生存 96 日目 天候:晴れ
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(何も食べずとも力が沸いてきます)
アトリス(43) からメッセージ
ヴァル(94) からメッセージ
るみぃ(115) からメッセージ
るみぃ(115) からメッセージ
架伊那(146) からメッセージ
びすけっともんすたー(222) からメッセージ
れりす(233) からメッセージ
クラリス(248) からメッセージ
ふー(257) からメッセージ
ニャゴ(269) からメッセージ
うさ(290) からメッセージ
十夜(334) からメッセージ
ウィク(355) からメッセージ
かつて空を駆けていた船(410) からメッセージ
ラディア(449) からメッセージ
ミリィ(494) からメッセージ
ミルワ(551) からメッセージ
ダーク(643) からメッセージ
ルウ(761) からメッセージ
竜斗(771) からメッセージ
ウィル(775) からメッセージ
シオン(821) からメッセージ
ルチル(996) からメッセージ
しおりん(1034) からメッセージ
一振りの、刀(1217) からメッセージ
みーか(1493) からメッセージ
みあん(1525) からメッセージ
イッシュ(1621) からメッセージ
緋影(1737) からメッセージ
“永遠に咲く花”ジュディス(1849) からメッセージ
ふうちゃん(1993) からメッセージ
ふうちゃん(1993) からメッセージ
オフロなイカちゃん(2013) からメッセージ
呪夢(2053) からメッセージ
X-7 に移動しました。 技 ワン・オン・キル を修得しました! 技 カオスガーディアン を修得しました!
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叫び声が聞こえる フレア(1) のシャウト! ![]() ウィス「チキンしてる時点で後悔ありまくりだよねぇ…」
るみぃ(115) のシャウト!
舞華さん【闇の翼 白虎隊隊長】(117) のシャウト!
μファス(153) のシャウト!
ミリィ(494) のシャウト!
ミル(600) のシャウト!
パンダーZ☆(917) のシャウト!
はっち?(1058) のシャウト!
パピー(1109) のシャウト!
ミュウ(1114) のシャウト!
こか姉(1289) のシャウト!
アフロ卒業な助悪朗(1684) のシャウト!
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創られた幻の島が、強い光を放ちつつ少しずつ消えていきます。 唯一残るのは島の本当の姿、小さな、ひとつの島。 そして貴方は想います、これからの自分の居場所・・・ この島 島の災厄も去り そこには穏やかなる真の島だけが残された… ユ「んー、今日で大体の人はこの島から元住んでた世界に帰っちゃうのですねー。」 ミ「わぅ?ご主人様は帰らないのかわん?」 ユ「まぁ、この島へは確かに間違えてきちゃったんですけど…私はいつでも帰る事ができましたので、今帰る必要性はないのですよね。」 ミ「なら、まだ一緒にいれるということかわん?」 ユ「まぁ、私の気分次第ですけど…まだ、この島で遣り残したことがありますしね。当分残りますよー。」 フィ「そうですか〜♪ちなみに遣り残したことは〜?」 ユ「前人未到の地の開拓ならびに全島民&全動物への悪戯ですよ!」 フィ「聞くんじゃありませんでした…。」 ユ「結構な付き合いだったんですから、察しなさいー」 ミ「最近は、大人しくなったから悪戯もあまりやらないと思ったんだわん…」 ユ「ふふふ、甘いですよ。私の生きる意義である悪戯を私が早々とやめるわけがないんです。 例え、飢えようとも毒団子用の食料は取っておくのです! それにいまだと丁度島民の大半がここにいらっしゃるわけですしね。悪戯し放題ですよ!」 ブ「う゛う゛う゛う゛、う゛ぁ…」 ブルースライムが文字盤を指しながら何かを訴えている。 ミ「ご主人様ー、ブルースライムが何か伝えたいそうですよー。」 ユ「んー?そういえば、名前決めてなかったですよねぇ…ブルースライム…ブルー…よし、君の名前は今日からブッシュです!で、何ですかブッシュ?」 (強い人にはどうする?悪戯難しい…)(文字盤訳) ミ「ご主人様、ここでその名前は…ちょっとダメかもしれないわん…」 ユ「気にしないで下さい。実際の某国大とうr+大+わん!−大- ミ「ご、ご主人様ここでそれを言ってはダメですわん。」 ユ「はいはい、わかりましたよ。で、まぁ強い人には落とし穴とかブービートラップとかですよ!悪戯してやり逃げですw」 ブ「う゛う゛う゛う゛う゛」 (納得したように体を振動させている) ユ「それにしても普通に考えると居残る人達はどれくらいいるんでしょうねー。それによっては悪戯のしがいがなくなるというものです」 ミ「榊さんも残るんですから、まぁそれなりには残りそうだわん?」 フィ「結構居残る方々が多い気もしますけれど〜。」 ユ「んー、まぁそうなんですよねぇ…榊さんもいらっしゃいますし早々悪戯相手に困るとは思えませんが…」 ミ「今期のご主人様には色々ありましたからわん」 ユ「まぁ、今期は本当に色々とありましたねぇ…序盤は、特攻して未開の地をがっつりと目指すつもりが飢えてふらふらになりましたしね…その後は、もうお世話になりっぱなしでした。えぇ、人狩りのもろぞふさんにも3回ほどお世話になりましたしね…ふふふ…」 ミ「あの頃は、本当に辛かったわん。」 フィ「そんなことがあったのですね〜。今のご主人様からは考えられませんわ〜。」 ミ「今のご主人様見てるとそんなことなかったかのように思えますけどわん。」 ユ「それは、そうでしょう…私のその事を知ってる人は少なくなりましたしね。 途中参加組の人は知らないですし序盤からはじめてる人も結構いなくなったりしましたしね。」 ミ「そういえば、南子儀さんも成仏されたわん?」 ユ「そう!結にゃは消えちゃったんですよね…私に成仏させてたまるかーと言ってたわりにはあっさりと成仏されてしまって…くっそーw。」 ミ「ご、ご主人様そんなに悔しかったわん…」 ユ「まぁね、そりゃぁ私の手でほうm…成仏させてあげたかったですよーw」 フィ「ほう〜、確かにいらっしゃいましたね〜」 ユ「さてと、今から悪戯の準備に取り掛かるわけですが…誰から悪戯しかけましょうかね〜」 ミ「早速悪戯の準備に取り掛かるのかわん…余韻に浸らせるぐらいさせてあげてもいいんじゃないかわん?」 ユ「何を言ってるのですか!悪戯をするなら今が好機ですよ?みんなが油断してたり感動してる所に思わぬ出来事がー。よし、これで行きましょう…頭上からパンデモニウムの雨でも降らせると面白いですよね。」 ミ「や、やめてくださいわん!そんなことしたら全島民を一斉に敵に回しちゃいますわん。まずは各個撃破ですわん。」 フィ「そうしないと私達が大変ですわ〜。」 ブ「う゛う゛う゛う゛う゛う゛」 (うなづいているように見える) ユ「あの特攻精神を忘れたのですかー!って、まぁそれもそうですよね…まずは…うーん。」 ユ「やはり梁山泊団員で帰る方々に悪戯を仕掛けてまわりましょうかー。」 ミ「わん、それがいいわん。」 ユ「そうとなれば、今から悪戯の準備ですよー。この際手段はといません。上手くいけば元の世界に帰れなくすることも…ふふふ…」 ミ「ご、ご主人様、そんなえげつないこと考えてたのかわん…」 ユ「その後は、散々こちらをお馬鹿にしてくれた榊さんの宝玉探しの邪魔をしましょう。 スーツ着て何が冒険家ですか!榊さんは徹底的に邪魔するのですよ!」 ミ「ご…ご主人様…」 ユ「そうと決まれば、全員戦闘準備…じゃなくて、悪戯の用意と冒険の用意をするのです!」 フィ「は〜い〜」 ミ「わかったわん。ご主人様は相変わらずだわん。」 ブ「う゛う゛う゛う゛う゛う゛」 ユ「さーて、散々邪魔してくれた御礼はしますからねー。むしろ私が宝玉を得るにふさわしいのです! まぁ、私の主人の元に帰るのは当分後でもいいでしょうー♪ さて、行きますよー、ミンチ、フィセリア、ブッシュ!」 ミ「わん」&フィ「はい〜」&ブ「う゛〜」 と、ユーリィーと三匹は榊さんを出し抜き悪戯を仕掛けるために先に遺跡に向かって歩んでいった。 ------------------------------------------------------------------- ユーリィーPL さて、今回は文字数が少ないですが会話形式にしたのでこれぐらいが丁度いいかなと思っています。 ここまで拝見してくれた方々、ユーリィーにお付き合い下さった方々ありがとうございます。 また、次の栗鼠ゲーに参加するかどうか、そしてユーリィーは登場するかどうかはまだわかりませんが お会いできたら、その時はまた悪戯のお相手よろしくお願いします。 前期からのお付き合いの方々、こんなPCのお相手をしてくださりありがとうございます。 思えばユーリィーは、結構実験的なキャラだったのですが 今期始まってからは、前期をいかした内容でキャラもすっかりと固定し勝手に遊んでいってくれ楽しかったですw まぁ、多方面にご迷惑をおかけしましたけれど(笑 では、またお会いできることをそして悪戯を仕掛けれることを祈って ユーリィー・プロケルの悪戯の旅はひとまず終了ということにさせて頂きます。
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最後に、島内トーナメントおよびキャラクターランキングを実施します。 それらの詳細は 島内トーナメントは こちら キャラクターランキングは こちら を参照してください。
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