![]() 「今回も僕様が一番に帰還だ。開拓お疲れ様。なんとかなったけど全身痛い。 温泉とか。温泉とか。温泉とかで。癒したいね。」 |
![]() 「お疲れ様です。カードの入手がパッとしませんね…今後何を学ぶのが良いやら。」 |
![]() 「マジックマッシュルームを獲得♪(+Ino13 生物/列付麻痺Lv1/効力-/精度-) これは違法ではない。脱法マッシュルームである。アヒージョつくろ★」 |
![]() 「げふん・・・・ま・・・・また・・・・『虫』に負けてもうた・・・・(ぶっ倒れるw」 |
![]() 「開拓お疲れ様、同行先では力になれたかしら。今回はBUGがかなり強くて、本当に危ない所だったわ……」 |
![]() 「つかれしたっす!!マンモス邪神ちゃんにお祈りしたおかげか今回いい感じ~。 次もがんばるっす!!!」 |
![]() |
![]() 「BUG遭遇でランダムSANチェックってマジ?開拓は地獄だな」 |
![]() 「ぎゃあああ!(29枚のカードが溢れて背中に突き刺さっている」 |
![]() 「はい、お疲れ様〜。開拓はうまくいったかしら?」 |
![]() 「にゃにゃーん!お疲れ様!マツリはBUGさん退治もなんとか……。みんな頑張ってて偉いなー! [これは開拓前に話題だった猫の真似をする少女。]」 |
![]() 「開拓ご苦労であった。 ・・・少々いろいろと学んだ結果カードが予想より多く獲得した。何を残すかで頭を抱えることになりそうだ。」 |
![]() 『順調順調、お疲れ様。 邪神のBUGに遭遇することもなかったし、こちらは平和だったよ。』 |
![]() 日持ちしないパンをもらった顔。 |
![]() 「ぷよん、ぷよよん。開拓お疲れさま。 やっとランクが上がったノよー、これでスキルがたくさん入れられるかナ。」 |
![]() 「ランクが2とか3とか一気に上がると気分が良いわね。扱えるカードが増えるぶん、何をやるか悩ましくなるけど」 |
![]() 「……!」 *ついにカードが溢れてしまった……* |
![]() 「なんとか勝利出来たようですね…いや、危ない危ない。」 |
![]() 「グゥ……負けた……もっと考えて対策練らねぇと……」 |
![]() 「何トカ勝ッテタケド、ヒヤヒヤサセラレタナ~。 アト、毒対策ノタメ、化学ノ研究ヲ始メタラカード枚数ガ溢レタヨ…。 アップアップ…。」 |
![]() 「開拓お疲れ様でした。 最前線ではないですが今回は久々に勝って帰れましたよ…。」 |
![]() *おつかれ〜* ![]() (いちばんほしいのは 祭器) |
![]() 「また止まっちゃったのだわ。ここに棲み棲みしてるのだわ 祭器も他にも色々作れるみたいだわ、でも兵器は必要ないのよ」 ![]() 「……つまりこれを売って遊べるのだわ?」 |
![]() 「邪神が怖いそこの君。僕様の模擬戦勝率は3戦2勝か1勝がほとんどだぜ。 どういう事かって。僕様のBUGに遭う可能性は非常に低いって事だよ。多分ね。 ねこっねこっ(鳴き声)。またお金貯めて楽器とか。祭器とか。作りたいな。」 |
![]() *もしタビビトにつくってうってもよいとなったら れんらくくだーさい* |
![]() 「珍しく一番前に来たかラ、周りに施設が無い・・・(武器屋さんカードを埋め埋めしておこう)」 |
![]() 「開拓お疲れ様です。テン、先へは進めなかったですけど……全く同じひとたちと遭遇することってあるんですね。びっくりしました」 |
![]() 「あわーっ!負けちゃった!ごめんなさい、全然回復できなかった…… 皆さんお疲れ様でした」 |
![]() 「最前線の勝率はついに6割を切ったそうだよ。 ……今回の開拓、前回よりもずっと厳しくないかな? 何はともあれ、お疲れさま、だね」 |
![]() 「癒しの力を持つカードが足りませんね…次の戦いでまた手に入れることが出来るのでしょうか…。」 |
![]() 「幻術を伸ばしてみようかなと」 |
![]() 『ふむ……毒と麻痺を撒く他にやれることができそうだね。奇術と音楽も勉強してみようかな。』 |
![]() 「楽勝だ!体調も虫除けも整えた駄目だった方がやばい場だったので当たり前だがな!! 女の子の笑顔の為だ!!何にも代えられないよなあ!!!」 |
![]() 「……種蒔き大丈夫だったみたい」 |
![]() 「勝率を見ると最前線もだいぶ厳しくなってきたみたいだね。 それでも私は好戦度5で突っ走るけどね!」 |
![]() 「めちゃカードが溢れてしまいました… どうやって処理しましょう…」 |
![]() *『誰か武器の代理作成をしていただける方はいませんか』と書かれた板を持っている……* |
![]() 「ほっ…先に進めてよかった。 後ろに下がっても皆を守れる方法があるって教えてもらえて、新鮮だったなあ。」 ![]() 「…わたしもカードがいっぱい!整頓しなきゃ。」 |
![]() 「誰かに防具の代理作成をお願いしたいですが......」 |
![]() 「次の開拓時に装備を新しく揃えれそうね。前線から退いた恩恵はもう十分ねぇ」 |
![]() 「全体的に装備不足っぽい雰囲気が漂っているみたい…? これ以上進むと設置レベルの制限に引っかかりそうだし、魔器屋建てておこうかな。(@R-Lv8)」 |
![]() 「まだお店は使えるし、防具も作ってみようかな? 衣服がLv.7で防具がLv.5! それでいいならわらわと話して欲しいのだわ~」 |
![]() 「今のところ下がる予定はないけど、ずっと前線にいられるかどうかはわからないんだよね…… うーん、衣服か防具を代理作成してもらうことは視野に入れておこうっと」 |
![]() 「うんうん、今回は割と危なげなくイケた気がするっす! 急いては事を仕損じる、今後は一歩後ろくらいにしとくっす。」 |
![]() 「お使いはなんとかなったが、どうやらここ付近までくるとBUGが相当な強さのようだ。私の作戦も改めて考えた方が良いかもしれない」 |
![]() 「前線開拓地の地図の色が変わってるのが嫌な予感が……前も色が変わった辺りから急にBUGに負けたって報告増えた気がするんですよねぇ。」 |
![]() 「次回は一週間後なのね。さくさく準備しなくちゃ。 種蒔は映画館があったから大丈夫ね! 映画見てから指定の場所って…完全に遊んできてから来たみたいになってるけれど……」 |
![]() 『早く最前線に行きたいものだけど、一度Lv1帯に戻って体勢を整えてこようと思ってる。 あ、装備不足が目立ってきたっていうから祭器屋たてておくよ。(T-4 祭器屋Lv5)』 |
![]() 「最前線にカムバックできたおかげで一安心。 ようやく調べものを再開できそうね。え? 次また色変わるの?」 |
![]() 「見間違いじゃなければ青くなってる気がするんですよねー、そろそろ最前線の勝率5割切りかねない予感が…。」 |
![]() 「前回の開拓は今の3倍以上進んでたって話だし。どんな開拓者が集まってたんだろうね。 案外今よりひ弱な人ばかりだったりしてね。だってほら。強い人ばかりだとBUGもそうなるでしょ。 ところで。その頃のBUGはまだ生きてるのかな。まあ。僕様達には見分けはつかないけど。」 |
![]() 「ナス達ハ前回モ此処ノ惑星ニ来テイタケド、アノ頃ハスッゴク適当ナ投射型デ、気分ト雰囲気デ豆鉄砲ヲ撃ッテタッケナ~。 …タブンダケド、モシモ当時ノナスノデータガBUG達ニ残ッテイタトシテモ、ソレハ、凄ーク弱イト思ウヨ…。」 |
![]() 「兵器も手に入れたし、全白紙のカードも手に入れた。現在地に散策用の塔もあるしいけるな。種まき準備オッケー!勝つぞォ」 |
![]() 「代わりに作るのはもう一杯! だからもう出来ないのだわ、お知らせなのだわ」 |
![]() 「前期開拓の名残がどれくらいあるのかは分からないがBUGの狡猾さだけは全く変わってないどころかより凶悪になった気さえするよ……」 |
![]() 「別に防具なら……体調不良を引き起こすにちょうどいいものか傷をいやすのにちょうどいい何かは何なんでしょうか」 |
![]() 「ミッション目的地に行くのに好戦的に行くか否かは迷うね。安全をとったほうがいいのはわかるけれど…しかし新しいカードを手に入れたから試したい気持ちも…うーむ…」 |
![]() 「資金がある程度貯まったら装備などに手を出せるようになりそうですが…今はかなり厳しいですね。」 |
![]() 「マツリもそろそろ装備ちゃんとそろえたいなあ。みんなちゃんとそろえてて偉いよー」 |
![]() 「自分も服買いに行くっすよー!お店の説明にある「宇宙のファッションをお届け」ってどういうことだろ。わくわくするっす」 |
![]() 「はっ、全然お買い物とかできていない……。集めたTipを地面に並べて数えるのが楽しすぎるんですよね。」 |
![]() 「金は使ってこそ価値があるンだぞ……まぁ俺も集めて眺めてするのは好きだから気持ちは分からねぇでもねぇが。そろそろ算盤を新調してぇなァ……BUG殴り過ぎて本来の用途に使えねぇくらいガタが来ちまったぜ」 |
![]() 「(ソロバンをスケート靴にしながらそこら辺を走りまわるクソガキ)」 |
![]() 「武器屋はおいてあっても使うタイプではないので代理してほしいひと適当に。反応遅いですが。借金でも可」 |
![]() 「ナスモ武器ノ類ヲ使ウスタイルジャナイカラ、ソノ辺ハ代理購入可能カナ~。」 ![]() 「…今日ハ自分モ防具ト護符デ散財シマクッチャッタカラ、立テ替エラレルダケノオ金ガ無インダケドネ…。」 |
![]() 「(あのシャーッてする靴板いいなあ……!)」 |
![]() 「(算盤にあんな使い方があったとは……俺が乗ったら壊れそうだな……)」 |
![]() 「(スケートにしているのを見て、同じ物を20個くらい具現化させてその上に寝転んで滑っていくクソ魔女) (3秒くらいでソロバンがあっちこっちに分離して事故った)」 |
![]() 「そりゃもう素直にローラーコンベアか何か出しゃ良いンじゃねぇか……」 事故った魔女と散らばった算盤を眺めて真顔になった。あと無謀なことはやめておこうと密かに思った。 |
![]() |
![]() ──…ずっと、わたしはいちばん前に居るようだから 何かを代わりに作ってくれる人はありがたいわね── |
![]() 「算術ってそろばんで滑って行くための技能だったのか~。」 |
![]() 「なるほどー。確かに算数教室でぱちぱちいじって何か調整してたっす。いいな!坂道に持ってって自分も乗って遊ぶっす!!」 |
![]() 「(ソロバンスケート中)しまった、坂ァ!ブレーキ……なァーイ!!(商売道具で遊んだ罰当たりの末路)」 |
![]() 「鍛錬鍛錬~へへ~」 |
![]() 「機動学+算術!(算盤スケート)」 |
![]() 「算術…と奇術とやらを勉強してみましょうか。治癒魔法にも幅ができるそうですし。」 |
![]() 「右も左も、と言ったところか。まあ、焦らず為すべきことを為すとしよう。」 |
![]() 「汝が為したいことを為すが良い」 |
![]() 「ナスべきことをナス……」 |
![]() 「施設の有る後方に戻って温泉に入ってキュッと一杯為したい…」 |
![]() 「(トマトかな。と思ったけど口には出さない魔女。) (そろばんを拾い集めて一箇所に積んだ。)」 |
![]() 「アジが味気なす……」 |
![]() 「ナスベキ事ヲナス…。 アレ?コレヲナスガ言ウト凄ーク駄洒落ッポイネ?」 |
![]() 「(絵の方をチラリと見ながら) イ、色ハナスッポイカラ、キット茄子ダト思ウヨ…。ウン…。」 |
![]() 「結局・・・・機動学も習得する事にしたよ・・・・あぁ・・・・また何か懐かしい感じが・・・・」 |
![]() 「マツリは刀を振るうしかできないけど、皆色々できてすごいなあ……マツリもまだまだ精進が足りないね」 |
![]() 「幻術を学ぶことで病を操る道具を作れるようになりました。どんどん外道に進んでる気がします……」 |
![]() 「人間五十年~下天の内をくらぶればぁ~夢幻の如くなりぃ~♪」 |
![]() 「次回へ向けて舞踊のお稽古よ。新しく試してみたいことがあるからね」 |
![]() 「ナスハ護衛ベースデ機動学ト算術、奇術ヲ勉強スルヨ。 機械仕掛ケノイリュージョントカ、ナカナカユニークダト思ウンデスヨネ!」 |
![]() 「あれ? ひょっとしなくてもH-7地点って誰も施設を建てて無い……?」 |
![]() 「施 設 0 件」 |
![]() 「しかし!ライバル施設が少ない場所に建てたお店は収益が高いっす!チャンスっすよ!回せケーザイ!」 |
![]() 「延命のカード、正直どう使えば良いのかナ・・・むむむ」 |
![]() 「お、物々交換の世界から来たらしいのによく分かってンなぁ、妖精の嬢ちゃん。 他の奴らも商機逃さねぇように頑張れよ〜」 |
![]() 「おじさんに褒められた!ケーザイはわかんないけど自分、トリセツはよく読む方っす!えらい!」 ![]() 「でも応用わかんないんすよねー。算術だの護衛だのみたいにどっかで講座やってないかな」 |
![]() 「……ちょっと早いですけど、歩く準備できました。 夜はすっかり寒いです……雪は、そろそろ降るでしょうか。降り積もったら、テン、雪うさぎを作ってみたいです」 |
![]() 「今回手に入ったカードを早速使う戦術を試したいところだがどうもコストの関係で他が崩れてしまう。 まだ猶予はある。もう少々吟味はするが・・・どうしたものか。」 |
![]() 「近くをうろつこうと思ったら変にサイコロの機嫌が良いですね。ある程度のところに行ける、というのは良いことなのですが…」 |
![]() 「あっ敦盛だー!ん……?なんで敦盛……? うわっそういえば全然準備できてないんだった!あっという間に開拓の日になっちゃうね……!」 |
![]() 「ん?!?? 次の開拓まであと三日しかないじゃない!!」 |
![]() 「うんうん、欲しい札は取引してもらえたし……このまま開拓の準備といきましょうか」 |
![]() 「ん、とりあえず開拓の準備は終わったかな……諸々の準備もしないとだね」 |
![]() 「そう、アツモリ……家臣の裏切りに遭った乱世の王が、死装束に炎を纏って踊ったとされる伝説の舞よ。焼け落ちる神殿の中で、古代の英雄は何を想ったのかしらね……」 |
![]() 「間違えて出てしまうものですよね!」 |
![]() 「前を進み続けていいのかなー?どこか施設でゆっくりしたい気もするかな?」 |
![]() 「えっと、敦森……どこぞの島国の地名かな?」 |
![]() 「というか時の流れはいと速し!だね! アワワワ……準備準備……!」 |
![]() 「誰と一緒に開拓いこうかな。悩むね。でも任務を考えると。 確実に勝てそうな人を連れて行くべきなんだろうけど。 そもそも確実に勝てそうな人なんて存在しないので。エラー吐きそう。」 |
![]() 「大きく移動したかった時に限ってダイスがピンゾロって…とほほ」 |
![]() 「前回の事を考えると最前線に出るのも考え物だが、さて……」 |
![]() 「お餅帰り食が悪くなりそうですが次回までは持つので次回食べましょう」 |
![]() 「ァァアツモリィ!!!」 |
![]() 「失礼いたしました。ただいま、敦盛と間違って出てしまいました。」 |
![]() 「[ 移動 1回目 ] 進行方向への移動ができなかったため、変更を余儀なくされます。 マップ移動を参考に、下記( )は登録無効となった方向です。 ←:D-Lv7 へ移動完了。 ↑:D-Lv8 へ移動完了。 ←:C-Lv8 へ移動完了。 ←:B-Lv8 へ移動完了。(→) ←:A-Lv8 へ移動完了。(→) ←:V-Lv8 へ移動完了。 ファッ!!!?!?Dに行くために反復横跳びしようとしたら何でこんなことに!!?!?」 |
![]() 「えぇ・・・種まきできない・・・こまる・・・どういうことなの」 |
![]() 「やはり、オリーブの種を蒔くのでしょうか」 |
![]() 「ああ、この惑星 反復横飛びはなんでか禁止されてるのよね 歩数を消費するなら円を描くように回り込むのを薦めるわ・・といっても今回は後の祭りかしら」 |
![]() 「未踏破だけを選んで迂回するのか……ああ焦った。オリーブはオイラが歩いた地点全てに植えてきてるよ!緑化運動(オリーブ)」 |
![]() 「>円を描く なるほど!がくしゅうした!!またひとつかしこくなった!ありがとう、ともよ!」 |
![]() 「あは 役立ったようで何よりだわ」 ![]() 「ただ、少し曖昧だけど、未踏破じゃないとダメというよりは↑↓とか←→みたいに直前と逆の方向に動くのがアウトだったと記憶してるからそこも注意ね」 |
![]() 「お姉さんの言う通り。そして直前と逆の方向でなければ同じ区域に再侵入も出来る。 つまり。例えば→↓←↑と動く事で元居た位置に戻れるんだよ。 一歩だけ隣に動きたいけど。目は5が出てしまった時とか。覚えておくといいね。」 ![]() 「えっ。一歩だけ隣に動きたいけど。目は6が出たって。諦めも肝心だよ。ね。」 |
![]() 「こじろすとおむ」 |
![]() 「(・_・D フムフム と頷きながらメモ) これで侵攻講座初級を履修だぜ! #YOUは何しにチクワ惑星へ」 |
![]() 「ちくわ惑星?」 |
![]() 「横軸にループする縦長の惑星ってことで、通称ちくわ惑星……らしいよ。 惑星っていうかコロニーなんじゃないかなあ? 墜落フラグ建ってない? ちくわ大明神」 |
![]() 「誰すか今の。」 ![]() 「ってか初耳っす。ほへぇー、この星そんな形だったんだ……。(ちくわは知らないが理解)」 |
![]() 「賽の1回目で1がでてこれはよもやと思ったが最悪の事態は回避されたが少々心象に悪い。」 |
![]() 「こらこら、勝手に墜落フラグ立てちゃダメだよ。 本当にそうなったらどうするんだい?」 ![]() 「ま、冗談はともかくとして……宇宙コロニーっていう考えは面白いね。 しかし同時に『惑星』でもあると明言されている。 すなわち、恒星の周りを公転するタイプのコロニーだ。 重力の大きさから考えると、自転はしていてもそんなに早くな(長くなるので省略されました」 |
![]() 「宇宙コロニーということは母星に落とされるのでは……?」 |
![]() 「チクワが熱い星の周りを・・? その恒星って土鍋型だったりしないかしらね それだと墜落は絵になるのだけど、わたしたちごとはシャレにならないわね」 |
![]() 「すべての設定、終了。あとは運を天に任せるのみ… 上手くいくとよいのですが。」 |
![]() 「いいんじゃない。開拓者鍋。美味しそうな開拓者さんも何人かいた気がするし。 ただまあ。土鍋型の恒星だったとしたら。上手く汁面に落ちないとね。 土鍋の底に墜落して業火で焼かれるのはごめんだよ。黒コゲ大明神になっちゃう。」 |
![]() 「光は苦手ですけど闇鍋は勘弁してください!」 |
![]() 「一部準備抜けてました…今度こそ大丈夫なはず。開拓開始が楽しみですねー。」 |
![]() 「つまりこの惑星で天文学を勉強している人は チクワと土鍋の関係を熱心に紐解いてるの?」 |
![]() 「ヒャー開拓者鍋…!? ナスハアダマンタイト製ダカラ、煮テモ焼イテモ美味シクナイヨ! 他ノベジロイドサン達モ同ジダヨ…。 」 ![]() 「デモ、チクワ鍋モトイ、オデンハ今凄ク美味シイ季節ダヨネ。 丁度冷エ込ンデ来タシ、ナスハ卵ト白滝、牛スジガ食ベタクナッテ来タナ~。」 |
![]() 「天文学の風評被害が…」 |
![]() 「今巡航ちくわミサイルの話したロボ?」 |
![]() 「リベラは!これから!サイコロを!振るですー!とーうですー!(明後日の方向へ)」 |
![]() 「1回目休憩して2回目サイコロ振ったら何この赤い丸は?ふざけてんの?」 |
![]() 「ちくわ大明神」 |
![]() 「出発まで残り3時間少々……準備は万端整ったかしら?」 |
![]() 「全然ロボ!!!!!!」 |
![]() 「大明神って神様のことだっけ…… ちくわの、神様……?」 |
![]() 「今回ノ移動ハ巨大定期船(6歩カード)デ行ウカラ、目的地ピッタリノ予定ダヨ。 …エッ?負ケタラドースルノッテ? …チョット弱気且ツ人数減ラシシタカラ、多分大丈夫…。」 |
![]() 「ナベもチクワもオデンも知らないけど聞いていると不思議と心が温まる話っす(ほっこり)」 |
![]() 「冬になると車の排気口に野生のチクワが入るから気をつけないといけないロボね」 |
![]() 「おでん良いっすね~、オレおでんに入ってるロールキャベツが好きっす!」 |
![]() 「野生のチクワ……。神様になるチクワも居れば野良チクワも居るんすね。何食べるんだろ、飼えるかな」 |
![]() 「忍者は大量に投げつけられる鉄アレイを避けながらちくわを食べる修行をするらしいわね……」 |
![]() 「チクワはチーズとかきゅうりを食べるらしいよ。短命だから飼うのは難しいんだってね。 ちなみに口に入れて可愛がってから体内で飼うのが主流。 でも道端を歩いてる野良チクワは食べ……飼っちゃだめだよ。」 |
![]() 「様々な命があるということメカなぁ」 |
![]() 「回避しながら食べる修行……。その修行になんの意味が……。 体内で買うのはちょっと怖いっすね。んー……お手ごろな餌なら誘き寄せて飼おうと思ったけど、短命だって話だし諦めるっす。ざんねん」 |
![]() 「プルルピャ」 |
![]() 「アッネコチャン!」 |
![]() 「オアオーーー」 |
![]() 「みゃうみゃーう!!」 |
![]() 「ウルルルルルルルルルル……」 |
![]() 「猫ちゃん可愛い……みゃーみゃー」 |
![]() 「ウワー猫ー!!」 |
![]() 「(前回は口に出さねえで正解だったなあ……)」 |
![]() 「ニャ、ニャーン!みんな準備終わったのかな?マツリは……いつでもオッケーだよ!たぶん!」 |
![]() 「ビャオッ」 |
![]() 「ワンワンワンワン!」 |
![]() 「ネコチャン可愛い! あーっFPがふえるんじゃあ^~」 全猫安寧Lv3! エアリス(80)のMFPが13、FPが13増加! |
![]() 「ロボッロボッロボッ」 |
![]() 「救急箱が喋ってるロボ!?!?!?」 |
![]() 「がしゃーんがしゃーんビガガガガ」 |
![]() 「救急箱がしゃべるわけないじゃない、あれはきっと犬よ。そして私は紛れもない人間」 |
![]() 「ひつじです」 |
![]() 「ヒツジネコチクワイヌロボ……十二支ができそうロボ」 |
![]() 「ヒトはいつ十二支に入るのでしょうか? まだピックアップ期間ではない?」 |
![]() 「えぇ……(困惑)」 |
![]() 「十二もあんだから一個くらい増やしても多分バレないぜ」 |
![]() 「SSR ニンゲン R ニンゲン N ニンゲン」 |
![]() 「(少年兵は怖くなったので、期限が切れそうな手持ちの救急箱を捨てた)」 |
![]() 「 Ino10 救急箱 を廃棄した。(-Ino10)」 |
![]() 「さてと、そろそろ時間かしら。また次の最前線で会えるといいわね」 |
![]() 「運否天賦。生きるか死ぬか、丁半勝負だね。」 |
![]() 「緊張してきましたね。」 |