Secret Sphere
<<Week7
-WEEK8-

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Smart Diary
ワカメ
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日記はありません。
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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青い鳥メッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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参加コミュニティ
ワカメ
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参加コミュニティはありません。
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アイテム
牛
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ベルは大猪のステーキ定食 を食べた。

近郊の森で獲れた巨大な猪を豪快な厚切りステーキに。
じっくり中までローストされていて、肉汁たっぷり。

MHPが増加した!
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魔法学園の声
ワカメ
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ソージロー先生
「……そういえば、里見殿は異世界からやってきたそうですな」

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睦月先生
「ええ、まあ」

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ソージロー先生
「拙者はこの世界の極東から参ったのですが……
 よければ見聞を広げる為、
 里見殿の世界の話を尋ねてもよろしいだろうか?」

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睦月先生
「それは構わないが……何をお聞きに?」

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ソージロー先生
「そうですな、文化や発展など……
 この世界とはどのように違うのか、興味がありますな」

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睦月先生
「ふむ……
 魔法というのはほとんど存在しないが、
 代わりに機械、そして化学というものが発展しているな」
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睦月先生
「長距離の移動手段に、金属の箱の中に入って高速で移動したり
 遠く離れた国に居る人々に、一瞬でメッセージを届けたり
 文明は発展しているだろうな」

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ソージロー先生
「ほほう、中々面妖ですな……
 しかし瞬間的に文を届けられるというのは驚きですな。
 それも機械、科学というものの力なのであろうか?」

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睦月先生
「そうですな……。
 貧富の差はあれど、大体の人間がそれらを使いこなしている。
 世界的な水準は高いのかもしれないな…… 」

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ソージロー先生
「成程。
 里見殿の世界も、いつか訪れてみたいものです…… 」
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ソージロー先生
「……ちなみに、そちらの世界の酒の方はどのような?」

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睦月先生
「それはもう、多種多様、旨いも癖が強いも、奇怪も。
 何でもござれと言ったところですよ」

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ソージロー先生
「ははは、それは良い!
 益々興味が出てきましたぞ。
 訪問できる時が来た暁には、是非とも酒蔵をも巡りたいものだ」

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睦月先生
「ああ。
 その時は、良いところをご案内しよう」

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ソージロー先生
「ありがたいですなぁ。
 その日を楽しみに、今は目下の件に集中すると致しましょうぞ」

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睦月先生
「そうだな……」
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朝練戦闘
蟹
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通常戦闘
ワカメ
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魔法学園の生徒遺跡の魔物たち
PNo.295 凛架・コローレVS這い寄る骨
PNo.892 ノワール・ストレンジブラッド這い寄る骨
PNo.911 エール・ブリームウィル・オ・ウィスプ
PNo.893 ベルデライトCHEER
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探索
ワカメ
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探索中. . .
ベルはSCを270、TPを17手に入れた。
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《古代言語》
亀
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パルフィー先生
「古代言語の授業を始めましょう……
 準備は宜しいですか?」

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パルフィー先生
「実は先日、地下探索をしていた方々から、
 新しい古文書が出土されたそうなのです」

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パルフィー先生
「今までも古文書は何度か発見されているのですが、
 これは沢山の絵らしきものも描かれていまして、
 今までの、古代言語だけの古文書とはまた違うタイプで、
 もしかすると歴史的発見となる可能性もあり……」

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パルフィー先生
「あ、す、すみません!
 つい、夢中になってしまいました……」

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パルフィー先生
「え、ええと。
 Smartbookでこの古文書の内容を読めるようにしていただきましたので、
 一緒に解読していきましょう、というのが本日の授業となります」

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パルフィー先生
「本来なら簡単な物はすぐにSmartbookが翻訳してくれていると思うのですが、
 今回は授業用ということで、翻訳機能の制限をしていただきましたのでご了承くださいね……」

Icon
パルフィー先生
「解らない言語があれば、遠慮なく声をかけてください」





















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パルフィー先生
「……あ、もう時間ですね……
 どれくらい翻訳出来ましたか?」

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パルフィー先生
「絵画の部分が多いので、
 どうやら古い時代の絵本……のようなものでしょうか……」

Icon
パルフィー先生
「絵本であれば、もしかすると小さな子用かもしれません」

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パルフィー先生
「簡素かもしれませんが、スペリオルの思想などを読み取るいい機会となるかもしれませんので、
 良ければ読んでみてくださいね」

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パルフィー先生
「それでは本日はここまでです。
 お疲れさまでした」

《古代言語》の授業を1回選択!
ベルはMSPが20増加した。
ベルはMSPが20増加した。
ベルはMSPが21増加した。
ベルは防御力が12増加した。
ベルは回避力が13増加した。

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ワカメ
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ベルは三色サンドウィッチを購入した。(SC-50)

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PNo.381 囲炉垣 藻衣
からスペル真貫・射を伝授してもらった!(SC-300)

PNo.391 石画波羅 はじめ
からスペルエクリプスを伝授してもらった!(SC-300)

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スペルNo.11 ウェイブを1人に伝授した!
OPを1入手!

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武器 竜剣レピドス を 攻撃力強化!
竜剣レピドス の 攻撃力 が 56 上がった!(TP-2)

防具 緑風のスカーフ を 回避力強化!
緑風のスカーフ の 回避力 が 23 上がった!(TP-2)

装飾 電気石のサークレット を MHP強化!
電気石のサークレット の MHP が 202 上がった!(TP-2)

魔法武器 竜剣レピドス の 攻撃力 が 20 上がった!(TP-2)
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目的の決定
ワカメ
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レイド予告
ワカメ
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マスク先生
「……地鳴りがピタっと止まったな。
 その代わり、空気がビリビリするぜ……」

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リベルタ先生
「ククク……面白い、うまくいけば、
 更に我輩の研究を発展させることが出来るチャンスというわけだ……」

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学園長
「……とうとう来る、ということだね。
 全教師には通達済みだ。
 各々対応に当たるようにはしている」

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マスク先生
「乗り掛かった船だ、例え泥船だろうが、
 こうなればとことん付き合ってやるよ」

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学園長
「失礼だな、この学園と我々、そして希望の一筋となる生徒たちが居るんだ、
 負ける要素などどこにもないだろう?」

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リベルタ先生
「万が一があっても安心しろ、我輩が拾ってやる」

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マスク先生
「一番安心できねぇよ……」

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学園長
「……ではぼちぼち、全生徒に向けて通達を行う。
 手筈通りに布陣を展開しておいてくれ」

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リベルタ先生
「良かろう。
 我輩のとっておきを見せてやる」

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マスク先生
「オレも生徒の方へ行ってくる。
 じゃあまた、恐らく戦場で、か?」

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学園長
「そうなるだろうね。
 精々生き延びるんだぞ、二人とも」




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学園長
「そう、この日の為に、幾度も計画に計画を重ねたのだ……
 失敗など、露ほども逃さない」

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学園長
「さて、覚悟は良いかい?
 ――スフィア」
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全生徒通達
ワカメ
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――SmartBookの緊急用通知を受け取ったようだ。
学園長権限により、強制的にSmartBookが起動し学園長の映像が浮かび上がった。



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学園長
「あー……よし、映っているね。
 ご機嫌よう、生徒諸君。
 キミ達全員に知らせねばならないことがあるため、このような手段をとらせてもらったよ」

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学園長
「日頃の地鳴りなんかで勘付いた者も、恐らく少なくないとは思うが――
 
 いよいよスペリオルが動き出した

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学園長
「なるべく混乱を避けたかったから、このようにギリギリの通達になってしまったことを詫びよう。
 スペリオルによる侵攻の先鋒は、もはやこの学園の領域に足を踏み入れている」

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学園長
「奴らは地下遺跡に蔓延る者達とは違う。
 確実にこの世界を乗っ取るために力を付けてきた者達のはずだ。
 生半可な気持ちでは返り討ちになる可能性もある――」

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学園長
「しかし安心して欲しい。
 私は、私達はキミ達一人ひとりが日々努力を重ね、
 時には苦戦しながらも魔法を駆使し、乗り越えてきた事を知っている」

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学園長
「キミ達は、スペリオルの侵略者をも撥ね退ける力を既につけているはずだ。
 胸を張っていい」

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学園長
「勿論、戦闘に加わらない者も、サポートとして何かしら出来ることはあるだろう。
 不要な者など一人も居ない。
 
 ――この戦いは、皆が全員主人公だ」

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学園長
「我々教師陣も全力でキミ達を守る。
 だからどうか、この世界の為に力を貸してくれる事を、切に願っている」

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学園長
「それでは武運を祈る――」



――学園長の映像が途切れた。
と同時に、SmartBookから別の通知を受け取ったようだ。



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リベルタ先生
「我輩だ。
 先に伝えるがこの通信は前もって撮影してあるものだ。
 これが再生されるという事は、この学園で何か緊急事態が起きていると判断していい。
 では要件を伝える」

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リベルタ先生
「貴様ら一人ひとりが手にしているこのSmartBookに搭載されている脱出の機能――
 普段どんなに重傷を負っても帰還時に修復する機能だな」

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リベルタ先生
「これをオフにし、その機能に回していた魔力を使用する権限が開放されたはずだ。
 これは学園で緊急事態が起きた場合に開放されるものである」

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リベルタ先生
「それを使用することにより、
 自身の魔力量は元より体力面もおよそ2倍程に強化されるだろう」

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リベルタ先生
「だが万が一。
 万が一、敵勢力の猛攻によりダウンした場合は【生死不明】となるだろう。
 命の保証は出来んという事だ

Icon
リベルタ先生
「それでも己の力を開放したいのならば、誰も止める権限はない。
 【覚悟】を決めるといい

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リベルタ先生
「とはいえ、我輩としてはこの機能は勧めん。
 大切な生徒《被検体》が減ってしまっては困るからな」

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リベルタ先生
「とはいえ、敵の数は想定以上だ。
 守りたいものがあるモノは、使うが良い」

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リベルタ先生
「……。
 生きて帰れよ」




―――通信は終了した。

同時にSmartBookによる、機関修復機能をOFFにし、
魔力を増幅させる≪覚悟≫が解放されたようだ……



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岩嵐登場
ワカメ
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岩嵐のジャノン
八魔将の切り込み隊長。
とある組織のボスであり、多くの舎弟を抱える将軍。
好きな食べ物はコルツィア・ジャノン(白カビのチーズ)。
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ジャック・ホッパー
ジャノンを兄貴と慕う舎弟。
細かいことを考えるのは苦手で突っ走りやすい性格だが、実力は折り紙付き。
好きな食べ物はブラッドソーセージ。
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岩嵐のジャノン
「……ここがグラディアスか」

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ジャック
スペリオルと全く変わんないッスね! 兄貴ィ!

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岩嵐のジャノン
「うるせぇよ、ジャック。
 ちったぁ静かにできんのか」

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岩嵐のジャノン
「……確かにスペリオルと変わんねぇな、魔力量も。
 ――一体どういうことだ?」

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ジャック
「魔力量ッスか?
 変わんねぇのは良いことッスね! 全力でいける」

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岩嵐のジャノン
「……」

笑み。

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岩嵐のジャノン
「考えても仕方がねぇな……」

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岩嵐のジャノン
おめぇら! 全員配置につけ!

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ジャック
「ヒュー! さすが兄貴ィ!
 カッコイイッス! マジリスペクトッス!」

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岩嵐のジャノン
「お前もとっとと準備しろ」





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岩嵐のジャノン
俺の名前はアラン・ジャノン!
 岩嵐のジャノン!

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岩嵐のジャノン
「歓迎ご苦労。
 派手にパーティを始めようぜ?」

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次回予告
ワカメ
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第16パーティスペリオル
PNo.1068 愛の天使VS岩嵐部隊長
PNo.191 さくら宮さん岩嵐魔法兵
PNo.319 祈宮 紲岩嵐救護兵
PNo.1016 味利亭 速雄岩嵐魔法兵
PNo.759 モリマツリカイコビト岩嵐魔闘兵
PNo.975 Zumi lunall岩嵐魔闘兵
PNo.986 灰屋敷怜華岩嵐救護兵
PNo.671 ヴィクトル・モギルニー岩嵐救護兵
PNo.672 ヴァルヴァーラ岩嵐魔闘兵
PNo.968 ダブルデス原ヘル死子岩嵐魔闘兵
PNo.210 リナータ&リストル岩嵐救護兵
PNo.960 レミュイス・コルコット岩嵐救護兵
PNo.295 凛架・コローレ岩嵐救護兵
PNo.892 ノワール・ストレンジブラッド岩嵐救護兵
PNo.911 エール・ブリーム岩嵐救護兵
PNo.966 河童CHEER
PNo.457 双魚宮・パイシーズCHEER
PNo.893 ベルデライトCHEER
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次回朝練予告
ワカメ
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