![]() 「探索は今日も一日問題なしロボな! 引くほどカードをもらったロボ。」 |
![]() 「カードは引くものですからね! わたしもたくさんもらいました。」 |
![]() 「誰が上手いことを言えと。俺はレベル2のカードを手に入れた」 |
![]() 「10枚も増えたぞ……!? どうしろというんだ……あぁ、とりあえず整理整理……。」 |
![]() 「引くほど耐性のカード貰ったノよ(すごい量)」 |
![]() 「開拓お疲れ様、連れ出し先で役立てたなら嬉しいわ。私は今回は収穫ゼロだったけど、次回からが本番よ?」 |
![]() 「お疲れ様でした。今回はスキルカードの収穫が少なかったですね……まぁ懐が割と潤ったので良しとしますか」 |
![]() 「よぉ、開拓お疲れさん。俺もようやく収穫らしい収穫があったが、なんつーか……」 ![]() 「ゴっちん、腕全部使ってアタタタター!ってやってやって!」 ![]() 「………そんな感じになりそうだな……」 |
![]() 「……追加注文ができるみたい。ヒトの願いを料理して食べてもらうの」 |
![]() 「開拓お疲れ様でした。皆様のおかげで勝ち越すことはできましたが……収穫が乏しかったのが少し残念ですね。」 |
![]() 「開拓お疲れ様よ~~いやぁ、書類整理しないと…」 |
![]() 「開拓お疲れ。今回も招集ありがとよ」 |
![]() 「無事帰ってきたぜ!! まさか持て余すほどにカードが手に入るとはな! この調子で増えていくなら自分のスタイルも早く決めねえと枠がいくらあっても足りなくなるな。」 |
![]() 「何ら問題なく講座も終わったことだし、ここで一段落ってところだね。 空いた時間で情報収集とかもしとかないと。」 |
![]() 「明日香ぁ!!見てくれ!! ライトロッド! 天光魔器!名前からしてもうメッチャかっこいいじゃん!! これ絶対終盤に貰える武器で選ばれし者のみが扱うことができその清らかなる光を以て巨大な悪を討ち倒」 ![]() 「うるせ~~~知らね~~~皆様お疲れ様でした!」 |
![]() 「自分のPTと全く同じBUGと当たったわ どうなってんのよ この星は・・」 |
![]() 「お疲れ様で~す。追加注文面白そっすねー、何注文しちゃおっかなー。 」 |
![]() 「カード…うーん、よくわからないなぁ…勉強しなくちゃ。」 |
![]() 「おはようございます、一仕事終えた後の朝は気分がいいですねー。」 ![]() 「……と思ったけどでもそれなりに疲れたからやっぱまだ眠いな…。」 |
![]() 「おはようございます。開拓、お疲れ様でした。今日はストロベリーティーを用意しましたので、召し上がってくださいね」 |
![]() 「カードがたくさん貰えたよ〜でも急に増えるとどうしよう!って感じだね! 次こそ講座を受けられるかな……むむー……」 |
![]() 「全体に殴打耐性と突刺耐性を付けラれるようになった!」 (便利の予感だ!) |
![]() 「わはー」 |
![]() 「追加注文……面白いですね」 |
![]() 「復帰......補佐?」 *よくわからないといった顔をしている。 |
![]() 「無事開拓完了だ。お疲れ様。ふあぁ。基礎講座受けたから眠いよ。 なんだかよくわからない書類貰っちゃったし。」 |
![]() 「開拓お疲れ様でした!召集も頂いた様ですね、ありがとうございます! (辿り付いた場所が海だった為かちょっとテンションが高い。)」 ![]() 「まあ講習の方はダイスの出目が調子悪くて行けなかったんですけどね。まあ次は確実に行けるので良いでしょう…。」 |
![]() 「遅くなったけどみんな開拓お疲れさん! 講座は無事受けれたけど、実際どんな感じになんのかなあ」 |
![]() 「皆様開拓お疲れ様です 講習なんてものがあったんですね(やばい完全に忘れてたし)」 |
![]() 「おつかれっしたー!呼ばれた先でもなんとかなってて一安心! 他の人の報告書覗いたけど授業のご褒美、結構色々貰えるんすね。特有カードの持てる数増加はちょっと気になるっす」 |
![]() 「むしろ特有カードの所持数限界を初めて知った者もいるんじゃないかな! ああそうだよ僕がそうだよ! ハハッ!」 |
![]() 「特有さんカードは使える奴が来る方が珍しいから多少捨ててもだいじょぶだいじょぶ~。」 *コロコロ* |
![]() 「特有カードさん、けっこうだめだめさんが来るよ……しょんぼりだよ……」 |
![]() 「オイラ、火術だけ勉強してるせいか、 今回は追加のカードもらえなかったよ。 このままだとカード欄空いちゃいそうだし、 他も勉強した方がいいのかなぁ~。」 |
![]() 「今の今までずっと特有で火炎しか来てないんだが…… 火術を習えというお告げか…? 暑いの苦手なんだが………。」 |
![]() 「特有で良さそうなノは出たケド、無いと困るだろうナーって感じで施設を置いてたら装備作るのに40Tips足りなくなっちゃっタ・・・悲しいね。」 (前線で開拓してる時よりもTips報酬が下がるとは思わなかった、気を付けよう!) |
![]() 「別の学科を修得する時はマーキングボーナスを意識すると一気に鍛錬が進むよ。 一度に埋まったオレンジのマスが多いほど鍛錬量が増すわけだ」 |
![]() (あ、どうでもいいけど今の僕の所持Tipが777だな……) |
![]() 「Tipがたくさん吐き出されそう!」 *ピロリロリンッ* |
![]() 「最高級のムチとチップを交換っす。 オレンジマス大事っすよね。全体のカード最大所持数も増える。 妖精的にフェアリーステップを直進しようと思ってたけど東西に陣地拡大するっす」 |
![]() 「…………………どうもありがとう。」 |
![]() 「なるほど!タメになったよ! すりーせぶん?なんだかいいことがありそうだね~!」 |
![]() 「多少のTipなら貸し付けられるぞ。少し足りねぇ〜ってやつに限るが。 次の開拓の稼ぎで一割増にして返してくれりゃあ良い、一割程度、額考えりゃ安いモンだろ??」 |
![]() 「間が開いちゃうともったいナいし、そういう貸し借りは便利かモ。問題は次のマスの色が他と違くテ(難易度的に)怖い・・・! やっぱり負けると報酬無いのかナ?」 |
![]() 「1日10割の利息で貸し付けたさすぎる。いや余は貨幣とかはいらないけど」 |
![]() 「あんこう!あんこう!」 |
![]() 「なぁに、負けたら次の次で返しゃ良いンだ……複利で額はどんどん膨らむけどなァ……」 ![]() 「なァんて、あんまり言うと同業者に全部持っていかれそうだ。居るのか知らねぇが」 |
![]() 「返済するお金が足りない人にお金を貸す仕事しようね。 僕様は困ってる人の味方だよ。それはもう。心優しいから。ふふ。」 |
![]() 「や、闇・・・(冥闇属性な話題だ)」 |
![]() 「社会の闇が…誰か闇金の施設でも立てたんですかねぇ?」 |
![]() 「僕様は心優しいって言ってるのに闇扱いされるなんて。かなしい。ぐすんぐすん。 まあ。悪魔や魔女と取引する時点で闇かもしれないけど。」 |
![]() 「この世界は逃げ道が多過ぎる……取り立てを行うにはな。 異世界――あるいは元の世界に逃げられてしまっては難しい問題になるだろう」 ![]() 「だが開拓者には多かれ少なかれ目的がある。そう簡単に信用を損なう真似はしないとはいえ、 相手の返済能力も無視できない問題だ。Tipを取り返せる下地は常に用意しておくべきだ。」 ![]() 「”生かさず殺さず”……自分たちが想定した逃げ道を通ってもらうのが一番。だろう?」 |
![]() 「勝手知ったる世界じゃあ地獄まで追い回すのもやぶさかじゃねぇが、 異世界にトンズラされちゃあ手出し出来ねぇからなァ。 ……ま、俺はTipそのものに利益出すのが主目的じゃあねぇし相手のこたァ信用するだけだ。」 ![]() 「ゴっちんすぐ騙されるタイプだよね、そのおデコのとk」 ![]() 「うるせぇ」 |
![]() 「僕様は普段だったら別に返済されなくても困らないんだけどね。他の物を貰うし。 Tipは具現出来ないからなあ。まあ。カワイイ僕様からお金を騙し取るなんてしないよね。 僕様知ってるよ。皆善良だからね。必ず返してくれるって。ね。」 |
![]() 「……能力はともかく意思は信用できる、か。 ここで見かける面子を見れば、確かにそう思えなくもない」 |
![]() 「マツリは大丈夫!お金は借りたりしないからね! マツリは結構出来る子なんだよ! [ドヤ顔シャキーンとしている。]」 |
![]() 使いたくても施設がない最前線にいるとしょうがないよね…… あと5歩で講習が受けられるけれども、手持ちに1歩カードしかないから、難しそう。交換して貰えたら嬉しいけれども」 |
![]() |
![]() 「T-4が目的地なのだけど、わざわざ最前線から引いていく価値はあるかしら? 誰かが……そうね、魔器屋とか設置してくれたら嬉しいのだけど」 |
![]() 「……いや、悩む必要なかったわ。うまく止まれなかったし一列前のS-5にでも行くわ。ダイスの目はどうしようもないわねぇ」 |
![]() 「しかしここって本当地形ガラッと変わりますね、今居る場所は海が見えるし中々のんびりしやすくて良い場所ですけど浮遊城やら地底やら妙な場所もあるようですし……」 ![]() 「まぁここも何かやたら渦巻いてるし微妙に普通じゃないですけど。……暇つぶしに釣り糸でも垂らしてみますかねぇ」 |
![]() ○効果名:確歩 名称:5歩カード ×効果名:確歩 名称:5歩カード (全角ではない) ×効果名:確歩Lv5 名称:5歩カード (効果枠にLvは書かない) 表記ミスで無効化されてる取引、結構多いから気を付けるのよ? |
![]() 「あら・・確歩Lv5とか書いちゃダメなのね ありがとう ちょっといじってみましょう」 |
![]() 「だいたい直ってますね。大丈夫な人は大丈夫かと」 |
![]() 「おや、何だか覚えのある名前が添えられて… まさかお友達でしょうか?」 ![]() 「えっ…アイツ友達とかいるの? マジで? ……マジでぇ……?」 |
![]() 「いくつかの - 食品を - 出品しました 私は - 機械です。食事を - 必要としません。 私の名前は - アーノルドです」 |
![]() 「機械でももしかしたらこの惑星の物は食べられるかもしれない。 やあ。僕様だ。次の開拓日は7日後だね。でものんびりしてるとあっという間だよ。 コーインヤノゴトシだっけ。そういう感じ。チキンレースはほどほどにね。」 |
![]() 「半角にしないとダメなんだね。お姉さん、教えてくれてありがとう」 |
![]() 「ちょーっと遅れたけどミッション無事受けられました!いぇい!」 ![]() 「学科がたった2単位遅れるくらいきょ、許容範囲だし? まさか01出るなんて思ってなかったなんてことないし??」 |
![]() 「ナスハ機械ダケド、オ菓子ヲ食ベタリハ出来ルヨ。謎ノ技術ダネ!」 |
![]() 「みんなで宴会する場所つくったよ〜 [会場はこちら、と書かれた看板。ジュースもあるよ、と付け足されている。場所は https://www.siroisakana.com/sf/room?RNo=146 だ]」 |
![]() 「ねむねむの間にカード増えたカラ出品したヨ」 |
![]() ──次こそ開拓講座とやらを受けられるようにしたいわね…── |
![]() 「遅くなりましたが開拓お疲れ様でしたですー。 もう講座受けられた方もいらっしゃるですね~。途中で寝なかったですー? そして遅くなりましたおつかれさまおやつはスイートポテトですー。どぞ~。」 |
![]() 「……少女はうつらうつらしている。」 |
![]() 「癒しの術が手に入りましたが、まだまだ化け学を学ぼうかなと。並行して学んでいきましょう」 |
![]() 「ジュースおいしい~ [これは宴会で思ったより忙しかった為うとうとしている女子高生。]」 |
![]() 「追加注文……悩みどころだ。託すは私の望み、か」 |
![]() 「開拓お疲れ様、だ。 私は今回の開拓で講座を受ける事ができたし、色々得るものがあった。 とくにファイアロッドという魔器は取引につかえそうではあるが……私が欲しいのは衣装。果たしてそれと交換できるものか」 |
![]() 「買い物どこから揃えるべきか悩ましいな、防具か衣服辺りか……ついでにマトモな物食べたいし食堂もある所に戻るかするかな…。 (パンをもそもそ齧ってる)」 |
![]() 「主力と補助に武器を持ったラどうなるんだろ?」 |
![]() 「全力Uターンを決めなければならないとは……!」 |
![]() 「なんかこじろとは何か聞かれたんだけどもこっちが知りたい。こじろとは一体」 |
![]() 「こじろ……ちいさいお城っすかね?」 |
![]() 「こじろは小さなお城説……?」 |
![]() 「少し早いですけど、移動の準備をしておきましょうか」 |
![]() 「うっ…訓練サボっちゃった……竜魔法の腕、鈍ってないといいなあ…」 |
![]() 「此処に来る前に何やら色々夢に見たのですが、こじろとは技だったり人だったり全知全能の神だったりするらしいです。全くわかりませんね」 |
![]() 「ここに来た当初に比べると随分涼しくなってきたなぁ……ホットコーヒーが旨いや(ズズー)」 |
![]() 「ほー夢で。そんな追い求めるとはよっぽど大事な何か。恋人だったら胸アツっす」 |
![]() 「えぇと、今居る場所がO-Lv4かK-Lv4の人で衣服屋か防具屋……あとは装飾屋とか、作製できる場所を建てる予定の人って、いるかしら?」 |
![]() 「ざっと見てみたら人が多いのはKっすね。 今手持ちにそのみっつのお店どれかを持ってる人はOに4人、Kに8人ってとこっす。どっちも衣服屋持ちが多いかな~。」 |
![]() 「防具屋Lv5はあるケド、場所が違うノよ・・・でも建てるっテ人がいたラ譲れるね」 (道具欄的にも空けられるし) |
![]() 「アタシの別荘建ててってもう言っちゃったァ。誰かがんばって~!アタシも服欲しィ~」 |
![]() 「一応次回で護符屋を設置する予定ですが…L-Lv4ですね、惜しい…。」 |
![]() 「あら!みんなありがとう。 なるほどねぇ。確かにOとKなら、Kに人が多いのね…。誰かが建ててくれることに期待して移動するのもいいかしら。 ちょっとアブナイ賭けだけれど…」 |
![]() 「夜になると、寒くなってきましたね。 ……今日はジンジャーミルクティーにしましょうか」 |
![]() 「そーいや貰ったは良いけどこいつどうしたものかな……今の所あんま人に頼みたい事って無いしなぁ (寝そべりながら追加注文発注用紙を眺めている)」 |
![]() 「ひとまず追加注文は様子見かな。決して書類を書くのが面倒とか。 そういうことじゃないんだからねっ。」 |
![]() 「マツリも服欲しいなあ~」 |
![]() 「向こう1週間位は最前線を維持したいから、寄り道する暇がないのよね……。一気に装備を調達できるよう、お金を貯めとかないと」 |
![]() 「服を装備していない人は服を着ていない説…。」 |
![]() 「物理属性2つには強くなったかラ、このまま完全耐性なスライムボディを目指したいかナー···」 (あと防具も欲しい···!) |
![]() 「ええっそんなことないよっ可愛い服欲しいって意味だよっ」 |
![]() 「いや……マツリが着れる服があるかが問題……!」 |
![]() 「冒険者たるもの、装備を整えるのは基本中の基本! でも常時最前線で暴れようとすると施設にはどこにも寄れないんだよね、ジレンマ~」 |
![]() 「最前線に行くとなると、装備を整えられなくて……最前線に行くのなら装備を整えたくなる。本当にジレンマよねぇ……。みんな同じ悩みを抱えているのね。」 ![]() 「あ、そうそう。今、M-Lv4だけれど、そこに衣服屋を建てていくから、立ち寄る人がいればよろしくね。」 |
![]() 「ジレンマ~、取引所に古着出品されないっすかねー。とっても可愛くてサイズが奇跡的に合うやつ。 ショップいいっすね。おしゃれなオネーサンだからおしゃれなお店ができそう。」 |
![]() 「そういや特有で散対価治癒とかいうのを拾ったが……。毒薬変じて甘露となる、って奴か? 何にせよ使い辛そうだが……」 |
![]() 「1回遅れだけれども、今回2回移動して個別注文の講習受けられる所まで来たよ。 O-4にどんな施設が建つか気になるなぁ」 |
![]() 「シーちゃんちっちゃいから合うサイズあったらほんと奇跡だよね〜。他にもちっちゃい子いるのかな?」 ![]() 「アタシは上だけなら人間向きのも着れるんだけどぉ、今度行くとこH-Lv4だったかな?洋服屋さんあるといいなぁ〜」 |
![]() 「お互い着るものには苦労するっすね。でも綺麗な尻尾?だし隠しちゃ勿体ないっすよ。 同サイズ、っていうか妖精もたまーーに居るっすね、ここ。同じ妖精なのにみんなアタマ良さそうだったっす。」 ![]() 「……いや、比べちゃダメっすよ?自分、アホではないっす。多分……。」 |
![]() 「私も上は人ノが着れるんだけどナー・・・そういえば、アクィリラさんってクラゲの悪魔さんで良いノかナ・・・?」 (尻尾を見て不思議そうに) |
![]() 「キャハハ、ありがと!尻尾はアタシも気に入ってるからそのままがいいな~! え?クラゲ?クラゲってあの時々空覆ってるでっかいやつのこと?違うよぉ~!」 魔界のクラゲは何やら一味違うらしい。海洋生物じみた形状が混ざっているのは確かだが本人は首を傾げている。 |
![]() 「え、空を覆・・・う? 手配書ノ魔物でモそんな大きさは見たことないケド・・・ じゃあイカの悪魔さん?」 (悪魔ノ住む場所っテ規模が凄いんだナーと思いつつ) |
![]() 「服か……あぁ、丁度、首元まである服が欲しかったとこだ。 タートルネックとかそんなん。 O-Lv4に衣服屋ができればいいんだが。」 |
![]() 「スライムと悪魔と妖精が集まって喋ってるの中々刺激的な光景だね。 まともな人間が見たら卒倒しそう。僕様はまともだけど人間じゃないので卒倒しません。 マジョマジョ~(鳴き声)。」 |
![]() *祈りを捧げる* *……そう言えば、自身にはこの服しか無いことを思い出した* |
![]() 「イカって絶滅したんじゃなかったっけぇ?タコならいるけど、どっちにしろ似てないんじゃないかなぁ?」 うねうねと揺れるもみあげのように垂れた部位は確かにイカの触腕に似ているが、魔界基準では似てはいないらしい。 ![]() 「ここ、色んなヒトいて楽しいかも~!人間ばっかのとこだと変装しなきゃいけないのにね~」 |
![]() 「絶滅していても。具現通販ならほらこんなにらーくらく。」 1杯のイカを取り出した。 「うわ生臭い。」 水辺に捨てた。手も洗った。 |
![]() 「人間が多い場所だと結構厳しい目で見られる事も少なくないですが…そう考えるとここは気楽に居れていいですねぇ。りゅうりゅう。」 |
![]() 「イカっす!!!!(とびついてつかまえ……ようとしたけどイカはするりするり逃げていき無駄に濡れた)」 (ざばざば) ![]() 「……海の生き物は絵本でしか見たことないからテンション上がっちゃった。色んな種族、面白いっすよね。なんで言葉が通じるのか分からんすけど色んな話きけて楽しいっす。」 |
![]() 「イカ!?それイカなの!?キャー、グロかわいー! え~でも似てるかなぁ、似てるぅ?あ、このへん?このへん似てるかも~!」 ふよふよと宙を泳いで逃げるイカの姿を追いつつはしゃいでいる。 |
![]() 「女の子は元気だね。そういえばイカって淡水でも生きていられるのかな。 まあどうでもい……おっと。予期せずつまらない洒落を言う所だった。 ところで。開拓日まで後4日だよ。準備は早くしておいて損はないよ。 僕様はもう終わりました。」 |
![]() 「イカでもナイカー、むむむ不思議なノよー・・・ 準備は大体は終わっテるし安心かナ」 (どういう原理か浮いてるイカをぷにぷにして) |
![]() 「えっ変装するの!じゃあおじさんも変装するの……!アクィリラちゃんの変装はきっと可愛いだろうな~!もともとかわいいし!」 |
![]() 「変装するよ~!ゴっちんは自力で出来ないけどアタシはそれはも~華麗に!キャハ!」 くるんくるん宙を泳ぐように舞う。 ![]() 「でもそれすると尻尾無くなっちゃうしィ、地面ぺたぺた歩かないといけないからあんまり好きじゃな~い!」 |
![]() 「やあ。僕様だ。開拓日まであと3日だね。そろそろ準備してないと焦ってもいい頃かな。 僕様は言うほどやることがないけど。たくさんの開拓者とやりとりしてる方とかね。 たくさんカードが作れた時の命名とか。そういうのも案外手間取ったりするし。」 |
![]() 「特有カードは3枚(人によっては4枚)までだかラ、作る人は気を付けるノよー」 |
![]() 「前回は特有カードを持ちきれなかった人が結構多かったみたいだよ。 自分で作れる施設のカードも気がつくと増えてるから、こまめに管理しないとね」 |
![]() 「特有カードMaxになってました…危ない危ない。 (不要になったカードを処分中…)」 |
![]() 「今回は装備のために一足先にUターンね。 最前線は次回でまた、お会いしましょう!」 |
![]() (自分に合わなかったらしい特有カードをビリビリと破いている……) |
![]() 「特有カードはなかなか都合の良い物は引けないけど、アタリを引いた時の見返りは大きい。できる限り毎回引くことをお勧めするわ」 |
![]() 「賽子ヨシ!生成ヨシ!!好戦度ヨシ!!! 準備で惜しむ点があるとすれば、要らねえカードを捨てちまった事だな!!! 小遣い程度にはなったかもしれないのによお!!!」 |
![]() 「何本か発掘されたというロングソードを200tipで募集するわ。興味のある人はtip取引場で会いましょう」 |
![]() 「間違いがなければ次回、追加注文を出します。 調査の依頼になるはずです……よろしくお願いしますね」 |
![]() 「同行者の隊列を考慮して隊列を変更してるが同行者も同じように考えて隊列を変えてまずい感じにならないか不安になってくるな。」 |
![]() 「私はか弱い女の子だから戦いの時はいつでも一番後ろだよ、当たり前だよね! 」 |
![]() 「賽子を振っても移動しないとか。そういうバカいないよねーあははー あはははははははははははははははははははははははははは ……はあ、今日のオリーブオイルはしょっぱいや」 |
![]() 「あ、でもぼーーーっとしたおかげでいいこともあるな。丁度いい武器屋が目の前にあるじゃーん」 |
![]() 「…疲れたかなー、って思ってたら、ちょうどいい岩場があった。今回はあんまり動かないでここらでのんびりしてようかな。ほっといたら開拓されてるかもしれないし。」 |
![]() 「……毎度毎度、移動のたんびに思う 次の目的地どこだっけ orz」 |
![]() 「そして移動のたびに思い出すんだよな ああ、キャラ画面の一番下だった」 |
![]() 「へぇ……?人に頼み事ができるんだねー……ほー……」 ![]() 「ほ……ほあ~ぁ。とりあえずおいとこーっと」 |
![]() 「いでよーまよひがー(ズモモモモモ」 |
![]() *道具の整理に賽子 カード整理……* *…まだまだ終わりそうにない* |
![]() 「ロヴォ!ロヴォ!」 「【更新日アラーム機能!ロヴォスターは高性能だ】」 |
![]() 「お菓子や鉱物も悪くないけど、そろそろ武器が欲しいわね……。上手いことBUGから奪い取れれば、一番手っ取り早いんだけど」 |
![]() 「今日は開拓ノ日!準備は忘れずに!」 |
![]() 「刀のお手入れしておかなきゃ~~!今日はがんばるぞー」 |
![]() 「ふん ふん ふふん。やあ。僕様だ。今日は開拓日だね。 もうそろそろ確認は要らないかな。ダイス振ったよね。施設も。呼び出す人。 カード整理は。もちろん戦闘で使うカードも準備できてるよね。ならいいんだ。」 |
![]() 「『もしかしたら荷物持ちきれないかも……でも捨てたら捨てたで損するかも』 って迷ってるときは[保留]がいいよ。便利だよね、これ」 |
![]() |
![]() 「私は目的地目前で泊まらないといけないのよね…」 ![]() 「妖怪1足りないと交換しない?アッできない?そっかー」 |
![]() 「ンン、ぼちぼち防具や兵器が欲しいモンさなあ。 上手いこたナントカ講座を受けれたんで、したっけ兵器を作りに行くンも……」 |
![]() 「向こう5日……できれば8日くらいは最前線に居続けたいわね。強力なカードは何枚あっても足りないのだし」 |
![]() 「…………」 ![]() 「…………」 |
![]() 「最前線を維持したいという気持ちはあンだが、そうなると装備が用意出来ねえっつー面倒な問題がなァ」 |
![]() 「固定武器は該当のアタッカーにしか需要がないのだし、そのうち余ってくると思うのだけど。でもカード付与ができないようだから、あくまで繋ぎにしかならないわね……」 |
![]() 「ここはちょっち装備整えに戻りますの」 |
![]() 「将来的に学科の成長には限界があるんだって。 その時に装備更新でもいいんじゃないかしら。 (PL注:具体的にはレベル3に必要なのは160とかになるので1回遅れが誤差だよ誤差とかになるのでレベル2取り終えたあたりがねらい目)」 |
![]() 「装備をどうにかするつもりだったけれど結局前進を選んでしまいましたね」 |
![]() 「一度引き返す者も多いようだね。 僕もさして開拓に意欲があるわけではないが…… 進める限り進んで見るか」 |
![]() 「好戦度5だと相手ノ能力が変に強いかラ、装備をギリギリまで粘るなラ気を付けるノよー」 (切払・突刺無効とかされた) |
![]() 「今は制圧前進あるのみよ。後のことは、手に負えなくなってから考えればいいの」 |
![]() 「開拓日ですね!本日も頑張りましょう!」 |
![]() 「切払吸収とかされると虚しい気持ちになるよな……」 |
![]() 「全反斬払使う私のBUGに出会ったら赦してね~。 そうそうないと思うんだけど」 |
![]() ──一先ず前へ…と言いたい所だけれど、今日だけは下がらないと……── |
![]() 「もうちょっとですー!皆さん今回もよろしくですー! 今回のおつかれさまおやつを作り始めないと…何にするですかねー。」 |
![]() 「よーし!今日もがんばって開拓するぞー!」 |
![]() 「あと少しで開拓の時間か…… ふむ、そうだな」 ![]() 「もし君達の前に私のBUGが立塞がったら、先に謝っておこう美しくてすまない…… しかして所詮は紛い物。その美は私に遠く及ばないがね……ふっ」 |
![]() 「気がつけばもう少しで開拓の時間なんですね……。時間まで最後の見直しをしておきましょう。」 |
![]() (あれのBUGと遭遇したら味方と敵で2倍になるのか…… 想像するだけで頭痛がしてきそうだ……) |
![]() 「美貌メーターが振り切れるノよ···?」 |
![]() 「準備カンリョー! 偽者さんもバッチこいデスネ!」 |
![]() 「締め切りタイム! 今回もがんばろうねー!」 |