ここへ来て最初に受け取った言葉は
『星の行方を託された”もうヒトリ”の貴方へ』 から始まっていたが、これはどういう意味なんだろうね。 誰かの『分身』である貴方へ託されたのか。 それとも、貴方以外は実はすべてBUGに成り代わっていて、『もう独りぼっち』になった貴方しか託せる相手がいないのか。 |
![]() 「行ける場所は増えたケド・・・ちゃんと進めたってことかナ・・・?」 |
![]() 「猟奇とヒールの勝利です!!」 |
![]() 「あんこう!あんこう!」 |
![]() 「この調子でザリガニを集めるロボよ 食料は……どうでもいいロボ!」 |
![]() 「食料を集めるニンギョよ …ザリガニは食料ではないのか!」 |
![]() 「おお……無事に進めたっぽい。あと招集くれた奴はありがとなー」 |
![]() 「あまり勝てなかった……やっぱり対人は苦手だ。 開拓戦もあることだしもっと強くなりたいところだ…。 ……ビスケットとカードを数枚手に入れた、 今度は行動を間違えないようにしなければ。」 |
![]() 「昔山に勝手に住もうとした野良おじさんにバイオ田んぼで拾ったザリガニをあげて帰ってもらったけど、3時間ぐらい後になって「薬臭くて食えたモンじゃねえ」って野良おじさんが怒りにきたロボ。」 |
![]() 「・・・・・ここ死者ノ川っテ場所じゃないですかヤダー!」 (滝の麓から下流に行ってたらしい)」 |
![]() 「ふー!なんとか死者の川は抜け出せたよ!みんないろんな場所にいるんだね!」 |
![]() 「《祖国はどこだぁ!!》」 |
![]() 「なんか祭壇にやってきたロボ~。弊機には信仰心というパラメーターが用意されてないから無関係な。」 |
![]() 「ザリガニはちゃんと下処理すれば食えるでマジュツシ」 |
![]() 「(クレソンをかじっている)わたしはゴーストケイブという場所にやってきましたよ! 洞窟です。親しみがわきますね。」 |
![]() 「海に辿り着いたものの泳げないのであった、むねん。」 |
![]() 「あ、これ開拓できてませんねぇ…まぁ、明日から論で次から頑張りましょう 」 ![]() 「性格と肩書を一致させてくれ、頼む」 |
![]() 「力になれて、良かった」 |
![]() 「とりあえず何とかなったみたいで何よりでした、呼ばせていただいた皆さんありがとうございます。」 |
![]() 「みんなの力になれてよかったよー!あとでご挨拶に、行くね!」 |
![]() 「魔術師の鳴き声……ひょっとして魔術師ロボな。」 |
![]() 「初めての戦闘、不安でしたが勝つことができたようですね。助力してくだった皆様に感謝を。」 |
![]() 「開拓、できてた…手伝ってくれた方々、ありがとうござい、ます」 |
![]() 「魔器屋って口に出して読むと薪売ってる店と勘違いしそう」 |
![]() 「服を拾ってしまいましたが……もっとキラキラしたものがよかったですねぇ」 |
![]() 「ココの給食室休みじゃねえか…飯…」 |
![]() 「んー、アレ夢覚めてない?」 |
![]() 「ふぅ…なんとかなりましたね。皆さん開拓お疲れさまでした。招集してくれた方もありがとうございます。私は森外れの神殿なる場所にたどり着きました。」 |
![]() 「どうやら無事に開拓が進んだようだな。 好戦度5のボーナスもおいしく頂かせてもらった」 |
![]() 「力を貸して頂いた者、ならびに開拓に役立つ情報を提供して頂いた者に感謝を」 |
![]() (CMが流れている) |
![]() 「試製魔砲剣、正常稼働……まだ僕は、戦える……」 |
![]() 「はっ、いつの間にか最初の開拓が終わってた…!! 皆お疲れ様。私は今から色々確認してくるわ…」 |
![]() 「めちゃくちゃ連れ出してもらっていたな……。 協力してくれた人等も、要請をくれた人等もありがとう。 ……さて、BUGに見覚えある顔があったのは黙っておくべきか……。」 |
![]() 「BUGが開拓者の姿に擬態することは周知の事実である。隠す必要もないだろう」 |
![]() 「無事、美しい勝利を収めることが出来た。皆に感謝を。 しかし、BUGは我々の姿を真似る、か……しかして脅威ではないな。いかにそれらしく姿形を真似ど、私の美を再現する事は不可能というものさ……ふっ」 |
![]() 「90tipじゃ服も買えん…… 金策が必要か……」 |
![]() 「う˝ーん、その相手が相手というか……。 ……まぁいい。置いておこう。 とりたてて言う必要もないし。」 |
![]() 「そんな事より見てください黒野くん! 城が浮いていますよ! ここはきっと観光名所に違いありません!! これは自撮らなくては!!」 黒野 「(真顔でピース)」 |
![]() 「転送装置を拾ったケド、これを奥に設置してこいっテこと・・・?」 (運の女神のスライム使いが荒い) |
![]() 「(そういや結果見てて気付いたんですが応援要請の台詞って自分を助けてもらうんじゃなくて他の方に招集された時の台詞なんですね…)」 |
![]() 「ハッハー。久しぶりの開拓だけどやっぱり旅はいいわね、止まった鼓動が脈打ちそうだわ」 |
![]() 「まぁ私はのんびり奥へ行ってみようかしら。他の人が建てた、見つけたお店に寄りながらね」 |
![]() 「さて、今回は小手調べというかお試しというかそういうものであった。 しばらくはカードの獲得がそのまま強さに直結する故そのような学習方針になるだろうか。」 |
![]() (僕もこっちが呼ぶときのセリフかと思ってた) |
![]() 「13人もの人から助けを呼ぶ声を聞きました。大人気です! 姫と呼んでも過言ではないのでは」 |
![]() 「まぁ私はのんびり奥へ行ってみようかしら。他の人が建てた、見つけたお店に寄りながらね」 |
![]() 「まぁ私はのんびり奥へ行ってみようかしら。他の人が建てた、見つけたお店に寄りながらね」 |
![]() 「進めるポイント増えてんすね。どこいこっかなあ」 |
![]() 「みんな頼もしくてマツリ元気が出るよ!負けてられないなー!![脳筋少女は素振りを始めた。]」 |
![]() 「…………。 (木に寄りかかり、給食室で貰ったお持ち帰り用のサンドイッチをもふもふと食している)」 |
![]() 「ん、お疲れ様。 ワーを呼んでくれた人、力を貸してもらった人、ありがとう」 |
![]() 「俺より呼び出し多いな、うん、ツァランが姫でいいぞ。 (雑だ。)」 |
![]() 「……新しい旅の始まり。色々なものが変わって、色々なものがそのまま」 |
![]() 「探索は無事終わったみたいね BUG戦のピリピリした空気、いいじゃない 今後も精進していかないとだめね」 |
![]() 「ではわたしが二代目姫ということで!」 |
![]() 「ゲームなどに見られる姫プレイとは真逆のような気もするが……」 |
![]() 「……うん、この感じだ。懐かしい。招集した人にも、招集してくれた人にも感謝を」 |
![]() 「俺はそもそも姫じゃな アッお前この野郎ツァランこの野郎俺に姫ってコメント付けるな (FAVの話のようだ。ありがとうございます。)」 |
![]() 「好戦的な戦闘きょ…ン゛ンッ勇気ある他開拓者のおかげで先に進めるようになったのか…なるほど…」 |
![]() 「何とか初戦は突破と。少しはここでのやり方が掴めたかな……?」 |
![]() 「覚書、気に召しませんでした? “メイドさんと仲良くしてる人”とかのほうがよかったですか?」 |
![]() 「継承のスパンがみじかいな~」 |
![]() 「姫とは正反対……? ではわたしは王子だった……?」 |
![]() 「🍮とはなんだ🍮とは。どうやって発音すればいいんだこの文字」 |
![]() 「継承とは代謝! 代謝とはすなわちヒール! つまり姫の営みとはヒールだったのですよ。」 |
![]() 「意外とBUGというものは、吸収効率がいいみたいですね… とても助かります。」 |
![]() 「あ、戦闘に手を貸してくださってありがとうございました。 こういうの苦手なので助かります 」 ![]() 「(どこかに写真を送信した)」 |
![]() 「🍮は🍮ですけど? 🍮🍮🍮~」 |
![]() (どこからか取り出した茶をすすっている) |
![]() 「……姫? (サンドイッチをもぐもぐしながら聞こえてくる喧騒に首を傾げる)」 |
![]() 「姫プレイとは、他のプレイヤーに守ってもらうプレイスタイルのことである。 色々は人から頼られるプレイスタイルはむしろ王子とかヒーローとかそう呼ぶべきではないか」 |
![]() 「まぁシュシュとは確かに仲良くさせてもらってるが、 俺の覚書としてはどうなんだそれ……いや姫も、う~ん…。」 |
![]() 「漸く結果が見れたわ……9人から応援要請されてたわね。ありがとう。」 |
![]() 「歩き、ました。戦い、ました。……めがまわりました。おつかれさま、でした」 |
![]() 「そう……ありがとう、親切なお方 (もくもくとサンドイッチを食べる手は休めず)」 |
![]() 「やー、偶然だけど飛竜の谷についちゃった。運命感じちゃうね。 ここからどんどんドラゴンの魅力を発信していくぞー!」 |
![]() 「覚書ねえ…… レポートのついでに僕もつけておくか」 |
![]() 「ええ~。姫……わたし姫がよかったです。まあいいや。今日からヒール王子あるいはヒールヒーローを名乗ります!」 |
![]() 「いいのか……。」 |
![]() 「三ヶ月のタビビトさんは食べられそうになってるのかおふとんかけてもらってるのかどっちなんでしょうか」 |
![]() 「あ、そう!そう!BUGね! そっくりそのまま自分達でびっくりしちゃったわ………」 |
![]() 「わーい、かてたよ!かてたよ! これでかいたくがちょっとすすんだのかな?」 |
![]() 「ドラゴンに縁がある人、なにげに多い気がしますね~ここ……」 |
![]() 「──ディルソは全く同じ顔ぶれのBUGと当たったのか。 俺のところは見知った顔ではあったが別の顔ぶれだったぞ。」 |
![]() 「“この場所で偽物と本物を見破る方法って情報商材を売ったら儲かりそう” と……(サラサラ)」 |
![]() 「ええ、まさか自分を殴る事になるとは思わなかったわ………。 じゃあほんとにまぐれだったのね……?場合によっては自分を殴る事になるって一番最初に分かる事になるとは…」 |
![]() 「自分と、戦ったの……?」 |
![]() 「ずるいずるい! わたしも自分と戦ってみたかったです!」 |
![]() 「ええ。でも自分相手だから……弱点とかは分かっていいわよね……。 (精一杯のポジティブシンキング)」 |
![]() 「どこかで僕のバグも出たの、かな?」 ちょっとだけ気になる。 |
![]() 「しょっぱなから自分がBUGで出てくるってすげー運だな……」 |
![]() 「まるで自らが開拓者であるかのように振る舞いながらも、その牙は俺達へと向けられる。 いやはや恐ろしいものだな。相手が本当にBUGなのか疑ってはいたが、 やはり襲ってくるものを敵として扱うほかあるまい。 相手に止めを刺さずに済んで、ほっとした者も少なくないのではないか?」 |
![]() 「……もしかすると、今回の依頼で俺が『糸』を選んだことは幸運なのかもしれん」 |
![]() 「ドッペルゲンガーみたいなノだし、実際目にすると怖そうかモ・・・」 |
![]() 「ドラゴンはいいよ!!賢いし、強いし、かっこいい!!」 |
![]() 「あー、模擬戦では自分と戦ったがな……何かめっちゃうるさかった……!」 |
![]() 「俺のBUGに会ったら熱するか冷やすかすればいいぞ、と教えておく。 ……俺とまるっきり同じなら、敏感な五感も同じはずだ。」 |
![]() 「まぁ会うまでだれを模したBUGに当たるかわからんから、 こんな助言無意味だが。」 |
![]() 「……えっ。じゃあ、あれってホンモノのかいたくしゃ……じゃないってこと? だったら……ほんきで、やるしかないの……?でも、ここにいる人にそっくりだし……」 |
![]() 「あ、私に会ったら火を投げると書類が燃えて無力化できるわよ」 |
![]() 「ドラゴンと聞いてやってきました。」 |
![]() 「自分と戦うなんて事も起きるの? なんだか凄いな。そうそう無い体験じゃない?」 |
![]() 「なんだか皆さん悩まれてますけど、BUGを見分けるのなんて簡単じゃないですか? 弱いほうがBUGですよ!」 |
![]() 「戦闘区域を離脱するだけの知性……を模したものかもしれんが、 とにかくそういった行動を取ることが確認されているので、こちらが深追いしなければ 追い払うだけで済むことだろう」 |
![]() 「それにしても人の姿を真似るとか全然知らなかったなぁ、妙な形されてるよりは全然慣れてるけど……いやなんか人じゃないのも居たっけ」 |
![]() 「どこかでは……おれの、ばぐ?に会った人もいるのかなぁ。 どんな風だったんだろ……」 |
![]() 「悩むこと、疑うことは止められん。 ゆえに明らかにすることで決着をつける必要がある。そのための探偵だ」 |
![]() |
![]() 「ちゃんと今度は先に施設ノを使ったり・・・したいケド、開拓して疲れたかラちゃんと寝よう。おやすみなノよー」 |
![]() 「(これは興味深そうにあたりを見回す黒い竜)」 |
![]() 「ま、まあ開拓も始まったばっかりだし、もうちょっと気楽にいきましょう? ところでいい感じの名刺を手に入れたわ。散傷心火炎Lv1付きの名刺。」 |
![]() |
![]() 「一日中歩き回ったというのに元気な方達ですね… 朝まで起きているのですか?カラオケオールですか?」 |
![]() 「その名刺、誰の名前が書いてあるんだ?」 |
![]() 「名刺。 ……いや、うん、いいんじゃないか……。」 |
![]() 「自分と出会う…?ドッペルゲンガーなんているわけないじゃ~ん。 もし出会ったら死んでやってもいいぜっ」 |
![]() 「……本当に、元気」 |
![]() 「俺は……俺が扱うには少し熱すぎるものが手に入ってしまったな。 (列刳傷火炎 Lv1) ……熱したナイフでひたすら抉るか。」 |
![]() 「ふふふ、私の名刺よ。BUG相手に配るの。」 |
![]() 「燃えている名刺を・・・・・???? (火炎の文字をみつつ)」 |
![]() 「なるほど。熱烈な売り込みを前に、身も心を焼かれるというわけだ。 俺のは……糸が赤く変色した(罠散付猛毒 Lv1)」 |
![]() 「はい! わたしはキラキラした石を見つけました(天河石を見せびらかしている。) でもちょっと穏やかではない(散窮傷突刺 Lv1)感じです……使いづらそう。」 |
![]() 「名刺手裏剣…?」 |
![]() 「確かに敵とは言えビジネスマナーは大事だしな……俺も名刺とか用意しといた方がいいかな……」 |
![]() 「オイラが貰った名刺は・・・連刳傷殴打・・・うーん、読めない」 |
![]() 「あ、ちゃんと燃えてない名刺もあるから安心してね!!」 |
![]() 「わたしは、ミント……良い香り」 |
![]() 「僕も、拾ったけど…全事象狂弱?どんなの、だろ」 |
![]() 「………落ち着いたらManualと睨めっこしましょうね!」 |
![]() 「カードを斬撃武装に……練習すればいけそうだな」 |
![]() 「動静云為なるものも拾ったが、『云為』についてはまだよくわかっていないな」 |
![]() 「開拓で疲れたし、私はもう寝るわね。それじゃあ皆さん、ごきげんよう。(そう言って去っていった…)」 |
![]() 「おやすみなさい……」 |
![]() 「予言するが、動静云為は多分対戦相手にGo/Weit設定をひっくり返されたカードを元に戻す奴だ」 |
![]() 「私も寝ますか、気になったカードもあったので多少いじりましたが…まあ後戻りの利かないダイスとかは後日でいいでしょう。…おやすみなさい。(水底へと消えていった。)」 |
![]() 「どうも、体を動かした後は気分が昂ぶって仕方ない。 ここらで自主的に鎮めるとしよう。では、お先に」 |
![]() 「俺も戻って寝るか……皆お疲れ様。おやすみ。」 |
![]() 「……静かね (ぽつりと一言零し大地に突きたてた大剣に背を預け空を見上げた)」 |
![]() 「・・・マジであの野郎どこ行った?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「すー……すーっ…… (大剣に背を預け寝てしまっている)」 |
![]() 「おはよー。そういえば体力とかモ増えテ、耐えられる回数モ増えたノかナ?」 (体力が207に上がった![微増]) |
![]() 「おはようございます。色々増えましたねぇ。スキルカード増やして技の手数ももっと多くしたい所です。」 |
![]() 「御早う御座います。今日はのんびり開拓の結果を整理するとしますかね。」 |
![]() 「始めの開拓は成功のようだ。何人かの手伝いも出来たようだな……。 (花冠を被り直しながら)」 |
![]() 「勝って花冠の尾を締めろです!」 |
「昨日は開拓おつかれさん! オレはちょっと開店準備に忙しくなりそうだぜ。夢の喫茶店経営!頑張るぜ!!」 |
![]() 「花冠が潰れてはいけないから、戦いの場では外しているのだ。」 |
![]() 「ぼく、上手にできたでしょうか。お手伝いしてくれたヒト、ありがとうございました、です」 |
![]() 「気をつけないと、ちぎれたりしちゃう、もんね…はなはな…」 |
![]() 「何事もなく行けたなー、行ける場所も増えたみたいだし!ばんざーい」 |
![]() 「マツリのBUGももういるのかな……?」 |
![]() 「昼だな、こんにちは。 ……ふぁ……。 (あくびを噛み殺した。) 昨日手に入れたものを整理して次の行動を決めていた……。 ……技もそうだが、ビスケットが手に入ったんだよな。 腹が減った時に食えばいいんだろうが。」 |
![]() 「………辛いものが食べたい……。」 |
![]() 「おはよう。僕様だよ。呼び出してくれたり一緒に戦ってくれた人はどうもね。 呼び出された先で自分のBUGと殴りあうハメになるとは思わなかったけど。」 |
「マスタードたっぷりのチキンサンド食うか?」 |
![]() 「えっへん!」 |
![]() 「……………いいのか? (瞳が輝いた。)」 |
「おう、ちょっと待ってろよな! 【チキンサンドを作り始める】 【マスタードを塗った食パンにキャベツ、スライスオニオンとトマトを乗せ、追加でマスタードをかける。次に蒸してほぐした鶏肉を山盛り乗せると胡椒とマスタードをかける。最後に食パンを乗せてゆっくりぎゅっと押すことで崩れないように形を整える】 よし、できたぜ!」 |
![]() 「戦うためには仲間が居ないとダメだったの?! それとも好戦度足りなかった?!」 |
![]() 「戦うためには仲間が居ないとダメだったの?! それとも好戦度足りなかった?!」 |
![]() 「好戦度1は戦闘発生するけど開拓に影響がない戦闘だよ。お嬢さん。 最低でも2~3あれば地域の制圧は出来る。先の道を拓くなら4~5必要だね。」 |
![]() 「わたしは今回は様子見で制圧できる最低限を行きましたが……他の人に呼ばれたところでは、先の道でもやっていけそうでしたねぇ。」 |
![]() 「……美味しそうね」 |
![]() 「僕様はガンガンいこうぜしました。変に隊列変えてなければいけそうだけど。 まあ次回が本番だからね。カードのご機嫌次第。」 |
![]() 「回避モ大事だシ、攻撃モ大切・・・とりあえず目的地変更で次の目的地を確定させナいとね」 |
「おー、食べるか? 【手の空いたうちに作ったようで、チキンサンドがいくつかできていた】 【ちなみに、残ったら自分で食べるつもりである】」 |
![]() 「……いいの?」 |
「いいぜー。マスタード使ってるから、ちょっと辛いかもしんねーけどな」 |
「どういたしまして。またなー 【手を振って見送る】」 |
![]() 「あぁ、また。 ( |
![]() 「出来れば用意されていた食堂の食事じゃなくって開拓で見つけた珍しい食材とか食べてみたいけど…そういう物見つかった人っているんですかねぇ」 |
![]() 「………… (もぐもぐとチキンサンドを食べながら片手でそっとミントを取り出した)」 |
![]() 「開拓でチョコクッキーなら拾ったけど。 (もすもすとクッキーをかじっている)」 |
![]() 「こういうのしか……(唾液まみれのクレソンを口から吐き出して見せる)(汚い)」 |
![]() 「植物は分かるとしてチョコクッキー…何か思ってたのと違うなぁ」 |
![]() 「ユーカリなら出ましたけど…コアラの気持ちになって食えと…?」 |
![]() 「でも変な動く黒いプリンとか渡されても困るでしょ。うねうねしてるのとか。 ああクッキー美味しい。」 |
![]() 「クッキーの樹とかクッキーの畑とかあるのかもしれませんよ」 |
![]() 「ミニマウスを食う……のは切羽詰まった時にしたいね」 |
![]() 「俺もビスケットを手に入れたから、そんなもんなんじゃないか……。」 |
![]() 「クッキー以外まともな物が聞こえてこなくて最初の所にあった食堂最凶かなっていう気がしてきました…」 |
![]() 「いいね。クッキーの樹。あったら記憶して具現できるようにしよう。 そういや上司がクッキー焼くの好きなんだよね。うわ仕事のこと思い出して憂鬱。 うわー。(ごろごろ)」 |
「クッキーの木があったら、食うっ気ーなんだろ……なんちゃって」 |
![]() 「えっ。何か言った。ところでなんだかすごく寒いんだけどなんでだろう。」 |
![]() 「あったらいいなクッキーの木。とってもおいしそう!」 |
![]() 「>そっとしておこう」 |
![]() 「クッキーの木なんてあったの〜?いいなぁ〜」 |
![]() |
![]() 「(お菓子の家、施設として作れそうですねえ……)」 |
![]() 「小さい頃の夢……いや、今でも眼の前にあったらテンション上がりますね。」 |
![]() 「…滝、か…灰が固くなって扱いにくくなるから…ああ、早く移動できますようにってか……はあ…」 |
![]() 「お菓子ノ木とか家モ素敵だけど、Tips通貨が欲シい!(施設を使いたい)」 |
![]() 「スキルカード一回こっきりってケチィ話だよなぁ。バカスカ撃ちたくね?」 |
![]() 「あー、悪りぃ。 ちょいと前の会話データが残ってたみてぇだな、気にしないでくれ!」 |
![]() 「私もTips欲しい(衣服作りたい)」 ![]() 「スキルもバカスカ撃ちたいですねぇ…まあまだFP値が心許無いですが…」 |
![]() 「わたしだってより良いヒールのために料理学科取ってますよ!!(どうにもならない!)」 |
![]() (……ように見せかけて高速でボン=ダンスしている) |
![]() 「スキルをもっと撃ちたい、そんな時の個別御替だ! ありがたい話だね!」 |
![]() 「教会のカード…教会を建てろって言われてもなぁ」 |
![]() 「再付与工房、現時点で設置してもって感じが……。 ……別の物を建てるか。」 |
![]() 「ねえ。食べてたクッキーが服屋のカードに変わったんだけど。 ちなみに美味しくなかった。」 |
![]() 「ん、武器屋のカードに変わった…。 ……あと、一歩先に進めるカード、か。 う~~~~ん。」 |
![]() 「……カードが菓子に! や、食い物んなってんのはありがてえすけど」 |
![]() 「えっ……? (ポケットの中身を確認している)」 |
![]() 「ビスケットがなくなってしまった……。」 |
![]() 「ノバラを摘んだはずがタイムを摘んでた。これ何に使えばいいの? 料理?」 |
![]() 「あっ……ビスケット……。 (ビスケットがいつの間にかポケットに収まっていた!)」 |
![]() 「辛く悲しい。世界は僕様を見放した。ので僕様もカードを見放す事にする。 えいやー。 (ぺちーん、と音を立てて不要なカードを地面に叩きつけた)」 |
![]() 「アイテムが増えたノー(再更新の不思議)」 |
![]() 「あれ、もらったカードこんなんだったっけ!?いったい何が起きたってんだ……??」 |
![]() (ウエハースとビスケットって口ん中パッサパサになんな……) |
![]() 「再更新で入手物が色々変化してますね…」 |
![]() 「道具の並び替えとか。施設の利用とか。カードの順番とか。目的地変更とか。 そういうのをさっきまでに変えてたら戻ってるからね。 僕様は今カードに書いた台詞書き直してて恥ずかしいよ。」 |
![]() 「すこし力が落ちてしまいました……開拓とはやはり厳しいものなんですね」 |
![]() 「…………。 (三角座りでカリカリとビスケットを齧っている)」 |
![]() 「まぁ!とてもかわいらしいものをみつけましたの。」 (ドロップにちょこんとのっている。) 」 ![]() 「あら?あら…あらー??」 (ころがるドロップといっしょに、ころころ転がっていった…)」 |
![]() 「……小さいのね。 (ビスケットを齧りながら見送った)」 |
![]() 「……俺のチョコレートクッキーが無くなっているッ!!!?」 |
![]() 「………あああああっ?!私の施設カードも無い!!酒場建てようと思ってたのに…!どうしよう……」 |
![]() 「順調……なのかな?さて、彼らの調子は如何に。」 |
![]() 「あれが玉乗りというものですか。はじめて見ました。」 |
![]() 「そういえば開拓始める前に挨拶するんだったかもですが皆さんよろしくお願いしますねー。」 |
![]() |
![]() 「今北産業なんだけど何かあったの……? (ネタが微妙に古い)」 |
![]() 「再更新というものがあって手持ちのものが変わったり変わらなかったりのようですよ」 |
![]() 「お腹が すい た。」 |
![]() 「証明写真撮って帰ってきたら、時間が巻き戻ってたんだけど...... ボク、施設カード使い忘れてたから助かったかも。」 |
![]() 「証明写真撮って帰ってきたら、時間が巻き戻ってたんだけど...... ボク、施設カード使い忘れてたから助かったかも。」 |
![]() 「(うつらうつら)」 |
![]() 「あっっっっっ(誤送信)」 |
![]() 「あんこう!あんこう!」 |
![]() 「再更新なんてのがあったのね……私の名刺も施設カードもそのままだったから気付かなかったわ」 |
![]() 「こんな夜更けにご飯を食べる訳にもいかないし。素直に寝ておこうかな。 やる事もないしね。それじゃあおやすみ。月と太陽に仕事するように言っておいて。」 |
![]() 「おやすみなさい、フィルロズさん。 私もぼちぼち寝ようかしら」 |
![]() 「あさだよー!みんなおきてー!なんてね!ここにもマツリの知ってる屍人……ゾンビが居るんだよね。マツリが連れてきちゃったのかなあ?仕方がないから朝一番でお掃除してきたよー!」 |
![]() 「あーたーらしーいーあーっさがっきったー!! おはようさん!みんな朝飯はちゃんと食ったかー?脳に栄養送るの大事だから毎日朝飯は食べようなー!」 |
![]() 「きーぼーーうのーあーさーだーー」 |
![]() 「よろこーびにー。ふふふふーんふふん。……なんだっけ。」 |
![]() 「むねをひーらけーおおぞーらあーおーげー……。 ……じゃなかったか。もうそんな時間じゃないが。」 |
![]() 「バイタルチェック、グリーン。 ……当て所無く歩くのも限界がある。 何処かで補給を受けなければ……」 |
![]() |
![]() 「実験用のマウスが逃げた…… と思ったら、空間が再定義されたのか。やれやれ」 |
![]() 「……休憩すると開拓したって扱われないのね。お陰でちょっと損しちゃった」 |
![]() 「わたしもなんか服を見つけた気がしたんですけど、気のせいだったみたいですね。よくあるよくある~」 |
「これがタイムリープっとか言うやつなのかな〜?」 |
![]() 「すー……すー……。 (地面に突き刺した大剣に背を預け静かに寝息を立てている)」 |
![]() 「よくあるなら仕方ないな。」 |
![]() 「……さて、最低限やるべきことはもう終わってしまったし……。 うーん、日記の内容でも考え、 」 ![]() 「………寝てる………。」 |
![]() 「まあ次の開拓戦まで10日くらいかかるわけだし。のんびりしよう。 もうカードの記述と日記は全部終わらせたし。暇だよ。まあ寝ればいいか。すやすや。」 |
![]() 「みなさん日記なんて書いてるんですか? あれって何に役に立つんですか?」 |
![]() 「10年くらい熟成させてから読み直すと恥ずかしい味になって美味しいよ。 なお味には個人差があります。」 |
![]() 「日記…学生時代を思い出して何だか甘酸っぱい気持ちになりますね… 」 ![]() 「三日くらいでサボるタイプだろうに…」 |
![]() 「甘酸っぱい味とか恥ずかしい味とか……つまり料理だったんですね! わたしにも食べさせてください!」 |
![]() 「恥ずかしい味って料理で味わえるんですかね…?」 |
![]() 「フィルロズ、すごい自然に揶揄うのやめないか……。 嘘はいっていないが……。」 |
![]() 「日記、日記ねえ……何書けばいいかしら……。 あっ、私は相変わらず燃える名刺を持ってるわ。」 |
![]() 「日記にはザリガニの数をメモしています。これが弊機の生産性ですロボな。」 |
![]() 「はっ……日記という名の報告書…!」 |
![]() 「(会社員思考だなぁ……。)」 |
![]() 「ばっちり記録してきたわ」 |
![]() 「…………んっ。 (薄く目を開きしぱしぱと瞬き)」 |
![]() 「眠れねえ。」 |
「え、日記……? あ、ほんとだ、こういうのあんだな!?気づかなかったぜ」 |
![]() 「……。(花冠の練習をしている)」 |
![]() 「花冠って練習するものなんだね……!花冠道の求道者ってことだ!すごいね!マツリもナキリ流を極めるためにがんばるぞー!」 |
![]() 「日記は出会った人たちの思い出を絵日記にする予定!次は一緒に戦ってくれた人のこと描こうかなあ、それともお話してくれた人のことかな!」 |
![]() 「日記···? 絵日記っテ絵がついてるやつだっけ、凄いナー···」 (日記ってどれだろう) |
![]() 「うむ……私は手先がまだ不器用なのでな。綺麗に作れないのだ。 (触手メイドお兄さんの手元にある花冠はぐしゃぐしゃに歪んでいる)」 |
![]() 「大丈夫! わたしも不器用です!(同じく手元の花冠がぐにゃぐにゃになっている)(特に大丈夫ではない)」 |
![]() 「なるほど……一理あるな。(特に一理は無い)(花冠ぐちゃ……)」 |
![]() 「にゃーん」 |
![]() 「私も作り慣れてないから花冠うまく作れないわ……(花冠ぐしゃ…)」 |
![]() 「なるほど……花冠道は狭き門なんだね……マツリは無理そう!あはは!!」 |
![]() 「にゃ……にゃーん?(混乱している)」 |
![]() 「よう。 ……何してるんだ?花冠? …………どれ。 (気になったのか、おもむろに自分も作り始めた。 不慣れだが手先が器用なのでそこそこ形になっている。)」 |
![]() 「……参考にしよう。(エーシが花冠をつくる様子をガン見している)」 |
![]() 「花冠。いいですねー。かわいいですねー。 わたしは手が不器用なので作れそうにありませんが…… 」 ![]() 「(無言で花冠を作り始めた)」 |
![]() 「俺も見様見真似なんだが……、 ここを……こう、か? (綺麗とは言えないまでも、ちゃんと花冠だとわかる出来のものが作られていく)」 |
![]() 「お花だけ使うと、茎を編み込むノが大変ナんだよね・・・」 |
![]() 「わあ、今日は花冠作りを実践しているのですか?混ざります混ざります〜!」 |
![]() 「……お花は何処でもヒトの心を潤してるみたい。見たり触れたり香りを感じたり」 |
![]() 「存外難しいな………ん、 これで完成でいいのか? (ところどころ拙い部分はあるが、ちゃんと花冠だ。)」 |
![]() 「ええっと……。テステス、ここが件の惑星、なんだっけ。なんだか新鮮だ。 何かに取って食われるんじゃないかって緊張していたけれど、思っていたより平和……みたい?」 |
![]() 「新人か? …こんにちは。 (呑気に花冠を作っている) ここは存外そこまで物騒じゃないぞ。BUGとは戦うことになるが。」 |
![]() 「う〜ん……葉を取り払って、重ねるように…… こういった地道な作業、好きなんですよね。ずっと集中していられます。」 |
![]() 「ええ。好戦的な態度さえ取らなければ、他の開拓者との諍いに巻き込まれることもないと思いますよ。レッツ、開拓ライフ!です。」 |
![]() 「開拓ノ日以外は普通ノ街みたいナ感じだかラねー そうそう。私モ、こういう地道ナ作業が好きだナー・・・」(ちまちまと) |
![]() 「こっ、こんにちは!(少し緊張気味に反応する) 先輩さんが沢山いるんだなあ……。 ぼ、僕は好戦的だなんて。そうしなきゃいけない時以外は戦わないタチなんだ。 それにしても花冠かあ、和みそうでいいね。」 |
![]() 「(すやすやと眠っている)」 |
「花冠……んー、難しいな 【ぐっしゃーってなっている】」 |
![]() 「……要るか?花冠。 (作ったはいいものの自分が持つのも似合わずどうするか困っている。) BUGとは戦わずに、周囲の散策に集中することもできる。 アンタの好きにしたらいいと思うぞ。」 |
![]() 「この辺りは花が多いようで、冠以外にも色々な用途がありますね……っと。 うーん、少し小さくまとまり過ぎたでしょうか……? (短時間にしては粗は少ないものの、冠、というよりは腕輪くらいのサイズだ。)」 |
![]() 「お、僕かな? いいのかな、それじゃあ記念として頂きたいな……。 (エーシさんの方に近づいていくだろうか) そっかぁ……。これから色々考えていかないとなあ」 |
![]() 「おう、どうぞ。 (近づいてきてくれた青年に花冠を渡した。そこそこの出来のものだ。) あぁ、自分がどういう方法で開拓していきたいか、で、 決めていいと思う。……。 (青年の角やら耳部分の羽やらが気になるのかじっと見ている。)」 |
![]() 「ふう。これでいっか。」 (行動方針が決まった竜魔法使い) 「……酒場、建てたかったなあ。まあ次建てれるからいっか。」 |
![]() 「む。初めて見る顔だ。(花冠に苦戦している) うむ、自分のペースで進んでいくのが一番良いのだろう。 」 |
![]() 「(それをそっと受け取り) ありがとう!すごい、器用なんだ、な……?(その視線に気づく) ああ、この角……、え、えと?その??そういう種族っていうか??いや~!人間を見たのはこれが初めてだよ! (大変テンパっている上かなり分かりやすいであろう嘘である!)」 |
![]() 「……酒場、建ったら行きたい。私もそのうち建てるの」 |
![]() 「おはよう。僕様が起きたから今が朝。太陽はもう傾きはじめてるね。早上がりかな。 そして今日は一段と賑やかだね。うん。良い事だ。」 |
![]() 「あぁ、すまん、気になってつい見てしまった。 ……やっぱりそういう種族なんだな。 (大変テンパっていらっしゃるのには気付いたが特に言及はしなかった) ここには亜人……アンタみたいなのの方が多い。 気にしなくていいと思うぞ。」 |
![]() 「ほうほう、そういう種族!有角の獣でしょうか、悪魔でしょうか……(推理好き)」 |
![]() 「いいよ、大丈夫。そ、そう、亜人なんだ、うん。 っ、本当か!いやあ、はは……。よかった。 ありがとう、僕はユリウスだ。改めてよろしく。」 |
![]() 「そうだな、私含めここには人のようで人でないものが多い。……私には区別がつかないものもいるな。」 |
![]() 「そういえば自己紹介、してなかったの。 ボクね、クラヴィスっていうんだって。 一応「たんく」になると思うんだけど、よろしくね!」 |
![]() 「えっ、種族名?……いやまあその。(目を逸らした) そ!それより!君、頭が良いんだな。考えるのが好きそうというか」 |
![]() 「あぁ、気を張る必要はない。 っと、そうだな、自己紹介が遅れた。 エーシだ。こちらこそよろしく頼む、ユリウス。」 |
![]() 「私のドラゴンもお酒好きだし、早めに建てておかないとね。」 |
![]() 「マジョマジョ~。(種族ではないが何かしらを主張する鳴き声) 「生き物」で括っちゃだめかな。って思ったけど。ロボとかいたね。 いや。でもロボも生き物にはいるかな。僕様もどっちかわからない。」 |
![]() 「クラヴィス、だな。アンタもよろしく。」 |
![]() 「ここらで自己紹介を。 じぶん、わたしと言います。時文 渡(ときふみ わたり)ですけど、是非是非わたしって呼んでください! ……ええ!わたし、考えるのは好きですよユリウスさん! 答えは言わなくてもいいのです。推理をして、満足のいく回答を見つけるのが楽しいので!」 |
![]() 「自己紹介か。私の名はシュシュ・ペコラ・マイネリーベという。メイドさんだ。(触手の生えた成人男性が堂々と宣言する様子)」 |
![]() 「>エーシさん ふふふっ、よろしくね、エーシお兄ちゃん! お兄ちゃんはどんな人なの?」 |
「角……いいなー。いやいや、まだ成長期だし、角ももっと伸びるし…… あ、オレはスティーブ。鬼神だぜ!西洋育ちだけどな!」 |
![]() 「亜人の人とたんくの人と鬼神の人が増えたのかな。うん。 本当よりどりみどりだね。種族。飽きないよ。」 |
![]() 「エーシ、だな。 ああ、そうそう。僕も皆に自己紹介しておかなきゃ。 ユリウスだよ。えーっと、亜人……です。一応魔術とか使えるよ。よろしく。」 |
![]() 「どんな人、ときたか。 (幼子の質問に首を傾げて考えた。) 種族的には人間、職業は情報屋、あと……、 うーん、様々なことに巻き込まれるのが得意だ。得意でいいのか? (少なくとも特技と言っていいものではない。)」 |
![]() 「角の生えた亜人さん・・・もしかしてツァランさんもヒトヒト~では無かっタ・・・?(今更過ぎる)」 |
![]() 「あ、私はスライムのライムっテ名前かナ。よろしくなノよー」 |
![]() 「あ。僕様はフィルロズって言うから。可愛い僕様の事を覚えてくれるとわーいってします。 えっ。もう覚えてくれたって。わーい。ありがとう。いえいえどういたしまして。 (変なパペットを取り出してひとりでぱくぱくさせている。)」 |
![]() 「>エーシさん お兄ちゃん、情報屋さんなんだぁ。 色々なことに巻き込まれて情報を持ち帰ってくるのかな? (ややズレた解釈をしている。) >周囲 あのね、「たんく」は「ロール」でね、種族は鍵なの。」 |
![]() 「あっ、自己紹介の時間?私はDCRN!竜魔法使いだよ! 竜魔法使いっていうのはね!相棒のドラゴンと一緒に戦う魔法使いの事なんだ! 自分の魔法にドラゴンが炎ブレスをのせて増強するのもいいし、ドラゴンに乗って魔法を打つのもかっこいいし! お店で専用の杖を販売する予定だからみんなよろしくね!(超ダイレクトマーケティング)」 |
![]() 「(瑪瑙の竜は相方の露骨な宣伝にやや渋い顔をしている気がする)」 |
![]() 「ヒーラー! 無職! 人間! ツァラ・ツァラン! 以上!」 |
![]() 「亜人とかいう角なし人間本位の分類はよくわかりません!」 |
![]() 「……まぁその解釈で間違ってはない。 (間違ってなかった。) 鍵が種族?クラヴィスは鍵なのか。」 |
![]() 「……自己紹介。私はネムム。魔法使いのネムム。前もここで開拓をした事があるけどこういう風にヒトが集まってくる所は無かったからちょっとびっくり。どうぞよろしく」 |
![]() 「皆様、よろしくです〜! 種族が鍵……なんでも開けられたりするのでしょうか……?」 |
![]() 「自己紹介?いーよ。私は四野宮 真音っていいますー。動くのとかは好きなタダの学生だよん 」 |
![]() 「そうそう。ボク、鍵なの。 人間さんの姿になっちゃったから扉は開けられないよ。 でもね、魔法を解くことはできるの!すごいでしょ! (.....と少なくとも外見上は人間に見える少女は言った。)」 |
![]() 「種族が鍵……、本当に色んな種族がいるんだなあ。 鍵って、……やっぱりドアとかのかな」 |
![]() |
![]() 「知ってる顔はやっぱ居ねぇ いやあ一人居たっけかなあ。」 |
![]() 「人間になれる魔法の鍵……? なっちゃったってことは自由自在な訳じゃないのか。 うーん、本当に色々いるんだな……。」 |
![]() 「ヒーラーは職能足り得るんじゃないか…… と思ったが、役割の話か」 |
![]() 「ヒーラーは趣味ですからね」 |
![]() 「一般的道徳的倫理的魔術師のノアハ・ホプキンソンだ よろしく」 |
![]() 「お仕事でヒーラーさんやってる人って、 「せきにんかん」すごそうだよねー......」 |
![]() 「趣味ヒーラーなので好き勝手治したり治さなかったりできるんですよね!(責任感ゼロ)」 |
![]() 「ボクも「しゅみ」で「たんく」してる! もっとカード欲しいよね!」 |
![]() ![]() 「わおー!流石黒野くん! 仕事が早い!安い!上手い!」 |
![]() 「自己紹介……? わたしはサフィニア、神が遺した大剣を手にヒトを導くモノ。 剣の聖女と呼ばれてる……」 |
![]() 「色々な種族や職業の方がいますねぇ。 どういった基準で呼ばれたのでしょう…?」 |
![]() 「え、なにここ?自己紹介すればいいの? やっほー!今日もあなたに笑顔を届ける、皆の美少女ドリスちゃんとは私のことだよ!」 |
![]() 「自己紹介の流れとみたわ! 私は会社員のディルソよ〜!」 |
![]() 「少し引きこもってただけで見ない顔がいっぱいいるわね……!びっくりだわ」 |
![]() 「わたしなんて見ない顔どころか見たはずの顔もすぐ忘れちゃうから大変ですよ!!」 |
![]() 「挨拶ぐらいはしとくか、ミザールだ!趣味と実益を兼ねて戦いをしている! まだ若えのに ボケ気味とは大変だな!」 |
![]() 「やだ……ツァランさんに忘れられないようにちゃんと顔出ししなきゃ…(??)」 |
![]() 「親類にキカザールとイワザールって方は…… いやなんでもない」 |
![]() 「サフィニアさんドリスちゃんミザールさん!覚えた覚えた。よろしくね」 |
![]() 「ボケてないです! ほら~人間の顔って区別つきづらいじゃないですか」 |
![]() 「実は下の兄弟の名が……じゃねえ! よく聞かれるんだよなあ! 確か東の方の諺で礼儀に欠く行動は見るな聞くな言うな……だったか!」 |
![]() 「二度と忘れないようにナイフでも脳天に突き立ててあげようか?」 |
![]() 「ひえっ、ドリスちゃん物騒」 |
![]() 「笑顔を届ける云々言ってた気がしたが幻聴だったか……」 |
![]() 「ひょっとして腕四本の人(Eno46)に刃物突き立てたのはあなただったんですか!?」 |
![]() 「ゴギョウさん……人の顔を覚えられなかったばかりに頭に刃物を……」 |
![]() 「白い方で~す 」 ![]() 「黒い方で~~す」 |
![]() 「えー、何のことかなー?私、いまさっきここに来たばかりだし難しい話わかんなーい」 |
![]() 「……よろしく。 (ぺこりと頭を下げた)」 |
![]() 「白い方がありあすさんで黒い方が黒野さん、うんうん覚えてるわ~」 |
![]() 「人の顔を覚えられないと刺される…ヤバくないですか?(突刺弱点) 」 ![]() 「 >ディルソ (頭を下げた)」 |
![]() 「名前を覚えられナいと頭に・・・これが世紀末なノかー・・・」 |
![]() 「わたしは突刺が得意属性なので問題ないですね!」 |
![]() 「彼、ナタが刺さって数百年とか言ってたから そこの赤ずきんちゃんと数百年来の知己でもなければ 加害者は別だと思うけどね」 |
![]() 「自己紹介のお時間です…?そういや新しく見かける方が増えてきましたね。 水竜のミィリスと言います、水の扱いならお任せを…。」 |
![]() 「なるほど。数百年の果てに再び邂逅したということですか……数奇な運命ですね。 (わかってない顔)」 |
![]() |
![]() 「よりドラマティックなほうへ 結論にバイアスをかけるんじゃありません!」 |
![]() 「ちょっと!100年とか生きてるわけないでしょ! 女の子に失礼だとは思わないの!?」 |
![]() 「自己紹介、か。一度目の探索が終わり、再定義も起きたが未だに私は美のニュームゥン……(※アイコンなしのこと)口惜しいが、今は東洋人のをかしな心に囁き掛ける事しか出来ない…… せめて早くにクレセントムーン程度の輝きは見せられるよう、この美を磨いておこう」 |
![]() 「……顔を出してみればなにやら謎の暗号が聞こえるのだが。知らぬ顔も増えている。賑やかだな。賑やかは良いことだと聞いたので、良いことだ。」 |
![]() (疑いを晴らそうとしたらすごい剣幕で怒られてしまった…… 女の子って難しいな……) 「えっと、スンマセンでした……」 |
![]() 「……誰に名乗っていて、誰には名乗っていないのかはっきりと思いだせん。 (首を傾げている。同時に触手も傾げた。)」 |
![]() 「毎回皆に向けて名乗れば良いのではないですか!? ありあすで~す! 」 ![]() 「黒野で~~す」 |
![]() *祈りを捧げる* |
![]() 「一理あるな。では名乗ろう、私の個体名をシュシュ・ペコラ・マイネリーベという。メイドさんだ。」 |
![]() 「わかればよろしい」 |
![]() 「ふう、思っていたより随分賑やかな場所ね ……自己紹介? 私はアルレット・ミーメ、一介の魔導師です。皆様、よしなに」 |
![]() (あの名乗りかた、まるでお笑いコンビみたいだな……いや考えるだけにしとこう) |
![]() 「(眠そうな男が顔を出した。) ……う〜ん、賑やかだな、今日も。」 |
![]() 「…………。 (ポケットからビスケットを取り出し齧りだした)」 |
![]() 「わかる……誰に自己紹介して誰にしてないか分からない……… なので改めてするわ!!ディルソよ!!会社員のディルソ、トレードマークは赤眼鏡! タロットは節制と愚者!武器は書類と名刺よ!よろしくね!」 |
![]() 「自己紹介?自己紹介の流れだね!マツリはナキリ流っていう居合の流派の次期当主さんってやつだよ。所謂ゾンビを狩るのが仕事なんだけど、この星に来てたの。記憶は曖昧だけど……前からここに居る気がするんだよね。そんな感じ!よろしくね!」 |
![]() 「(自己紹介は第一印象が大事だと思い、キリッとした顔をして見せた。その直後にふにゃふにゃした顔に戻っているので意味はない)」 |
![]() 「(これはマツリさんのふにゃふにゃ顔をみてかわいい…と思っている会社員)」 |
![]() 「自己紹介ではないが、いい頭痛薬を探している…… 薬学の心得がある開拓者がいればいいんだけどなぁ」 |
![]() 「……エーシ、情報屋だ。 あちこち渡り歩いて情報の裏取りとか、 指定された場所を調べたりとか……を、していた。」 |
![]() 「ヒーラー無職人間ツァラツァラン以上!」 |
![]() 「じこしょーかい?んっとねー、おれはミハクっていうんだ! おにちゃと島で暮らしてるけものびとだよー、よろしくねー!」 |
![]() 「そう思って学科一覧を調べたら薬学がない…… 風水とかはあるのに何故なんだ」 |
![]() 「わたし達は星の監視・管理がおしごとですよ~。 今回は研修に来ました! トレードマークはこの…何か…カワイイ羽! 」 ![]() 「眼鏡」 |
![]() 「(待てよ…眼鏡メッチャおるやん…という顔)」 |
![]() 「(もぐもぐ……)」 |
![]() 「えー、何も考えずに面白そうな人にふぁぼ飛ばさせていただきました、見かけたらよろしくおねがいします」 |
![]() 「とりといぬ……。」 |
![]() 「旅人が流れ着く先は旅人達の集う場所、これもまた必然という事か」 |
![]() 「ミハクさんね〜覚えた覚えた ……あっちゃんは色んな動物に好かれてるのね〜和むわ〜」 |
![]() 「あぁぁ……スキルカードが……。」 |
![]() 「(他に人がいるかもしれないが気にせず、布団に潜り込んで就寝ガチ勢をしている。メイド服を着たまま。すややか。)」 |
![]() 「おはようございます…とりあえず腹減ったな」 |
![]() 「……………。 (起きてはいるようだがこくりこくりと舟をこいでいる。 体は起きて頭は寝ている状態だ。)」 |
![]() 「……む、食物を求めている者の気配がする……。(もぞもぞと起きだした) 今ならば、私のこれ以外にもチョコクッキーやパンが出せるぞ。(これ、と言いながら触手を指さし、エプロンのポケットからクッキーを取り出した)」 |
![]() 「チョコクッキーとパンはともかく触手って食べられるんですかね……でも意外といけそうな気もしなくも?」 |
![]() 「触手はとてもおいしかったですよ(親指を立てる)」 |
![]() 「此処に来てすでに何人かに振舞っている。食べている者の反応を見るに、そう悪いものでもない筈だ。 (頭部から生えている触手をうねうねを動かしてみせる)」 |
![]() 「既に食べた人居るんですねぇ。そういう体験した事の無い食べ物…食べ物?はとても興味あるのでよければ頂いてみたいところですけど…取っても痛くないんですかね?」 |
![]() 「いたいぞ。 ……だが、さほど痛くは無い。よし、では少々待っていろ。 (言うが早いかどこかへ引っ込んでいく)」 |
![]() 「なんかこう・・・珍味っテ感じナ味だね。触手。」 |
![]() 「待たせたな。(大皿に切り分けた焼き触手を盛って持ってきた。) 初めての者に生が合うかどうかわからなかったので……焼いて塩胡椒をかけた。」 |
![]() 「……あ、悪魔を食べるの……? (焼き触手に若干引き気味)」 |
![]() 「恐らく、私は悪魔とやらではないが。そもそも、私のいた場所に悪魔と呼ばれるものは存在しなかったのでな。」 |
![]() *祈りを捧げ────* *…!* *何処からかいい臭いがする…?* |
![]() 「確かに調理されていると大分抵抗なくなりますね、お気遣い有り難い限りです。 それでは頂きます…どれどれ(焼き触手を一切れ食べてみる)」 |
![]() 「(匂いは普通の食肉が焼ける時とそう変わりは無い) (素材の味は、蛸のような食感にほんのりと人参のような甘み。美味しいと思うかどうかは人しだいだ) 数人分はあるので、誰でも食べて構わないが……。……いらないか?(ドン引きしている人へ言う。)」 |
![]() 「ほわ!?マツリは……えっと、マツリです!(温かい眼差しに気付いたようだ)新しい人もよろしくね!」 |
![]() 「わ、わたし……? い、いただこうかしら……。 時間を掛けて示唆するように視線を彷徨わせていたがやがて覚悟を決めて首を縦に振った)」 |
![]() 「むぐむぐ……うん、食感良いなぁ、噛むと甘みもあって結構美味しいですね。これならフライにしても美味しくいただけそうな気がします(もう一切れ食べながら)」 |
![]() 「うむ、遠慮せずに食べるといい。 ……ほう、確かフライとは、衣をつけて高温の油に入れる料理だったか……? 覚えておこう。」 |
![]() 「こんにちは〜。あら、シュシュさんがまた触手振舞ってるの? 余ってるならひと切れいただこうかしら。」 |
![]() *暫くこれはまごついた様子をみせた…* *しかし、興味に負けたらしく暫くすると触手に手をつけた…* *もぐもぐ* |
![]() 「思っていた以上にこれ知られてるんですねぇ。 あと体の張りどころは慎重に選んだほうが良いかと思いますね… 」 |
![]() 「触手美味しかったよ!(謎のフォローを入れて励ますマツリ。実際美味しかったようだ)」 |
![]() 「うむ、美味しいか。ありがとう、嬉しいぞ。……うむ、笑顔の練習もしておこう。嬉しいので。 (頬を摘まんで笑みの形を作った) 普通の人であれば自分の肉を提供するのはやめておいた方が無難だろうが……声明に支障がないのならば、まあ、いいのではないか?」 |
![]() *触手という物を初めて食べてみたが……美味しい!* *しかしこれを伝える手段が無いので祈るしかない……* *祈りを捧げた* |
![]() 「はむっ……。 …………え、ええ……おいしい、のね……。 (なるほど確かに美味しい。 元いた世界で始末した事のある悪魔のそれと似ていなければ複雑な思いをしないで済んだのかもしれない)」 |
![]() 「フライの調理法はそれで合っていますよ。 そういえばこれってまたすぐに生えてくるものなのでしょうか?」 |
![]() 「いい匂いがするので初めて表に出てきてみましたが・・・食を探求する場所なだけあって不思議なものを食べるのは日常茶飯事だったりするのでしょうか・・・」 |
![]() 「少々時間は掛かるが、また生えてくるので心配はいらない。 だが今はこの大皿に乗っている分だけで許して欲しい。開拓前の頃、全て千切ったら気絶してしまったので……今はやりすぎないように気を付けているのだ。 (大皿に乗っているのは1本分。残りの触手は3本だ)」 |
![]() 「……そういえばシュシュさんの増えた触手って、普通に機能してるんだっけ」 |
![]() 「うむ……そういえばその時にこの触手が増えたのだったな。(口が付いていないほうの触手を動かした) 原理は不明だが、元々あった触手と同じように機能している。 だいたいの者は一般的に人間が食べている者と同じものを食べているはずだが……? それとも実は、私は人間にとって一般的な食材なのだろうか。(首を傾げている。)」 |
![]() 「あ、触手とか他者の肉体を食べるのが一般的というわけではないんですね。安心しました。それが一般的だとしたら鱗でも毟って提供しなければいけないかと思っちゃいましたから」 |
![]() 「おや…ちょっと時間必要なんですか、何だかそれは申し訳ないような、でも美味しかったです。 生憎とお礼になりそうな物がないので何か合った時にはお手伝いさせていただきますね。」 |
![]() 「礼などなくても構わない。……ああ、だがそれは助かる。何かあれば、手を貸してもらおう。覚えておく。」 |
![]() 「ちゃんと機能してるのね……便利そうだけど もしまた増えるようなことがあったら絡まっちゃいそうね……」 |
![]() 「切っても生えてくるの?すごいなぁ……」 |
![]() 「髪の毛とか爪だって切ると生えてくるの不思議ですよね。人間の身体にもともと備わっているヒール力の賜物でしょうか。」 |
![]() 「人間も怪我をすれば再生するだろう、それと同じだ。ヒール力……のことはよく知らないが。 ちなみに、私の元々の身体はもっと多くの触手が生えているので、絡まることは多分ない……だろう。たぶん。」 |
「生物ならそういうもんだぜ オレも鬼だけど髪とか爪とか伸びるしな! ……鬼の髪って、呪具に使えるんだっけな、そーいや」 |
![]() 「そう、生きているものはすごいです! 生きているだけでこの世の奇跡です!」 |
![]() 「人間さんにモそんなスライムみたいナ再生力が・・・人間さんすご~い・・・」 |
![]() 「またシュシュは焼き触手したのか……。」 |
「流石に人間は基本的に切り落とされた腕とかは戻らねーぞ?」 |
![]() 「呪具。」 (にゅ、と地面から顔だけ出した) 「あ。おはよう。僕様です。で。呪具はどこかな。」 (きょろきょろとあたりを窺っている) |
![]() 「シュシュの触手、ツァランの……血? を、飲んだ時に増えたように感じたが。気のせいか?」 |
![]() 「髪は切ってものびてくるよね、それといっしょなのかな? でも髪はたべられないけどショクシュは食べられる……すごーい!」 |
![]() 「……そんなに……すごいのだろうか……? (触手が背後に隠れた。挙動不審になっている。)」 |
![]() 「うんまぁ、自己再生機能ってのは凄いと思うが。 うん、落ち着け。」 |
![]() 「呪具の気配がない。なーんだ。僕様の呪具じゃないのか。 よいしょ。(地面から這い出てきた) さて。……何か食べないと。魔力がありそうなのを。」 |
![]() 「落ち着いている。落ち着いているぞ。 ……いや、実際よりも高い評価を受けてしまっている気が……するので。」 |
![]() 「自己再生ができないのは気合が足りないからでは?」 |
![]() 「あー、てすてす。 他のれんちゅーと話すのはこれでいーんですか?」 |
![]() 「いーんですよ。個別のお話は名簿に割り振られた番号でね。」 |
![]() 「おお……しっかりしたお店があるのですね。 若い頃を思い出します。あの頃はバナナもなくて大変だった。」 |
![]() 「生体センサー、正常。多種多様の生命体の反応を確認。 ……日を追う毎に数が増えているな……」 |
![]() 「合ってる。聞こえてるぞ。」 |
「ん? オレの髪いるかー? 【ポニテなので結構長い】」 |
![]() 「髪。……パスタか。髪パスタ……。いけるかな。 (悩むようなポーズ) しかし物騒な話だね。最初から不死なら死んでも大丈夫になるよ。」 |
「不死者の9割ぐらいは死んでも生き返ったやつとか死をなんらかの手段で遠ざけてるやつで殺せば死ぬって、婆ちゃんが言ってたぜ」 |
![]() 「……移動でいきなりピンゾロを出してしまったわ……」 |
![]() 「おー、合ってるんですね。 おめーらの声も聴こえるですよ。 でもって聴こえてきたんですけど、毛を食うと後から毛玉吐くことになりますよー?」 |
![]() 「ピンゾロは運がいい証拠だよ。ここではね。実際に調子がよくなるらしいし。 あと僕様の擬似消化器官は強力だから毛玉吐きません。たぶん。人体凄いや。」 |
![]() 「ケガしたら金属細工の職人さんのとこに行かなきゃいけないの。 乙女をキズものにしないで欲しいなぁ。」 |
![]() 「女の子はお肌が命!ってやつだね?マツリあんまり気にしたことないなあ(つやつやしている)」 |
![]() 「男の子だってお肌が命だよ。いや命って程じゃないけど。 でも綺麗に越したことはないでしょ。 じゃあ日焼けするなって。ぐうの音もでないね。」 |
![]() 「ひやけすると、お肌いたくなるからダメなの……」 |
![]() 「お肌のお手入れは大事ですね。肌荒れで化粧のノリが悪いとテンションも下がってしまいます。 ま、私は化粧はしませんけど尻尾の鱗のささくれ見つけるとテンション下がります」 |
![]() *祈りを捧げる* |
![]() 「そうねぇ……日焼けはまずいわね。私も日焼け対策とかした方がいいかなぁ。」 |
![]() 「日傘……持ってくれば良かったかも 工芸学でどうにかできないかしら? 覚えておけば良かったな」 |
![]() 「差分が必要になるから、日焼けはしないようになっているんだ。便利だろ?」 |
![]() 「むしろもう少しぐらい日に焼けて、あと筋肉を身につけたい」 |
![]() 「ノアハさんはそのままでも充分素適だと私は思いますけど もしくはあれですか、センターGUY(死語)的な……」 |
![]() 「深夜に起きてると筋肉は消えるよ。あと吸血鬼に襲われるから肌も白くなる。 ごめん適当言った。僕様はもうちょっと身長が欲しいな。」 |
![]() 「そんな……! 夜更かしをしまくったせいで僕の筋肉は失われてしまったのか! あとセンターGUYってなんだ!?」 |
![]() 「センターGUYとは日焼けをして、(多分)細マッチョで 髪をカラフルに染め上げ獅子のように髪を逆立て敵を威嚇する種族のことですわ ……開拓に役立つかも?」 |
![]() 「日焼けが怖いなら、私のように日傘を持って日除けをかぶるといいぞ! UV加工付きのやつを選ぶのがポイントだ!」 |
![]() 「日焼けして細マッチョでカラフルな髪をした貝の種族か…… 世界には僕の知らない恐ろしい魔物がいるな……」 |
![]() 「いつもここに来ると謎の会話が成されてるんだが。 なんだセンターGUYって。ツッコミは入れなくていいか?」 |
![]() 「貴重なツッコミ役だから頑張って。僕様は睡眠役だから寝るけど。 あ。日傘も売ります。日焼け止めクリームもね。効果は個人差があるけどね。 じゃ。おやすみ。(ずぶずぶと樹の中に潜って消えた)」 |
![]() 「うあぁ~その貝絶対マズそ~ ……こほん、ここは未開惑星……センターGUYのような種族が居るかもしれませんね そういえば日焼けの話でしたね、私もそこな方みたいに日除け被ろうかしら……」 |
![]() 「日焼け対策ねぇ…体質上日焼けはしませんが肌が赤くなって痛くなるので対策しないといけませんねぇ…」 ![]() 「(というか引き籠り族にはあの日光の眩しさそのものがつらい(天光弱点アピール))」 |
![]() 「日除けはいいぞ! 物理的に日差しをカットするからね!! まぁ人によっては蒸し暑くて汗が止まらなくなるかもしれないが、日焼けするよりはマシだろう!!」 |
![]() 「ムムッ、なんと流れるような天光弱点アピール……! 私も見習っていかないといけないな……! 私も!!天光!!弱点です!!」 |
![]() 「(うとうと……)」 |
![]() 「はじめましてのアンタは見るからに日光に弱そうだから、 無理はしなくていいと思うぞ、うん。アピールは大事だが。 ……日焼けなぁ。俺の場合血色が悪くて肌色が暗いらしい。 日に焼けてはないそうだ。焼けても気にせんが。」 |
![]() 「なるほど日除け…あんまり日差しが強い時には検討した方が良さそうですね。 しかし日傘ですか…地上の方は濡れるのを防ぐ為に傘を刺すと聞きましたが、日を遮るものもあるのですか。(興味ありげに日傘を見ている)」 |
![]() |
![]() 「エーッ この世界では未だに投石による裁きが行われているのですロボか」 |
![]() 「ほんと?日光に弱そう?やったぁ! では無理をしない範囲でアピールしていくとしよう! 」 ![]() 「日傘はいいぞ! 常に日陰にいるようなものだから、永遠に日向に出なくて済むんだ。 夢のような道具じゃないか!」 |
![]() 「明かり?明かりが必要ロボ?夜間捜索用のサーチライトならあるメカメカ(ビカーッ)」 |
![]() 「俺のとこじゃむしろ日焼けした肌がかっこいいって風潮が…… 結構前だが、流行ったな。今じゃアンタらみたく日焼けを気にする方が多いが。 そうだな、日焼け止め、日傘……日光を通しにくい服、とか、色々あったぞ。」 |
![]() 「そんであーさんには一体何があったんだ……。 大丈夫か?」 |
![]() 「ふむ、いいですね日傘。見かけたら買ってみましょう。おしゃれですし。」 ![]() 「まあまずお金がないんですけどね!!(悲しきドヤ顔)」 |
![]() 「じゃあわたしたちは天光得意なので日焼けしないという事で一つ…」 |
![]() 「むしろ買うより作った方が早いまであるな………。」 ![]() 「うおっまぶしっ」 |
![]() タビビトは三ヶ月歳なので自分のこともあんまりわかってない。わかることは殴られたり石をなげられるといたいししぬということだ。タビビトなので。* |
![]() 「弊機は精密機器だから雷弱点ロボって言おうとしたけどこのユニバースにはそんな属性なかったロボ(妥協の天光弱点) 」 ![]() 「タビビトというのはかよわいロボな 弊ユニバースにきたら希少動物として申請をおすすめするロボ。」 |
![]() 「………まぁMANUALにも天光は雷や光を扱うってあるから……。 」 ![]() 「……あーさん、飴いるか? (なんとなくポケットから薄水色の棒付きキャンディを取り出した。)」 |
![]() 「フッフーン。私は強いので、人工のライト程度ではびくともしないよ! なんだい君も天光苦手?君も日傘差さない? 」 ![]() 「確かに日焼けした肌はかっこいい。それに依存はない。 しかし!天光弱点は日焼けをしようとすると皮膚が赤くなったり、腫れたり、ただれたり、灰になったりして最悪死に至る!! 死ぬのはこわいので、日焼け対策をする、という訳さ。 」 ![]() 「お金がないのは仕方がないからなぁ。 そこの彼が言うように、自作する方が早いかもしれないね。」 |
![]() |
![]() 「ラムネ味だ。おやつにしてくれ。 (ちょっとだけしゅわっとする飴だ。)」 |
![]() 「うーんやはり作った方が早いですか…何か使えそうなものは…(ゴソゴソ) 」 ![]() 「レモンバームしかない!!」 |
![]() 「(夜間突然見る車のハイビームめいたまぶしさできょろきょろ) 弊機は口開ければ光合成ができるから日光は何も問題ないロボ~ 日傘を持っていてもたぶんそのへんの人に公共物だって持っていかれちゃうロボ。」 |
![]() 「う゛っちょ、眩しい、光強いぞメゴロ。 (五感が敏感な男は強い光で目が開けられなくなった!)」 |
![]() 「うぉぉ......眩しい......!? (ハイビームじみた眼光に目を覆う)」 |
![]() 「ア゛ッ眩しいっ(WeakPoint!!)」 ![]() 「…ロボットって光合成できるんですか…? 傘持ってかれるなら名前書いて私物主張したほうがいいのでは…」 |
![]() 「安い傘じゃないなら持っていかれることはないと思うの。 光合成ってあれだよね、植物がするっていう......」 |
![]() 「夢の中で眠くなるなんて不思議な感じ....スヤァ」 |
![]() 「(…………すやすや)」 |
![]() 「(…………はっ!? 寝てしまっていたようだ)」 |
![]() 「さあて、皆さん御早う御座います。今日もいい天気ね〜!」 |
![]() 「おはよう……」 |
![]() 「御早う御座いますサフィニアさん、早起きね。 ……あ、もしかしで此処で寝ちゃったーとか?」 |
![]() 「おはよー、雨が降りそうで降らナい良い具合ノ天気ナノよー」 |
![]() 「おはようライムさん。ライムさんも朝起きなのねぇ」 |
![]() 「……うん。 (ちょっとばつが悪そうに目を逸らした)」 |
![]() 「ディルソさんモ早起きだね、早起きは良いこと・・・多分。」 |
![]() 「まあまあ、お話が楽しいとか……話を聞いてるだけで楽しいとか そういうわけで此処で寝ちゃったりするわよね〜。 此処に来てから生活習慣がガタガタでね、流石に朝に起きないとって思って今日は早起きしたわ。……お陰でちょっと眠いけどもね。」 |
![]() |
![]() ![]() |
![]() 「野宿ではありませんよ。そのあたりの洒落た穴蔵で雨風をしのいでいます!」 |
![]() 「……………おはよう………。 (眠そうな男がのっそり出てきた。)」 |
![]() 「一晩過ごすには程よい施設がちらほらあるから今のところ雨風には困らないね」 |
![]() 「間違えて消しちゃいけないのまで消しちゃった..... けど指摘ありがとう......!」 |
![]() 「おはようございます…。眠いですね…。」 |
![]() 「おはようみんなー! もうすぐお昼だねー......?」 |
![]() 「そうだな…………。 (眠そう。)」 |
![]() |
![]() 「オシャレ穴…?」 |
![]() 「この前海辺で休んだんだけど、そこにあった洞窟がすごくオシャレだったなぁ。 ボクは錆びちゃうからできるなら行きたくないんだけどね。」 |
![]() 「オシャレ穴……良い感じに住みやすそうなオシャレな洞穴とかあるなら そこに移りたいわねぇ。私の拠点そんなにオシャレじゃないのよ。」 |
![]() 「オシャレは見つけるものではなく作る物。家具のご相談は僕様まで。 別に家具屋さんじゃないけど。おはよう。いい朝だね。おやつの時間だ。」 |
![]() 「ナス達ノ仮住マイハ乗ッテ来タ大型宇宙ポッドニナルケド、野宿シテル皆サンハ何ニ乗ッテコノ惑星マデ来タンダロウ…? 定期船カナ~?」 |
![]() 「あっ、確かにみんなどうやってこの星にきたのか気になるなぁ。 ボクはね、定期船に相乗りしてきたの。」 (要するに密航) |
![]() 「ふぅん……確かに思い返せば、随分と殺風景な拠点を作ってしまった。 もう少し特定の色素を出せるよう改造してみるか……?」 |
![]() 「歩いて来ました」 |
![]() 「採集を頼まれテ送られたかラ、テレポートみたいナ感じかナ?」 |
![]() 「フムフム、密航…。ナルホドナルホド…。 …歩イテ!? アノ宇宙空間ヲ!?本当ニ!? イヤー、世界ッテ広イナー。色々ナ人ガ居ルモンダナ~…。」 |
![]() 「門《チャリ》で来た」 |
![]() 「魔女パワーできたよ。マジョマジョ~。」 |
![]() 「定期船で、きました…」 |
![]() 「わわっ!?定期船の人には内緒にねっ!ねっ!? それにしても宇宙って歩けるんだぁ。今度ボクも試してみようかしら。」 |
![]() 「ここへ来た方法? 企業秘密☆彡」 |
![]() 「企業。って事は社長さんなのかな。最近の女の子は進んでるね。 僕様時代の変化についていけない。」 |
![]() 「弊機は大量の派遣アルバイターを乗せる謎の宇宙光速バスで送り出されたロボ。」 |
![]() 「アーアーアー、ナスハ何モ聞イテナーイ。何モ知ラナイヨ? >密航 他ニハ…ワー…、所謂ミラクルパワーッテ奴デスナー。ソッカー。 次元渡リシテル人達モ沢山居ルカラ、別ニ不思議ジャナイノモノネ~。」 |
![]() 「む。どうやってこの星に来たか、という話か? 私は普通に……本来の姿で、星の外を漂ってたどり着いた。」 |
![]() 「わたし乗物とか苦手で……歩くぐらいしかわからないんですよね~」 |
![]() 「皆さん乗り物というか、ちゃんと移動手段持ってきてるんですねぇ…。私は…何て言ったらいいんでしょう、気が付いたら飛ばされてました。多分転移魔法の暴走に巻き込まれたとかだと思うんですけど…。」 |
![]() 「…………言われてみれば、どうしてここにいるのかしら。 (首を傾げる)」 |
![]() 「……旅の途中。歩いているうちにいつの間にかここに辿り着いていたみたい。 前に来た時もそう。旅の時はいつもそんな感じ。繋がろうとする力の先なの」 |
![]() 「その謎の宇宙光速バス、ザリ蟹工船っていわない?」 |
![]() |
![]() 「ザリガニ光線・・・ザリガニビーム・・・?」 |
![]() 「移動の方法一つとっても多種多様ですねぇ」 |
![]() 「寝て起きたら違う星に居た場合、移動手段ってどうなるんだ? 睡眠か?」 |
![]() 「ほう、《蟹光線(イブセマスジー)》の話題ですか」 |
![]() 「夢遊病かもしれんね」 |
![]() 「私は宇宙冷凍刑で島流しされてきたぞ!! ドモーン!!私がお前の父さんだーー!!」 |
![]() ────移動? ここへ来た方法… さて、何だったかしらねぇ。あんまり覚えてないわ──── *などと考えている* |
![]() *結局のところ、意味はない。だから────* *祈りを捧げる* |
![]() 「プロレタリ味感じるバスですねもっともロボの本懐は労働なので何ら問題もありませんロボ エーシニャーン氏の案件は拉致や誘拐を感じますロボ。捜索願を出してもらえるといいですネ。」 |
![]() 「金の匂いする所に俺有りだ。……なーんて。 開拓者募ってるっつーから宇宙遊泳に長けた奴にひとっ走り頼んで、用意して貰った魔法陣からひょいっとな。やっぱ喚んで貰うのが楽だぜ」 |
![]() 「寝たっていうか多分気絶したんだが。 ……夢遊病で宇宙渡るってすごいな。」 |
![]() 「なんか……宇宙規模のスケールからやってきたのが多いな…… 星の旅なんて、こっちは机上論の領域ですらないぞ」 |
![]() 「じゃあそういう宮廷魔術師のお兄さんはどうやってきたの。っと。 (指をカタカタさせる動き)」 |
![]() 「ノアハだ。 魔術の儀式で来た。面白みのない回答で悪いけどね」 |
![]() 「どうやって来たか……えっ、どう………普通に喚ばれた……? 転移魔法……??そんなの人に使え……あっ、人じゃなければできるのかしら…」 |
![]() 「弊星だとむしろ魔術のほうが珍しいロボな。 数年単位で財テクの魔術師!とか土地開発の魔術師!とかそういうのが出てきては法のチカラで消えていくロボ……魔術は弾圧されてる星メカ。」 |
![]() 「ノアハって儀式があるの。聞いた事ないや。まあ僕様魔術詳しくないし。 でも星の旅がスケール違いなのに。魔術の儀式で到着できるものなんだ。 ふうん。僕様も真面目に魔術勉強しようかな。……あっノアハさんってお名前か。てへ。」 |
![]() 「人間の定義についてはさておき、 “儀式”というからには様々な誓約と制約がある。 それを果たすまで、戻れも、別の場所に行けもしない片道切符なのさ」 |
![]() 「そういえば帰りはどうやって帰ったものかな…まぁ暫く先だろうしおいおい考えれば良いかなぁ」 |
![]() 「まあ優れた科学は科学と見分けがつかないっていうマジュツシな~語尾統一しなよ」 |
![]() 「この前マジョって語尾につけてたのに、魔術詳しくないんかい」 |
![]() 「………開拓終わったあと帰れないと滅茶苦茶困る……。ちゃんと帰れるといいのだけども。」 |
![]() 「なるほど。つまりノアハさんは結構チャレンジャーなんだね。サバイバル。 しかしここに来てる人の魔法とかの知恵をまとめた本作ったら馬鹿売れしそうだ。 開拓者集合知とか名前付けて。ああいや。こういうのは公開したほうが面白くなるかな。」 |
![]() 「そもそも寝て起きたらここだったんで 宇宙規模なのか世界規模なのかわからん。 帰れるのか?帰れなくても生きていけるが。定住地ないし。」 |
![]() 「どうやってここへ来たか! ある日二人で散歩をしていたら何と!突然空飛ぶ円盤が現れてわたしたちをキャトっていったので~す! その時わたしを庇った黒野くんが改造され、ご覧のようなワカメみたいな髪型に…ウゥッ…… 」 ![]() 「いや、普通に魔法的なアレで来たから」 |
![]() 「そういえば特に納期のないタスクだから下手するとこの星に放置される可能性があったロボけど……特に問題ないですね!」 |
![]() 「問題大有りじゃない?!?」 |
![]() (開いたページは真っ白で何も書かれていない) 「ダメか。」 (本改め自由帳を投げ捨てた) |
![]() 「あぁでも帰れなかったらここで自給自足生活か……。 金の稼ぎ口がないもんな……魔法が使える訳でも、異能がある訳でもないし。 食い物とか自分で見つけていくしかないのか……悪い生活じゃないが。」 |
![]() 「もしこの星においてかれて、弊機が壊れちゃったら……弊機ヘッドの左のこれ、外してダイヤルすればサポートセンターにつながるから安心ロボな。通話料はフリーダイヤルとなります。」 |
![]() 「ザリガニロボって文字だけ見ると学生の夏休み工作感あるロボ」 |
![]() 「電話がつながるのね…………」 |
![]() 「いざという時は人を連れて移動出来る手段がある人に便乗させてもらうのも手かもしれませんねー」 |
![]() 「…………すぅ」 |
![]() 「そうか、場合によってはここから帰れない可能性もあるのか…… 」 ![]() 「では生活環境を整えねばな! まずは資金源として、えっちな店でも構えようかな!」 |
![]() 「もしもし。ポリスメン。」 |
![]() 「電話つながるのか……(宇宙人みたいな顔)」 |
![]() 「電話つながるのか……(宇宙人みたいな顔)」 |
![]() 「宇宙的なねじれによって一瞬マツリが二人になっちゃったよ……!」 |
![]() 「宇宙的ねじれなら仕方ない。(?) ……自給自足の準備とか、今からしておくべきか……?」 |
![]() 「マツリも食糧とかのめどはつけないとなーと思ってるんだけど、意外とカードでお食事屋さんをやってる人が多いんだよね!カードは前から思ってたけど、不思議だなー」 |
![]() 「風営法は守るからポリスメンは呼ばないで!! 本番ナシだから!!偶然恋愛感情が発生して合法なやつにするから!!」 |
![]() 「……それ本当に偶然か……?」 |
![]() 「……そういえば開拓の途中でコックさんに会ったのよね。 開拓を進めて、食材を提供してくれれば食事を振舞ってくれるそうよ。」 |
![]() 「まあ辺境の惑星だから風営法はないと思うけど。世界の理がね。 おかげで僕様も大分ナリを潜めてるし。ああ呪具ばらまきたい。 ……おなかへったな。でも深夜ですよ。らーめんだっけ。あれたべたい。」 |
![]() 「もしかしてこのカードは……コックさんを召喚する札……?!」 |
![]() 「(呪具と聞いて若干渋い顔をした。) ……そうだな。あぁいうのをばら撒くのは……、……そうだな………。 ……俺もはらへったし眠いな……。」 |
![]() 「ふふふ。あれなんか初心者向けだと思うんだけどな。つけちゃえばよかったのに。 しかしコックさん召喚札も今すぐは使えないしなあ。ぐうぐう。 お腹の音と睡眠の音でダブルミーニングだね。」 |
![]() 「着けん。似合わん。 …誰がうまいダブルミーニングを作れと……。 ………。 (うつらうつら舟をこぎはじめた。)」 |
![]() 「……昼寝しちゃったけどやっぱり眠いわ。 かえりまーっす、おやすみなさーい」 |
![]() 「おやすみディルソさん。良い子はちゃんと布団かベッドで寝ようね。 寝てる間に猫耳つけられても文句言えないぞ。ね。エーシさん。 ……さて。僕様も寝ようかな。じゃあね。良い夢を。」 |
![]() 「それはこまる……帰ってねる……。 (のそのそと拠点へ戻っていった)」 |
![]() 「(何やら血腥い少女がふらりと現れる)むう、刀の手入れはできたけどマツリの手入れができないよ……[シャワー浴びたいの意]」 |
![]() 「死者の川っテ名前は物騒だケド、身体は洗えるかモしれナい・・・?」 (一応は綺麗な川に見えるし) |
![]() 「水浴びだね?ちょっと肌寒いけど仕方がないかー![突撃する気満々だ]」 |
![]() 「俺の拠点にゃシャワーもあるが、嬢ちゃん連れ込む訳にもなぁ……。誰かしらそういった設備付きの移動手段で来てるやつ居るンじゃねぇか?風邪引いても知らねぇぞ」 |
![]() 「身体の洗浄……いわゆる浴場の設備に心当たりはないが、かまどならある。暖はとれるぞ。」 |
![]() 「機体ノ清潔サ維持方法デスカ? ナス達ハ普通ニ洗車ノ要領デ水洗イサレテマスゾ~。 アッ、耐水性ハボット全員含メテ完璧ダカラ、故障ノ心配トカハ無イヨ!安心!」 |
![]() 「涼しい風が心地良いです。秋虫たちの声も聴こえてきます。 ……今日は、あたたかい紅茶にしましょうか」 |
![]() 「蜂蜜を入れてみますか……少しでも体が温まりますように」 |
![]() 「かまど……!おいしいおこげのついたご飯の予感がするよ!![寒風摩擦をしたマツリが帰還した。]」 |
![]() 「……期待を裏切るようですまないのだが、私は”コメ”の炊き方を知らないのだ。 ”コメ”を炊くために必要な道具も、あるかどうかわからない。」 |
![]() *祈りを捧げる* *いつも通りに* |
![]() 「む……。(ぐらぐらと左右に揺れている) 思考に靄がかかるような……感覚があるな……。今日は、早めに身体を休めるか……。 (とても眠そうな声で言うと、何故かその場に布団を持ってきて敷いて潜り込んだ)」 |
![]() 「早寝早起きはいいこと!マツリも今日は疲れちゃったぁ……ふわぁ、早めに寝るかな!おやすみ、みんな~」 |
![]() 「生成するしかないか……施設カード“温泉”を……!」 本当にあるのかは知りません |
![]() 「寝る人はおやすみナノよー、温泉の施設カード欲しいナー・・・」 |
![]() 「水浴びや湯浴みはなかなかレア度が高いな。サービス精神で人気もアップ」 |
![]() 「未開拓の地!風呂を求めるジャパニーズ精神! これはアレをやるチャンスですよ! みんなのロマン★ドラム缶風呂! 」 ![]() 「ドラム缶てそんな簡単に落ちてなくないか?」 |
![]() 「私みたいに水棲生物の方や元々水中暮らしの方だと冷たい水でも平気そうですけど、温泉も気持ちよさそうでいいですね。これから寒くなっていくでしょうし掘り当てられたら沢山人を呼び込めそうです。」 |
![]() 「フッ……ONSEN、か…… 東洋の愛すべき文化、そして肌の美しさを保つ秘宝……発掘されたならば私も邪魔させていただこうじゃないか。 私は今でも美しいが、それを磨く事を怠りはしないのだ」 |
![]() 「出たな妖怪美し仮面」 |
![]() 「あ、仮面の人の顔が見えるようになっている…(矛盾) いいな、仮面。仮面もまたロマンです。 わたしも軽率に仮面を着けて仮面属性を得たい…」 |
![]() 「温泉ですか、開拓で疲れた身体には絶好の癒しですね よ、妖怪美し仮面??顔の見える仮面の方?? ……あっ、ええと、美は隠されてこそってのもある…かな?ありますね?」 |
![]() 「ふっ、妖しい美しさであることは否定しないが、怪しくはない。 その事を念頭において、私の事は気軽に”美しい”と言ってくれたまえ」 |
![]() 「…………。 (こてん、と首を傾げた)」 |
![]() 「仮面舞踏会もあることだ、時につけて非日常を味わうのも一興。 デザインにお困りなら、私がフロイラインに見合うものを見繕ってもかまわないよ? 」 ![]() 「そして良い質問だ。 例えば麗しい花に傷があり、それ故に胸を張れない事もあるだろう。それを隠して美しく胸を張れるならば仮面は美を引き立たせると言える…… 」 ![]() 「まあ私は美しすぎるのを抑えるために仮面をつけているわけだが」 |
![]() 「しかして今日はこれでお休みだ。 夜更かしは美の大敵とも言う。夜に咲く華は美しいものだが、ほどほどにしたまえよ?」 |
![]() 「仮面の人、個性が強いなぁ…」 |
![]() 「そ、そうなのですね…… 傷がある故に胸を張れない……それを顔も心も隠す仮面 それが美し仮面さまの“美学”ということでしょうか」 |
![]() 「マスカレイドですわね あーえっと、機会があれば是非お願いいたしますわ 機会があれば……」 |
![]() 「はい、肝に銘じておきます お休みなさいませ美し仮面さま (この人と喋ってるとなぜかお嬢様言葉になっちゃう~!!)」 |
![]() 「さて……と。皆さん、御早う御座います。」 |
![]() 「……んっ。 (身を預けていた大剣からゆっくりと離れつつぐっと伸びをしている)」 |
![]() 「おっはよー!――ってなに!?温泉があるの!?温泉があったらマツリふにゃふにゃになっちゃうよ~~!もうずっと行ってないんだよね……!」 |
![]() 「おんせん……温泉っ?!えー温泉って実は行ったことないのよねぇ! 行ってみたーい!」 |
![]() 「おんせん。温泉……聞いたことがある。詳細は不明だが心地よいものであるらしい。後学の為に体験したいものだ。」 |
![]() 「温泉。というか、風呂はいいものだ。 ……いってみたいな。」 |
![]() 「こういう所だと性別ノ分からナい人モいそうだし、もしあったら混浴になるノかナ・・・?」 (そもそもスライムが入ると溶けそう) |
![]() 「温泉!!いいなー、ボクも入りたいー。 最近シャワーしか浴びてなくてー...」 |
![]() 「そろそろ涼しくなってきますしね〜…… あ、温泉、見つけたらみんなで行きましょうよ!(RP提示版とかで)開拓途中、いくらでも見つけられる可能性はありますしね。」 |
![]() 「温泉なぁ……誰かしら掘り当てるンなら商売にするのをオススメするぜ。この分じゃ随分と需要がありそうだ」 |
![]() 「ここでは施設として置いても開拓が進めば離れてしまうし、すぐに効力を失ってしまうのが痛いところだな。温泉ごと移動するしか」 |
![]() 「温泉。いいね。ああいうのは具現させてもただのお湯になっちゃうからね。 やっぱり僕様もちゃんとした温泉に入りたい。誰か見つけたら教えてね。 温泉旅行もね。開拓の労は軽率に労っていけ。」 |
![]() 「おんせん?おれも行ったことない!いってみたーい!!」 |
![]() 「一攫千金ならぬ一攫温泉?こんなところじゃお金なんかの価値よりも、まず必要なものが揃ってないからね……うぅ〜!温泉!掘り当てたら教えてね![他力本願寺である]」 |
![]() 「『お金なんか』だと……? 」 普段から低い声があからさまな不機嫌と共に地を這う響きだ。 ![]() 「なぁ……、テメェら何の為に此処に居るンだ?観光か?キャンプか?自給自足の田舎暮らしか? ”開拓”だろう?施設建てるにも利用するにもBUG共を蹴散らす為にも金は不可欠だろうが。 もっと貪欲に金を稼ぐ事考えたらどうなンだ? えぇ?」 |
![]() 「ど、どうどう。ゴギョウおじさん落ち着いて!」 |
![]() 「ゴギョウ、落ち着け。価値観は世界ごと、種族ごと、個ごとに異なる。 何に重きをおくかはそいつ次第だ、そうだろ。 アンタが金に重きをおいてるようにな。確かに金は大事だが…… ……要するに、言い方を考えようという話だ。」 |
![]() 「お金は大事ですよ~! 金貨はキラキラしててキレイですからね!」 |
![]() 「おじ様、マツリさんが仰られたのは「自分が必要としているものが買えないから、お金の払いどころが無い」というニュアンスにも取れます。 わたしの住処にも家具が皆無なので、その気持ちはよくわかります。なので……決して、「お金に価値がない」という意味ではないと思いますよ。」 |
![]() |
![]() 「皆にバラバラの信念があると大変だね。ふふ。僕様もお金は使いやすくて好きだよ。 稼ぐべきには同意だけど。開拓者からじゃなくてBUGからむしりとりたいな。 今は僕様も装備一つ作れないくらいお金足りないしね。商売っ気はまた今度にしとくよ。」 |
![]() 「あっそれはそれとして温泉は行きたいんで。開拓と快楽両方食べたい。 なんなら僕様は快楽極振りしたい。寒い部屋で毛布被りながらアイス食べたい。 温泉に浸かりながらぶどうジュース飲みたい。お金も欲しい。わー。贅沢。」 |
![]() 「お金は大事だよ? 食べ物とお洋服と寝床がなかったらきっと大変だもの。 でも、お金だけじゃもたなくなるからどうやって「モノ」を用意するかも大事だよね。」 |
![]() 「此処じゃあ世界も種族もてんで噛み合わねぇヤツらひと所に集めて、同じ物持たせて相互に遣り繰りするンだ。生まれがどうだろうと関係無ェ。現状ろくに機能してなくとも、機能するように回すこたぁ出来る。俺はただ軽んじるなっつってンだ」 ギラギラとした様子のまま苛立たしげに吐き捨てるが、大きく息を吐いて首を振った。 ![]() 「…………ケッ、分かったよ。俺も過剰に反応し過ぎた。ちぃと頭冷やしてくらァ。」 |
![]() 「うん、ちゃんとやりくりしなきゃね。 そういえばみんなって、どうしてここに来ようとしたの? もしかしたらだけど、迷い込んじゃったりした人もいるのかな?」 |
![]() 「そう考えると、このTipというものも悪くないね。通貨よりは原始的で、物々交換よりは文明的だ」 |
![]() 「わあ、強面でした。 ……探偵にも、“推理”を軽んじられることには文句の一つ二つや言いたくなりますしねえ。少しだけ、通じるものがあります。 推理するほどの情報が無くても、推測は大事ですから…… いやあ、それにしても温泉行きたいですねえ。でもわたし、性別明かしてないんですよねえ。入ったしまったら性別の肯定になってしまいます」 |
![]() 「……混浴でも作ればいいんじゃないか。作るなら、だが。 性別が曖昧なやつもここにはいるだろ。そういうやつが使う用になる。」 |
![]() 「徒歩で来ました」 |
![]() 「コンヨク……とは? (首をかしげている)」 |
![]() 「お金、無い人には命より重い価値がありますからね~。 それはそうと温泉造るならやはり牛乳は欠かせませんよね。 風呂上がりには腰に手を当てフルーツ牛乳と決まっているのです」 |
![]() 「探偵さんは男湯女湯の区別もそうだけど。身体を見られた時点でと言いたいんじゃないかなって。 全身モザイク処理でもしてみようか。もしくは黒塗り。」 |
![]() 「それは……タオルでも巻けばいいのでは?別に。 混浴ってのは、性別で分けず誰でも入れるようにしてある風呂だな。」 |
![]() 「うーん、ごめんねおじさん!マツリは今はまだお金が必要じゃないからなって感じなの。前のときも最初はそんな感じだったけど……最後は大変だったから、ちゃんとわかるよ!だから温泉掘り当てて一攫千金だよ!」 |
![]() 「こん……よく……?[マツリは宇宙を背負っているような顔をしている]」 |
![]() 「混浴......?じゃあ普通のお風呂は男の人と女の人分けるの? ボク、どっちもないみたいだからわかんない。」 |
![]() 「そんな。温泉でタオルを巻いて入浴するなんて。エーシさんの猫。悪魔。まあいいか。 あっ僕様風呂上りはコーヒー牛乳がいい。温泉の中でぶどうジュース飲むから。」 |
![]() 「モザイクや黒塗りよりマシでは?誰が猫だ。 ……温泉で酒を飲むやつらも出てきそうだな。 俺は風呂上りにジンジャーエールがいい。」 |
![]() 「なるほど、性別で分けられるものなのか。 それは……私はどっちになるのだろう……うむ……うむ、コンヨクとやらが最も無難に感じる。」 |
![]() 「ねこ。」 |
![]() 「普通はわけたところが多いな。 ……あー、どっちでもないやつとか、どっちでもあるやつとか。 そういう人等にも混浴はいいだろうなってだけだ。」 |
![]() 「ふぅーん。 じゃあ、ボクは混浴の方なのかな。」 |
![]() 「……? ねこは温泉でタオルを巻いて入浴するということか……? (猫がタオルを巻いているのを想像して首をかしげた。)」 |
![]() 「お風呂上がりの一杯!いいわねぇ〜 ……そんなこときいてたら飲みたくなってきた……」 |
![]() 「ねこ?」 |
![]() 「わかった、風呂上がりに猫を吸えば良いのです!」 |
![]() 「お酒、ですか〜。二十歳祝いに呑まされたことはありますねえ。 付き合いには、わたしもご一緒しますよ。 混浴……なるほど。分け隔てのない交流にも便利ですねえ。」 |
![]() 「エーシさんはタオルを巻いて温泉に浸かると猫になるんだよ。嘘でーす。」 |
![]() 「ねこを……吸う……っ!」 |
![]() 「やったあ、その時は一緒に飲みましょ〜!わたしさんと飲むの楽しみだわ〜!」 |
![]() 「猫を……吸う……。」 (この辺りに掃除機みたいな勢いで全裸人間の口に吸引される猫の想像図) 「……。凄い世界があるんだね。僕様には厳しい。」 |
![]() 「女ノ人と可愛らしい性別不明さんが多い気がするケド、混浴でエーシさんとかの男ノ人達は大丈夫なノかナ・・・」 (居づらそう) |
![]() 「ねこを吸う。(とは)(不明な言語を聞いた顔)」 |
![]() 「猫を吸う。 ……! 捕食か。生きたままの猫を食する文化があるのだな? (わかった! みたいな様子で触手が口をあけた)」 |
![]() 「猫を……吸う……?[再び宇宙を背負った。]猫は……撫でるものだよ……!食べないよ……!」 |
![]() 「……そうです!穴という穴から猫を吸うのです!! 」 ![]() 「(面白いから黙ってよう)」 |
![]() 「(ツッコミいれるの面倒だから黙っとこ……) ……混浴なぁ。男湯があるなら基本そっちに入ると思うが。 混浴には付き合いで入るぐらいになりそうだな。」 |
![]() 「穴から吸うのはちょっとなぁ…」 |
![]() 「私の知っている人間の食事方法と違う……。どういうことだ……。 (首と触手を捻る)」 |
![]() 「……………猫を吸うってのは別に食事じゃないぞ。 っていうか猫は食わん。 …………なんで猫の話になったんだっけか?」 |
![]() 「うーん、シュシュさんあたりが、ねこが温泉に入る想像をしてたような。そこからこじれたんでしょうか?」 |
![]() 「おうちの猫を洗おうとしたらすごい引っかかれちゃったなあ……あの子元気にしてるかな!」 |
![]() 「(エア猫なでをしている) ところで次の開拓戦まで七日を切ったね。進捗どうですか。 僕様は猫なでるのと温泉で頭がトリップしてるのでだめです。」 |
![]() 「何故私が考えていることがわかったんだ……。 と、いうか、そもそも猫は食わないし吸わないのか。 ……もしかしてこれが冗談というものか。なるほど……。 (頷いている)」 |
![]() 「温泉に入る猫は可愛いが猫は確か風呂嫌いだからな……。 ……いや、風呂というより水が嫌いなんだったか?」 |
![]() 「……ふふ、わたしは探偵ですので!……(なんで猫考えてたんだろう) 濡れた毛が乾きにくいことと、水嫌いなことって何か関わりがあったような。単純にイヤな気分だからですかね? わたしもお風呂の時以外は髪の毛はあまり濡らしたくありませんし。」 |
![]() 「うむ……フィルロズが、“温泉でタオルを巻いて入浴するなんて。エーシさんの猫。”と言ったので、てっきり猫はタオルを巻いて風呂に入るのだと思ったのだ。だが、違うのだな。 猫は撫で心地がよいものらしいな。撫でてみたいが、この星に猫はいるのだろうか……。」 |
![]() 「ぴゅ……ぷゅぷー。」 (口笛のつもりらしい。もっと言えば誤魔化しているつもりらしい) 「猫。出せなくもないんだけど。生態系が崩壊すると困るしさ。怒られるからね。」 |
![]() 「ここで会ったみんなのことは日記に描くつもり!マツリ、日誌はちゃんと書くタイプだからね!……たまに忘れて先生に赤ペン入れられたこと思い出したよ」 |
![]() 「フィルロズのせいじゃないか……。 そもそもなんで俺はそんなに猫と関連づけられるんだ。 ………猫か。久々に見たいもんだが。」 |
![]() 「………。 (これは日記にまだ何を描くか思いついていない男)」 |
![]() 「ネコッネコッ。(なきごえ) 日記書くために手を動かすのだるくてね。音声日誌にした。 まあ音声にしても僕様特にかけることないんだけどね。温泉行きたいって入力しとこ。」 |
![]() 「日記か……。今まで、日記を書くという習慣が無かったからな。 うむ……まあ……、経験したことをそのまま書くか。」 |
![]() 「(それは普通に「にゃーにゃー」でいいのでは?という顔) ……うーん、日記……うーん……。」 |
![]() 「ねこねこ……。(真似をする) ……経験したことを全て書くのも難しいな。調理場に戻って落ち着いて考えてみるか。 (そう言って引っ込んでいった)」 |
![]() ゴギョウ 「日記……ンなモンあったっけな……」 |
![]() 「じつは初日の日記を書き忘れていたり。三日坊主どころかもはやタダの坊主です。 ふむ……じつは、文章を書くのが苦手なんですよね、わたし……こう、他と似たような表現になるというか。端的に、『わたしが読み返しててつまらない』のです。」 |
![]() 「ゴギョウのおじ様、頭が冷えたのは良いことですが、それでは全身を冷やして風邪を召してしまいますよ? 人間の物差しで、ですけど。 ともあれ、おかえりなさい。」 |
![]() 「おかえりゴギョウ。 ……わたしと同じく、初日の日記は描いていない。 何を書くか全く思いつかなかったしな。 やったことといえばここで喋っていたぐらいだ。」 |
![]() 「悪魔のおじさん髪下ろすと途端にヤのつく自由業感増すね。はいタオル。」 (大きめのバスタオルを取り出して投げつけた) 「日記なんてだらだらすればいいって同僚が言ってた。から僕様もだらだらした。」 |
![]() 「ただいま……風邪なんざ生まれてこの方引いたことねぇよ。とはいえ見た目は悪いな……はぁ……、ありがとよ (投げつけられたタオルをキャッチして刃物に当たらないように拭き始めた)」 |
![]() 「折角だから今回は自由業できそうな人達パーティにしよう。今決めた。 よし。召集けってーい。ネコッネコッ。」 |
![]() 「その刺さってるやつ髪すすぐときメッチャ邪魔そうだな……」 |
![]() 「日記、何が良いかナー・・・あとスキルが増えたノ忘れナいようにねー」 (開拓しつついろんな人を連れ出したい) |
![]() 「刺さってるやつを見るのはやめろ。生憎不便にも慣れちまったよ。 商売魔女、タオルは買い取るぜ。返されても困るだろうしな (粗方水気を拭い取ると髪を乱雑に撫でつけチリンと銀貨を落とした。金の扱いは存外雑である)」 |
![]() 「ねこねこ……む、パーティーについても考えてなかった。 ……適当にいつも話させてもらってる人を呼ぼう。上限に間に合う範囲で。」 |
![]() 「……ゴギョウのそれは、抜くと流石にやばいんだったか。 アンタ、驚異的な自己治癒能力を持ってるとかでは…ないんだな。」 |
![]() 「お代は別にいいのに。日用品なんて幾らだって具現できるんだから。 そう考えると僕様の存在って貨幣制度の敵だね。まあ貰える物は貰うけど。 っていうか僕様呪具現の魔女で商売魔女じゃないんだけどなあ。でも否定も出来ないや。」 (銀貨を拾い上げるとふっ、と汚れを吹き落とし口に放り込んだ) |
![]() 「パーティー...... はっ!まだ決めてなかった!!」 |
![]() 「俺はタダが嫌いなんだよ。呪具現の魔女……呪具魔女……ンー…呼びづれぇ… ……あぁ、怪我ならすぐ治るぜ。現にコレも、刺さったまま治ってるからな。引っこ抜いたら頭が割れちまいそうだ」 |
![]() 「無形の貸し借りはない方がいいって感じ。悪魔の……ええと。ゴギョウさん。商人気質~。 カワイイ僕様にはフィルロズ・ハーロットって名前もあるよ。呼びやすいように呼んでよ。 と。そろそろ夜にしておこうか。僕様が寝る時が夜。じゃね。おやすみ。」 |
![]() 「うん?……あぁ、うん、なるほど……なんとなく状態を理解できた。 それは確かに抜けないな……ある意味完全に身体の一部だな。」 |
![]() 「おやすみフィルロズ。」 |
![]() 「あわわっ、おじさんぬれねずみだよ!なな、なんてことを……でも確かに借りっぱなしって考えると気持ち悪いもんね。マツリもなんとなくわか――あ[借りたままの何かを思い出した顔だ。帰れるのだろうか?]」 |
![]() 「こういうときは寝るに限るね!!みんな、おやすみなさい!」 |
![]() 「はっ、 (ぼーっとしていたようだ。がばりと顔を上げた。) ……拠点に戻るか……。」 |
![]() 「話しかけてもらえるとやっぱりうれしいねー。おれものんびりあいさつしていこうかなー?」 |
![]() 「んっ……んっ……。 (朝の柔軟をしている)」 |
![]() 「はてさて、そろそろ支度しておくものかな」 |
![]() 「おはよーっ。 次の探索、もうすぐだもんね。 ボクもしっかり準備するよー。」 |
![]() 「おはようございます。 そういえばそろそろどの方向に向かうか決めないとですねぇ」 |
![]() 「次の……移動の、準備……っ」 生贄はもたもたとしている。 |
![]() 「道具使用もよーし、設置よーし、利用よーし!」 |
![]() 「おはよ……あっ。 (手元で弄っていたダイスが転がった) まあいいか。ダイス振る前にやらなきゃいけない事は終わらせてあったし。」 |
![]() 「まだ全く準備もしてないんですよね…… まぁ明日の僕がきっと準備をばっちり済ませてくれるはずです、多分きっと」 |
![]() 「今回はカードも増えてる人は増えてるし。日常台詞の項目とか増えてるし。 拾った道具を使うかどうかも考えなきゃだし。早めに動く事をオススメしておくよ。 それから。最前線で開拓するなら北(↑)へ向かうと。好戦度を高くするのを忘れずに。」 |
![]() 「移動なー。しねーとですね。 ここ、すげー底って感じで何もねーです……。 どっち行くかなー?」 |
![]() 「期日が迫ってきたからこんにちはー! 出来上がってる人はもう準備満タンみたい。私も期日までに完成させよーっと」 |
「あー、どこ行くかなー……」 |
![]() 「次の探索日は~……大丈夫大丈夫ロボ~間に合う間に合うロボ~」 |
![]() 「うーん、北に向かう以外は今回も適当に進んでみますか…前回の開拓で追加注文基礎講座なるものを教えて貰いましたけど、まだ目的の場所までは入れそうにないですし。」 |
![]() |
![]() 「明日はバジルカレーだ」 |
![]() 「私は飛び入りで参加した身、未だ多くの準備が必要ではあるが―― 」 ![]() 「しかして大した事はない。冒険とは、準備から心躍るものよ」 |
![]() |
![]() 「みんな準備が早すぎてマツリびっくりだよ……まだ日記も描いてないんだよ……![宿題は直前までため込むタイプだ。]」 |
![]() 「オヤツは300円までだから気をつけろよ」 |
![]() ──そうか、そろそろ準備をしなければいけないわね?── *と、考える女。* *開拓者達の行先に良いことがあるよう、祈りを捧げる* |
![]() 「おやつ!持って行っていいんだね!……手作りでもいいかな[そもそもおやつを買えるところがなかった。おにぎりを持っていくつもりのようだ。][だがそれはおやつではない。]」 |
![]() 「通貨が違えからこっち来て一気に素寒貧だな……同じだったら豪遊出来たのによ。」 |
![]() |
![]() 「紙幣の両替なら常時受け付けてるぞ。つっても、Tipじゃなくて金貨銀貨になるけどな」 |
「おはよー。今日の朝飯はカツサンドだぜ」 |
![]() 「朝ごはんも命がけだね![前日に用意するものも限られる。つまり腐ったりかびたりしないものを――慎重に選ばないといけない。前は苦労したようだ。]」 |
![]() 「人間やら食事の必須なやつァ大変そうだよなァ……不味い (本拠の中庭でむしった花(ラベンダー)を齧っている)」 |
![]() 「おじさんはそれでおなかすかないの!?マツリじゃ耐えられないよう……[そう口にする少女の手、いや腕いっぱいにサンドイッチが載っている。いや抱えられている。]」 |
![]() 「どっちかっつーと腹は減ってるが、物食って収まるモンじゃねぇからなぁ……テメェは見た目に依らずよく食うな?? この嬢ちゃんが飢えねぇように専属の料理人でもついててやったらどうだ」 |
![]() 「「そそそそ、そんなことはないよ!これは他の人とも食べる……食べるよ![解りやすく動揺している。わかりやすい。]……おじさんおなかすいてるの?は!もしかして鬼!」[自分も角が生えているのに何か言っている。刀に意識を向けようとしたがサンドイッチが邪魔だった。]」 |
![]() 「おう……そうか……。俺からしたらツノ生えてる嬢ちゃんの方がそれっぽく見えるが……とりあえずオッサンは鬼じゃねぇから、サンドイッチ落とさねぇように気を付けろ?」 ![]() 「朝飯食い損ねてるやつぁこの抱えてるサンドイッチたかって良いらしいぜ〜 (動揺に気付きつつも無遠慮に宣伝した)」 |
「鬼はオレだぞー」 |
![]() 「うわぁぁああんおじさんのいじわるー!!違うもんマツリ全部食べるもん!おじさんが鬼じゃないのもわかってるもん!ムシャァッ!」[誰にやるものか、と泣きだしながら猛然と食べ始めた。この体のどこに入るのかわからないが、実際もりもり食べている。ちなみに多めに作ったのは確かなので、見ている者がいれば分けるつもりだ。ライ麦パンで作った、素朴ながらしっかりしたサンドイッチである。]」 |
![]() 「こんにち……えっ?!マツリさんどうし……えっ?! あっサンドイッチ食べたい」 |
![]() 「鬼じゃあねぇが悪魔だからな〜。おっと、鬼名乗るのは気ィつけろよ、どうも友達になりてぇ訳じゃねぇようだ。……ま、その体格じゃそう易々とは斬られねぇだろうが。」 ![]() 「サンドイッチ、他の人とも食べる、らしいぞ。けしかけたら何故か大慌てで食い始めたけどな?」 |
![]() 「おじさん意地悪だよ!悪魔さんってみんなそういうものなのかな!!うーん、マツリのところの鬼は所謂ゾンビ?だからね。 あ、しゃちくおねーさんだ。こんにちはー!お昼にどうぞ! [みんなが社畜と呼ぶため、意味は分からないがそう認識してしまったようだ。落ち着いたマツリはおいしいサンドイッチを差し出す。]」 |
![]() 「はぁい、社畜おねーさんのディルソよー……って……マツリさん社畜なんて言葉知ってるのね……。 あっ、有難くいただくわ (何処と無く田舎の方に住んでそうな印象にある子が、社畜なんて言葉を知っているとは思ってなかった様子だ。尤も、意味を理解しているかどうかまでは察することは出来ていないが。 サンドイッチを受け取ってはいただきますとかぶりついた) ……ん、このサンドイッチ美味しいわね。 これってマツリさんが作ったの?」 |
![]() 少女のサンドイッチの山に新しくサンドイッチを足していっている) |
![]() 「うん?しゃちくってあだ名じゃなかったの?マツリ知らない言葉だな〜って思ってたよ![純粋培養お嬢さんなので、そういった言葉には疎かった。疎かったのだ。]わあいありがとう!うんうん、マツリが作ったんだよ!持ち込んでた非常食?とか知ってる香草とか、見つけて作ったの〜……ってあれ、増えてる……?」 |
![]() 「鬼畜マジョマジョ・・・」 |
![]() 「鬼畜だなんて。親切な魔女と言って欲しいな。」 (2ダース分ほど増やして満足したようだ) 「飴おいし。」 |
![]() 「こんにちは。…何か美味しそうな匂いがしますね。 (サンドイッチの匂いに釣られて出てきたようだ)」 |
![]() 「しゃ、社畜っていうのは…………、いや、ううん、知らない方が幸せね……きっと…… (会社員は説明を放棄した!) すご〜い!なんか増えてるし追加でもう少し貰っちゃおうかしら。ふふふ。」 |
![]() 「この地域では炊き出しをやってるロボな。具は足りてるでしょうか?ザリガニがありますよ。(腹ポケットからザリガニを出しながら)」 |
![]() 「ん?!明らかに増えてるよ!!だ、誰がこんな……でもでも!みんなで食べられるからこれはこれでいいのかも……?折角だから晩御飯も済ませちゃおう![なんだか知らないうちに増えてしまったが、ラッキー♪くらいにしか思っていないようだ。皆に配るだろう。]」 |
![]() 「社畜は社畜でも最終的にはサル目社畜科窓際属だったので……だから何だとは言わんが。 それはそうと美味いなこれ。 (サンドイッチをほおばりながら)」 |
![]() 「えー?!知らないほうが幸せってなにー!気になる……気になるよお姉さん!」 |
![]() 「いつの間にか個人宛のナイショ話がわかりやすくなったんだね。 結構気付かず流れてた人は多いだろうからよかったね。 もちろん僕様もいつでもナイショ話歓迎だよ。好きなカレーの具はなにとか。ニンジンです。」 |
![]() 「少し早いですが、おやつも持ったのでテンは準備万端です。 この先で、珍しい茶葉があったらいいんですけど……」 |
![]() 「果物とか見つかラないかナー、知らない薬草とかモ大歓迎ナノよ」 |
![]() 「他の人はビスケットとか植物とか見つけてるシ、私も何か見つけたい・・・!」 |
![]() 「美味しい?よかったー!でもなぜか誰かが増やしていったんだよ……不思議だよ……!」 |
![]() 「すきなカレーの具は!おにくですー! カタマリでどんって入ってるのがいいですー!」 |
![]() 「苦参しか持ってねぇ」 |
![]() 「お肉もいいなあ。ああ。カレー食べたい。具現しようかな。面倒だからいいや。 ……。ノアハさんはなんでそんな局所的な物しか所持してないの。」 |
![]() 「(これは辛い物が食べたいなぁと遠い目をしている男)」 |
![]() 「(カレーはジャガイモゴロゴロ入ってるのがいいな…)」 |
![]() 「カレーはみんなで作ったのが美味しいよね。なんでかなあ……マツリはじゃがいもが大きめのほうがいいです!」 |
![]() 「フッ……カレーは野菜の甘みと肉の旨み、辛さ。そして食感の違いを味わうもの……どの具が一番などという事ではない。 大事は即ち……パァァフェクト……ハァァァモニィィィ……」 |
![]() 「つまり完璧なカレーを作ってくれるって事でいいのかな。僕様は試食係します。 ああ夜だからおなかへった。」 |
![]() 「……かれー? (彼女はカレーを知らないようだ)」 |
![]() 「請われれば作る事もやぶさかではない、が…… 」 ![]() 「残念ながらタイムリミット、だ……夜食は各々が求める分には止めはしない。しかして自ら花を手折るように、ファットフードを振舞う事は出来ない。 フッ……次の機会を待ちたまえ」 |
![]() 「(ところで + 斜 +で示したはずの文字が中線表示になっており、戸惑いを抱いて今日は眠らせていただこう……)」 |
![]() 「ふうん。紳士的。まあ僕様は太らないけど他の人は違うもんね。カレーはお預けだね。」 (……あれ。さっきまで普通に表示されてたはずなんだけど。なんでだろうね。) |
![]() 「カレー!おれカレー大好きなんだよー、カレーの話聞いてたら食べたくなっちゃったな。今晩はカレーにしようかなー、大鍋に作って……」 |
![]() 「特定の具材を挙げるのは難しいが、強いて言うならバターチキンカレーを最も好んでいると言える」 |
![]() |
![]() 「もしかして、カレーくばる場所とか需要あるのかなー……?うーん」 |
![]() 「カレーですか。カレーはいいですよ。食べるのが簡単ですからね」 |
![]() 「今度みんなでカレーを作ってみるのも楽しいかも!みんな好きなもの違うもんね~!あおはよう~」 |
![]() 「シーフードカレーとか好きですねぇ」 |
![]() 「カレー…にんじん大きめが、好き」」 |
![]() 「おはようさん。カレーってなぁ何処にでもあるンだなぁ……。 ちと料理の勉強してるから、作るンなら手伝いくらいはしてみてぇモンだが」 |
![]() 「皆で料理・・・確かに楽しそうナ気がスル。いろんナ世界のカレーが楽しめそうかナー」 |
![]() 「カレーかぁ…………4地方だとお皿でカレーを食べる方が普通って聞くけど 余所だとどうなのかしら。お皿にカレーってどういう状態……? (この異邦人何を言っているのか)」 |
![]() 「ほう……ほう、ほう?」 |
![]() 「…………?!?ご、ゴリラ……?!」 |
![]() 「……ゴリラがいるんだ」 |
![]() 「ゴリラです。珍しいゴリラですよ。 これ程顔が良いゴリラはそうはいますまい!」 |
![]() 「動物はあまり見かけなかったケド、妖狐もゴリラもいるんだナー・・・」 |
![]() 「わ、私、妖狐じゃなくてタダの一般人なんですが……」 |
![]() 「ご、ゴリラにも顔がいいとかあるのね……?! ゴリラなんて他に見た事ないからイケメンかは分からないけど…… それに狐……えっ、狐じゃないの?二足歩行の狐……?」 |
![]() 「え、妖狐じゃナい? 狐が人に化けるノはよく見かけたけど、元から獣人さんの狐もいるノかー・・・ふむむ」 |
![]() 「え、この世界って獣人とかも一般人じゃないの……!?」 |
![]() 「いえいえまぁまぁ、顔が良いうえに 喋ることが出来るのはこの私だけでしたからね。 私だけというのが重要なのです。分かりますか? 一言にヒトと言っても難しいモノですねえ」 |
![]() 「まあ角が生えてる人間とか額からナタが生えてる人間とかいますからね」 |
![]() 「……ヒトヒト~(ムッスリしている)」 |
![]() 「ヒトヒト~」 |
![]() 「……ひとひと〜(人の鳴き声)」 |
![]() 「ヒトガタ~(人型の鳴き声)」 |
![]() 「メイドさん~(メイドさんの鳴き声)」 |
![]() 「……………ひとひとー?(人の鳴き声)」 |
![]() 「りゅうりゅう~(竜の鳴き声)」 |
![]() 「ウホウホウホッホンホン!(ゴリラの鳴き声(偽物」 |
![]() 「マジョマジョ~(魔女の鳴き声)。」 |
![]() 「たんたん。(探偵の鳴き声)」 |
![]() 「えっ?うーん……しゃいしゃい〜(会社員の鳴き声)」 |
「おにおにー!」 |
![]() 「???[周囲を見渡して察した]まちゅまちゅ~!」 |
![]() 「はげはげ~。」 |
![]() 「ロボロボ~」 |
![]() 「つるつる~」 |
![]() 「つる……とはなんのつるなのだろうか……? つる……吊る……? (首をかしげている)」 |
![]() 「ぺたん」 |
![]() 「きーきー。(鍵の鳴き声)」 |
![]() |
![]() 「ツァランだからツァラツァラで、言い換えてつるつる~・・・?」 (深読み) |
![]() 「いえ単に頭がつるつるな人がいただけですけど」 |
![]() 「あ、本当だ。つるつるー」 |
![]() 「……おはよう?」 |
![]() 「しゃいしゃい〜 御早う御座います〜」 |
![]() 「お昼ご飯食べたら眠くなっちゃったよ~……ふわあ」 |
![]() 「――!お昼ねしようかな!まちゅまちゅ……!」 |
![]() 「お昼寝いいわね~~私もお昼寝しちゃお~ (壁に凭れてすやや……)」 |
![]() 「開拓モ近くなっテきたかラ、気を付けるノわよー」 |
![]() 「《祖国への道はどこだあ!》」 |
![]() 「まずは不足している装備を取り揃えるところから・・・と思ったが資金不足の故そもそも装備作製ができぬではないか」 |
![]() 「リベラも新しいお洋服とかカッコイイ武器とかほしいですー…。どこへ行っても資金繰りというのは難しいですー。」 |
![]() 「いつの間にやら開拓日が明日に迫っていた……。」 |
![]() 「んごーんごー ……あ?もうそろそろ開拓日?マジかよ」 |
![]() 「マジだぞ。」 |
![]() 「嘘だろ承……嘘だろお前……」 |
![]() 「嘘ではないぞ。」 |
![]() 「Lv3装備の代金は最低でも300Tip……手持ちの100Tipかそこらじゃ、お話にならないわね……」 |
![]() 「現時点じゃ金貸ししてもしょうがねぇンだよなぁ……ま、金が足りねぇと嘆く声はなかなか美味いから良いけどな」 |
![]() 「今は貸す側に元手が無いし、借りる側にも担保が無いわ。金貸しさんが繁盛するのは、もう少し先の話でしょうね」 |
![]() (鍛錬って、同じ学科を二つ選んでもいいものなんでしょうか……?) |
![]() 「オイラは火術が一番得意だから火術に絞ってるけど、 使えるカードが少ないうちはまんべんなく上げた方が良さそうな気もしたり~。」 |
![]() (スキルの習得とか発動率は片寄りそうだケド、何かに特化させるなラ良いんじゃナいかナ・・・?) |
![]() (なるほど……アリっちゃアリって感じなんですかね……?) |
![]() 「いよいよ今日だね……!久しぶりだからやっぱり身体が鈍ってたよ~……鍛錬鍛錬!」 |
![]() 「バッド! もしかしてマヂカ☆シメキリというやつでは? 大参謀ともあろう者が計画性/Zeroでは不味いのでは!? 」 ![]() 「今更だがなぁ…」 |
![]() 「 ![]() 「なんとかなるんじゃない、なんとかするんだよ…… あはは………」 ![]() 「無理。」 |
![]() 「やあ。僕様だ。明日の夜には開拓戦が始まるね。……勿論準備は済んでいるよね。 持物の整理は済んでる。施設利用決めたよね。サイコロはもう振ったかな。 手に入れたカードセットしたね。連れてく人は選んだね。気になる子にお手紙は。 開拓するなら好戦的な顔もしなきゃ。カッコイイ台詞も考えて。出来てるよね。ならいいんだ。」 |
![]() 「……明日だったね!!」 |
![]() 「[地面をクワで耕し種を植え水を撒いている]」 |
![]() 「いつもサイコロ振るの後回しにしてるので、冒険の日の近くになると確認してくれる人がいるの本当に助かるですー…。(コロコロ)」 |
![]() 「明日は前回よりも好戦的にいってみます。」 |
![]() 「……次はダイスを振る時みたい。世界を揺らすこと」 |
![]() 「早めに宣言しようと思ったが結構戦闘設定をしておらぬ者が多くて同行者が決められないというな。さすがにそろそろ設定した者が増えてきているだろう。増えておるな?」 |
![]() 「なるようになる。」 |
![]() 「まだ、この辺りなら2回移動しないで、1回目は休憩しても良さそうだし、好戦度4でいっておこうかな?」 |
![]() 「まずは個別御替Lv1で攻撃カードを水増しするのよ。素殴りよりは、よっぽど威力が出るわ」 |
![]() 「おとくなけいじばん。BUGは殴ると死ぬ。」 |
![]() 「2回目で1が出ないとも限らないよ。とりあえず、1回目は移動した方が…… んにゃ、1-1のボーナスも狙えるしねぇ。 それに確か、1回目の休憩の方が補正が大きいんだっけ……? 」 ![]() 「悩んじゃうね~」 |
![]() 「(あれ?もうこんな時間?)」 |
![]() 「今回も好戦度最大で行く。敵の強さが段違いに上がる可能性もあるが、 開拓者とは得てして貧乏くじを引くものだろう」 |
![]() 「よーし、いい調理場見つけたから借りて、カレーを作るよ。でも残念だけど、お肉がないんだー……じゃがいもばっかだし。持ってる人、どこかにいないかなー?いたらいーいーのになー 」 わかりやすく肉を求めて呼びかけている! ![]() 「あと、味見担当の人も来てくれたらうれしいな。じゃ、おれ行ってくるねー。調理場あっちのほうだよー 」 どこかしらを指差し、去った。『RP掲示板』……分かる次元の人にはこれで通じるであろう!完! |
![]() 「忘れものは有りませんか」 |
![]() 「見つけにくいものですか?」 |
![]() 「カレーを作るらしいのだ。私は調理場を提供している。……しかし、カレーとは?」 |
![]() 「鞄の中も机の中も探したよね。まあ鞄や机の中にカレー入ってたら困るけど。」 |
![]() 「昨日戦ったBUGはカードを使ってても全然強くなかったし、まだずんずん進んでも平気じゃないかな。 強いやつが出るんだとしたらのんびり基礎講座なんてやってられないと思うし……」 |
![]() 「ミッションとか特殊な戦闘で沢山報酬貰えるなラ、今のうちにいろいろ施設使っちゃってモ良さそう? でもサイコロ振っちゃったから今回は進むノよー」 |
![]() 「お肉・・・無いナー・・・」 (食べられなくも無い身体もゼリー質だった) |
![]() 「今回も好戦度はもちろん最大!全員ぶっ殺していくよ!」 |
![]() 「《軍用品たるもの戦いこそ役割!好戦的に行くべきである!》」 |
![]() 「皆好戦的だなあ。僕様くらい温和に過ごすのも悪くないよ。優しい世界って奴。 えっ。もちろん僕様は好戦度最大だけど。何か。当然でしょ。取れる命は取っておかなきゃ。」 |
![]() 「まぁしばらくは戦闘力の差は出にくい故に好戦的でも大丈夫だとは思う。 差が出始めると強いBUGが厳選されて厳しくなっていくのが前回の開拓だったな。」 |
![]() 「カレー?……ごはん?」 (きゅう、とお腹の虫が鳴いた) ![]() 「ごはん……おにくないけど、いいかな……」 (ぺたぺたと、あっちの方にゆっくり歩いて行った) |
![]() 「好戦度?もちろん5に決まってるじゃない。虫を退治してガンガン開拓してかなきゃね?」 |
![]() 「リベラも好戦度はガンガン行こうぜ(要は5)ですー!皆さんやる気ですー!」 |
![]() 「何処かの世界では一寸の虫にも五分の魂って言うらしいね。 ここの虫は何寸かな。50寸くらいかな。となると。2.5人分くらいの魂はもらえそう。 俄然やる気出てきたね。あはは。」 |
![]() 「へぇ、好戦度4以下のやつって実際にいるんだ」 |
![]() 「こうやってここで話すのは初めてだけど、僕はあまり戦うのは得意ではないよ。でも……戦わなければいけないのかな。」 |
![]() 「『遠くの薔薇より近くのたんぽぽ』と言う言葉がある。 まるで妥協のようだが、果たして薔薇は常にたんぽぽに勝るだろうか? 」 ![]() 「例えば私はとても美しいが……常に見ていてはその輝きに目が疲れ、倒れてしまうかもしれない。 そう、その時々で心の求める美しさは変わるものだ。 」 ![]() 「冒険も同じ事。戦いか財宝か未踏地か、その時己の求める物を求めると良い。 良い冒険者とはそれを知る者を言うのだミスター」 |
![]() 「荒事苦手なやつぁ散策したり商売に精を出しゃそれで良いンじゃねぇか。オッサンも穏やかな性格だからそこまで好戦的にゃあなれねぇなァ」 ![]() 「……なるほど? 俺に人間の美醜はよく分かんねぇが確かにずっと見てると疲れそうなノリだな」 |
![]() 「開拓するなラ戦う必要があるケド、探索するなラ開拓者さんノ後ろから安全に進めそうかモ? それに、戦わないで探索に集中しててもアイテムは見つかるかモしれナいしね。」 |
![]() 「それが悩みの種でね。美しすぎるというのも考え物だ…… 」 ![]() 「さて、ある程度準備も整った事だ。 二度目の冒険を明日に控えた今、名乗るとしよう。 ゲオルグ=シーカー……冒険者さ。これからよろしく頼む」 |
![]() 「カレー? 肉をもっていけば、食べられるの? 」 ![]() 「(……ルディも食べるかな…)」 |
![]() 「誰がどう過ごしても咎められる事はないよね。僕様もだらだら開拓するし。 まあ楽しめれば一番だよね。ああ温泉入りたい。BUGから魂沢山取れるかな。取れるといいな。 」 ![]() 「っていうか深夜カレーのおじさんは冒険者なんだね。 メモは冒険者のおじさんにした方がいいかな。」 |
![]() 「金髪! 碧眼! 仮面! なんだかすごいのを見た気がする…… でもあの顔立ち、きっと仮面の下はイケメンなんだろうなぁ」 |
![]() 「………気づけば開拓の日に日付が変わっていた……。 ……眠気をどうにかしないと……日記……うーん、えぇと……。 (寝ぼけている様子の男が手帳とペンを手に頭を悩ませている。)」 |
![]() 「変わった姿の人々がいますのね。……皆様、どちらからいらっしゃったのかしら。 きっと遠い、遠い国の方々なのね。髪や瞳の色さえ、違うのだもの。」 |
![]() 「小さい声でのー、発言のー、テストだよーっ」 |
![]() 「Ang-Zi先生……お金が、欲しいです (初期装備を武器にしなかった勢)」 |
![]() 「しょーがない。図書館で走りまわってウサを晴らすか(出禁)」 |
![]() 「ぅ…………。 (睡魔に負けて手帳とペンを取り落とした。 めっちゃ穏やかな寝息を立て始めた。)」 |
![]() 「初期装備を武器にしなかった場合は本拠の武器屋を利用するといいよ! レベル1だから100TIP、初期購入で買えちゃうの。 その場所に武器屋がない場合は今回も一層でとどまって武器を……ということになるけれど」 |
![]() 「戦うにせよ、どこかを散策するにせよ、そろそろぼんやりしているわけにはいかないね。 僕は早川千尋。以後お見知り置きを。」 |
![]() 「あれ。あれれ。よくよく見たら移動前に買えちゃうみたい。 なんでだろ、ここに来るの初めてなのにこんなミスをするなんて……」 |
![]() 「………」(溜息) |
![]() 「チキンレースもほどほどにな。日課やライフワークを守り通すのもいいが、 第一に優先すべきは健康管理だ。明日を守れば次がある 」 ![]() 「さあて、今回はどこまで稼げるかな…… (特に意味のない奇術スキル)」 |
![]() 「あはは……、道具の整理とか苦手で……アアアア(今まで手にしたこともなかった大量の物に溢れる悲鳴)」 |
![]() 「みんながんばれ~!マツリもがんばるよ!でもあんまり無理しないようにね?みんなが助けてくれるから!多分!きっと!」 |
![]() 「うん、準備も問題なさそうです。それじゃあ明日は皆さん頑張ってくだ…」 ![]() 「じょ、冗談です。私もちゃんとやります。よろしくです。」 |
![]() 「あら、今日だったわね、忘れないように準備しないとね」 |
![]() 「さくさくやっちゃいましょー」 |
![]() 「~~~~♪[何時もと違い、大弓を引っ掛けた精悍な顔つきの少女が去っていく。その手には――捕らえた鳥が握られていた。]」 |
![]() 「……さ、準備をしないと。そろそろこの地での生活にも慣れていかないと、ですねえ。」 |
![]() 「(なんとか書き上げた日記を手に寝落ちている。 ペンは地面に落ちていた。)」 |
![]() 「(そっと起こさないようにペンを日記帳に引っ掛けた)」 |
![]() 「施設カードの生成、施設来訪×2、戦闘勝利、開拓成功……人によっては一度に5個アイテムが加わるから、道具袋は小まめに整理するのよ。今は最大12個しか入らないのだから」 |
![]() 「……しまった。 (そういえば荷物を整えていなかったと荷物袋を漁る)」 |
![]() 「数日前に明日の僕が準備を済ませるさとか言ってたけど嘘でした!」 |
![]() 「正直未だに良くわからない項目もあるんですよねぇ、明日になってからあ゛~ってなりそうな気がします…。 」 ![]() 「まぁまだ始まったばかりですし致命的という程の事は起きないと思っておきますかねぇ」 |
![]() 「全てのスキルカードは1回の戦闘で1枚ごとに1回しか効果を発揮されません。 戦闘設定に同じスキルNoのスキルを5枚入れても、実質1枚しかスキルをセットしていないことになります!気をつけて!!」 |
![]() 「今から本日の記録とか、 行動設定とか、メッセージしてる人もいるから平気よ……平気」 |
![]() 「*何かを書き終えた日誌をゆっくり閉じた* …さて、これで準備は終わったなハズだ、そろそろ俺も動くか。 アイツを早く見つけてやんねぇとダメだしな!」 |
![]() 「それからよくわからないことは広域で質問するといいと思う 即送信のほうで、助けてくれる誰かがいるかもしれないからね」 |
![]() (再更新か何かノ影響でスキルの設定が変になってる場合があるらしいかラ、気を付けるノわよー) |
![]() 「…………はっ、寝てた。 ……日記書いたし、準備はおわり、だな、うん。 ………うん……。 (うつらうつらとしながら立ち上がりどこかへ向かった)」 |
![]() 「よし、多分準備出来たので後はゴロゴロしていましょう。何か面白い物でも見つかると良いんですけれどねぇ」 |
![]() 「準備完了です! たぶん、準備完了です。 きっと準備完了してる。はず。 …大丈夫ですかね。まあ大丈夫でしょう、うん。」 |
![]() 「準備万端のはずですが、いざ進むとなると……心の臓がばくばく、してきました」 |
![]() 「出発前は何か間違えていないかとか抜けていないかとか勝てるかなとか色々と心配になりますよねぇ」 |
![]() 「宣言は大体完了したのだけど、装備作成はたっかいわねぇ 防具屋をみつけて一喜一憂しちゃったわ」 |
![]() 「あと3時間と少しで開拓戦だね。最終チェックするなら今。僕様はした。」 |
![]() 「個別御替カードの位置を間違えていた 危ない危ない……」 |
![]() 「みんな、今日の準備は出来たかな?私も準備は完了したよ!」 |
![]() 「やれやれ 何とか間に合った、ですの? まずは探り探り参りますの」 |
![]() 「みんなえらーい!マツリもなんとか滑り込みなの!」 |
![]() 「(服は大丈夫、髪も乱れてないし、お化粧も変じゃない……よね?) 「らー、らーらー♪ うん、声も変じゃない。 大丈夫、きっとどんな人に遭っても可愛い私で居られるはず。 ……よしっ。今日も頑張らないと……!」」 |
![]() 「好戦性、4と5で迷ってたけど今回は5にしてみたよ。」 |
![]() 「人の事言えませんが結構ギリギリに準備する方多いんですねぇ」 |
![]() 「ギリギリのほうが色々捗るじゃない? へへっ、私だけかもしれないけどね~」 |
![]() 「お尻に火が付いてからしかやれない性分なので! 石炭だけに!」 |
![]() 「あんまり早くにやること決めちゃうと、いざ動いたときに 何を考えて動きを決めたのか忘れちゃうから…… ……じゃないです、ニワトリ追っかけるのが楽しいだけです」 |
![]() 「ん、何とか最低限の準備はできた、かな……?」 |
![]() 「あたしも今から召集する人選ぶんだけどねー!」 |
![]() 「現状、分かる範囲で準備は出来たが……日記、か。困ってしまうな。 まず書き始めとなると筆者たる私の説明が必要であろうが、いかに美しいかを書き綴るだけで紙面が尽きてしまいそうだ。 仕方がない、凡そは削るとしよう。しかしどれを…… (※日記まだの意) 」 |
![]() 「日誌いまからでーす。 がんばりまーす (※真似してはいけません)」 |
![]() 「まだ時間はあるですよ!みんながんばれですー! ちなみにリベラは昨日のうちに済ませておきましたですー、えらいので!」 |
![]() 「この日記というものの提出は義務なのでしょうか? わたしは知り合いに頼んでしまいました」 |
![]() 「………」(眼鏡を外して眉間を揉んでいる) |
![]() 「日記はまだそんなに書くことも浮かばなかったのでちょっとした事のメモみたいな感じになってしまいました」 |
![]() 「僕もここに来た経緯を書き終えたらネタがなくなるな…… その時は拾得物の研究成果についてでも書くか」 |
![]() 「今日から一時的に好戦度5にするがあんまり勝てんようなら落とすかのう。 この星に絶対者なんぞ存在できんのではなかろうか? いっぺん兄者を連れて来てみたいのう。どんな顔するか見ものじゃ」 |
![]() 「日記よか帳簿つける方がテンション上がらねぇか?」 |
![]() 「顔見知りは見つけたし、三日目から挨拶に行かせてもらうわ」 |
![]() 「日記?このらくがき帳か?」 |
![]() 「人間人間~開拓開拓~」 |
![]() 「さて、時間もそろそろね わたしもみんなも開拓がうまくいくように祈っておきましょうか」 |
![]() 「じゃあそろそろ行こうか。忘れ物ないよね。開拓戦にしゅっぱーつ。 (ぽてぽてと手ぶらで歩いていった)」 |
![]() 「簡単にだけど準備よしね。 私もそろそろ出発よ!」 |
![]() 「みんな、がんばろうねー!」 |
![]() 「さいこうのたびに、さあいこう!」 |
![]() 「常に余裕は持っておきたいものだけどね。さて、今日はどうなるかな。」 |
![]() 「もうすぐか!準備は万端だよ~!」 |
![]() 真冬から流れ込んできたような、僅かに雪の混じった冷たい風が吹いた。 |
![]() 「さーて、頑張ろうね。ほどほどに。」 |
![]() |
![]() 「《今日はここにキャンプ地を作るぞ!!》」 |
![]() 「アッ!やべ!サイコロ振ってねーーーーじゃん!」 |