生存 96 日目 天候:晴れ
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美味しそうな雑草 を使用した! 上位技能 雑草気分 を新たに修得できそうでしたが、既に修得していました。 対獣フェロモンC を使用した! 今日1日、動物の群れにおける「動物数・動物の強さ」が上昇! 対獣フェロモンC を使用した! 今日1日、動物の群れにおける「動物数・動物の強さ」が上昇! (何も食べずとも力が沸いてきます)
黒猫(73) からメッセージ
メイ(139) からメッセージ
アイ(202) からメッセージ
れりす(233) からメッセージ
ニャゴ(269) からメッセージ
うさ(290) からメッセージ
十夜(334) からメッセージ
禍を断つ業斧(353) からメッセージ
ラディア(449) からメッセージ
ハルゼイ&アッシュ(第7213装甲戦闘工兵小隊コンビ)(659) からメッセージ
Ivy(817) からメッセージ
天神(made羊)(918) からメッセージ
しおりん(1034) からメッセージ
ユースケ(1132) からメッセージ
リン(1290) からメッセージ
か〜まいん【天使気分lv40】(1340) からメッセージ
まい(1420) からメッセージ
イッシュ(1621) からメッセージ
夏雪(1649) からメッセージ
緋影(1737) からメッセージ
ぱけっとさん(1749) からメッセージ
“永遠に咲く花”ジュディス(1849) からメッセージ
アフロな荷物(1891) からメッセージ
ミーア(1909) からメッセージ
ふうちゃん(1993) からメッセージ
オフロなイカちゃん(2013) からメッセージ
呪夢(2053) からメッセージ
X-7 に移動しました。 |
叫び声が聞こえる るみぃ(115) のシャウト! ![]()
μファス(153) のシャウト!
ミリィ(494) のシャウト!
ミル(600) のシャウト!
はっち?(1058) のシャウト!
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創られた幻の島が、強い光を放ちつつ少しずつ消えていきます。 唯一残るのは島の本当の姿、小さな、ひとつの島。 そして貴方は想います、これからの自分の居場所・・・ この島のあの遺跡 T-4(地上) +射+身体が暖かい光に包まれ―――――-射- * * * +射+気がつくと静かな砂浜にいました。-射- 「やた!…海岸の北たどり着き一番!!っとあれれ?」/がばっ!きょろきょろ 「わん!」(^O^)(きがついた! 「…わん。」( ’’)(…だから心配いらないっていったでしょ?気分はどうかしら? 「大丈夫。どこも痛くない!けど…ここって、どこ?景色さっきと違うよーな。」 「…わぅ。…わん。」( ’’)(…そうね。あちこちに人が倒れているわ。何らかの力が働いたのは間違いないわ。あ、ちょっと静かに。。。 +射+大地から声が聞こえてきます。-射- +射+災いは消滅しました・・・・・本当にありがとうございます。しかしもう余力も僅かです、私の創りだした島は徐々に崩壊してゆくでしょう・・・。エージェント達も元は私の一部・・・、既に私の元に還りました。-射- +射+「おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?」-射- +射+・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・-射- +射+「・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!」-射- +射+ ”探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。”-射- 「えっと…みんなはどうする?」 「わん!」(^o^)(ごしゅじんさまと一緒! 「…わん?」( ’’)(…あら、あなたはいくんでしょ?顔にかいてあるわ。 「うん。遺跡は冒険だし!!そんで、爺ちゃんの所に行きたい。」 「わう?」(・・?)(それどこ? 「わからないの。でも…ハルちゃんとかアイ兄ちゃんとかくろぽんちゃんとか、知ってる人は知ってると思う。」 「…わん。」( ’’)(…危険、なのね。 …ふわりと、眼前まで移動を 「うん。…あぶないとおもう。みんなにすごく反対されたし。」 「…わぅ?」( ’’)(…それなのに、行きたいのね? …本当に?と念を押す様に首を傾げ 「うん。」/こくりと迷い無く 「わん!」(^o^)(ごしゅじんさまと一緒! 「…わぅ。」( ’’)(…じゃ…行きなさい。それがあなたの選択なら、わたしは止めないわ。/ついっと遠くを見 「え?くろーは、ついてきてくれないの?」 「…。」( ’’)/うつむく 「わんわん?」(・o・)(どしたの?くろー? 「…わん。」( ’’)(…意識が覚醒してからの数ヶ月…まるで昔に戻ったみたいで、楽しかったわ。ほんとよ。あと…私の名前くろーじゃないわ。 「え?くろー?」 「…わぅ。」( ’’)(…私は命無き者だから、この島の遺跡と同じ異質な存在なの。創造主の干渉が消える時に一緒に…ね。ごめんね憑いていられる時間…もうないわ。」 「何を言ってるの?くろー?」 「…わん。…わん。」( ’’)(…しっかり。…私がいなくても、もうあなたの決意は揺るがないはずだわ。爺を追うんでしょ?/徐々に足元が消失しつつ… 「やだ!!」 「…わう。」( ’’)(もう時間ね。…この島で…久し振りにミーと走れて…楽しかったわ。じゃあミ……りね。/…ふっと消え 「待って!」/伸ばした手の先、既に影もなく… +射+…久し振りにミーと走れて…-射- 「…ぁ。」 +射+…昔に戻ったみたいで…-射- 「…そんな。」 +射+…私は命無き者だから…-射- 「…。」/ぎゅっと右手握り +射+…私がいなくても…-射- 「だって…。そんな事一言も…。」 +射+…ミー、しっかりね…-射- 「…ルル姉の、ばかー!!」(;○;) +射+…伸ばした手の先には…もはや影すらなく…-射- −消えゆく少女の魂の残影− −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− しろー「わう。わんわん!」(^_^)(こうして…しばらくご主人様は泣いてたです。ぼくもかなしかったです。でもぼくはわかります。 なにかって?それはご主人様は、このまま泣きっぱなしじゃないのです。そろそろ出発のじゅんびをしておかないと、おこられるくらいなのです。 お気楽にみえるけど、芯はだれかに似てしっかりしてるのです。がんこさが爺ちゃんゆずりなだけな気もします。なのでこの島の遺跡探索は、やっぱりがんばるとおもいます。次回作では8歳になってる気がします。 いちおう、ちっちゃいときは名前が似てる事もあって、三姉妹はこんな風に呼んでたみたいです。「爺ちゃん!」・「婆様」・「ルル姉」・「シャル姉」・「ミー」 実はくろーとお別れエンディングの他にも、ぼくが苛められるエンドもあったみたいです、最近のぼくはペンキで真っ黒になったり、じろーになったり、もういろいろです…こっちが採用されてほんと良かったとおもいます。 ではでは、長文におつきあいいただき、ありがとうございましたです。(ぺこり −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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最後に、島内トーナメントおよびキャラクターランキングを実施します。 それらの詳細は 島内トーナメントは こちら キャラクターランキングは こちら を参照してください。
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