NOTICE
ENTRY
RULE
RESULT
LOUNGE
CITYMAP
<< 1:00>> 3:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




 駅に付随するショッピングモール、エクセラのラの部分がなくなってエクセになっている。果たしてラを失ったエクセラはエクセラなのか。エクセラはどこまでエクセラとしての意識を保っているのだろうか。

 すっかり風化して廃墟と化したチナミ駅のホームで、伊上はどうにも哲学的な気分になった。歪んだ椅子に座り、ところどころ瓦礫に埋まりかけた線路を見下ろしてから、エクセラより更に上を見上げる。赤い空に輝くログイン画面。

 先程、財産を持て余し夫への愛情が尽きた人妻のように送った88件のメッセージの返事はまだ来ていないようだったので、更に25件のメッセージをばら撒いた。ただ、送ったメッセージの中に両親と妹宛のものはなかった。連絡先が見つからなかったのだ。もしかすると、この世界に拉致されていないのかもしれない。

 とはいえ、それはむしろ伊上にとっては好都合だ。3年前に卵焼きに砂糖を入れるか出汁を入れるかが原因で離婚したが、ついこないだ両方とも混ぜる事で妥協し復縁した両親と顔を合わせるのは少々気まずかった。伊上はしばらくの寮生活ですっかりマヨネーズで味付けをするようになってしまっていたからだ。

 そんなこんなで上を見ながらぼんやりしていた伊上は、自分の事を駅員だと思っている結婚アドバイザーに話しかけられた。

「終電もう行ったよ」

「今深夜なんですか……」

 頭がおかしくなりそうだ。こんなに赤い空で時間なんか分かって堪るか。その些細な一言で非行少女だと勘違いされている事を見抜いた伊上は「うるせー大人には関係ねーだろ」と叫びそうになったが、理性で押し留めた。

「こんな時間までウロウロしていたら婚活パーティーじゃ生き残れない。帰りなさい」

 思春期特有のセンシティブな心が限界を迎えたので、伊上は線路に飛び込んで走って逃げた。帰り方が分からなかったし、何より10代の身空で首から上が炭化しているおっさんに結婚について説かれるのには辛抱できなくなったのだ。

 暫く線路を走った。息を切らしながらその速度を緩め、やがて立ち止まった。少し乱れたセピア色の髪を払って顔を上げる。果てしなく赤い空の向こうには、やはり瓦礫と化したチナミ区の街がある。その向こうには?

 ──学校があるはずだ。

 やはり帰る場所とは程遠い姿になっているか、もしくは原型すらなくなっているのだろう。しかしどうなっているのかが訳もなく気になって、そこまで辿り着きたい気持ちに駆られた。

 瓦礫の向こうのそのまた先の先、相良伊橋高校へ。


─────────────────────────────────────────────

2019年3月10日㈰

須崎くん、五百蔵くん、尾山さんと合流した。
カミセイ区の方向へ向かう。
前回に引き続き安否確認を送信。

■戦闘
ピンポイントが跳ねている結果が多く見られる。CRIアタッカー強いのでは……と思ったがナレハテのステが低いだけかな?
遭遇戦:敵の構成⇒不明。普通にヒーラー構成。
練習戦:見た感じ1列で固めてくる? 回避に警戒。
SPがまだ300と少ないので、今の所SP攻撃は有効なんじゃないかと思った。貫しか持ってないけど。

■生産
尾山さんに武器を作って貰った。
今回は自分、須崎くん、五百蔵くんに装飾を作る。
装飾を上げる方向で行く。防具は作れる人がPT内にいないので外注しなければ。







ENo.5 アルシス・ヘルン とのやりとり

▲
アルシス
「「ありがとうございます、大丈夫です。
といっても選択肢からして……NOと答えられないですけどね?」」


ENo.6 雪瀬 かりん とのやりとり

▲
夏鈴
「生徒会長さんも無事そうで良かったです、はいかYESで回答を求める辺りとても生徒会長さんぽくて偽者って可能性もなさそうですし。

……この世界、ちょっと大変かもしれないですけど頑張ってくださいね?必要なら力も貸すので頑張って侵略を阻止しましょ。」


ENo.11 百地 初白 とのやりとり

▲
「生徒会長さんこんにちは
はい、私は無事なので1です
生徒会長さんもお元気そうですね
でもここはとても危ないようなので気を付けてくださいね」


ENo.19 戲唐かこ とのやりとり

▲
かこ
「んん...たぶん1.5、それぐらい」


ENo.20 雨宮 とのやりとり

▲
雨宮
「────そうだな。消してない…と、応えられればよかった。
あっちのオレならそう言えたはず。

「────」

応答はなかった。生きているのか死んでいるのかそれす応えられないのだ。
“敵”だから。」


ENo.31 曾我部 零夏 とのやりとり

▲
通信を眉一つ変えずに聞き入れる。

――確かに1である。己は無事なのは確かだからだ。少なくとも、“イバラシティを侵略する”事に支障が出るほどの怪我は、今の所していない。

――怪我をしたら助ける。問題ない。助けるとは即ち救う事と同義。故に“苦しんでいる者を救済する”為に、相手を殺すのは厭わない。相手が望むのなら、尚更。

故に、 「構わない」 とだけ送信した。

それをどう捉えるか、その文面自体が異常に感じるか、彼女がこの短い言葉で真意を見抜けるか、結果がどうであれ困らないのだから。


ENo.45 明石 染香 とのやりとり

▲
[………………………………。]

『アカシ』と呼ぶ声が聞こえる。果たしてそれは、自分のことだろうか?
自分は、なんともない。ただそこにいるだけだから。
しかし、大丈夫という意思を伝える術は既に捨ててしまった。

[………………………………。]
……どうしたものか、ただそこに佇んでいる。


ENo.46 常盤朱火&常盤郁子 とのやりとり

▲
アケビ
「相良伊橋高校の会長さん、ええと……まず、あんたは裏切り者じゃない、よね?」
アケビ
「もう知ってるかもしれないけど、美化委員長のフッジはダメだった。この異能、かなりヤバい」
アケビ
「フッジを始め裏切り者を片っ端から始末すればとも考えたけど、誰が敵で誰が味方か分からない状況でこれは……」
アケビ
「あんたに連絡を取ろうと思ったのは、情報共有の為。裏切り者が発覚し次第あたし達にも教えてくれない?」
アケビ
「誰が敵か共有できれば、誰を殺せばいいか分かりやすくなるでしょ?」


ENo.49 角田 才次郎 とのやりとり

▲
角田
「生徒会長か…君もハザマへ呼ばれていたのだな。
私は無事だ──……1?2?なんの話だ。…」

[音声だけの返事が返ってくる]

「……それにしても、このハザマと呼ばれる場所は思いの外危険なようだ。
君はできるだけ、その場から動かぬように。
本校の生徒を見つけたら、なるべく集団で待機するよう徹底を。
─…間違っても異能でハザマの生き物と、
アンジニティとやらに歯向かうではないぞ?」




「………でなければ、貴様らを殺してしまうやもしれんからな。」


ENo.63 逢魔刻 幽輝 とのやりとり

▲
黄昏時の支配者
「否、(VR)チャットの機能でその確認形式は少々難しくあるまいか?!
 ……まぁ良い。 この逢魔刻 幽輝、魔王の魂を持つ者に不可能は無い! この通りピンピンしておるぞ」

(そう言いつつ、指で『1』の形を作って見せた)


ENo.74 平安京の悪夢 とのやりとり

▲
サラ
「__……ア、あー、はい、無事ですよ。1番です。
生徒会長の方こそお元気そうで何よりです!

……お伝えしなければいけないことが一つ。
俺、実はアンジニティだったみたいなんです。
けれど、俺はイバラシティの味方に着くことを決めました。

学校のみんなを守りたいです。
例え、俺がイバラシティの敵である存在だったとしても、
ずっと過ごしてきた日常を汚すような真似をしたくない……

後ほどこちらの状況もお送り致します。どうか、会長もご無事でいてくださいね。」


ENo.83 せら とのやりとり

▲
せら
「そらこう・・・生徒会長。そうか。
YES・・・だね。せらは元気だよ。
会長も無事みたいで、よかったよ。そのまま無事でいてね。」


ENo.89 双海七夏 とのやりとり

▲
七夏
「いかにも
 Ita est. 少なくとも、わたしは大丈夫です。会長もどうかご無事で」


ENo.90 黒澤 とのやりとり

▲
???
「……ああ、はい。イェェェス…………」


ENo.91 一栄斗 とのやりとり

▲
ニノマエ
「めちゃくちゃ余裕そうだから助けに行かなくていいな。良し。
……変な気分だわコレ。初めて電話使った人間ってこんな感じだったんかね。

相良伊橋のヤツ、取り敢えず寧々ちゃんは確保で不動櫻と十神十は敵対確認。他は残念ながら確認してない。どうぞ。」


ENo.97 十手 小町 とのやりとり

▲
十手 小町
「か、かいちょーーー!!! いったい何が起こったかと思ったら侵略がどーのってほんとだったのね」
十手 小町
「……ええ、無事よ。 YESね!」
十手 小町
「……にしてもこのイバラシティをおどろおどろしくした感じの場所、やなかんじよね……
アンジニティとかいうのがこんな感じにドロドロしてんのかしら……」


ENo.102 守屋 弓弦 とのやりとり

▲
守屋弓弦
「良く分かんねえけど無事だし1」
守屋弓弦
「……1ってどこだよ!?」
守屋弓弦
「って、近くに居た。安否確認連絡飛ばしてるってことは会長は大丈夫そうですね。
何か手伝える事ってあります?」


ENo.131 大路こがも とのやりとり

▲
こがも
「あっカイチョー!元気元気わたしは元気ですよ!はい!イエス!」


ENo.134 茶埜紅子 とのやりとり

▲
紅子
「まあ会長、ごきげんよう。ご無事そうで何より、私も紅茶も無事よ。(と言いつつ1を連続プッシュ)」


ENo.159 鋭川力場 とのやりとり

▲
「1」
と、簡潔に返事が返ってきたことだろう。
「よ、生徒会長さん。悪いが姿を見せても驚かせちまうと思うがね、鋭川力場は無事さ。
 ――無事であるように、僕は戦わせてもらう」

ゆらり、ゆらりと。あなたの背後でなにかが蠢いたような――気がした。


ENo.168 白妙 凛音 とのやりとり

▲
リンネ
「――その連絡からややあってから答えは返ってくるかもしれない。」

リンネ
「あぁ、会長。そちらはご無事でしょうか。此方は無事です。
数字での返答を、とのことでしたが、此方の方がより状況確認を取れるかと思ったので」

リンネ
「「……不本意ながらこういう状況には耐性があります。
この世界では何があるかはわかりません。兎も角、まずは御身を大事に。何を成すのにもそれあってこそですから。
……もし、助けが必要であれば、伝えてください」」


ENo.173 十ヶ瀬 玲音 とのやりとり

▲
レオン

「うぇ~~~~~い!!!!www」


ENo.179 佐藤 喰奴 とのやりとり

▲
佐藤
「あぁー会長っすか……どもっす。わざわざすいません。
胃痛が激しいんで2押したいんですけれど1って事にしておきます……。」


ENo.190 紅崎 蓮 とのやりとり

▲
グレン
「うおっ、伊上さん!? おう、俺は元気だぜ! こんな姿で戦ってるけど…俺はアンジニティから来たやつじゃねえし、イバラシティの味方なんだって! 信じてくれ!」


ENo.192 不死沢 勇吾 とのやりとり

▲
1と押された通知だけがあなたに届いた。


ENo.194 雨寺満/雨寺咲 とのやりとり

▲
サク
「……?誰?……ああ、生徒会長でしょうに、わざわざご苦労様です。」顔を覚えていなかったらしく、しかし身元を説明されたところで、敵対心とも言えるような無骨な態度は変わらず。
「ええ、無事かと言えば……、」

リー
「NO。」隣に映っていた漢服の少年が割り込んだ。
「知ってるよ、生徒会。結構遊んだり暇してるんだってね?俺は雨寺満。こいつの『弟』だよ……嘘だけど。」その名はあなたの名簿には載っていないかもしれない。『彼』はソラ中だ。
「陣営はどっち?……まあ、なんとなーくわかるけど。」人間で、イバラシティでの恰好のままで、他人の心配をする。どちらかは彼の中では明白だった。」

リー
「もしかして、サクがシティの人間だからって油断した?仲間だと思った?残念!サクは自らアンジニティの協力をしてくれるよ。君も、ちゃんと出会ったら楽しませてね。」少年は笑顔のまま、宣戦布告した。」

サク
「はい。……そういうことだから。あなた方に協力することはない。」少年の言うように、雨寺咲は友好的な態度になることはなかった。」


ENo.198 魔人王モロバ とのやりとり

▲
モロバ
「ちょっと待って、このクロスなんたら?
 ハードボタンねーんだけど! 何でもいいや、1だ1、無事だよ無事」

モロバ
「会長がいつものテンションでいたく安心したよ俺ァ。
 さて、放送委員長の剣野諸刃も一働きして、
 邪智暴虐の生徒会の安否確認にでも回ってきますわ」

モロバ
「……アンタもほどほどに休めよ」


ENo.210 風間 五郎 とのやりとり

▲
風間五郎
「はい、民研の風間だよ。ハザマじゃないよ風間だよ。
こっちはおおよそ無事です。大丈夫かと問われればはいでありYESです
・・・知った姿がいくらかいないのが、気にかかりますが。」


ENo.233 岬 結乃 とのやりとり

▲
結乃
「つっ……つーかーさーさぁ~ん~……!」

まさかの生徒会長からの連絡である。
生徒会長からの連絡、という字面だけで何だか頼もしい。
驚くと同時にいつも通りな声音と調子に安堵して、思わず名前で呼んでしまった。

結乃
「はい~。YES~~。……あれぇ? これって二択~?」


まあ、そもそも無事でなかったら返事をする事自体不可能だろうけれど。

結乃
「私の方は、大丈夫ですよ~。最初によくわからないドロドロに襲われて、びっくりしましたけど~。
 他のソラコーの生徒と~。あと~。知らない男の子と一緒にいまーす。
 悪い人じゃなさそうだし~。このまま、一緒に行動して~。とりあえず、ハレコーか、ソラコー辺りに向かおうかと~。」

結乃
「……かいちょーさんの方も、気を付けてくださいねえ。
 このよくわからない事態を解決させて、絶対にまた、みんなで~。
 ソラコーに、一緒に帰りましょう~。」

結乃
「かいちょーさん、お忙しいのは、ハザマでも変わりなさそうですし~。
 じゃあ――またね~、ですぅ~。」


笑顔で、軽く手を振って。プツッ、と、そこで通信は切れる。


ENo.274 ルプス・イン・ファーブラー とのやりとり

▲
のんきしてるような顔をしたカピバラがVRチャットにポップアップする

岬「11111111111!連絡有難う御座います伊上さん!岬葵は元気してまーす!
あとイバラシティの為に頑張ってまーす!
伊上さんもしかしてこれここで連絡とれる学校関係者全員に送っているんですかね?だとしたらお疲れ様です!伊上さんは何処にいても伊上さんなんだなぁと感動するしかない!!
あ、連絡大変だと思いますんで返信不要ですぞ!また良ければ気が向いた時にでも壽茨庵来てくださいね~何時も頑張ってる伊上さんにはおじさんサービスしちゃいますよ!ではー!」


ENo.279 獅星戦士レオニスストライカー とのやりとり

▲
レオニス
「聞こえている生徒会長。
勿論『はい』だ。
相良伊橋高校の生徒一名と行動を共にしている。
此方は此方で活動をさせてもらう。」

レオニス
「全生徒への配慮感謝する。
しかし貴方もまだ子供で人間だ、あまり無理をされないよう。」


ENo.300 禍根 とのやりとり

▲
禍根
(この人物の外見、声紋について、データベースに登録されているそれぞれの認識画像、声紋と一件一致しました)

禍根
(記録データ、イバラシティにおいて禍根が活動を行っている相良伊橋高校の生徒会長、伊上司・・・)

禍根
(・・・・・・マスターはイバラシティ側を補助する方針を指示、応答した方が良好な関係を築けると判断)

禍根
「――はい、問題ありません。生体ユニットにダメージ蓄積無し、禍根は十全に活動できます。」
1のボタンを押す。


ENo.346 桜橋 とのやりとり

▲
海奈
「選択権ありませんよね、それ。らしいと言えばらしいですけど。私は大丈夫です。」


ENo.347 旺臥撫子 とのやりとり

▲
旺臥撫子
「「生徒会…? ああ、こっちは大丈夫だ。一体何が何やらだが… そちらも無事か」」


ENo.380 高国 藤久 とのやりとり

▲
生徒会長からのメッセージに、高国藤久を名乗る者から返答があったようだ。
これ見よがしに4番が押されていたらしい。


ENo.388 皆藤千穂 とのやりとり

▲
チホ
「カイチョ―?うん、皆藤千穂以下隊員3名、全員無事であります!にひひ。
そっちは大丈夫なん?ウチらこれからソラコーに向かいます。カイチョーも余裕があったら来てちょ。
じゃーね。」


ENo.400 恋文 慕 とのやりとり

▲
恋文
「はいとYESではYES(ハイエース)、なんちゃって~?
 大量拉致と掛けちゃった?さっすが会長です!
 こっちでもノリノリですね!(*^ヮ^)ノシ
 私の方は大丈夫です!
 皆藤ちゃんや岬ちゃんとも一緒に行動してますよ!
 会長も気を付けてくださいねっ☆」


ENo.421 根岸 こがね とのやりとり

▲
根岸
「1。大丈夫だよ、会長も気を付けてね」


ENo.447 御手洗 忍 とのやりとり

▲
御手洗 忍
「YES。はいはいはいはいはい!!!!!!!!!!!!」

御手洗 忍
「侵略がんばろうぜ、生徒会長」


ENo.461 片空夕霧 とのやりとり

▲
異形の御者は『Cross+Rose』に表示された……あるいは音声として届いたそれに返答をしなかった。見えなかったわけでも、聞こえなかったわけでもない。それを認識した時に、確かに動きを止めたからだ。
だが、大鴉は一声、「ぎゃあ」と鳴いた。


ENo.464 †.†《─ラスト・ピリオド─》 とのやりとり

▲
†.†
「……あぁ。もしもし」

(挨拶が世俗的だよ、毒されてないかい、僕)

「元気そうで何よりだ、会長。
またここでも、《管理者》の真似事でもしているのかな」

(電話口からだと、いまいち様子が分からないのが困るね)

「ま、とりあえずは安心してくれよ。
僕はキミの敵じゃない。今のところは、ね。
キミと同じ、《管理者》としての役を与えられた駒でしかない」

(つまり、キミ程度は、僕の敵じゃない──と云いたいところだけれど)

「とは云え、だ。
過ぎたる統率力は、猿をヒトに進化させるに、十分な切欠となる。
棍棒を持った猿の群れは、時として神の叡智を凌駕するのも、また事実だ」

(──そう。
何事も、ほどほどが一番)

「キミが力を持ちすぎるなら、僕はキミを《管理》しなくてはならなくなる。

キミが僕にとっての“必要な犠牲”に、ならないように。
そのまま、怠惰に役割を果たし続けてくれることを願うよ」


ENo.469 風凪マナカ とのやりとり

▲
マナカ
「あ、会長さん。
えーと、1……無事です。今のところは。」
「……会長さんは”こちら”――イバラシティ側、で、いいんですよね?」


ENo.476 不壊在 咲琉 とのやりとり

▲
―――
「……ああ 問題無い
周りは戦々恐々としているようだが…
ワタシの場合は…そうだな "起こり得るもの"として
戦いの内に身を置く事はそれなりに想定内だった
…世界の理が歪もうとも…まあ、基本は変わらぬだろうさ」
―――
「……それと生憎だが…ココはあの学校じゃない
生徒会長などという肩書きは意味を持たない…
と、言いたいところだが…悪いな
ワタシはキミの名を知らないようだ
だがワタシはキミの知っている"不壊在咲琉"と同質の存在…
ゆえにその名で呼ぶのが妥当だろうな」


ENo.486 深淵見 銀子 とのやりとり

▲
???
「…知らんな。無事かどうかはお前たちの目で確かめてみたらどうだ?」


ENo.487 鹿驚田 黒羽 とのやりとり

▲
クロハ
「か、会長!?はいとYESってほぼ一緒じゃないですか!?

えーと、『はい』です、変なブヨブヨしたやつに襲われたけど、とりあえずは無事です。そちらも気を付けて下さい!」


ENo.495 砂藤 崇成 とのやりとり

▲
たっぷり間を置いてから、「1」の反応を返す。
その間に唸り声のような、くぐもった声も聞こえたかも知れないが。
とりあえず反応は可能らしい。


ENo.517 羽崎 槇弥 とのやりとり

▲
槇弥
「オアッ?!会長?!こっちは大丈夫っす。いや状況理解できねぇけど。ってか選択肢がねぇ!?YES!!YES!!I am Daijobu!!」


ENo.518 レウ・コンアス とのやりとり

▲
レウ・コンアス
「はい。といってあげたいところですが……。
まずは、ごれんらく ありがとうございます。『にしじろ ももか』というひとはいませんので、どうかごしんぱいなきよう。
やさしい、せいとかいちょうさん。あなたが、できるかぎりつらいものを めにしないよう……わたしは、いのっています。」


ENo.539 天宮寺 咲那 とのやりとり

▲
咲那
「……司!!
私は大丈夫……司は、司は怪我してない?
はやく、皆のこと見つけないと……ニノマエだって……。

――絶対、死なないでね!」


ENo.572 早乙女 陽 とのやりとり

▲
セシリア
「あらごめんなさい? 大丈夫だし元気だけれど私は陽ではないの。優しい生徒会長さんで嬉しいわ」


ENo.593 片空小晴 とのやりとり

▲
聞こえてくる声には、なるほど覚えがあった。
幾度か廊下ですれ違った際、挨拶を投げかけられた記憶がある。
……一女生徒だった自分は──そう、笑ってこんにちは、と返したのだったか。

コハル
「はい。怪我なんかもないですし、問題ない……と思います」
ここに至って“生徒会長”を名乗る彼女は、果たしてどちら側なのだろう?
なんとなく察しがつく気もするけれど。

「会長さんも……どうぞ、お気をつけて」
そう願うくらいは、許されるだろう。きっと。


ENo.600 灯星 水月 とのやりとり

▲
水月
「会長――此方にいらっしゃったようですね。」

素直に、1を押しておく。何かとマメな生徒会長の事だ、
生徒全員から迂闊にメッセージが飛べばパンクする可能性もある。

…とりあえず、健在である事だけは発信しておけば十分だ。


――それとは別回線。

不道院

「
 チ
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 ェ
 ェ
 ェ
 ェ
 ェ
 ェ
 ェ
 ェ
 ス
 ト
 ォ
 !!!
  」

不道院
「よォ、イノちゃん! お元気しとるかのォ。ワシは元気です。
 ハザマだかカンペーだか知らんが辺鄙なトコに来たもんじゃ。

 さっきのチェスト? なんか化けて出たいちごゼリーがおったさかい
 ちょっとばかし掃除しとったトコよ。あ、また来たわ。んじゃ息災でな!」


ENo.608 露美智世 とのやりとり

▲
トモ
「おかけになった電話は、電波の届かない場所にある
または電源が入っていないためかかりません。

おかけになった電話は、電波の届かない場所にある
または電源が____________________」


ENo.618 如月 巴 とのやりとり

▲
トモエ
「「会長!!私は大丈夫!でもでも皆が…!!!」」


ENo.620 藤実 鳴 とのやりとり

▲
意図的に姿の設定をオフにしているのか、音声通話だけが届く。

「…はいとyesじゃ意味は一緒じゃないないのかい?
 まぁいい、此方は無事だよ 生徒会長さんも十分に気を付けてくれたまえよ」


ENo.676 小野瀬百葉 とのやりとり

▲
小野瀬
「小野瀬です。
いまのところは、無事です。目も醒めているみたい。
(ボイスメッセージの着信がある。いつもより、少し大人びた口調だ。)」

小野瀬
「会長は、信頼できる人といっしょに居ますか。
不測の事態のときには───どうかじぶんの身を第一に考えて。」


ENo.678 君島 隼 とのやりとり

▲
貴方の問いかけに返事は無かった。
いつもの『君島隼』ならば、ふざけた返答の一つでも返しただろう。
それが返ってこないという事は、何かあったか、あるいは――…。

聡明な貴方は察することができるかもしれない。

返答がなかった、その理由を…。


ENo.681 築城崇介 とのやりとり

▲
ソースケ
「あ、生徒会長。とりあえずこっちは大丈夫です。状況良く分からないけど!」


ENo.687 加唐揚羽/肉盛薔薇/気津根仕郎 とのやりとり

▲
カガラ
「はいかyesってどっちも同じじゃねーか……無事だよ《生徒会長のこういう有無を言わせないところが苦手だ。そう思いながら渋々返事を返す》」


ENo.735 十神 十 とのやりとり

▲
十神
「汝が求めるのは†深淵†か──
ならば応えよう、数多の学徒を束ねる能力者よ!」

(……私は何をやっているのだろう。今更生徒の真似をする必要などないはずなのに)

(つい、イケてるポーズをとってしまう。なんの呪いだ、これは)


ENo.771 小金丸健太郎 とのやりとり

▲
オレは平気っス!会長も無事のようで何より……!


ENo.844 大鳥朱桜紅 とのやりとり

▲
スザク
「生徒会長!?よかった、無事だったんだな!
ケガとかしてない!?

オレはなんともない……じゃなかった、はい!
一緒にひめちゃ……ええっと、双路姫子、大路こがも、あと成河高の伊庭ユウタがいて、全員無事だよ!」


ENo.847 大貝未来 feat.きらりこ とのやりとり

▲
ミクル
「あっ、会長!?
(よかった、会長はここでも変わらないんだ……)
はーい、大丈夫でーす!
……ここはいったい?(ハザマってのは知っているけれど会長が同じ認識しているとは限らないし)」


ENo.883 草間洸一郎 とのやりとり

▲
クサマ
「生徒会長…?! はいかYESって選択肢なくないですか?!
 はは、大丈夫です」


ENo.922 黒木 蒔那 とのやりとり

▲
蒔那
「1」
蒔那
「1」
蒔那
「7」
蒔那
「ぴっぴっぽーん、1時30分ぐらいをお知らせします」
蒔那
「会長、無事か?こっちは大丈夫だ。こんな時でも緊急連絡お疲れ。何か問題が起きている生徒は居るか……こんな事になってる事事態が問題ではあるが。手の届く範囲で対応しよう。それと会長、まずは自分の安全を優先しろよ」


ENo.940 小佐間 御津舟 とのやりとり

▲
ミツフネ
「1と2 is 何処」
ミツフネ
「まあこっちは無事ッス。大丈夫っス。
 むしろそちらこそ大丈夫ッスか」


ENo.1031 木上 小雪 とのやりとり

▲
生徒会長! は、はい、こっちは……なんとか大丈夫です。
今はH-15のチェックポイントに向かっていて……会長の方は大丈夫なんですか?


ENo.1075 朔蕾一紗 とのやりとり

▲
??
「生徒会長! 2-1の朔蕾です~。
 とりあえずこうやって返事は書けてるので、返事ははいとYESの両方かな」
??
「……てか、はいとYESなら実質選択肢がないじゃないですか~!
 とにかく、私は無事です。連絡ありがとうございます~」

 朔蕾一紗と思しき生徒から一通り連絡が入る。
 しかしこのチャットは、発言の脇に表示されているであろう画像が全く表示されていない。もちろん朔蕾一紗の顔も、表示されていない。
 ――つまりこの連絡は、意図的なのかそうでないのかに関わらず、本人確認ができない連絡となってしまっている。


ENo.1203 神楽 玲菜 とのやりとり

▲
玲奈
「伊上……生徒会長?!私の顔と名前ご存知だったんですね……。
 すごく……すごく心細かったので声を掛けて頂けて嬉しいです。
 ここは何なんでしょうね?とっても気味の悪い生き物も居るし……悪い夢のようです……」


ENo.1328 四葉 七菜 とのやりとり

▲
???
「……コンニチワ、ハジメマシテ?」

???
「ヨツバ…ヨツバ…ダイジョブ」

あなたの問いに片言で返事をする存在がそこにいた。


ENo.1352 鬼 晴 とのやりとり

▲
晴
「あ、会長さんか、はいかyesって…同じじゃねーか!?…っと、とりあえずyesで…」


ENo.1386 八木村 白雪 とのやりとり

▲
ゆきち
「1と0。1と0。0101110110111。
コンパイル。
(生徒会長、あなたは人間? そうでなければ殺してあげる。)」


ENo.1452 藍上陸樹 とのやりとり

▲
藍上陸樹
「YES!! YES!! わー!! 生徒会長さん!! 無事だったんですか……よかったぁ……他の人たちも、大丈夫かなぁ」


ENo.1492 伊藤 晴 とのやりとり





雛
「わ、ちょ……ちょっとまって……」

淳太
「生徒会長さんに…須崎くんに…尾山さんも!」
淳太
「みんな無事で何より…これからよろしくお願いします」

あすみ
「あ、どもども~。ごめんね~こんな格好で!
 ちょっとヘアゴムと右腕失くしちゃって~。」















初心者引率チーム
ENo.413
伊上 司
ENo.708
須崎雛
ENo.768
五百蔵 淳太
ENo.867
尾山 彩墨
ハザマに生きるもの
歩行石壁A
道端ガムマン
ヤンキー
歩行石壁B
















初心者引率チーム
ENo.413
伊上 司
ENo.708
須崎雛
ENo.768
五百蔵 淳太
ENo.867
尾山 彩墨
ア神社ーズ イバラシティ・ウォー
ENo.302
草
ENo.558
白大甕 環
ENo.631
百鬼 秀真
ENo.815
御鏡 光輝








伊上/田中田(413) は パンの耳 を入手!
雛(708) は 美味しくない草 を入手!
淳太(768) は パンの耳 を入手!
あすみ(867) は 美味しくない草 を入手!
あすみ(867) は 不思議な石 を入手!
伊上/田中田(413) は ねばねば を入手!
淳太(768) は 毛 を入手!
雛(708) は 不思議な石 を入手!

▼エイド化候補(基本行動にてエイド化可能)
あすみ(867) のもとに ヤンキー が微笑を浮かべて近づいてきます。






幻術LV を 3 UP!(LV10⇒13、-3CP)
装飾LV を 3 UP!(LV20⇒23、-3CP)

淳太(768) の持つ ItemNo.5 不思議な石 から装飾『喋るぬいぐるみ』を作製しました!
雛(708) の持つ ItemNo.4 不思議な牙 から装飾『拾ってきた紐』を作製しました!
ItemNo.4 不思議な牙 から装飾『リボン』を作製しました!
 ⇒ リボン/装飾:強さ33/[効果1]器用10 [効果2]- [効果3]-/特殊アイテム


淳太(768) により ItemNo.6 不思議な食材 から料理『オレンジタルト』をつくってもらいました!
 ⇒ オレンジタルト/料理:強さ33/[効果1]治癒10 [効果2]活力10 [効果3]鎮痛10/特殊アイテム
淳太
「甘い物がお好きでしたよね。…良かったらこれどうぞ」

ストライキング を研究しました!(深度0⇒1)
イレイザー を研究しました!(深度0⇒1)
アクアヒール を研究しました!(深度0⇒1)





チナミ区 I-7(草原)に移動!(体調25⇒24)
チナミ区 I-8(草原)に移動!(体調24⇒23)
チナミ区 I-9(沼地)に移動!(体調23⇒22)
チナミ区 I-10(道路)に移動!(体調22⇒21)
チナミ区 I-11(道路)に移動!(体調21⇒20)













―― ハザマ時間が紡がれる。



ノウレット
「おっくれまして―――ッ!!」



ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。



チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。



榊
「おやおや・・・、・・・おやおや。これはこれは。
 ・・・いかにも面倒そうな。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。



ノウレット
「はぁい!初めまして初めましてノウレットって言いまぁす!!
 ここCrossRoseの管・・・妖精ですよぉっ!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」
榊
「ほほぉー・・・CrossRoseに管理者がいたんですか。これはこれは、いつもご苦労さまです。」
ノウレット
「はぁい!ありがとーございま―――っす!!」



元気よく両手両足を伸ばし空間を飛びまわる!



榊
「・・・・・。先ほど次元タクシーのドライバーさんにもお会いしましたが、
 貴方も彼らと同様、ハザマの機能の一部であり、中立ということですよね?」
ノウレット
「機能なんて言わないでください!妖精です!!妖精なんです!!」
榊
「・・・・・。妖精さんは中立なんですね?」
ノウレット
「はぁいモチロンです!私がどっちかに加勢したら圧勝ですよぉ!圧勝!!」



シュシュシュ!っと、シャドーボクシング。



ノウレット
「――ぁ、そうだ。そういえば告知があって出演したんですよぉ!!」
榊
「告知・・・・・ですか?」
ノウレット
「はぁい!ここCrossRoseを舞台に、大大大大闘技大会をするのですっ!!
 両陣営入り乱れてのハチャメチャトーナメントバトルですよぉ!!」
榊
「闘技大会・・・・・ハザマで常に戦っているのに、ですか?」
ノウレット
「はぁい!たまには娯楽もないと疲れちゃいますのでッ!!」
榊
「・・・・・常に戦っているのに闘技大会、ですか?」
ノウレット
「はぁい!!」
榊
「・・・・・」
ノウレット
「・・・え、なんかダメです?」
榊
「・・・いえいえ!個人的な意見はありますが、個人的な意見ですので。」



ノウレット
「あ!でもすぐじゃなくてですね!!まだ準備中なんです!!
 賞品とかも考えなきゃいけませんしぃ!!」
ノウレット
「それでは!おったのしみにぃ――ッ!!!!」



榊
「・・・はぁい。」



チャットが閉じられる――














初心者引率チーム
ENo.413
伊上 司
ENo.708
須崎雛
ENo.768
五百蔵 淳太
ENo.867
尾山 彩墨
ハザマに生きるもの
ヤンキー
歩行石壁
チェリーさん
オオザリガニ




123 456


1st
雛


2nd
ヤンキー




5th
歩行石壁


6th
チェリーさん


7th
オオザリガニ


















……四人いる!
ENo.146
雲迎トイメ
ENo.306
的あたる
ENo.398
増本萌香
ENo.892
草原よもぎ
初心者引率チーム
ENo.413
伊上 司
ENo.708
須崎雛
ENo.768
五百蔵 淳太
ENo.867
尾山 彩墨




212 344


1st
雛














ENo.413
伊上 司
「私でよければ相談受けるわ。いつでも生徒会室に来てね」

◆伊上 司(イノウエ ツカサ)
相良伊橋高校の生徒会長。きちんと制服を着こなしつつも垢抜けた印象。身長150cmくらい。
人の顔を覚えるのが特技。生徒・職員の顔と名前を大体把握している。
基本的には飄々とした真面目な女子だが、時々素っ頓狂でごじゃっぺな発言をする様子も。
事件性を感じたらすぐ警察に通報したがる癖がある。空気読んで通報しない事もある。
副会長の一くん(91)と付き合っている。
渡辺くん(323)は幼馴染。

ソラコーの雑用をする人です。何かあったらスポット〈相良伊橋高校〉内〈生徒会室〉までお気軽にお問い合わせください。
名前高梁だった気がする? 気のせいじゃない? 生徒会長は生徒会長だよ。

異能:女王権限《リーダーシップ》
主導権を握り誘導する力。相手からの信頼が厚いほどよく効く。必要だと判断した時しか使わないようにしている。
デメリットなのか分からないが、リーダー等忙しい役割を押し付けられがち。

※アイコン17は水城 待紘さんに頂きました。感謝!









────────────────────────────

「ア、今ヒマだったら遊びましょーよ? 放課後はこれからっすよ」

◆田中田 哉太(タナカタ カナタ)
中学3年生。虹色の頭と着崩し過ぎて崩壊した制服が目立つチャラチャラした男子。身長は170cmちょいくらい。
楽しい事が好き、みんなで遊ぶのが大好きな享楽主義者。
今年の4月に相良伊橋高校へ入学志望の受験生。今はトーキョーシティのシブタニ区に住んでいる。

異能:現実逃避《ワンデートリップ》
発動中、自分を視認した者に幻覚・酩酊・多幸感・興奮などの精神撹乱作用をもたらす力。効力は受ける側のコンディションによってまちまち。
デメリットはこれ使うと若干正気失う事。
20 / 30
72 PS
チナミ区
I-11
行動順7【援助】HL↑
4300
315







Noアイテム名種類強さ効果等
1不思議な武器武器10[効果1]- [効果2]- [効果3]-【射程1】
2不思議な防具防具10[効果1]- [効果2]- [効果3]-
3不思議な装飾装飾10[効果1]- [効果2]- [効果3]-
4リボン装飾33[効果1]器用10 [効果2]- [効果3]-
5生徒会日誌武器30[効果1]回復10 [効果2]- [効果3]-【射程5】
6オレンジタルト料理33[効果1]治癒10 [効果2]活力10 [効果3]鎮痛10
7不思議な食材食材10[効果1]治癒10(LV5)[効果2]活力10(LV10)[効果3]鎮痛10(LV15)
8パンの耳食材10[効果1]防御10(LV10)[効果2]治癒10(LV20)[効果3]攻撃10(LV30)
9ねばねば素材10[武器]攻撃10(LV10)[防具]敏捷10(LV10)[装飾]束縛10(LV25)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術5生命/復元/水
幻術13夢幻/精神/光
百薬5化学/病毒/医術
装飾23装飾作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5020敵:攻撃
ピンポイント5020敵:痛撃
クイック5020敵2:攻撃
ブラスト5020敵全:攻撃
ヒール5020味傷:HP増
アクアヒール5040味傷:HP増+炎上・麻痺防御
シャイン5060敵貫:SP光撃&朦朧
練3ヒールポーション5060味傷:HP増
ブレス5060味傷:HP増+祝福
ヒーリングスキル5050自:HL増
ハルシネイト5090敵列:光撃&混乱

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃550【戦闘開始時】自:AT増
防御550【戦闘開始時】自:DF増
器用550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
回復550【戦闘開始時】自:HL増
活力550【戦闘開始時】自:MHP増
体力550【戦闘開始時】自:MSP増
治癒550【自分行動前】自:HP増
鎮痛550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増
光特性回復520【戦闘開始時】自:光属性スキルのHP増効果に光特性が影響





被研究カード名/スキルEPSP説明
唯唯諾諾
(ブラスト)
020敵全:攻撃




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]エキサイト[ 1 ]ティンダー[ 1 ]アクアヒール
[ 1 ]ダークネス[ 1 ]イレイザー[ 1 ]ストライキング



PL / 一河 剛