<FONT color=#ff3333><I>丸みを帯びた文字で書かれた日記</I></FONT> 誰かを呼び出す事には成功した。嬉しい。 でも、それ以上に良かったことがある。 呼び出した中に例の『繋がり』を感じる人がいたから。 ……声をかけるかはもう少し考えよう。怖いし。 今回の呼び出しはこの繋がりをもっと意識してやってみようと思う。 ……ちゃんと出来るかは怪しいけど。 <BR clear=”all”> |
![]() 「好戦度? をアゲアゲで行くよぉー!」 |
![]() 適度、距離を置いた位置から。動向を見守るような、眼差しを向けている…… |
![]() 「自分を磨くのは嫌いじゃないよ」 |
![]() 「わ、またカードが出てきた……!」 |
![]() 「わ、またカードが出てきた……!」 |
![]() 「ワーも使わせてもらうね」 |
![]() 「ワーも使うね……」 |
![]() 「ワーも使わせてもらうね」 |
![]() 「散歩しよっと……」 |
![]() 「よいしょ……っと」 |
![]() 「えい……っ」 |
![]() 「【地の底から響くような声がする…】」 ![]() 「では、私の糧になってもらいますね?」 |
![]() 「行きましょう ぼくもあなたも ひとりではないのです」 |
![]() 「コレ倒して美味しいもの食べよーね!」 |
![]() 「では。いただきます。」 |
![]() 「『王者の椅子は常に一つ』。…そこを引いてもらおう、星に巣食うもの」 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、 幻術士は、音もなく現れていた。 ![]() 「こんにちは、こんばんは。 始めまして、お久しぶり。 教えてくれるかい、わたしの名前を」 ^^^^^^ |
![]() 「どうか 前に進むことを許してください」 |
![]() 「…………」 |
![]() 「……何か、いる……」 |
![]() 「頑張るぞ~|!」 |
![]() 「……準備終わり 」 ![]() 「では始めるか」 |
![]() 「あ、戦闘を始める前に……ちょっと待ってほしい。 」 バックパックから怪しげな錠剤を取り出す──! ![]() 「その、うん、……食べ過ぎたから。あはは……」 |
![]() 「これでもくらえーっ!」 |
![]() 「む! 良い歯ごたえ! ……あ、手応えか!」 |
![]() 影が零れる。 |
![]() 「む! 良い歯ごたえ! ……あ、手応えか!」 |
![]() 「さーて、上手く行ってくれるかな。」 奇術師がカードを構え、一振り。 いつの間にか、重なるように2枚目のカードが現れている。 |
![]() 「~♪」 (カードをコピー機にかけている。) |
![]() 「このカードの能力は俺の力に近いか」 |
ワーティファナPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「…カード起動、続いてね!」 |
![]() 小さく相槌を打つ。 |
![]() 夜帯びた煙が広がる。 |
![]() 「あれ……」 |
![]() 「よかった…逸れた…っ」 |
![]() 「合わせるよ、カード起動…!」 |
![]() 「よいしょ~!」 |
![]() 「では引き継ごう」 |
![]() 「……カードの能力を発動。宝石の輝き」 |
![]() 「合わせるよ、カード起動…!」 |
![]() 「えいっ!」 |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「合わせるよ、カード起動…!」 |
ワーティファナPT Chain 傷斬払Lv1(1) 傷疾風Lv1(2) 傷天光Lv1(3) 傷斬払Lv1(4) 傷天光Lv1(5) 傷疾風Lv1(6) 傷冥闇Lv1(7) 傷天光Lv1(8) 傷天光Lv1(9) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) |
![]() 「えいえい。」 |
![]() 「痛……」 |
![]() 「仕込みは念入りに。」 |
![]() 「痛くないですよね?」 |
![]() |
![]() 「興味深いねぇ。 少しだけ、君の記憶を覗かせてくれるかい?」 |
![]() 「傷つけたくはないのですが しかたありません」 |
![]() 「……乱れた 」 ![]() 「すぐ立て直すぞ」 |
![]() 「……わ 」 ![]() 「(その装束とは相性が悪いか)」 |
![]() 輪郭が揺らめく。 |
![]() |
![]() 「痛……」 |
![]() 「まっくらやみの中に、ご招待。 残念ながら、拒否権はないんだ」 |
![]() 「大丈夫 あなたは自分のあやまちに 気付く事ができるのです」 |
![]() 「優雅に狙うのが僕の流儀だが…致し方ないね。」 |
![]() ふわり。 |
![]() 「よし!」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……カードの能力を発動。宝石の輝き」 |
![]() 翼を広げた。 |
![]() 「えいっ!」 |
![]() 「まだまだ。」 |
![]() 「そろそろやめにしないかい?ダメ?あっそう。」 |
![]() 「まだまだ~。」 |
![]() 「……場が温まってきた? 」 ![]() 「溜めるか放つか、見極めなければ」 |
![]() 影が零れる。 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかな味わい」 |
![]() 「よかった…逸れた…っ」 |
![]() 小さく相槌を打つ。 |
![]() 呼吸を整える。 |
![]() 翼を広げた。 |
![]() 「ぬくぬく~。」 |
![]() 「……心地良い 」 |
ワーティファナPT Chain 傷冥闇Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「危なかった…。」 |
![]() 「危なかった…。」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……始める」 |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。とても甘いの」 |
![]() 「……一息 」 ![]() 「うまく繋げたか?」 |
![]() 影が零れる。 |
![]() 「外したか」 |
![]() 「危なかった…。」 |
ワーティファナPT Chain 傷冥闇Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「えいえい。」 |
![]() 「ぐわーっ!」 |
![]() 「その攻撃は結構辛いね……」 |
![]() 「……ちょっとあぶない? 」 ![]() 「さてどうなるか……」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「ちょうどいい位置だ」 |
ワーティファナPT Chain 傷冥闇Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「さぁ いのりましょう」 |
![]() 「連鎖開始ぃー!」 |
![]() 「あなたもまた、神の恵みに包まれ 愛され 生かされているのです」 |
![]() 「神の恵みがあらんことを」 |
![]() 「まだいけますね。」 |
![]() 「まだまだ~。」 |
![]() 「相手の動きは大分分かってきたな 」 ![]() 「……うん」 |
![]() 「あなたもまた、神の恵みに包まれ 愛され 生かされているのです」 |
![]() 「む、痛い……運がいいね。それとも、狙った?」 |
ワーティファナPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「(際どいが退く準備はしておこう)」 |
![]() 首巻がたなびく。 |
![]() 「ほ、骨が折れるよ、文字通り」 |
![]() 「あれ……」 |
![]() 「む! 良い歯ごたえ! ……あ、手応えか!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「あいたた。思ったより辛いね、こりゃあ」 |
ワーティファナPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「あいたた。思ったより辛いね、こりゃあ」 |
![]() 「そこはいけません…。」 |
![]() 「……眠くなってきた 」 ![]() 「ここまでか」 |
![]() 「……。…………」 |
![]() 「……!」 |
![]() 「ごめんなさい…。」 |
![]() 「ガンガン行こー!」 |
![]() 「このまま調理できそうですね?」 |
![]() 「ふふっ、この調子で行けるといいね。」 |
![]() 「気を緩めずいきましょう いつだって油断が最悪の結果をまねくのです」 |
![]() 「ほ、骨が折れるよ、文字通り」 |
![]() 「ぐわーっ!」 |
![]() 「あなたへ とどくでしょうか」 |
![]() 「痛……」 |
![]() 「……ごめん」 |
![]() 「……。…………」 |
![]() 「ごめんなさい…。」 |
ワーティファナPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「むー、今のうちに笑っておくがいいさ!!!……秘策なんかないけどね!」 |
![]() 「うぅ…。」 |
![]() 「……。…………」 |
![]() 「ごめんなさい…。」 |
![]() 「ん、何とか回避成功!」 |
![]() 「何か弱点を突いたって気がする!」 |
![]() 「これでも神に仕えていた身でね。」 |
![]() 輪郭が揺らめく。 |
![]() 振り返って、小さく鳴いた。 |
![]() 「ごめんなさい…。」 |
![]() 「ぐぬぬ…。」 |
![]() 「やったぁー! ブイ!」 |
![]() 「いただきます。」 |
![]() |
![]() 「終わってしまったね。 ああ、できれば死体は綺麗な状態で残して欲しいな、 格好の研究材料になるからさ。」 |
![]() 「ありがとうございます どうか見守っていてください」 |
![]() 「…………」 |
![]() 「ぐぬぬ…。」 |
![]() 「してやられたな 」 ![]() 「……少し休まないと」 |
![]() 「ん、よかった……」 |
![]() 「うん、良い感じ」 |
![]() 「えーっと、これは何だろう……?」 |
![]() 「うーん……贅沢はしないように、だね」 |
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![]() |
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ヤルカナレギオン 三重人格 女子高生 招集歓迎 辻コメ歓迎 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
※招集歓迎、辻コメ歓迎 【名】ワーティファナ・シェルザラディカ 【性別】女 【年齢】18(大学合格後の高校三年生) 【身長】156(cm相当) 【体重】50前後(kg相当)? 【出身】魔法の力が密かに存在するとある世界の南国 【一人称】ワー 【二人称】見た目で同年代か歳下と判断すると『キミ』、歳上だと『アナタ』 (実年齢を知った後の訂正有り) 【体型】バストはDくらい、お腹周りは程よく締まっていてお尻は大きめ 【好き】友達と同じ空間にいる事、オカルトチックな道具、音楽、バナナ 【嫌い】孤独、知らない人、友達に迷惑をかける事 (『ヤルカナレギオン』の『愛人』であるが、何らかの『所属感』を感じるに留まり、それらの名称は把握していない) 【経緯】 とある世界の南国に生まれたワーティファナは感情豊かでクラスの人気者だった。 しかし、彼女は『(自分では釣り合わないと感じるため)誰かにとっての一番になりたくない』人間であったので、自分が誰かの『最愛の人』に見定められそうになった際には他の誰かが選ばれるように仕向けていた。 そうする事で友人達との平和な関係が維持されると信じていたのだ。 だが、この行為こそが友人達をワーティファナから疎遠にし、人気者である彼女に対しての人々からの嫉妬心を増幅させたのである。 そして、嫉妬心を暴走させた一人のクラスメイトによって彼女は呪いをかけられた。 それは、『二度と笑えなくなる呪い』であった。 彼女の黒髪は真っ白になり、体質によって日に焼ける事が無かった肌の色は褐色に、そしてその表情は常にどこかボンヤリとしたものとなった。 彼女自身は気にしなかったが、嘆き苦しむ両親の姿に心を痛めたため解呪法を探す事となった。 そうして辿り着いたのはとある心霊スポット。 そこは『本物』故に超常現象が起こると噂の場所であり、彼女はその奥地で跪き祈りを捧げた。 『どうかこの呪いを解いて』 祈り終わるや否や、彼女は激しい目眩に襲われその場に崩れ落ちた。 目を覚ました彼女の視界に映るのは見た事も無い景色。 その光景に、彼女は悟った。 この場所において自分は完全なる孤独なのだと。 その瞬間、彼女は胃の中のモノを全て吐き出した。 途方も無い孤独感と凄まじい圧迫感に耐える事が出来なかったのだ。 虚ろな瞳で己の吐瀉物を見つめていたワーティファナであったが、その中にあるモノを見つける。 ソレは『黒いタロットカード』だった。 彼女は躊躇する事なくそのタロットを拾い上げる。 普通ならば(たとえ己のモノであっても)吐瀉物塗れの物体など嫌悪感を抱くところであるのだが、そのタロットを見る事によって彼女の孤独感が和らいだのだ。 こうして彼女は洗浄した黒いタロットカードを所持しているのだが、それ以来謎の現象に悩まされている。 自分の中に『ナニカ』が二人いるのだ。 ※以下、性格の詳細など(少し長め) 【性格(共通)】 外見(髪型や肌色等)の変化を伴う三重人格であり、表面上は大きな性格の違いが見られるが、根は同一。 体験した記憶や感情は共有しており、その時に表に出ていなかった人格も相手と同一の話題を楽しむことができる(自分とは違う人格のした体験だという事は認識しているが、『自分という人格』がした体験として思い出す事が可能)。 表面的にも共通する性格としては、『友』と認めた者に対しては超イエスマンである事、『友』と認めた者に付き従い力を尽くす事が挙げられる。 『友』に追従する場合には善悪を考慮しないため、正義にも悪にも味方する可能性があるし、ただの餌となって終わる蓋然性もある。 【人格について】 本人が名称を付けていないため、一の人格、二の人格、三の人格と呼称する。 一の人格が日常の大半を過ごす人格であり、主に戦闘時に元気な二の人格が現れ、施設経営に関連する行動を取る際にネガティヴな三の人格が現れる。 二の人格の時に三の人格が、三の人格の時に二の人格が現れる事はない(必ず一の人格を経由する)。 ※万が一にも黒いタロットカードが消えた場合には二の人格と三の人格は表に現れなくなる。 [一の人格] 【容姿】 白髪に褐色肌、青と赤のオッドアイが特徴。耳には自分の好物であるバナナのピアス、髪にはヘアピンを付けている。 シャツのボタンは一つだけ開け、リボンも緩めている。 【性格】 リアクションは薄めだが無感情という訳ではなく、普通に会話ができる。 差別は『醜悪なモノ』であると認識しているが、『友』と『友でない者』への態度は第三者から見ても何となくわかる程度には違い、無意識に『友でない者』はどうなろうが構わないと思っている。 戦闘も無く施設経営も落ち着いている時は鼻歌交じりに散歩をしている。 [二の人格] 【容姿】 跳ねが激しくなった黒髪に褐色肌、紅い瞳が特徴。 耳のピアスは色が変わり、頭には謎の被り物(人格が変わる際にいつの間にか被っている)。 シャツのボタンは二つ開け、リボンを更に緩め、袖を捲っている。 インナーの上に水着を着ており、ズボンのチャックも『暑いから』という理由でほぼ全開にしている(下に穿いているのは水着)。 胸辺りにカード等の所持品をしまっている。 また、人格が変わる際に杖と刺又が混ざったような武器が現れる。 【性格】 リアクションはオーバー気味で、いつも笑っている印象を与える。 また、この人格が現れている時はお腹が空きやすいらしく、倒した敵が食べ物を持っていないか、食べられる敵ではないかを確認するらしい。 (その時の同行者によって『食べられる判定』が変化し、一人の時は基本的に食べない) 一人ではなく『友』とご飯を食べる事を望む。 (しかし、『友でない者』に対しては自分の食べ物を分け与える事はないし、一緒にご飯を食べていてもどこか居心地が悪そうに見える) 戦闘を終えると『一の人格』が表へと現れる(戦闘後、一緒にご飯を食べる事になった場合は食事後)。 [三の人格] 【容姿】 白髪に白い肌、青い瞳が特徴。 髪の毛の跳ねが殆ど無く、後髪を結んでいる(結び紐には趣味の紙人形が付いている)。 シャツのボタンは全て閉じ、リボンをキツく締め、マフラーを着用している。 右手にはタッチパネルに反応するタイプの手袋、左手にはモフモフの手袋を着用。 施設内に入ってくる日差しが強い際にはデフォルメ化された豚のフードを被る。 【性格】 いつも怯えているような印象を与える。 室内でひっそりと施設を経営する事が性に合っているらしく、目立たないようにドリンクバー専門店を経営している。 会話をすると否定の言葉が頻出する。(例:無理です、出来ません……) しかし、相手が客や『友』の場合は直後に否定を取り消し相手の要求を受け入れる。 知らない人(客を含む)の必要以上の干渉に耐性が無く、吐き気に襲われる(酷い時は吐く)。 施設外に出ると『一の人格』が現れる。 【それぞれの人格が別の人格をどう思っているのか】 『一の人格』 その他の人格を『自分』として受け入れる事が出来ず否定的であるが、戦闘面や経営面で助かっているため 、この状況を放置している。 『二の人格』 どうでもいいと思っている。 『三の人格』 別人格も『自分』だという実感がない。 【『一番』について】 テストの成績やカラオケの点数での一番は多少の申し訳なさを感じつつも取る事が出来る。しかし、それが『誰かから一番愛される』キッカケになる事を察知すればわざとにそうならないような行動をとる。 『誰の一番にもならない事』を誓っており、自分が相手の一番になりそうだと思えば距離を取るようになる。 両親にとっての『一番』は両親同士だと思っている。 【音楽について】 幼少期から音楽が好きで、歌う他にも作詞や作曲もしていた。 しかし、最高の曲が出来そうになると無意識のうちにソレを微妙に歪め、その歌声で人々を魅了させそうになると無意識のうちに音程を外すようになっていき、その趣味を表に出す事を諦めた。 三重人格となった現在では鼻歌混じりに作業をしている。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所持数10 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】サスロッド | 固有天光魔器 | - | 8 | 8 |
刺又と杖が組み合わさったような武器 | |||||
2 | 6歩カード | 固有移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
3 | 祀里のメモ | 確認 | - | - | - |
落書きなどができる。出品、送品、廃棄などの挙動確認にどうぞ。 | |||||
4 | チョコクッキー | 食物 | 体調回復Lv1 | - | 9 |
5 | ラベンダー | 固有植物 | 沈黙Lv2 | - | - |
6 | チョコクッキー | 食物 | 体調回復Lv1 | - | 9 |
7 | ドリンクバー:合成工房のカード | 特有設置 | 合成工房Lv5 | 5 | 5 |
合成工房の機能を兼ね備えたドリンクバー。深く考えてはいけない(区分:合成) | |||||
8 | 熊胆 | 固有薬物 | 利胆Lv1 | - | - |
9 | ノバラ | 固有植物 | 素朴Lv1 | - | - |
10 | 瓶詰のお菓子 | 固有食物 | 体調回復Lv2 | - | 4 |
色とりどりなお菓子が詰まった瓶 |
Sno | 所持Max23 / 特有Max3 / 設定Max7 / 所持数11 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 無名のカード | 固有 | 解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
2 | 無名のカード | 固有 | 解離 | 傷冥闇Lv1 | 0 | 12 |
3 | 無名のカード | 固有 | 解離 | 治癒Lv1 | 0 | 14 |
4 | ザラディエル | 特有 | 解離 | 突刺吸魔Lv1 | 0 | 15 |
5 | 無名のカード | 専有 | 先発 | 発動Lv1 | 0 | 2 |
6 | 無名のカード | 固有 | 先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
7 | DARKer | 特有 | 解離 | 列傷投射火炎Lv1 | 0 | 40 |
8 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 付魅了Lv1 | 0 | 8 |
9 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全付魅了Lv1 | 0 | 24 |
10 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列発動Lv1 | 0 | 4 |
11 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全発動Lv1 | 0 | 6 |
Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
F-1 | 魔器屋 | 農耕 | 魔器 | 魔器屋Lv3 | 20 | 8 |
V-1 | ドリンクバーのカード | 豊穣 | 休息 | 休息施設Lv5 | 25 | 4 |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | |||||
魔器 | 1 | 2 | 0 | 0 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 指定の場所へ行き、講座を受講する。 目的地:F-Lv4 |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
4 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 4 |
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | ★ | 2 | |||||||||||||||||||||
1 | ☆ | ☆ | 1 | ||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |