第20週「導無き道――ミルキーウェイ」 目が霞む。 何度瞬きしても、擦っても、靄は晴れない。 羽ばたいていないにもかかわらず、空の感覚を覚える。 足はあるのだろうか。黒い靄が邪魔して見えない。 座り込む。乾いた土で膝を擦る。 「……。」 風が鳴く。耳鳴りだ。 親しい友の声は、今は耳障りだった。 頭が重い。手で支える。 最後にまともに食べたのはいつだったろうか。 不毛と知りながら何度も考えた。 あの白い首に歯を突き立て、その血を飲んだことを《食事》と称すのであれば、それが最後の記憶であった。 「……。」 膝から流れる血を舐めてみる。 味がない。舐めたという感覚すらなかった。 飢え。渇き。 どのような食事も、水でさえも、決して慰めにはならなかった。 それを癒す方法は理解していた。 ――彼女の肉を食べること ――あるいは彼女の血を飲むこと その指先は砂糖菓子。 腕はとろけるような肉。 流れる血潮は極上の美酒。 止まらない想像が――彼女を食らう想像が――頭を巡る。 「……ッ!」 彼は想像の中でペルエルメを食らおうとする自分に短剣を突き立てる。 少年の姿をしたそれは血の花を咲かせ、静かに息を引き取った。 首を動かし、ペルエルメのほうを見る。 想像の中の彼女は光の靄に覆われ消えていった。 残ったのは闇の中で聞こえる荒い息づかい。 そして無造作に放棄されたおびただしい数の自身も形をした骸、そして彼岸花だけだった。 空想を終え、空を仰ぐ。 突き抜けるような空の青さに、瞳を焼き尽くす太陽に、彼はまたくらりとした。 耐えきれずそのまま倒れこもうとした。 しかし、想像していた土と草のクッションとはまた違うものが彼の頭を受け止めた。 「グリくん。」 「! ペル……!」 頬を包む柔らかい感触。 慌てて起き上がろうとするも重たい頭を持ち上げるだけの力は湧いてこなかった。 「いいよ。このまま。このままわたしの話を聞いて。」 「……。」 彼女は柔らかく、心地よく、そこから逃げたい気持ちに駆られた。 それに身を預けてしまったら甘えてしまう。 甘えたら最後、この意志を折られたら最後、そうなれば空想どおり自分は彼女を食らってしまう。 貫かなければなかった。飢えたまま永遠の冬を過ごすこの覚悟を。 しかし、どうにもならなかった。彼女の細腕に勝てるだけの力は湧いてこなかった。 ペルエルメは観念した少年の頭を自身の太ももに乗せてやる。 「膝枕、久しぶりだね。」 「……。」 彼は答えなかった。 少年は横を向いており、ペルエルメと目を合わせようとしない。 その頭を優しく撫でてやった。 「村にいたときを思い出すね。」 「楽しかったね。一緒に鏡の滝を見に行ったり、金色の麦畑の中に入ったり。 グリくん、頭や羽根についちゃって洗うのが大変だったなあ。」 「おうちに帰ったらご飯つくって、一緒に食べて。お風呂から出たらグリくんは 本を読みながら寝てて。よくこうやって膝枕をしてたらわたしも寝ちゃってて、 よく起こしてくれたね。」 「……。」 彼の黒い髪はサラサラで芯が通っていて撫で心地よかった。 まだ幼さの残る頬なのに、その目の下には隈ができている。 「ずっと、わたしと一緒にいてくれたよね。あなたには帰る場所があったはずなのに。」 「……ペル、……。」 少年は初めてここで視線だけをこちらに向ける。 深い闇、月の光を受けて煌めく紫水晶のような瞳だった。 その色は出会った頃よりさらに赤へと傾いてきている。 それを綺麗と思ってしまうのはどこか後ろ暗い気持ちにさせられた。 「わたしね。グリくんと一緒にいられて本当によかったって思ってるの。 1人だったら、たぶん。たぶんだよ。美食家さんに捕まってたと思う。」 「捕まったらどうなるかぐらい、わかってる、つもりだよ。」 「……。」 少年はペルエルメの表情を窺おうとした。 彼女はそのときちょうど上を向いていて、どんな表情をしているかわからなかった。 半身さえ起こせば見ることはできただろう。しかし彼はそれをすることはできなかった。 彼女の膝が、撫でる手が心地よかったから。 「でもグリくんが守ってくれたからわたしは今ここにいる。」 「ありがとう。グリくん。いつもありがとう。」 そんなの、まるで別れの言葉だ。 聞きたくなくて、何かを言おうとして口を噤んだ。 ――先に拒絶したのは自分ではなかったか ――彼女が傷つくことを頭で理解しておきながら、行動に移したのは自分だろうが 骸の山から聞こえる。山積みとなった屍たちの怨嗟の声。 ――彼女を食らいたくないなら何故離れないのだ ――ロアだから? 戯言を。あのハクトはそもそもそんな命令を下していない ――食らうか ――永遠の別れを告げるか ――どちらも選べぬ貴様はその矛盾に耐えられず俺たちを殺す ――選べ ――殺すな ――選べ ――食いたい 「グリくん。」 「……ッ!」 頭痛がする。撫でる手が煩わしく感じる。 自然としかめっ面になった。 すると彼女の手が止まった。 「ひとつ、わがまま言っていい?」 その手は知ってか知らずかちょうど患部を包んでいる。 暖かった。 その温もりを感じていたら自然と痛みは引いていった。 目を覆っていた黒い靄も、耳を塞ぎたくなるような風の鳴き声も消えていた。 「……何だ?」 すると彼女の手が離れる。 影に隠れて見えなくなるまでグリガルグは少しだけ名残惜しいのか目でそれを追った。 「……サンドイッチ、つくったの。食べよう?」 追って見えたのは彼女のお気に入りのバスケット。 木のかごの中にいつも綺麗な赤と白のチェック柄の布巾、そしてパンが入っている。 グリガルグの眉が顰められた。 「ペル、僕はもう……。」 「食べてほしくてつくったの。ねえ、お願い。」 ロアはハクトの命令には逆らえない。これは絶対であった。 しかし血色の翼がざわつかない。ただ穏やかに横たわっている。 「……。」 これは命令ではなかった。 重たい頭を苦労して持ち上げる。 横になって幾分か気分もよくなった。 しかし気は重い。 自身の食事をただ悲しそうに見ている彼女を見るのは辛かった。 「……わかった。少しだけなら。」 「うん。食べられる分だけでいいからね。はい、どうぞ。」 そう言ってペルエルメはサンドイッチを差し出す。 たまごとレタスのシンプルなサンドイッチだった。 少年はそれを手にする。 貧血症状を起こすほどの空腹感が襲っていたとしても、もはや何を見ても食欲は湧かなかった。 次は何だろうか。粘土だろうか。 小さく溜息を吐いて、一口食べた。 「……。」 案の定、粘土だった。あるいはスポンジか。 中のたまごはヘドロみたいだ。 「……。グリくん。」 「……何だ?」 「お話し、しよう。」 「たくさん。今日あったこととか、楽しかったこととか、悲しかったことでも、 なんてことのない、お喋りをしようよ。」 「最近、嬉しいことあった?」 「……。」 考える。 嬉しいことって何だろう。 記憶の糸を手繰ってみても見つからない。 「……ない。」 「じゃあ、例えば悲しかったことは?」 「ない。」 「そっか。わたしはあったの。嬉しいこと。」 彼女の手にはレタスサンドがあった。 グリガルグと同じように小さな一口でちまちま食べている。 「ファヴくんがね、お花摘んでくれたの。白いお花。とってもいい香りでね。 春の匂いがしたの。もうすぐ春だよ。」 彼女は白い指を1つ折る。 「そう言ったらミルちゃんが嬉しそうに跳ねてね。わたしもつい嬉しくなって 一緒に跳んじゃった。そうそう、ミルちゃんからもお花もらったんだよ。」 2つ。 「リアくんもね。春が好きみたいだよ。暖かいのが好きなんだって。 わたしみたいって言ってくれた。えへへ。」 「……あいつ。」 ムカッとしたがリアの言葉は当の本人にはあまり効果がないようだった。 悪態をつきたく思ったが我慢する。 ペルエルメの前でそんなこと言えば「めっ」と叱られるのはわかっていた。 3本目の指が折られる。 「あとねー。キラさんからはお酒、エリくんから飴玉、ハウィくんたちから バタークッキーをもらったんだ。バレンタインデーのお返しだって。 また皆で食べようね。どんな味か楽しみだね。」 4、5、折り返して6つ。 「それとね。ローくんのチョコには少しだけミルクを入れたのよ。 でも食べてもらえた。嬉しい。なゆちゃんに今度会ったら報告しなきゃ。楽しみ。」 7、8つ目。 「デイさんにも喜んでもらえたんだ。ユーレイだからちょっと心配してたんだけど 大丈夫だった。それにとーかちゃんにも喜んでもらえたんだよ。」 9と10、手は丸くなる。 「あ、そうそう! ラ季ちゃんのうさちゃんとも友達になれたんだ!」 また嬉しそうに子指を1つ立てる。 彼女はいつだって楽しそうで、嬉しそうだった。 「えへへ。他にもたくさん。いろんな人とお話できてとっても楽しい。」 「グリくんはどうだった? ローくんとお話して楽しかった?」 「……。ああ。有意義だった。」 「どんな話をしたの?」 「他愛のない話だ。」 少年はいつも多くを語ろうとしない。 彼の心には敏感な領域があることをペルエルメは察していた。それも多く。 せめて彼の心が痛がらないようにペルエルメはふわりと笑う。 「そうなんだ。よかったね。今度ビーフシチューつくって一緒に食べよっか。」 また指が立てられた。 これも彼女にとっては嬉しいことなのだそうだ。 グリガルグの表情は曇る。それを叶えてあげられる自信がなかった。 「それでねそれでね。まだあるんだよ。嬉しかったこと。」 構わず彼女は声を弾ませる。 そして紅い瞳はまっすぐ少年を見た。 「グリくんがサンドイッチを食べてくれていること。」 一口、また一口とゆっくり欠けていくサンドイッチ。 欠けた分だけ彼の栄養になる。彼の命を繋ぎ止める糧となる。 「わかってるの。本当はわかってるんだよ。グリくんが無理して食べてくれてるって。」 「ペル……。」 否定してあげたかった。 しかし否定したところでもうこの味覚のことはバレてしまっている。 肯定もできず、彼はまた黙る。 「それでも食べてくれてたって知ったとき、とっても嬉しかった。」 「わたしのせいだけど、でも、ごめんね。嬉しく思っちゃったの。」 ゆらゆらと揺れていることがわかった。 彼女の心が溢れる前に。 「ペルのせいじゃない。」 「……。ペルのせいじゃない。僕たちのせいだ。レイヴレント家が君を巻き込んだ。 全部兄さんが仕組んだんだ。君を見つけて。」 まるで罪の告白のように静かに。 風に攫われてしまいそうなほど声で。 しかし、たとえ嵐が来ようとも彼女はそれを聞き入れることができただろう。 彼女の長い耳はそのためにある。 「それに、僕は元々こうだった。君に出会う前からこの体は 食事を受け付けなくなってしまっていた。」 彼の敏感な領域が見えた気がした。 触れてしまえば簡単に手折れそうな、彼岸花のような傷跡。 「……。」 「だから今の状態には慣れているんだ。ペルは何も悪くない。ペルの気にすることじゃない。」 「気にするよ!」 グリガルグは食事をする手を止める。 打たれた休止符。時が止まってしまったかのように周りの音は聞こえない。 「お願い。そんなの、そんなこと言わないで。そんなにつらそうなのに 慣れてるだなんてそんなこと。」 「つらいことはつらいと言っていいんだよ。我慢しなくていいんだよ。」 彼は黙った。 彼女がどうして泣いているのか理解できなかった。 感受性が高く、他人の痛みに共感して泣くことができるのは知っていた。 彼女は誰に共感して泣いているのか。 (どこも痛くなどないのに。) 何度も殺され続けた心は、たとえナイフで撫でられようとも乾ききった砂を撫でるようにざらざらと滑るだけだった。 しかし、彼女の涙だけはその土を一滴、また一滴と濡らしていく。 少年は目を細め、心の境界線にまた1つ煉瓦の壁を築こうとした。 見せてはいけないのだ。 感受性が高い――自他の境界線が薄い彼女にこんなにも暗くて醜い心象は見せられない。 それでも不思議と煉瓦の隙間から澱みは流れ出て。 「ごめん。また。涙が止まらなくて。」 この澱みはその涙と同じ色なわけがないなと思いながら。 「君の泣き顔を見るほうがつらい。」 自然と本心が零れ落ちた。 「ご、ごめん。」 慌てて拭おうとした彼女の手を遮る。 骨と皮だけではないかと思わせる少年の手は、親指の腹で彼女の透明な雫を拭き取った。 「……。」 「……。」 少年は困ったふうな表情をしている。 少し戸惑いがちに反応を伺っていた。 その姿が年相応のようにも見え、しかしその年齢にしては多くの傷を抱えているようにも見えた。 「うん。わかった。」 「えっとえっと。そうだね。うーん、泣く回数を2回から1回にする!」 0回じゃないのかとも思ったが、泣き虫な彼女からすれば大層な目標なのかもしれない。 そう思うと少しだけ楽しくなった。 わだかまりを濯ぐ笑みが零れる。 「我慢はしなくていいんだぞ。ペルが泣き虫なのは知っているから。」 「もう。わたしだってすぐに泣くのは駄目だって思ってたもん。 泣かないようにがんばるんだから。」 果たしてできるのか不安だった。 息を巻いて決意を新たにしている様子だったができないだろうとも思った。 だったらすることは簡単だった。 鬱蒼とした藪の中、目の前の道が拓けたかのように思う。 (だったら、彼女を泣かせないようにすればいいだけだ。) 彼はまたサンドイッチを食べ始めた。 また一口、そして一口。 命を繋ぎとめる糧がふえる。 その姿を見てペルエルメは驚き、そして微笑んだ。 彼女もまたサンドイッチを食べながら他愛のない話をし始めた。 それに相槌を打ち、一口、また一口と食べ進めていく。 彼女はそんな彼の緩やかな食事に根気よく付き合っていた。 「グリくん。」 呼びかけられて、手を止める。 もうその手にあるものは最後の一口だけになっていた。 「あのね、さっきね、ちょっとだけ嘘を言っちゃったんだ。」 「本当は食べなくてもいいんだよ。残してもいいから。だから。」 「お話ししよう。たくさん。食事の時間になったら。皆でいただきますって言って。」 「きちんとグリくんのご飯もつくるからね。きちんと皆一緒の食卓を囲ってね、 今までどおり、皆で笑いながらお話ししようよ。」 「ね。グリくん。」 最後の一口を食べる。 完食した。長い時間をかけて。お喋りをしながら。 「……ああ。」 言おうか言わまいか迷う。 でも今を逃したら一生言う機会をなくすかもしれないと想像したら、自然と口にしていた。 「僕は、君のつくる料理しか、きっと、体が受け付けない。」 その返事を聞いたペルエルメは驚き、そして微笑んだ。 それはまるで雨上がりの白い花。 香気高いアーモンドの花。 ペルエルメはグリガルグに近づき、額を寄せる。 「わかった。ちゃんとつくるよ。あなたのために、毎日。」 「よかった。嬉しい。また嬉しいことがふえちゃった。」 穏やかな声が降りてくる。まだ彼女のほうが背が高い。 出来立ての暖かいご飯。 長い時間をかけて仕込んで。 お鍋の中をゆっくりとお玉でかき混ぜる。 おいしくなあれ、おいしくなあれと歌いながらじっくりと煮込んでいく。 栄養たっぷり。愛情もたっぷり。 あなたのためにつくるお料理。 可愛いテーブルクロスを敷いた食卓。 皆で食器を並べて準備して。 お気に入りの木のスプーンをしっかり握って。 お待ちかねの美味しいご飯が並べられていく。 「いただきまーす。」 「いただきます。」 「いただきます!」 「……いただきます……。」 そして楽しくお喋りをする。 今日あったこと。昨日あったこと。 明日あるかもしれないこと。 笑いながらとりとめのない話をして。 彼らは食事をし、命を育んでいく。 |
![]() 「 *ご一緒に*」 |
![]() 「眠れない夜の暇潰しに色々と手を出してるの。剣術やら罠掛けやら機械弄りやら、この星でも何かと役立ってるわ。」 |
![]() 「興味があるなら早速飲んでみると良いわ。ただし、初めはほどほどに。少しずつ量を増やして限界を見極めないと、酷い目に遭うわよ。」 |
![]() 「私は酩酊を解く術を心得ているから、ちょっと無理をしても問題にはならないわ。呑み過ぎは寿命を縮めかねないけど、浴びる程呑みたくなる時はあるからねぇ。」 |
![]() 「ふふ・・・ごめんなさいね?人が驚く姿を見るのが好きなの、幽霊のサガね」 |
![]() 「あなたに幽霊は似合わないわペルエルメ、二の足で元気に進む姿の方が似合ってるわ」 |
![]() 「だから死んだ後なんか気にせず、今の為にガッツリお洒落でもして謳歌なさい、その方が見てて楽しいわ」 |
![]() ペルエルメが何かを思いついた様子を見て、出されるであろう提案を察した |
![]() 「えぇ、見せた通り切れば元に戻る。だけど切らない範囲でなら髪型を変えることはできるわ」 |
![]() 「あなたは・・・少し短めだけど、あなたのも弄れそうね。髪型を変えて見る?」 |
![]() |
![]() 「……ごめん、君は真面目だもんね。笑ったら失礼だよね。真面目に話しているのに。【とやけに強調するエリスであった】」 |
![]() 「言ったでしょ、僕。お返ししないと気が済まないし、貰い物ばっかりだからお返しはきっちりしないと。ね?」 |
![]() 「そう、僕は律儀な性格なんだ。……それに、出来ることは出来るうちにしておかないと」 |
![]() 「いつかその時が来た時に、手遅れになっていることほど……悲しいことはないからね」 |
![]() |
![]() 「……よかった。君の口に合うかと少し不安だったけれど、そう言ってもらえるなら本望だよ」 |
![]() 「そうだね、せっかくだし、君の好意に甘えていただこうか【と、真似をして赤い飴玉を一つ取り出す】」 |
![]() 「赤と緑、こうしてみると補色だね。君の透き通る宝石みたいな紅玉の瞳、僕は好きだよ。」 |
![]() 「だから、君に初めて声をかけた時もそう言ったんだ。もう、こんなに時間が経ったのかと思うと感慨深いね」 |
「お勉強がんばるー。」 |
「いいものができるといいね。」 |
「ふんふふーん♪」 |
「何が出るかな♪」 |
× | Pno142 上下PT![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
× | Pno113 ガンガンいこうぜ。![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
![]() 「言葉は無粋……貴方の運命を見せてみなさい」 |
「みんながんばろーっ!」 |
![]() 「とっとと片付けるぞ」 |
![]() 「ここは私たちに渡してもらうわ!」 |
![]() 「じゃぁ、始めましょうか」 |
![]() 「少しばかり機嫌が悪いんだ、通してくれないか」 |
![]() 「ふわっふわっ」 |
![]() 「…敵だ!」 |
![]() 「(ドゴッ)」 |
![]() 「ポポ、いっきまーす!」 |
無精髭のおっさん「さて…残業か。」 |
![]() 「(むしゃむしゃ)」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「僕の方が一枚上手だったみたい」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「へにゃ」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「いつも通りに動けると思わないでねっ!」 |
![]() 「捩れ絡まる、運命の糸……」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「甘いよっ!」 |
![]() 「確かなものなど、何一つない……」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「わ、わわっ」 |
![]() 「逃げたりしない」 |
「それでもわたしたちは進まないといけないの。」 |
[祈りが届く――] |
「もちもちー。」 |
ごはん開拓隊 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「僕の方が一枚上手だったみたい」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「!」 |
![]() 「叩き込む!」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「!」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「ちょっ……動かないでよ!」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「狂える夜の月の光よ……」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「次は外さない!」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「びょん」 |
![]() 「ヨッシャー!!!」 |
![]() 「これは少し熱いぞ」 |
![]() 「狙っていけ」 |
![]() 「今日の夕飯はサンマだぞヒューベルト」 ![]() 「ホアァ゛アアァア゛アーーーー!!!」 |
![]() 「あ、あったかいんだから〜……」 ![]() 「違うよローレンス。『あったか↑いんだから〜』だよ!」 ![]() 「あ、あった……。……クソが。もういい。」 |
「特製のブレンドティーで。」 |
![]() 「あれっ?」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
「あぶないっ!」 |
「そこっ!」 |
![]() 「悪酔いにはご注意……」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「均衡を取り戻せ……」 |
「デオキシリボ核酸。守る。」 |
「あおーんっ!!」 |
「その足で進め。」 |
「瞳を閉ざせ。」 |
![]() 「ぴょ」 |
ごはん開拓隊 Chain 全活気Lv2(1) 連活気Lv3(2) 自傷投射Lv3(3) 傷弱魔防Lv3(4) 列治癒活気Lv2(5) 全治癒活気Lv2(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「びょん」 |
![]() 「……引っ掛かったわね」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「氷の雨よ!」 |
![]() 「おっと」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
![]() 「避けられるか?」 |
![]() 「あれっ?」 |
![]() 「あれっ?」 |
![]() 「そこだっ!!」 |
![]() 「ここだっ!!」 |
![]() 「(……ぐびぐび)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「叩き込む!」 |
![]() 「しおおお」 |
![]() 「叩き込む!」 |
![]() 「邪魔はさせない」 |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「まとめて貫け!」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
![]() 「僕の方が一枚上手だったみたい」 |
「そこっ!」 |
![]() 「(あー、まずい……だいぶ廻って来たわねぇ)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「(……ごくごく)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「叩き込む!」 |
![]() 「しおおお」 |
ごはん開拓隊 Chain 全活気Lv2(1) 連活気Lv3(2) 自傷投射Lv3(3) 傷弱魔防Lv3(4) 列治癒活気Lv2(5) 全治癒活気Lv2(6) 乱心痛天光Lv3(7) 全復活Lv2(8) 全活気Lv2(9) 乱傷天光Lv3(10) 列治癒活気Lv3(11) 全復活Lv2(12) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 深傷殴打Lv1(1) |
![]() 「(ぱちんと指を鳴らす)」 |
![]() 「!」 |
![]() 「!」 |
![]() 「続くよっ!」 |
![]() 「貫け氷柱!」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
![]() 「僕の方が一枚上手だったみたい」 |
![]() 「!!!!」 |
![]() 「しまった……ッ」 |
「いっくよー!」 |
![]() 「準備はいいか」 |
![]() 「暖炉の火は好きだ」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
「えいっ」 |
「クリームとベーコンたっぷり!」 |
![]() 「まだよ!」 |
![]() 「4連!」 |
![]() 「治療するぞ」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「ありがとう。」 |
「 えいやー!」 |
「メインディッシュ!」 |
「しゃらんら〜。」 |
「しゃらんら〜。」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「もう一回!」 |
![]() 「闇の彼方へ葬り去らん……」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「まだ、終われない」 |
「そりゃー!」 |
「ごろごろたっぷり。」 |
「しゃらんら〜。」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ……!」 |
![]() 「降り注ぐ星の光……」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「ありがとう。」 |
「そりゃー!」 |
「春の月。おだやかな夜。」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ……!」 |
![]() 「二重の剣閃……」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「ぴょ」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「まだやれる。心配するな」 |
![]() 「まだやれる。心配するな」 |
「そりゃー!」 |
「手作りだよっ。召し上がれ。」 |
「しゃらんら〜。」 |
「しゃらんら〜。」 |
「しゃらんら〜。」 |
「しゃらんら〜。」 |
「やったったあ!」 |
![]() 「ふにゃー」 |
![]() 「だ、大丈夫!?」 |
![]() 「あっ、だいじょうぶですか!?」 |
![]() 「……引っ掛かったわね」 |
![]() 「わ、わわっ」 |
![]() 「次は外さない!」 |
「きゃあっ!」 |
![]() 「あっ、や、やめてください……!」 |
![]() 「均衡を取り戻せ……」 |
![]() 「切り開く!」 |
![]() 「見てなさい!」 |
![]() 「ちょっ……動かないでよ!」 |
![]() 「続けるっ!」 |
![]() 「貫きたるは不可視の刃……」 |
![]() 「終わりだ!」 |
![]() 「しまった、大丈夫か!?」 |
![]() 「あっ、だいじょうぶですか!?」 |
![]() 「これは少し熱いぞ」 |
![]() 「今日の夕飯はサンマだぞヒューベルト」 ![]() 「ホアァ゛アアァア゛アーーーー!!!」 |
「特製のブレンドティーで。」 |
「デオキシリボ核酸。守る。」 |
ごはん開拓隊 Chain 連活気Lv3(1) 乱活気Lv2(2) 遠傷投射Lv2(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「おっと」 |
![]() 「あれっ?」 |
![]() 「!」 |
ごはん開拓隊 Chain 連活気Lv3(1) 乱活気Lv2(2) 遠傷投射Lv2(3) 心痛天光Lv3(4) 連治癒活気Lv3(5) 連活気Lv2(6) 深傷投射Lv2(7) 乱傷天光Lv2(8) 乱治癒活気Lv2(9) 乱治癒活気Lv1(10) 傷身投射Lv2(11) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「あれっ、だめですか?」 |
![]() 「燃え上がれ!」 |
![]() 「……始めましょう」 |
![]() 「準備はいいか」 |
![]() 「暖炉の火は好きだ」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
「えいっ」 |
「甘くておいしいよ。」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「まだよ!」 |
![]() 「これね?」 |
![]() 「くっ…!」 |
![]() 「4連!」 |
![]() 「じっとしてろよ」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「 えいやー!」 |
「ふわとろむしむし。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「!」 |
![]() 「繋げる!」 |
![]() 「降り注ぐ星の光……」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「いたいのいたいのとんでいけ(棒読み)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
「そりゃー!」 |
「紅茶と一緒に。」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「動かないでね?」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ……!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「ありがとう。」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「悪はさった!」 |
![]() 「ごめん、これ以上は…」 |
![]() 「あっ、だいじょうぶですか!?」 |
![]() 「隙を見せるとは良い度胸だ!」 |
![]() 「!」 |
![]() 「見てなさい!」 |
![]() 「準備はいいか」 |
![]() 「まだやれる。心配するな」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「アクセル!」 |
![]() 「こんなものね。」 |
![]() 「ようし、みんなで反復横跳びだ!」 |
![]() 「いたいのはポポいやです……」 |
![]() 「!」 |
「やったあ!」 |
![]() 「当然だ」 |
![]() 「まあ、こんなものね!」 |
![]() 「新たな土地を頂くわ」 |
![]() 「……僕に遭遇したのが運の尽きだったね」 |
![]() 「ふにゃーん」 |
![]() 「もう、ダメだ…」 |
![]() 「(ドゴッ)」 |
![]() 「いたた……ちょっと苦しいです……」 |
「みんなのためにがんばるね。」 |
「やったあ!」 |
「がんばりましたっ!」 |
「やったあ! これでおいしいもの食べようね。」 |
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00 10 20 30 40 通常 |
Ino | 所持Max13 / 所有数13 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】ミストラル | 疾風魔器 | - | 17 | 26 |
智緑玉でつくられた装身用のナイフ | |||||
2 | 【補助】ディアンドル | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【防具】小花柄のショール | 衣服 | - | 19 | 29 |
春の訪れを待つ | |||||
4 | 【装飾】金環蝕のお守り | 装飾 | - | 22 | 29 |
その名を冠する青年が拵えた護符。純白に這い寄る穢れを退ける術式が施されている。 | |||||
5 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に2に変更する | |||||
6 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に5に変更する | |||||
7 | 救急箱 | 薬物 | 自己治癒Lv13 | 130 | - |
施設:ほんの世界の『ぺんしょん』より支給 | |||||
8 | コウモリの羽 | 謎物 | 付混乱Lv1 | 10 | 18 |
9 | 4歩カード | 移動 | 確歩Lv4 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に4に変更する | |||||
10 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
11 | 植物園のカード | 設置 | 植物園Lv18 | 22 | 8 |
現在地マスに植物園を設置する | |||||
12 | 水族館のカード | 設置 | 水族館Lv18 | 23 | 10 |
現在地マスに水族館を設置する | |||||
13 | =再会の鍵= | 固有特殊 | - | - | - |
鍵に彫られたメッセージ…"汝らに委ねる" |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max22 / 所有数99 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | プレイア | 共有/解離 | 乱治癒Lv1 | 0 | 36 |
2 | グラース | 共有/解離 | 列治癒Lv2 | 0 | 48 |
3 | デュー | 共有/解離 | 全治癒Lv1 | 0 | 36 |
4 | フンディアラン | 共有/解離 | 全治癒Lv2 | 0 | 72 |
5 | インノ | 共有/解離 | 連治癒Lv2 | 0 | 48 |
6 | ピュシス | 共有/解離 | 乱治癒Lv2 | 0 | 72 |
7 | 磯辺あんかけの茶碗蒸し | 共有/解離 | 連活気Lv2 | 48 | 0 |
8 | ほっこりお月見鍋焼きおうどん | 共有/解離 | 全活気Lv1 | 36 | 0 |
9 | たっぷり野菜のあたたかポトフ | 共有/解離 | 全活気Lv2 | 72 | 0 |
10 | クリームたっぷりカルボナーラ | 共有/解離 | 列活気Lv2 | 48 | 0 |
11 | ピリリと辛い麻婆豆腐 | 共有/解離 | 乱活気Lv1 | 36 | 0 |
12 | バターたっぷりフィナンシェ | 共有/解離 | 乱活気Lv2 | 72 | 0 |
13 | たっぷりクリームのさくさくキッシュ | 共有/解離 | 連活気Lv3 | 72 | 0 |
14 | できたてパンがたくさん | 共有/解離 | 列治癒活気Lv1 | 24 | 24 |
15 | ことこと煮込んだミネストローネ | 共有/解離 | 連治癒活気Lv1 | 24 | 24 |
16 | ふんわり巻き巻き玉子焼き | 共有/解離 | 治癒活気Lv2 | 24 | 24 |
17 | さくさくころものほかほかコロッケ | 共有/解離 | 連治癒活気Lv2 | 48 | 48 |
18 | ほんのり甘いオニオングラタンスープ | 共有/解離 | 列治癒活気Lv2 | 48 | 48 |
19 | ほろほろほぐれる白身魚のポワレ | 共有/解離 | 全治癒活気Lv1 | 36 | 36 |
20 | 濃厚ソースのビーフステーキ | 共有/解離 | 全治癒活気Lv2 | 72 | 72 |
21 | やわらかしっとりシフォンケーキ | 共有/解離 | 乱治癒活気Lv1 | 36 | 36 |
22 | カボチャの冷製クリームスープ | 共有/解離 | 乱治癒活気Lv2 | 72 | 72 |
23 | ぷるんとおいしいブランマルシェ | 共有/解離 | 全除封殺Lv2 | 0 | 30 |
24 | 濃厚クリームクレマカタラナ | 共有/異常 | 自動除封殺Lv2 | 0 | 20 |
25 | テロス | 共有/瀕死 | 治癒補境Lv2 | 0 | 24 |
26 | クルアン | 共有/瀕死 | 治癒補境Lv3 | 0 | 36 |
27 | 新鮮生レタス | 共有/瀕死 | 活気補境Lv2 | 24 | 0 |
28 | サクサクあったかりんごパイ | 共有/瀕死 | 活気補境Lv3 | 36 | 0 |
29 | トロトロとろけるマカロニグラタン | 共有/自動 | 全対価活気Lv1 | 36 | 0 |
30 | カリカリ焼いたベーコンエッグ | 共有/自動 | 全対価活気Lv2 | 72 | 0 |
31 | デミグラスソースの煮込みハンバーク | 共有/自動 | 対価活気Lv2 | 24 | 0 |
32 | アゲレ | 共有/自動 | 対価治癒Lv2 | 0 | 24 |
33 | ディーンスト | 共有/自動 | 全対価治癒Lv1 | 0 | 36 |
34 | セルヴィス | 共有/自動 | 全対価治癒Lv2 | 0 | 72 |
35 | ライズレイン | 共有/先発 | 全続治癒Lv1 | 0 | 150 |
36 | たっぷりバターのパンケーキ | 共有/先発 | 全続活気Lv1 | 150 | 0 |
37 | ツェイケン | 共有/先発 | 続治癒Lv2 | 0 | 100 |
38 | もちもちもっちり柏餅 | 共有/先発 | 続活気Lv2 | 100 | 0 |
39 | アドラシオン | 共有/先発 | 全続治癒Lv2 | 0 | 300 |
40 | 4種のチーズを使ったリゾット | 共有/先発 | 全続活気Lv2 | 300 | 0 |
41 | シャキッとぱりぱりレタスサラダ | 共有/先発 | 続活気Lv3 | 150 | 0 |
42 | ほっこりほくほく照り焼きチキン | 共有/先発 | 全続活気Lv3 | 450 | 0 |
43 | オースタン | 共有/解離 | 列復活Lv1 | 0 | 20 |
44 | エオストレ | 共有/解離 | 全復活Lv1 | 0 | 30 |
45 | パスハ | 共有/解離 | 列復活Lv2 | 0 | 40 |
46 | エオストレモナト | 共有/解離 | 全復活Lv2 | 0 | 60 |
47 | デュナミス | 共有/解離 | 全起死回生Lv1 | 0 | 60 |
48 | エネルゲイア | 共有/先発 | 強精神Lv2 | 24 | 0 |
49 | エンテレケイア | 共有/先発 | 全強精神Lv1 | 36 | 0 |
50 | カンディイド | 共有/先発 | 全強精神Lv2 | 72 | 0 |
51 | クリアセンシズ | 共有/自動 | 全復帰補強Lv1 | 0 | 21 |
52 | 八つ刻ティーパーティー | 共有/自動 | 全復帰補強Lv2 | 0 | 42 |
53 | クリーチ | 共有/自動 | 復帰補強Lv3 | 0 | 21 |
54 | お料理失敗 | 共有/自動 | 全復帰減弱Lv2 | 0 | 42 |
55 | アスタキサンチン | 共有/自動 | 全命中補強Lv1 | 0 | 21 |
56 | アントシアニン | 共有/自動 | 全命中補強Lv2 | 0 | 42 |
57 | フルーフ | 共有/自動 | 全命中減弱Lv1 | 0 | 21 |
58 | カラミタ | 共有/自動 | 全命中減弱Lv2 | 0 | 42 |
59 | ロアドウィンド | 共有/自動 | 全回避補強Lv1 | 0 | 21 |
60 | サンダアル | 共有/自動 | 全回避補強Lv2 | 0 | 42 |
61 | ハウリング | 共有/自動 | 全回避減弱Lv1 | 0 | 21 |
62 | リュカオン | 共有/自動 | 全回避減弱Lv2 | 0 | 42 |
63 | パラキサンチン | 共有/自動 | 全制御補強Lv1 | 0 | 21 |
64 | トリプトファン | 共有/自動 | 全制御補強Lv2 | 0 | 42 |
65 | シャルフヴィント | 共有/自動 | 全制御減弱Lv1 | 0 | 21 |
66 | トゥルブレンツ | 共有/自動 | 全制御減弱Lv2 | 0 | 42 |
67 | グラース | 共有/自動 | 全物攻補強Lv1 | 0 | 21 |
68 | ✿花札✿ | 共有/自動 | 全魔攻補強Lv1 | 0 | 21 |
69 | アリルイソチオシアネート | 特有/先発 | 全耐混乱Lv2 | 0 | 18 |
70 | リーベ | 共有/先発 | 全物防補佐Lv1 | 0 | 24 |
71 | スヴェル | 共有/先発 | 全無虚無Lv1 | 0 | 24 |
72 | エクリプス | 共有/先発 | 全耐麻痺Lv1 | 0 | 9 |
73 | ディスノミアの星風 | 共有/自動 | 全換疾風Lv2 | 0 | 30 |
74 | いかく行動 | 共有/先発 | 全確変Lv1 | 0 | 18 |
75 | ノルム | 共有/先発 | 全効率Lv1 | 0 | 12 |
76 | おあずけ | 共有/先発 | 列待機Lv2 | 0 | 8 |
77 | カウス | 共有/先発 | 減速Lv2 | 0 | 8 |
78 | カムシン | 共有/先発 | 全減速Lv2 | 0 | 24 |
79 | 白焔 | 共有/先発 | 全命中補佐Lv1 | 0 | 24 |
80 | リーブンサブラス | 共有/自動 | 全収束Lv1 | 0 | 21 |
81 | ウィンダステイル | 共有/解離 | 鎖力Lv1 | 0 | 10 |
82 | ラファール | 共有/解離 | 連続Lv1 | 0 | 21 |
83 | フェズリーゲイル | 共有/解離 | 全連続Lv1 | 0 | 63 |
84 | syn-プロパンチアール-S-オキシド | 共有/先発 | 列動静Lv1 | 0 | 4 |
85 | プロレタリアート | 共有/解離 | 列低下Lv2 | 0 | 56 |
86 | エストッペル | 共有/解離 | 全低下Lv2 | 0 | 84 |
87 | アンテルモン | 共有/解離 | 全白紙Lv1 | 0 | 45 |
88 | クレマシオン | 共有/解離 | 全廃棄Lv1 | 0 | 30 |
89 | イクスプロイト | 共有/解離 | 奪取Lv1 | 0 | 18 |
90 | シミラ | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
91 | シミラ | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
92 | ブレイクタイム | 共有/瀕死 | 一息Lv2 | 20 | 0 |
93 | お気に召すまま | 固有/異常 | 苦境Lv2 | 0 | 40 |
94 | アンディフィート | 固有/瀕死 | 再起Lv3 | 45 | 45 |
95 | ラストオーダー | 特有/解離 | 傷身虚無Lv4 | 0 | 72 |
96 | 無名のカード | 共有/自動 | 全復帰補強Lv3 | 0 | 63 |
97 | 無名のカード | 共有/解離 | 連治癒Lv3 | 0 | 72 |
98 | 無名のカード | 共有/解離 | 治癒活気Lv3 | 36 | 36 |
99 | 無名のカード | 共有/解離 | 列治癒活気Lv3 | 72 | 72 |
Marking Chara List |
![]() ロー君とヒュー君(ビーフシチューとクリームシチュー) |
![]() なゆちゃん(お蕎麦) |
![]() エク君(パンの試食をお願いしたの) |
![]() ハウィ君 |
![]() きらさん(甘いもの) |
![]() デイさん |
![]() おさかなさん |
![]() とーかちゃん |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
U-15 | 星珠工房 | 216 | 防具屋Lv20 | 激火 | 8 |
防具にひとつ、宝石をつけて | |||||
A-12 | タンバリンやさん | 133 | 楽器屋Lv13 | 農耕 | 1 |
タンバリンでシャンシャンシャンシャンシャンシャンシャンシャンシャンシャンってしよう | |||||
C-12 | 教会 | 153 | 教会Lv13 | 安息 | 5 |
其れに逸話はない。あるのは存在のみ。 |
Mission List |
#開拓基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#貴方を添えて ☆ Clear ☆ |
#逃走ラットの後始末 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:薬草編 ☆ Clear ☆ |
#御茶会に美味しい水を 御茶会用の水を譲渡する。休息施設に立ち寄れば、水を供給できるらしい。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:D-Lv13) 目的地:I-Lv18 |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
22 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 22 |
21 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 21 | |||||||
20 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 20 | |||||||||||
19 | × | × | × | × | × | 19 | |||||||||||||||||
18 | × | × | × | 18 | |||||||||||||||||||
17 | ★ | 17 | |||||||||||||||||||||
16 | 16 | ||||||||||||||||||||||
15 | ☆ | 15 | |||||||||||||||||||||
14 | 14 | ||||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | ☆ | ☆ | 12 | ||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
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