![]() 「はい?」 |
![]() 魔とは無明の混沌ではなく、 闇を照らす光である。 |
「大丈夫、落ち着いて…」 ぐっと左手を握る。腕輪がぽわと光った。 |
![]() 「僕様を倒して酷いことするつもりでしょう。薄い本みたいに。薄い本みたいに。」 |
![]() 「縦斬り横斬り、どっちが好みかしら?」 |
修道服を着た女が此処にいる。 そして祈りを捧げる事だけをしていた─── …………が、“あなた”達の気配を察するとひとつ首を傾げ、背負っていた円匙を手にする。 そして。 裂けたように口が弧を描く 吊り上げたように 嘲るように *剥き出しの殺意と敵意* |
![]() 「……そろそろかな」 ![]() 「そのようだ」 【ネムムとコルクはゆったりとした動作で相手に視線を向ける】 ![]() 【それと同時に宝玉内に光の文様が一瞬流れた】 |
![]() 「練習?練習っすよね!?その武器なに!?」 |
![]() 「真剣にやる以上、手は抜かないさ」 |
![]() 「よ…よろしくお願いします!」 |
![]() 「みんなー。あつまれー。僕様が模擬戦するよー。さほどしたくないけどー。」 |
![]() 「お手合わせ、お願いしまーす」 |
![]() |
![]() 「……」 *祈りの時間。* ──なァんて、嘘ウソ。 ま、手加減トカしないわヨ── |
![]() 「お相手よろしくお願いします!」 |
![]() 「よろしくおねがいします!」 |
![]() 「……準備終わり 」 ![]() 「では始めるか」 |
![]() 「はわわわわわわわ」 |
![]() 「ほら、こんな小さい妖精相手だし……ねぇ?」 |
![]() 「えーとオン……あー、コピーするっす」 |
![]() 「黒の刃は無限に舞い踊る!」 |
![]() 「こんな感じでいいのかしら?」 |
![]() 「集中、集中!」 |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!その無き瞳は新たなる瞳を欲していることだろう!!狩りの知識はソナタらに在るか?獲物は動くもの!まずは足を削ぐことが肝心じゃ!!理解をしたなら行動するが良い!クハハハハッ!!!!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
![]() 「はわわわわわわわ」 |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!気に入りの魂は見つかったか?気に入りの瞳は見つかったか?クハハハハッ!!ならば良い!!!!思うがままに飛びつくのじゃ!!!」 |
グルメ探偵部 Chain 付猛毒Lv1(1) 惨傷火炎Lv1(2) 治癒Lv1(3) 傷斬払Lv2(4) 付麻痺Lv1(5) 列治癒Lv1(6) 列傷火炎Lv1(7) 列治癒Lv1(8) 列傷斬払Lv1(9) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain 傷冥闇Lv1(1) 傷殴打Lv1(2) 遠殺傷投射Lv1(3) 治癒Lv1(4) 列傷疾風Lv1(5) 列傷冥闇Lv1(6) 自傷突刺Lv1(7) 遠傷投射Lv1(8) 列治癒Lv1(9) 列傷疾風Lv1(10) |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「カワイイ僕様が後続の道を示しまーす。」 |
![]() 「えいえい。毒った。えいえい。」 |
![]() 「少し足しとくか」 |
![]() 「心配するな……見掛け倒しさ!」 |
![]() 「悪いね! 礼ならいくらでも言う」 |
![]() |
![]() 「真面目にやれって怒られたので真面目にやります。」 |
![]() 「小さな触手からこつこつと。いやびちゃびちゃと。かな。」 |
![]() 「もうこんなもんでやめとくっすか?」 |
![]() 「はーい喧嘩しないでみんな同じ長さだけ食べるっすよー」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「悪いね! 礼ならいくらでも言う」 |
![]() 「術式解放」 |
![]() 「大人しくしてもらおう」 |
![]() 「助かるっすー」 |
![]() 「悪いね! 礼ならいくらでも言う」 |
![]() |
![]() 「君達に不幸をプレゼントだ。」 |
![]() 「僕様はもう耳栓したから文句は受け付けないよ。せーの。ぶちっ。」 |
![]() 「ばよえーん」 |
![]() 「おやつはなんどでも食べていいっす」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「おしまいっす」 |
![]() 「確実性に欠ける手法だったな……」 |
![]() |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!愚者の形様を視るがいい!愚者の面を視るがいい!ソナタらの望むソレが視えるだろう?さあ貪るが良い!喰い散らかすが良い!!ソナタらの欲望が満たされる時、我が目的も果たされるのじゃ!!クハハハハッ!!!」 |
![]() 「Deux!」 |
![]() 「遠くにいても撃ち抜いてみせる!」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「では引き継ごう」 |
![]() 「……カードの能力を発動。濃厚な味わい」 |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
![]() |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!ソナタらの餌は綺麗に列を成しておるぞ!!一度に喰らう瞳の味はさぞ美味であろう!さあその翼で以って瞳を攫うが良い!!クハハハハハハハッ!!!!」 |
![]() 「……そんなに強くやらなくてもいいだろ?」 |
![]() ──ヘェ。大当たりッて所カシラ!── |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「Sept!」 |
![]() 「遠いところにいても当てちゃうんだから!」 |
![]() 「そこ!」 |
![]() 「うぎゃーーーーーー!!!!!」 |
![]() |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「……もう数えてないよ 」 ![]() 「(知っている)」 |
![]() 「……カードの能力を発動。濃厚な味わい」 |
![]() |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!さあ宴の準備は整った!ソナタらの馳走はまだまだ転がっておるぞ!!ひとつ残らず召し上がるが良い!残しても腐り果てるばかりじゃぞ?クハハハハハハハッ!!!」 |
![]() 「避けないと失礼かと思ってね」 |
![]() |
![]() 「どうしたの?こんな大きな的にも当てられないの?」 |
![]() ──さァ、ここからどうするノ? 死二たくなけりャ“カミサマに祈り”デモ捧げてみたら? なァんてネ── |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「4時間経過したっすよ」 |
![]() 「まあ、こんな早々に決着がつくものではないか」 |
![]() 「僕様から大切なお知らせです。眠い。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「この調子でいけば大丈夫かな」 |
![]() 「……場が温まってきた? 」 ![]() 「溜めるか放つか、見極めなければ」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「通は口に含んで転がすんだよ。嘘でーす。そんな事したら脳味噌沸騰しちゃうよ。」 |
![]() 「はいはい次~」 |
![]() 「ビブリププたべるっす」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「おしまいっす」 |
![]() 「これで帰ってくれないか?」 |
![]() 「こ、このくらいじゃ泣かないんだから……!」 |
![]() 「助かるっすー」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() 「はーい! アマリア!! アマリアがやりまーす!!」 |
![]() |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「ありがとう!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「……心地良い 」 |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。魅惑の香り」 |
![]() 「うぎゃーーーーーー!!!!!」 |
![]() |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!ほれどうした者共よ!!腹は満ちたか!?瞳は満ちたか!?ソナタらの瞳は未だに生えてはおらんぞ!!足らぬ!足らぬということじゃ!!貪り尽くせ!!!クハハハハッ!!!」 |
![]() ──あは。アンタ、ワタシみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
![]() 「それ、やめてもらいたいなぁ、ほんと」 |
![]() ──さァ、ここからどうするノ? 死二たくなけりャ“カミサマに祈り”デモ捧げてみたら? なァんてネ── |
グルメ探偵部 Chain 傷斬払Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain 遠刳傷投射Lv1(1) 治癒活気Lv1(2) 傷疾風Lv2(3) |
![]() 「ははーん、負けそうっすね」 |
![]() |
![]() 「一気に行くよ!」 |
![]() 「後ろにいるからって油断しちゃダメなんだよ?」 |
![]() 「そこ!」 |
![]() 「お互い、本気にならないほうがいいと思うんだが?」 |
![]() 「そこ!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「……まだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかな味わい」 |
![]() |
![]() 疾駆 超軼絶塵 天を穿つ槍 その槍は刑死者に優しく 刑戮にもまた易しい―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者を穿て!これは我が法における慈悲でもある。その優しき槍はソナタの愛憐により苦無き刑を齎すだろう!さあ哀れなる咎人に裁きを!!クハハハハハッ!!」 |
![]() |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「僕様も眩しいのは得意じゃないんだけど。具現せよ。明滅蝶。」 |
![]() 「はいはい次~」 |
![]() 「ビブリププたべるっす」 |
![]() 「悪いね! 礼ならいくらでも言う」 |
![]() 「おしまいっす」 |
![]() 「これで帰ってくれないか?」 |
![]() 「助かるっすー」 |
![]() ──ヘェ。大当たりッて所カシラ!── |
![]() 「しまった!?」 |
![]() ──ヘェ。大当たりッて所カシラ!── |
![]() 「こ、このくらいじゃ泣かないんだから……!」 |
![]() 「状況は芳しくないなぁ」 |
![]() 「わわっ!」 |
![]() 「……さて、はじめるか」 |
![]() |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「呪具が一つ。ポイズンリキュール来たれ。はいのーんでのーんでのんでのーんでのーんでのんで。」 |
![]() 「はいはい次~」 |
![]() 「はい、ごはんのビブリププとデザートのビブリププっす。めしあがれ!」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「術式解放」 |
![]() 「僕の前から失せろ」 |
![]() 「おっと、この辺にしとこう あとが怖い」 |
グルメ探偵部 Chain 治癒Lv1(1) 傷斬払Lv1(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain 深殺傷投射Lv1(1) 全治癒Lv1(2) 傷氷水Lv2(3) 貫自傷殴打Lv1(4) 深刳傷投射Lv1(5) 連治癒Lv1(6) 傷疾風Lv1(7) |
![]() |
![]() 「敵さんすっごくつよいみたい……!」 |
![]() 「ごめんちょっと調整忘れてた。」 |
![]() |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「合わせられるなら、勝手に合わせてくれ」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() |
![]() 「はいはい次~」 |
![]() 「並んで並んでー、ごはん配るっすよ~」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「安全圏だな」 |
![]() 「お手を煩わせたようで」 |
![]() 「術式解放」 |
![]() 「多少は痛い目を見てもらう!」 |
![]() 「ご苦労さん」 |
![]() 「(当てちゃいけないところに当たった気がします)」 |
![]() |
![]() 「会心の一撃!」 |
![]() 「こ、このくらいじゃ泣かないんだから……!」 |
![]() 「こ、このくらいじゃ泣かないんだから……!」 |
![]() 「……」 ──生憎、諦め悪いのよネ── |
![]() 「うう……アマリアもうつかれた~……」 |
![]() 「合わせられるなら、勝手に合わせてくれ」 |
![]() 「あれ。もう始まるの。しょうがないなあ。」 |
![]() 「なりふり構わないって言うのはこういうのを言うのさ。具現せよ。毒竜の血。」 |
![]() 「続けて行く!」 |
![]() 「気つけがいるか?」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「おっと、この辺にしとこう あとが怖い」 |
![]() 「うふふ、効くでしょう?」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() 「一気に行くよ!」 |
![]() |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「ありがとう!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「……感謝する」 |
![]() 「……まだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。鮮やか甘酸っぱい」 |
![]() 「Quatre!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「……? 」 ![]() 「7連鎖に到達している」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかな味わい」 |
![]() 「これでもまだ耐えられる?」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 「……もう数えてないよ 」 ![]() 「(知っている)」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかな味わい」 |
![]() 「わわっ!」 |
![]() ──ヘェ。大当たりッて所カシラ!── |
![]() ──ヘェ。大当たりッて所カシラ!── |
![]() ──さァ、ここからどうするノ? 死二たくなけりャ“カミサマに祈り”デモ捧げてみたら? なァんてネ── |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain 列治癒活気Lv1(1) 傷疾風Lv1(2) |
![]() 「しぬ~。誰かポケットに避難させるっす!」 |
![]() 「誰か回復してくれる人がいないかなぁ……」 |
![]() 「こんなところで、わたしが倒れるわけには…!」 |
![]() 「大丈夫。ヒーローは遅れてやってくる。えっ来ないの。困ったね。」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ?」 |
![]() 「……ッ」 ──そろそろ限界ガ近いかしら── |
![]() 「これ雫1滴分の霧で即危険物扱いになる奴なんだよね。まあいいか。しゅー。」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() 「はーい! アマリア!! アマリアがやりまーす!!」 |
![]() |
![]() |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかな味わい」 |
![]() ──さァ、ここからどうするノ? 死二たくなけりャ“カミサマに祈り”デモ捧げてみたら? なァんてネ── |
![]() 「わたしはまだ…まだ…っ、 」 ![]() 「~~~っっ!!」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「いつまでも付き合う必要はない」 |
![]() 「僕様を置いていかないで欲しかったよ。」 |
![]() 「無茶しないで、下がってなさい!」 |
![]() 「そこ!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「みんながんばってるんだ、わたしもまだまだがんばらなきゃ!」 |
![]() 「……カードの能力を発動。宝石の輝き」 |
![]() 「……効果的? 」 |
![]() 「おまえ それは やめろ。」 |
![]() 「10時間経過したっす」 |
![]() 「頭痛のもとは、そろそろご退場願おう」 |
![]() 「いっそもうツイスターゲームとかで勝敗決めたりしない。しないですかそうですか。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「……まだ、大丈夫だよね?」 |
![]() 「相手の動きは大分分かってきたな 」 ![]() 「……うん」 |
![]() 「僕様特製の呪具の威力はどうかな。」 |
![]() ──ずゥいぶん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() |
![]() 「あ、痛ぁっ!」 |
![]() 「ぐるぐる~」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「……カードの能力を発動。鮮やか甘酸っぱい」 |
グルメ探偵部 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain |
![]() 「僕様をここまで追い詰めるとはね。まあよくあるんだけど。」 |
![]() 「……そろそろ限界ね」 |
![]() 「こっちが有利な状況でも油断しないようにしないと」 |
![]() 「戦況はこちらが優勢のようだが油断はするな 」 ![]() 「……うん」 |
![]() 「やられた!? いや待て、こういう時の行動が魔導書に書いてある……」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「僕様を置いていかないで欲しかったよ。」 |
![]() 「無茶しないで、下がってなさい!」 |
![]() 「ごめんなさい……!」 |
![]() |
![]() 「呪具が一つ。肉塊大盾来たれ。ああ危ないところだった。」 |
![]() 「ぐるぐる~」 |
![]() ──ずゥいぶん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「うふふ、効くでしょう?」 |
![]() 「きゃっ……!」 |
![]() 「ううう……アマリアもう無理……」 |
![]() |
![]() ──コレで勝ったつもりカシラ── |
![]() 「もー! 怒ったよ!」 |
![]() 「……また後で 」 ![]() 「無理せず休んでおけ」 |
![]() 「あーあ。可愛い僕様の身体が壊れちゃったよ。覚えてろよ。」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「無茶しないで、下がってなさい!」 |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
魔の軍勢 Chain |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
![]() 「……ごめん、ここまでみたい」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「そこ!」 |
![]() 「はい死んだ。しにました」 |
![]() 「ちょマジで痛いんすけど~」 |
![]() 「お疲れ様、まあまあいい経験になったよ」 |
![]() 「まだまだ難しいなあ。」 |
![]() 「もしもしポリスメン。負けたんだけど。あっ悪戯じゃな 切られた。」 |
![]() 「うぅ、悔しい……!」 |
![]() |
![]() 「……」 ──アタシを消スにはマダ早いんじゃナイ?── |
![]() 「よし、この調子で頑張ろう!」 |
![]() 「みんなでがんばったおかげだね!」 |
![]() 「……よくできました 」 ![]() 「また一つ足跡ができたか」 |