![]() ……貴様も、元の所では何でも屋めいた事をしていたのかね」 いでたちからして剣士には違いないにせよ、その腕前を活かして、何らかの生業を営んでいるのだろうか、そんな様相。 ![]() ……とはいえ……幾分、癖のある札ばかり故、上手く使って呉れれば僥倖だ」 ![]() ……此方とて、足労頂けた事に、改めて礼を言わねばなるまい」 ![]() ……嗚呼、そうだな……折角ならば、少し……まぁ、然程に重い訳でもないが」 席の並びを変える、程度の軽い作業を、何か想定しているような気配である。 |
始まりは、何時もと変わらない。 早朝の決まった通りの鍛錬を終えて、先まで宙を舞うように空を斬っていた刀身を腰の鞘へと納めると、大きく深呼吸する。 その空気も、何時もと変わらない。 ただ、日々が流れたのだけが違う。 人によっては、肌寒く感じるのだろう。 鍛錬を終えて野営地へ戻る頃には、この旅で一回り大きくなったように思う少年が、朝食の準備をすっかり手馴れた様子で調えはじめている。 手伝える事を手伝い、食事が終われば野営地の片付けをして。 新しい1日の始まり。 そして違う事といえば。 ――この地で迎える最後の開拓へ赴く日であるという点。 最後の開拓戦が終われば、この地へと招致をかけた何者かからの言があるのか、何が起こるのか、それとも何も起こらないのか、そればかりは蓋をあけてみなければ分からないが。 自身の以後の身の振り方は、決まった。 まずは連れの少年を、故郷へ送り届ける。今度こそ、無事に。 その後は腐れ縁の存在の居住地を経由して、己の故郷でもある拠点へと戻り“長”と三古老との話し合いと、幾つかの許可を得る必要がある。 楽観的かもしれないが、それらは恐らく承認されるだろうと思っていた。 それらを終えて許可を得た折には、新しい旅が待っているだろう。 再び未知へと出会う日々が。 ――栞が沢山挟まれた手帳を持っていた、かの存在。 それを見て、己でも珍しい事を思いついたものだと思ったが。 久々に知己の行商人の所へと赴き、買ったのは一冊の手帳。 そこに、今日の出来事を記す。 開拓の最終日、その始まり。 そして終わりには、それを記す。 それは1つの旅の終わりであり、次の旅への始まりには、相応しい気がした。 まだ手に馴染むほど使い込まれてはいない手帳。 これを文字が埋めてゆく。 何かを残そうだなんて思った事もなく、その為のものというわけでもないけれど。 新鮮な心持ではあった。 そこには“終わり”と“始まり”のどちらもが詰まっているのだから。 少し冷ややかな風が吹く。 その空気に身を晒しながら大きく伸びをする。 ふぅ、と息を吐いて。 連れの少年へと声をかける。 互いに最低限の荷物しか持ち歩いていない。 だから今日が退去日であろうと、荷物に変わりはない。 少年も、何か故郷へと土産が必要なら、もうきっと買って荷物にしまっているだろう。 己も、幾つかの未知の植物や実の類を仕舞いこんである。 古馴染みに手渡す為のもの。 もしかしたら、という可能性への布石となりうるかもしれないもの。 互いにそれらを手にして。 歩を踏み出す。 連れの少年との最後の共に歩む道。 かの少年は今は何を思っているのだろうか。 就寝前に聴いた言葉。 小さくなった焚き火が、その手にした刀身に刹那の煌きを宿したのを見て。 己が選んだものとは違うものを、彼は目指すのだろうと。 告げるべきだと思っていた言葉は不要だと思った。 ただ、己の剣と、共に過ごした時で得るものがあったのならばそれでいい、そう願いながら。 歩を進める。 この歩みは今後、日々手帳へ綴られた文字で埋まっていく。 開拓の地で得た縁を、1つ1つ思い出しながら。 その全てへと感謝の念を抱きつつ。 この生終えるまで、続くのは探索の日々。 この地では、形あるものとして何かを得たわけではなかったように思う。 でもそれよりも、意味も意義もあるものを得たと思っている。 何時か見つかるのか、そうでないのか。 分からないままに、だがそれを楽しみながら、己が剣で未知を、道を、未来を、切り拓いてゆく。 そう、己の名の示すがままに。 “探し求める者”と、名を受けた者。 それが、シェルシェーリィ・M・ウェーハスハール。 その探索の物語の続きは、未だ知る者は居ない―― ◆Thanks for everything&my partner!!◆ |
![]() 「いよいよここでの開拓も終わり、か。寂しくなくもないが……また縁あらば何処かで会おう。最後まで互いの武運を。」 |
![]() 「本当は複数相手が出る所で、此方もお力をお借りしようと思ってはいたのですが・・・・上手い事、回避しちゃいまして・・・・基本、僕らはソロですし・・・・ホントに後もう少し時間があったら良かったなぁと思いますね・・・・流石に最後の最後で敗北したくないですしね?」 ![]() 「色々回って知識集めは楽しいんですけど・・・・やはり一歩間違うと『火の粉』が飛んでくる場合もあるので中々に大変ですね・・・・取り敢えず俺達自身は『無神論者』なので黙ってたり『フリ』をしてさえいれば問題はない感じですね~?」 ![]() 「はい!本当に銃とかは得意なんですよ~!!魔法の修行の邪魔になるから近頃は使わせてくれませんけどね? あ~確かに・・・・僕らも早く知っていれば本当に良い呑み仲間になれたかもですね~? わぁ・・・・赤ワインですか・・・・有難う御座います!(とグラスを受け取り、それぞれ回し呑みする)」 ![]() 「はあぁ・・・・美味しいです~良いワインですね!(美味しそうに飲んでいるが全く酔いそうにないようだ) それでは僕等からは、これを・・・・『アクアビット』というジャガイモと香草で作られた、お酒です・・・・クセは強いですけど慣れてくると中々に美味しいお酒です・・・・ビールと交互に飲むと美味しいですね~」 と・・・・鞄の中から『アクアビット』の瓶を出し・・・・そのまま手渡す。 ![]() 「これは記念に持って行ってください~あっ僕らは沢山持って来ているので遠慮なさらずにですよ~」 ![]() 「そうですよねぇ・・・・外部に救援を求める世界になら関わって行けばいい感じですかね~それにしても混沌・・・・闇の眷属たちですか・・・・確かに退治した方が良い感じですねー・・・・和解できるのなら、それに越したことはないですが・・・・何れにせよ互いに小規模抗争状態になって引くに引けないってことですね・・・・?」 ![]() 「一般的価値観・・・・要は他人に迷惑をかける事だけは止めてほしいって感じですね・・・・いやホント・・・・シャレにならんですからね・・・・巻き込まれると」 ![]() 「案外、技術とかってのは血縁は本当に関係ないんですよね、自身の子がいても継がない継がせない選択をする方も多々いますし確実に技術を継承できる人に継がせた方が良いですからね・・・・ゆえに大変な部分も有りますが後世に残すって言うのなら、そういう選択がベターだと思いますね」 ![]() 「本当にいつかは出会いたいとは思いますね・・・・中々に大変かもしれないですけど・・・・でもまぁ気長には待ちたいと思います」 ![]() 「装備のほうは僕らも何とか新調は出来ましたねー・・・・とはいえ大分、強くて持て余していますが(そして敗北してるしw)本当に助け合い大事ですね~つくづく思いました・・・・本当にシェリィさんにも感謝ですよ!」 ![]() 「と・・・・そろそろ、お別れの時間ですね・・・・本当はもっと話したい事が有りますが・・・・時間には逆らえないですね?」 ![]() 「それでは・・・・俺達も、また様々な世界を巡って行く事になると思いますので何処かで、お会いした時は宜しくです!」 ![]() 「お体には、お気をつけて・・・・お元気で!」 ![]() 「それでは・・・・いつかどこかで、また会いましょう! じゃあ、またね・・・・です!!」 と・・・・手を振り去る賑やかな三つ首の青年達でした・・・・。 |
![]() |
![]() 何からお話したらいいか、わからないので、手紙にします。 まずは何より、再びこの場所で、貴女にお会いできたこと。ボクにとっては何よりの喜びでした。 二度と会えない、住む世界が違うから。そう思っておりました。 |
![]() ボクも一緒に連れて行ってほしい。お傍においてほしい。そう言おうとしたんです。 住む世界が違うことは知りつつ、そう思っていました。 |
![]() 最後まで、貴女の背中を守ることができたなら。 そして、兄さんに今後の事を託すことができたなら。 その時は、あの時言えなかったことをお願いしよう。実はそう思っていました。 |
![]() |
![]() 故郷のアミラールで合成を勉強して、今度こそ、自分のあるべき姿を手に入れようと思います。 エンブリオの借り物でもない、人の背中に負われるだけではない、姿を。 顔を合わせると、決心が鈍ってしまうので、直接お伝えせずに去ることをお許しください。 |
![]() 「シェリィさん。長い間、ボクと一緒にいてくださってありがとうございました。 ……ずっと、大好きでした。今も、これからも大好きです。 あるべき姿を手に入れることができたら、今度は自分の意志で、会いに行きますね。 その時まで、どうか、お元気で。 最高の思い出を、ありがとうございました。 ジェイド=サザンクロス 追伸:本当にささやかなものなのですが、贈り物を添えました。ご迷惑でなければ、これだけでも連れて行ってやってください。」 |
![]() きっと彼は貴女の事を心のどこかに置いて、これからの人生を精一杯暮らす事であろう。 |
![]() 「長々と返事をしたい所だけど。開拓終了のベルが鳴るからね。 シンデレラは魔法が解ける前に帰らないといけないわ。そういう感じ。 僕様もまあ。楽しめたからね。ふふ。ありがとうと言っておこう。」 ![]() 「さておき。いつかどこかで僕様の迷宮に。迷い込まないといいね。 僕様手加減とかしないからさ。まあ。その時は。美味しく頂くね。 あは。それじゃ。ばいばいシェリィさん。カワイイ僕様がお送りしました。」 その言葉と共に、魔女はマントを翻す。 霧のような材質のそれに覆われた視界が次に開けた時、 そこにはもう魔女の姿はなかった。初めからそんなもの居なかったように。 ……最後の最後、ふわりと吹いた風が悪戯っぽく貴女の耳にかかった。 風にはけらけらとからかうような音が混じっていた、気がした。 |
![]() 種族がなんであれ、さ。吸血鬼っていうレッテルから解放してもらえる気がする。 ……でもきっと君の一族からすれば頭を抱える事態なんだろうなぁ、これ。ふふ」 かつて楽士として、学士として古今東西の神話や物語に触れてきた。 その中には必ずと言っていいほど風変りなトラブルメイカーがいて騒動を起こす。 彼らは狡猾であったり粗暴であったりしながらそれでもどこか憎めない存在で。 目の前の女性も、きっと彼の一族の物語のなかではそういう存在なのだろう。 貴女の話を聞きながら思いを馳せると、なんだか滑稽で楽しそうに感じてしまう。 ![]() 「…っ痛った! 痛いよシェリィ手加減してくれグラス落とすとこだった!」 ![]() 「…………」 ![]() 「……好意? 自然に、分けようって……??」 ![]() 「…………はは」 ![]() 「……僕は、吸血鬼で。人間にとっては害悪な魔性で。怖れられて嫌われて。 それでも人が恋しくて受け入れてもらいたくて必要にされたくて傷つけたくなくて」 ![]() 「……だから、血を奪うことに理由をつけて。納得させて…体裁を保って。 …………だから」 ![]() 「……何時の間に、素直に受け取ることができなくなってたんだろう……」 傘が俯く。 力なくつぶやく声音は、耳のいい貴女には湿り気を帯び震えていることが分かってしまうだろう。 目元ばかりでなく普段見えている口元までを覆い隠して、暫くの間、そうして俯いて。 やがて空いたグラスを持った手の甲で頬のあたりをごしごしと擦り、小さく鼻をすする音がして。 ![]() 「……ごちそうさま。……あの箱と手紙、返してもらってもいいかい。 今更だけど、やっぱりあの子たちに会ってくるよ……伝えておきたいことができた」 ![]() 「それから……ありがとう、シェリィ。いろいろ目が覚めた気分だ。 曲は、今はコンディションが悪いから……でもここを去る前にはきっと」 ![]() 「君の声に合わせてなにか作るのも、きっと楽しいだろうな……」 ひいやりとした風が渡る。 ほぼ体温を失った身には心地好い気温だが、それでも指が強張る気がしていただけない。 そんなことを思いながら月を見上げていると、馴染んだ気配がふたつ。 ![]() 「やあ、レオル、ハルシュ。久しぶりだね。少し立て込んでてさ。 ……元気そうでなによりだ。こっちの木立においで。少しは風がしのげる」 直接風の当らない場所に誘い、同時に1枚のカードをふたりにむかって解放する。 魅了の魔眼に抗う為のカード。恐らく問題ないとは思うものの、念は押しておきたい。 ――そうしておかないと、向けられた好意が無理強いしたものではないかと、不安になってしまう。 ![]() 「お願い? ……ん、これは鍵…じゃないか、ゼンマイかな? 小箱の横の穴……」 ![]() 「……へえ、これは可愛らしい。オルゴール自体は珍しくないけど、こんなに小さくできるんだね。 宝物にするよ。この曲を聞けばきっと何年経ってても君たちのことを思い出せる…ありがとう」 ![]() 「それから血晶石も。ご両親から分けてもらった命そのものだ、大切に使わせてもらうよ」 そうして、震えながら話すハルシュの顔をみて。青ざめた頬に手を添える。 己の手はいつも冷たいが、冷え切った彼の頬も同じくらいにつめたい。 この手に人間と同じ体温が残っていれば温めてやることができたのに ――詮無いことを思いながら、使い魔のコウモリに焚火の準備を指示する。 ![]() 「名前。そういえば名乗ってなかったね。……僕にはふたつ、名前がある。 生前のもので僕の存在そのものに刻まれている名と、恩人に貰った大切なものと」 ![]() 「儀式絡みには本名を使うから、君たちのお母さんに伝えるならそちらがふさわしいのだけど… 君たちが僕を呼んでくれるのなら、今の名前を憶えておいてほしいな」 ![]() 「僕は、クルオーレ。 姓は普段名乗ってないけど、識別の為に名乗るのなら クルオーレ・ディアッリョ」 故郷ではちょっとした英雄と同じ名前であり、だから一時期ありふれた名だったそうだ。 今まで一切名乗らなかったのは、そのちょっとした知名度ゆえに同郷の者に気づかれやすいから。 逃亡の身であった為、万が一にも同郷の者には気づかれたくなかったのだ、と説明する。 ![]() ……この土地で僕の名を知ってる人はほぼいない。だからもし、何年か後にまた会えたなら どうか名を呼んでほしい。君たちが大人になってても、呼ばれればすぐ気付けるだろう?」 ヴァンパイアハンターで有名な人の名前だから、もしうっかり余所にも伝わってたら お母さんはあまりいい顔しないかもしれないけどね、などと笑いながら。 話しているうちに使い魔が足元に集めた小枝を重ねて、火をともす。 日光とは違う、柔らかな赤い光とぬくもりが周りを照らした。 ![]() 「……それじゃあ、これが最後の演奏会だ。ふたりとも、火の近くにおいで。 静かに聴く必要なんてないさ。……名残惜しいけれど、楽しい時間にしよう」 赤い灯に照らされた2人の顔を順に見つめて、目を細める。 血の近しい、まだ年若いこども。兄弟のようにも、子のようにも感じる。 心の底に蟠るもの寂しさは消えない。彼らを見れば己が孤独であることを痛感してしまう。 自分にも子を持つ選択があったのだろうか。 そもそもこんな魔性に堕ちていなければ。 だが、こんな魔性だからこそ追われるレオルを助けて、こうして奏でる時間を得られた。 ――奇縁だ。 彼らはこれからも本当に、折に触れて思い出してくれるのだろう。 だからこちらも、忘れないように心に刻んでおこう。差し出された好意を素直に受け取ろう。 火に照らされてほぐれた指で弦を弾く。もの悲しくも懐かしい曲。 己にとって身近で、ありふれた古いこの曲を特別なものにするために。 ![]() 「レオル、ハルシュ。僕は君たちと会えて本当に幸運だった。 どうかいつまでも元気で。――幸せな時間を、ありがとう」 |
![]() 「ステキな酒をご馳走様でした。うまかったぜ。」 ![]() 「さて。来るべき日が来たかな。 ここに来たのは、オレにとっては不本意でしかなかったが、悪くはなかったぜ。」 ![]() 「また何処其処で出会って一杯乾杯と洒落込もうじゃあねの。 その時はまたヨロシクな。」 |
![]() 「中の人の体調には気を付けて貰わないと……。こちらの中身も風邪引いたところですしね、全く開拓最後に何やってんだか……」 ![]() 「まあ、何かしら意味があったことを願っておきましょう。ひょっとしたら、またもう一度この星を開拓する機会もあるかもしれないし」 ![]() 「うーむ、そう買被られるとプレッシャーが。まあ、もしまた会うことがあればその時は期待に応えられるだけがんばりますかね」 ![]() 「とりあえず今後は元の世界で店を再開するかな……。こっちにいる間、閉めっ放しにしてたし。また面白そうな場所があればそちらに出かけるかもしれないけども」 ![]() 「まあ笑い話ではあるから半分諦めてるけども。……まあ一番の当事者が多少可愛そうではあるが 」 ![]() 「さてと。そろそろ最後の開拓の時間か。それでは私はここらで失礼しましょう。 またどこかで見かけた際はよろしくお願いします」 |
![]() 「いやいや、そんな無理して引き合わせなくていいっすよ! 縁があればイヤでもいつか出会うだろうし…」 |
![]() 「………旅が終わったら、いったん島に帰るんすけど、 シェリィさんも時々顔出してくださいよ? ノンビリしていたら俺、島から出ていってるかも知れないっすからね?」 |
![]() 「護衛としても話し相手としてもキミみたいな相手は得難いものさ。 適うならばキミの封印が解けた時の力も見てみたいしね。」 |
![]() 「…その条件ならばこちらとしても全く問題無い。 キミが一族の為に請け負う仕事を邪魔したくはないさ。」 |
![]() 「アーク殿は中々便利な技能をお持ちですね。 所持品か、そういう事ならば…。(とふと考え込み)」 |
![]() 「これを渡しておきましょう。 (そう言うと、青白い光を帯びた丸い球を手渡した。)」 |
![]() 「普段は使わないワタシの力を封じた宝玉みたいなものかな。 まず壊れないし、これならワタシを捜す際にも捜しやすいだろう。」 |
![]() 「(紅茶を啜り)…良い味だ。 この惑星では美食を楽しみにしていたが、結局はそう美味しいものも無かった。 だが、シェリィ。キミに出会えた。 それだけで救われた気になるよ。」 |
![]() 「…では、最後の開拓に行くとしましょうか。」 |
![]() 「(軽く一通り、剣の素振り等を終えるが、汗ひとつかいた様子もなく)ま、鍛錬は習慣みたいなモンだ。怠っていいコトなんざないからねぇ。何時でも戦う気構えは大事さ。」 |
![]() 「ちょいと邪魔させてもらうよ、ふぅん、なんでも物珍しいねぇ。」 |
![]() ”ちぅっ!!” |
![]() 「ちょいと邪魔させてもらうよ、ふぅん、なんでも物珍しいねぇ。」 |
![]() 「こーゆーの面倒で苦手なんだけどねぇ……ちょいとアーク手伝ってくれよ。」 |
![]() 「ま、こーゆー運任せってのは嫌いじゃぁないね。さ、どんな目が出るやら。」 |
![]() 「お力借ります!あざす!」 |
![]() 「ワタシの力が必要ですか?」 |
![]() 「よっしゃ、頼まれたっ!! 」 |
![]() 「最後まで曖昧なままだったのは心残りだな……(理解が 追いつき ません でした _| ̄|○」 |
× | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno270 道を切り拓く者達 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
× | Pno270 道を切り拓く者達 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno270 道を切り拓く者達 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
![]() 「ふぅん、やる気ってね。折角刃を交えるんだ、楽しい時間を過ごそうじゃないか。さぁ、いくよ皆!アーク!」 |
![]() 「天に唾する者に…。」 周囲に無数の声が木霊する 「報いを」「罰を」「赦しを」「哀れみを」「裁きを」「鉄槌を」「光を」 ![]() 「ワタシが神です。」 |
![]() 「立ちふさがるなら、突破するまでだ…!」 |
![]() 「さぁ、存分にやりあおうじゃないか。お互い遠慮はなし、ってな。じゃ、行くよ皆!!」 |
![]() 「っしゃ!気合い入れていくぜ!」 |
![]() 「度し難い態度だ、少しは弁えることを学んで下さい。」 |
![]() 「此処に残されたのは、過去の残像。 」 ![]() 「オレはあの時からナニか変わったか?」 |
![]() 「っしゃ!気合い入れていくぜ!」 |
![]() 「さぁ、存分にやりあおうじゃないか。お互い遠慮はなし、ってな。じゃ、行くよ皆!!」 |
![]() 「度し難い態度だ、少しは弁えることを学んで下さい。」 |
![]() 「皆さん、頼りにさせていただきますね」 |
![]() 「行ってください」 |
![]() 「そう簡単には行きませんか……」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「そう簡単には行きませんか……」 |
![]() 「どこまで抑え込めますかね……」 |
![]() 「マジか!サーセン!」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
道を切り拓く者達 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「これも使っておきましょうか」 |
![]() 「そこが急所、ですね?」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「世話ねえな」 |
![]() 「ずいぶんとよい目をしているようで……」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「甘いっ!これでも喰らいなっ!!(鋭い斬撃が飛ぶ)」 |
![]() 「ずいぶんとよい目をしているようで……」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「ありがとうございます!」 |
![]() 「ありがとうございます!」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「…ニヤ」 |
![]() 「…ニヤ」 |
![]() 「スキありぃ!」 |
![]() 「甘いっ!これでも喰らいなっ!!(鋭い斬撃が飛ぶ)」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
道を切り拓く者達 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「ふふっ、いい具合に準備運動で身体もあったまってきた、ってね。」 |
![]() 「カラダ温まってきたぜ!」 |
![]() 「隊列、編成、そしてカードの伏せ具合… 何を取っても負ける要素は有りませんね。」 |
![]() 「ちゃっちゃと終わらせようぜ」 |
![]() 「カラダ温まってきたぜ!」 |
![]() 「ふふっ、いい具合に準備運動で身体もあったまってきた、ってね。」 |
![]() 「隊列、編成、そしてカードの伏せ具合… 何を取っても負ける要素は有りませんね。」 |
![]() 「体が温まってきました」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「孤独となりなさい……!」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「何という暴力。」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
道を切り拓く者達 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「流れは私達にあり……!」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「甘いっ!これでも喰らいなっ!!(鋭い斬撃が飛ぶ)」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「勝利への追い風というものですよ」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
道を切り拓く者達 Chain 深傷斬払Lv5(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、日頃の態度が悪いのでは? 」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「ずいぶんとよい目をしているようで……」 |
![]() 「気合いで治す!」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「(何か手を打たねば……)」 |
![]() 「弱点を突かれたようですね……」 |
![]() 「力不足でしたか……!」 |
![]() 「落ち着いていけ、ラヴァンダル……!」 |
![]() 「まだ行けそうですね」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
道を切り拓く者達 Chain 遠自傷投射Lv5(1) 列傷殴打Lv3(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「いやもうマジで…しんどいっつーの…」 |
![]() 「ッ……このままでは……」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「余裕がないものでしてね……!」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「オレに続け!果てまでだ!!」 |
![]() 「合わせるぜ!」 |
![]() 「…ニヤ」 |
![]() 「ぐっ…」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「これ以上ケガしたくなかったら、退いてろ!」 |
![]() 「サーセン…ちょっと休ませてもらいます…」 |
![]() 「哀しいですが、今日の説法はここまでです。」 |
![]() 「アンタはそっちで休んでな。後は私とアークに任せとけ。 ふん……やってくれたねぇ。――後悔させてやるよ!!」 |
![]() 「大丈夫ですか……!?」 |
![]() 「……っ……ちょいと戦線離脱だ、これ以上は今後に響く……悪いが後は任せる。そしてこの分は次で必ず取り返す……っ!」 |
![]() 「大丈夫ですか……!?」 |
![]() 「そう簡単にゃいかないか……じゃ、そろそろ本気で行く頃合かい?」 |
![]() 「まだまだ余裕だし!」 |
![]() 「さて、地力の差が出始めましたかね。」 |
![]() 「コレカラだからなあ…!!」 |
![]() 「大丈夫です。行けます」 |
![]() 「これ以上ケガしたくなかったら、退いてろ!」 |
![]() 「フフ……またなんともかっこ悪い……」 |
![]() 「なかなか楽しい時間を過ごさせて貰ったよ。あぁ皆も助かった、お疲れ様。アークもな。」 |
![]() 「おっしゃあ!ハハハ!勝てる気はしたけどマジで勝てた‼」 |
![]() 「解れば良いのです。解れば、ね。 」 |
![]() 「ああ、ちょっとは実感できたかな。オレは少しでも強くなってるって。 」 ![]() 「オレは新たなる処へ行くチカラを得たなら、此処を終わらせるぜ。 」 ![]() 「行こうじゃあねえか。見知らぬ銀河へ…!」 |
![]() 「くっそー!まだまだだなあ、俺は…」 |
![]() 「なかなかやるねぇ。全く、上のヤツらが厄介な制限かけるから……って言っても仕方ない、まだまだいけるさ!」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「これがBUG……思い出しましたよ」 |
![]() 「誰かの役に立てるっつーのはなかなか嬉しいもんだねぇ。……うん、悪くない。」 |
![]() 「ふっ、偉大な我の加護の賜物だな、存分に感謝するがよい。」 |
![]() 「ま、面倒だが色々と物入りだったりもするしな。有難く受け取っておくかね。」 |
美食愛好会 会長
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ステルスの文字は何処へ 縁あった方との交流・突撃メセ歓迎 基本召集不可(※お気に入りに載せて頂いてる方々召集歓迎) 追加注文受注クリア感謝! | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
※口調は男性のように粗野なのでそれで登録してありますが一応(?)女性※ ■名前:シェルシェーリィ・M・ウェーハスハール ■愛称:シェリィ ■右瞳:深赤・左瞳:深緑のオッドアイ。 ※イメージ宝石/カラーチェンジアンデシン ■灰色がかった淡い金の長髪。緩いポニーテール&全体が緩くウェーブがかっている。 ■身長:172cm・体重不明(標準より少々軽い程度) ■黙って立ってればそれなりに整った女性らしい繊細な容姿。外見20歳前後の一見普通の人間。 が、挙動言動には繊細さは微塵もなく性格は男勝りで豪快な姐御気質で、清潔であれば着飾る事もしない為に性別を誤解される事も暫し。 仕草諸所含め口を開けば追加で色々台無し・宝の持ち腐れ説大。基本的に大雑把。考えるより直感重視。 馴染めば割に気さくで年下等相手だと面倒見も良いが、自分から他人に積極的に関わる気性ではない。興味のあるものには惹かれるようだが……? 出生含め謎が多いが、本来はとてつもない破壊力と戦闘能力を秘めている。 周囲への被害を抑える為に封印を受けている。能力は本来の100分の1程度。 ■名前と愛称以外(姓を)決して名乗らないという一族古老陣からの厳命を心境変化により破った。 自主的に名乗らないのは変わらないが、親しい相手に聞かれれば答えるだろう。 ■職種:剣士。武器類は銃器以外全般扱えるが剣類が一番得手。体術馬術辺りも会得済。 魔術全般は不得手なので、それらを補う為に特殊な「精霊剣」を所持している。 出生一族の命により“混沌を狩る者”とも呼ばれる何らかの“役割”を担っている。 ■五感が若干一般人より優れている。毒物に強いが薬剤が効き難いデメリットも。寒暖差にも強いため滅多に薄着しない。 ■好き:強い人(心も含む)・真直ぐな人や努力家・珍しい武具類鑑賞 酒類(酔った経験無しの酒豪・食事には拘らないが酒類には興味を示す) ■苦手:説教や小言・卑怯な事や非道な事等曲った事・香りがキツいもの (煙草の煙等)・闇属性の悪意ある魔物類・素肌を晒すこと(水着論外) 嘘をついたり誤魔化したりする事・細かい作業類(料理は焼く煮る程度) ■特殊技能【虹音(こうおん)】 “音の虹姫”の異名を持ち、歌わせれば一流の歌い手の側面も。 声を使い分けて発する言葉=音を律して様々な特殊効果を及ぼす事が出来るが、加減が不得手で日頃は意識して封じている。 完全に使い分けをしている為、日常会話での声は特に美声というわけでもない。 無機物等対象の方が扱い易く、武具や装備の補強に使う事が多いが、敗戦を機にリスク覚悟で戦闘時に攻撃にそれを“乗せる”事が出来るか訓練を始めた。 ■特殊剣【精霊剣アルク・アン・エルシフ】 鋭い翼を思わせるシルエットを持つシェリィ愛用の長剣。 柄の中央に埋め込まれた楕円の宝玉は複数精霊と契約を結び、その力を行使可能と言われる神聖石。 通常は「精霊剣」だが本来の性能を発揮する折は「神聖剣」となる。 強くなる敵への対処に、若干封印を緩め神聖剣に近い能力を引き出すべく試行錯誤中。 ■神聖霊・アーク シェルシェーリィの所持する精霊剣の神聖石に宿る少年妖精姿の精霊。 口達者で尊大かつ小生意気な性格だが、おだてに弱いという単純な一面も。 青鋼色のストレートのツンツン髪とアイスブルーの瞳。 背に硬質な結晶の中に遊色の滲む浮遊する四枚翅。 光属性が一番得手なのに加え、この地では精霊類との契約を結ぶのが容易ではない状況、回復系の魔術を担当している。 ■某騒動世界に居た人物と同一人物。現在は休暇を使って気ままに散策中……のはずが、この世界に存在する敵性生物が、出生一族の“天敵”と似た特性を保有しているため、調査も兼ねる事に。 ----- ----- ----- ■PL:蒼朔(登録後改名)@霜月司 各種イラスト・アイコン自作(使いまわし←) ※ツイッターID→tsukasa_s1020 ただ今後他の定期更新へ参加するか未定※ アイコン45~は追加注文に出てくる姉弟。 ■今作参加後、長年に渡る定期更新も隠居予定。楽描き霜月としての活動も予定分完了後は同様に。 長年組んで貰った相方さん、そして今まで様々な形で関わって下さった各位、最後までお相手下さる方々に心からの感謝を。最後までお互い楽しめれば幸い。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 40 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max20 / 所持数14 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | ハニーカステラ | 固有食物 | 体調回復Lv10 | - | 1 |
香ばしいお菓子 | |||||
2 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に3に変更する | |||||
3 | お持ち帰り食 | 食物 | 体調回復Lv9 | - | 3 |
施設:居酒屋のお持ち帰り食 | |||||
4 | 大いなる意志のカード | 固有移動 | 決意 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に1~6の任意の数に変更する | |||||
5 | 【防具】虹武装アルクス・ヘイズ | 防具 | 武具Lv3 | 45 | 31 |
出身地職人の手による特注品。軽装に見えるが全てに強化魔術をかけてある。少々封印が緩んだ分で、アークの助力と虹音による強度強化版へ。 | |||||
6 | 聖堂のカード | 設置 | 聖堂Lv37 | 41 | 6 |
現在地マスに聖堂を設置する(区分:信仰) | |||||
7 | 【補助】天涼鈴ティンナー・ブルム | 楽器 | 武具Lv4 | 57 | 57 |
稀に使う特殊能力の調整時に併用する。見目はシンプルな形状の白金の鈴。 | |||||
8 | レモンバーム | 植物 | 活力Lv3 | - | - |
9 | ラブラドライト | 固有鉱物 | * * * | * | * |
10 | 【主力】聖琳剣アルク・アン・ラング | 斬払武器 | 武具Lv5 | 82 | 68 |
鋭い翼を思わせるシルエットを持つ愛用の長剣。柄の中央に埋め込まれた楕円の神聖石にアークが宿っている。戦闘と鍛錬の結果、封印を緩め本来の性能に近づかせた分、銘も変わった。 | |||||
11 | 竜の虫歯 | 固有謎物 | 強生命Lv3 | - | - |
12 | お持ち帰り食 | 食物 | 体調回復Lv9 | - | 1 |
施設:居酒屋のお持ち帰り食 | |||||
13 | 聖堂のカード | 設置 | 聖堂Lv37 | 38 | 6 |
現在地マスに聖堂を設置する(区分:信仰) | |||||
15 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max33 / 所持数91 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | シュティンメ | 特有 | 先発 | 必殺補佐Lv3 | 0 | 24 |
2 | エアフォルク | 特有 | 先発 | 無斬払Lv3 | 0 | 15 |
3 | クリージス | 専有 | 瀕死 | 物攻柔弱Lv4 | 0 | 20 |
4 | グラーティア・アルル | 共有 | 先発 | *耐斬払Lv5 | 0 | 15 |
5 | リベラシオン | 固有 | 異常 | 躍進Lv4 | 56 | 20 |
6 | リナーシタ | 専有 | 先発 | 吸斬払Lv3 | 0 | 30 |
7 | エヴェイユ | 専有 | 先発 | 吸殴打Lv3 | 0 | 30 |
8 | テメラリオ | 専有 | 解離 | 列自傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
9 | オーベルジュ | 固有 | 解離 | 休息Lv2 | 28 | 0 |
10 | イズムルート | 専有 | 解離 | 傷殴打Lv4 | 0 | 48 |
11 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
12 | スリアンヴォス | 専有 | 解離 | 傷斬払Lv5 | 0 | 60 |
13 | ヘリファルテ | 専有 | 解離 | 深素傷斬払#物攻Lv3 | 0 | 72 |
14 | ヴィミラニエ | 専有 | 解離 | 傷斬払Lv3 | 0 | 36 |
15 | シャンタール | 専有 | 異常 | 列染封殺Lv3 | 0 | 48 |
16 | ディアマンディ | 専有 | 解離 | 傷斬払Lv4 | 0 | 48 |
17 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
18 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 付封殺Lv4 | 0 | 32 |
19 | テーレウシス | 専有 | 解離 | 深傷斬払Lv3 | 0 | 72 |
20 | アウダークス | 専有 | 解離 | 自傷斬払Lv3 | 0 | 36 |
21 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
22 | ベラ・ラフマ | 専有 | 解離 | 自傷殴打Lv4 | 0 | 48 |
23 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷殴打Lv4 | 0 | 96 |
24 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深付封殺Lv4 | 0 | 64 |
25 | ヴァリア・スィエラ | 専有 | 解離 | 列傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
26 | アノチェセール | 専有 | 解離 | 列付封殺Lv4 | 0 | 64 |
27 | テメラリオ | 専有 | 解離 | 連自傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
28 | エレフセリア | 専有 | 解離 | 列傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
29 | ヒエラクス | 専有 | 解離 | 列素傷斬払#物攻Lv5 | 0 | 120 |
30 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連素傷斬払#物攻Lv5 | 0 | 120 |
31 | トレランティア | 専有 | 解離 | 深自傷殴打Lv4 | 0 | 96 |
32 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 素傷殴打#物攻Lv3 | 0 | 36 |
33 | アソス・スト・マニキ | 専有 | 解離 | 連自傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
34 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 列傷殴打Lv4 | 0 | 96 |
35 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連付封殺Lv4 | 0 | 64 |
36 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深自傷斬払Lv3 | 0 | 72 |
37 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈付封殺Lv4 | 0 | 64 |
38 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷斬払Lv3 | 0 | 72 |
39 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
40 | アガート | 専有 | 解離 | 列傷斬払Lv3 | 0 | 72 |
41 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 素傷斬払#物攻Lv5 | 0 | 60 |
42 | イステラーハ | 専有 | 解離 | 列傷殴打Lv3 | 0 | 72 |
43 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
44 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深傷殴打Lv3 | 0 | 72 |
45 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深素傷斬払#物攻Lv5 | 0 | 120 |
46 | アスファレス | 専有 | 解離 | 治癒Lv3 | 0 | 42 |
47 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈傷殴打Lv4 | 0 | 96 |
48 | リュシオル | 専有 | 解離 | 除封殺Lv5 | 0 | 35 |
49 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深傷殴打Lv4 | 0 | 96 |
50 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 素傷殴打#物攻Lv4 | 0 | 48 |
51 | エアフォルク | 専有 | 解離 | 連素傷殴打#物攻Lv3 | 0 | 72 |
52 | ルプトゥラ | 専有 | 解離 | 連素傷斬払#物攻Lv3 | 0 | 72 |
53 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈素傷殴打#物攻Lv3 | 0 | 72 |
54 | アウデンティア | 専有 | 解離 | 自傷殴打Lv3 | 0 | 36 |
55 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
56 | ファラーシャ | 特有 | 異常 | 染魅了Lv3 | 0 | 24 |
57 | ファタリテート | 専有 | 解離 | 自傷斬払Lv4 | 0 | 48 |
58 | アリーヴィオ | 固有 | 瀕死 | 活路Lv2 | 28 | 10 |
59 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深自傷斬払Lv4 | 0 | 96 |
60 | エフィーメラ | 専有 | 異常 | 染封殺Lv3 | 0 | 24 |
61 | 無名のカード | 専有 | 異常 | 深染封殺Lv3 | 0 | 48 |
62 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈素傷斬払#物攻Lv5 | 0 | 120 |
63 | 無名のカード | 専有 | 異常 | 連染封殺Lv3 | 0 | 48 |
64 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 列素傷斬払#物攻Lv4 | 0 | 96 |
65 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈素傷斬払#物攻Lv3 | 0 | 72 |
66 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 素傷斬払#物攻Lv4 | 0 | 48 |
67 | シレンティウム | 特有 | 先発 | 無斬払Lv3 | 0 | 15 |
68 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 列素傷殴打#物攻Lv3 | 0 | 72 |
69 | イムプルスス | 専有 | 解離 | 傷殴打Lv3 | 0 | 36 |
70 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷殴打Lv3 | 0 | 72 |
71 | 無名のカード | 固有 | * * | * * | 0 | 0 |
72 | ルシエルナガ | 固有 | 自動 | 意気Lv5 | 70 | 35 |
73 | インアーシュ | 固有 | 瀕死 | 生殺Lv4 | 56 | 56 |
75 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深素傷斬払#物攻Lv4 | 0 | 96 |
77 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深素傷殴打#物攻Lv3 | 0 | 72 |
79 | クリマタリヤ | 専有 | 先発 | 吸斬払Lv4 | 0 | 40 |
80 | ペルシック | 専有 | 先発 | 吸殴打Lv4 | 0 | 40 |
83 | エフケリア | 専有 | 解離 | 連素傷殴打#物攻Lv4 | 0 | 96 |
85 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連素傷斬払#物攻Lv4 | 0 | 96 |
87 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 刈素傷殴打#物攻Lv4 | 0 | 96 |
88 | エアヴァルトゥング | 固有 | 先発 | 心象Lv5 | 0 | 10 |
89 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 自傷斬払Lv5 | 0 | 60 |
90 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 自傷殴打Lv5 | 0 | 60 |
91 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深自傷殴打Lv3 | 0 | 72 |
92 | アムレート | 専有 | 解離 | 付封殺Lv3 | 0 | 24 |
93 | シーフル | 専有 | 解離 | 列付封殺Lv3 | 0 | 48 |
94 | ソムニウム | 専有 | 解離 | 深付封殺Lv3 | 0 | 48 |
95 | タドミール | 専有 | 解離 | 素傷斬払#物攻Lv3 | 0 | 36 |
96 | ディアスパシィ | 専有 | 解離 | 列素傷斬払#物攻Lv3 | 0 | 72 |
97 | アノチェセール | 専有 | 解離 | 連付封殺Lv3 | 0 | 48 |
98 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深自傷斬払Lv5 | 0 | 120 |
Marking Chara List |
![]() 今回の探索・旅での同行者。反発されていたが馴染んでくれた感じ?(PL:定期更新での相方さん) |
![]() メルンテーゼで出遭い、時に何度も共闘し助け合った少年剣士さん。思わぬ形で再会。 |
![]() 「お金と言うモノの価値を存在づけるお金の神」との事。今後の旅へ誘ってくれた方。 |
![]() 何度か力を借りたが対価は必要らしい。が、それだけの実力有と認識している様子。 |
![]() 不可思議な出で立ち。一介の行商人、と言う割には色々な品を扱っている様子。 |
![]() メルンテーゼで出遭い、共闘した事もある2足歩行して喋る謎の狐さん。 |
![]() 縁あって知己となった美に拘る仮面の武人。シェリィの美意識は変わった……の、か? |
![]() 施設を利用して貰った折のメッセージが縁となった。満足させられる遊びの時間だっただろうか。 |
![]() 施設を利用して貰った折のメッセージが縁となった。とても不思議な種族……? |
![]() 施設を利用させて貰った折のメッセージが縁となった。仕立技術を持つ錬金術師さん。 |
![]() シェリィ→何時か競演も悪くない気がしてる:レオル&ハルシュ→恩人で大好きな音楽家さん。 |
『食事会』幹事の代理執行人さん。謎の威圧感を感じる寡黙な人物。 |
![]() 『食事会』会場行き道中で迷っていたのを助けて貰った。人形で僕様で魔女らしい? |
Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
K-32 | アナクフィシィ | 豊穣 | 休息 | 休息施設Lv35 | 175 | 1 |
穏やかな空気に満ちた場。中央にある綺麗な泉の水を飲めば回復出来そうだ。 |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | 区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 |
武器 | 9 | 54 | 2 | 60 | 防具 | 5 | 17 | 2 | 44 |
装飾 | 5 | 25 | 4 | 52 | 転送 | 4 | 20 | 1 | 7 |
回復 | 3 | 16 | 0 | 0 | 休息 | 4 | 17 | 6 | 125 |
遊戯 | 1 | 9 | 1 | 28 | 散策 | 1 | 5 | 0 | 0 |
産業 | 1 | 10 | 0 | 0 | 信仰 | 2 | 13 | 2 | 15 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:種蒔編 ☆ Clear ☆ |
#遥かなる地へ ☆ Clear ☆ |
#保持するモノ ☆ Clear ☆ |
#Another… … Cancel … |
#TakePains ☆ Clear ☆ |
#ラットの頬袋の後始末 ☆ Clear ☆ |
#ミタサレルモノハ ☆ Clear ☆ |
#LastOr… ”貴方”を見かけたという噂。 目的地:V-Lv36 |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
39 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 39 |
38 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 38 | ||||
37 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 37 | ||||||||||||
36 | × | ★ | × | × | × | × | 36 | ||||||||||||||||
35 | × | × | × | 35 | |||||||||||||||||||
34 | × | × | 34 | ||||||||||||||||||||
33 | × | × | 33 | ||||||||||||||||||||
32 | ☆ | 32 | |||||||||||||||||||||
31 | 31 | ||||||||||||||||||||||
30 | 30 | ||||||||||||||||||||||
29 | 29 | ||||||||||||||||||||||
28 | 28 | ||||||||||||||||||||||
27 | 27 | ||||||||||||||||||||||
26 | 26 | ||||||||||||||||||||||
25 | 25 | ||||||||||||||||||||||
24 | 24 | ||||||||||||||||||||||
23 | 23 | ||||||||||||||||||||||
22 | 22 | ||||||||||||||||||||||
21 | 21 | ||||||||||||||||||||||
20 | 20 | ||||||||||||||||||||||
19 | 19 | ||||||||||||||||||||||
18 | 18 | ||||||||||||||||||||||
17 | 17 | ||||||||||||||||||||||
16 | 16 | ||||||||||||||||||||||
15 | 15 | ||||||||||||||||||||||
14 | 14 | ||||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |