![]() 自分自身のBUGを撒いたあとは、結局そこで調査を続けていた。 閉鎖書庫の鍵である白猫は、たった一匹でどうしてこの辺境まで足を運んだのか。 猫が何を考えているのかなど誰にも分からないが、ただの猫の散歩とは話が違う。 誰かの意図が働いていることは明確だった。 その犯人が居るとすれば、第十一書庫班。この地に残された彼らのBUG。 だから、図書塔は第二書庫隊の少年兵たちを向かわせたのだろう。 じゃり、と背後で砂を靴底で擦る音がした。 振り返る。BUGはいなかった。 ……自分自身のBUGは。 そこに立つ人影が、白いとんがり帽子のつばをつまんで、その顔を明かす。 ![]() 「――――どうも。やっとここまで来てくれましたね。」 ![]() 「…………。」 その腕に白猫を抱きかかえて、そこに立っていた。 見覚えのある顔。以前受けた、ハトを運ぶ依頼のことを思い出す。 結局あの依頼はフェイクで、こちらの疑心を煽るだけ煽って消えた依頼人だ。 ![]() 「……第十一書庫班。」 その赤い瞳を睨みつけて、テレジアが言う。 相手はといえば、小馬鹿にするように一度首を傾げてみせた。 ![]() 「はい。第十一書庫班、人工スワンプマンM型68号マルタンと申します。 マルトとお呼びください。持ちうる限り最大の愛着を持ってお呼びください。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「自分のBUGと会える……この噂の地であれば、あなたたちに来て頂けると思いました。 前回と少し場所が違うような気もしますが、それは些細な問題です。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「――――本日は、話したいことがあります。それが本題です。」 白猫は大人しく抱きかかえられたままでいる。 死んでいるのかと思って注視すれば、白猫は一度瞬きをした。 こちらの足元にいる黒猫は毛づくろいをしている。 ![]() 「……前に会った時に話せなかったんですか?」 ![]() 「はい。あそこは他の開拓者が多すぎますからね。あなたたちだけのつもりでしたが、 それはもう沢山の開拓者の方々にご協力頂いたもので、作戦変更という運びとなりました。」 ![]() 「…………閉鎖書庫の鍵の話ですか。」 ![]() 「はい。」 マルタンと名乗ったそれは口を動かすばかりで、ぴくりとも表情を変えない。 抑揚のない声と相まって、いかにも人形や作り物といったその様相は、 ここまでさんざ相手にしてきたBUGとほとんど同じぐらい不気味に見える。 ![]() 「鍵を渡す前に、こちらに協力してくれる誰かを見繕う必要がありまして。 第十一書庫が禁術を保管する場所であることはご存知ですよね。」 ![]() 「これはお願いなのですが、その中に、燃やして頂きたい書物が二棚分あります。 『多世界観測』……過去視、現在視、未来視による観測結果が記された本が、二棚。」 ![]() 「もうちょっと減りません?」 ![]() 「減りません。」 本棚ふたつぶん。あまりの多さについ野次を飛ばすも、さらりと受け流された。 「ちょっと黙ってて」とテレジアに耳打ちされる。異論はない。 ![]() 「それで、その猫……。鍵は渡して頂けるんですよね。 ぼくたちが鍵を受け取ったあと、その本を焼かないという選択をしたら?」 ![]() 「どうにもしません。お願いするだけですから。あなたたちに委ねます。 この会話を報告するのも、しないのも、そちらで決めてください。」 ![]() 「なるほど。」 銃声。 一発、二発。そして、三発目。 すぐ傍らで鳴り響いたその音と、大きくぶれた視界の中で猫と人が崩れ落ちるのが見えた。 放たれた銃弾のひとつは猫に。ひとつは目の前の相手に。もうひとつは。 もうひとつは、魔術装具のために自身のうなじに取り付けられた機器に。 ごく一瞬、視界に何も見えなくなって、またすぐに元通りになった。 それ以外のふたつは地に触れると共に、叩きつけられた泥のようにびしゃりと形を失って平たくなった。 ![]() 「――――動くな。」 テレジアの声。後頭部に押し付けられた銃口の硬い感触。 冗談ではないことぐらい分かる。刺激しないように、ゆっくりと両手を上げる。 ![]() 「きみの装具は今壊した。 きみはもう魔術兵じゃない、ただの人間。」 ![]() 「これで第十一書庫の鍵は失われて、一生開かずの間となったわけだ。 あとはきみを殺せば、ぼくの目的は達成だ。お疲れ様。」 間。このまま頭蓋を撃ち抜こうとするかと思えば、そうでもない。 まだ話す猶予はありそうだと察して、閉じていた口を開く。 ![]() 「……先輩。どういうことか、教えてもくれないんですか? すっごく残念ですけど、装具も壊されたいま、僕に為す術ないっすよ。」 ![]() 「これでも僕、先輩のことけっこう好きだったんですよ。今もまだちょっと。 先輩がこうしたってことは、僕と仲良くしてくれたのも作戦の内だったかもしれませんけど……。」 ぽつぽつと言葉を並べる。思いつくものを順番に並べていく。 どうせ死ぬのだから、その前に聞いておくべきことがたくさんある。 無線機の録音機能をオンにしておきたいところだったが、それはできなかった。 ![]() 「僕にちょっとでも同情してくれるなら、冥土の土産に教えてくれません? どうして、こんなことをする必要があるのか。僕のこと嫌いかどうかでも良いですけど。」 ![]() 「…………。アリス、勘違いしないで。きみ自身に恨みはないんだ。 きみのことは好きだよ。かわいい後輩だと思ってるのは本当。」 押し付けた銃口をそのまま滑らせるように、 ゆっくりとした足取りで、テレジアが正面に回ってくる。 ![]() 「でも、それ以上に図書塔と魔術兵が嫌いなだけ。 きみやぼくみたいな魔術兵が二度と造られることがないように、全部壊すんだ。」 ![]() 「……ごめん、アリス。ぼくには、きみを生かす方法が見つからない。」 ![]() 「……そうですか。先輩、そういうところは意外とお人好しですよね。 わかりました。最後に教えてくれて、ありがとうございます。」 沈痛な面持ちで、演技にしてはあまりにも痛々しい彼女の顔を見つめる。 きっと、そこに嘘はないのだろうということだけは感じ取れた。 ![]() 「――――最後になるのはお前だけどな。」 魔術装具を展開する。 ![]() 「……ッ!? うそ、」 ろくに狙いも定めず、とっさに彼女が放った銃弾はただ虚空を突き抜けていった。 お互いの位置は至近距離。この機を逃すはずもない。 眼前のテレジアのその白い喉を刃で刺し貫く。そのまま地に叩きつけて抉る。 これまでBUGを相手にしてきたのだ、今更怖気づくことなど何もない。 彼女のその皮の下に隠された鉄の骨組みを捻じ曲げて、関節部を切断する。 魔術兵なのはテレジアも同じだ。これは機械に人格を載せただけだが。 こちらが新型魔術兵なら、彼女は旧型魔術兵といったところだ。 人ですらないのだから、彼女の身体からは血の一滴だって流れ落ちはしない。 ![]() 「こちら第二書庫隊特殊調査班1号イスタライア。予想通り、90号テレジアはクロ。 度重なった新型魔術兵の故障及び破損は、任務に同伴していた90号の工作でした。」 ![]() 「……なん、で、」 無線機の電源を入れる。本部との通信は向こうがなかなか出ない。 メッセージだけ残して、一度切った。 バラバラになった機体の首が、足元で呻いている。 ![]() 「…………。俺が本物で、『アリステア』が仮想人格だよ。 アリステアは、お前がさっき壊した。もう十分、先輩後輩ごっこできただろ?」 ![]() 「お前が裏切り者かどうかを確認するのが、今回の本当の任務だ。 だから、“あとはきみを殺せば、ぼくの目的は達成だ”。」 ![]() 「…………そっか。」 むき出しの鉄の奥から、ノイズ混じりの壊れた声が聞こえる。 ![]() 「ずっと、きみを騙してるんだって、思ってた。のに。 騙されてた、のは、ぼく。あは。」 ![]() 「あはは。あはは。あはは。 あ あは」 ![]() 「……かなしい ね。ア リス。 あんな に 死にた くないって。言ってたのに ね。」 ![]() 「 きみは 生きてすらいなかった 」 ぎち、ぎちと鉄が軋む。壊れきった機械が、動こうとしている。 テレジアという少女に見せかけていたその皮が、破れて裂けた。 ノイズ。なにか言っている。 彼女の喉の奥から、無数のコードに繋がれたスピーカーが転げ落ちた。 聞こえるものは、ノイズばかりだ。 ![]() 「……お疲れ様、先輩。」 誰の返事もない。 |
![]() ぷつ、ぷつとノイズが聞こえる。 |
![]() 「あれはなぜだか悲しげに見えました。 何故でしょう。 ただ僕自身がそう思っていたからかもしれませんが」 |
![]() 「めんどうくさい……です? うーん……どうでしょう? あんまりお話ができなかったので。」 |
![]() 「あの方が性格が悪いとなると僕も相当ですね……フフフ」 |
![]() 「……籠の中の鳥。檻の中の鶏、実験台のモルモット……。 何故兵隊に識別番号があるか……牛や豚、家畜は番号で呼ばれるのですよ。」 |
![]() 「どうして、そのように思うのですか? あなたは十分うまくやって行けそうに見えますよ?」 |
![]() 「それともその組織に入ってより今までの苦しみが無駄になるようで嫌、 そういった実につまらないプライドが邪魔をしているのでしょうか?」 |
![]() 「利用する目的で利用されるのはやめておきなさい。 どちらにせよ死ぬにしても惨い結果だけが待っているだけです。」 |
![]() 「あなたはアリステアとしては死なせてもらえない。所属兵122号…… たくさんいるうちの同じようなものの一つ、程度にしか思われない。いつまでそうしているつもりですアリステア。」 |
![]() 「ああそれと……僕に帰る家なんてないですよ。 屋根無しよりマシだなんていわれちゃあ……ねえ?」 |
![]() 「いやあ、あんたも顔はいいんだけどね。 綺麗なお顔とおしゃれな武装となると、まあ格好いいのは武装の方だろ」 |
![]() 「豊かなイマジネーションをくれる映画に感謝かな……(女は急に雑になった)」 |
![]() 「確たる証拠がない以上は想像は想像として割り切っとくべき、そういうことかな。 テキトーな話にとどめておくのが確かによさそうだ。 推測をもとに詳しく調査できたらいいんだけどね、出くわすのは人の姿のBUGばかり……」 |
![]() 「……となると、開拓を進めるしかねえってもんだけど。 『傷ついたあなたを見たいのなら』……そうだな、BUGっつったって、気分がいいもんじゃない。好きで見てるわけじゃねえっつーのな」 |
![]() 「そりゃ、BUGは作物を荒らすんだろ? 四つん這いで畑に……(咳払い) 利害が対立してるって理解する頭はあんのかな」 |
![]() |
![]() 「あ、やっぱ引っかかる? 経緯を説明するとややこしいというか、くだらないというか…… くだらねえんだけど……えっ、聞きたい?」 |
![]() 「オレの拳の師匠、拳を極めすぎて異世界を観測できるようになっちまってね。 異世界を……そう、観測できるようになって、異世界の『映画』にドはまりして…… そういうのって、ハマると楽しみを分かち合いたくなるじゃん」 |
![]() 「そんで、オレにも異世界観測させて映画を紹介したんだけど、趣味が合わないわけじゃん。 だから、観測だけじゃなくて、異世界人に干渉して、映画を語ろうと……さらに研鑽した結果……世界の境界線が………………」 |
![]() 「いやこれ、オレのせいじゃないよな? オレは悪くない。オレは悪くないと言いたい。マジで悪くない。 悪いのはすべてうちのバカ師匠ということにしておきたいんだよマジで。オレも連座で大罪人で、こんなとこまで来る羽目にはなったけど……」 |
![]() 「んんーー。虫ちゃんにおしごとさせるのは出来なくもないですよ。 辞書くらいのものでしたら、おむねにぎゅーっとかかえましたらお運びするのもほどほどに出来るかと思われましたり」 |
![]() 「でもでも、肩より上にはあんまりおもいものはもちあげられないやもやもですん。 ねこちゃんおひとりくらいがだいたいげんかいと思っていただきたきしょぞん」 |
![]() 「ああそれとおつたえし忘れていましたけれど。 虫ちゃんはおつむのしょっかくで、虫ちゃんにしてほしいこととかをほんのり分かったり出来ますのでので。 わりと最初からいしんでんしんのあうんのこきゅう、つーといえばかーな関係をきずける機能があったりしますので。 そゆとこかんがえたらお手伝いにはむいているやもやもですね。 メリットにかきくわえていただけましたらばさいわいですん」 |
![]() 「~~♪」 |
![]() 相手がこちらを見ていなくともお構いなし。 変わらぬ様子のまま、傍らの少年に話し掛け続けるのだった |
![]() 「あらまぁ、テレジアは魔女では無かったのね。 私としたことが、とんだ早とちりをしてしまったわ。 もしかしたら私、また怒らせてしまうような事を言ってしまったかしら?」 |
![]() 「だけど、機械の扱いが得意というのもすごいわ! テレジアはとても頭が良いのね! 私の先生もすっごく頭が良いけれど、機械は苦手だと言っていたもの! きっと、私じゃ想像が付かないくらい沢山の勉強を重ねてきたのね!」 |
![]() その表情には、先程と比べて幾分かの畏敬の気持ちが含まれていた。 |
![]() 「それから、早とちりと言えばもう一つ。 アリステア! まさか、貴方が魔女だったなんて! そんなこと、ほんの少しだって想像しなかったわ!」 |
![]() 「そういう事なら、貴方が任務を任せられるのは当然……とは思わないわ。 だって、魔女というのはとっても貴重な存在なのよ? だったら、それ相応にもっと手厚いサポートを受けるべきじゃないかしら?」 |
![]() 「決して二人が力不足と断定はしないけれど……でも、明日の保証が無いのは事実なのでしょう? だとしたら、それは任務に向かわせる人数の配分がおかしいのだと言わざるを得ないわ。 これまではまるで、貴方たちを捨て駒にしているようなものだもの!」 |
![]() 「貴方は命の重さを天秤に掛けたけれど、私はそうするべきとは思わない。 命を乗せた皿は釣り合わせるのではなくて、みんなで支え合うべきなのよ。 そうすれば次の人に任せるまでもなく、全員で生き残ることが出来るわ。」 |
![]() 「もちろん、これは理想だけれど……でも、悪い考えでは無いでしょう? 生き残ることが出来れば、アリステアはそれだけ沢山の経験を積めるわけだし…… そうすれば、魔女としてもっともっと熟達して行けるはずよ!」 |
![]() それから小さく息を吐くと、今度は少しだけ遠慮がちに口を開いた。 |
![]() 「……ええとね。 ついでと言っては何だけれど、もう一つだけアリステアに聞きたいことがあるの。 もし出来るなら、是非答えて欲しいのだけれど……」 |
![]() 「……アリステアはどんな魔法を使うのかしら! 私ね、魔法にすっごく興味があるの! それもそれもね、小さい頃からのずぅーっと憧れだったの!!」 |
![]() 「旅に出てばったり魔女と旅の友になるなんて、滅多に有り得ることでは無いもの! 今日こうして貴方に出会えたのも、きっと何かの運命だわ! 貴方もそう思わないかしら、アリステア!」 |
![]() 「大丈夫よ! 秘密は守るし、貴方のことを誰かに話したりはしないわ。 私はただ、貴方の魔法がこの目で見たいだけ! これから目の前で何が起きても、私は貴方を非難したりすることは無いわ!」 |
![]() 「だからね、ね! お願い、アリステア! 貴方の魔女の力を、どうか見せて頂けないかしら!」 |
![]() |
![]() 「……任務完了。観測者に取り次ぎをお願いします。」 |
![]() |
![]() * * 【最終更新日時: 4/4 11:57】 |
○ | ![]() ![]() |
VS | Pno369 黄金原さんPT [前 / 新 / 集]![]() |
× |
× | Pno93 灰原PT [前 / 新 / 集]![]() |
VS | ![]() ![]() |
○ |
× | ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() |
○ |
![]() ――――そこにいる相手を見据えた。 |
![]() 「よし・・・・それじゃあ、はじめるか」 |
![]() ――――沈黙が、その姿を塗りつぶす。そこにあるのは無貌の駒だ。 |
![]() 大丈夫。今日もきっと、予定通りだ。 |
![]() 「さぁて・・・・『消させて』いただくよ?」 |
![]() ひらり。 |
![]() 「そして・・・・もう一発・・・・」 ![]() 「もっと広範囲で『消させて』いただくよ?」 |
![]() 「と・・・・コレで終わりと思った?」 |
![]() 「再度、範囲を広げてな・・・・?」 |
![]() 飛び散って消えた。そしてまた、別の場所にいる。 |
![]() 「またまた広範囲で・・・・」 ![]() 「『消させて』いただくよ?」 |
だれでもない Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() それは沈黙している。 |
![]() 「。 」 |
![]() 一瞥する。 |
![]() 空白に線を描いた。 |
![]() 「くっ・・・・痛いっ!」 |
![]() これ以上は必要ない。 |
![]() 「ダメだ・・・・もう無理っ」 |
![]() ――――無言だ。 |
![]() 「う・・・・くっ・・・・もうダメだな・・・・」 |
![]() 今日出会った開拓者たちについて、記録しておいた。 |
![]() 地図に印を書き足した。 |
![]() 野営の準備を整える。静かだ。 |
![]() ぱちぱちと焚き木が燃える音だけが、夜に響いた。 |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 30 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 40 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max15 / 所持数15 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 真新しい制服 | 固有衣服 | - | 8 | 8 |
第二書庫隊に所属する少年兵たちの制服。最近デザインが一新されたため、一目で新人と分かる。 | |||||
2 | 6歩カード | 固有移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
3 | 携帯食(賞味期限切れ) | 固有食物 | 体調回復Lv1 | - | - |
#空腹の境地 で得たモノ | |||||
4 | 第二書庫隊特殊調査班のメモ | 確認 | - | - | - |
落書きなどができる。出品、送品、廃棄などの挙動確認にどうぞ。 | |||||
5 | 虹色の粉 | 固有謎物 | 体調回復Lv1 | - | - |
#宇宙生物☆保護依頼 で得たモノ | |||||
6 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする | |||||
7 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に5に変更する | |||||
8 | 【主力】黒鉄の懐剣 | 投射武器 | 武具Lv2 | 27 | 33 |
シンプルな投剣。柄に122と彫られている以外に特徴はない。 | |||||
9 | ”振り返る、とそこにいる” | 固有特殊 | 潜在Lv1 | - | - |
その日の開拓戦が特殊戦になる。勝利・敗北後の処理は開拓戦と同様 | |||||
10 | 【補助】鉛色の小瓶 | 兵器 | 武具Lv2 | 31 | 21 |
封がされている。 | |||||
11 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に3に変更する | |||||
12 | 【防具】新型魔術兵の黒衣 | 衣服 | 武具Lv2 | 19 | 30 |
第二書庫隊に所属するごく一部の少年兵の制服。今や、これを着る者は一人だけだ。 | |||||
13 | 城のカード | 設置 | 城Lv23 | 23 | 6 |
現在地マスに城を設置する(区分:散策) | |||||
14 | お持ち帰り食 | 食物 | 体調回復Lv5 | - | 3 |
施設:休息施設のお持ち帰り食 | |||||
15 | オレンジ | 植物 | 嬉々Lv3 | - | - |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max24 / 所持数99 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 素傷投射#命中Lv3 | 0 | 36 |
2 | キリトリセン | 共有 | 解離 | 散素傷投射#命中Lv3 | 0 | 96 |
3 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 殺傷投射Lv3 | 0 | 36 |
4 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠殺傷投射Lv3 | 0 | 72 |
5 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全殺傷投射Lv3 | 0 | 96 |
6 | キリトリセン | 共有 | 解離 | 散殺傷投射Lv3 | 0 | 96 |
7 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 時傷投射Lv3 | 0 | 36 |
8 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散時傷投射Lv3 | 0 | 96 |
9 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠時傷投射Lv3 | 0 | 72 |
10 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 劇傷投射Lv3 | 0 | 36 |
11 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列劇傷投射Lv3 | 0 | 72 |
12 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠劇傷投射Lv3 | 0 | 72 |
13 | シャープネス | 共有 | 解離 | 散劇傷投射Lv3 | 0 | 96 |
14 | シュレッド・レター | 共有 | 解離 | 傷投射Lv3 | 0 | 36 |
15 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠傷投射Lv3 | 0 | 72 |
16 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列傷投射Lv3 | 0 | 72 |
17 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 遮蔽Lv3 | 0 | 9 |
18 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 換投射Lv3 | 0 | 12 |
19 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠殺傷投射Lv3 | 0 | 36 |
20 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠時傷投射Lv3 | 0 | 36 |
21 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠劇傷投射Lv3 | 0 | 36 |
22 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠傷投射Lv3 | 0 | 36 |
23 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠全傷投射Lv3 | 0 | 96 |
24 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠散傷投射Lv3 | 0 | 96 |
25 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠遠傷投射Lv3 | 0 | 72 |
26 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐突刺Lv3 | 0 | 9 |
27 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐疾風Lv3 | 0 | 9 |
28 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐火炎Lv3 | 0 | 9 |
29 | 識を喰む | 共有 | 先発 | 耐氷水Lv3 | 0 | 9 |
30 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐殴打Lv3 | 0 | 9 |
31 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐斬払Lv3 | 0 | 9 |
32 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐投射Lv3 | 0 | 9 |
33 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全耐投射Lv3 | 0 | 27 |
34 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐天光Lv3 | 0 | 9 |
35 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 耐冥闇Lv3 | 0 | 9 |
36 | コピー・キャット『無名のカード』 | 共有 | 先発 | *増命中Lv3 | 0 | 30 |
37 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散傷投射Lv3 | 0 | 96 |
38 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列傷投射Lv3 | 0 | 72 |
39 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 動静云為Lv3 | 0 | 9 |
40 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列劇傷投射Lv3 | 0 | 72 |
41 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠素傷投射#命中Lv3 | 0 | 36 |
42 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 素傷投射#命中Lv2 | 0 | 24 |
43 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散素傷投射#命中Lv2 | 0 | 64 |
44 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠殺傷投射Lv2 | 0 | 48 |
45 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散殺傷投射Lv2 | 0 | 64 |
46 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 時傷投射Lv2 | 0 | 24 |
47 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠時傷投射Lv2 | 0 | 48 |
48 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散時傷投射Lv2 | 0 | 64 |
49 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 傷投射Lv2 | 0 | 24 |
50 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 遠傷投射Lv2 | 0 | 48 |
51 | シュレッド・レター | 共有 | 解離 | 散傷投射Lv2 | 0 | 64 |
52 | 共有 | 解離 | 多傷投射Lv2 | 0 | 72 | |
53 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 警戒Lv2 | 0 | 72 |
54 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 罠解除Lv2 | 0 | 6 |
55 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全罠解除Lv2 | 0 | 18 |
56 | 無名のカード | 共有 | 自動 | *命中減弱Lv2 | 0 | 14 |
57 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠素傷投射#命中Lv2 | 0 | 24 |
58 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠物防減弱Lv2 | 0 | 12 |
59 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列物防減弱Lv2 | 0 | 24 |
60 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列殺傷投射Lv2 | 0 | 48 |
61 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠時傷投射Lv2 | 0 | 24 |
62 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列時傷投射Lv2 | 0 | 48 |
63 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠命中減弱Lv2 | 0 | 12 |
64 | 無名のカード | 共有 | 罠 | *罠命中減弱Lv2 | 0 | 12 |
65 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列命中減弱Lv2 | 0 | 24 |
66 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠劇傷投射Lv2 | 0 | 24 |
67 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠傷投射Lv2 | 0 | 24 |
68 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠遠傷投射Lv2 | 0 | 48 |
69 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠散傷投射Lv2 | 0 | 64 |
70 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 隠密Lv2 | 0 | 20 |
71 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 転写Lv2 | 0 | 4 |
72 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全耐投射Lv2 | 0 | 18 |
73 | 予定調和の終着点 | 共有 | 先発 | 確変Lv2 | 0 | 12 |
74 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列確変Lv2 | 0 | 24 |
75 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全確変Lv2 | 0 | 36 |
76 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 対投射Lv2 | 0 | 80 |
77 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増物防Lv2 | 0 | 20 |
78 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増命中Lv2 | 0 | 20 |
79 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増制御Lv2 | 0 | 20 |
80 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 囮Lv2 | 0 | 20 |
81 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 動静云為Lv2 | 0 | 6 |
82 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列動静云為Lv2 | 0 | 12 |
83 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全動静云為Lv2 | 0 | 18 |
84 | スポイル | 共有 | 解離 | 鎖奪Lv1 | 0 | 18 |
85 | 鎖奪のカード | 共有 | 解離 | *鎖奪Lv1 | 0 | 18 |
86 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠物防減弱Lv1 | 0 | 6 |
87 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列物防減弱Lv1 | 0 | 12 |
88 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠命中減弱Lv1 | 0 | 6 |
89 | CheckPoint:AX | 共有 | 罠 | 罠列命中減弱Lv1 | 0 | 12 |
90 | 無名のカード | 共有 | 罠 | *罠侵食投射Lv1 | 0 | 12 |
91 | 閉じた箱と不在の猫 | 共有 | 先発 | 隠密Lv1 | 0 | 10 |
92 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
93 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
94 | バタートースト・コイントス | 共有 | 先発 | 全確変Lv1 | 0 | 18 |
95 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 対投射Lv1 | 0 | 40 |
96 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増命中Lv1 | 0 | 10 |
97 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 囮Lv1 | 0 | 10 |
98 | スワンプマンズ・ライブラリ | 固有 | 先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
99 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 対投射Lv3 | 0 | 120 |
Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
N-15 | ハト波止場 | 安息 | 転送 | 転送装置Lv19 | 95 | 2 |
伝書鳩の中継地点。ここから手紙を送ることもできるようだ。![]() |
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L-17 | 塔 | 星期 | 散策 | 塔Lv18 | 198 | 7 |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | 区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 |
武器 | 1 | 6 | 2 | 12 | 衣服 | 1 | 10 | 0 | 0 |
転送 | 5 | 25 | 8 | 99 | 回復 | 1 | 9 | 2 | 18 |
休息 | 1 | 7 | 5 | 80 | 散策 | 3 | 13 | 5 | 54 |
信仰 | 1 | 10 | 0 | 0 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:種蒔編 回復・休息・遊戯・鑑賞・散策・産業・信仰施設いづれかを利用した後、指定の場所へ種袋を運搬する。 ※ミッションを受給した地点"以外"の該当施設 →施設立寄 Checked。(Inoによる所持表記は無し) 目的地:B-Lv8 |
#遥かなる地へ かつての開拓よりも、さらなる先を見てみないか? 目的地:?-Lv30 |
#保持するモノ ハチミツを入れる壺は回復・休息・遊戯・鑑賞・散策・産業・信仰施設いづれかを利用して借りる。 ※ミッションを受給した地点"以外"の該当施設 →施設立寄 Checked。(Inoによる所持表記は無し) 目的地:M-Lv12 |
#Another… ”貴方”を見かけたという噂。 目的地:G-Lv16 |
#TakePains ふらふらと付いて来る漆黒の子竜を誘う。ただ子竜は弱っており、生き倒れるのも時間の問題かもしれない。 目的地:E-Lv20 期限:残5Day |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
21 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 21 |
20 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 20 | |||
19 | × | × | × | × | × | × | ★ | × | × | 19 | |||||||||||||
18 | 18 | ||||||||||||||||||||||
17 | ☆ | 17 | |||||||||||||||||||||
16 | 16 | ||||||||||||||||||||||
15 | ☆ | 15 | |||||||||||||||||||||
14 | 14 | ||||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |