道具の作成は上手くいった。僕はこういうものしか作れないし、結局こういうものが一番肌に合う また、消えてるのかいないのかみたいな奴がやるのも可笑しいのだが、新しいことに手を出してみた。化学と、神術とやらだ。化学というのは、学士課程でちょっとやったきりだが、まあまだ大丈夫……だと思う。神術とやらは、初めて手を出す。『神の御業』というやつなのかな?これは。 ……どうもこの世界、みんなイベントを全力で楽しむ傾向があるようだね。……興味深い、興味深いんだけどさ。しかも、ううん?バレンタインにコウモリの羽と処女の金髪?……彼女は随分ブラックなチョコを作るつもりらしい。ともかく、チョコに合うものは持ち合わせていないけど……ダブってた2歩カードで大丈夫かな?ま、まあ、コウモリの羽とか入ってるんだ、食べる用途ではないだろう。 さて、ここからはさらに前線に近くなる。僕の力量でどこまで通じるか―― 過去ではない。未来が未だ存在しないように、過去は既に存在していない。わかっている。 僕は存在しない。そうだ。もう間に合わない。 崩壊が始まった。 *次回更新後から、ゆっくりと、しかし確実にデータレスの崩壊が始まる* |
![]() 「【本当に危ないときは逃げて、というあなたの言葉に深く頷く】」 |
![]() 「大丈夫ですよ。これでも、勇気と蛮勇の違いはわきまえているつもりです。」 |
![]() 「それが、冒険者というものですから。」 |
![]() 「見つけたもの──ですか。」 |
![]() 「そうですね。随分と危ない、いや面白いものを見つけてしまいまして。」 |
![]() 「少し長い話になりますが、宜しいでしょうか。」 |
![]() 「【疑問というより確認に近い言葉を挟み、一拍、間を置いた】」 |
![]() 「 」 |
![]() 「『常闇の目』──大仰な名前が付いた、一冊の本です。勿論、ただの本ではありません。」 |
![]() 「常闇の目には、現在進行形で、世界で起きている*あらゆる*出来事が記録されていくんです。」 |
![]() 「言い換えれば、正確無比な歴史書のようなものです。」 |
![]() 「とある遺跡の奥深くに封印されていたそれは、まさに、暗闇から人々の世を見上げる一つの目なのかもしれません。」 |
![]() 「常闇の書を冒険の成果として持ち帰った私は、」 |
![]() 「別の世界に渡り、とある研究機関の助けも借りて、数十年かけてそれを解読しました──」 |
![]() |
![]() 「開拓中ですが私の土地ではありませんので。どうぞ遠慮なく、データレス博士。 無名故にデータレス、それともただのジョークでしょうか?」 |
![]() 「探しものなら手伝える範囲で手伝いますよ、保証はしませんが。一体何をお探しで?」 |
![]() 「……開拓依頼ついでの物見遊山といったところでしょうか。 ほら、他の開拓者が様々な施設を建てているでしょう?」 |
![]() |
![]() 「後は星の加護を授けに。私は星の加護を授けしもの、Mrs.オルドハットマン。 ええ、卵が先か鶏が先か。」 |
![]() 「あら・・・その声、服装、殿方と見てもいいのかしら?データレス博士」 |
![]() 霞のように現れた白衣姿の人物に声をかけられ、その姿を見ると笑みを深くした |
![]() 「まずは初めまして、貴方の推察どおり幽霊のデイよ。よろしくね」 |
![]() 「貴方のいう幽霊がどんなものかはわからないけど、信じてもらう他ないわね」 |
![]() 「私としては同じような幽霊に出会うことが稀だし、貴方の知る霊については聞いてみたいところね・・・貴方の姿がよく見えないけど、どうやら貴方は霊仲間とは違うようなのが、少し残念ではあるけどね」 |
![]() 「こんにちは、ええ、私がサボテンの人(?)です。名前はクリーピング・ステノケレウスといいます、よろしくお願いしますね。」 |
![]() 「服だけで顔が見えない……失礼かもしれませんが、あなたはもしかして幽霊なのでしょうか?」 |
![]() *影は訝しげに目を細めた。 |
![]() *影は貴方が名前を知らない、と聞いて一瞬飛び上がるように驚いていたが、その後、本名が分からないという問いには静かに頷いて応えた。 |
![]() |
![]() 「 …ん?」 |
![]() 「 【ふっと感じた奇妙な気配に、きょろりと辺りを見回す】」 |
![]() 「おお。」 |
![]() 「 【そして不確かなその存在に気が付き――暫く、眺めた後に】」 |
![]() 「…やっほー。」 |
![]() 「 【そちらへ向けて緩く手を振った】」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
***** さあ、実験してあげよう |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 ……ォォォォォォォォォォオオオオオオオオ!!!! 【それに呼応し、黒刃が唸りをあげた】 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 「我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は、我が主に歯向かい食を汚す愚者どもの、胃袋の隅々までネギを詰め込むこと。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「ネ……ッッッッッギイイイイィィィィィィィェェェェェェァァァァァァァアアアアアアーーーーッッッッッ!!!!」 ![]() 「前口上が長過ぎる。減点いち。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「さあ、ここを虚無に開拓してあげよう」 |
![]() 「一撃殺虫☆凍馬サン登場ってなぁ! ケケケケ」 |
![]() 「実験、開始だね。」 |
![]() 「あひぇひぇひぇ!あひぇひぇひぇ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「やれやれ、おねーさんはそーゆーのよくないと思うんだけどな。」 |
![]() 「そうがっつくな、妾は逃げもせぬ隠れもせぬでな」 |
![]() |
![]() 「……邪魔、ます……。」 |
![]() 「ひゃはは!俺の飯のタネになりな!」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「ふぅ・・・世界が止まって見えるぜ 俺に仕掛けたら・・・わかってるんだろうな?」 |
![]() 「じっくり、たっぷり愉しもうじゃねぇか ケケケ・・・ヒャハハハハハハハハ!!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「吸魔を使ってたから虚無への対抗策は熟知してるぜ? ケケケケ」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
![]() 「僕に無を与えるなんて、正気かい?」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 「良い一撃じゃが、御主が討ち取ったのはほれ、ただの糸の塊じゃ」 |
![]() |
アリシア「あちゃー…」 |
![]() 「っとォ!」 |
![]() 「ネギィ♪ (訳:進め! やつら全員をネギ鍋の添え物にするのだ!)」 |
![]() 「ネ……ギィィィィ……。 (訳:動物性蛋白質の蠱惑的魔性に憑かれた愚昧なる者どもよ! 朽ち果てるまで果報を寝て待つがいい!)」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そこをついてくるとは、おねーさんのこと知りすぎじゃないかい?」 |
![]() 「たぬたぬぅ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「戦いの前の景気づけだ ぱーーっといくぜ! ヒャハハハハハ!」 |
![]() 「ふぅ…酒が足りねーな」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「たぁ、ぬぅ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() |
![]() |
![]() 「そんじゃ始めるかね……」 |
![]() 「……最初は、ぐー……。」 |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ぬぬ」 |
![]() 「だーっはっはっはァ!」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 「ネ……ギィィィィ……。 (訳:私のネギは最高品質ゆえに最高級。相応の対価を支払わずして、味わうことはおろか、手にすることも叶わぬと知らず、不躾にもお前たちはそれに触れようとしたのだ。さあ、対価を払え。)」 |
![]() 「ネギ! (訳:汚ならしい手だな! 洗ってこい!)」 |
![]() 「ネギ! (訳:顔も汚いな! さっさと洗ってこい!)」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「そろそろ面白い講義に移ろうか。人の――まあ人じゃなくても良いんだけど――[こころ・精神]の[存在]を[認知]できるようになると良いね。じゃあ、まずは何から始めようか――[存在]にしようか?そうだね……ではまず、[存在]とはそもそもなんだと思う?『そこに物質的にある』ことかな?」 ![]() 「そうだと思う?じゃあ『現象』はどうかなあ。炎は化学反応だから物質とは言えないよね、では炎は[存在]していない?『情報』は?『芸術』、『想像』とかはどうかな?そうだね……『りんご』を思い浮かべてごらん?……どんなのでも良い、赤でも、青リンゴでも、食べかけだって構いやしない…………その脳裏には、りんごが[存在]していないかい?」 ![]() 「どうやら[存在]は『物質的にある』とイコールではないようだ。そもそも、それだと[こころ]も存在しなくなっちゃうよね。[存在]――[ある]、ウーシアあるいはイオン、サット、まあなんでも良いんだけどさ。『生まれることも死ぬこともなく、一つの全体として不動で、連続するもの』という意見が昔あった。また『[ある]にも色々あるが、その一つの『実体(ウーシア)』とは『エイドス』、設計図、あるいは設計の意味や意義の体現ともいうもの』という意見もある」 ![]() 「『[ある]なんてものは神しかない』、『[ある]そのものは知ることができない』なんて説もある。『[見る・観察]できるものが[存在]』って考えもある。『[ある]では無いものの反対』なんて本末転倒にも思える意見もあるね。ただここで面白いのは、その”反対”は『混沌』ということだ。つまり[ある]とは『秩序』だということだね」 ![]() 「さて、では、[存在]とは?――目下、研究中だ。ははは、ごめんごめん。煙に巻くつもりはなかったんだ。でも、そもそも[存在]という概念自体がいかに深遠なものかわかってくれたかな?だが、ともかくも[存在]は[ある]し(自己言及だ、面白いね)、[存在]そのものは議論できなくとも、さっき言ったヒントを元に、個別に『[存在]するか否か』を確かめることはできるよ」 ![]() 「じゃあ、さっそく試してみよう。君自身の[存在]は、どの[存在]かな?物質的?不生不滅の、不動で一つの総体の、連続かい?あるいは設計図か?それとも君は『神』に属するのかな?『知り得ない』かい?観測されてる?『無い』の反対してる?ああ、『秩序』かな?――おや、それとも、前提が違ったかな。君は[存在]していない!さあ、どの解でも良い。”君自身”を証明してごらん。簡単な小テストだ」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「あなたの精神、ちょっと診せて下さいな。」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが四本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の軌跡に続け! ネギが創りし世界の始まりに立ち会え!)」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「オラ!派手に踊れよ! もっと楽しませろ」 |
![]() 「ぎゃー!殺す気か!」 |
![]() 「オラ!派手に踊れよ! もっと楽しませろ」 |
![]() 「良いとこ当たったか?」 |
4+1i名 Chain 列付混乱Lv2(1) 全吸魔Lv2(2) 列付封殺Lv4(3) 列活気Lv2(4) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが四本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの愛の使徒達よ! 我が囲いし神の庭はお前達の平和をたまには護ろう!)」 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「5連目だ! まだまだ!」 |
![]() 「最低限の力で最高の効率 俺達ならできるさ!やつらに見せてやろうぜ?」 |
![]() 「強力な協力攻撃ってな! 洒落が効いてるだろ?」 |
![]() 「たぬっ」 |
![]() 「にゃんにゃにゃーん♪」 |
![]() 「じゃんけん、ぽーい」 |
![]() 「たぬたぬたぬっ」 |
![]() |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「元気なことじゃのう?」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「始めようか! It`s show time! 」 |
![]() 「リゼルグ酸ジエチルアミドの過剰投与。活動不能もしくは戦闘能力の著しい低下を誘発」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() |
![]() 「ネ…………ギィアアアアアアアアッッッ?!」 |
![]() 「お前の弱点・・見えたぜぇ!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「始めようか! It`s show time! 」 |
![]() 「君の隣で戦っている人々が君たち自身の敵じゃないって言いきれる保証はある? そもそも、どうしてBUGは私たちを襲うのだろう。 そしてまた、どうして私たちは開拓を進めるのだろう。」 ![]() |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「たぬたぬぅ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの執行人達よ! 我が鉄の指先はお前達の些事を特に省みずこれを与えよう!)」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「どうした? 捕まえてみろよ 愚図が!」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付麻痺Lv1(1) 列傷弱命中Lv2(2) |
![]() |
![]() 「つれない奴だな そんなに警戒するなよ」 |
![]() 「フヒー」 |
![]() 「………」 |
![]() 「華麗であるな」 |
4+1i名 Chain 全付混乱Lv3(1) 全付混乱Lv2(2) 列活気Lv2(3) 付混乱Lv3(4) 全活気Lv1(5) 自傷冥闇Lv4(6) 全復活Lv1(7) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付麻痺Lv1(1) 列傷弱命中Lv2(2) 列付猛毒Lv1(3) 列付混乱Lv1(4) 列廃棄Lv1(5) 列傷心火炎Lv2(6) |
![]() 「……最初は、ぐー……。」 |
![]() 「にゃんにゃにゃーん♪」 |
![]() 「ぬぬ」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「くっは・・・いいのくらっちまったぜ」 |
![]() 「たーぬぅ♪」 |
![]() 「・・・ちっ」 |
![]() 「どうした? 捕まえてみろよ 愚図が!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「終わり、です……。」 |
![]() 「つれない奴だな そんなに警戒するなよ」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「そんな表情をされても困るよ?」 |
![]() 「サードアタックってなぁ!」 |
![]() 【ガンッ どこからか物が飛んできたようだ】 |
![]() |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「では[認知]とはなんだろうか。言ってしまえば簡単だ。『[それ]を知ること』だ。噛み砕けば、それが何なのかを判断し、解釈する過程そのものだ」 ![]() 「ではこれを見てごらん。これは”***”だ。え?何だかわからない。まあ、君が想像したものでいい。ではまず、”これ”を――いや、”それ”を見てごらん。あるいは触っても、匂いを感じても、音を聞いたり、舐めたっていい。無害なもののはずだ。第六感で感じ取ったって自由だ。ともかく、そうすることで”それ”と、この世の”それ”以外を区別できただろう」 ![]() 「これが[認知]の第一ステップだ。当たり前だが、”それ”と”それ以外”を分けるのは大事な作業だよ。分けられないのであれば、まだ君は”それ”をちゃんと認識できていない。……では、次に”それ”が何なのか考えるんだ。さあ、よく見て。”それ”が何なのか」 ![]() 「わかった?わからなかった?――わからなかったら残念。まあ今回はいいよ。ただの授業だ。まあ、今行ったのが[認知]の第二ステップ。このどちらかでも失敗すると、君は正しく[認知]できない。見えるし触れるけど、それが何なのかはわからないんだ。りんごというものは知っている。目の前に赤くて丸い、瑞々しくて艶のある皮を持つ果実を見ることができる。でも、君はその果実をりんごだと知ることはできないんだ」 ![]() 「で、結局”それ”は何かって?――やだなあ、全く。本当は気づいているはずなのに。”君自身”、そんな程度のことは分かっているだろう?さあて、次は、いよいよ[心]、[精神]に迫ろう」 |
![]() 「よくここまで続いたねぇ!このまま一気に押し切っちゃえ!!」 |
![]() そこに現れたのは、紅、黄、橙。目にも鮮やかな色とりどりの紅葉を映す、鏡のような水面。 |
![]() |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが九本……。」 |
![]() 「ネギネギ! (訳:私の指示に従いたまえ! 勝利のネギを手中におさめるのだ!)」 |
![]() 「この鉄杭は幻。刺さっても痛くないはずだよ。…たぶんね」 |
![]() |
![]() 「ぎゃー!殺す気か!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「おねーさん的にはがっつかれるのも嫌いじゃないんだけどねー。」 |
![]() 「ネギがいっぱい……。」 |
![]() 「ネギィィ……! (訳:生命をネギに捧げよ! 霊魂をネギに差し出せ! 白く美しきフラクトースの微睡みに溺れて、甘く優しく幸福なネギの包容に、お前達の生涯を解き放て!)」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「良いとこ当たったか?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「始めようか! It`s show time! 」 |
![]() 「君の隣で戦っている人々が君たち自身の敵じゃないって言いきれる保証はある? そもそも、どうしてBUGは私たちを襲うのだろう。 そしてまた、どうして私たちは開拓を進めるのだろう。」 ![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギネギ……、 ネギ! (訳:ネギは美味くて栄養豊富……、さあ食えすぐ食え今食え!)」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「良い一撃じゃが、御主が討ち取ったのはほれ、ただの糸の塊じゃ」 |
![]() 「……そこ……」 |
![]() 「………」 |
![]() 「おねーさん的にはがっつかれるのも嫌いじゃないんだけどねー。」 |
![]() 「ちょっと迂闊だったねぇ。そんなところも魅力だけど、ねっ」 |
4+1i名 Chain 鎖力Lv1(1) 全異常Lv2(2) 全異常Lv1(3) 列治癒活気Lv2(4) 鎖力Lv2(5) 列異常Lv2(6) 全活気Lv2(7) 列低下Lv1(8) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「良いとこ当たったか?」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「最低限の力で最高の効率 俺達ならできるさ!やつらに見せてやろうぜ?」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「無限のエネルギーのポテンシャルの壁に遮られた粒子は壁の外には存在できないように、イドから解き放たれた自我は存在しうるのかな?」 |
![]() 「まだまだ、こんなのじゃ終わらないよ!」 |
![]() 「メシェーラ、星を喰らう巨人──その名に恥じない働きを見せて。」 |
![]() 「ネギが四本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:至光なる天空を仰ぎ見よ! あまねくネギの星雲が、末広がる地の面々に、彼方の果てまで光輝を注ぐ、その真実を知れ!)」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ふぃー 助かったぜ サンキュな?」 |
![]() 「5連目だ! まだまだ!」 |
![]() 「よーーっし 相手のド真ん中をぶち抜く準備は整った! パーティータイムだ!!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は”揺るがない心”って奴を持っているかい?あるいは、”揺らぐことのない心”かな?――情とは心のさざ波、って話があるんだ」 ![]() 「”揺るがない心”など強くはない。”揺らぐことのない心”は脅威ではない。それはさざ波を立てぬ水面のように計算しやすい。情が存在するから、揺らぐからこそ、人は――」 |
![]() 「まだ続くの…?ちょっと息切れしてきたよー?」 |
![]() 「ほしかご〜、ってね?」 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが八本……。」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「まだまだいくぜぇ! ヒャハハハハハハ!」 |
![]() 「これが俺のトップギアだ 後ろに隠れても無駄だぜ?」 |
![]() 「つれない奴だな そんなに警戒するなよ」 |
![]() 「おねーさん的にはがっつかれるのも嫌いじゃないんだけどねー。」 |
![]() |
![]() 「個々の心まで完全に計算しきるのは、きっと難しい。無限の時間があっても足りないだろう。だから、感情を計算する手法としては、心に見出されうるすべてのパターンを1とした確率で、規格化する」 ![]() 「でも、これでは個々の心は消えてしまうよね。あるのは数値化された、『心』の確率だ。だが大抵はこれで十分だ」 |
![]() 「まだまだいくぜぇ! ヒャハハハハハハ!」 |
![]() 「美声って訳でもないが酒の肴にはなるはずだぜ それでは凍馬!一曲歌います! 〜♪♪」 |
![]() |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「………」 |
![]() 「強力な協力攻撃ってな! 洒落が効いてるだろ?」 |
![]() 「痛い?そんなはずない。何も無いのに、何を感じるっていうんだ」 |
![]() 「いづづ……もー無理っつーかー」 |
![]() 「ふーん……これはちょっと見逃せないね。」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() 「たぬ・・・」 |
4+1i名 Chain 列傷身天光Lv2(1) 全吸魔Lv1(2) 傷心冥闇Lv2(3) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) |
![]() |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「おねーさん的にはがっつかれるのも嫌いじゃないんだけどねー。」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「見えないものを見てみよう。存在しないものを存在させてみよう。何が起こるかな?何も起こらないかな?」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「いるだけで精神を汚染するというのだから、因果なもんだね?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「死が見えるだろ? 4連目だけにな!」 |
![]() 「忘れられない悪夢のような体験にご招待だ!」 |
![]() 「よくここまで続いたねぇ!このまま一気に押し切っちゃえ!!」 |
![]() 「酸鼻、渦巻け。」 |
![]() 「ろくでなしの6連目!」 |
![]() 「ククク・・・ハハハハ・・・ヒャハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
![]() 「たぬー!?」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「華麗であるな」 |
4+1i名 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) |
![]() |
![]() |
![]() 「かんぱーーーい!っと ケケケケ いい呑みっぷりだ もっと呑め呑め――!!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ふぅ…酒が足りねーな」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() |
![]() |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「たぁ、ぬぅ!」 |
![]() |
![]() 「……ぁぅ。ちょいきっついわ、これ。」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() 「たぬ・・・」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「しーぬー(ぐでー」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() |
![]() 「元気なことじゃのう?」 |
![]() |
4+1i名 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) 全付混乱Lv2(3) |
![]() 「くっ いい動きするじゃねーか」 |
![]() 「痛い?そんなはずない。何も無いのに、何を感じるっていうんだ」 |
![]() 「いくら治るからといって、痛いものは痛いものじゃ〜」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
![]() |
![]() 「……ううっ……」 |
アリシア「あちゃー…」 |
![]() 「………」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) 全付混乱Lv2(3) |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「くっ いい動きするじゃねーか」 |
![]() 「……そこ……」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……ううっ……」 |
![]() 「……そこ……」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) 全付混乱Lv2(3) |
![]() 「……そこ……」 |
![]() 「ネ…………ギィアアアアアアアアッッッ?!」 |
![]() 「……」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心疾風Lv2(1) 廃棄Lv1(2) 全付混乱Lv2(3) |
![]() 「……」 |
![]() 「………」 |
![]() 「おや、ここはどこだろうね。ふふふ、何も無い」 |
![]() 「綺麗に吹き飛んだな さて開拓を始めるか」 |
![]() ![]() |
![]() 「うふ、うふ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いったー……ギブしていい?」 |
![]() 「ちょべりばーじゃの〜、ちょ・べ・り・ばっ」 |
![]() |
![]() 「負け……でした。」 |
![]() 「し、死ぬぅ……」 |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】名前のない武具 | 冥闇魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 【防具】名前のない防具 | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】存在しない装飾 | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
5 | ワイヤートラップ | 固有謎物 | 傷麻痺Lv3 | 30 | - |
引っ掛けて転ばせるなどが出来るらしい | |||||
6 | チョコラスク | 固有食物 | 自己活気Lv1 | 10 | 4 |
紅い小さな袋でラッピングされている | |||||
7 | テレポートカード | 転送 | 転送 | M | 13 |
指定の場所へ転送する。転送後、ダイスによる移動/休憩判定が適応される。 | |||||
8 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
9 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
10 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を5に変更する | |||||
11 | 適当なモノ | 衣服 | - | 8 | 12 |
12 | 【補助】どうしようもなく奇妙で、非線形な、 | 祭器 | - | 22 | 34 |
フラクタルの次元の狭間に落ちたそれ |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max18 / 所有数89 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | ”存在?” | 特有/罠 | 罠全付魅了Lv2 | 0 | 72 |
2 | 領域 | 特有/解離 | 乱治癒Lv2 | 0 | 72 |
3 | 言霊 | 特有/異常 | 魔防補狂Lv2 | 0 | 12 |
4 | 未記入 | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
5 | 未記入 | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
6 | FP recover/2 | 固有/瀕死 | 一息Lv2 | 20 | 0 |
7 | 非存在論序論 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
8 | 存在証明論I | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
9 | 非存在の不完全性定理 | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
10 | 非認識性物質 | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
11 | 存在証明論II | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
12 | 量子心理論[1] | 共有/解離 | 全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
13 | 量子心理論[2] | 共有/解離 | 付混乱Lv3 | 0 | 24 |
14 | 量子心理論[3] | 共有/解離 | 全付混乱Lv3 | 0 | 72 |
15 | Glow/1 | 共有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
16 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷天光Lv2 | 0 | 24 |
17 | RowGlow/1 | 共有/解離 | 列傷天光Lv1 | 0 | 24 |
18 | CrossGlow/1 | 共有/解離 | 散傷天光Lv1 | 0 | 24 |
19 | 共有/解離 | 全傷天光Lv1 | 0 | 36 | |
20 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷天光Lv2 | 0 | 72 |
21 | GlowB/1 | 共有/解離 | 傷身天光Lv1 | 0 | 18 |
22 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷身天光Lv2 | 0 | 36 |
23 | RowGlowB/1 | 共有/解離 | 列傷身天光Lv1 | 0 | 36 |
24 | 共有/解離 | 列傷身天光Lv2 | 0 | 72 | |
25 | 共有/解離 | 散傷身天光Lv1 | 0 | 36 | |
26 | 無名のカード | 共有/解離 | 散傷身天光Lv2 | 0 | 72 |
27 | AllGlowB/1 | 共有/解離 | 全傷身天光Lv1 | 0 | 54 |
28 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷身天光Lv2 | 0 | 108 |
29 | GlowS/1 | 共有/解離 | 傷心天光Lv1 | 0 | 18 |
30 | 共有/解離 | 傷心天光Lv2 | 0 | 36 | |
31 | RowGlowS/1 | 共有/解離 | 列傷心天光Lv1 | 0 | 36 |
32 | 共有/解離 | 列傷心天光Lv2 | 0 | 72 | |
33 | 共有/解離 | 散傷心天光Lv1 | 0 | 36 | |
34 | 共有/解離 | 散傷心天光Lv2 | 0 | 72 | |
35 | AllGlowS/1 | 共有/解離 | 全傷心天光Lv1 | 0 | 54 |
36 | 共有/解離 | 全傷心天光Lv2 | 0 | 108 | |
37 | DoubleEdgedGlow/1 | 共有/解離 | 自傷天光Lv1 | 0 | 12 |
38 | RowDarkness/1 | 共有/解離 | 列傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
39 | カオスの縁 | 共有/解離 | 散傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
40 | AllDarkness/1 | 共有/解離 | 全傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
41 | DarknessB/1 | 共有/解離 | 傷身冥闇Lv1 | 0 | 18 |
42 | RowDarknessB/1 | 共有/解離 | 列傷身冥闇Lv1 | 0 | 36 |
43 | ロジスティックマジェスティック | 共有/解離 | 散傷身冥闇Lv1 | 0 | 36 |
44 | AllDarknessB/1 | 共有/解離 | 全傷身冥闇Lv1 | 0 | 54 |
45 | DarknessS/1 | 共有/解離 | 傷心冥闇Lv1 | 0 | 18 |
46 | RowDarknessS/1 | 共有/解離 | 列傷心冥闇Lv1 | 0 | 36 |
47 | ラングトンの意識 | 共有/解離 | 散傷心冥闇Lv1 | 0 | 36 |
48 | AllDarknessS/1 | 共有/解離 | 全傷心冥闇Lv1 | 0 | 54 |
49 | DoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 自傷冥闇Lv1 | 0 | 12 |
50 | RowDoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 列自傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
51 | AllDoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 全自傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
52 | Dying/ReinforceMagicDefense/1 | 共有/瀕死 | 魔防補境Lv1 | 0 | 6 |
53 | Dying/ReinforcementStick/1 | 共有/瀕死 | 付着補境Lv1 | 0 | 6 |
54 | AllFPdameged/1 | 共有/解離 | 全付封殺Lv1 | 0 | 24 |
55 | 精神マーカー | 共有/解離 | 傷標的Lv1 | 0 | 20 |
56 | ポアソンの確率で | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
57 | 無名のカード | 共有/先発 | 反天光Lv1 | 0 | 15 |
58 | 無名のカード | 共有/先発 | 反冥闇Lv1 | 0 | 15 |
59 | 無名のカード | 共有/自動 | 魔防補強Lv1 | 0 | 7 |
60 | 昏き昏き昏きに観え | 共有/自動 | 付着補強Lv1 | 0 | 7 |
61 | 無名のカード | 共有/自動 | 全魔防補強Lv1 | 0 | 21 |
62 | 陰き陰き陰きに見え | 共有/自動 | 全付着補強Lv1 | 0 | 21 |
63 | 規格化した精神 | 共有/解離 | 異常Lv2 | 0 | 16 |
64 | 波動感情 | 共有/解離 | 列異常Lv2 | 0 | 32 |
65 | 無限のid | 共有/解離 | 全異常Lv2 | 0 | 48 |
66 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除猛毒Lv1 | 0 | 10 |
67 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除麻痺Lv1 | 0 | 10 |
68 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除混乱Lv1 | 0 | 10 |
69 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除封殺Lv1 | 0 | 10 |
70 | 虚の身体、現の精神 | 共有/先発 | 強精神Lv1 | 12 | 0 |
71 | 無名のカード | 共有/解離 | 復活Lv1 | 0 | 10 |
72 | 無名のカード | 共有/解離 | 列復活Lv1 | 0 | 20 |
73 | 無名のカード | 共有/先発 | 効率Lv1 | 0 | 4 |
74 | 無名のカード | 共有/先発 | 効率Lv2 | 0 | 8 |
75 | 神は賽を振る | 共有/先発 | 列効率Lv1 | 0 | 8 |
76 | 可能性の収束 | 共有/解離 | 収束Lv1 | 0 | 7 |
77 | 虚無無虚無に虚無が有り | 共有/先発 | 反虚無Lv1 | 0 | 15 |
78 | 無 | 特有/解離 | 列白紙Lv3 | 0 | 90 |
79 | 無名のカード | 共有/自動 | 魔防補強Lv2 | 0 | 14 |
80 | 無名のカード | 共有/自動 | 付着補強Lv2 | 0 | 14 |
81 | 無名のカード | 共有/自動 | 全魔防補強Lv2 | 0 | 42 |
82 | 無名のカード | 共有/自動 | 全付着補強Lv2 | 0 | 42 |
83 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除猛毒Lv2 | 0 | 20 |
84 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除麻痺Lv2 | 0 | 20 |
85 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除混乱Lv2 | 0 | 20 |
86 | 無名のカード | 共有/異常 | 自動除封殺Lv2 | 0 | 20 |
87 | 無名のカード | 共有/先発 | 確変Lv2 | 0 | 12 |
88 | 無名のカード | 共有/先発 | 列確変Lv2 | 0 | 24 |
89 | 無名のカード | 共有/先発 | 列効率Lv2 | 0 | 16 |
Marking Chara List |
![]() 青年。少しバーサーカーしてるね。多分いい人だとは思う。 |
![]() 偶然出会った、料理が好きな元気な少女。 |
![]() ネギ。 僕の頭にネギを添えないように |
![]() 不思議な魔術師少女。 |
不思議な男性。尋常でない存在? 背が高いね。BUG研究をしている |
![]() 集会場で出会った記憶喪失の少女。過去が無い者同士としてシンパシーを感じる |
![]() 興味深いね |
![]() 影の子供。悪い子ではないようだ。 |
![]() Mrs.オルドハットマン。不思議な人だ。星の加護ビーム。 |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
E-9 | 科学奉斎殿 | 210 | 神社Lv16 | 激火 | 7 |
神は死んだか?死んだとも。そしてその座には今は科学が御座す。人々は”科学”という神と、また同名の宗教に鞍替えした。――彼らにとって、”科学”は科学ではなく、宗教なのだ。 | |||||
C-8 | 奇妙な形をしたランニングコース | 84 | 競技場Lv9 | 月輝 | 3 |
ぐるぐる同じところを回ったかと思えば、急に八の字を描くような軌道を周り、また円軌道に落ち着いたかと思えば、今度は八の字を続け、不定期にこれを繰り返すようなランニングコース。目が回りそうだ! | |||||
P-4 | 空 | 30 | 防具屋Lv4 | 激火 | 6 |
何もない防御をどうぞ |
Mission List |
#御茶会に美味しい水を 御茶会用の水を譲渡する。休息施設に立ち寄れば、水を供給できるらしい。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:M-Lv13) 目的地:?-Lv18 |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
17 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 17 |
16 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 16 | |||||||
15 | × | × | × | × | × | 15 | |||||||||||||||||
14 | × | × | 14 | ||||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
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