二人は、相変わらず砂漠の上にいた。 その目に映る景色もまったく相変わらずで、風が吹く度に砂塵が撒き上がる。 せめて砂が目に入らないように足を止める時は風下を向くようにしているというのに、 その度に渦巻いて回り込んでくる砂の鬱陶しさについて、時折二人で語り合っている。 ![]() 「…………。」 枯れ木の根元でしばらく立ち止まったまま、ティーヌは地図を見つめていた。 道中おつかいを頼まれた場所であったり、立ち寄る予定であった施設の位置や、 二人を模倣したBUGと交戦した地点など、タエドリが残した様々な印がいくつも並んでいる。 タエドリがいなくなって以来、新しい印は書き加えられていない。 初日に一の目を出して以来、殆どタエドリに任せっぱなしだったダイスでさえも、 今ではティーヌが転がし続ける日々が続いている。 多くのことが変わったというのに、多くのことが大した問題もなく続いている。 ティーヌは、報告書を作る時間を削り、周辺調査に出かけるようになった。 今までタエドリがこなしていた仕事の一部を、なぞるように。 記録もカードもぐちゃぐちゃのまま、適当な本のその辺のページに挟み込んであるような有様で、 どれだけタエドリが日頃から几帳面に整理整頓を行っていたかが窺える。 今まで二人で行っていた活動の全ては到底行えず、一日にこなせる内容は実質半分以下だ。 タエドリにしか出来ない仕事というものは厳密に言えば何一つなかったが、 マルトが加わったとしても、彼が不在となった空白を埋めるには満たない。 タエドリとマルトでは、てんで得意分野が違うのだ。 それに、マルトは特に、自主性が薄い班員だった。 何でもソツなくこなす能力は確かに優秀かもしれないが、指示通りに動くだけで、あまり考えない。 だからといって、タエドリが良く考えて行動するかというと、やはりそうでもない。 自分なんかが班長に仕立て上げられているのだから当然だよな、などと改めて一人で納得して、 ティーヌはそれ以上、第十一書庫班の出来損ない加減について考えるのをやめた。 考え事に気を取られている間に、ばらばらとカードが滑り落ちて、足元の砂に突き刺さる。 ![]() 「ああ、ティエドールは毎日、これに時間を割いていたわけだ。 書類よりも寝癖を整えたまえよ、ワーカホリックめ……。」 ![]() 「班長に言われたくないって怒りそうですね、それ。」 ページの隙間からこぼれ落ちたカードを拾い上げて、ティーヌがぼやく。 当事者からの返事は無い代わりに、マルトが返事をしてみせた。 横からいくつかのカードに手を伸ばすと、 まんまるな瞳で貫くように、それの表裏を確かめては、逐一メモを取っている。 ![]() 「こうしてチカラが可視化されるって、不思議です。 それに、やりとりまでできるなんて。ぼくは未だに信じられません。」 ![]() 「班長の使える魔法が”小さな灯火と、ほんの少しの言葉”じゃないことも、 残念ながら証明されちゃいましたね。別の台詞を考えた方がいいですよ。」 ![]() 「いいの。私が自信をもって扱えるのは、正真正銘、それだけなのだから。 まあ、こんな場所じゃあ、言葉さえも意味を為さないのかもしれないけれど。」 言い捨てて、重ねたり折り曲げたりして遊ぶマルトの手からカードを取り上げると、 ティーヌは再びそれを本の中へと適当に挟み込んだ。 カードに描かれた絵柄はどれもおぼろげで、黒く染みついたような模様が浮かんでいるだけだ。 インクのこびり付いたような黒色が広がるそれを見つめても、それが何の形であるかも分からない。 何となく思い立って、ティーヌはそのカードをその場にいるもう一人に見せる。 ![]() 「マルト、このカードの絵は何に見える?」 ![]() 「絵ですか。炎ですね。煤の子ひとつない、夕焼けにも似た、真っ赤な炎です。 班長の魔法を、まさに体現した絵柄だと思いますよ。」 ![]() 「…………そう。そうか。 いや、ありがとう。ちょっと、確認してみたかっただけ……。」 ティーヌはもう一度、マルトの方へと向けていたカードの面を裏返した。 長方形をかたどったカードの内側に、マルトが言うような景色はどこにもない。 その枠縁の中で、黒色が液を垂れてうずくまっている。 赤い炎など、どこにも描かれていない。 カードと見つめ合うティーヌの姿を、マルトは不思議そうに見つめていた。 思い出したように、マルトは手帳に記していたカードのリストに日付を書き加える。 そのまま、それを綴じた。 ![]() 「班長。そろそろ、タエドリを探しましょう。 こんなところで何日もじっとしていたら、ぼくが干からびてしまいます。」 ![]() 「……ああ、それもそうだ。 でも、今日この辺りでティエドールの姿を確認したっていうのは、本当なんだよね?」 ![]() 「はい。ですが、一見しただけではBUGとの区別がつきません。 総当たりするにも無理があります。何とか彼を誘い出すことができればいいんですけど。」 そこで一度言葉を切って、マルトは指をくわえてみせた。 力強く、高らかに口笛の音が砂漠の何もない空に響く。 もう片方の手でいくつかの指先を立ててジェスチャーをしてみせると、 砂まじりの空色に擬態し風景に溶けていたハトが、確かに姿を現す。 同時に、隠されていた羽の音がざわついて、どうにも鳥臭い、不自然な風がうずまいた。 合図を受け、監視を終えた無数のハト達が地上に降り立つと同時に、 陽を照り返す砂の上に、抜け落ちた羽根が影を落とす。 ![]() 「タエドリは、ぼくのハトの扱いを心得ています。 ですから、ぼくの魔法や、ハトを利用した尾行は難しいでしょう。 ぼくたちの目で、直接確かめるほかありません。」 ぱん、と手を叩いてみせると、一斉に飛び立ったハトが白波のように空を覆った。 それも束の間、ハトの群れは初めから何もなかったかのように、漂う雲の白色に紛れて消える。 砂上に落ちた羽根もまた、さらりと崩れて、砂と同化してしまった。 ![]() 「例えば、ぼくがこうして、ハトを隠してしまうように。 ……BUGも、見る者によっては、すぐに分かる違いがあるのかもしれませんね。 本物と偽物を一目で区別するような手段が。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「行きましょう。タエドリを探しましょう。 大丈夫です。一回逃がしたぐらいで、どうということはありません。」 ![]() 「次に捕まえた時は、必ず殺してくださいね。」 ![]() 「――――え?」 |
![]() (探し人の名を呼ぶ声が、聞こえただろうか。 どうせ虫のさえずりだと笑って、誰も耳に入れはしないのだろうか。) |
![]() 「ありがとうティエドール。それじゃあ――」 (先刻のことなんて気にもしないような調子で、ハットは軽快に口を開く。) |
![]() 「――“相手の心を汲み取る”機能。正しい挙動であるか、ないか。 あえて極端に2択にするのであれば答えはノー。 ティーヌの言葉を借りるのであれば、アピスティア“らしい”挙動では、ない」 |
![]() 「ヴィヴィには内緒だぜ。それから、君の同僚にも。俺とヴィヴィは、二対なんだ。 だから互いが互いに対して、絶対的な上位命令権を持つ。 ……簡単に言うなら、お互いがお互いのストッパーなんだ。」 |
![]() Mr.アピスティア 「お互いが規定する相手“らしい”行動から離れた行動を取れば、 それがいくら本人が“らしい”と思う挙動でも途中で止めることができる」 |
![]() Mr.アピスティア 「だからこの場合、“相手の心を汲み取る”機能を備えているのは、ヴィヴィなのさ。」 |
![]() 「それじゃあ、俺からの質問だ。 もし君の仕事がなくなってしまったと仮定して。 これから好きなことを好きなだけしてもいいと言われたら何をする? いわゆる、休みの日の過ごし方、ってやつさ!」 |
![]() 「『嘘』も『優しさ』も同じです。魔女さまは嘘つきでしたが、優しい人でしたから。 言葉によって定義するものでなく、どちらも感じるものなのかも。 ……やっぱりぼくの処理範囲外の話は難しいな。 言葉にするには、どうにもぼくのライブラリでは稚拙になってしまう。」 |
![]() 「……なんて言ったら、ぼくに心があるように更に思われてしまいそうですね。 受け売りです。その“感じ”を伝える手段を持っていないのがすごく惜しい。 どれだけライブラリに語があっても、ぼくには組み上げられない」 |
![]() 「人らしく見えているなら、よかった。実は、真似っこをしてるんです。 例えば、あなたも。例えば、開拓者の誰か。今まで記録してきた人の、真似。 BUGに出来ることが、ぼくに出来ないわけがない、なんて意気込んで。」 |
![]() (「わかりました」と小さく呟き、「素敵な知的活動のことでしょう?」と微笑んだ。) |
![]() 「どちらも名案で、どちらも選び難いですが――……ううん。悩むな。 今聞いてしまいたい気持ちはとても強いです、が。 ワインは長い時間を掛けると美味しくなると聞きました。だから、こうしましょう」 |
![]() ヴィヴィ 「……箱の中の猫のように。 あなたの頭のなかは、見えていないほうがずっと楽しいでしょうから!」 |
![]() 「……それは、職業上の経験談? だとすると、俺は十字を切ることになるかな。 知らない世界の、見知らぬ魔女の死に」 |
![]() 「デートを対価として受け取らない……それはまた、別のプライドの問題。 誘おうと思ったら真っ向から誘うさ。 それに俺はこう見えて、ギャラリーがいた方が恥ずかしいタイプなんだ」 |
![]() 「さて……見た通り、見た通りか。 だが、こういう警句もある。 『目に見えるものを信じるな。耳に聞こえるものを信じるな』」 |
![]() 「けれど、まあ、そうだな。 確かに俺の中で答えは出ている」 |
![]() 「BUGとは何か、すなわち裏返して――人間とは何か。 君の命題は繰り返しそこへ立ち戻る。 それは君が魔術師たちを人間の枠組みの中に収め、魔女狩りという行為そのものを告発しようとしているから」 |
![]() 「であるなら――エグランティーヌ、君からはまた『答えになっていないような答え』と弾劾されてしまうかも知れない。 でも俺の考えを言っておこう」 |
![]() 「BUGは基本的にこの星の作物を食い荒らすのが目的であって、開拓者の模倣をするのはそのための生態に過ぎない。 彼らは自分がBUGであることをよく理解している。 アイデンティティが模倣した相手に染まることもない。俺が見た限りではね。だから人たり得ない」 |
![]() 「……でも、もしBUGが自分のことを全く模倣した開拓者だと思い込んで、そう振る舞い始めたとしたら、俺はそれは人間と変わらない。 その瞬間から、模倣された開拓者とは別人になっていくはずだ。 残念ながら目にしたことはないがね」 |
![]() 「翻って俺たち開拓者はというと…… どうかな、君はBUGと開拓者の区別がつくかい? 知り合いじゃなくてもいい。 その時、君はどうやって見分けた?」 |
![]() 「BUGたちは今のところ、言葉は発しても会話はしない。 開拓者を待ち受け、断固として攻撃する。 まあまあ、見分けるポイントはある。 ……ただ、どれも時間がかかる。致命的なものではないけどね」 |
![]() 「つまり、俺の判断基準は単に『それらしく振る舞っているかどうか』だ。 俺は少なくとも、相手の頭の中を覗く力は持っていないからな。 でもそれって、人間同士だって同じだろ?」 |
![]() 「ああ、そういえば依頼料って話だったな。 ……俺かい? そうだな。金がないのは確かだ。情けない話だが、あんまり儲からない商売でね」 |
![]() 「つまり、ここにいるのはもののついでじゃない。 まさに開拓者なんだ。人に雇われていてね。 探偵としてじゃなく」 |
![]() 「ああ、界渡は俺たちの世界では珍しい技術でね。 好奇心を抑えきれなかった…… 仕事を受けてよかったと思っているよ。君にも会えたしね」 |
「カイタクが順調かはわからないけど、祀里の探し物はなんとか……見つかるのかな」 |
「お願いしたのが、二回…?違うよ、祀里は三回はエグランティーヌさんに会ってるよ」 |
「なんてね!フフ、お返しだよ!」 |
「うーん、おじさんもティーヌさんも難しいこと言うんだね……祀里はわからないけど、なんだかすごいことなんだね(尊敬するような目つき)」 |
「うんうん!祀里もおじさんに紹介したいよ!ティーヌさんの相棒さんにもごあいさつがまだだもんね!」 |
「…フフッ、BUGさんかどうかは殴ればわかるっておじさんが言ってたよ。それじゃあ、また今度!」 |
![]() 「おありがとうございます、エグランティーヌさま。はずかしながら近ごろは、BUGを前に退散することもしばしばあるのでございますが、幸いながらマリ・マリのかよわき足は、いまだ歩むことをやめぬこと、許されてございます〜」 |
![]() 「はじめてとおっしゃいますのは、わたくしのような? はて、わたくしのようなとは……どういったようなでございましょうね、もしもこのわたくしの何事かが、エグランティーヌさまのご心労を呼んでいるのでありませば、たいへんたいへん申し訳なく、心のいたむことでございます〜」 |
![]() 「わたくしの、オーダーでございますか? そのオーダーもと。はて、なんと申し上げましたらよいでしょうか、ただひとつ、ぶしつけながら先んじてひとことを加えるのなら、それはエグランティーヌさまのたしかにためらわれましたように、きっと魔の法ではございません、強いて名前をつけるとすれば、それは祈りでございますとか、神聖さでございますとか、そういったものに近い……と、わたくしは信じてこれらのオーダーをたまわっているのでございます〜」 |
![]() 「オーダーはでございますね、これはなやめるみなみなさまからでございます。苦しみをまぬかれること、傷を遠ざけること、痛みを遠く去りますこと、ひとびと古来のこうしたもろもろの無事息災、常時喜悦をオーダーとして、それを送り届けまするのが、わたくしどもオーダーテイカーの、陸続たるつとめなのでございます〜」 |
![]() 「ですから、きっと、実現はされていることでございますよ。わたくしの伝票によりて傷の癒えるそのたびに、あと一度のカードを扱う活気の膝に与えらるるそのたびに、悩める心の曇天にすこしは切れ間の除くそのたびに……それは引き受けられ、届けられ、応えられ、返され、与えられてあるのでございましょう」 |
![]() 「いわば、わたくしはパイプなのでございます。みなさまと、いと高く大きなる恵みをつなぐもの……」 |
![]() 「エグランティーヌさまには、祈りの習慣はおありですか?」 |
![]() 「言われてみればなんだかそれっぽい名前ですね。 伝説のパティシエになれれば後世にそういうお菓子が残るかも。 すみません。長かったものでつい勝手に略しちゃいました。 気を害してなかったらよかったです。」 |
![]() 「アハハ……まァ、パン職人も菓子職人も親戚みたいなものですし。 似たようなことは考えたんですけど、そういう垣根が曖昧なときは結果に再現性がないみたいですね。 あるときは動いたり動かなかったりといった具合で。 いいかげんな話ですよね。」 |
![]() 「……やっぱり細かいことかなり気になるタイプですよね? いえ、いいんですけど。」 |
![]() 「……マルト? それ、誰からの指示? 図書塔、それとも、いや、それよりも、」 ![]() 「――――君は、誰?」 |
![]() 「班長。ぼくは見ているだけですから。大丈夫です。 どうしてそんな顔をするんですか。班長。どこに行くんですか。班長。班長?」 |
![]() 「班長。あとで話をしましょう。 大事なお話です。聞いて頂けますか?」 |
× | ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno130 三ツ鼎![]() ![]() |
○ |
× | Pno25 トオアサPT![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno242 ニケPT![]() ![]() |
× |
![]() 「……もしも、の話をしようか。 君達が開拓者で、私達がBUGであった時の話をしよう。 話す価値が、あればいいのだけれどね。」 |
![]() 「聞いてた通りか。まあなんとかなんだろ!」 |
![]() 「も〜、邪魔するなら許しませんよっ」 |
![]() 「我が名はセルヴァルス、いざ尋常に!」 |
![]() 「いただきまーす」 |
![]() 「まず、前提として挙げなければならないことがある。 少なくとも、この争いの場においては、BUGは開拓者の行いをそっくりそのまま写し取るということだ。 君達は、BUGが“真似をする”ということを深く意識したことはあるのかな。」 |
![]() 「ここに開拓者が集い出して15日目。これは、15日目の言葉。 BUGの口からこの言葉が吐き出されるのは、おそらく、もう少し先のことだろう。 虫達が私を騙り、語った時にだけ、この言葉はやっと表層に現れる。」 |
![]() 「つまるところ、これはちょっとした実験さ。 BUGを使った伝言ゲーム。この言葉は初めから、“開拓者”に宛てられたもの、というわけだ。 BUGの虚言か、開拓者の狂言か。君達はこの虫のさえずりを、どう受け止める?」 |
![]() 「BUGの言葉に意味がないのは、誰も意味を与えようともしないからでしょう? 君達はいちいち、鏡を見て嘆くのか? 怒り狂って、その鏡面を叩き割るのか?」 |
![]() 「さあ、問おうか。“開拓者”。 BUGとは何だ? BUGとは何であるべきだ?」 ![]() 「お前達が、本物だと言い張るなら。 虫の台本にはない、素晴らしいアドリブを見せてくれるのでしょう?」 |
![]() 「さあ、手本を見せておくれよ。“開拓者”。」 |
![]() 「…………。」 *コイントス!* |
(Pn36)![]() 【!裏!】 |
![]() 「……始めましょう。今日が終わってしまう前に。」 |
![]() (焼け焦げた、煤の臭い。 何重にも重なった、異形の足音。 ぼたぼたと液を垂らしながら這い上がった影が、また別の影を踏む。) |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「問おう。この争いの意味を。 君達が本当に、終わりを見据えているかどうかを。」 |
![]() 「……私はね。とってもむなしいよ。 BUGに演じさせるための自分を演じることの滑稽さ、君は笑ってくれるかい?」 |
![]() 「……反撃の機でも狙ってみるかい?」 |
![]() 「(早めにケリをつけたいが)」 |
![]() 「まだまだこれから!」 |
![]() (足音。) |
![]() 「おっしゃー!!行きます!」 |
![]() (地を蹴る音。) |
![]() 「私が扱えるものは、小さな灯火と、ほんの少しの言葉だけ。 それなら私は、言葉を投げ掛けよう。君達に疑念が生まれるまで。」 |
![]() (ページをめくる音。) |
![]() 「あなた、それが弱点ですねっ!」 |
![]() 「止せ止せ!おじさんよってたかっていじめて何になるんだ?」 |
第十一書庫班 Chain 吸魔Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() (刃が宙を切る。) |
![]() 「おっしゃー!!行きます!」 |
![]() 「ふぃー……」 |
![]() (まばたき。) |
![]() (ページをめくる音。) |
![]() 「げえ、やめろって」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
![]() 「見えてるぜ。」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
![]() 「あっ!も〜〜〜〜!」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「おっらぁ!」 |
![]() 「い…いったーい!?」 |
![]() 「あうぅ…冷たいのイヤ…暗いのコワイ…(涙目)」 |
![]() 「守りがおろそかになっているぞ」 |
![]() 「いいね。楽しくなってくるじゃあないか……。」 |
![]() 「あっ!も〜〜〜〜!」 |
![]() 「……」 |
![]() 「きゃあっ!?(わたわたとうずくまる)」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「あうぅ…冷たいのイヤ…暗いのコワイ…(涙目)」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
![]() 「あっ!も〜〜〜〜!」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付麻痺Lv2(1) |
![]() 「こちらの防御を抜いてくるとはな!」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「おっらぁ!」 |
![]() 「連携の兆しか、始めるぞ!」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「これでフィニッシュ、ですよっ!」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「これがいいんだろ?」 |
![]() 「感謝する」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「これがいいんだろ?」 |
![]() 「あっ!も〜〜〜〜!」 |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「読み通りだったようだね。」 |
![]() 「さあ、君の顔をよく見せて。」 |
![]() 「なるほどな?」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「おっと!」 |
![]() 「悪いね。次は上手く当てようじゃないか。」 |
![]() 「……無駄撃ちご苦労」 |
![]() 「人型ならだいたいこの辺だ。」 |
![]() 「見えてるぜ。」 |
![]() 「あうぅ…冷たいのイヤ…暗いのコワイ…(涙目)」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | |||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「そうそう、そのままいい感じでいてくれると助かるんだが。」 |
![]() 「ここは任された、下がっていろ」 |
![]() 「おや、何かが違ったみたいだね。」 |
![]() 「こちらの防御を抜いてくるとはな!」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「……」 |
![]() 「貴公の命運もここまでだ!」 |
第十一書庫班 Chain 傷魅了Lv1(1) | ||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「おや、何かが違ったみたいだね。」 |
![]() 「よし。始めよう。」 |
![]() 「こちらの防御を抜いてくるとはな!」 |
![]() 「油断したか?」 |
![]() 「見えてるぜ。」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「なーに、これからさ。」 |
![]() 「見えてるぜ。」 |
![]() 「……厄介な」 |
![]() 「……ふう。こんなもんか」 |
![]() 「いい感じ?」 |
![]() 「ちっ……」 |
![]() 「ここまでにしよう。お互い、これ以上傷を増やすことは無い……。 もうお行き。今日の君達は、そうだな。運が悪かったのさ。」 |
![]() 「まあね!」 |
![]() 「あいたたたた…も、もう無理です〜っ(泣きながら逃走)」 |
![]() 「くそ、やはり俺ではだめなのか……!」 |
![]() 「……現在地からすぐ近い場所で、タエドリの姿を観測しました。 他にも、いくつかの場所で確認が取れています。向かいますか?」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「マルト、君は……。 私に話していないことがあるよね?」 |
![]() 「はい。あります。沢山あります。 班長が望むなら、ぼくは答えます。包み隠さず答えてみせましょう。 でも、班長。ぼくはこれを言いたくないです。」 ![]() 「――――何もかもが、壊れてしまうような気がするんです。」 |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 30 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 40 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を6に変更する | |||||
2 | 【防具】分厚い本 | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】鉛色の小瓶 | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | 【主力】ポータブルオーブン | 火炎魔器 | - | 12 | 8 |
火炎魔神の炎を用いたオーブン。携行可能。 | |||||
5 | 【補助】秒針メトロノーム | 楽器 | - | 24 | 31 |
鉛色の懐中時計。M.M.=60。一般的なヒトの脈拍に近いとされる。 | |||||
6 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
7 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を5に変更する | |||||
8 | チョコラスク | 固有食物 | 自己活気Lv1 | 10 | 4 |
紅い小さな袋でラッピングされている | |||||
9 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
10 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
11 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を3に変更する | |||||
12 | ウエハース | 食物 | 自己治癒Lv1 | 10 | 9 |
Sno | 所持Max96 / 特有Max4 / 設定Max19 / 所有数96 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 自明の焔 | 固有/解離 | 傷火炎Lv1 | 0 | 12 |
2 | ■▣■■☒■▮■ | 固有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
3 | 気付きの為の問いかけ | 共有/自動 | 付着補強Lv1 | 0 | 7 |
4 | 焚書 | 特有/解離 | 心痛火炎Lv3 | 0 | 36 |
5 | くちなしの筆 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
6 | クオリアの獣 | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
7 | 界を読む | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
8 | 無名のカード | 特有/先発 | 自己治癒活気Lv1 | 12 | 12 |
9 | 環境世界と私秘的コウモリ | 共有/解離 | 全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
10 | 現象判断のパラドックス | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
11 | 無名のカード | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
12 | 哲学的ゾンビの虚構話 | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
13 | 無名のカード | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
14 | 虫の知らせと予見義務 | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
15 | スワンプマンズ・ライブラリ | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
16 | 自壊の言葉 | 共有/先発 | 耐混乱Lv1 | 0 | 3 |
17 | 『O』 | 特有/解離 | 乱傷虚無Lv2 | 0 | 72 |
18 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐火炎Lv1 | 0 | 5 |
19 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐疾風Lv1 | 0 | 5 |
20 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐天光Lv1 | 0 | 5 |
21 | まやかしを謳う | 共有/解離 | 傷混乱Lv1 | 0 | 18 |
22 | 疑念の為の問いかけ | 共有/解離 | 傷混乱Lv2 | 0 | 36 |
23 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷混乱Lv1 | 0 | 36 |
24 | イグノラムス・イグノラビムス | 共有/先発 | 対混乱Lv1 | 0 | 30 |
25 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐猛毒Lv1 | 0 | 9 |
26 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐麻痺Lv1 | 0 | 9 |
27 | 無名のカード | 共有/自動 | 全復帰減弱Lv1 | 0 | 21 |
28 | 虚像と鏡像 | 共有/解離 | 付混乱Lv3 | 0 | 24 |
29 | ■▣■■☒■▮■ | 共有/解離 | 全付混乱Lv3 | 0 | 72 |
30 | 二足の影踏み | 共有/先発 | 確変Lv2 | 0 | 12 |
31 | ■▣■■☒■▮■ | 共有/解離 | 列付混乱Lv3 | 0 | 48 |
32 | 多世界観測 | 共有/先発 | 列確変Lv2 | 0 | 24 |
33 | ■▣■■☒■▮■ | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
34 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐混乱Lv1 | 0 | 9 |
35 | 伝書羽虫の置手紙 | 共有/先発 | 追混乱Lv1 | 0 | 30 |
36 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除身体毒Lv1 | 0 | 12 |
37 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除精神毒Lv1 | 0 | 15 |
38 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐虚無Lv1 | 0 | 5 |
39 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐虚無Lv1 | 0 | 15 |
40 | 塗りつぶされたカード | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
41 | ■▣■■☒■▮■ | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
42 | 塗りつぶされたカード | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
43 | ■▣■■☒■▮■ | 共有/解離 | 傷混乱Lv1 | 0 | 18 |
44 | 塗りつぶされたカード | 共有/解離 | 列傷混乱Lv1 | 0 | 36 |
45 | 破綻者の異端審問 | 共有/先発 | 追混乱Lv1 | 0 | 30 |
46 | 無意味の巣 | 共有/先発 | 追混乱Lv2 | 0 | 60 |
47 | 無名のカード | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
48 | 多世界観測 | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
49 | 調査報告書 | 特有/瀕死 | 復帰補境Lv3 | 0 | 18 |
50 | 虚構に潜む | 共有/先発 | 物防補佐Lv1 | 0 | 10 |
51 | 『時には友好的に』 | 共有/先発 | 付着補佐Lv1 | 0 | 10 |
52 | 無名のカード | 共有/自動 | 付着補強Lv2 | 0 | 14 |
53 | 無名のカード | 共有/先発 | 全付着補佐Lv1 | 0 | 30 |
54 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐氷水Lv1 | 0 | 5 |
55 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐冥闇Lv1 | 0 | 5 |
56 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
57 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷天光Lv1 | 0 | 24 |
58 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付猛毒Lv1 | 0 | 16 |
59 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付麻痺Lv1 | 0 | 16 |
60 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付猛毒Lv1 | 0 | 24 |
61 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付麻痺Lv1 | 0 | 24 |
62 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷猛毒Lv1 | 0 | 18 |
63 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷麻痺Lv1 | 0 | 18 |
64 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷猛毒Lv1 | 0 | 36 |
65 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷麻痺Lv1 | 0 | 36 |
66 | 自戒の言葉 | 共有/先発 | 追猛毒Lv1 | 0 | 30 |
67 | 無名のカード | 共有/先発 | 追麻痺Lv1 | 0 | 30 |
68 | 無名のカード | 共有/先発 | 追混乱Lv1 | 0 | 30 |
69 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷天光Lv1 | 0 | 36 |
70 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷身天光Lv1 | 0 | 18 |
71 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷身天光Lv1 | 0 | 36 |
72 | 無名のカード | 共有/解離 | 異常Lv2 | 0 | 16 |
73 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷身天光Lv1 | 0 | 54 |
74 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷心天光Lv1 | 0 | 18 |
75 | 無名のカード | 共有/自動 | 全復帰減弱Lv2 | 0 | 42 |
76 | 無名のカード | 共有/解離 | 上昇Lv1 | 0 | 4 |
77 | 無名のカード | 共有/解離 | 列上昇Lv1 | 0 | 8 |
78 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷心天光Lv1 | 0 | 36 |
79 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐斬払Lv1 | 0 | 5 |
80 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐突刺Lv1 | 0 | 5 |
81 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐殴打Lv1 | 0 | 5 |
82 | 無名のカード | 共有/先発 | 耐投射Lv1 | 0 | 5 |
83 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷心天光Lv1 | 0 | 54 |
84 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐天光Lv1 | 0 | 15 |
85 | 無名のカード | 共有/先発 | 追天光Lv1 | 0 | 40 |
86 | 無名のカード | 共有/先発 | 追天光Lv2 | 0 | 80 |
87 | 無名のカード | 共有/先発 | 対天光Lv1 | 0 | 40 |
88 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷弱魔防Lv1 | 0 | 20 |
89 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷弱魔防Lv1 | 0 | 40 |
90 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷弱魔防Lv1 | 0 | 60 |
91 | 無名のカード | 共有/先発 | 魔防補佐Lv1 | 0 | 10 |
92 | 無名のカード | 共有/先発 | 魔防補佐Lv2 | 0 | 20 |
93 | 無名のカード | 共有/先発 | 付着補佐Lv2 | 0 | 20 |
94 | 無名のカード | 共有/先発 | 全魔防補佐Lv1 | 0 | 30 |
95 | 無名のカード | 共有/先発 | 全魔防補佐Lv2 | 0 | 60 |
96 | 無名のカード | 共有/先発 | 全付着補佐Lv2 | 0 | 60 |
Marking Chara List |
![]() 【心理魔術】( 。) |
![]() 【魔術護衛】( 。) |
![]() 【冥術化学】( 。) |
![]() 【天文音楽】( 。) |
![]() 【盗術化学】( 。) |
![]() 【冥術心理】( 。) |
![]() 【打術盗術】( 。) |
![]() 【算術冥術】( 。) |
![]() 【命術料理】( 。) |
![]() 【冥術魔術】( 。) |
![]() 【料理命術】( 。) |
![]() 【命術料理】( 。) |
![]() 【心理算術】■▣■■☒■▮■ |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
N-13 | ハト波止場 | 119 | 転送装置Lv14 | 農耕 | 6 |
伝書鳩の中継地点。【ハト貸し出し:14Tip】と看板を掲げる少女が手招きをして、届けたい言葉は無いかとあなたに問う。![]() |
|||||
V-6 | 焼け跡の残滓 | 130 | 兵器屋Lv12 | 流水 | 1 |
魔術の残り香と、誰かの墓標。焼け焦げた書。ここではないどこかで起きたあらゆる戦争の記録のようだ。(ネームタグが落ちている。【04-Eglantine】。)![]() |
Mission List |
#貴方を添えて パンへトッピングするための食物を譲渡する。食物なら何でもいいらしい。(要該当アイテム) 目的地:K-Lv9 要道具:種類食物 |
#逃走ラットの後始末 逃走したラットを後始末する。 目的地:F-Lv12 |
#オツカイクエスト:薬草編 薬草は回復施設にて立ち寄って得る。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:O-Lv10) 目的地:D-Lv15 |
#御茶会に美味しい水を 御茶会用の水を譲渡する。休息施設に立ち寄れば、水を供給できるらしい。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:N-Lv13) 目的地:H-Lv18 |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
17 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 17 |
16 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 16 | |||||||
15 | × | × | × | × | × | 15 | |||||||||||||||||
14 | × | × | 14 | ||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |