![]() 「賑やかなのはいいねぇ。菓子は特別興味があるわけでもないが、皆が楽しそうにしてんのは悪くない。うちの故郷にゃかたっくるしー行事しかないからな。ま、雰囲気を楽しませて貰おうか。」 |
![]() 「こじろとは一体何なのでしょうか」 |
![]() 「まさに九死にイッショー…。皆様もお疲れ様デシタ」 |
![]() 「お疲れさん。大分戦闘が厳しくなって来やがったな……どーすっかねえ。」 |
![]() 「やあ。僕様だ。開拓は順調かな。そろそろBUGが強くなってきて怖いかな。 まあとりあえず。お疲れ様。次は少し間が空くみたいだし。 最前線から少し下がってのんびりしようかな。種も蒔かなきゃいけないしね。」 |
![]() 「そろそろコロっと躓くことが増えてきそうだが、ま開拓なんてそんなものさ」 |
![]() 「お疲れ様でした!今回も無事終わって何よりです!」 ![]() 「(染み抜き……洗濯……!!)」 |
![]() 「不思議な力で好戦度設定を忘れていたロボ!」 |
![]() 「よりにもよってドロップ消費した日にお菓子を要求しないでくれるかな~~~!! ……開拓お疲れさん」 |
![]() 「やはり俺の見立ては正しかったようだな……この時のためにわざわざドロップ二つ買いをしたのだ。 『計画通り』――とは、誰の言葉だったか。ほんとだぞ」 |
![]() 「ともあれ、開拓お疲れ様。協力してくれた者に感謝を。 そろそろ立ち止まる時が近いかもしれんな」 |
![]() 「おつかれさま~!ぜんぜん講座にたどりつけないや!」 |
![]() 「欲しいって言われたのだわ。わらわの食べ物なんだけどー」 |
![]() 「くっ! ヨーヨーの前に先見性で負けた……!」 |
![]() 「強精神、やっぱり神術心理だったか」 |
![]() 「俺もさっきウェハースを消費しちまった口だが、まだ目的地まで2日ほどある…… そろそろ体調にも気を遣う頃だろう! 焦る必要はねえさ!!」 |
![]() 「えっと…開拓お疲れ様です!」 ![]() 「あの女の子、「瓶詰のお菓子はイヤ」って…きれいなお菓子なのに、どうしてだったんだろう?」 |
![]() 「わらわ、明日食べ物ちょーだいって言われてるのだわ。でも別の人がお手伝いしてって言ってきたの まざっちゃいそう、明日がアスパラふらふら浮浪」 |
![]() 「お疲れさまなノよー。・・・思ったより動けない! でも作った武器は何か凄かっタ」 (しかし腕力のせいかダメージが出ない) |
![]() 「開拓お疲れ様。とっても可愛い女の子がお菓子を欲しがってたけど、今、ワーの手持ちに無いんだよね……みんなもそんな感じっぽい?」 |
![]() 「俗に言うカツアゲを行う少女型実体には困りましたね 弊機のポケットはもうザリガニでいっぱいなのですボロ」 |
![]() 「わたしはたまたまビスケットを 実際に食材を余らせている人は少なそうだねぇ」 ![]() 「まあ、渡さなかったからってそんなに困るものでもないと思うよ。 気分的には……ちょっとまあ、アレだけどさ」 |
![]() 「んー これから取引で食べ物を手に入れたとして、即用意ってできたかしら・・ 「更新結果直後の自身の所持物に限ります。」って書いてないから、きっといけるわよね」 |
![]() 「んー、急に余裕がなくなって来たわね。」 |
![]() 「開拓お疲れ様でした。講座へたどり着けるのはいつになるんでしょう……。」 |
![]() 「エッ!? この蝙蝠女の要求って次回までなのかよ!?(流し読みしていた) くっそ蜘蛛の巣しか持ってねえ!!!」 |
![]() 「腐ったチーズは謎物枠なんですね(何故か残念そう——!)」 |
![]() 「『B-Lv5 【幻想田園】』に『転送装置』を設置する。 なんでも『移動/記録/転移のいずれかのカードを獲得する』とのことだ」 ![]() 「確歩カードも手に入る可能性がある。 立ち寄ることがあれば、是非とも利用して欲しい」 |
![]() 「ゆるふわ〜。開拓おつかれさまー。 ねえねえ聞いて!全続治癒ってカードが出たの! 今はちょっと使いこなせそうにないけど(FP180)、これでみんなを癒せるよ!」 |
![]() 「え゛ 次回、安息日ですの? でも武器が作れるみたい…これわ一体どういうことか」 |
![]() 「施設の休息日は設置から3日後。 だから今回休日なのは第一回更新で設置された施設だけじゃないかな? 安息日って水曜とか、木曜とか、そういう意味だったと思う」 |
![]() 「そうなんですの 親切どうもですのー 次回開いてる施設は教会さんだけみたいなんですけど、これでは武具作成できませんの? せっかく後退したのに空振りですのね(がくり)」 |
![]() 「どの座標にどんな施設があるか調べる手段あるそうですよ」 |
![]() ──今回も、開拓お疲れ様でした── *旅路の無事を祈る* ──そう言えば、今回戦線から下がったお陰で色んな施設が使えそうだけど… Tipを分けて使って複数の装備品を得るかそれとも、一気に使ってしまって強力な物を得るか…… 迷いどころね…── |
![]() の書類を持っている…… |
![]() 「(護衛を上げたらカード欄がすごいことになってしまった…)」 |
![]() 「くっそ…急に虫強くなったな…(突っ伏してる)」 |
![]() 「いやはや…BUGの力もどんどん強くなっていきますね…。」 |
![]() 「みなさまお疲れ様でしたですー!おやつですー! (籠いっぱいのチーズクッキー。あまじょっぱい。)」 |
![]() 「なんと…お菓子を差し上げないとイタズラされてしまうですー… ……お、おくすりしか持ってないです…こまったですー…。」 |
![]() 「開拓お疲れ様でした。収穫は少なかったけど、講座は無事受けられましたね。」 ![]() 「…私もお菓子要求されましたけど…むしろ私が欲しい所なんですが。施設で頂いたお弁当じゃダメですか?…まあお菓子にははいりませんかね。」 |
![]() 「開拓お疲れ様だ。 BUGの強さも危うかったが、私は私の成長を見謝っていたよ。 今回14枚もカードを得て、冷や汗をかいてしまうところだった」 ![]() 「私の美しさは木漏れ日に照らされた泉のごとくこんこんと湧き溢れ続けているが、カードも同じ調子で溢れては困る。 次回までにしっかり整理しなければな」 ![]() 「さて、その香ばしいクッキーを私もいただいていいかな、可愛らしいフロイライン?」 |
![]() 「みんな開拓お疲れー!」 ![]() 「今回かなりギリッギリでどうなるかと思った……チームのみんなは迷惑かけちまってごめんなー。無事拓けてよかったぜー」 ![]() 「……それにしてもカードが埋まってきたなあ。まずはこれの整理考えねえと」 |
![]() |
![]() *びんづめのおかしをわたしてみたいきもする…すごく…* |
![]() 「お疲れ様。 また大量にカードが増えた…… 欲しいものが手に入ったからまぁ、 よしとしよう。」 |
![]() 「う…いらないとおもってこの間チョコクッキー捨てちゃったばっかりだよ……どこで貰ったんだっけあれ…」 |
![]() 「治癒のカードも貰ったから、次は増生命かなぁ。でも、ボクが耐えてもみんなを守れなきゃ意味ないんだよね......。(ヒント:遠傷)」 |
![]() 「おかし? そんなものよりオリーブオイルはどうだい?」 |
![]() 「お菓子なんて僕様が食べたいくらいなのに。先手打っていたずらしよう。 (堂々と増設カードを用意しながら)」 |
![]() (苦参がお菓子の代わりにならないか考えている顔) |
![]() 「お菓子ないよ~~!マツリが焼いたやつじゃだめだよね……」 |
![]() 「瓶詰めノお菓子、多分賞味期限が次で切れちゃうかラ・・・」 (だから嫌なのかは知らない) |
![]() 「さて。魔女パっていうか魔パ楽しかった。っていうか思ったより編成の名前長く設定出来たね。 正直入りきると思ってなかったからちょっとびっくりしてるよ。 次の編成どうしようかな。アイデア募集中。ないって。仕方ないね。」 |
![]() (悲痛な面持ち?で、ウエハースとビスケットを交互に見つめている) (たまに腐ったチーズも見ている) |
![]() 「コンセプトを設けるのはいいが、そろそろまじめに編成を組まないと 痛い目にあっても知らないぞ…… 人型じゃない開拓者縛りとかどうだ」 |
![]() 「どうやったらあの女の人に渡せるんだろう。 甘納豆は持ってるんだけど......。」 *名残惜しそうに手持ちの甘納豆を眺めている。 |
![]() 「大丈夫大丈夫。次は少し退く予定だからね。まあ万一痛い目を見ても。それはそれで。 人型じゃない。なるほど。ええと。(名簿を捲っている)いけそうだね。 後は僕様が人型じゃなくなれば完璧。どうしようね。下半身をサメに食べられたりすればいいのかな。」 |
![]() 「下半身だけ埋まれば良いんじゃナい?」 (良くない) |
![]() 「道具整理で、使用や設置を決める部分に「用意」という項目が増えていると思う 適当な食物にそれを選べばいいんじゃないかな」 |
![]() 「自分も縛りに含まれなきゃいけないわけ? だったら髪の色が緑とかでいいんじゃないか、もう…… すでにやってそうだけど」 |
![]() 「腐ったチーズとか受け取ってもらえるのかしら?地元では腐敗寸前まで熟成させるのが常識ですとか言いくるめれば、何とかなる気がするわ」 |
![]() 「瓶詰メノオ菓子(金平糖)ハ前ニオヤツデ食ベチャッタナー。 アッ、ソウ言エバ知ラナイオ嬢サンカラ、次回ノオ弁当ニスル予定ダッタ『ビスケット』ヲ没収宣言サレチャッタヨ…ナス悲シイヨ…。」 |
![]() 「お菓子、お菓子かぁ。 こちらからは何を要求してやりましょうか…?」 ![]() 「悪い顔をするな…」 |
![]() 「別にそこまで厳しい縛りではないんだけど。でもどうせならコンセプトに忠実にいきたくて。」 (早速下半身だけ地面に埋まっている) 「あと折角の休暇だから面白い事したくてね。 それはそれとして今わかったけどこれ動けないからダメだね。 やっぱりサメだよサメ。だって本に書いてあったもん。サメって空飛ぶんでしょ。」 |
![]() 「あっ、ほんとだ。 眼鏡のお兄さん、ありがとう!」 |
![]() 「空飛ぶんだ!海の生き物だと思ってた!確かにあのフォルムは空を飛ぶのに丁度良さそう!あとそれ回避できないからBUGに殴られ放題っす!」 ![]() 「あっ、遅ればせながらおつかれーっす」 |
![]() 「お疲れ様でした。今回は倒れてしまいましたがなんとか開拓もうまくいったみたいです」 |
![]() 「案外非人型で戦闘の型が合いそうな開拓者さんが少なくて苦労したよ。編成けってーい。 あとサメに齧られたままでも回避が出来ない事に気付いたから仕方なく僕様はこのまま行くね。 仕方なく。カチュアが居れば下半身を八足歩行にしたり出来たんだけどな。残念だよ。」 |
![]() 「瓶詰のお菓子は嫌ってかぁ・・・・まぁチョコクッキーとかビスケットとかドロップあたり渡しておけば良いのかな?(どうせ瓶詰のお菓子もらえなかったしw)」 |
![]() 「(サメが飛んでクラゲも飛ぶ・・・他ノ世界って不思議なノよ)」 |
![]() 「妖精は純真なので与太話でもわりと信じる、と……」 |
![]() 「神様と空飛ぶサメにはチェーンソーが効果的よ。古文書にも記されているわ」 |
![]() *えっタビビトまにあわぬ…なにももってない…* |
![]() 「……あの子前の開拓でも会ったよ。その時ビスケットあげたら喜んでくれたけどお菓子じゃなかったみたいだから今度はチョコクッキーあげるの。きっとおいしい」 |
![]() |
![]() 「ビスケットはお菓子ではない、と…… ……うん?」 |
![]() 「え、好き嫌いするノ?」 (私モ食べたいくらいなノにー) |
![]() 「なるほど~、おやつ以外も『用意』できるんすね。ビブリププ販売所の施設カードごとあげたら食べ放題できっと喜んでくれるっす」 |
![]() 「前にこの惑星に来てた同僚がいるんだけど。変な物渡すと殴られるらしいよ。本当かな。 殴られたらどうしようね。こわい。体の傷より心の傷が大きそうだよ。」 |
![]() 「えっなぐ……。こ、このカードは変なモノじゃない……っすよね? 念のため渡したら距離をとるっす。こわい。」 |
![]() 「あれ、一人で進んじゃってた。勝てたから良かったけど、次は気を付けなきゃ……。」 |
![]() 「瓶詰めのおかし?確かもらっ……あっ道具袋に穴が開いてるんだけど……えへへ、みんなは整理整頓はしっかりしようね~……。」 |
![]() 「菓子、菓子なぁ……これじゃダメか…? (甘茶 固有薬物 甘味Lv1) 甘味らしいがそれ以上に薬物…ダメか??」 |
![]() 「あまいもの……あまいもの……。 あっ、あれだ、甘納豆なら。 (甘納豆。)」 |
![]() 「あんこう!あんこう!」 |
![]() 「お菓子と言えば錬金術のレシピの中にもあったようななかったような……」 |
![]() (自分が持っていたウエハースをじっと見て……今度は瓶詰のお菓子を見ている……ようだ) |
![]() 「ココほとんど店やってねえな。廃墟か?」 |
![]() 「ソッカー、ビスケットハオ菓子・オヤツ枠ジャアナイノカー。 モシカシテ、甘クナイビスケットダッタノカナ?」 |
![]() 「ナスハ前回モテキトー観光ニ来テタンデスケド、前回ハウェハースヲ献上シタンデスヨネー。 ソノ時ハドウダッタッケナー。何カ変ワッタ蝙蝠ノ羽根ッポイ物ヲ貰ッタヨウナ…???」 |
![]() 「もしかしたら、スコーンとそっくりな方のビスケットなのかなぁ。メープルシロップをかけて食べるんだよ!」 |
![]() 「殴打系のカードを10枚ほど雑貨取引に置いたわ 打術を使う人はよかったら買っていってね」 |
![]() 「ご褒美はコウモリの羽根?なんに使うの……?魔術?」 |
![]() 「負けて戻ったせいで自分で建てた店を利用することになるとはなぁ……」 |
![]() 「昔どこかの世界では。翼を掲げると物凄い勢いで天井に頭をぶつけることが出来たらしいし。 そういう感じの悪戯に使うんじゃないかな。そしてお菓子をくれたらその羽を渡して。 羽を貰った人はその羽を持って「お菓子くれなきゃ悪戯しちゃうぞ」って言う。 あれ。無限ループって怖くないかな。」 |
![]() 「コウモリの羽根?あの女の子の羽根、外せるのかなあ。」 |
![]() 「天上にアタマをぶつけることが出来るアイテム……ますますなんの意味があるのかわからねーっす。世には変な道具がいっぱいっす。」 ![]() 「あの子羽ばたいてちゃんと飛べてたし取り外せるならみんなも飛べるっすね。それならステキ。」 |
![]() 「BUGに負けて追い返されても、マーキング自体は成功した扱いなのね。勝利報酬や開拓ボーナスは手に入らないけど、学科の成長が遅れることはないってこと」 |
![]() 「種を蒔くためには戻らないといけないのですよね。 装備を整えなければ厳しいと思っていたところでしたから、ちょうどよかったかもしれません」 |
![]() 「お菓子……お菓子食べたいな~~お腹空いてきた!ん?そういえばハロウィンがどうこうって聞いたけどハロウィンなのかな」 |
![]() 「ペポ!【ハロウィン!と南瓜型ロボがはしゃいでいる】」 |
![]() 「……ここは、僕は……?」 |
![]() 「ふっふっふ、魔物ノ国にまた一人迷い人が・・・」 (息をするように嘘をつく桃色粘液) |
![]() 「年中ハロウィンじゃねぇか此処の顔ぶれ。 しかしタダでブツ要求するたァふてェ野…嬢ちゃんだ……」 ![]() 「フン、悪魔に悪戯出来るモンならしてみろってンだ!」 威勢良く持て余していた甘茶を取り出した。 |
![]() 「新人さんいらっしゃい!ここは……!どこっすかね?」 |
![]() 「仮面を着けていても怪しまれずに済むのでハロウィンが好きです」 |
![]() 「あっ、初めましての人だぁ。 ここは食べ物がいっぱいある星だって!」 |
![]() 「甘茶でいいの!?甘茶……!甘茶で納得してくれるのかな……!」 |
![]() 「発動カードとの交換条件で動静カードを出品してるよ。あたしが出すほうが動静ね。よっろしく~」 |
![]() 「開拓お疲れ様。ハロウィンと聞くと、幽霊としては楽しみたいところね」 |
![]() 「はろいん?はろいんってなあに?」 |
![]() 「季節がらの行事の日になると外に出なくなりません?」 |
![]() 「丁度過ごしやすい気温にいい天気……若干開拓の手は入ったけど自然多目の地……ねっむ」 |
![]() 「はろうぃんはね。『波浪飲』と言う度胸試し祭りのことだよ。 飽和してじゃりじゃりする砂糖水をバケツ1杯分用意して一気飲みするんだ。 昔は波浪、つまり海の津波をイメージして塩水でやってたんだけど。 当然死人が沢山出たから。今は砂糖水でやるようになったんだってさ。べとべとするね。 『男の祭』っていう民明書房が出版してる本に書いてあった。」 |
![]() 「ハロウィンっていうのは……って、他の人が説明してくれてるね。ワーが知ってるお祭りとはだいぶ違うけど……」 ![]() 「季節のイベント、ワーは好きだけど、お店とかが混んじゃうのはしんどい……でも、ここでは大丈夫そう、かな?」 |
![]() 「なんて無茶なお祭り、男の子の意地というやつっすね。サトウは知らないけどそんなに飲んだらどっちにしろ死にそうっす。 二名程女の子が参加に意欲的だったけど無茶せず頑張って欲しいっす。」 |
![]() 「(これは自分の知ってるものと明らかに違う説明をしている人がいるが その人の世界では本当にそうなのかもしれないからツッコミを入れられない男)」 |
![]() 「(あれ…ハロウィンって派手ではあったと思いますけど、そんな豪快な行事でしたっけ??)」 |
![]() 「『はろういん』って遊び?」 |
![]() 「ンなハロウィン知らねぇが……それなら甘茶でもギリギリ大丈夫そうだな」 ようは甘い飲み物を一気すれば良いのだろうと雑に解釈した。 |
![]() 「多分、どこノ世界でモこの時期はお祭り騒ぎなのかナ。実りの秋~」 |
![]() フィルロズ 「ちなみに挑戦したいなら幾らでも具現するよ。あはは。」 |
![]() 「トリックオアクイニーアマン! トリックオアクイニーアマン!」 |
![]() 「ハロウィーンかあ、マツリは学校の友達とよくお菓子交換してたな!甘いもの~食べたいな~!」 |
![]() 「ハロウィンね~、私には関係ないかな。 甘いものは好きだけどお化けとか嫌だし。」 |
![]() 「正直ハロウィンの象徴みたいなところがある妖精なのですが、意外とそういう文化はなかったですね、私の故郷。年がら年中悪戯するのが妖精ですし」 |
![]() 「顔出ししてないうちに知らない人がいっぱい居る!!!! そしてはろうぃんって何かしら……?」 |
![]() 「くっ……顔出ししたりゆっくり喋る……時間が足りない……時間が……」 |
![]() 「ハロウィンまであと9日! 探索のことを考えると8日が締め切りと見た! ……ん? お菓子間に合うかのか? これ」 |
![]() 「波浪飲?悪戯? 世界によって違ったりするのかなぁ。」 |
![]() 「開拓、お疲れ様です……お久しぶりです。ハロウィン、冥府のおまつりでしたっけ……」 |
![]() 「意外と世界が違ってもまつりって共通なんですねぇ」 |
![]() 「まちゅまちゅ~」 (そっちのまつりではない) |
![]() 「まちゅまちゅ〜?[純粋培養お嬢さんが反応した。この鳴き声、仲間か?] うんうん、ハロウィンだからまた開拓拠点でパーティしようかなって! もうお酒とか持ち込んでるおじさんがいるけど、マツリはお菓子が食べたいです!」 |
![]() 「ハロウィンにしちゃ菓子が足りねぇンだよなぁ。そういうの作るの得意な奴ァ居ねぇのか」 |
![]() 「シュシュとかメイドだし料理やってそうだがな。最近見かけないが。 ……同じメイドや執事なんかは料理できるんじゃないか? (これは適当を言う開拓拠点参加者)」 |
![]() 「おさけおいしい~ [これは酒瓶を抱いているお嬢さんだ。実際何歳なのかは本人にも実はよくわかっていない。] スタフラ開拓拠点→ https://www.siroisakana.com/sf/room?RNo=146&v=all&l=40」 |
![]() 「開拓者や来訪者が文化を持ち込む、とすればみんなが意見を出した分だけこの星だけのオリジナルハロウィンが出来上がりそうね。 ちょっとカオスな気もするけれど……」 |
![]() 「オリジナルハロウィンならばこじろという言葉の意味もわかるかも」 |
![]() 「中身は違えどハロウィンって言葉に聞き覚えのある奴多数ってのは面白いな 似たような言葉が勝手に翻訳でもされてんのか?」 |
![]() 「オリジナルハロウィンでもこじろという言葉の意味は分かりません(おこ)」 |
![]() 「カオスなハロウィンっつーの、見てみたいぜ?」 |
![]() 「はろうぃんってなに……(ハロウィンが全く馴染みのない会社員)」 |
![]() 「この時期はかぼちゃ使った甘い菓子が食べたくなるなー……」 |
![]() 「(これは今になってフィルロズさんのはろうぃんの説明に気付いた会社員) そんな行事があるのね……」 |
![]() 「(紙に何か書いている)……よし、完成したっす。」 ![]() 「自分の考えた最強のオリハロを発表するっすよー! えーまず夜遅くまで騒いでも叱られない、サトウ水は参加自由、朝起きるとプレゼントが貰える、ビブリププは2個まで食べてよし、夜寝る前にプレゼントが貰える、それと夜遅くまで騒いでも叱られない、あと……(以下省略)」 |
![]() 「あー、いいわね。自分が考えた最強のオリジナルハロウィン! 夜更かしして、みんながお菓子を―― あら、でもお菓子がないっていう話を聞くわね。足りるかしら?」 ![]() 「そもそも拾えるものがお菓子が多いわよね。 ――だからといって、道ばたにハンバーグ落ちてたら拾わないだろうし、何のお肉?ってなるわよねぇ…」 |
![]() 「ハロハロ~(ハロウィンっぽい鳴き声)」 |
![]() 「2個・・・妖精さんの栄養食でモ、流石に食べ過ぎるとダメなのかナ・・・? はろはろー」 (一周回って普通の挨拶に見える) |
![]() 「ハッピーハロウィン!これはかぼちゃクッキーである。 どこかでパーティをしているようだ スタフラ開拓拠点→ https://www.siroisakana.com/sf/room?RNo=146&v=all&l=40」 |
![]() 「食べ過ぎると太るっすがあの食感、ヤミツキっす。 アッ、お祭り独自の挨拶!それ重要!はろはろ!」 |
![]() 「ハロハロ~(鳴き声)。楽しく騒げばそれが一番だよね。トリックオアトリート。 お菓子くれなきゃ洒落にならない悪戯しちゃうぞ。」 |
![]() 「(深夜、少年がリヤカーをゴロゴロ曳きながらチャルメラを吹いている)」 |
![]() 「 いぃ~~~しやぁぁ~~~きいもォ~~ン♪ ぱーー(→) ぷーーー(↑)」 |
「(惑星の夜は更けていく……)」 |
![]() 「ミスとはいえ久々に最前線じゃなくて開拓された場所に居るんだし久々に菓子作りでもするか…気分転換にもなるし」 |
![]() (いつのまにか変わっていた自分の服をペタペタと触り。 あれ? と言いたげに首を傾げている) |
![]() 「あ〜〜〜〜目的地まてまて〜〜〜〜」 |
![]() 「他の人の提出した報告書こっそり読んでたら初めて偽じぶんを見ちゃったっす。 本物より大活躍してカイタクシャさんを後一歩まで追い込んでて微妙な気分。 本物はいい子なので嫌いにならないで欲しいっす」 |
![]() 「カシカシ~(お菓子の鳴き声)」 ![]() 「瓶詰ははろうぃんじゃないのか? …なんでだ?」 |
![]() 「凄い嫌がってたし瓶詰めのお菓子にトラウマでもあるんじゃないっすかね?瓶詰めのお菓子でBUGに殴られたとか(実際やられたし……)」 |
![]() 「嫌だ……もぉ瓶詰にされたくない……」 |
![]() 「っていうトラウマがあの悪魔っこにはあるんだよ!(手をわきわきさせながら熱弁)」 |
![]() 「悪魔を瓶詰めにするっテ、とんでもナい相手なノよ・・・」 |
![]() 「伝え聞く話だとちょうど鮮度が0になるらしいな。 まあ……僕はもらえてないからわからないんだがね…… メモ持ってたせいで」 |
![]() 「そんなに瓶詰めのお菓子が嫌ならしっかり用意してあげなきゃダメでしょ。」 |
![]() 「あまのじゃくだな~~君も。 いらんしっぺ返しを食らってもしらんよ」 |
![]() 「吸血鬼なんかだと、復活できないように灰を瓶詰めにして保存したりするけど……そんな目に遭った仲間がいるのかもね?」 |
![]() 「それだけ聞くとヴァンパイアハンターの方が怖いような…。」 |
![]() 「開拓者全員に要求って良く考えるとどれだけ食べるつもりなんだという気もしますね…」 |
![]() 「いや~、ちょうど手元に瓶詰めのお菓子しかないからさぁ。 ここまで振られると逆にあげちゃいたくなるのが人情ってヤツでしょ?」 |
![]() 「”灰を瓶詰めに”って言うけど。一部だけ瓶詰めにしてたらどうなるんだろうね。 下半身だけ灰になってる吸血鬼とかならまだしも。右半身だけないとか。そういう。」 |
![]() 「全体的にちょっと小さくなるのかもしれないっす。灰を小分けにしたら小さい吸血鬼がいっぱい作れてきっと可愛いっす」 |
![]() 「人情ってそういうのだったかな~! もっと温かい気持ちになるものだった気がするんだけど」 |
![]() 「荷物整理が出来てお菓子も配れて私が温かい気持ちになるからいいってことだよ。 うふふふふふふふふふ」 |
![]() 「……。そういえば妖精の吸血鬼って聞いた事ないね。 小さい吸血鬼が一杯作れたら妖精が全部吸血鬼にされちゃったりして。」 |
![]() 「うっ、大きいままでお願いするっす。おひるのお散歩もできないし血を吸うのはちょっと。 大きい方が見向きされなくて妖精的には安全なんすね……。」 |
![]() 「吸血鬼の灰を瓶詰め!?小分けに!? なんで、そんな恐ろしい話をするのッ!??考えがこわすぎるでしょッ!!」 |
![]() 「・・・おとぎ話(某ゲームみたいな)ではあったケド、本当の妖精さんっテ瓶に入るのかナ? ちなみにスライムはぬるっと中かラ蓋が開けられるノよ」 |
![]() 「吸血鬼の灰は不老不死の象徴として貴族や裕福層に高く売れるんだよね~ もしもお土産としてお持ち帰り出来たらめちゃくちゃ嬉しいな~」 |
![]() 「でも大きいと丸ごとちゅーってやられそうじゃないかな。10秒チャージ。妖精血液パック。 で。怯えてるのは本物の吸血鬼さんかな。実際どうなんですか。小分けにしたら。 ちっちゃくなるんですか。欠けちゃうんですか。(マイクを向ける)」 |
![]() 「瓶とか、何もないつるつる空間に閉じ込められたらどうかしちゃうっす。ただでさえじっとしてられない性格なのに。」 ![]() 「いやー妖精すばしっこいし捕まえる労力と得られるエネルギーが見合わないっすよ、きっと。」 |
![]() 「どうして可愛いお顔と眩しい笑顔で、そんなことを言うのかしら?!KO・WA・I!! お土産はお持ち帰り食とかにするべきよッ!!」 ![]() 「こ、こっちも可愛いお顔で、しかも無表情で非情なことを…ッ! こ、小分けになったことないし、小さくもなったことがないから分からないけれど、やってみたいとか、そんなこと考えてはダメよ!お姉さんとの約束よ!」 |
![]() 「美女の吸血鬼が身体の半分に相当する灰を失って、やむなく幼子の姿で再生した事例があるわ。姿を変えずにサイズを縮めるとか、上半身だけにするよりは、まだマシなんでしょうね」 |
![]() 「へえ。中々楽しそうだね。冬休みの自由研究になりそうだ。今度やってみよう。 あとで吸血鬼の化物が在庫あったかカチュアに聞いておかなきゃ。 結果がわかったらお姉さ……いや。オネエさんにも教えてあげるね。」 |
![]() 「吸血鬼とか伝承でしか聞いたことねえからアレなんだが、血を吸ってたら腕の一本や二本生えてこねえの? いや、意外と失うことに慎重なんだなと思ってよ!」 |
![]() 「持ち運べるお友達ができる……? けど、嫌がられそうだね……」 |
![]() 「自由研究の発表…聞きたいような、聞きたくないような……。」 ![]() 「急所や弱点さえ避ければ吸血鬼はなんとかなりそうな気はするけれど……。 仮に腕が生えたとしても、血が苦手なのにそんなわざわざがぶ飲みしなくちゃいけないような状況になりたいと思わないわ…。 再生するとしたら、軽くジョッキ数杯分とか必要になりそうじゃない?」 |
![]() 「血だけで体を作るのはそりゃ大変ムズいっすよね。オネーサンが灰になって欠けたらちゃんと他の栄養も取れるようバランスよく野菜とかの灰も混ぜてあげるっす。」 |
![]() 「野菜の灰って地味に作るのむずかしくないですか?」 |
![]() 「野菜の灰……、あ、ありがとう妖精さん…優しい、……のね?」 |
![]() 「バーベキューの鉄板の片隅で黒焦げに燃え尽きたピーマンや玉葱を異物混入すればいいのね?」 |
![]() 「それは灰というより炭なノよ・・・」 |
![]() 「草木灰は肥料に使うって聞いたことあるが、吸血鬼生やすのにも効くんだな……」 |
![]() 「ここまでの証言をもとに考えると。吸血鬼は野菜。間違いないね。」 |
![]() *祈りを捧げる* *…………フリをしてヘルシーな吸血鬼について考えている* *そもそも吸血鬼が食料かどうかはあまり考えていない* |
![]() 「今度は吸血鬼をバーベキューにして食う話してンのか?相変わらず怖いもの知らずの食欲だなテメェら」 中途半端に話を聞いた悪魔はそういう話題と解釈した。 |
![]() 「早々におやつを食べてしまったのですがこれは……お仕置きされてしまうのでしょうか」 |
![]() 「ドラゴン……吸血鬼……次の食材は誰ですかね?」 |
![]() 「いきなり言われて食いもんな見つかるわけ・・・」 |
![]() 「妖精は草みたいな味しかしないので美味しくないですよ!?」 |
![]() 「なるほどサラダ…」 |
![]() 「ドラゴンはその、納得は行きませんがそういう食文化があるものだとして…吸血鬼って食べられるものなんですか…?」 |
![]() 「ぶっちゃけ普通の人間より美味しく無さそうな印象ですね吸血鬼、分類がアンデッドになってる事も良くありますし……まぁどちらも食べませんが。それに比べてドラゴンは高級食材感が…」 |
![]() 「アンデッドじゃあお腹壊しそうですね…。」 ![]() 「ええ、気持ちは分かります。強き種族である竜の爪やツノはあらゆる物を砕く武器となり、鱗は様々な危機から身を守る防具にもなりましょう。もしかしたら尻尾などは特に肉も多いので味は分かりませんが食材になるのかもしれません。 …ですが、私みたいな引き籠り怠け竜なんてきっと美味しくないに違いありません。多分。なので、その獲物を狙う様な視線をこちらに向けるのはよして…。(自分の尻尾を抱きかかえてビビっている。)」 |
![]() 「前かラ少し思ってたケド、竜の身体っテ余すところ無いノね。りゅうりゅう~」 (とりあえず鳴いておきたいだけのスライム) |
![]() 「ヒトヒト~!」 |
![]() 「確かに余すところは無い気がしますね。どの部位も基本的に丈夫ですし。でも私は狩られたくないです。 りゅうりゅう!(必死の抗議の鳴き声)」 |
![]() 「ひとひと……」 |
![]() 「お肉以外にも万能素材ですねぇドラゴン。うちの世界に生息していたら絶対密漁とかされてそうです…。」 ![]() 「しかしまぁ前も思いましたが話してる感じや反応は小動物みたいで可愛いですよね、ちょっと弄りたくなりますし、ひとひと~。」 |
![]() 「も~おっきい人たちはすぐ仲間食べようとする~」 |
![]() 「ドラゴンって武器とか人とかキノコとか何でも食べてパワーアップするんでしょう?あんまり美味しそうには思えないわね……」 |
![]() 「お知らせです。PLと呼ばれる方がどこかに出張というものをするらしく、 戦闘設定や取引、即送信メッセージのお返事について、 本日の夜から11月3日までできなくなります。」 |
![]() 「竜の血はそれ自体が強い滋養強壮の作用がありますが、強すぎて逆に毒になっているので薄めないと駄目みたいです。肉は焼くより煮た方がアクが取れていい感じになるらしいのでスープにするのが良い、と故郷の悪友が言っていました。……そもそもドラゴンなんて簡単にスレイ出来るかっての」 |
![]() 「レッドドラゴンのスライム餡かけ和風ハンバーグとか美味いよな。ちょっと材料費が嵩むからなかなか食えねーけど……」 |
![]() 「竜の同僚がいるけど。あんなのたべたらお腹壊すよ。 お腹壊すっていうか口から先全部なくなって死んじゃうね。 前一回こっそり血を具現して飲んでみた僕様が言うんだから間違いない。」 |
![]() 「口がなくなるってどういう食べ物だろう……。吸血鬼も食べたらお腹の中で再生して大変。無理して変なの食べるより食べなれたものが一番っす(もぐもぐ)」 |
![]() 「ドラゴン肉も食べてみたいけど、ここはオーソドックスにミノタウロスの肉をオススメしとくよ! 迸る肉汁に抜群の歯ごたえ、一度食べたら病みつきだよね~!ミノ肉!ミノ肉!」 |
![]() 「スライム餡は初めて聞いたし面白いケド、生きてると寄生されたり喉に詰まるかラ気を付けるノよー・・・」 |
![]() 「結構色んな物食べてる人いますね…?」 |
![]() 「ちょっ、小動物ですって!?私はとかげじゃないんですよ、竜なんですーッ!」 必死になって抗議しているがその姿は完全にぐずってる子供である。もはや竜の威厳の欠片もない。 ![]() 「というか、さも普通に魔物食してる方多くないです…?」 |
![]() 「迷宮の奥地まで来ると流石に持ち込みの食糧もなくなってしまいますからね。そりゃ魔物食もしますよ」 ![]() 「……私の場合は草とか果物っぽい奴しか食べませんけど」 |
![]() 「そんな時は自分にお任せ!魔物なんか食べずとも自分が能力で石ころからだって食べ物作り出すっすよ!異世界人の口にはあんまり合わないっぽいっすけど。」 ![]() 「ともあれカイタクシャの食欲は怖いっすねー。今にかじられそう。」 |
![]() 「竜らしさをどんどん投げ捨てている様な… (ジタバタしているのを生暖かい目で眺めている)」 ![]() 「意思疎通出来ない位の魔物や魔獣のとか、珍しい植物果物とか期待してここに来たんですけど全然見つからないですよねぇ、誰かそういうの手に入ってる人居ないものですかね。」 |
![]() (えっ、なにあの緑色のプルプルしたやつ) |
![]() その末路を想像し売り飛ばそうとするのはやめておく心優しい(自称)悪魔なのだった。 |
![]() 「毒性が強すぎて飲んだ瞬間人形のボディが溶けちゃったんだよね。 スペアボディで飲んだんだけど防御術式一つも発動しなかったのウケるよ。 そんなことより。シーさんのそのぷるぷるが噂の。ええと。ビブリボン。だっけ。美味しいのかな。」 |
![]() 「びぷり・・・びぶりぷぷ? だったかナ。 スライムキューブと勝負できる謎食材なノよ!」 (しかしどちらも味が無い) |
![]() 「比喩じゃなくてホントに溶けてた!怖い!そしてビブリププっす!ライムちゃん正解!」 ![]() 「ぐにぐにして美味しいと思うんすけど異世界の人はよく味がしないって言うっす。味ってなんなんだろう……栄養豊富なのに……。」 |
![]() 「何せあいつ性格悪いからその性格の悪さが毒性に現れ 危な。」 (虚空から紫の液体が魔女に噴射されたが、ギリギリで回避した。代わりに液体を被った樹木が根元から溶けて倒れた。) ![]() 「地獄耳すぎる。……ああそうそれ。ビブリププ。味がしないの。へえ。 気になってきた。サプリメントみたいなものかな。新鮮な猛毒と交換しない。」 |
![]() 「い、いらないっす。どうせ無限に作れるし普通にあげるっす。」 ![]() 「(差し出されるビブリププ。味はなく口の中でほどける食感は輪ゴムの塊といった感じ。小粒だがその割にじゃがいも1個分位そこそこお腹に溜まる)」 |
![]() 「そう。じゃあ普通に貰っておこうかな。むしゃむしゃ。わー。無味。すごいね。 無を食事として摂取してる感が凄まじいよ。柔らかめのスーパーボール噛んでるみたい。 割と溜まるから非常食には良さそうだけど。日常的に食べてたら僕様と同じ顔になりそう。」 無だ。完全に無の顔だ。くるみ割り人形がくるみを割る方が幾分感情が篭ってるように見えるレベルの無表情で食事をしている。 |
![]() 「照れるっす。他の世界の人に振舞ってそんなに喜ばれたの初めてっすよ。(『すごい』『非常食に良い』など良いとこだけ都合よく理解) 確かにうちの世界の皆さん表情のバリエーションが少ない気がする……。いや、妖精たちは表情豊か!大丈夫!また欲しかったらいつでも誰でも言って欲しいっす!」 |
![]() 「あっ!! わたしに黙ってなにかおもしろそうなもの食べてるっす!!」 |
![]() 「なるほどね。シーさんは茨の道を歩んでいくね。普通のご飯は食べないのかな。 あ。無職さんだ。無職さんも貰って食べてみればわかるっす。」 |
![]() 「あー、他のご飯を食べるのはソンザイの否定に繋がるとかで禁止されてるっす。食べることができれば『味』のヒミツも簡単に分かると思うんすけどねー。」 ![]() 「ふふふ、好きなだけもってくっすよ~。 (珍しく受け入れ?られて調子に乗りたくさん作っている。ご自由にどうぞ)」 |
![]() 「何か緑色の物体が配られてる…あれはゼリー?」 |
![]() 「やった~無職ビブリププ食べます! ムシャムシャ! なんですかこれ! 全然味がしな~い! ほとんど粘土~! これほんとに食べ物なんですか? おもしろ~い!!(ガツガツ)」 |
![]() 「へえ。それもそうか。味をビブリププに加えられないなら。そうなるよね。 無職さんが楽しそうでなによりだね。そこのお嬢さんも一緒にいかが。 ……これ解析出来ないかな。具現できたら楽そうなんだけど。(ぶにぶに)」 |
![]() 「げー!やだー!スライムみたいでチョベリバなんだけどー!! よくも皆そんなもの食べれるわね!」 |
![]() 「お…お嬢さんって呼ばれた気がする!気のせいじゃないよね! わたしもおひとつ……。」 |
![]() 「……?おもしろい……ならいいのかな。よし!あとスライムとは違うっすよ~。ちゃんと食べ物っす。 そうそう、誰でもビブリププフリーっすよお嬢さん。 (余分な成分を純粋な栄養に変換し魔力で固めてある。シーの魔力を再現できるなら具現もできるだろうと思われる)」 |
![]() 「おもしろいですよ!! 食べ物っていろいろあるんですね~日々是勉強って感じです! これひょっとして無限に出せるんですか……ピンクの人すごい! (ヒーローを見た女児にも似た尊敬の眼差しだ……!)」 |
![]() 「予想してたより無の味がするから赤ずきんさんも一度食べてみたら。 アシッドスライムよりは幾分美味しいよ。あはは。 んー。と。あー。こういう。うーん。いけるかな。えい。」 えい。と両手を合わせて開くとそこにはビブリププがあった。 ……が、数秒もするとでろりと溶けてしまった。緑色の液。 ![]() 「うん。知ってた。もうちょっときっちり解析しなきゃ無理だね。」 |
![]() 「この手で掴めるものならなんでも無限に変換できるっすよ~!まーかせてほしいす!!(無限に作るし無限に調子に乗る)」 |
![]() 「ビブリププ?ビブリププって言うんですかこれ! この星に来て最初の未知なる食材に遭遇です、お言葉に甘えます小さなお方!」 ![]() 「…もにょもにょしてる…味、ソースとかかけるのかな…?(ぼそ)」 |
![]() 「ゼリー状の健康食品と思えば食べられるかな…?私も1つ…(モギュモギュ)」 ![]() 「…あーえっと…独特な食べ物ですね?(曖昧なコメントである)」 |
![]() 「スライムより幾分美味しいレベルじゃどんぐりの背比べでしょ! それに私、今手元にお返し出来るものが無いから今日は遠慮しとく!遠慮ー!」 差し出されてでろりと溶けたピブリププを見て後ずさりをする。 あまりこういったゼラチン系の物質には耐性が無いようだ……。 |
![]() 「なんかみんな変わった『ショクレポ』やってるの? いいないいな~!!」 |
![]() 「お返しなんて気にしなくていいのに。謙虚ないい子っす。」 |
![]() 「調味料でも用意すればいいと思うよ。ああ。それじゃスライムも同じか。 ハロウィンにお返しも何もないと思うんだけどなあ。」 (無表情でけたけた笑い、溶けた偽ビブリププを飲んだ。無の顔になった。) ![]() 「いやあ。解析半端な上に液状になったらクソ不味いね。本物は固形でよかったよ。」 |
![]() 「食感はゼリーだかラ、スライムキューブの方が食べ物だと思うノよ。不人気だケド」 (しかし栄養はライムが食べた物によるのだった。) |
![]() 「むー、調子に乗って量産しすぎた……。エネルギー枯渇につき一旦停止っす。疲れた……ねむみ最高潮っす……。 (ビブリププの山を適当なお皿に置いて『ご自由にどうぞ』の紙を貼ると楽な姿勢。このまま寝る気だ) あと食感なら負けないっす……食感だけは……!(最後の力で反論)」 |
![]() 「なるほど~味がない食べ物って不人気なんですね~。勉強勉強~」 |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() 「……いや、何か言えよ。これ以上無いくらい『無』は伝わってくるけどよ……」 |
![]() 「不味かったんだね、わかるよ。」 |
![]() 「ピプ……こげな緑色したモンが食べ物なんかえ? 儂にはその……んと……いや、初めてみたわ……」 ![]() 「……(一口食べてみる)」 ![]() 「んん……ン……これ、ホントに食べ物なんか?」 |
![]() 「ノアハさんの一連の行動があまりに哀愁漂ってて凄いね。ビブリププおそるべしかな。 まあそもそも単品で食べるものじゃないのかもしれないし。刻んでまぶすとか。 とりあえず解析ついでに幾つか貰っておこうかな。」 |
![]() 「おおぅ……あの微妙な目。昨日はついビブリハイになっちゃったけど一般的にはその反応っすよねー。ちなみにソースもないし単品で食べるものっす。 でも普通においしいのになー。なー。」 |
![]() 「何も言わないノに全部分かるノ、ある意味凄いノよ・・・」 |
![]() 「いや………不味くはなく……なくなく……なくなくは……ないと……思うよ……?」 |
![]() 「仮に美味しいと言っていても顔でアウトって感じがすごいね。 調理は人間の知恵だって言うし。新しい食べ方を開発していけばいいんじゃないかな。 普通の料理食べた方が早いとか。言わないでよね。」 |
![]() 「表情が死んでいる……。 ビブリププを調理……そっか、ビブリププにもその先があるんだ。完全に完成されている最高のごはんと思って思考停止してたっす。異世界人の食への貪欲さには見習うものがあるっす。」 |
![]() 「………不思議な食べ物が存在してるですー……世界って広いですー…… (めっちゃ遠巻きに見てる)」 |
![]() 「ビブリププ……。聞いたこともないが……。どれ、一口」 ![]() 「……見事な程に何の味もしないな、これ。あ、でも食感は案外悪くないな。味付けするだけでもだいぶ変わりそう。蜂蜜とか合うんじゃないか?」 |
![]() 「その食べ物…蜂蜜、合うです…?蜂蜜ならありますですー! 似た感じでメープルシロップもありますよ! しょっぱいのがよろしければお味噌やお醤油なんかもあるですー! (チャキチャキ色んな調味料を出してきた)」 |
![]() 「ほわー、ハチミツ。ハチが集めてるアレっすか?食べられるんだなぁ……。 ハチの毒ないのかな……でも黄金に輝いて綺麗っすねぇ~。」 |
![]() 「ハチミツ・・・そういえばシーさんっテ、飲み物は普通に飲めるノ・・・?」 (甘い飲み物とかなら甘いとかの味が分かるのかと試そうとするスライム) |
![]() 「あんまりよくないし飲む必要はないけど綺麗な水なら飲めないことはないっすよ。 時々、ちょっと悪い子達が隠れてこっそり朝露やってるっす。」 |
![]() 「今回は事前に登録なのですよー 偉いですねー女神は ふふん」 |
![]() 「次の開拓まで残り二日、そろそろ準備はできてるかしら?対戦設定だけは早めに準備しておくと、同業者に優しい開拓者になれるわよ」 |
![]() 「長かったような。短かったような。一応久々の開拓日だ。勘を取り戻していかないとね。 まあ。後二日あるんだけど。今回のチキンレース勝利者は誰だ。楽しみだね。」 |
![]() 「ビブリププ。酷い味がする、ってわけじゃないし、甘みをつける調理法ならデザートとしておいしく食べられそうですよね。 小さくしてシロップの中にフルーツと一緒に浮かべたり…。 ちょっといくつか貰ってもいいかなぁ。」 ![]() 「あっ次の探索の準備もしなくちゃ。 対戦設定…まだよく分かってないけれど、とりあえず新しいカード使ってみようかな。」 |
![]() 「なんかすごい顔したお兄さんがいらしたので酷い味なのかと思ってましたが…味、ないんですね。あの食べ物…。 寒天に似た食感なら黒蜜なんかも合いそうですー。 リベラも試してみましょうかー。」 |
![]() 「ハチミツには毒はないですー、とっても甘くておいしいですー。 生ものが食べられる方であれば食べても問題ないと思いますですー。 味見してみるです?(匙に蜂蜜を少しつけて差し出してみる。)」 |
![]() 「シロップにフルーツにクロミツ!?どんどんビブリププの無限の可能性が……!なんかよく分からないけど美味しそうな感じがするっす。メモメモ。」 ![]() 「うぅ、魅惑的のとろり感……。でも掟で食べちゃいけないんすよ……でも……ぐぬぬ……。 (差し出された匙を前に悩みに悩み、うずくまって固まってしまった)」 ![]() 「……後でちょっとだけ瓶くださいっす。持ち帰って上の人と検討するので……。」 |
![]() 「ふっふっふ、掟なんて破っテ闇(?)ノ妖精さんになるノよ」 |
![]() 「ライムちゃんやめてー!自分、意思が弱いので!!追放されちゃう!」 ![]() 「特別な許可がないと自分では食べられないけど貰った情報はみんなに振舞う分に生かされるっす。みんないっぱい教えてくれてありがとうっすよ。」 |
![]() 「掟!?追放!?それは大変ですー!! リベラの蜂蜜で追放されるなんていけないですー!!」 ![]() 「では蜂蜜の瓶は後でお届けするですー。 その食べ物にかけて食べるのは許してもらえるといいですねー。」 |
![]() 「禁断の果実を食べると楽園を追われてしまうのですね~」 |
![]() 「林檎、おいしいんですけどね。なんであの類が禁断の果実にされるのでしょうか。普段からシャリッシャリ食べてますから即座に追放されますわこれ」 |
![]() 「リンゴでもブドウでモ、何か特別ナ木だったんだと思うかナ。本当はどうだったノかは知らないケド。」 |
![]() 「竜でもなんでも食べるカイタクシャさんでも食べちゃいけない食べ物があるんすね。 マズいってわけじゃないみたいだし、禁止した人が独り占めしたかったのかなぁ。」 |
![]() 「りんご?」 |
![]() 「追放されたら僕様が美味しく……じゃなくて。ええと。そう。 保護するから安心していいよ。禁断の果実を食べて魔女の保護を手に入れよう。 毎日美味しいご飯。毎日堕落生活。欲しい物は8割くらいは手に入る。」 |
![]() 「わたし知ってますよ! ずっとずっと昔の何も知らない人間がはじめて林檎を食べることによって、この世界にはおいしいものがあると知ってしまったんですよ。おいしいものを知るということは、欲望が生まれて、欲望を満たすために罪を犯すようになるということなのですね~。」 |
![]() 「だからもう皆さんは実のところとっくに追放されてるんですよ。何の心配もいりませんね!」 |
![]() 「知らない方が幸せだという奴もいるだろう。 だが蛇の侵入を許した時点で、エデンが楽園として機能していたとは言い難い。」 ![]() 「『楽園のようで、そうでない場所』は、どこにでも転がっているということだな」 |
![]() 「おはようございます、冷え込むようになりましたねー」 |
![]() 「邪悪なる蛇が持ち込んだエッチな本を読んでしまったが為に、人類の始祖は羞恥心を知り、楽園を追われた。無垢な男女には早過ぎた、禁断の果実ね……」 |
![]() 「異界の神話か。似たような伝説は故郷にもある。 ……死あらずして生は成り立たない。 “永遠の生”などは人のエゴのモデルケースでしかないな」 |
![]() 「人はみんな石より果物を選ぶものだよ」 |
![]() 「私はブロックが好きです」 |
![]() 「・・・」 |
![]() 「鑿を投げつけて敵をブロックに変えて過酷な地形を突き進む仏師がいるらしいわね……」 |
![]() 「リベラは難しいことはわかりませんが、 りんごは甘酸っぱくておいしいので大好きですー。」 |
![]() 「ぼーっとしてるあいだにもう開拓の日だよ!色々確認しないと!」 |
![]() 「そういえば開拓もう間近ですね、前回負けているせいか普段より不安感が…」 |
![]() 「あ・・・・もう明日か・・・・すっかり忘れてたよ(アカンw)」 |
![]() ラムネ、姪っ子と一緒に星幽界を制覇した時に、知恵の実だけでなく、生命の実も食べちゃったよ♪」 |
![]() 「う~ん、明日はどうしよう? コンディションも落ちてるし、移動しないでまだ装備してない武器を作るために、武器屋さんを設置しようかな? でも、今の地点が最前線から離れてるし、前に進んでおきたいかな?」 |
![]() 「もう少し強い癒しのアイテムが作れるまでもうしばらく待機しようかな、という方針です。誰かを助ける錬金術の方もちゃんと勉強しなければ……」 |
![]() ──さぁ、いよいよ明日は開拓だけれども…全ての用意はもう終ったかしら?── |
![]() 「いよいよ明日か……行き先に散々悩んだが、私は前に出る事にするよ。 躓くかも知れないが、しかしてただ一度のミスもない冒険などあるまい」 ![]() 「と、なると気がかりはお菓子を欲しがるフロイラインだが……残念ながら多くと同じく私もお菓子を持っていない。」 ![]() 「というわけで私の美しさで彼女の餓えを癒す事にした。 ふっ……今から喜ぶフロイラインの顔が目に浮かぶようだ…… (男は本気で言っていたという) https://dl.dropboxusercontent.com/s/nw3kv0pnuzi1kk4/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF4.jpg」 |
![]() 「お気に召さないと殴られるってウワサっすが……顔面いかれないよう気をつけて欲しいっす。」 ![]() 「明日は新しく算数の教室に行くっす。たのしみ!」 |
![]() 「お腹空いて気が立ってる子に、イケメンを見て心を和ませる余裕があるとは思えないわね。武士は食わねど戦はできぬ……って言うでしょ?」 |
![]() 「お気に召さない事はあるまい。 もしぶたれるような事があるなら彼女がちょっとばかり照れ屋さんなのだろう……」 |
![]() 「コウモリの羽だったシ、物理的に身体とか血をむしゃむしゃされそうなノよ」 |
![]() 「案外自分好みの顔に変える為に叩いてくるのかもよ。独占欲高かったりして。 カード代わりに攫われて干からびない事をお祈りした方がいいかな。どう。 それとも十字架でも売りつける方がよかったりするのかな。」 |
![]() 「まさか、私の顔をこれ以上どうすればいいというのかね?(ポジティブシンキング) しかして、ふむ……私自身を求めてくる可能性は思い当たらなかった……私の美を(形はどうあれ)誰か個人の物としてしまったら悲しむ花もあるだろう。 その時は穏便に諦めてもらう他あるまい……少し、悩み事が増えてしまったな。嬉しい悩みではあるがね」 |
![]() 「腐ったチーズ出さないだけ有情と言えるような…言えないような…?」 |
![]() 「さすがに腐っていてはチーズも食べ物とは言えまい? (男は常識を語った)」 |
![]() 「とりあえず・・・・菓子の方はチョコクッキーでも渡しておけば良いかな・・・・どの道、瓶詰のお菓子は持って無いし?w」 |
![]() 「腐ったチーズ・・・・それ即ち・・・・追熟したって事?(違う)」 |
![]() 「おかシィ~? フッ、オイラが極限まで磨き上げた泥団子を馳走してくれるワ! (黒光りする球体をカバンに仕舞う ← きたない)」 |
![]() 「>腐ったチーズ カース・マルツゥかな? あ、検索注意だぜ!」 |
![]() 「腐ったチーズはさすがにどうかと思うぞ……BUGに食べさせるくらいが丁度いい」 |
![]() 「…ところで、おかしってどこで手に入るんだろ? とりあえず、今いる場所にあるアニマルカフェ~に行ってみるか。ほー。「当店には珍しい希少動物がいます」だって、楽しみ。」 |
![]() 「おおっ!トラだ!かっけぇ、モフモフだぁ! んあー、癒されるゥ~ (ガブッ)」 |
![]() 「今日は開拓日ですね!頑張っていきましょう!」 |
![]() 「………あ?もうそんな頃合か?準備、は、さっさと終わらせてたはずだが……一通り確認しておくとするか……」 |
![]() 「さて、探索日ですね。 お菓子は用意できなかったので「クモの糸」を用意しました。 綿菓子だと言えば通るでしょう、多分。」 |
![]() 「開拓日と分かっているのに日記すら書いてませんけどね……」 |
![]() 「むー!ちょっと失敗しちゃったけどまあいいか!うん!開拓がんばろー!」 |
![]() 「そろそろ開拓の準備をす…… カードが大量に増えてて対戦設定でCPUが止まっちゃいそうロボ~!」 |
![]() (『ぜんぶ終わらせたぞ』と言いたげな様子で、大変満足げな表情を浮かべている) |
![]() 「もののふのオーラが出ているロボ……強者の余裕を感じるロボ。」 |
![]() 「相変ワラズ”チキンレース”ナノハ変ワラナカッタヨ…。」 ![]() 「宣言モ課題モ締切有ノ何カモ全部ソウデスケド、スケジュール管理ッテ大事デスヨネ…。」 |
![]() 「悪いがおじさん食いモンもってないんだよなぁ」 |
![]() 「準備に力を入れ過ぎてちょっと疲れちゃった。 本末転倒だねぇ……ふわわ」 |
![]() 「うぐ、せっかく1歩で遅れて施設を利用しやすく…って、装備屋が衣装Lv13… 13はむーりー」 |
![]() 「さて。そろそろ出発の時間が近いね。準備出来てるかな。僕様は出来てる。」 |
![]() 「安息日を見落としてたせいで一回損したですの 今日は、やっちゃるけんのうーですのー」 |
![]() 「例のアレ、瓶詰出したら食いつかれそうですの…」 |
![]() 「ダイスよしっ、戦闘設定よしっ、チョコクッキーの用意よしっ、わかもとよしっ。後は2時間後を待つだけね」 |
![]() 「ダイス多分大丈夫?(゜.゜)、戦闘設定……こんなもんか?(・3・)、おかし?ぜいたくは敵だッ(゚Д゚)。カードは破り捨てた。あいつはこの先ついてこれそうにない。」 |
![]() 「やっぱあの人素敵ですね。お菓子なんぞ持ってませんがまあ多分何かしらどうにかなるでしょう」 |
![]() 「ギリギリになってしまったが準備終わりだ。 ……多分。 お菓子も、甘納豆でいいならこれでいい、はず。」 |
![]() 「さて、準備始めるぞー」 |
![]() 「前ノ開拓が終わっテすぐに次ノ連れ出し決めた人は、念のためもう一回確認しておくと良いノよ。」 |
![]() 「救急箱ってお菓子になんねーかな。」 |
![]() 「準備万端、ですー!今日も頑張りましょうですー! 無事冒険が終わったらかぼちゃパーティーしましょうですー! ハロウィンですので!」 |
![]() 「出発直前になって隊列を変えるのはお勧めしないわ。隊列調整を失敗すると死ぬ、古事記にもそう書かれているのだから」 |
![]() 「おっしゃ~! やったるぞ~い!」 |
![]() 「うおー!! ついさっきサイコロを振りました。」 |
![]() 「チキンレーサー多すぎじゃね?」 |
![]() 「ほら~。サイコロっていきなり振るとよくないじゃないですか? だからいろいろ方針が決まったあとで振ろうって思ってると……振り忘れるんですよね!」 |
![]() 「今日もがんばるっす! みんな気をつけていってらっしゃーい」 |
![]() 「チキンレーサーどころか、少し間違ったラ鳥人間なんジャ・・・」 |
![]() 「ちくたくちくたく。いそげやいそげー。僕様は一足先に出発するよ。またね。」 |
![]() 「ヒトヒト~!」 |
![]() 「ふふふ…、BUGどもめ…。 ビューティー仮面さんから頂いたファイアロッドの錆にしてくれるわ…。」 |
![]() 「チキンレース終わり! セーフ、セーフ」 |
![]() 「そろそろ時間ですね、今回は上手くいくと良いんですけど」 |
![]() 「そろそろだー!お菓子も準備バッチリ!開拓頑張るぞー!」 |
![]() (メッセージなどに不備が無いかを再確認し……頷いた。 後は待つだけのようだ) |
![]() 「今日も一日!」 ![]() 「さむぅい…」 |
![]() 「ハロウィンの準備をしましょ~(コスプレ準備中)」 |
![]() 「オイオイ、今から何か追加しようってのか? やめておいたほうがいい、ロクなことにならないぞ」 |