どうも通りがかりの少女にサンタクロースと間違えられた。困ったね。だが僕の過去は存在しなくなってしまったから、実質サンタクロースであった可能性もないわけではない。……冗談だよ。 しかも「大きな玉を落とす」? 「東洋の神秘」? ……うーん、何かと間違えてるような。北国なのに東洋とは一体……シベリア?そうか、きっと少女は強制労働に課せられた家族のものなのだろう。そして大玉とは結局のところ労働の暗喩に違いない。なんて不憫な少女なのだろうか…… さて、少し早いが、結論を出そう。この世界にも『僕の痕跡』は無い。とすればこの世界にいる意味は無いのだが……どうも何か。何だろうね?何かがおかしい。痕跡は無いはずなのに。何を見落とした? ともかくも、胸騒ぎとも言えない何か引っ掛かりがあるから、もうしばらくこの世界にいる予定だ。物理的には何も引っかからない体だけど。……あー、あとBUGの生態も興味深いからね、一定の結論が出るまではこの星にいるつもりだ。 滑らせるペン先の音だけが聞こえる静かな研究室に、ドアをノックする音が響いた。私はペンを置き、書類の山の向こうへと声をかける。 「どうぞ」 一人の男が入ってきた。所長だ。 「やあ、????博士。調子は――順調そうだね」 本とファイルが散乱した狭い室内を、迷いなく横切って入り口から最奥にある私の机にたどり着くなり、彼はそう言った。 私は立ち上がり、一礼する。 「ああ、所長。散らかしていて――」 「君の努力の証だ。なに、私も結構散らかすものでね。気にならんよ。ここに来て一ヶ月、この施設はどうかね?」 彼は常に微笑みを崩さない。 「まったく素晴らしいほど!ここにはどんな情報も揃うし、どんな環境も用意できる!こんな研究施設は世界中探したってここだけでしょうね。おかげで僕の理論も完成できました」 私も、心のそこから喜んで答える。所長はその様子を満足げにうなずき、スーツから一枚の封筒を差し出した。その茶色はよく覚えている。 「それは良かった――それで、その理論のことで君に話がある。君に、新たなプロジェクトのリーダーをしてほしい」 呆気にとられ、私は茶封筒を眺めた。確かに私の理論は贔屓分を差し引いても素晴らしいものだ。だが、それはこの研究施設の優れたメンバーの間ではよくあることでもあった。むしろ私はこの成果でようやく、この研究所の一人前のメンバーと言えるようになったぐらいである。 その矢先に、新プロジェクトのリーダー。しかも所長自ら通達に来るほどだ、小さなプロジェクトではないだろう。普通なら考えられない……というより、未だ助手もいない私に回って来るポストではない。 「嬉しいのですが……なぜ僕が?」 「封筒を開けてみてくれ。そしてプロジェクト名を見るといい」 私が言われるがまま封筒を開けると、そこには『心理的量子論の利用による、新人類の模索』と書かれていた。心理的量子論――私が基礎を完成させた理論だ。 「おめでとう。君も、君の理論も、この研究所の中枢の仲間入りだ、共に、******」 「必要な予算と人員、器具はいつもの場所に言ってくれ。もちろんすぐ用意する」 所長はいつも微笑みを崩すことがない。その時も。 |
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![]() 「ネーギネギ?」 |
![]() *ススッ* ネギは一礼すると手のような部分を頭のようなネギに添えた。 |
![]() そしておもむろにネギが一本引き抜かれた。いや、引きちぎられた。 ネギの片手のネギは断面から白く濁った粘液をおびただしく垂れ流している。まるで血のように。 |
![]() ネギはおそらく両手でネギを掲げると、あなたの襟の上にそれを据えようとした。 |
![]() 「そいつはありがたい 俺に気付かないことも気づいてくれそうだしな」 |
![]() 「・・・うん?(耳がおかしく・・いやなんか記憶に違和感あるな 昨日呑みすぎたか?)」 |
![]() 「しかし、研究成果・・か 俺がかわりに見つけることは難しそうだな 逆に俺にとってわけがわからないものを教えたらヒットするかもな?」 |
![]() 「変なもん見つけたら教えさせてもらうぜ」 |
![]() 未だ、目撃例のない素体。この、有無の定かでない御仁なら或いは……と、一縷、望む部分はあったのか。 鑑みれば当然の返答だと理解はすれども、吐き出す音には些か落胆の気配が滲む。 |
![]() 気絶程度では、模倣は解けんという事だろうが…… 何処へ逃げ遂せているのかも遥として掴めんのが困る……」 |
![]() 在るのに無い不可思議さは兎も角、纏う出で立ちは研究者を彷彿とする。 何かの調査か研究であろうか――過る思考に、色の無い貌が微かに傾いだ。 |
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***** 実験をしてみようか |
「我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は……ネギイイィィッッ!! ネギに歯向かう……ネギッ……愚者の……ッイイィィッッ!! 胃袋の隅々まで……ネェェェッッッギイイイィィィッッッ!! ネギを詰め込むこと也ィィィィ!!!」 「ネ……ッッッッッギイイイイィィィィィィィェェェェェェァァァァァァァアアアアアアーーーーッッッッッ!!!!」 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 |
![]() 「さあ、ここを虚無に開拓してあげよう」 |
![]() 「あひぇひぇひぇ!あひぇひぇひぇ!」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「実験、開始だね。」 |
![]() 「一撃殺虫☆凍馬サン登場ってなぁ! ケケケケ」 |
![]() 「FP問題に直面しているが、やれるだけやろう。」 |
![]() 「さあ、僕らの物語の始まりだ」 |
![]() 「虫けらだってなんだっていいんだ。要はボクの口に合うか合わないかさ。」 |
![]() 「…………。 ああ、悪いね。ぼうっとしていた。 召集に応じたつもりが、BUGの側についてしまう可能性について考えていたんだ……。」 |
![]() 「人間様のお通りだ、焼かれる前に道を開けな」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「ナイフと体術を同時にぶち込んでやる 簡単には見切れないぜ?」 |
![]() 「飛び道具だ? 俺自身が弾だぜ 風穴開けてやるよ!」 |
![]() 「世界が止まって見えるぜ? さぁて暴れさせてもらうぜ!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「じっくり、たっぷり楽しもうじゃねぇか ケケケケケケケケケケケケケ!!」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
![]() 「この世は、百に一つ、万に一つにしか起こり得ない奇跡的な出来事が毎日のように、誰しもの身に降りそそぐ。奇跡は滅多に起こらないことを意味するが、奇跡自体はよく起こる」 |
![]() 「落ち着いて♪」 |
![]() 「ネギィ♪ (訳:進め! やつら全員をネギ鍋の添え物にするのだ!)」 |
![]() |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「ゆっくりしていって♪」 |
![]() 「穴を覗くと、遠くがよく見えるわ」 |
![]() 「ネギネギネギっ。 (訳:ネギはすべてを守る聖域にして、その粘液はすべてを保全するのだ!)」 |
![]() 「ネギネギ……、 ネギ! (訳:ネギは美味くて栄養豊富……、さあ食えすぐ食え今食え!)」 |
![]() 「ネギ、ネギっ、ネギィっ! (訳:貴様らにネギの加護は分不相応……没収だ!)」 |
![]() 「一流料理評論家のナイフさばき、見せてやる。」 |
![]() 「マナーは守るさ。」 |
![]() 「痛てっ!?ちょ、ちょっと待って!」 |
![]() 「いかがだったかな?」 |
![]() 「さあ、こんな下らない争いは早く終わりにしようね。 |
![]() |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「一流料理評論家のナイフさばき、見せてやる。」 |
![]() 「初めを見逃すなよ」 |
![]() 「ひとつ」 |
![]() 「音をたてるなんて論外だよ。」 |
![]() 「おい、誰か新しいナイフを持ってきてくれ。」 |
![]() 「いかがだったかな?」 |
4+1i名 Chain 列吸魔Lv1(1) 付混乱Lv2(2) 連活気Lv2(3) 全付混乱Lv1(4) 連治癒活気Lv2(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 復活Lv2(1) |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「お前らの精気が欲しいってさ 光栄に思いな」 |
![]() 「おめでとさん 大当たりのクリティカルだ! うけとりな!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 『ねぇ、 』 ![]() |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの執行人達よ! 我が鉄の指先はお前達の些事を特に省みずこれを与えよう!)」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「いつから幻術を使っていないと錯覚していた? …へへ、一度言ってみたかったんだ!」 |
![]() 「ねぇ、これはこれでとても『人間らしい』光景だと思わないかな?」 |
![]() 「ネギが五本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の軌跡に続け! ネギが創りし世界の始まりに立ち会え!)」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「痛ってェ所突くぜ…」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「始めようか! It`s show time!!」 |
![]() 「ネギが二本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の尊顔を拝め! ネギが照らし表す真理を見よ!)」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「ナイフがスッと通るのは気持ちがいいね。」 |
![]() 「範囲攻撃は苦手なんだってぇ…」 |
![]() 「一流料理評論家のナイフさばき、見せてやる。」 |
![]() 「さて」 |
![]() 「マナーは守るさ。」 |
![]() 「ナイフがスッと通るのは気持ちがいいね。」 |
![]() 「いかがだったかな?」 |
4+1i名 Chain 連吸魔Lv2(1) 列付混乱Lv2(2) 列傷猛毒Lv1(3) 列上昇Lv1(4) 列活気Lv2(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「やめてくれよ。服装が乱れる。」 |
![]() 「チッ」 |
![]() 「おめでとさん 大当たりのクリティカルだ! うけとりな!」 |
![]() 「初めを見逃すなよ」 |
![]() 「一流料理評論家のナイフさばき、見せてやる。」 |
![]() 「ナイフがスッと通るのは気持ちがいいね。」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「やめてくれよ。服装が乱れる。」 |
![]() 「おい、誰か新しいナイフを持ってきてくれ。」 |
![]() 「乗せるぜ」 |
![]() 「一斉だ」 |
4+1i名 Chain 連吸魔Lv2(1) 列付混乱Lv2(2) 列傷猛毒Lv1(3) 列上昇Lv1(4) 列活気Lv2(5) 全付混乱Lv1(6) 全活気Lv1(7) 列付麻痺Lv1(8) 列治癒活気Lv2(9) 付混乱Lv2(10) 列付混乱Lv2(11) 連活気Lv1(12) 心痛虚無Lv2(13) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷氷水Lv1(1) |
![]() 「始めようか! It`s show time!!」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「乾杯とは! 杯を乾かすと書いて乾杯と読む!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「まだまだ、こんなのじゃ終わらないよ!」 |
![]() 「あー、あー! お願いだからフードは取らないでね!」 |
![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「ネギが五本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの愛の使徒達よ! 我が囲いし神の庭はお前達の平和をたまには護ろう!)」 |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「頭がキーンとするわ」 |
![]() 「ネギがいっぱい……。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ネギがいっぱい……。」 |
![]() 「まだまだいくぜぇ!」 |
![]() 「よっしゃお前も呑め呑め! 俺も呑む呑む!!」 |
![]() 「あー、あー! お願いだからフードは取らないでね!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「堪能してもらえたかな?それとも、まだまだいってみようか!!」 |
![]() 「悪いがこいつは殺し合いなんでな・・・さっくり死んどけ」 |
![]() 「………問題ねェ、一旦退くだけだ」 |
![]() 「おっと…?」 |
![]() 「大丈夫!? すぐに終わらせて治療するからね!」 |
![]() 「む、大丈夫かい?」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「一流料理評論家のナイフさばき、見せてやる。」 |
![]() 「さて」 |
![]() 「舞台で輝く主役(僕ら)に、もっと喝采の声を浴びせてよ!」 |
![]() 「やめてくれよ。服装が乱れる。」 |
![]() 「上品にね。」 |
![]() 「いかがだったかな?」 |
![]() 「動くな、というのも無理な話か。」 |
4+1i名 Chain 列付魅了Lv2(1) 連吸魔Lv2(2) 付混乱Lv1(3) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付混乱Lv1(1) |
![]() 「お前の弱点・・見えたぜぇ!」 |
![]() 「慣れないといけないというのは解ってはいるが…!」 |
![]() 「悪いがこいつは殺し合いなんでな・・・さっくり死んどけ」 |
![]() 「はは、やってくれる…。」 |
![]() 「大丈夫!? すぐに終わらせて治療するからね!」 |
![]() 「む、大丈夫かい?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「何事も最適な手順というものがあるんだよ。」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「2番手はこの酔っぱらいだぜ!」 |
![]() 「ケケッ 廃人にならないようにな ・・・もう聞こえてねーか」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「さあさあ、君の存在を証明してくれ」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「ああ、ごめんね。これを付けないと、追えなくなっちゃうんだ。外してもいいけど、心まで無くさないようにね」 |
![]() 「5連目だ! まだまだ!」 |
![]() 「オマエの精気・・ワケテもらうぜ ケケケ」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
![]() 「悪いがこいつは殺し合いなんでな・・・さっくり死んどけ」 |
![]() 「やってくれるじゃないか。」 |
![]() 「大丈夫!? すぐに終わらせて治療するからね!」 |
![]() 「あいたたたたた」 |
4+1i名 Chain 散傷心冥闇Lv1(1) 列復活Lv1(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付混乱Lv1(1) 全付混乱Lv2(2) |
![]() 「おめでとさん 大当たりのクリティカルだ! うけとりな!」 |
4+1i名 Chain 散傷心冥闇Lv1(1) 列復活Lv1(2) 散傷心天光Lv1(3) 散傷身冥闇Lv1(4) 列活気Lv1(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付混乱Lv1(1) 全付混乱Lv2(2) 付混乱Lv2(3) |
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![]() 「おや、ここはどこだろうね。ふふふ、何も無い」 |
![]() 「うふ、うふ。」 |
![]() 「やった―!嬉しいな」 |
![]() |
![]() 「綺麗に吹き飛んだな さて開拓を始めるか」 |
![]() 「闘うからには、勝ちたいのだけれど、ね…。」 |
![]() 「あうあう…」 |
![]() 「くそっ、虫ごときに後れを取るなんて…」 |
![]() 「……次に出会った時は、言葉を交わそうか。 お互いに、人らしくね……。」 |
![]() 「クソっ、退却だッ!!」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数11 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】名前のない武具 | 冥闇魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 【防具】名前のない防具 | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】存在しない装飾 | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
5 | ワイヤートラップ | 固有謎物 | 傷麻痺Lv3 | 30 | - |
引っ掛けて転ばせるなどが出来るらしい | |||||
6 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
7 | 謎パン | 謎物 | 異常Lv3 | 30 | 20 |
パンには何かがトッピングされている | |||||
8 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
9 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
10 | 神社のカード | 設置 | 神社Lv16 | 21 | 10 |
現在地マスに神社を設置する | |||||
11 | 【補助】適当なモノ | 衣服 | - | 8 | 12 |
Sno | 所持Max65 / 特有Max4 / 設定Max14 / 所有数45 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | ”存在?” | 特有/罠 | 罠全付魅了Lv2 | 0 | 72 |
2 | 正規分布 | 特有/解離 | 傷弱復帰Lv2 | 0 | 40 |
3 | 未記入 | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
4 | 未記入 | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
5 | 非存在論序論 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
6 | 存在証明論I | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
7 | 非存在の不完全性定理 | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
8 | 非認識性物質 | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
9 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
10 | 存在証明論II | 共有/解離 | 全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
11 | Glow/1 | 共有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
12 | RowGlow/1 | 共有/解離 | 列傷天光Lv1 | 0 | 24 |
13 | CrossGlow/1 | 共有/解離 | 散傷天光Lv1 | 0 | 24 |
14 | 共有/解離 | 全傷天光Lv1 | 0 | 36 | |
15 | GlowB/1 | 共有/解離 | 傷身天光Lv1 | 0 | 18 |
16 | RowGlowB/1 | 共有/解離 | 列傷身天光Lv1 | 0 | 36 |
17 | 共有/解離 | 散傷身天光Lv1 | 0 | 36 | |
18 | AllGlowB/1 | 共有/解離 | 全傷身天光Lv1 | 0 | 54 |
19 | GlowS/1 | 共有/解離 | 傷心天光Lv1 | 0 | 18 |
20 | RowGlowS/1 | 共有/解離 | 列傷心天光Lv1 | 0 | 36 |
21 | 共有/解離 | 散傷心天光Lv1 | 0 | 36 | |
22 | AllGlowS/1 | 共有/解離 | 全傷心天光Lv1 | 0 | 54 |
23 | DoubleEdgedGlow/1 | 共有/解離 | 自傷天光Lv1 | 0 | 12 |
24 | RowDarkness/1 | 共有/解離 | 列傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
25 | カオスの縁 | 共有/解離 | 散傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
26 | AllDarkness/1 | 共有/解離 | 全傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
27 | DarknessB/1 | 共有/解離 | 傷身冥闇Lv1 | 0 | 18 |
28 | RowDarknessB/1 | 共有/解離 | 列傷身冥闇Lv1 | 0 | 36 |
29 | ロジスティックマジェスティック | 共有/解離 | 散傷身冥闇Lv1 | 0 | 36 |
30 | AllDarknessB/1 | 共有/解離 | 全傷身冥闇Lv1 | 0 | 54 |
31 | DarknessS/1 | 共有/解離 | 傷心冥闇Lv1 | 0 | 18 |
32 | RowDarknessS/1 | 共有/解離 | 列傷心冥闇Lv1 | 0 | 36 |
33 | ラングトンの意識 | 共有/解離 | 散傷心冥闇Lv1 | 0 | 36 |
34 | AllDarknessS/1 | 共有/解離 | 全傷心冥闇Lv1 | 0 | 54 |
35 | DoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 自傷冥闇Lv1 | 0 | 12 |
36 | RowDoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 列自傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
37 | AllDoubleEdgedDarkness/1 | 共有/解離 | 全自傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
38 | Dying/ReinforceMagicDefense/1 | 共有/瀕死 | 魔防補境Lv1 | 0 | 6 |
39 | Dying/ReinforcementStick/1 | 共有/瀕死 | 付着補境Lv1 | 0 | 6 |
40 | AllFPdameged/1 | 共有/解離 | 全付封殺Lv1 | 0 | 24 |
41 | 精神マーカー | 共有/解離 | 傷標的Lv1 | 0 | 20 |
42 | ポアソンの確率で | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
43 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷心天光Lv2 | 0 | 36 |
44 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷心天光Lv2 | 0 | 108 |
45 | 無名のカード | 固有/瀕死 | 一息Lv2 | 20 | 0 |
Marking Chara List |
![]() 青年。少しバーサーカーしてるね。多分いい人だとは思う |
![]() 偶然出会った、料理が好きな元気な少女。 |
![]() ネギ。 |
![]() 不思議な魔術師少女。 |
不思議な男性。尋常でない存在? 背が高いね |
![]() 集会場で出会った記憶喪失の少女。過去が無い者同士としてシンパシーを感じる |
![]() 興味深いね |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
C-8 | 奇妙な形をしたランニングコース | 84 | 競技場Lv9 | 月輝 | 6 |
ぐるぐる同じところを回ったかと思えば、急に八の字を描くような軌道を周り、また円軌道に落ち着いたかと思えば、今度は八の字を続け、不定期にこれを繰り返すようなランニングコース。目が回りそうだ! | |||||
P-4 | 空 | 30 | 防具屋Lv4 | 激炎 | 9 |
何もない防御をどうぞ | |||||
P-5 | イマジナリー | 96 | 魔器屋Lv6 | 流水 | 2 |
存在しない魔器が、あるかもしれない | |||||
J-6 | 無限遠の二本の角を持つ家畜 | 77 | 家畜小屋Lv10 | 豊穣 | 3 |
の額に、家畜の皮膚に沿うように転がり続ける球を転がした場合、球の運動はカオス的になる |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
14 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 14 |
13 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 13 | |||||||||||||
12 | × | × | × | 12 | |||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |