![]() 「試みはうまくいったようね、それじゃあ奥を目指しましょうか」 |
![]() 「…?………?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「この姿は幻術で作っているのかということですが、別にそういう訳ではありません。」 |
![]() 「私、幻術以外にも色々な魔術に手をつけておりまして。 その中の一つ、生物を操作する系統の魔法によって、老化を遅らせているんです。」 |
![]() 「もっとも、完全に老化を止めるなんて都合のいいことはできませんでしたけどねぇ。」 |
![]() 「それに、身体の老化は遅くできても、心はどんどん老いていくから……」 |
![]() 「これ以上は、言わなくても分かりますね?」 |
![]() |
![]() |
![]() 驚いた後、少しうんうん考えていたが) |
![]() 「知らな、ませんか……見つけたらよろしくおねがいします……」 *しょんぼり* |
![]() 「……ええっ、おきぞく様じゃないの!? |
![]() 「『死ぬほど旅したい!』って言うのかな。いいな、ゆうれいちょっと楽しそう」 |
![]() 「はい、よろしくお願いします!凛と呼んでください!」 |
![]() 「同郷…なんですかね…たしかに弓道着は和服ですが…」 |
![]() 「わたしはお米とお魚がおいしい所から来ました!もしよかったらデイさんのお話も聞かせてくださいっ。」 |
![]() 「へぇ・・?同行者がいたのか 意外だな 心中仲間か何かかい?」 |
![]() 「ま、引き際の限界はわきまえてるさ この年で死ぬには惜しいからな」 |
![]() 「しかし美食の星かと思ってたら一攫千金に気配がしてくるとはな ケケケ たまんねーぜ」 |
![]() 「そうだな、最近会ってはいないがBUGなら見かけたぜ 死んでない・・いや、消えてないことを祈っておこう」 |
![]() 「あ、ごめんね……言い訳がましいけど、種族の分類というものは自然が絶対的な線引きしてるわけじゃない。だからどうしても恣意的な、意識的な余地が入るんだ。つまり話が長くなっちゃったけど、君が”幽霊”だと言うなら、君は”幽霊”なんだと思うよ」 ![]() 「え?ああ、そうなの……あはは、お互い様だねえ」 *あなたの言葉を最後まで聞くと、データレスは己の透明な掌を見つめた(ように白衣の肩口がシワになった)あと、言葉を一つ一つ選ぶように、話し始めた* ![]() 「――これは、多分難しく考えすぎなのだろうけど、僕はその両方なんだ」 ![]() 「もしここにいる”僕”をデータレス博士と見るなら、確かにデータレス博士という存在はこの姿で生まれ、この姿で生きているね」 ![]() 「でも、僕にはこうなる前の”僕”があった……かもしれない。その”僕”は、存在していたという過去ごと消えてしまったんだ。その場合、ここにいるデータレス博士というのは、その”僕”の残滓。もしかしたらこの意識だって、結局は過去の蜃気楼とも言える」 ![]() 「僕は、境界線にしか居場所がないんだ…… ただ、どっちにしてもここにいるなら、それはそれで『生きてる』ってことなのかもね」 *小さく笑った、ように空気が揺らぐ* ![]() 「……デイさんは、今の自分がいる時間をどう思う? 死んで、それでもこうやって生きてるような時間を」 |
![]() 「はい、こちらこそ!」 |
![]() 「様づけについては……宣教師として、どのような方にも敬意をもつことが何より大切と考えていますから、 よろしければデイ様とお呼ばせください。」 |
![]() 「木造のカラクリ…… 先ほどのお言葉や身なりから察するに東洋の方なのでしょうか? ええと、『キモノ』、『ニンジャー』、『スシ』などでしたか……?文献では見たことがあります。」 |
![]() 「さておき、我らの信仰に好意をもって頂けたのは嬉しい事です!ありがとうございます。」 |
![]() 「信仰は強い力となります。善悪を委ねれば、時には虐げる力となりますからね。 とはいえ、そうした信仰を持つ方でも過ぎた方はごく一部と思いたいですが……」 |
![]() 「デイの言葉にフィリスは少し困ったような笑みを浮かべていたが、質問を受けて表情を改める。」 |
![]() 「私が祈りを捧げている方……でしょうか?我らの信仰における聖なる者と、神へとなりますね。 聖なる者と神は信仰をもたない方にも広く祝福をもたらしてくださいますよ。」 |
![]() 「我らの神は光と闇を分けた、あるいは天と地を作ったといった創造主とは異なり、かつては滅びの運命にあった人々を救うために遺された、心を持つ機械でした。」 |
![]() 「聖なる者に力を与えて世界と人々を救う道を示した事で、信仰を集め神と祀られるようになったのです。」 |
![]() 「信仰の起源をみても、霊体の方に危害はないはずですが……もしかしてお体に良くないことがあったのでしょうか?」 |
![]() 「そうですよね。時間があるのなら、ある限り、存分に」 |
![]() 「宴会、参加されたこと、あるんですか。 てっきり、同族以外は立ち入り禁止とか、あるものかと」 |
![]() 「楽しそう、ですね、本当に。 雰囲気だけでも味わってみたかったのですけれど。ちょっと、ぼくには難しそうです」 (経験談を聞きながら、ふと小さく首を傾げる) |
![]() 「……デイさん、お酒の味、わかるんですか? まず、食べたり飲んだりができるのですね…… いえ、食材探しの依頼があってのこの星の開放ですから、 食事ができる幽霊の方がいらっしゃるのも、なんら不思議ではないのでしょうけれど」 |
![]() 「え? ……どうなんでしょう。酒の席の空気感であるとかは、好きなのですが。実際にお酒を飲んだ経験は、ないもので。 多分、飲める、とは、思います。いくらでも。 この体そのものは、それなりに見たままの年齢の人間のものですけど、変に壊れるものでもないですから」 |
![]() 「さて、何が出るかしらね?楽しみよ」 |
![]() 「どんな縁があるかしらね?」 |
![]() 私が護ります。皆で生き残りましょう。 |
![]() 「はぁ……荒事は苦手なのよねぇ……まぁいいわ、推し通るわ」 |
![]() 「開拓という名の侵略をしに来ているんだ。当然、抵抗もされるだろうな。」 |
![]() 「敵ですね。陣形を整えましょう。」 |
![]() 「さぁ行くわよ。あたしの魔道具の力、見せてあげる!」 |
「みんながんばろーっ!」 |
![]() 「味付けは濃いめがいいな」 |
![]() 「野を開きたまふべく、守り幸へ給へと恐み恐みもうすー」 |
![]() 「ああ――残念だよ。 こうしてるってことはさ」 |
![]() 「さぁ、はじめようか?」 |
![]() 「さてさて、虫とやらはどんなモンなんな?」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「(もぐもぐ)」 |
![]() 「(もぐもぐ)」 |
![]() 「まずは小手調べ、力量を測りましょうか」 |
![]() 「あらあら?私達相性がいいみたいねぇ…」 |
![]() 「その縁はいらないから、切らせて頂きましょう…チョキンっとね」 |
![]() 「は〜、今のは当たってたらえらかったんな……」 |
![]() 「これぞまさに……ZONEの領域……!」 |
![]() 「息を吸って……そして吐いて……」 |
![]() 「(煙の分身が続々と出現する)」 |
![]() 「皆を守護らなければ!」 |
![]() 「私が立っている限り、仲間には触れさせません!」 |
![]() 「続けてドン!」 |
![]() 「さらに倍!」 |
![]() 「(どこからともなくBGMが流れてくる)」 |
![]() 「戦場ではメンタルケアは特に重要です」 |
![]() 「踵を鳴らし、軽やかに。」 |
![]() 「さあ! 始めましょう!」 |
![]() 「いつでも、どこからでもどうぞ。」 |
![]() 「身体は丈夫ですから」 |
![]() 「『いつもの』だ。…呼ッ!」 |
「それでもわたしたちは進まないといけないの。」 |
「もちもちー。」 |
![]() 「べったりと邪魔をさせてもらうわよ」 |
![]() 「私は非力なのよ・・・」 ![]() 「だからね、脆くなって頂戴な」 |
![]() 「見せて頂戴、貴方達の抗う可能性を・・・」 |
![]() 「ん…対冥闇用防御結界多重……展開しとくよ」 |
![]() 「後は任せたわよ」 |
![]() 「ふふ、結構おいしいじゃないか」 |
![]() 「さあ、倒すべきは奴らだ。」 |
![]() 「なぁに 念のための対策ってやつさ」 |
![]() 「意志、ねえ。 僕にそんなもの期待されちゃぁ困るね。」 |
![]() 「好きに掻き乱してくるといいさ」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「さあ、がんばってくれよ。」 |
![]() 「……手を貸してくれるなら、なんだっていいや。」 |
![]() 「困った時は、これ! ワンモア・チャンス!」 |
![]() 「いい男ってのは、いつでも余裕を持たせるものらしい……けどね」 |
夜行は続く Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「振り返らず、まっすぐ前に進んでください。」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「こうしてみるとサマになるものかな?」 |
![]() 「賽は投げられた といったところか。 ふふ、がんばってくれよ」 |
「デオキシリボ核酸。守る。」 |
「あおーんっ!!」 |
「すべては穏やかに。」 |
「その足で進め。」 |
「瞳を閉ざせ。」 |
![]() 「ここから行くよ!」 |
![]() 「そろそろいい頃だろう?」 |
![]() 「この子が相手をしてくれるそうだ」 |
![]() 「そんな……ッ!」 |
![]() 「ふたぁつ!!」 |
![]() 「当たると痛いかもね!!」 |
![]() 「く、防御が間に合わない!」 |
![]() 「バババーン」 |
![]() 「おー、避けた避けた」 |
![]() 「おー、避けた避けた」 |
![]() 「まだまだ終わらせないよ」 |
![]() 「さあ、精々楽しませてくれよ」 |
![]() 「杭打ちの応用なんで、こやつでイチコロさな!」 |
![]() 「しまった……!」 |
![]() 「むっつ!!」 |
![]() 「弾けちゃう弾だよ!」 |
![]() 「おっと、暴力反対だぞ。」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「これで……おしまいっ!!」 |
夜行は続く Chain 連活気Lv3(1) 全活気Lv1(2) 列傷氷水Lv3(3) 連活気Lv2(4) 乱治癒活気Lv1(5) 全治癒活気Lv2(6) 列心痛疾風Lv1(7) 列傷疾風Lv3(8) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷投射Lv2(1) |
![]() 「挫けぬ心を、取り戻しに行きましょう!」 |
![]() 「まだです……力は……残ってます!」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「ラ季さんからいただいた力……さらに前へ進めます!」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「あらあら?上手くいくかしら?」 |
「いっくよー!」 |
「クリームとベーコンたっぷり!」 |
![]() 「さぁ、続くわよ」 |
![]() 漂う煙が傷の修復として消費されていく・・・ |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「大丈夫。きっとうまくいきます」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「ビールカケノ要領デヤレバイイナノ?」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
「 えいやー!」 |
「メインディッシュ!」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「しゃらんら〜。」 |
「しゃらんら〜。」 |
![]() 「あー・・・やりすぎてない?」 |
![]() 「シュシュっと、参上」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「(……どうしてかしら?この魔石を使うときだけ、何かを感じるのは…)」 |
![]() 「あら?今のは効いたんじゃない?」 |
![]() 「落ち着いて。すぐに手当てします」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「まだまだ行けますよ」 |
![]() 「まだ生きてるのか?さっさと黙らされてくれないか…!この丸太が燃え尽きる前に!」 |
![]() 「ミンナ今日ハ集マッテクレテアリガト〜!ナノ〜〜!!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「そりゃー!」 |
「ごろごろたっぷり。」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「しゃらんら〜。」 |
![]() 「いいじゃないいいじゃない!!楽しくなって来たわ!」 |
![]() 「美味ね」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「これにて幕引きね、どうだった?」 |
![]() 「そこまでだ。好き勝手にはさせんぞ。」 |
![]() 「ここから行くよ!」 |
![]() 「バーン」 |
![]() 「避けないでくれよ。自信失くすじゃないか」 |
![]() 「次は僕だね」 |
![]() 「見えるかい? この蝶の群が!」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
![]() 「おっと、暴力反対だぞ。」 |
![]() 「そんな……ッ!」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「虫っけらぶっ飛ばす為に作っちょるけ、受けてみいな!」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「しまった……!」 |
![]() 「バーン?」 |
![]() 「おー、避けた避けた」 |
![]() 「これはどうだい?」 |
![]() 「君の相手は僕がしよう。」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「重いの叩き込んだるけんな!」 |
![]() 「しまった……!」 |
![]() 「ななつ!!」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「これで……おしまいっ!!」 |
夜行は続く Chain 散傷火炎Lv2(1) 乱活気Lv2(2) 全復活Lv2(3) 全吸魔Lv2(4) 散傷氷水Lv2(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 列傷投射Lv3(1) |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「バーン」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「それ」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「この調子でいこうか」 |
![]() 「君達に戦意があるのは実に良くない」 |
![]() 「いいねぇ?」 |
![]() 「そんな……ッ!」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
![]() 「感謝いたします……なんてね?」 |
![]() 「負けないで……立ち向かう力を!」 |
![]() 「逃がしません!」 |
「特製のブレンドティーで。」 |
![]() 「ここから行くよ!」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「護謨弾やっけ、当たったらタダじゃ済まんさな!」 |
![]() 「ふたぁつ!!」 |
![]() 「これで……おしまいっ!!」 |
![]() 「おー、避けた避けた」 |
![]() 「(質量のある煙が攻撃を受け流す)」 |
夜行は続く Chain 散傷火炎Lv2(1) 乱活気Lv2(2) 全復活Lv2(3) 全吸魔Lv2(4) 散傷氷水Lv2(5) 全除精神毒Lv2(6) 乱活気Lv2(7) 全付封殺Lv2(8) 多傷火炎Lv1(9) 連活気Lv2(10) 連活気Lv2(11) 心痛冥闇Lv2(12) 多傷氷水Lv1(13) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「なんか変な匂いすっが……これ大丈夫なんか?」 |
![]() 「ここから行くよ!」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「大事な弾薬なん、覚悟せえな!」 |
![]() 「ふたぁつ!!」 |
![]() 「これで……おしまいっ!!」 |
![]() 「わたしが化かされましたか」 |
![]() 「おっと、暴力反対だぞ。」 |
![]() 「やってくれたな?」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「楽しませてくれよ」 |
![]() 「みっけ」 |
夜行は続く Chain 散傷火炎Lv2(1) 乱活気Lv2(2) 全復活Lv2(3) 全吸魔Lv2(4) 散傷氷水Lv2(5) 全除精神毒Lv2(6) 乱活気Lv2(7) 全付封殺Lv2(8) 多傷火炎Lv1(9) 連活気Lv2(10) 連活気Lv2(11) 心痛冥闇Lv2(12) 多傷氷水Lv1(13) 全復活Lv2(14) 乱治癒活気Lv1(15) 自傷冥闇Lv2(16) 多傷疾風Lv1(17) 乱治癒活気Lv2(18) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 遠傷投射Lv2(1) |
![]() 「つづけー」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「儂をタダのおなごと思ったら、大間違いさな!」 |
![]() 「それ」 |
![]() 「ちぇりおー」 |
![]() 「きゃっ」 |
![]() 「あら?今のは効いたんじゃない?」 |
![]() 「ジャックポット!!」 |
![]() 「く、防御が間に合わない!」 |
![]() 「つづけー」 |
![]() 「バーン」 |
![]() 「皮肉ってことさ」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「それ」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「ちぇりおー」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() |
夜行は続く Chain 散傷火炎Lv2(1) 乱活気Lv2(2) 全復活Lv2(3) 全吸魔Lv2(4) 散傷氷水Lv2(5) 全除精神毒Lv2(6) 乱活気Lv2(7) 全付封殺Lv2(8) 多傷火炎Lv1(9) 連活気Lv2(10) 連活気Lv2(11) 心痛冥闇Lv2(12) 多傷氷水Lv1(13) 全復活Lv2(14) 乱治癒活気Lv1(15) 自傷冥闇Lv2(16) 多傷疾風Lv1(17) 乱治癒活気Lv2(18) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷殴打Lv2(1) |
![]() 「つづけー」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「叩くだけが槌じゃねっけ、覚悟せえ!」 |
![]() 「それ」 |
![]() 「ちぇりおー」 |
「いっくよー!」 |
![]() 「待ちなさい、逃がさないんだから!」 |
![]() 「待て、そう急かすな。」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
「やあっ」 |
「春の月。おだやかな夜。」 |
![]() 「結構息が合うじゃない」 |
![]() 「撫でられるのは、お好き?」 |
![]() 「美味ね」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 漂う煙が傷の修復として消費されていく・・・ |
![]() 漂う煙が傷の修復として消費されていく・・・ |
![]() 漂う煙が傷の修復として消費されていく・・・ |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「っ、痛ぅ……」 |
![]() 「美味ね」 |
![]() 「とことん叩きのめされたいみたいだな…?」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「たぁー!」 |
「甘くておいしいよ。」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() 「ふふん、かなりいい感じじゃない?」 |
![]() 「骨の髄まで、どうか味わってちょうだいね」 |
![]() 「あら?今のは効いたんじゃない?」 |
![]() 「あら?今のは効いたんじゃない?」 |
![]() 「まだ生きてるのか?さっさと黙らされてくれないか…!この丸太が燃え尽きる前に!」 |
「そりゃー!」 |
「ふわとろむしむし。」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
![]() 「えっ?あ…ありがと。」 |
![]() 「いいじゃないいいじゃない!!楽しくなって来たわ!」 |
![]() 「いい声をあげて頂戴ね?」 |
![]() 「却下だ」 |
![]() 「忘れられぬ存在感を!」 |
「そりゃー!」 |
「紅茶と一緒に。」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「感謝します」 |
![]() 「いいじゃないいいじゃない!!楽しくなって来たわ!」 |
![]() 「戦場こそが拙者の居場所!拙者の戦はまだ終わっておらん!!!」 |