生存 88 日目 天候:晴れ
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蓮華(850) に 存在が薄くなる薬B を急いで渡しました。 存在が薄くなる薬B を使用した! 今日1日何者かに襲われる確率が減少! 【食料消費】 料理判定に失敗… 食料283 を消費しました。
【食料消費】 PetNo.1 にら
【食料消費】 PetNo.2 こはく
リイド(17) からメッセージ
アトリス(43) からメッセージ
ヴァル(94) からメッセージ
レイファス(116) からメッセージ
エルティス(136) からメッセージ
アーティ(150) からメッセージ
ニャゴ(269) からメッセージ
ゴーテ(410) からメッセージ
カトレア(690) からメッセージ
スイ(764) からメッセージ
竜斗(771) からメッセージ
ピュセル(805) からメッセージ
みあん(1525) からメッセージ
E-13 に移動しました。 |
叫び声が聞こえる フレア(1) のシャウト! ![]()
てぃ(992) のシャウト!
みあん(1525) のシャウト!
野良兎らぴ(1820) のシャウト!
フェティ(1925) のシャウト!
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現在地:C-3 通路
仮宣ーあれから結構経ってかなりの動きがありました。 …相変わらず週末は動けないのですけど(’’; さて、書きますか… P:やっぱり見てる人がいないとしてもいつも通りに注意書き(w 私のMAは文字サイズ「小」が推奨なのです チキンで余裕がほとんどないので装飾とか鈍いですけど(==; そしてこれは似たような世界で全然違う世界でのお話… 言うまでも無くこれはフィクションです、そして捏造の塊です(ぉ ふと、気がつくとずぶ濡れになっていた その原因である水飛沫は変わらず私に降り注ぎつづける …ん、少しボーっとしてたかな…?早く上がって寝ないと… 明日も早いし、また集合もあるし… ウィス「(ねぇ、確かこの展開、前もやってなかった?)」 気のせいだよ気のせい、というかいつの間にっ!?煤i ̄□ ̄; まだ着替えてないんだから外出ててっ (__ )。o○(__ )。o○(__ )。o○(__ )。o○(__ )。o○(__ )。o○(__ )。o○ そして次の日 フレア「あ、あははははは」 理由は言わずもがなまた時計です まさか土曜日はセットしていない事を忘れてるなんて… 普段は普通に起きるけど、最近9時間バイト始めたから… とか言い訳してる暇は無し、とっとと行くよっ! ヽ(;´▽`)ノヽ(;´▽`)ノヽ(;´▽`)ノorzヽ(´▽`;)ノヽ(´▽`;)ノヽ(´▽`;)ノ と、到着…って、やっぱ間に合わないか… フレア『今から東口行きます』 竜斗『了』 …まずは連絡いれたし東に行かないと…って、どこk 竜斗「や、フレアさん」 煤i ̄□ ̄ +中+ま た 不 意 打 ち-中-
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蓮華(850) とゆっくり休憩しました。
HP が 3108 回復しました。 |
現在地:C-3 通路
…というか、結局ほとんどの人が遅刻だったわけで… 多分私の分も不問になった、と思いたい。 さっそく、移動を開始、と言っても朝の部は本当にさわりだけで 本番は午後からと言うべきかな。 ……ヽ(?´▽`)ノ あ、なんか決闘してる… 御託はっ、いらねぇっ!(ずどーん りゅぽんぬ「私では、勝てないのかっ」 ウィス「(ふんっ、がんばんな)」 …ウィス、あなたそんなにワイルドなキャラだったっけ?(・・; そしてこの後に旧展開がっ!?(誤字
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蓮華(850) とゆっくり休憩しました。
HP が 3108 回復しました。 |
現在地:C-3 通路
書ききれないカット フレア「ウィス二等兵、行ってきなさいっ!」 ウィス「(………棺桶でどうやって勝てと?)」 ……一番成績良かったけど(ぁ ヽ(´▽`)ノヽ(´▽`)ノヽ(´▽`)ノヽ(´▽`)ノヽ(´▽`)ノヽ(´▽`)ノ 竜斗「正座ー!」 みあん「ううっ、どうせ私はヨゴレですよ…(/Дと)」 ロイド「(十字を刻む…)これで終わりだっ!」 ブレィヴェリス!!&切腹ー! 三「ギャーっす、やめれー!?というか、何でアンニュイまで参加してんの!?」 アン「…(照」 と言う訳でorzでした… …あ゛ー、休みの日に書こうと思ったら18時間くらい寝ちゃうし… ごめんなさいorz
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蓮華(850) とゆっくり休憩しました。
HP が 3108 回復しました。 |
床には大きな円が描かれていて、円の中には小さな穴が3つあります。 円に近づくと突然宝玉が一斉に輝きだし、3つの穴の上に光の柱が現れ、さらに円の中央には眩しいくらいの大きな光の柱が現れました。 光の柱に入る場合は、「移動」「移動(遺跡内部専用)」もしくはSAの「移動する」で、方向の番号を入力するのと同様に「入」と入力してください。宣言確認画面で「入ってみる」と表示されればOKです。
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どこからか声が聞こえる。
「見えますか、あの紅く輝く星達が。以前からこの島に降り注ぎ・・・地上を荒れ野へと変えているものです。」 「・・・・・・。」 「もうすぐ、あの星達が島に降ります。・・・ほら、またひとつ。」 しばらくして、星のひとつが海に勢いよく落ちてゆく。 「・・・あの星達を創っている者がいます。・・・やがて島に降りることがわかっています。被害はこの島だけに収まらないでしょう。・・・其方の力を貸し――――」 「島を救ってほしいんです!このままじゃここに来たみんな、ここにいたみんなが、何もかも・・・」 「落ち着きなさい、まだ時間も希望もあります。・・・其方の力を貸していただきたいのです。もしもこの災いを防げたなら、その時は其方の願いを叶えましょう。」 「・・・・・えっ?それは―――」 ズウゥゥゥゥン――――・・・・・ 「えっ!?まさか・・・、もう島に来・・・ッ!?」 「・・・時間がなくなりましたね。地点への扉を開きます、創造者は恐らくそこにいるはずです。」 突然頭上に光の輪が現れる。輪の中には小さな孤島が映っている。 「力ある者を地点へと誘う扉です、その輪に触れてください。それと――――私の力・・・、島の力を託します。」
島全体の活気が微かに失われたように感じる・・・ 「そして、所持する宝玉が命を護ってくれます。どうか、お願いします。」 「本当なら私も・・・・・でも、もう私にも力は・・・。お願いします!お願いします!お願いします・・・ッ!!」
・・・声は途絶え、光の輪だけが頭上に輝いている。 光の輪については こちら を参照してください。
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