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<< 1:00>> 3:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




…………………………

ああ、成る程。“わたし”はこういう存在だったのですね。

例え、あの人が誰からにも忘れられても、

わたしが存在する限り、あの人が此処に生きていた証は存在することになる。





なんて、素晴らしいお伽話。

言葉の獣は、忘却の際に、その存在意義に答えを出し始めるらしい。

 ソラ
“彼”は自分の過去を忘れる代わりに現在に留まって。

 ソラ
“彼女”は自分の過去を忘れさせる代わりに現在に留まって。


“彼”は自分の現在を忘れさせる代わりに、現在に留まったのです。



さあ、わたしは此処で物語を読むとしましょう。

読む者故に、物語には関わらないわたし。

どうか、皆様の手で__物語を彩ってください。







ENo.94 零-0 とのやりとり

▲
「やっぱり・・・こうなるよな。記憶取り戻してから真っ先にお前はそっち側だろうなって思ったよ。ったくさぁ、お前が一緒に戦ってくれたら侵略楽だったんだけどなぁ。こんなの骨が折れるに決まってんだろうがこの優男。無駄にあっちで因縁作っちまってよぉ、助言までして、腐れ縁って呼べるくらいに仲良くなっちまってさぁ。本当に・・・やり辛い」

紫焔が坂道の体を包み込みその姿を機械の異形へと変える。
B.A.D‐0
「――――――けど決めてんだよ。裏切り者は俺が殺す。仲間がやられる前にもう失わないために全員殺す。俺が『明日』を手にするために俺が『明日』に進み続ける為に。お前らの大切な人もお前ら自身も、『明日』のための犠牲になれ。」
B.A.D‐0
「それが嫌なら全力で守ってみせろよ ヒーロー」


以下の相手に送信しました

ENo.31
曾我部 零夏
ENo.94
零-0
ENo.152
不動 疇
ENo.215
喫茶店長とDK店員
ENo.410
都月桐胡
ENo.413
伊上 司
ENo.801
“鬼憑き”玖楠





カテゴリー
「ンニャ~!ここ何ー!?」
疇
「ていうか喫茶店のみなさん……ですか?ですよ、ね?
その姿、一体……」
疇
「……まさか、あなたたちも『あっち側』だったんですかッ……!?」















Very bloody
ENo.74
平安京の悪夢
ENo.119
R-逢城 篠亮
ENo.152
不動 疇
ENo.215
喫茶店長とDK店員
ハザマに生きるもの
豆ゾンビ
ホシイモくん
大黒猫
ミニゴースト
















Very bloody
ENo.74
平安京の悪夢
ENo.119
R-逢城 篠亮
ENo.152
不動 疇
ENo.215
喫茶店長とDK店員
TeamNo.946
ENo.767
角吹 奏
ENo.908
時常まほろ
ENo.946
鈴音・キハーノ
ENo.1280
羽








桜と向日葵(74) は 何かの殻 を入手!
R-逢城篠亮(119) は 何かの殻 を入手!
疇(152) は ぬめぬめ を入手!
店長(215) は ぬめぬめ を入手!
桜と向日葵(74) は ボロ布 を入手!
桜と向日葵(74) は ねばねば を入手!
R-逢城篠亮(119) は 何か柔らかい物体 を入手!
R-逢城篠亮(119) は 毛 を入手!

▼エイド化候補(基本行動にてエイド化可能)
桜と向日葵(74) のもとに ミニゴースト が口笛を吹きながらこちらをチラチラと見ています。






合成LV を 3 UP!(LV10⇒13、-3CP)

ItemNo.6 不思議な食材 に ItemNo.7 不思議な食材 を合成し、何か柔らかい物体 に変化させました!
 ⇒ 何か柔らかい物体/素材:強さ10/[武器]祝福10(LV20)[防具]鎮痛10(LV20)[装飾]防御10(LV20)/特殊アイテム


疇(152) により ItemNo.4 不思議な牙 から射程3の武器『万年筆』を作製してもらいました!
 ⇒ 万年筆/武器:強さ33/[効果1]攻撃10 [効果2]- [効果3]-【射程3】/特殊アイテム
疇
(ほとんど文房具なんですけど……)

エキサイト を研究しました!(深度1⇒2)
イレイザー を研究しました!(深度0⇒1)
イレイザー を研究しました!(深度1⇒2)





チナミ区 G-9(沼地)に移動!(体調25⇒24)
チナミ区 G-10(道路)に移動!(体調24⇒23)
チナミ区 H-10(道路)に移動!(体調23⇒22)
チナミ区 I-10(道路)に移動!(体調22⇒21)
チナミ区 I-11(道路)に移動!(体調21⇒20)













―― ハザマ時間が紡がれる。



ノウレット
「おっくれまして―――ッ!!」



ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。



チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。



榊
「おやおや・・・、・・・おやおや。これはこれは。
 ・・・いかにも面倒そうな。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。



ノウレット
「はぁい!初めまして初めましてノウレットって言いまぁす!!
 ここCrossRoseの管・・・妖精ですよぉっ!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」
榊
「ほほぉー・・・CrossRoseに管理者がいたんですか。これはこれは、いつもご苦労さまです。」
ノウレット
「はぁい!ありがとーございま―――っす!!」



元気よく両手両足を伸ばし空間を飛びまわる!



榊
「・・・・・。先ほど次元タクシーのドライバーさんにもお会いしましたが、
 貴方も彼らと同様、ハザマの機能の一部であり、中立ということですよね?」
ノウレット
「機能なんて言わないでください!妖精です!!妖精なんです!!」
榊
「・・・・・。妖精さんは中立なんですね?」
ノウレット
「はぁいモチロンです!私がどっちかに加勢したら圧勝ですよぉ!圧勝!!」



シュシュシュ!っと、シャドーボクシング。



ノウレット
「――ぁ、そうだ。そういえば告知があって出演したんですよぉ!!」
榊
「告知・・・・・ですか?」
ノウレット
「はぁい!ここCrossRoseを舞台に、大大大大闘技大会をするのですっ!!
 両陣営入り乱れてのハチャメチャトーナメントバトルですよぉ!!」
榊
「闘技大会・・・・・ハザマで常に戦っているのに、ですか?」
ノウレット
「はぁい!たまには娯楽もないと疲れちゃいますのでッ!!」
榊
「・・・・・常に戦っているのに闘技大会、ですか?」
ノウレット
「はぁい!!」
榊
「・・・・・」
ノウレット
「・・・え、なんかダメです?」
榊
「・・・いえいえ!個人的な意見はありますが、個人的な意見ですので。」



ノウレット
「あ!でもすぐじゃなくてですね!!まだ準備中なんです!!
 賞品とかも考えなきゃいけませんしぃ!!」
ノウレット
「それでは!おったのしみにぃ――ッ!!!!」



榊
「・・・はぁい。」



チャットが閉じられる――














Very bloody
ENo.74
平安京の悪夢
ENo.119
R-逢城 篠亮
ENo.152
不動 疇
ENo.215
喫茶店長とDK店員
ハザマに生きるもの
歩行軍手
大黒猫
歩行石壁
歩行石壁




524 333



2nd
大黒猫


3rd
疇



5th
歩行石壁


6th
歩行石壁



8th
歩行軍手

















ファビリア様と手下達
ENo.25
メモリア・C・ストレィジ
ENo.135
芽吹 つぼみ
ENo.355
ファビリア
ENo.356
美空 ますみ
Very bloody
ENo.74
平安京の悪夢
ENo.119
R-逢城 篠亮
ENo.152
不動 疇
ENo.215
喫茶店長とDK店員




611 531





4th
疇











ENo.74
平安京の悪夢
ヒュウガ アキト         ミコシバ サラ
日向照史         御子柴桜空
身長:174cm        身長:165cm
体重:78kg          体重:64kg


イバラシティのとある喫茶店二階 居住スペースに住む二人の青年。
それぞれが高校、中学入学するほんの少し前に街に流れ着いた。
喫茶店の居住スペースに住まわせてもらう代わりに、日向が喫茶店で働く契約となっている。
この街に来る前は、「あまり人には言えない仕事をしていた」とのことだが……?


*日向照史 20歳
飄々としていて掴み所がなく、人が集まる何かが起これば必ず何処かにいる、お節介で世話焼きな男。昔はもっと堅苦しかったとは本人の談。
タバコと酒とナンパを好み、御世辞にも節操があるとは言えないが、歳下相手にはそれらの嗜好をひた隠しにする良識も持ち合わせている。


大学、喫茶店のバイト、同居人が書く小説のアシスタントと、日々忙しい生活を送っているが、その日常を大切に想っているようだ。


異能:【おいしくなあれ(ビー・デリシャス)】
自身が鍋と認識した容れ物に何らかの働きをかけると、内容物が全てコンソメスープと化す異能。
“鍋に入っている”ならばどんなものでも良く、普段は喫茶店で出た余った食材をコンソメスープにして振舞っているようだ



*御子柴桜空 17歳
相良伊橋高校3年4組、図書委員長。後天的なオッドアイ。
物腰は丁寧で凛とした印象を与えるが、少しでも打ち解けるとすぐ敬語が崩れたり仕草が子どもっぽくなったりする。本人は自分のことを大人っぽいと思いたいようだ。
“誰とでも仲良くしたい”らしく、滅多に誰かと反発することはない。あるとすれば……右瞼周りの火傷に触れた時である。


小説家であり、“わたしは名探偵”という小説を書いていて、コンクールに受賞したことがある。その事について話しかけると自慢げに笑う。(既知設定歓迎!)


異能:【捕噤みの郵便(フリーダムポスト)】
“その場所にあると自身が知っている上で”、宛先のフルネーム、住所、座標の内どれかが書いてあるものを動物に運ばせることができる異能。
勿論自身が書き足したものでも良く、普段は忘れ物を自身に届けるような使い方をしている。
__
“わたしは名探偵”
彼ら二人が書いている小説。イラストレーターは戌井曇、らしい。

“嘘も真も、やがて現実のものとなる”というキャッチコピーのもと、性別不詳の名探偵が様々な超常現象を解明していくミステリー小説だ。

相‪良伊橋に在学している際にコンクールで賞を受賞しており、それを知っている人は多いかもしれない。

 トキフミ ワタリ
*時文 渡 20歳
「じぶん、わたしです!」と名乗る探偵。
"わたしは名探偵"という小説内の登場人物であり、外見もそのままである。

異能:【"わたし"の視点(アイ・オブ・ミー)】
全ての事象を文字にして"読む"ことができる。
非常に細かい、常人なら見逃したり聞き逃したりしてしまうような違和感に対しての察知ををするのが主な用法。

異能:【■■■■】
読者の__によって、その半径____の事象を____
____、それは、まるで街を本として読んでいるかのように。

異能使用対象
・わたし(74)
・???(74)
・
20 / 30
95 PS
チナミ区
I-11
行動順6【堅固】DF・HL↑
4000
315







Noアイテム名種類強さ効果等
1不思議な武器武器10[効果1]- [効果2]- [効果3]-【射程1】
2不思議な防具防具10[効果1]- [効果2]- [効果3]-
3不思議な装飾装飾10[効果1]- [効果2]- [効果3]-
4万年筆武器33[効果1]攻撃10 [効果2]- [効果3]-【射程3】
5石製おたま武器10[効果1]- [効果2]- [効果3]-【射程1】
6何か柔らかい物体素材10[武器]祝福10(LV20)[防具]鎮痛10(LV20)[装飾]防御10(LV20)
7
8何かの殻素材15[武器]加速10(LV15)[防具]幸運10(LV5)[装飾]水纏15(LV25)
9ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
10ねばねば素材10[武器]攻撃10(LV10)[防具]敏捷10(LV10)[装飾]束縛10(LV25)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術10生命/復元/水
使役10エイド/援護
付加10装備品への素材の付加に影響
合成13合成に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5020敵:攻撃
鬼人穿砕
(ピンポイント)
5020敵:痛撃
下拵・殴斬二段
(クイック)
5020敵2:攻撃
姫刃桜牙
(ブラスト)
5020敵全:攻撃
おいしくなあれ
(ヒール)
5020味傷:HP増
練3おいしくなあれ
(アクアヒール)
5040味傷:HP増+炎上・麻痺防御
ラッシュ5060味全:連続増
ライフリンク5030エ傷:HP増&自:HP減
ビー・デリシャス
(ブレッシングレイン)
50150味全:HP増+祝福

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃550【戦闘開始時】自:AT増
防御550【戦闘開始時】自:DF増
器用550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
回復550【戦闘開始時】自:HL増
昂陽
(活力)
550【戦闘開始時】自:MHP増
適桜
(体力)
550【戦闘開始時】自:MSP増
応急処置
(治癒)
550【自分行動前】自:HP増
鬼人凝血
(鎮痛)
550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
魅惑550【常時】異能『使役』のLVに応じて、戦闘勝利時に敵をエイドにできる確率が上昇





被研究カード名/スキルEPSP説明
ブレイク
(ブレイク)
020敵:攻撃




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 2 ]エキサイト[ 1 ]ティンダー[ 1 ]ストーンブラスト
[ 2 ]イレイザー



PL / バックドア