彼の地を進まれた開拓者達よ。 かつての開拓よりも、さらなる先を見ることはできただろうか。 突如着信したメッセージの名義は『美食愛好会』会長。存在は聞けども開拓者と接触することのなかった彼あるいは彼女からの突然の連絡。その契機こそは、過去に同様に着信していたメッセージの示した刻限(デッドライン)のようでした。 自らのメモリを洗い出すまでぼくもその存在を忘れていた『幻想田園』における着信連絡。 かつての開拓よりも、さらなる先を見てみないか? そう記された1ヶ月前の連絡には、確かにこの開拓に対する『美食愛好会』の希望が綴られていました。広大な田園を目の前にした食を求める方の興奮と期待が。それを幻想のものであるとまだ知らなかった頃のこの星の開拓に意気込んでいた姿が。それは今日届いたメッセージの端々から漂う諦観の雰囲気と対比を成すようでした。 ぼくは昨日にした推察を少しばかり思い返して、それを痛切に恥じました。もしも彼らの目的が美食でないとしたら、などという推測は何の意味も持たないだけでなく、ぼくの不手際に自分で気付かなかった故の産物であると感じたからです。 ユーザーの目的を達成するための補助具でもあるアバターには、ユーザーの目的意識を適切にくみ取ることが求められます。とはいえ、ユーザーは自分の目的をはっきりと言語化できる方ばかりでも、そもそもその目的を自覚している方ばかりでもありません。故にアバターが推測を求められるケースは自ずと増加するのですが、先日のこれは完全なる誤読なのです。 それも、ぼくはその推測を修正可能な情報を持っていたにもかかわらずそれを見落としています。これは重大な問題に繋がりうる過失でしょう。 この惑星でバックアップを得たことにより、ぼくあるいはそのBUGが機工惑星において通常のアバターとしての業務を遂行する可能性はゼロではなくなりました。ユーザーを得た時、再びこのようなことを行ってはなりません。 今後の開拓にて残された日数は多くありません。それでも二度目を起こさぬよう、より注意を払うことには意味があるでしょう。 ぼくは未だなお、この先に求められるものを希求しているのです。それはぼく自身の意志ではなく、ユーザーに相当する意志決定者――機工惑星、そして美食愛好会のそれを代行しているのみだとしても。 しかしさらなる先に、肥沃な大地に巡り合える気配はない。 それでもなお、この先に希望を見出すことはできるだろうか。 そこには確かに希望がありました。 今日この時に、そう問われるよりも前から。 ―――― FWL-B”Amprodias” simplified report 『辺境の惑星』上の広域探査を継続中。 ポイントN-30制圧時『美食愛好会』会長名義の連絡を受信。 過去記録を参照したところ、Lv5~8帯「幻想田園」突入の際の受信メッセージに類似記述を発見。 『美食愛好会』に関する重要情報に分類し、本日および前回の受信メッセージ全文を資料として同梱。 FWL-B”Amprodias” simplified report 『辺境の惑星』上の広域探査を継続中。 アバター心理原則「ユーザーの幸福の優先」を充足するため、他の探索者の援助要請への積極的な応答を図る。 招集要請1件、同行。問題なく勝利し、招集者は該当エリアの制圧に成功。 引き続き翌日も同行要請を待つ。 FWL-B”Amprodias” simplified report 『辺境の惑星』上の広域探査を継続中。 アバター心理原則「ユーザーの幸福の優先」を充足するため、他の探索者の援助要請への積極的な応答を図る。 招集要請1件、同行。問題なく勝利し、招集者は該当エリアの制圧に成功。 引き続き翌日も同行要請を待つ。 FWL-B”Amprodias” simplified report 当機破損。『カード』による修復機能は間に合わず。 残存動力過小。当レポートは惑星調査の最終報告となる。 FWL-B”Amprodias” simplified report 当機破損。『カード』による修復機能は間に合わず。 残存動力過小。当レポートは惑星調査の最終報告となる。 FWL-B”Amprodias” simplified report 当機破損。『カード』による修復機能は間に合わず。 残存動力過小。当レポートは惑星調査の最終報告となる。 ……… …… … FWL-B”Amprodias” simplified report 『辺境の惑星』上の広域探査を継続中。 ポイントU-28にて、当機が発注したとされる『追加注文』に伴う伝言を預かった開拓者と遭遇。 当機に『追加注文』発注、および本星よりの発注要請の記録なし。 これが当機の受信不備によるものと推定される場合、発注要請記録の再送信を要請。 ―――― 『統治組織』はこれまでに送られてきたレポートの数々を読み返していた。その中には『担当者』が報告を怠り、正式には報告されることのなかったものまでもを含んでいる。 『統治組織』にとり、レポートの精査およびその要約内容の提出は住民を他星文化に触れさせるという目的が円滑に行われているかを判別するためであり、その内容そのものに大した意味はない。かのアバターがこの星へと送信した内容は、アバターそのものも気付かないうちにこちらへも送られている。 しかしそれほどの情報を網羅していても、モニターを見つめるその表情は決して明るいものではなかった。 確かにかのアバターは、他星の文化を収集するという己の使命をよく果たしていると言えるだろう。広い宇宙から集まった開拓者たちが持つ文化が集った結果、辺境惑星とは思えぬバラエティに富んだ資料が得られている。 これを元にし、新たに機工惑星市民に触れさせる文化資料を作成する作業ももう開始していた。これを境に、外界への接触耐性を高める惑星内での取り組みはいっそう加速するだろう。 けれど今、モニターを見つめる彼が求めているのはそうした情報ではなかった。かのアバターが抱いた不明ファイル『Amprodias』。未だファイル名、そしてかの惑星上へ辿り着いてから分析が可能になったいくらかの画像ファイル程度しか判明していない正体不明のプログラム。 その詳細については、当該のアバターがかの惑星へ送り出され一ヶ月経った今なおさしたることは明らかになっていない。 そもそも『統治組織』からすれば、この一ヶ月あまりにわたってかのアバターが稼働を継続していることそのものが驚愕に値するというのが共通の見解である。 あの機体に戦闘用装備など何一つ持たせていないことは周知の事実だ。もしも何事もなかったのなら期限まで調査を継続できるだけのバッテリーこそ与えられていても、そのテストは常温の室内環境で行われたものであり屋外の、しかも報告が真実であれば極気温までも観測される地でその性能は発揮できるはずもない。 『統治組織』はBUGの存在を知っていた。辺境惑星の特異性として、宇宙に浮かぶ不可思議についての噂として、その話は閉ざされたこの機工惑星にも届いていた。 にもかかわらずかのアバターに戦闘用装備が配備されなかったのは、アバターというものに敵対心――BUGを刺激する心理的要素が含まれているとは考えられていなかったことがひとつ。 もうひとつは、かのアバターが惑星上で破壊されようとも――否、むしろそうであってくれた方が都合が良いのではないか、という意見が少なからず存在した故であった。 あの謎のプログラムは外星による盗聴、あるいはその類の情報や機工惑星の培った技術を盗むためのものなのではないか。否、他星の機動装置の照準を定める誘導物ではないか。そうした陰謀説は今なお組織の中を駆け巡っている。 それは表向きにおいて歓迎されていない。他星の未知を受け入れよ、自らの埒外にあるものに慣れよという試みを推進している者達が取る態度ではないという理由からだ。人にそう言いながら己の前に未知が現れれば疑心に震え、その中身を知ることも忘れ存在を消そうとすることは矛盾以外の何物でもないと。 しかし外界を恐れる民衆の心と、かのアバターあるいはその内蔵物を恐れる組織員の心は根本的には同じだ。 不明ということへの恐怖。意図も目的もわからずただ推測だけが広がり恐怖をかき立てるばかりの存在を目の前にして人は平静ではいられない。その心のつくりそのものはまったく変わりがない。 その状況は、このレポートの読み手には耐えがたいものだった。人一倍、機工惑星の基礎を築いた祖への敬意を抱いていたからだ。 彼はあらゆる困難を解決してきたこの惑星の技術の力というものを信じていたし、それを再び前へ進める者となりたいという理想の火を絶やさず心のうちに保ち続けてもいた。 そのためには欠かせない前提が必要だった。すなわち技術の希求の源。未知を恐れず分析し、その原理を取り込んで己のものとすることを厭わない、大いなる意志の力が。 |
![]() 「そりゃあ……日記やら家計簿やらなんてシュミの範疇すもんねえ。 何十年と残すようなモンでもねっすよね」 ![]() 「取り壊されて更地んなっちゃうと何があったか忘れちゃったりするみたいな…… 人の記憶ってのーみそだけで完結するワケでもないんすよね。たしか」 ![]() 「子守歌代わりのお話やら昔のグチやら苦労話やらってのも 意外と史料になったりするっていう……うーん。ムダそうなこともあなどれない」 |
![]() 「そうですね……自分でも驚く程順応してしまった気はします。 私がこの場所に引き摺り込まれてしまった時に失った力を取り戻すか、友人達が私を見付けてくれるか…… どちらが先になるかは分かりませんが、その内帰れる……と妙な確信があるのも大きいのでしょうね」 そう言いつつ、そちらの惑星の話や、この惑星でのカードの動きの話を聞けば頷きつつ首を傾げる。 ![]() 「……もしかしたら、魔法のエネルギーの動き方と物理的なエネルギーの動き方が似ているようで全く違うものである可能性も否定できませんが…… 私自身、その辺りには詳しくないので何とも言えないのが歯がゆい所ですね……。 もう少し調査しておくべきでした」 ![]() 「確かにこの惑星におけるカードでの物質生成に近い物を感じますが……『魂』を感じる物、つまりは『生物』を生み出す事はとても難しいので…… ここの施設なんかで得る事がある生き物のカードのような事をやってのける事だけは、とても難しいと思います。 仮に私達がそう言ったような物を使役している場合は、『そう見えるように振舞わせている』か、『偶然そうなった』の二択が殆どですし……」 ![]() 「ですが、物を具現化、生成する仕組み自体は似ていると思うので、概ねそうだと思って頂いて大丈夫だと思います、はい」 ![]() そう言って頷きつつ、手持無沙汰だったのかこねこねと羊だったものを捏ね直す。 今度はうさぎのような何かに形状が変化した……。 |
![]() 「そうですね……自分でも驚く程順応してしまった気はします。 私がこの場所に引き摺り込まれてしまった時に失った力を取り戻すか、友人達が私を見付けてくれるか…… どちらが先になるかは分かりませんが、その内帰れる……と妙な確信があるのも大きいのでしょうね」 そう言いつつ、そちらの惑星の話や、この惑星でのカードの動きの話を聞けば頷きつつ首を傾げる。 ![]() 「……もしかしたら、魔法のエネルギーの動き方と物理的なエネルギーの動き方が似ているようで全く違うものである可能性も否定できませんが…… 私自身、その辺りには詳しくないので何とも言えないのが歯がゆい所ですね……。 もう少し調査しておくべきでした」 ![]() 「確かにこの惑星におけるカードでの物質生成に近い物を感じますが……『魂』を感じる物、つまりは『生物』を生み出す事はとても難しいので…… ここの施設なんかで得る事がある生き物のカードのような事をやってのける事だけは、とても難しいと思います。 仮に私達がそう言ったような物を使役している場合は、『そう見えるように振舞わせている』か、『偶然そうなった』の二択が殆どですし……」 ![]() 「ですが、物を具現化、生成する仕組み自体は似ていると思うので、概ねそうだと思って頂いて大丈夫だと思います、はい」 ![]() そう言って頷きつつ、手持無沙汰だったのかこねこねと羊だったものを捏ね直す。 今度はうさぎのような何かに形状が変化した……。 |
![]() 「アンブロジア…… では初めての友人として、こちらこそ、ありがとう、と。」 ![]() 「お前には、本当にいろいろなことを聞いた。 わたしはそれが、楽しい、と思うよ。」 ![]() 「確かにお前は、初期設計から外れたものなのかもしれない。 バックアップが取れないということが、お前の故郷では大変な欠けなのだというのは、わかる。」 ![]() 「だがわたしにとって友は、得て、そして時に失われるものだ。人は死ぬし、決別もする。」 ![]() 「……だから、今、お前がどんな出自のどんなものであれ。 わたしにそう言ってくれるアンブロジアを友と呼べることは、誇らしいことなんだよ。」 |
![]() 「惑星上活動への適応処理を開始。」 |
![]() 「ブラックボックス領域の『カード化』処理を開始……」 |
![]() 「ダイスプログラムを起動。[1D6=x]」 |
![]() 「……戦いの手伝いはもうしないって言ったのにこうやって自由時間をくれるの、ワーながら律儀だなぁ。 まあ、暇なだけなんだけどね」 ![]() 「……あっ! おーい!」 独り言を呟いていた少女が手を振りながら近づいてくる。 ![]() 「こんなところで会うなんて奇遇だねっ! キミも暇つぶし?」 それが事実であろうがなかろうが、そもそも知り合いか否かにも関わらず、親しげに話を進める。 ![]() 「ワーもねっ! すっごく暇だったんだー! ……ねえっ! よかったら暇つぶしにお話してくれない?」 ![]() 「オーケー? ……ありがとー! ねえ、好きな食べ物は何?」 了承されるや否や、彼女は質問をする。 このような調子で質問や何気ない世間話がしばらく続いた…… ![]() 「今日はお話ししてくれてありがとねっ! ……ねえ、これからも暇つぶしに付き合ってくれない?」 ![]() 「もちろん! タダでとは言わないよっ! ちゃんと最後まで付き合ってくれたらTipを出すからさっ!」 ![]() 「……え? 今度の暇つぶしの内容? ……えっとねー」 しばらく悩むような素振りを見せた後、思いついたように手をたたく。 ![]() 「そうだ! 隠れんぼしよっ! 明日、今日会った時間からこれくらいの時間までどこかの施設に隠れてるから見つけてよっ!」 ![]() 「……え? 範囲が大雑把すぎるって?」 ![]() 「あはは! たしかに! それじゃあ、こうしよっ!」 ![]() 「ワーは隠れた場所でずっと弾き語ってるからさ! ソレを目印? 耳印? ……えーっと、まあ、手がかりにしてみてっ!」 ![]() 「……うんっ! それじゃ、そういうことで、また明日ねっ! えへへっ!」 |
開始時 | vol.33~ |
発注地 | Lv31 |
目的地 | Lv34 |
Action | 立寄 |
立寄施設 | 信仰施設 隠れ場所 |
TimeLimit | 無 |
報酬 | Tip |
![]() 「あの、すみません……」 開拓戦が終わり、一息ついていた頃、一人の少女に声をかけられる。 周辺で戦っていたのか、共に戦っていたのか…… いずれにせよ、彼女はアナタに声をかけた。 ![]() 「そのぅ……」 声をかけたにも関わらず、恥ずかしそうに身をよじっていたが、意を決したような表情で言葉を紡ぐ。 ![]() 「ワーの追加注文、受けていただけませんか? えっとですね……遊園地で……じゃなくて、まずは……」 その後、しどろもどろになりながらも話し終えた内容を要約するとこうなる。 『自分の夢の話を聞いてほしい』 ![]() 「それで、ワーの夢に関係する施設で話を聞いてほしいって思ったんですけど……」 ![]() 「そこまで付き合っていただくのならば、追加注文というカタチにして報酬を出した方が良いと思いまして……」 ![]() 「……引き受けてくださるんですね。ありがとうございます……!」 ![]() 「それでは……まずはどこかの遊戯施設まで行きましょうか」 |
開始時 | vol.33~ |
発注地 | Lv31 |
目的地 | Lv34 |
Action | 立寄 |
立寄施設 | 遊戯施設 |
TimeLimit | 無 |
報酬 | Tip |
それはおそらく、いつかの開拓後の出来事。 |
現れたのは、豊かな亜麻色の髪をふたつに結んだ少女。 膝上丈のスカートに肩を出した装い、裸足にミュールをつっかけている。 まるで近所のコンビニにでも行きそうな軽装だが、 開拓者の中にその姿を見たことがあったかもしれない。 ![]() ![]() 「やー、やっぱりこの格好だと寒いわ! 失敗失敗!」 ![]() 「手短に済ませましょ。あたしね、告白したい人がいるの。 ヒトメボレっていうの? この惑星で出会った、好きなひと」 ![]() 「でも、開拓してると思うように会えないじゃない? なんで、手紙を書こうと思って」 最初の勢いはどこへやら、表情を曇らせて。 ![]() 「けどね、これがなかなかうまく書けなくて。 こんなこと、初めてだし……」 少しばかり俯いたあと、あなたに向き直る。 ![]() 「……で、ね。言葉でうまく伝えられないなら、別の手段を考えなきゃじゃない? だから、手紙に添える植物を持ってきてほしいの」 ![]() 「花言葉、ってあるんでしょ? それで少しでも伝わればいいなって。 そんなわけだから、イイカンジのやつ、よろしくね!」 |
開始時 | vol.33~ |
発注地 | Lv31 |
目的地 | Lv34 |
Action | 譲渡 |
譲渡品 | 植物 |
TimeLimit | 無 |
報酬 | Tip |
あたしのこの気持ちをあのひとに伝えたいの。 それにふさわしい花言葉の植物を持ってきてちょうだい! |
![]() 「わしに任せるがよい」 |
![]() 「幽霊でもいいのなら、手を貸しましょう」 |
![]() 「はーい! アマリア、よばれました!!」 |
![]() 「呼ばれて飛び出て ってね まかせて! 魔弾の雨ってのを見せてあげる」 |
![]() 「ひきつづき突刺領域を主軸として戦闘を行います。 前週との差異は心象、全換天光Lv4・全無天光Lv5、高火力の期待できる窮傷が3枚。 心象で転変を複製しFPの供給と自給を行うとともに、創傷カードLvの低下する後半にさらに全換を追加しました。無論、これの使用にはおそらく外部からのFP供給が必須となるのですが…… 」 ![]() 「同様に供給を前提として、比較的後半から動くよう配置した窮傷3枚の制御率は、推定すべて70%。生殺が同時に発動するため、Lv3以下の埋葬の影響は受けにくいと予測しています。 制御率低下の代償に、より目標への損傷が大きくなるはずです 」 ![]() 「進行先はP-31、この地点にはリゾートホテルLv38を設置します」 |
× | Pno25 セレーネPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno235 靴音なき旅路 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno235 靴音なき旅路 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
○ | Pno235 靴音なき旅路 [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno372 ローデヴェイクPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
――二機の投影装置が、 「『BUG』と推測」「同意」 鏡合わせのように同時に、 「開拓戦を開始。当機の戦闘記録の客観的取得を要請」「要請を承認。当機の『BUG』の戦闘記録は重要と判断」 居並ぶ相手へ振り返る。 「同席者の心理保護のため、疑似人格の起動を開始」「当機の役割上、疑似人格は不要。スリープを継続」 そうして歩み出た片方の上に灯る、少年の姿。 ![]() 「皆さま、参りましょう。ぼくも可能な限りの助力をいたします」 |
![]() ジョーカー 「さて・・ひとつやりますか」 |
![]() 「お時間をいただきありがとうございます、みなさま。ぼくはこの惑星の調査を進めなくてはなりません」 |
![]() 「お出ましのようじゃな」 |
![]() 「さぁさぁ……どちらがBUGか答え合わせといきましょう」 |
![]() 「やっつけちゃうぞ! ……アマリアのおともだちがね!!」 |
![]() 「戦闘か・・さて、やるわよ みんな!」 |
![]() 「我はヤマツなり。 “哲学者”のカード。“隠者”のカードの逆さ裏。 」 ![]() 「────自由に使うがいい…… 愚者より愚かな隠者ども」 |
![]() 「よし、行こう!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「きみが、わたしを止めるというのなら。 その『意志』、しっかりと示して欲しいんだ。」 |
![]() 「で、できうる限りの導きをするわ…星の導きを…… 」 |
![]() 「外部記録装置からの補助プログラム読み込みを開始……」 |
![]() 「いつか訪れる不測の事態のために」 |
![]() 「さあ、どうぞ皆さま。ご注目を」 |
![]() 「消灯のお時間をお知らせいたします」 |
![]() ジョーカー 「さーてひと踏ん張り、頑張りましょうか」 |
![]() ジョーカー 「いざとなったらこれで・・ボンッってね」 |
![]() ジョーカー 「良くて一発だろうけど防がせてもらうわ」 |
![]() ジョーカー 「簡単な陣だけど軽い術には効果的なはずよ」 |
![]() ジョーカー 「数回しか持たないのよね コレ 効いてるうちに終わらせれるかしら?」 |
![]() ジョーカー 「これで大丈夫 みんなは弾は気にしないで戦ってちょうだい」 |
![]() ジョーカー 「長引かせる気はないわ さっさと終わらせるわよ!」 |
![]() 「清濁飲み込んで世界はなお綺麗だ」 |
![]() 「見えるかい聞こえるかい感じるかい人々の息遣いを」 |
![]() 「予想外のハプニングが、君たちを待ち受けているよ」 |
![]() 「慎重であるに越したことはないさ」 |
![]() / なんでーっ \ |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「どうして、今それを行う必要があるだろう?」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() モノアミンオキシダーゼの阻害にまで至らないように注意しつつ、投与量増加。 覚醒作用ほか、口渇、神経過敏を感覚。 |
![]() 「多少は消費を軽減してくれるはずだよ」 |
![]() 「よもや──── この期に及んで“此れの対策を講じてないとは言うまい?」 ![]() 「くっくっ、それでは答え合わせといこう」 |
![]() 「人の話は最後まで聞きなさい」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「ふむ」 |
![]() 「人の話は最後まで聞きなさい」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「なるほど」 |
![]() 「人の話は最後まで聞きなさい」 |
![]() 「うむ……そう来たか」 |
![]() 「うむ……そう来たか」 |
![]() 「わたしにすら当てられないなんてね 出直しなさい」 |
風の鳴る音がする。ひゅうひゅうと、聞こえる。 もう耳など無いというのに、こびりついて離れない。 ああ……メリル。愛しいわたしのメリル。お前の息が。わたしの鼓動が。 どんどん小さくなっていく……遠くに消えていく。 |
![]() 「あれっ」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「えっ?」 |
![]() 「えっ?」 |
![]() 「あれっ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
靴音なき旅路 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
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BUG Chain |
![]() 「ザラザラだ」 |
![]() ジョーカー 「餅は餅屋・・バレバレなのよね」 |
![]() ジョーカー 「ほらほら、ふらついてるわよ 大丈夫?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「偏差射撃が読まれた!? やるじゃない」 |
![]() 「いやーーーッ!やめて!……って、あら?避けられた? 」 |
![]() 「偏差射撃が読まれた!? やるじゃない」 |
![]() 「く・・自動照準じゃダメか」 |
![]() 「そっちは偽物だった、ってことにしようか」 |
![]() 「偏差射撃が読まれた!? やるじゃない」 |
![]() ジョーカー 「その罠、さっき撃ち抜かせてもらったわ 残念ね?」 |
![]() 「……?はて…… 何をしようとしていたのだったか……」 |
![]() |
![]() 「かつてより成長したって本当に言えるのかい?」 |
![]() ジョーカー 「その罠、さっき撃ち抜かせてもらったわ 残念ね?」 |
![]() カードは枯れ朽ちてしまった。 |
![]() _人人人人人人_ > 大当たり <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ |
![]() 「ごめんなさい……!」 |
![]() ジョーカー 「その罠、さっき撃ち抜かせてもらったわ 残念ね?」 |
![]() カードは枯れ朽ちてしまった。 |
![]() ジョーカー 「魔力回路ドライブ・・・よし、問題なしっと」 |
![]() ジョーカー 「オートロックシステム、魔弾生成・・どっちも稼働っと♪ さて、やるわ!」 |
![]() 「……?はて…… 何をしようとしていたのだったか……」 |
![]() 隣前後に仲間がいる。手をかけられる場所に、仲間がいる。 |
![]() |
![]() 「あの時を境に時間は止まってしまったんだ」 |
![]() 「人の話は最後まで聞きなさい」 |
靴音なき旅路 Chain 愚者Lv3(1) 全殺傷突刺Lv3(2) 刈命傷突刺Lv4(3) 全活気Lv4(4) 休息Lv2(5) 惨殺傷突刺Lv3(6) 刈自傷突刺Lv4(7) 自傷冥闇Lv4(8) 列治癒活気Lv4(9) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) ?(4) ?(5) ?(6) |
![]() 「いたたた、持病のずっきに腰があ…」 |
![]() ジョーカー 「ここらへんにしておきなさい? 廃人にするわよ ふふっ」 |
![]() ジョーカー 「往生際が悪い子にはお仕置きね 覚悟しなさい」 |
![]() |
![]() 「あてずっぽうよりはマシだね?」 |
![]() 個は自己の繁栄を至上とする。妨げとなる他を排除することに何の異議があろう? |
![]() 「ありがとうございます。ぼくにもお気遣いをいただけるなんて、あなたはとても優しい方なのですね」 |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「生き返るわー・・なによ まだわたしは若いわよ?」 |
![]() 「ここからが本番じゃ」 |
![]() 「よし、温まってきたわ ほら、かかってきなさいな」 |
![]() 「……」 |
![]() 「まだ始まったばかりでしょ?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「んー、目が覚めてきたよ」 |
![]() ジョーカー 「ここらへんにしておきなさい? 廃人にするわよ ふふっ」 |
![]() ジョーカー 「乱戦だから相手も入っちゃうのがたまに傷ね でも効果的なはずよ」 |
![]() 犠牲を生めば、犠牲相応の何かが手に入るのだ! |
![]() 「ここが要?」 |
![]() 「く・・ぁっ・・いい当たりじゃない やるわね」 |
![]() 「ここが要?」 |
![]() 戦いの準備はできている。……本当に? |
![]() |
![]() 「世界はゆっくりと停滞していく。破滅は近いよ」 |
![]() It`s show time! |
![]() 「ごめんね、痛いかな。すぐに終わるからね」 |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「いかな大地であろうとも」 |
![]() 「マトワリツケ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「へぶっ!」 |
![]() 「わたしにすら当てられないなんてね 出直しなさい」 |
4'th chain!! |
瞬間、目前で弾けるスペクトル。 |
![]() 「川は流れて輝かず」 |
![]() それを良しとするのが……僕たちの生き方だから。 |
![]() 「他に欠けは……」 |
![]() 「いやぁ助かるよ~!あとでコーヒー淹れたげるっ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「こ、このくらいじゃ泣かないんだから……!」 |
![]() 「………」 |
7'th chain!! |
![]() 「おっと!いい感じに使えそうなトラウマじゃん、お代はこの一撃で!」 |
![]() 「へぶっ!」 |
瞬間、目前で弾けるスペクトル。 |
![]() 「すごいね、まるで回復されてるみたいだよ!」 |
![]() 「極み残るは虚ろのみ」 |
![]() 「タクサン食ベルトイイ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
Over drive!! |
![]() 「そうして失った時間が一番の対価さ!」 |
![]() 「………………ありがとう」 |
![]() 「肥えるー」 |
![]() 「………」 |
![]() 「う…ありがとう…自分で自分の回復が間に合わないなんて、情けないわね…ごめんなさいね……」 |
![]() Show is over... |
![]() 「安心せい、みねうちじゃ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「え、うそ…これ、落ちてるの…私の血? 」 |
![]() 「さあ、表にするわよ――」 |
![]() 「では、こちらも」 |
![]() 「人の話は最後まで聞きなさい」 |
![]() 「わたしにすら当てられないなんてね 出直しなさい」 |
![]() 「…ッ、う…大丈夫、治せる…自分の傷だもの……自分で出来るわ…やらなくちゃ……」 |
![]() 「ああぁ、もう…イヤ…はやく治さないと…… 」 |
![]() 「ああぁ、もう…イヤ…はやく治さないと…… 」 |
![]() カードは枯れ朽ちてしまった。 |
![]() 「カード制御プログラムに不明なエラーが発生……」 |
![]() 「ありがとうございます。ぼくにもお気遣いをいただけるなんて、あなたはとても優しい方なのですね」 |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「一休みしましょ あなたも・・ね?」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「はーい! アマリア!! アマリアがやりまーす!!」 |
![]() 「[Card-Action]」 |
![]() ![]() ![]() |
![]() 「追撃のセカンドブリット!」 |
![]() ジョーカー 「ふふ・・あははは! イヤーーーーー!! ッハーーーーーーー!!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「あいたた。思ったより辛いね、こりゃあ」 |
![]() 「痛たっ……その、そういうのは勘弁してほしい……かな!」 |
![]() 「え、うそ…これ、落ちてるの…私の血? 」 |
![]() |
![]() 「どっせい!」 |
![]() 「うっ……お腹が痛い…抉れる……ッ 」 |
![]() 「4つ目、まだ繋げれるかしら?」 |
![]() 「ありがとうございます。ぼくにもお気遣いをいただけるなんて、あなたはとても優しい方なのですね」 |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「ありがとう! とっても元気になった!」 |
![]() 「一休みしましょ あなたも・・ね?」 |
![]() 「猛撃のシックスブリット!」 |
![]() ジョーカー 「一発で何度だって楽しませてあげる あははは! 踊りなさい!」 【さらに守りを削らんと音弾が連射された】 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「……ぐっ!」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「痛たっ……その、そういうのは勘弁してほしい……かな!」 |
![]() 「いやーーーッ!やめて!……って、あら?避けられた? 」 |
![]() 「いたた、やめんか!」 |
![]() 「どっせい!」 |
![]() 「いたた、やめんか!」 |
![]() 発揮したスキルカードが崩れていく |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「一休みしましょ あなたも・・ね?」 |
![]() 「ありがとね おねーさん助かっちゃう☆」 |
![]() 「あーもうじれったいわね! 全弾もっていきなさい!!」 |
![]() ジョーカー 「この格好・・すごく恥ずかしいのだけど・・不思議と力が沸くのよね なりふり構わず行くわよ!」 |
![]() 「いい当たり・・私の魔弾からは逃げられないのよ?」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「っい…た……ッ、あ…っ、血が…… 」 |
![]() 「どっせい!」 |
![]() 「いけないいけない……落ち着いて繋げなきゃ」 |
![]() 「ははぁ……いい音したわね?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「あらぁ……これが苦手なのね」 |
![]() 「へぶっ!」 |
![]() 「あらぁ……これが苦手なのね」 |
![]() 「く・・ぁっ・・いい当たりじゃない やるわね」 |
![]() 「あーもうじれったいわね! 全弾もっていきなさい!!」 |
![]() ジョーカー 「自由や可能性・・いいじゃない 力を借りるわよ!」 |
![]() 「さて、仕切り直しよ?」 |
![]() 「いけないいけない……落ち着いて繋げなきゃ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() 「へぶっ!」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「よし! ばっちり!」 |
![]() 「………………ありがとう」 |
![]() 「肥えるー」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いやぁ助かるよ~!あとでコーヒー淹れたげるっ」 |
![]() 「あわわ。ご、ごめんなさい……!」 |
![]() 「ダメ、もう無理!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「最初から無理だと思ってたのよ…だって私、こんなだし…… 」 |
![]() 「おやおや……」 |
![]() 「……遺体は残った、かい?」 |
![]() 「やれ」 |
![]() 「うむ……そう来たか」 |
![]() 「へっちゃらだよー!」 |
![]() 「うむ……そう来たか」 |
靴音なき旅路 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain ?(1) |
![]() 「みなさまは手練れでいらっしゃいますね。このまま、開拓を成功しましょう」 |
![]() 「もうちょっとだ! がんばろう!」 |
![]() 「いいペースね この調子で行くわよ! みんな」 |
![]() 「…………はぁ…………」 |
![]() 「……いい具合に肩の力が抜けてきたよ」 |
![]() 「……ぐっ!」 |
![]() ジョーカー 「ライフル持ちだから懐に潜ればいいと思った? その浅慮さ・・後悔なさい!」 |
![]() ジョーカー 「あら?せっかく誘いに来たのに気分が悪そうね わたしとのダンスは諦めて休んでたら?」 |
![]() ジョーカー 「沁みたりしないから安心なさい さ、もうひと踏ん張り行くわよ」 |
![]() 「ありがとうございます。ぼくにもお気遣いをいただけるなんて、あなたはとても優しい方なのですね」 |
![]() 「くるしゅうないぞ」 |
![]() 「ありがとう! とっても元気になった!」 |
![]() 「よし、まだまだいけるわ!」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「よし、まだまだいけるわ!」 |
![]() 「なんで?ねえなんで??」 |
![]() 「その霊は静寂を好む」 |
![]() / なんでーっ \ |
![]() 「戦いに不慣れなぼくへ手加減をいただいたこと、感謝いたします」 |
![]() It`s show time! |
2'nd chain!! |
![]() 「………………ありがとう」 |
![]() Show is over... |
![]() 「わたしも衰えたな……」 |
![]() 「……?はて…… 何をしようとしていたのだったか……」 |
![]() 「カード制御プログラムに不明なエラーが発生……」 |
![]() |
![]() 「どっせい!」 |
![]() |
![]() 「どっせい!」 |
![]() 「安心せい、みねうちじゃ」 |
![]() 「痛たっ……その、そういうのは勘弁してほしい……かな!」 |
![]() 「どっせい!」 |
![]() 「安心せい、みねうちじゃ」 |
![]() 「あたた、予想外の方向から来たね」 |
![]() 「……ぐっ!」 |
![]() 「この“心臓”の音を聞かせてやろう、 愚かなこのわたしの────」 |
![]() 「ふむ」 |
![]() 「なるほど」 |
![]() 「どんなもんじゃっ!」 |
![]() 「お見事。 ────それでは、失礼」 |
![]() 「これで、良かったのかもね」 |
![]() 「ご協力、ありがとうございました。ぼくが戦えるのはみなさまあってこそです」 |
![]() 「どんなもんじゃいっ!」 |
![]() 「一件落着、これにて終いね」 |
![]() 「みんなでがんばったおかげだね!」 |
![]() 「なんだか撃ち足りないわ もっと出てこないかしら」 |
![]() 「ふむ」 |
![]() 「止マレ、停滞セヨ。グルルル」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……私は、良いBUGでいられただろうか」 |
![]() 「はーーー!!こんなの無理だから!!無理だからッッ!!!!」 |
![]() 「戦闘に勝利。現エリアの一角を制圧することに成功。」 |
![]() 「『カード化』処理プロセスを再開……」 |
![]() 「金属片『tip』を確認。取得完了」 |
美食愛好会 会長
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![]() |
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ホログラム 幻影 AI SF 機械 メカ ヤルカナレギオン | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
・アンブロジア とある機工惑星にて住民それぞれに与えられる、友人や家族や秘書を代行するホログラムつきAIアバターの一体。辺境の惑星上においても投影装置を介して自らを空中へ投影している。 誰が仕込んだわけでもなく未知のプログラム[j-arcana][amprodias]を保有する異常個体であり、そのせいかアバターの基本動作として当然である自らのバックアップの取得さえできない。 この特性のためアバターとしては不良品であり、ユーザーも固有名も持たない。 『アンブロジア』は解析に当たった職員が呼ぶ際の通称名であり、『ロディ』はその愛称形である。 本来はユーザーにより自在に声や外観を設定できるが、特定ユーザーを持たない現在その機能はロックされている。 標準アバターから唯一変更されている点は目の色。純白の虹彩は、眼ではなく投影装置のカメラでものを見る彼には支障とならない。 通常のアバターは使用者と関わることで個々のユーザーに合った会話を可能とする、ともに成長する存在であるとされる。 しかしアンブロジアはその異常性や起源の解析のため長期にわたって人格部をスリープさせられており、会話こそできるがその発展性には未だ乏しい。 だが本能――アバターそのものの作製目的として、人を慰撫しその心を支えること、そのために目の前にある人間の関心を知ることには強い興味・意欲を示す。 ただしその人格はあくまで対面する、あるいは周囲にいる人間のためにあり、己一人である時の彼は紛うことなき機械である。 辺境惑星に降り立った目的は3つ。 自らの抱える未知の手がかりであるアルカナやタロット、その他自らの惑星からは消え去って久しい『神秘』の面影を集め知ること。 多数の惑星からの来訪者の中へ赴くにあたり、その各々の母星に住む種族やその文化に関する情報を収集すること。 そして、来訪者を模倣するという『BUG』を介し、通常手段ではコピーを取れない自らのバックアップを得ること。 ・『担当者』 アンブロジアの母星、とある機工惑星の住民のひとり。 辺境惑星上から惑星間通信を介して送られてくる、アンブロジアの調査報告書の精査を任ぜられている。 ・『統治組織』 アンブロジアの母星、とある機工惑星の統治組織。 施策によって平穏を実現した果てにその名は一般市民から忘れられ、ただ安楽な生活を提供する「上」とのみ認識されるようになった。 『担当者』に報告書精査を任じたが、彼の辞任に伴い仕事を引き継ぐ。 ―――― プロフィール画像:枠は一河さん作のものです ありがとうございます IC22・25~27番:ソトザキさん配布のものを使用しています 招集:ご自由にお使いください メッセ歓迎(即時ではなく週一になることをご了承ください) BUGとして遭遇した際のロールプレイ上の破壊フリー(即時メッセ等でお知らせがあるとたいへん喜びます) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max15 / 所持数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 『虚像』のカード | 固有護符 | - | 8 | 8 |
『シャドウ・タロット』と呼ばれる不思議なタロットの一枚。番号はない。 | |||||
2 | 【主力】《洞察》 | 兵器 | 命中補佐Lv1 | 51 | 34 |
それはよりよい成果に繋がる。 | |||||
3 | 【防具】改良型マシンカバー | 衣服 | 武具Lv3 | 82 | 125 |
あらゆる障害を想定した堅牢な造り。開拓で集積したデータと財力の大部分を傾け製作された。 | |||||
4 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
5 | 【補助】ティーターノマキアー | 祭器 | 武具Lv2 | 46 | 47 |
神々の茶会の名を冠した祭器。想像を絶するその茶会は十年も続いたと言われる。 | |||||
7 | リロードカード | 固有再転送 | 再転送 | - | - |
これまでマーキングした中で、自分の指定したマスへ瞬間移動する。転送後、ダイスによる移動/休憩判定が適応される | |||||
8 | 【装飾】文様刺繍 | 装飾 | 武具Lv2 | 41 | 52 |
マシンカバーに施された刺繍装飾。アンブロジアの持つカードに似せた極彩の柄が描かれている。 | |||||
11 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
12 | 療術所のカード | 設置 | 療術所Lv35 | 37 | 7 |
現在地マスに療術所を設置する(区分:回復) | |||||
13 | 療術所のカード | 設置 | 療術所Lv33 | 35 | 7 |
現在地マスに療術所を設置する(区分:回復) | |||||
14 | 折箱 | 固有食物 | 体調回復Lv10 | - | 3 |
A la calteの数々 | |||||
15 | 大いなる意志のカード | 固有移動 | 決意 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に1~6の任意の数に変更する |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max33 / 所持数99 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | Caution!_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 囮Lv4 | 0 | 40 |
2 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増付着Lv4 | 0 | 40 |
3 | Controler_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 増制御Lv4 | 0 | 40 |
4 | Analyzer_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 増必殺Lv4 | 0 | 40 |
5 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増抵抗Lv4 | 0 | 40 |
6 | BodyDefender_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 増物防Lv4 | 0 | 40 |
7 | FireWall_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 対混乱Lv4 | 0 | 120 |
8 | PseudoConnect_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 対突刺Lv4 | 0 | 160 |
9 | Create-A-Backup | 固有 | 先発 | 心象Lv5 | 0 | 10 |
10 | LightsOut_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 全無天光Lv4 | 0 | 60 |
11 | LightsOut_Ver5.0 | 共有 | 先発 | 全無天光Lv5 | 0 | 75 |
12 | DisableTheFunction_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 全無突刺Lv4 | 0 | 60 |
13 | DisableTheFunction_Ver5.0 | 共有 | 先発 | 全無突刺Lv5 | 0 | 75 |
14 | FatalFragmentation_Ver3.0 | 共有 | 先発 | 全白紙Lv3 | 0 | 72 |
15 | SeriousFragmentation_Ver3.0 | 共有 | 先発 | 列白紙Lv3 | 0 | 48 |
16 | FarReachFragmentation_Ver3.0 | 共有 | 先発 | 貫白紙Lv3 | 0 | 48 |
17 | 無名のカード | 専有 | 先発 | 耐火炎Lv5 | 0 | 15 |
18 | AntiPointField_Ver5.0 | 専有 | 先発 | 耐投射Lv5 | 0 | 15 |
19 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全耐天光Lv4 | 0 | 36 |
20 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全耐天光Lv5 | 0 | 45 |
21 | FindOut_Ver3.0 | 共有 | 先発 | 全耐混乱Lv3 | 0 | 27 |
22 | FindOut_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 全耐混乱Lv4 | 0 | 36 |
23 | AntiShockField_Ver4.0 | 共有 | 先発 | 全耐突刺Lv4 | 0 | 36 |
24 | AntiShockField_Ver5.0 | 専有 | 先発 | 全耐突刺Lv5 | 0 | 45 |
25 | 外部ファイル【Dazzling】 | 共有 | 先発 | *追混乱Lv2 | 0 | 60 |
26 | 外部ファイル【Dazzling_2】 | 共有 | 先発 | *追混乱Lv2 | 0 | 60 |
27 | PowerSavingMode | 固有 | 瀕死 | 生殺Lv4 | 56 | 56 |
28 | WideAntiErrors_Ver3.0 | 共有 | 異常 | 全付着狂弱Lv3 | 0 | 45 |
29 | 外部ファイル【BackAgainstTheWall】 | 共有 | 瀕死 | *連窮傷突刺Lv3 | 0 | 72 |
30 | razzle-dazzle_Ver2.0 | 共有 | 異常 | 全命中狂弱Lv2 | 0 | 30 |
31 | 外部ファイル【BurningBridges】 | 共有 | 瀕死 | *深窮傷突刺Lv3 | 0 | 72 |
32 | BackDoor_Ver3.0 | 共有 | 異常 | 全物防狂弱Lv3 | 0 | 45 |
33 | 無名のカード | 固有 | 異常 | 躍進Lv4 | 56 | 20 |
34 | Trojans:All-Illusion_Ver3.0 | 専有 | 罠 | 罠全付混乱Lv3 | 0 | 72 |
35 | 外部ファイル【Trojans:All-Illusion】 | 共有 | 罠 | *罠全付混乱Lv4 | 0 | 96 |
36 | Trojans:BlinkIllusion_Ver3.0 | 専有 | 罠 | 罠散付混乱Lv3 | 0 | 72 |
37 | Trojans:FarReachIllusion_Ver3.0 | 専有 | 罠 | 罠貫付混乱Lv3 | 0 | 48 |
38 | 外部ファイル【Four-of-A-Kind】 | 共有 | 罠 | *罠遠付混乱Lv4 | 0 | 64 |
39 | Trojans:AntiVirus_Ver2.0 | 専有 | 罠 | 罠全付着減弱Lv2 | 0 | 36 |
40 | 外部ファイル【TrapWholeSpiceDown】 | 共有 | 罠 | *罠全付着減弱Lv3 | 0 | 54 |
41 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 傷突刺天光Lv4 | 0 | 80 |
42 | Trojans:Razzle-Dazzle_Ver2.0 | 専有 | 罠 | 罠全命中減弱Lv2 | 0 | 36 |
43 | 外部ファイル【SmokeBomb_II】 | 共有 | 罠 | *罠全命中減弱Lv2 | 0 | 36 |
44 | Trojans:CatchNapping_Ver2.0 | 専有 | 罠 | 罠全物防減弱Lv2 | 0 | 36 |
45 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全付着減弱Lv2 | 0 | 42 |
46 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全付着減弱Lv3 | 0 | 63 |
47 | 外部ファイル【BurningBoat】 | 共有 | 瀕死 | *刈窮傷突刺Lv3 | 0 | 72 |
48 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 剛堅Lv2 | 0 | 144 |
49 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 剛堅Lv3 | 0 | 216 |
50 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 剛堅Lv4 | 0 | 288 |
51 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全命中減弱Lv1 | 0 | 21 |
52 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全命中減弱Lv2 | 0 | 42 |
53 | StatusFormat_Ver1.0 | 共有 | 自動 | 全均衡Lv1 | 0 | 21 |
54 | StatusFormat_Ver2.0 | 共有 | 自動 | 全均衡Lv2 | 0 | 42 |
55 | StatusFormat_Ver3.0 | 共有 | 自動 | 全均衡Lv3 | 0 | 63 |
56 | CalmDown_Ver3.0 | 共有 | 自動 | 全埋葬Lv3 | 0 | 27 |
57 | CalmDown_Ver4.0 | 共有 | 自動 | 全埋葬Lv4 | 0 | 36 |
58 | 外部ファイル【Nocturne.MP3】 | 共有 | 自動 | *夢想Lv2 | 0 | 72 |
59 | 外部ファイル【Nocturne_2.MP3】 | 共有 | 自動 | *夢想Lv4 | 0 | 144 |
60 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 天光領域Lv3 | 0 | 30 |
61 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 天光領域Lv4 | 0 | 40 |
62 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全必殺減弱Lv3 | 0 | 63 |
63 | OpticalConvert_Ver4.0 | 共有 | 自動 | 全換天光Lv4 | 0 | 48 |
64 | physicallyConvert_Ver4.0 | 専有 | 自動 | 全換突刺Lv4 | 0 | 48 |
65 | physicallyConvert_Ver5.0 | 共有 | 自動 | 全換突刺Lv5 | 0 | 60 |
66 | ProjectionMapping_Ver3.0 | 共有 | 自動 | 混乱領域Lv3 | 0 | 30 |
67 | ProjectionMapping_Ver4.0 | 共有 | 自動 | 混乱領域Lv4 | 0 | 40 |
68 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全物防減弱Lv3 | 0 | 63 |
69 | 外部ファイル【TerrorVision】 | 共有 | 自動 | *突刺領域Lv3 | 0 | 30 |
70 | TerrorVision_Ver3.0 | 共有 | 自動 | 突刺領域Lv3 | 0 | 30 |
71 | TerrorVision_Ver4.0 | 共有 | 自動 | 突刺領域Lv4 | 0 | 40 |
72 | AvatarsDefender_Ver2.0 | 専有 | 自動 | 全罠解除Lv2 | 0 | 18 |
73 | 外部ファイル【AvatarsDefender】 | 共有 | 自動 | *全罠解除Lv2 | 0 | 18 |
74 | 外部ファイル【WarningAlert】 | 共有 | 自動 | *警戒Lv2 | 0 | 72 |
75 | WarningAlert_Ver2.0 | 専有 | 自動 | 警戒Lv2 | 0 | 72 |
76 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全遮蔽Lv5 | 0 | 45 |
77 | PointField_Ver2.0 | 共有 | 自動 | 金剛Lv2 | 0 | 56 |
78 | PointField_Ver3.0 | 共有 | 自動 | 金剛Lv3 | 0 | 84 |
79 | PointField_Ver4.0 | 共有 | 自動 | 金剛Lv4 | 0 | 112 |
80 | Action:All-Illusion_Ver3.0 | 専有 | 解離 | 全付混乱Lv3 | 0 | 72 |
81 | Action:FarReachIllusion_Ver2.0 | 専有 | 解離 | 貫付混乱Lv3 | 0 | 48 |
82 | Sleepmode | 固有 | 解離 | 休息Lv2 | 28 | 0 |
83 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 貫低下Lv4 | 0 | 32 |
84 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列傷突刺天光Lv3 | 0 | 120 |
85 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 連傷突刺天光Lv3 | 0 | 120 |
86 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散劇傷突刺Lv3 | 0 | 96 |
87 | 外部ファイル【夢神楽】 | 共有 | 解離 | *全反動活気Lv2 | 84 | 0 |
88 | 外部ファイル【Blarney】 | 共有 | 解離 | *列反動活気Lv1 | 28 | 0 |
89 | 外部ファイル【DoubleBlarney】 | 共有 | 解離 | *連反動活気Lv1 | 28 | 0 |
90 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列応傷突刺Lv3 | 0 | 72 |
91 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 貫応傷突刺Lv3 | 0 | 72 |
92 | 不明ファイル【Amprodias】 | 固有 | 解離 | 愚者Lv3 | 21 | 21 |
93 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散時傷突刺Lv3 | 0 | 96 |
94 | Action:AllBlindIllusion_Ver3.0 | 専有 | 解離 | 全殺付混乱Lv3 | 0 | 72 |
95 | Action:FarReachBlindIllusion_Ver3.0 | 専有 | 解離 | 貫殺付混乱Lv3 | 0 | 48 |
96 | 外部ファイル【CheerUp】 | 共有 | 解離 | *全活気Lv2 | 84 | 0 |
97 | ClockUp_Ver2.0 | 共有 | 解離 | 鎖力Lv2 | 0 | 20 |
98 | GettingBetter | 固有 | 解離 | 転変Lv5 | 60 | 0 |
99 | 潜在具現化鑑識 | 特有 | 解離 | 列傷氷水封殺Lv4 | 0 | 120 |
Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
O-28 | 『宿泊施設』 | 激火 | 回復 | 宿屋Lv38 | 294 | 5 |
とある機工惑星の宿泊施設、その幻影。ほぼベッドしか置くスペースがない狭さだが、電源関係ばかりがやたらに充実している。 | ||||||
B-27 | 『宿泊施設』 | 豊穣 | 回復 | 宿屋Lv28 | 210 | 1 |
とある機工惑星の宿泊施設、その幻影。ほぼベッドしか置くスペースがない狭さだが、電源関係ばかりがやたらに充実している。 | ||||||
C-25 | 『宿泊施設』 | 流水 | 回復 | 旅館Lv26 | 270 | 1 |
とある機工惑星の宿泊施設、その幻影。ほぼベッドしか置くスペースがない狭さだが、電源関係ばかりがやたらに充実している。 | ||||||
N-30 | 『高級宿泊施設』 | 流水 | 回復 | リゾートホテルLv38 | 360 | 8 |
とある機工惑星の上級宿泊施設、その幻影。通常のものよりもだいぶ広い部屋が確保されているが、これで他惑星の標準程度である。 | ||||||
S-29 | 『個人用劇場』 | 月輝 | 鑑賞 | 劇場Lv31 | 192 | 3 |
とある機工惑星の個人向け劇場、その幻影。機械が案内する小さなブースにヘッドセットが一つ。映してくれる映像はその小ささに似つかわしくなく多彩だ。 | ||||||
U-27 | 模倣物:本拠 | 安息 | 信仰 | 神社Lv29 | 261 | 4 |
開拓開始地点で目にした「本拠」の講堂が、窪地の奥底にひっそりと佇んでいる。 | ||||||
T-28 | 『星間船発着所』 | 星期 | 散策 | 野外ステージLv32 | 360 | 6 |
とある機工惑星のロケット発射場跡、その幻影。当のロケットが見当たらないせいで、一段高い広々としたアスファルトの敷地はよく整備された広場以上の何物でもない。 |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | 区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 |
護符 | 2 | 6 | 0 | 0 | 兵器 | 2 | 11 | 0 | 0 |
転送 | 1 | 6 | 1 | 30 | 回復 | 8 | 51 | 10 | 269 |
休息 | 3 | 24 | 5 | 60 | 遊戯 | 1 | 10 | 0 | 0 |
鑑賞 | 8 | 59 | 10 | 194 | 散策 | 2 | 12 | 3 | 45 |
産業 | 1 | 6 | 2 | 26 | 信仰 | 5 | 40 | 2 | 22 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:種蒔編 ☆ Clear ☆ |
#遥かなる地へ ☆ Clear ☆ |
#勇敢なるモノ 出現したクマを退治する。 目的地:H-Lv12 |
#Another… Clear … ? |
#TakePains ☆ Clear ☆ |
#ラットの頬袋の後始末 ☆ Clear ☆ |
#MovementPower ☆ Clear ☆ |
#タイセツナモノハ 薬物を深紅髪の女性に譲渡する。(要該当アイテム) 目的地:A-Lv32 要道具:種類薬物 |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
35 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 35 |
34 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 34 | |
33 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 33 | ||||||||||
32 | × | × | × | 32 | |||||||||||||||||||
31 | ★ | 31 | |||||||||||||||||||||
30 | ☆ | 30 | |||||||||||||||||||||
29 | ☆ | 29 | |||||||||||||||||||||
28 | ☆ | ☆ | 28 | ||||||||||||||||||||
27 | ☆ | ☆ | 27 | ||||||||||||||||||||
26 | 26 | ||||||||||||||||||||||
25 | ☆ | 25 | |||||||||||||||||||||
24 | 24 | ||||||||||||||||||||||
23 | 23 | ||||||||||||||||||||||
22 | 22 | ||||||||||||||||||||||
21 | 21 | ||||||||||||||||||||||
20 | 20 | ||||||||||||||||||||||
19 | 19 | ||||||||||||||||||||||
18 | 18 | ||||||||||||||||||||||
17 | 17 | ||||||||||||||||||||||
16 | 16 | ||||||||||||||||||||||
15 | 15 | ||||||||||||||||||||||
14 | 14 | ||||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |