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<< 5:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [戦闘:エイド1]OK. [スキル]OK. 




…
……
………


6時間目……記憶は更新されたけど、喜んでいいのか分からない。















































































それでも、向こうの私がどうなるかは置いとくとして……こっちで戦わないといけない理由が出来た事には違いないから、まだもう暫くこのまま戦い続けるんだろう。








『ハザマ』の記録:6時間目

『決着の刻』まで残り━━━。







夏鈴
「『"イバラシティ側"の記憶ってそっちにも反映されるんだってね、誰から聞いたかは説明しなくても良いと思うから省略するけど。』」
夏鈴
「『私は……もうちょっとだけこっち側で頑張る事にしたよ、ティーナやリンネさんにも色々言われたし、咲那や鳴ちゃんや他のみんなの事もあるから……決着がつくまでは投げ出したり出来ない、って思ったし。』」
夏鈴
「『だからまぁ……自分にこんな事言うのも変な感じだけど、そっちの方は任せた。何が起こってるかとかは天使様に聞いた分しか分からないけど、とにかく頑張って。』」
夏鈴
「『頑張って頑張って…それでもダメならその時はしょうがない、多分誰も"私"の事を責めないと思う、こっちからの記憶は…それだけ。』

"向こうの時間"の記憶を受け取り、なんとも言えない気持ちだけが残りながら、小さくため息をついた。」

ENo.198 モロバ とのやりとり

▲
モロバ
「雪瀬さん!?
 オイ、あんた―――!」

モロバ
「……クソッ!!」

 やり場のない怒りで激する。
 手近な瓦礫に拳底を打ち付ける音がした。

モロバ
「…………。」

 廃墟のハザマに荒涼とした風が吹き渡る。
 先程まで話していた声は、一向に戻ろうとしなかった。

「ああ………わかったよ。」

モロバ
「生き残ってやる」

「アンタはイバラシティに味方してくれた……その思いは、受け取った。
 だからよ……」

 ……必ず、また会おう。
 最後にそう、言ったんだろ―――?
 ……雪瀬 夏鈴


ENo.233 結乃 とのやりとり

▲
結乃
「かりんちゃん~。通信、まだ届いてる……よねぇ。
 届きますように~。届きますようにぃ~……。」

結乃
「心配してくれて、ありがと~。
 嵐が丘さんからは、なにがなんでも私をイバラシティに連れ帰る! なーんて、格好良い、ヒーローみたいなことを言われちゃいました。えへへ。」

結乃
「私、みんなに比べたらなんにもできなくて、無力で、
 足手まといになっちゃう可能性の方が、ずーっと高い人間だけど~。」

結乃
「私ね、かりんちゃんと、もっとたくさんお話したい。
 かりんちゃんが、どんな食べ物が好きで、何が嫌いで。

 どの教科が得意で、どれが苦手とか。お休みの日は、どうやって過ごしてるかーとか。
 かりんちゃんのこと、実はあんまり知らないことに気づいたの。」

結乃
「そのためなら、いっぱいいっぱい、普段よりもずぅっとしっかり、気を張っちゃいます。
 かりんちゃんも、元気でね。居なくなったりしないでね~。」


――プツリ、と。画面が消え、通信は切れた。


ENo.380 高国 藤久 とのやりとり

▲
怨霊 高国藤久
CHATを開き、受信したメッセージを再生する。

「よぉ。はッ、おれはとっくに死……あー、おう。生きてる。
あ? それってどういう意味――」

前回のメッセージとは異なる雰囲気に戸惑いつつも、問いかけられれば押し黙り。
続きを促すように耳を傾けた。

怨霊 高国藤久
「それは……。多分、向こうのおれであれば『それは違う』って即答出来たんだろうな。
でも! ……おれとあいつは違う。だからあんなことが言える」

ふ、と目を逸らす。

「……お前に、何があったか知らねえけど。
おれの出来る想像より、ずっとずっと苦しかったんだと、思う。多分怖かったと思うし、痛かったと思う。
けどさ、そうだよ。本当の意味では分かんねえ。お前にとっても、おれにとっても」

怨霊 高国藤久
「けどさあ! 絶望してたって部分は一緒だ。
お前はほんとうにそれで良かったのか? 奪われ続けるだけで良いのか?
おれが今お前を溺れさせようとした所で、お前は抵抗してくれるのか……?

……分かんねえよ……。なんか今、変な気分だ。
雪瀬が前回くれたメッセージが、ずっと頭ん中で渦巻いてた。
なのに今、お前はそんなことを言うんだ。

…………、なんだろうな。分かんねえ。
でも、多分。この気持ちは、お前は、どうでもよくは……ないんだろうな」

「"一人で怨霊やってた頃がマシって思えるくらい付き纏ってやる"って言ってくれたの、結構嬉しかったんだぜ。おれ」


ENo.505 日明と月夜 とのやりとり

▲
日明
「……高国さんが。そうでしたか……教えてくださってありがとうございます。
少なくとも、それを聞けたなら彼に対して油断や躊躇をすることはなく対応できます。

まあ……僕の出自そのものがそれこそどこの漫画の世界かのような話なので、基本的に話をしないでいましたからね……対異能者専門の戦闘工作員、なんて話をすぐに信じる人がいたら逆に心配になりますよ」

少しだけ冗談めかして笑って見せながら。

日明
「逆に言えば、そういう架空の話で出てくるような職に就いているからこそ貴女の話を信じられたところはあるかもしれませんね。
信じることができてよかったです。信じてもらえないこと程辛いものはありませんから……

ええ、頑張りましょう。お互いに」


ENo.539 咲那 とのやりとり

▲
咲那
「――私もさ。」
咲那
「"そんなお前のこと"を護りたいんだ。
 ひとりにしとくと、また無茶やるだろ?」
咲那
「大丈夫。何度だって会えるさ。
 道がないなら、私達で拓くだけ。だから――」

――諦めないで。


ENo.620 メイ とのやりとり

▲
メイル
「わざとそうやって道化を演じて裏切る奴もいるらしいが…
 …まぁ、キミはそこまで器用な事が出来る人間とは思えないしね

…ふぅん? ま、例外はどこにでもいるだろうしね。」

鳴
「……ああ、そういう事か…。

 あはは "かりん"ちゃんってば変な事気にするなぁー
 兎に角、あまり危ない事しちゃダメだよ?
 それじゃ、気を付けてね!
 また会えるのを楽しみにしてるよ!」

メイル
「これでいいかな?」

最後に意地悪そうな笑みを浮かべ
ぷつりと映像は途切れた。


ENo.683 東堂玄樹 とのやりとり

▲
東堂玄樹
「……俺の自業自得とはいえ、拗れてしまっているからな
だが向こうもこっちも同じように想っているのは確かだ
だから、そう言ってくれるだけで十分うれしく想うぞ」」


ENo.838 鈴咲と詞花 とのやりとり

▲
詞花
「ふむ、やっぱしアンジニティ側にもいろんな事情があるんやな……」
詞花
「それはなんちゅうか……侵略するつもりなかった側からすると、迷惑な話やな……」
詞花
「……ふむ、なら今回の騒動はアンジニティ側で侵略に対して肯定的な奴が暴走して起きたって考えることもできそうやな……」
詞花
「ふふー、これでも腕っぷしにはちょいと自信があるんよ。せやからそう簡単には力尽きたりせんで?」
詞花
「私もかりんが無事なこと確認できて安心したわ。連絡してみて正解やった」
詞花
「そろそろ仲間が呼んどるから、一旦通信切るけど……もしハザマですれ違うたらよろしゅうな?
あと、私に手伝えそうなことがあったらいつでも声かけてな!」

最後に、笑顔でそう言葉を紡いでから通信が途切れることだろう――。






特に何もしませんでした。















Quartet
ENo.6
夏鈴
ENo.89
七夏
ENo.110
結唯
ENo.548
一彩
ハザマに生きるもの
ジャンボゼミA
ジャンボゼミB
歩行軍手
ジャンボゼミC
















Quartet
ENo.6
夏鈴
ENo.89
七夏
ENo.110
結唯
ENo.548
一彩
禍ツ日
ENo.230
天津甕星
ENo.538
朝
ENo.553
園崎
ENo.770
レオ
















チナミ区 P-3:瓦礫の山


Quartet
ENo.6
夏鈴
ENo.89
七夏
ENo.110
結唯
ENo.548
一彩
立ちはだかるもの
マイケル
マイケル弐式
マイケル参式







チナミ区 P-3:瓦礫の山



マイケル
「な、なんだとー。ぐわー。」


チェックポイントから天に向け、赤色の光柱が立つ。

次元タクシーで行けるようになったようだ。






夏鈴(6) は 雑木 を入手!
七夏(89) は 石英 を入手!
結唯(110) は ド根性雑草 を入手!
一彩(548) は ド根性雑草 を入手!
結唯(110) は 羽 を入手!
七夏(89) は ボロ布 を入手!
結唯(110) は 羽 を入手!
結唯(110) は 羽 を入手!
結唯(110) は 何か柔らかい物体 を入手!
夏鈴(6) は 何か柔らかい物体 を入手!
結唯(110) は 何か柔らかい物体 を入手!






命術LV を 2 DOWN。(LV12⇒10、+2CP、-2FP)

解析LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)
防具LV を 3 UP!(LV32⇒35、-3CP)

天生喜ぴこ(342) とカードを交換しました!

エレシュキガルの加護IV (ボロウライフ)


プリディクション を習得!
アキュラシィ を習得!
ノーマライズ を習得!
クリエイト:ガトリング を習得!
キュアディジーズ を習得!





特に移動せずその場に留まることにしました。

採集はできませんでした。
   - 夏鈴(6) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山(ベースキャンプ外のため無効)
   - 結唯(110) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山(ベースキャンプ外のため無効)

MISSION - 未発生:
   - 夏鈴(6) の選択は チナミ区 H-15:釣り堀(ベースキャンプ外のため無効)
   - 結唯(110) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山(ベースキャンプ外のため無効)













―― ハザマ時間が紡がれる。



榊
「……時計台に呼ばれてしまいましたが、はてさて。」
エディアン
「なーんか、嫌な予感がします。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。
エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。



ふたりが時計台を見上げると、時計の針が反時計回りに動き始める。



エディアン
「ほら……ほらぁ……。」
榊
「どういうことでしょうねぇ。」



針の動きは加速し、0時を指したところで停止する。



時計台から、女性のような声――



声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝してます。」



エディアン
「……ワールドスワップの能力者さんですよね。
 機会を与えてくれて、感謝していますよ?」
榊
「お姿は拝めないんですかねぇ。私は興味津々桃色片想いなのですが。」



声は淡々と、話を続ける。



声
「どうやらこのワールドスワップ、時計の進みが狂っているようです。
 特殊な因子を含めてしまった為と能力が訴えます。その因子が――」
声
「――榊さん、貴方のようですね。何か、心当たりは?」



榊
「大いにございます!特殊な世界の住人ゆえ、私は今や特異な存在なのでしょう。
 妻に『貴方は変人』とよく言われていましたが、そういうことでしたか!納得ですッ」
榊
「では、役目を果たすのは難しいということでよろしいですか?」



声
「……………………」



榊
「……? ……どうしました?」



声
「……仕切り直し、世界線を変更する、と能力が言ってきます。
 貴方が案内役にならない世界線。イバラシティも、アンジニティも、新たなものになる……と。」



エディアン
「……そ、そんなことまでできてしまう能力?
 ワールドスワップという名の範疇を超えてません?」
榊
「世界線を別のものと交換する……と考えるなら、ギリギリ……ですかね。
 というか、スワップから外れた現象は既に起こっていますが。」



声
「これは能力ではなく、……呪い。呪いという言葉が合う。
 今まで勝手に発動した数度、自分への利はない。制御下にない、把握できない、呪い。」
声
「……………………」
声
「ハザマへの次の転送時間に、ハザマに転送される代わりに、世界線が変更される。
 そして、案内役も、転送対象も、変わる。」
声
「変わるものは、多いだろう。しかし変わらぬものも、あるだろう。」



エディアン
「別の世界線、ですものね。
 ……どうせなら私がアンジニティにいない世界線がいいんですけど。」
榊
「……なるほど、奇妙な枝の正体は世界線操作者でしたかッ!
 少なくとも私が案内役となれない世界線になるのですね、残念です。」



声
「……………………」
声
「連絡は終わり。さようなら。」



声はそこで終わる。







榊
「さて…… とても短い間ではありましたが、
 エディアンさん、皆様、お付き合いありがとうございました!」
エディアン
「お別れですか。悪人顔っぽくて敵視しやすい相手だったんですけどねー。」
榊
「こんな素敵な笑顔を悪人顔呼ばわりとは、失礼な娘さんです。
 なるほどアンジニティにいらっしゃるわけですねぇ。」
エディアン
「……うるっさいですね。事情は人それぞれあるんですよ、色々!」








榊
「……それでは、」
エディアン
「……それでは、」




榊がこちらを向き、軽く右手を挙げる。



エディアンもこちらを向き、大きく左手を振る。







榊
「お疲れ様でした。」
エディアン
「お疲れ様でしたー!」








テストプレイはこれにて終了となります。



ご協力ありがとうございました!



本プレイについては Notice を御覧ください。







ENo.6
雪瀬 かりん
※背後はあまりロールが得意では無いのでご迷惑を掛ける事も多いと思いますが、気軽に絡んで頂けると凄く喜びます※

《メインキャラ》
name:雪瀬 かりん (yukIse kariN)
heIght:155
weight:45
Age:17


≪キャラ詳細≫【同級生などなら既知設定OKです】
イバラシティ在住の相良伊橋高校二年生の少女、クラスは2-4だが訳あって休学中で冬休みまでの出席記録は0(始業式には出席した)、姿どころか名前すら知ってる人は少なかったが、冬休み中にそこそこ交流が広がった模様。
記憶力はそこそこなので同級生の顔は始業式に見てある程度覚えてるようだ


冬休みの間にイノカク部に入部した

将来は医師を目指している

見た目のせいでよく小学生~中学生に間違えられるが高校二年生(大事)普通のJk





≪異能≫【教えた人物or実際に見せた人以外には既知NG設定です】
異能は『活性化』と『認識阻害』

前者は周囲10m程度の範囲内の生物の身体機能や異能の上昇、ある程度対象は絞れるものの常に効力を発揮し、任意でONOFFに出来ない能力の為通常時は常に最小出力状態でほぼ効果は無い
イノカク部に入ったりスガタミカガミの怪を経て少々異能の性質が変化し、強化の性質も多少加わっている



後者は『認識できなくなる』能力。
但し認識の上書きや看破系の異能に物凄く弱いが多少の応用が効き、『認識を弄る』事も可能。

自身に対して使用し、意図的にバグを発生させることで身体のリミッターをカットする使い方もある。

《異能のレンタル》
兄の《分解》と《結合》を劣化&回数制限アリでレンタル中。

《?????》
かりんの本当の異能、知ってる人物は兄のアキラのみ。




最近フリジット・ラボラトリーで冬休みの間だけ住み込みでアルバイトと不定期だが嵐が丘魔法洋菓子店でアルバイトを(店主公認のモルモット1号)始めた…


バイト先
http://lisge.com/ib/talk.php?s=97 (フリジット・ラボラトリー
http://lisge.com/ib/talk.php?s=153 (嵐が丘魔法洋菓子店)

連絡先&住まい
かりんのメールBOX:http://lisge.com/ib/talk.php?p=855
かりんの部屋(ラボ内):http://lisge.com/ib/talk.php?p=813

基本的にどんなロールも歓迎です

R18的なのはこっそりで。


《サブキャラ1》
name:雪瀬 アキラ (yukise akira)
height:180
weight:73
age:21


かりんの義兄で医学生、かりんと二人暮らしだったが最近妹が家出した。
喋らなければまともそうに見えるが何を考えてるかよく分からない性格、たまにぽんこつになったり真面目になったり落差が激しい。
相良伊橋高校の卒業生でもある。

所持異能は分解と結合、物質に限らず法則や異能も範囲内である。
【相手の能力によっては不可だったり効果が薄かったりする】
アンジニティの侵攻の事も知らない100%純粋なイバラシティ民である。







             

























【以上が"イバラシティ"での活動の為に造られた記憶である】























『助けてよ…。』













『なんでそんな目で見るの?』





























       『…寂しい』





















                          
  『こんな力欲しくなかった』

































   『私は都合の良い道具じゃない…』




































           













          











≪???≫


名前は雪瀬 夏鈴 
出身は人と神と魔が共存するパラレルワールドの日本
高い信仰心と神様のほんの小さな悪戯で本人が望んでないにも関わらず高い神性と不死性を得てしまった為に無数の敵意と悪意と謀略に弄ばれた挙句、世界から追放されてしまった咎人の少女

14歳の時に両方の特性を得てしまった為に身体も精神もその時のまま止まっているが、そこに至るまでに地獄のような世界を見てきた為年相応の性格とは程遠いほど達観し、悪意と敵意に晒され続けたせいで心も荒みきっているが、イバラシティでの記憶のせいで葛藤する事も少なくない。

元々イバラシティの人間と姿に差がなかったせいか姿は変わらず、向こうでは服装と本来の特性が異能として捻じ曲がった状態で顕現してる程度の差しかない

本来の特性(異能)は≪聖極≫(レディアント)
再生と浄化に特化した神性で、その世界の理が許すなら死者すら蘇生する聖極の光
但し制限も多く外部に影響され易い為本来の神性を発揮できる事は稀である
神性そのものが形を持っており全身を拘束された天使の形をしているが、夏鈴が見せようと思わない限り姿を見せる事は無い
ハザマでの戦闘時は神性の一部を顕現し纏う事で外部の影響をある程度無視して力を行使出来る状態にしている


イバラシティで義兄がいるのは『雪瀬家』にワールドスワップで組み込まれたイレギュラーな人間だからである




アンジニティの所属だが『誰かの良い様に使われたくない』、というのと『イバラシティでの生活で情が芽生えてしまった』という理由でイバラシティ側に付いたアンジニティの反逆者。
14 / 30
332 PS
チナミ区
P-3
行動順7【援助】HL↑
5500
375







No.1 ヤンキー (種族:ヤンキー)
要求SP65絆4
MHP3480MSP321
効果攻撃10 防御10




Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材・消耗の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4AegisReflector防具30防御10--
5D-WeaponMk-00武器10---【射程5】
6花びら素材10[武器]地纏10(LV25)[防具]回復10(LV10)[装飾]祝福10(LV20)
7AegisReflector-Ⅱ防具33防御10--
8吸い殻素材10[武器]炎上10(LV25)[防具]道連10(LV20)[装飾]火纏10(LV25)
9HolyCrest武器36回復10回復10-【射程3】
10AegisReflectorⅢ防具63防御15--
11雑木素材15[武器]攻撃10(LV15)[防具]防御10(LV15)[装飾]体力10(LV15)
12牙素材15[武器]攻撃10(LV15)[防具]器用10(LV15)[装飾]反撃10(LV25)
13何か柔らかい物体素材10[武器]祝福10(LV20)[防具]鎮痛10(LV20)[装飾]防御10(LV20)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術10身体/武器/物理
命術10生命/復元/水
具現5創造/召喚
百薬5化学/病毒/医術
解析5精確/対策/装置
防具35防具作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ホーリーライト
(ブレイク)
5020敵:攻撃
セイクリッド
(ピンポイント)
6020敵:痛撃
ホーリーレイ
(クイック)
5020敵2:攻撃
カルネージフレア
(ブラスト)
5020敵全:攻撃
ヒールライト
(ヒール)
6020味傷:HP増
セイントスパイク
(エキサイト)
5040敵:攻撃+自:AT増(1T)
ピュアブライト
(アクアヒール)
6040味傷:HP増+炎上・麻痺防御
クリエイト:タライ5040敵:攻撃&朦朧・混乱
リザレクティア
(ヒールポーション)
6060味傷:HP増
プリディクション5060味列:AG増(3T)
クリスタルダスト
(アイスバインド)
6080敵:水撃&凍結
シャープエッジ
(クリエイト:ウェポン)
5060味:追撃LV・次与ダメ増
アドレナリン5080自:AT増(4T)+麻痺か衰弱状態なら、連続増+麻痺・衰弱減
アキュラシィ5080自:連続減+敵:精確攻撃
クリスタル・レイ
(ウォーターフォール)
5070敵:水撃&連続減
ヒールブースト
(ヒーリングスキル)
6050自:HL増
ノーマライズ50100味肉精:HP増+肉体・精神変調減
クリエイト:シリンジ5060敵:痛撃&自:HP増
クリエイト:ガトリング50110味:貫撃LV増
キュアディジーズ5070味肉2:HP増&肉体変調減
ホーリーストライク
(イレイザー)
50150敵傷:攻撃
ペインヒール
(パワフルヒール)
60100味傷:精確攻撃&HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
エクスピアシオン
(攻撃)
550【戦闘開始時】自:AT増
ホーリーウォール
(防御)
550【戦闘開始時】自:DF増
コンセントレイト
(器用)
550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
イノセンティア
(回復)
650【戦闘開始時】自:HL増
ホーリーグレイス
(活力)
650【戦闘開始時】自:MHP増
セラフィライズ
(体力)
650【戦闘開始時】自:MSP増
リジェネレイト
(治癒)
550【自分行動前】自:HP増
ペインキラー
(鎮痛)
550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増
ウォータースレイヴ
(水特性回復)
620【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響





被研究カード名/スキルEPSP説明
刺突
(ブレイク)
020敵:攻撃
世界樹の葉の葉脈
(ヒール)
020味傷:HP増
光の翼
(ヘイスト)
040自:AG増
エナジードレイン
(エナジードレイン)
0160敵:闇撃&DF奪取
《白赤の双炎》
(セイクリッドファイア)
080敵:火撃&光撃
エレシュキガルの加護IV
(ボロウライフ)
060敵:攻撃&味傷:HP増




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]エキサイト[ 2 ]アクアヒール[ 3 ]ヒールポーション
[ 3 ]ポーションラッシュ[ 2 ]ヒールミスト[ 3 ]ハイポーション



PL / ------