大嫌いだった。 僕たちに襲いかかるBUG。 父と母すらも模するBUG。 あまつさえそれらは姉を傷つける。 もう嫌だった。 本当はこんなところに来たくなかった。 ずっと家で家族と一緒に暮らしていたかった。 母の病気は治したかったけれど、 どこかミルヒ先生たちがなんとかしてくれるんじゃないかって思ってた。 怖い目にあう度に僕たちはこんな惑星に なんか来る必要ないんじゃないかって思ってた。 もちろん、楽しいこともあったよ。 初めての世界で、外に出て、 怖いけれど勇気を出していろんなひとと話すのは楽しかった。 料理をして、勉強して、開拓して、 失敗もあったけどできることがふえていくのはとても嬉しかった。 自分で考えて何かをしていくということは、 すごく楽しいことだって初めて知った。 でも、もう嫌だったんだ。 大嫌いだった。 もう開拓なんてしたくない。 家に帰りたい。 でも姉さんがそれでも開拓すると言うのなら、 こんなにも恐ろしくて危ない惑星で、 母さんの病気を治す花を見つけると言うのなら、 だから僕は──── * * * ![]() 「おねえちゃんッ!!」 僕を庇った彼女は崩れ落ちて伏すかと思われた。 しかし彼女はただの気力で、きっと僕を守ろうとする意志から 地面に手をつき耐える。 その背中に穢矢が一本生えていた。 ![]() 「おねえちゃん、おねえちゃん……っ!」 駆け寄りたいのに腰が抜けて立てない。 僕のせいだという思いが胸を強く苦しめる。 ![]() 「ケイト、怪我は……ない……?」 その声はもう弱々しい。 こんな状況になっても笑顔を見せた彼女に我に帰る。 早く傷を治してあげなくちゃと思い姉の元へ 這ってでも寄ろうとすれば風切り音が聞こえた。 それが一体何の音かわからないほど僕は愚かではなかった。 敵はまだそこにいるのだから。 ![]() 「逃げておねえちゃ……っ」 ![]() 「ケイト、危ない……っ、が……ッ!?」 僕は彼女に「避けて」と言うつもりだった。 たとえ彼女の体が普通より少し頑丈だったとしても これ以上の怪我は危険だったから、 僕のことなんて気にせず逃げてほしいと、そう伝えたかった。 しかし僕が言葉を発するよりも早く視界が暗くなる。 知っている冷たさが体を覆う。 それから鈍く伝わる数回の鈍い衝撃。次に聞こえたのは姉の呻き声。 今この瞬間、姉に強く抱きしめられたこと以外 何が起こったのか理解できなかった。 ![]() 「おねえちゃ……何を……」 度重なる喚叫のために喉は枯れ声がしわがれる。 まだこんなにも力が残っていたのかと思えるほど力強く抱擁され、 状況を知りたくとも振りほどくことはできなかった。 その抱擁は一瞬だったのか、長い時間だったのかもうわからない。 そのまま身を預けていると彼女の力が少し緩んだ。 ![]() 「……っ!」 彼女の背から赤黒い靄がけぶり立ち昇っていた。 僕はその意味を知っている。それが何かをわかっている。 震える手で背に手を回せば、ぬるりと冷たいものが彼女の衣服を濡らしていた。 もう少し手を伸ばせば細長い棒状のものが手に当たった。 中指の先で微かに触れる。無機質で、冷たくて、固い。 恐る恐る手を横にずらせばそこにはもう1本。 さらにずらせば2本目、3本目……もうそこで数えるのをやめた。 そうして彼女の背にあったものを触れていった自らの手を見ると、 自分のものではない赤黒い液体が揮発し霧散していった。 光に透かせば赤く見えるそれは彼女の身に流れている血潮。 星喰と呼ばれる種族にとって血に相当するもの。 命を巡らせ生を維持させるものが零れていた。 ![]() 「……どう……して……」 傷だらけの姉に対して僕は無傷だ。 姉の顔を見るのが怖いと思った。 どうして。なんで。 自分の命が危ないのにどうして逃げてくれないの。 そう言いたくて、言えなくて、言葉の代わりに涙が溢れていった。 傷ついた彼女を癒すどころかさらに傷つけるを毒の涙を。 ![]() 「ケイ、ト……」 降りてくる声は蚊の鳴くようで、 まるで彼女の命が風前の灯かと思えてさらに涙が溢れてきた。 口を動かしてももう声が出ない。 視界がふやけて見えなくなったから瞬きをすれば、 冷たくて優しい手が零れ落ちる涙を拭い、頬を覆った。 ![]() 「お姉ちゃんが、絶対に……守る、から……ね……?」 そう、彼女は笑顔で言った。 ![]() 「……っ、もうやめて……もうやめてよ……っ」 苦痛に耐えながらも笑うぎこちない表情が何よりも僕の心を抉った。 頬を覆う彼女の手に自分の手を重ねようとしたその瞬間、 何度も聞いた鈍い衝撃音がまた響いた。 ![]() 「……っ」 滑り落ちる手を掴むことはできなかった。 ぴんと張っていた糸が切れてしまったかのように 彼女の体がとさりと崩れ落ちる。 視界は開け、視線を落とせば彼女の背には何本もの矢が刺さっていた。 刺さっている箇所から赤黒い液体が溢れ、 それは地面に落ちる前に靄となって消えていく。 それは彼女の命が溢れて消えていくということだった。 最悪の想像をしてしまい、僕は弾けるように新たなカードを取り出す。 しかし震える手は言うことを聞かず、大多数のカードを落としてしまった。 それでも慌てて手元に残ったカードに祈りを込める。 そうしていつもするみたいに翳した。 ![]() 「ねえ、なんで……!? どうしてさ……!!」 また、カードは応えてくれなかった。 それでもめげずに新たなカードを拾って掲げる。 ![]() 「お願いだよ! 嫌だよ! おねえちゃんを助けなきゃ……っ! 助けないと、おねえちゃんが……っ!」 カードは応えない。 ![]() 「おねえちゃんが、死んじゃうよぉ……ッ!!」 カードは応えない。 ![]() 「なんで、どうしてさ……ッ!」 カードは、何も応えてくれない。 こうしている間にも彼女から命は零れ落ちている。 まるで砂時計みたいで、落ち切ったら全てが終わってしまいそうで。 くしゃくしゃになったカードをまた掲げようと手を上げたその瞬間だった。 ![]() 「ッ!?」 すぐそばで穢矢が風を切り裂いていった。 さっきまで冷たい姉の手に覆われていた右の頬に熱が走る。 次いで感じたのは痛み。思わず片目を眇めた。 熱を帯びた頬に手を添える。 ぬるりとした温もりが指先に触れた。 ![]() 「…………血……」 頬の傷から漏れる血は顎まで伝い、雫となって地面に落ちていく。 手にはざくろのような色の血が付着している。 顔を上げる。父のBUGはこちらに向かって矢を番えていた。 先ほどは的が小さいから外したのだろう。 しかし父のことだ。2回目は急所を外さない。 そこまで思考が辿り着いて、全身が総毛立った。 直に味わう《死》の予感が 『ここは見えざるチカラが外在化される領域』 感情を置いてけぼりにして 『これらのカードが暗示するは、きみ自身』 思考だけを巡らせて 『この領域を切り開くに必要なチカラ』 一つの閃きを与える。 ![]() 「やり方は……」 懐に忍ばせていたものを思い出す。 手を伸ばして黒い鞘から抜くとしゃらりと冷たい音が鳴った。 それは父から贈られた黒雲翡翠の懐剣。 刃物が怖くてロクに触っていなかったはずなのに不思議とすぐ手に馴染んだ。 立ち上がり、目を閉じ、そして敵を見据え、懐剣を敵に向ける。 ![]() 「ケイト……!?」 一歩前に出る。 彼女の前に出る。 ![]() 「っ、そんなんじゃ! 何も、出来ないよ……ッ!」 背にいる彼女が何かを言っていたけれど僕の耳にはもう届いていなかった。 まるで神からの啓示じみて閃いた想像が夢の向こうへと消えてしまわぬうちに 行動で示し再現する必要があった。 ![]() 「早く、逃げて……ッ!」 姉を傷つけるBUGなんか大嫌いだった。 でも、わかっていたんだ。 一番嫌いだったのは臆病で、弱虫で、泣き虫で、意気地なしの自分だった。 守られるだけの無力な自分だった。 そんな自分が嫌だったから変わりたいと願っていた。 ここへ来たら変われるかもしれないと思っていた。 そんな予感が、今、確信に変わる。 『変われる』のではなく『変える』しかないんだ。 ただ迷っていただけだったんだ。 生まれたときから既に示されていた。 本当はそれを見て見ぬ振りをしていただけに過ぎなかった。 既に持っていたこのチカラを、ただ認めればいいだけの話だった。 ![]() 「……」 敵に向けていた懐剣の鋒を自らの左腕に迷いなく滑らせる。 今まで何も切ったことのない刃は鋭い冷たさで、容易に僕の皮膚を切り裂いた。 不思議と熱はなかった。痛みもそんなになかったように思う。 血がじわりと滲み、ぽたり、ぽたりと地面に落ちていく。 あらゆる創傷を癒す母の血とは異なりあらゆる生命を死に至らしめる毒血。 地面に生えてあった草はたちまち枯れて死んでいった。 今までは恐怖から目を逸らしていたけれど、初めてそれを見つめることができた。 傷口でぷっくりと丸くなった血はまるで柘榴石のようだった。 ![]() 「……」 頭の中にこびりついているのはこの惑星に 初めて降り立ったときに示された《DEATH》のカード。 その中に描かれた死神は大きな鎌を手にしていた。 突然言い渡された恐ろしげなカードを僕は否定したかったけれど、 なるほど今にして思えば正鵠を射ていたのだと納得する。 今そのカードを僕は持っている。 癒しのカードでもなく、援助のカードでもなく、 与えられたこの《死》のカードを前にかざす。 頬と左腕から流れる血は霞となり、重力という理から外れ、 僕が思い描いたとおりに動き、カードを媒介にして凝血していった。 ![]() (血を、もっと血を) 僕はもう一度左腕を掻っ捌いた。 さらに血は溢れて霞となり、意思があるように蠢いて形成していく。 異変に気づいたBUGは番えた矢を放つ。 しかしこの耳は正確に風切り音を捉えていた。 地面を横に蹴り、跳ねる。 動作音も聞こえる。ならば音源とは逆のほうへ体を傾ける。 射出の罠が遅れて作動した。 また風切り音。しゃがめば容易く避けられた。 そうしている間に長柄部分が完成し、それをカードごとしかと握りしめる。 しかしまだだ。さらに血を送り込んで想像を具現化させていく。 そうしている間でもBUGの矢は止まることを知らずに襲いかかってきたけれど、 冷静に音を聞き分けて対処すれば何ら怖いものではなかった。 先ほどの姉がそうしていたように、射手との距離を徐々に縮めていく。 彼女がほとんどの罠を破壊してくれていたおかげで回避行動は容易かった。 僕が駆けた軌跡に《死》だけが残されているのが見える。 どれだけ人の役に立ちたいと願って母のように癒しの術を覚えたとしても、 どこまでも僕にあるのは《これ》だったんだなと思い知らされる。 今までそれに対して恐怖を感じて忌避していたけれど、 この瞬間に感じていたのはすんなりと胸に落とされた納得だった。 そうして、ようやく頭の中にあった想像が現実として具現化される。 長い柄の先にあるは大きく弧を描く刃。 あらゆる生命を死に至らしめる毒血で形成された死神の得物──大鎌。 ![]() 冷ややかな瞳が見据えるは非力な母。弱者から狙うのは定石だ。 強く地面を踏み込んだ際に一度視界が暗くなった。 血を流しすぎたためか、地面がどこにあるか一瞬わからなくなる。 それでもと歯を食いしばり、踏ん張り、一歩踏み出す。 姉はこの程度で倒れたりなんかしなかった。 今までどれほど苦しくても辛くても、僕を守るために頑張ってくれていた姉。 だから今度は僕の番だ。僕が彼女を守るんだ。 母のBUGの元へ、射程圏内に入る。 運動神経も技術もいらない。必要なのはただ一つ、確かな殺意だけ。 大きく飛び跳ねて振りかぶり、その首を目掛けてを斜めに振り下ろす。 ![]() 「……うん。そう。わかってたよ」 盤上の駒が予想どおりに動く。 僕と母のBUGの間に割って入った大きな影。 僕は初めからその影の首の高さに合わせて大鎌を薙いでいた。 ![]() 「だって君は、僕の父親なんだから」 母を狙えば父が庇うのはわかりきっていた。 一撃ぐらいなら耐えられると自惚れていたのか、 それは避けることもしなかった。 頚椎を刈るのに力は必要なく、 感触はまるで熟れ過ぎて腐った果実を切るかのようで、 父の首はあっけなく、椿みたいにぼとりと落ちた。 次いでその巨躯が崩れ落ちて、 今まで見たことがないような悲痛に塗りつぶされた母の表情が見えた。 でも僕の心は何も揺れ動くことはなく、 そのまま義務感に駆られるように無感情にその首を刈った。 ![]() 「……さよなら」 この場に立っているのは僕ひとりだけ。 なんてことはない。この惑星で日常的に行われている開拓戦は終わった。 そこに転がるは両親の首。崩れ落ちるはその身体。 背にいる姉はこの一部始終を見ていただろうか。 それとももう気を失っているだろうか。 どちらでも構わなかった。 今、そのときの僕は、BUGとは言え両親を殺めた罪悪感よりも、 チカラを得たという快感を、脳の中で何度も何度も反芻していた。 穴に落ちたのは過去の僕。 さようなら、泣き虫の僕。 <──ケートゥ著 回顧録『LastOrder#A』第11章> |
![]() (………………) |
![]() 飛び跳ねる素振りを前に。心持ちだけ、上半身を――腰から折って、前に屈めれば。前傾に連れ、背からざらざらと流れて落ちる、足元にまで棚引く銀灰色の髪。 もっとも、それでも尚、子兎が跳ねて届かぬ高さに、長身の頭は位置しているのだが。 ![]() 一人でいることと……一人で何でもできるのは、また別である故。 ……常に誰かといる訳ではないだけで、頼る先は相応にある」 ![]() ……兎ではない兎……」 さて、それが意味するところが何であるのか。僅かな逡巡だけでは、未だ、掴むに至らず。 ![]() 近くに居るが、今はそうでないとの言に。それでも、周囲にそれらしき気配がないか、一巡、見回す仕草の後。 ……子兎的には、かなりの決断であったろう、帰りの決断と―― ![]() 「……気前のいいことだ」 お勧めの食べ方には、笑ったような息を微かに添え。手袋越しの指先で、それを受け取―― ![]() 些か、ばつが悪そうに、懐から取り出した片眼鏡を掛けて、漸く。 今度こそはしっかりと、まあるいたんぽぽ一輪を、指先でしっかりと摘まんで受け取る。 ![]() ……機会があれば――」 姉、にも逢ってみたいものだ――続く筈の言葉は、音にはせぬまま。 ![]() 幾度も振り返り手を振って、走り去る姿が見えなくなるまで、姿勢を戻し見送る、最中。 たんぽぽを持つとは、逆の手で。懐より探り出す、カードケースと―― ![]() ……二人で一つの座…… 有り得る、のか……?」 ![]() 【XIX-i】番≪日蝕≫と記された、不可解なカードが一枚、携えられていた―― |
![]() 「……あちゃ、行っちゃったか」 すぽん、と銀河の果てまで飛んでた意識が戻ったころには子ウサギの少年がこっちを向いて手を振ってる頃 じゃあね、と手を振り返して彼の姿が見えなくなるまで見送った ![]() 「えぇもちろん。また会ってお話ししましょうねケートゥ」 ![]() 「……また約束が増えちゃった。会えるまでは成仏できそうにないし、いつになるやら」 自身にとっての第二の死が来るのはいつになるやら。 そういいながらも彼女の表情に曇りはなく、再会の機会をのんびり楽しみに待っている |
![]() 「や。こんにちは。こないだはお店にお邪魔させてもらったよ。 いままで寄った祭器屋の中で一番なんだかハッピーだったよ。わっしょいしてたね。 」 ![]() 「僕はバニラ、どうぞよろしくね。 」 ![]() 「君は、やわらかいイメージだけれど、こんなところでここまで来れてるってことは、 うさぎは見かけによらないものだよねー。 」 ![]() 「今日はちょっと挨拶にね。同じうさぎどうし、仲良くしてくれると嬉しいな。」 |
![]() 「【抱きついてきたあなたの頭を撫でて】 確かに、言いつけられてるのに勝手に無視するわけにはいかないか わかったわ 待ってるから急いじゃだめよ」 ![]() 「それじゃ、今日はわたしがご馳走してもいいのだけど ・・っと行っちゃったわね とりあえず今回の分は食べちゃいましょうか」 【そして数日後】 ![]() 「あれから結構たったけど、大丈夫かしら BUGに襲われてたりしない・・わよね? あ、考えたら心配になってきたわ」 ![]() 「よし、探しにいきましょう 【と言って銃に手をかけたあたりであなたを確認するだろう】」 |
![]() 「おっと、そうきたか…!ハハ、参ったな。 いや…ありがとう。とても嬉しいよ。」 不意打ちの賛辞に、少し照れた笑みを見せながら。 これからもそう在れるように頑張らねばなと思う。全く末恐ろしい(?) ![]() 「ほう。ケートゥ少年の『おいしくなあれ』の魔法か、それは是非ともお願いしよう。」 おいしくなあれ♪ おいしくなあれ♪と、一生懸命に魔法をかける少年を横に和みつつ。 ぐつぐつ。ゆでたまごはお鍋の中で確実に美味しくなっていくのでした。 そして姉を呼びに行くという彼に。 ![]() 「ああ、これだけおいしくなあれの魔法をかけたら それはもう美味しいに違いないな! おねえちゃんにも是非食べてもらおう。…だが気を付けて行くんだぞ?転ばないようにな。」 少年が思い浮かべた食べさせてあげたい人が誰であるかは、容易に想像がついた。 だから、それまでに自分は卵サンドを作って待っていることにした。 出来上がったゆでたまごをフォークで潰して、マヨネーズに塩コショウ、砂糖をちょっぴり入れてよく混ぜて。 ふかふか食パンにバターを塗って、混ぜ合わせた卵をそこへたっぷり。あとはもう一枚のパンで挟んだら完成だ。 ![]() 「よし!できた!我ながら良い出来だ! まるで人を魅了してしまいそうな!そんな卵サンドだな!!ハハハ!」 これは美味しい。間違いない。 しかし早く出来すぎてしまっただろうか? 彼が走っていった方角へ視線を向けて待つも、そこからあの小さな耳がぴょこり現れることはなかった。 ![]() 「ふむ…」 出来上がった卵サンドを切り分け、それを空のランチボックスに移す。 少年がいつ、戻ってきてもいいように。 持たせてやればよかったなと、小さく思った。 |
![]() (僕が強くならなくちゃ) |
![]() 「教えてもらったとおりに……」 |
![]() 「教えてもらったとおりに……」 |
![]() 「きちんと片付けなくちゃ、前みたいに落としちゃう」 |
![]() (前に。前に) |
![]() 「任せたまえ!」 |
![]() 「私でお役に立てることがあるのならば。」 |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno313 バルPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
× | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno374 枯草PT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
× | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno307 ぴ [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
![]() 「今回の私はひと味違うぞ!」 |
![]() (僕が、守るんだ……!) |
![]() 「それでは始めようか!」 |
![]() 「開拓の時間だ、そこを退いてもらうぞ」 |
![]() 「お覚悟を。」 |
![]() 「開拓戦、気は抜けないわね。」 |
![]() 「白黒…つける…」 |
![]() 「さて、どうなるかな?」 |
![]() 「さて、何が出てくるやら……」 |
![]() 「いくよ、準備はいいかな?」 |
![]() 「――君のその手にあるの、ちょっと漂白しちゃおう」 |
![]() 「――おいでおいで、ほら早く」 |
![]() 「こっちだよ」 |
![]() 「『其の叡智は数多を拓く』」 |
![]() 「『其の叡智は数多を拓く』」 |
![]() 「『照らせ星光、闇夜進みし旅人の道標と成れ』」 |
![]() 「『照らせ星光、闇夜進みし我の道標と成れ』」 |
![]() 「『照らせ星光、覆天進みし我が道標と成れ』」 |
![]() 「『踊れ神煌、我が同胞を心躍らせるべく――』」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「さ、行くわね。」 |
ご飯開拓班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「こっちだよ」 |
![]() 「よいしょーっと」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「いくよ…」 |
![]() 「ありがとう、凄いね。」 |
![]() 「――いいよね、風は薫りを運んでくれる。」 |
![]() 「――そう簡単に、当てさせないよ」 |
![]() 「『燃やし尽くせ、全てを灰に還すまで』」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「ありがとう、凄いね。」 |
![]() 「『光陰は追う、天の果ても地の果ても』」 |
ご飯開拓班 Chain 遠殺傷火炎Lv3(1) 全過活気Lv2(2) 惨殺傷天光Lv3(3) 列治癒活気Lv2(4) 運命Lv3(5) 遠傷痕火炎Lv3(6) 散殺傷天光Lv2(7) 連治癒活気Lv2(8) 遠殺傷投射Lv3(9) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) |
![]() 「あ、はじめちゃう?」 |
![]() 「ありがとう、凄いね。」 |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「『熾焔よ、乱れ咲け――』」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「ありがとう、凄いね。」 |
![]() 「まだまだぁ!」 |
![]() 「私はやる時はやる男だ!」 |
![]() 「私はやる時はやる男だ!」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「『六つ――――――』」 |
![]() 「『終焱よ、花開け───』」 |
![]() 「ハハハ!頑張るな!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「『鎖は十分に成った―――ここで墜ちろ』」 |
![]() 「じゃあな。起き上がるなよ―――」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「大丈夫?あとで効く薬を処方してあげるね。」 |
![]() (がんばらなくちゃ……) |
![]() 「ここからかな…」 |
![]() 「――寒いのは好き?僕はあんまり好きじゃないな。」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「『二つ――』」 |
![]() 「『禍焔よ、狂い咲け――』」 |
![]() 「隙だらけだ」 |
![]() 「””貰った””」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「どんどんいくぞ!」 |
![]() 「私はやる時はやる男だ!」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
ご飯開拓班 Chain 遠傷痕投射Lv2(1) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) |
![]() 「いいな!この調子でいこう!」 |
![]() 「まだ、いけるよね?」 |
![]() 「良いところをついてくるな!」 |
![]() 「よし!いくぞ!」 |
![]() 「『二つ――』」 |
![]() 「『天の光は地に実りを齎し、地の実りは天に信を捧げる』」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「どんどんいくぞ!」 |
![]() 「こんなものだな!」 |
![]() 「まだまだこれからだよ」 |
![]() 「少々厳しいな…」 |
![]() 「……つ……っ!」 |
![]() 「よし!いくぞ!」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「『三つ―――』」 |
![]() 「『其は王下で猛る、無慈悲な粛清』」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「まだいけるな!」 |
![]() 「こんなものだな!」 |
![]() 「こっちだよ」 |
ご飯開拓班 Chain 全活気Lv2(1) 列殺傷投射Lv2(2) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「……、まだまだ、このぐらい……っ」 |
![]() 「いくよ」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「『三つ―――』」 |
![]() 「『極天より、降る炎絶――』」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「私はやる時はやる男だ!」 |
![]() 「いくよ」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「『三つ―――』」 |
![]() 「『禍津の焦輝』」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「そのまま寝ててね」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「大丈夫?あとで効く薬を処方してあげるね。」 |
![]() 「すまんが寝ていてくれ!」 |
![]() 「…ごめん…もうだめかも…。」 |
![]() 「大丈夫?あとで効く薬を処方してあげるね。」 |
ご飯開拓班 Chain 全治癒Lv2(1) 深殺傷投射Lv2(2) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「まだだ…!まだやれる…!」 |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「『三つ―――』」 |
![]() 「『昏きより、逆さに降る光無き焦却』」 |
![]() 「早いな!」 |
![]() 「皆さん、行きますよ!」 |
![]() 「いくよ」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「……ありがと」 |
![]() 「すまない!助かる!」 |
![]() 「お。ありがとう!」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() (まだまだ……) |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「『二つ――』」 |
![]() 「『光は集い、煙を熾す』」 |
![]() 「ちぇっ」 |
ご飯開拓班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「ぅうん。そろそろ終わりにしたいなぁ。」 |
ご飯開拓班 Chain 深傷投射Lv2(1) 傷痕投射Lv3(2) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「じゃあな。起き上がるなよ―――」 |
![]() 「三十六計逃げるに如かず、ここまでだね。」 |
![]() 「ちぇっ」 |
![]() 「がんばった」 |
![]() 「よし!問題ないな!」 |
![]() 「他の気配はなし…これで終わりか。お疲れ様」 |
![]() 「なんとかなりましたね。」 |
![]() 「次は…負けない…」 |
![]() 「これ以上は無理か……」 |
![]() 「精一杯がんばるよ」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「役に立つものがあるといいな」 |
![]() 「お金はあんまり興味ないけど、役に立つから」 |
Ino | 所持Max15 / 所持数13 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 金環蝕のお守り | 固有護符 | - | 8 | 8 |
その名を冠する父が拵えた護符。純白に這い寄る穢れを退ける術式が施されている。 | |||||
2 | 【補助】黒雲翡翠の懐剣 | 祭器 | 武具Lv2 | 27 | 27 |
黒い鞘に精緻な銀線細工、柄に黒翡翠を設えた護身用の短剣。父作。 | |||||
3 | 【防具】赤いベレー帽 | 防具 | 武具Lv1 | 26 | 18 |
おねえちゃんに選んでもらった自慢の帽子! | |||||
4 | 【装飾】金紅榴石のリボン | 装飾 | 武具Lv1 | 19 | 25 |
星を閉じこめた柘榴石と翠のリボン。穢れを退ける術式の片割れが施されている。 | |||||
5 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に5に変更する | |||||
6 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に6に変更する | |||||
7 | 黒兎の訓練所のカード | 特有設置 | 訓練所Lv20 | 20 | 5 |
大切なものを守るために(区分:訓練所) | |||||
8 | 金塊 | 固有獲得 | 錬金Lv7 | - | - |
何かが固まって出来た塊 | |||||
9 | ラーフのメモ | 確認 | - | - | - |
落書きなどができる。出品、送品、廃棄などの挙動確認にどうぞ。 | |||||
10 | 腐ったチーズ | 謎物 | 付猛毒Lv2 | - | 7 |
11 | 【主力】蝕毒血ハラーハラ | 冥闇魔器 | 武具Lv2 | 30 | 25 |
生命あるものを死へと導く黒兎の血によって生成された血鎌。 | |||||
13 | ローズマリー | 植物 | 蘇生Lv2 | - | - |
14 | 悪魔の虫歯 | 固有謎物 | 強精神Lv3 | - | - |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max22 / 所持数99 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | -美徳- トゥゲント | 共有 | 解離 | 列治癒Lv2 | 0 | 56 |
2 | -接雫- デュー | 共有 | 解離 | 散過治癒Lv2 | 0 | 60 |
3 | -星火- エタンセル | 共有 | 解離 | 散治癒Lv2 | 0 | 84 |
4 | -種子- デュナミス | 共有 | 解離 | 全治癒Lv2 | 0 | 84 |
5 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 雑治癒Lv2 | 0 | 84 |
6 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列過治癒Lv2 | 0 | 40 |
7 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全過治癒Lv2 | 0 | 60 |
8 | ほくほくあったかビーフシチュー | 専有 | 解離 | 活気Lv2 | 28 | 0 |
9 | おねえちゃん特製すりりんごジュース | 専有 | 解離 | 散活気Lv2 | 84 | 0 |
10 | もちもちほくほくじゃがもち | 共有 | 解離 | 全活気Lv2 | 84 | 0 |
11 | くるくるふんわりだし巻き | 共有 | 解離 | 雑活気Lv2 | 84 | 0 |
12 | ふわふわたまごのオムライス | 共有 | 解離 | 全過活気Lv2 | 60 | 0 |
13 | ほかほかぴりっとカレーライス(甘口) | 共有 | 解離 | 散過活気Lv2 | 60 | 0 |
14 | ふかふかお絵かきパンケーキ | 共有 | 解離 | 全治癒活気Lv1 | 42 | 42 |
15 | ごろごろ野菜のクリームシチュー | 共有 | 解離 | 散治癒活気Lv1 | 42 | 42 |
16 | シャキッとパリッとレタスサラダ | 専有 | 解離 | 治癒活気Lv2 | 28 | 28 |
17 | とってもおいしいくるみパン | 専有 | 解離 | 列治癒活気Lv2 | 56 | 56 |
18 | とろ〜りとろけるチーズフォンデュ(腐っていない) | 専有 | 解離 | 散治癒活気Lv2 | 84 | 84 |
19 | ちょっとピリリな麻婆豆腐(甘口) | 共有 | 解離 | 全治癒活気Lv2 | 84 | 84 |
20 | ほくほくおいものジャガバター | 共有 | 瀕死 | 全活気補境Lv1 | 42 | 0 |
21 | ぱりっとかりっとタコさんウインナー | 共有 | 瀕死 | 散活気補境Lv1 | 42 | 0 |
22 | -疾駆- ラファール | 共有 | 自動 | 回避補強Lv2 | 0 | 14 |
23 | -比礼- イロド | 共有 | 自動 | 列回避補強Lv2 | 0 | 28 |
24 | -前進- サンダアル | 共有 | 自動 | 全回避補強Lv2 | 0 | 42 |
25 | 仕掛:括り罠 | 共有 | 罠 | 罠列回避減弱Lv1 | 0 | 12 |
26 | 仕掛:草結び | 共有 | 罠 | 罠全回避減弱Lv1 | 0 | 18 |
27 | 仕掛:うさぎとり | 共有 | 罠 | 罠列回避減弱Lv2 | 0 | 24 |
28 | 仕掛:たくさんのおおきな石ころ | 共有 | 罠 | 罠全回避減弱Lv2 | 0 | 36 |
29 | -犀利- クリアセンシズ | 共有 | 自動 | 列復帰補強Lv2 | 0 | 28 |
30 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全復帰補強Lv2 | 0 | 42 |
31 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列復帰減弱Lv2 | 0 | 24 |
32 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠全復帰減弱Lv2 | 0 | 36 |
33 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 付着補強Lv2 | 0 | 14 |
34 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 列付着補強Lv2 | 0 | 28 |
35 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 全付着補強Lv2 | 0 | 42 |
36 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列付着減弱Lv2 | 0 | 24 |
37 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠全付着減弱Lv2 | 0 | 36 |
38 | -地恵- フンディア | 共有 | 自動 | 列制御補強Lv2 | 0 | 28 |
39 | -神以- ピュシス | 共有 | 自動 | 全制御補強Lv2 | 0 | 42 |
40 | 仕掛:みじんぎりされたたまねぎ | 共有 | 罠 | 罠列制御減弱Lv2 | 0 | 24 |
41 | 仕掛:みじんぎりされたたまねぎ(広域) | 共有 | 罠 | 罠全制御減弱Lv2 | 0 | 36 |
42 | -開花- エネルゲイア | 共有 | 先発 | 強精神Lv1 | 14 | 0 |
43 | -完成- エンテレケイア | 共有 | 先発 | 全強精神Lv1 | 42 | 0 |
44 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列待機Lv2 | 0 | 16 |
45 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全待機Lv2 | 0 | 24 |
46 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 列動静Lv2 | 0 | 12 |
47 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 全動静Lv2 | 0 | 18 |
48 | -援助- セルヴィス | 共有 | 先発 | 列効率Lv2 | 0 | 12 |
49 | -営為- アゲレ | 共有 | 先発 | 全効率Lv2 | 0 | 18 |
50 | -水盗- クレプシドラ | 共有 | 先発 | 列確変Lv2 | 0 | 24 |
51 | -沙鐘- オリフィス | 共有 | 先発 | 全確変Lv2 | 0 | 36 |
52 | じっと眺める | 共有 | 先発 | *列確変Lv2 | 0 | 24 |
53 | じっと眺める | 共有 | 先発 | *全確変Lv2 | 0 | 36 |
54 | -風切- フェズリーゲイル | 共有 | 先発 | 全加速Lv1 | 0 | 12 |
55 | 人馬宮の加護 | 共有 | 先発 | *命中補佐Lv1 | 0 | 8 |
56 | -過越- オースタン | 共有 | 解離 | 列復活Lv1 | 0 | 20 |
57 | -凍解- エオストレ | 共有 | 解離 | 全復活Lv1 | 0 | 30 |
58 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 起死回生Lv2 | 0 | 40 |
59 | -瀟洒- グラース | 共有 | 自動 | 列鎮痛Lv1 | 0 | 28 |
60 | -豊盃- フェルティリティ | 共有 | 自動 | 全鎮痛Lv1 | 0 | 42 |
61 | -死想- テロス | 共有 | 自動 | 散鎮痛Lv1 | 0 | 42 |
62 | ぬくぬくあまあまココア | 共有 | 自動 | 列鎮静Lv1 | 28 | 0 |
63 | コーンたっぷりコーンポタージュ | 共有 | 自動 | 全鎮静Lv1 | 42 | 0 |
64 | -八刻- ティーパーティー | 共有 | 自動 | *治癒領域Lv1 | 0 | 10 |
65 | -八刻- ティーパーティー | 共有 | 自動 | *治癒領域Lv2 | 0 | 20 |
66 | ♪Happy Birthday to You | 共有 | 自動 | 祝歌Lv1 | 0 | 36 |
67 | ♪しゃぼんだまとんだ | 共有 | 自動 | 哀歌Lv1 | 0 | 72 |
68 | ♪かえるのうた | 共有 | 自動 | 輪舞Lv1 | 0 | 33 |
69 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 助奏Lv1 | 0 | 36 |
70 | ひたひたたんぽぽのおひたし | 固有 | 解離 | 休息Lv2 | 28 | 0 |
71 | たんぽぽサラダ | 固有 | 瀕死 | 血路Lv2 | 28 | 10 |
72 | -蝕毒血- ハラーハラ | 固有 | 解離 | 死Lv3 | 21 | 21 |
73 | 無名のカード | 共有 | 先発 | *耐斬払Lv2 | 0 | 6 |
74 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増精神Lv2 | 4 | 0 |
75 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 増治癒Lv2 | 0 | 80 |
76 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 加速Lv2 | 0 | 8 |
77 | 無名のカード | 共有 | 自動 | 罠解除Lv2 | 0 | 6 |
78 | 無名のカード | 共有 | 先発 | 添治癒Lv2 | 0 | 120 |
79 | あまあまもちもちフィナンシェ | 共有 | 先発 | 添活気Lv2 | 120 | 0 |
80 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠列付猛毒Lv2 | 0 | 32 |
81 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠全付猛毒Lv2 | 0 | 48 |
82 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 罠散付猛毒Lv2 | 0 | 48 |
83 | 仕掛:蛇毒 | 共有 | 罠 | 罠列付麻痺Lv2 | 0 | 32 |
84 | 仕掛:毒胞子 | 共有 | 罠 | 罠全付麻痺Lv2 | 0 | 48 |
85 | 仕掛:毒瓦斯 | 共有 | 罠 | 罠散付麻痺Lv2 | 0 | 48 |
86 | 仕掛:果毒 | 共有 | 罠 | 列味付Lv2 | 0 | 48 |
87 | 仕掛:甘毒 | 共有 | 罠 | 全味付Lv2 | 0 | 72 |
88 | 無名のカード | 共有 | 罠 | 散味付Lv2 | 0 | 72 |
89 | 無名のカード | 共有 | 異常 | 狂全除猛毒Lv2 | 0 | 42 |
90 | 無名のカード | 共有 | 異常 | 狂全除麻痺Lv2 | 0 | 42 |
91 | 無名のカード | 共有 | 異常 | 狂全除身体毒Lv2 | 0 | 60 |
92 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全除猛毒Lv2 | 0 | 42 |
93 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全除麻痺Lv2 | 0 | 42 |
94 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全除身体毒Lv2 | 0 | 60 |
95 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 列付猛毒Lv2 | 0 | 32 |
96 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 全付猛毒Lv2 | 0 | 48 |
97 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 散付猛毒Lv2 | 0 | 48 |
98 | 無名のカード | 共有 | 解離 | 雑付猛毒Lv2 | 0 | 48 |
99 | 仕掛:蠱毒 | 特有 | 解離 | 深付封殺Lv2 | 0 | 32 |
Marking Chara List |
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Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
Q-16 | 黒兎の訓練場 | 安息 | 訓練所 | 訓練所Lv19 | 95 | 4 |
うさぎたちが訓練の相手をしてくれる。 | ||||||
O-12 | 合成工房 | 流水 | 合成 | 合成工房Lv17 | 180 | 6 |
S-13 | うさうさ付与工房 | 農耕 | 付与 | 付与工房Lv16 | 80 | 2 |
うさぎさんたちががんばって装備をきらきらにするよ! | ||||||
N-15 | うさうさ魔法道具屋さん | 豊穣 | 魔器 | 魔器屋Lv17 | 85 | 3 |
うさぎさんたちががんばってきらきらの魔法道具つくるよ! |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | 区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 |
訓練 | 1 | 1 | 0 | 0 | 魔器 | 4 | 23 | 0 | 0 |
護符 | 2 | 16 | 0 | 0 | 楽器 | 1 | 5 | 0 | 0 |
祭器 | 1 | 5 | 1 | 12 | 合成 | 2 | 9 | 0 | 0 |
付与 | 1 | 3 | 0 | 0 | 回復 | 1 | 5 | 1 | 5 |
休息 | 2 | 9 | 1 | 10 | 鑑賞 | 1 | 10 | 5 | 70 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:種蒔編 ☆ Clear ☆ |
#遥かなる地へ かつての開拓よりも、さらなる先を見てみないか? 目的地:?-Lv30 |
#勇敢なるモノ ☆ Clear ☆ |
#Another… Clear … ? |
#TakePains ふらふらと付いて来る漆黒の子竜を誘う。ただ子竜は弱っており、生き倒れるのも時間の問題かもしれない。 目的地:?-Lv20 期限:残7Day |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
19 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 19 |
18 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 18 | |||||
17 | × | × | × | × | × | ★ | × | × | 17 | ||||||||||||||
16 | ☆ | 16 | |||||||||||||||||||||
15 | ☆ | 15 | |||||||||||||||||||||
14 | 14 | ||||||||||||||||||||||
13 | ☆ | 13 | |||||||||||||||||||||
12 | ☆ | 12 | |||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |