***** 実験をしてみようか |
「我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は……ネギイイィィッッ!! ネギに歯向かう……ネギッ……愚者の……ッイイィィッッ!! 胃袋の隅々まで……ネェェェッッッギイイイィィィッッッ!! ネギを詰め込むこと也ィィィィ!!!」 「ネ……ッッッッッギイイイイィィィィィィィェェェェェェァァァァァァァアアアアアアーーーーッッッッッ!!!!」 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「あああああ!わたしが!?なぜ!??」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「あんまり、乗り気になれないなぁ…」 |
![]() 「力試しといきますか」 |
![]() |
![]() 「…………。」 (一礼をしてみせると、静かに剣を引き抜いた。) |
![]() 「模擬戦かぁ…おう!よろしくな!」 |
![]() 「何する?あそぶ?それとも遊ぶ?」 |
![]() 「やっちゃうよー!」 |
![]() 「たらふく食らいやがれ!!」 |
![]() 「甘いクリームに酔いしれときなっ」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「ナイフと体術を同時にぶち込んでやる 簡単には見切れないぜ?」 |
![]() 「飛び道具だ? 俺自身が弾だぜ 風穴開けてやるよ!」 |
![]() 「世界が止まって見えるぜ? さぁて暴れさせてもらうぜ!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「じっくり、たっぷり楽しもうじゃねぇか ケケケケケケケケケケケケケ!!」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
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![]() 「……原因によって引き起こされる結果は、いつだって決まっている。 『お前はBUGか?』と君達が問えば、私は必ず、定められた言葉を返すだろう。」 ![]() 「『その通りだ』、と。」 |
![]() (沈黙が鳴く。) |
![]() 「問おうか。 開拓者と、BUG。私達を隔てる、この境界線の姿を。」 |
![]() 「大丈夫。問題ない。」 |
![]() 「……仕切り直しだ。」 |
![]() 「この世は、百に一つ、万に一つにしか起こり得ない奇跡的な出来事が毎日のように、誰しもの身に降りそそぐ。奇跡は滅多に起こらないことを意味するが、奇跡自体はよく起こる」 |
![]() 「落ち着いて♪」 |
![]() 「ネギィ♪ (訳:進め! やつら全員をネギ鍋の添え物にするのだ!)」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
![]() 「やめられない止まらない、ってやつな!」 |
![]() 「ゆっくりしていって♪」 |
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![]() 「あっ、なんか当たりどころ悪そうな所に入っちゃった……?!」 |
![]() 「クリームが崩れちゃう!」 |
![]() 「穴を覗くと、遠くがよく見えるわ」 |
![]() 「ネギネギネギっ。 (訳:ネギはすべてを守る聖域にして、その粘液はすべてを保全するのだ!)」 |
![]() 「ネギネギ……、 ネギ! (訳:ネギは美味くて栄養豊富……、さあ食えすぐ食え今食え!)」 |
![]() 「ネギ、ネギっ、ネギィっ! (訳:貴様らにネギの加護は分不相応……没収だ!)」 |
![]() 「おらおらっ、しっかりしろー!」 |
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![]() 「こちらの番だね。」 |
![]() 「さて、君のその眼には一体何者が映るのだろうね。 ……何も見えないなら、よおく確かめてみるといい。」 |
![]() 「おすそわけだ!いっぱい食えよ!」 |
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![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
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![]() 「ハハハ・・覚えとけよ?」 |
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![]() 「さあ、こんな下らない争いは早く終わりにしようね。 |
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![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ネギになれ。」 |
![]() 「……っ!た、大したことねえよ!!」 |
4+1i名 Chain 全付混乱Lv2(1) 付混乱Lv2(2) 列上昇Lv1(3) 連吸魔Lv2(4) 全付混乱Lv1(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain 全付混乱Lv3(1) 列低下Lv1(2) |
![]() 「いいねぇ…殺し合いはこうじゃなくちゃな!」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
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![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 『ねぇ、 』 ![]() |
![]() 「クリームを飾るわ」 |
![]() 「死が見えるだろ? 4連目だけにな!」 |
![]() 「乾杯とは! 杯を乾かすと書いて乾杯と読む!!」 |
![]() 「……っ!た、大したことねえよ!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「よくここまで続いたねぇ!このまま一気に押し切っちゃえ!!」 |
![]() 「ねぇ、これはこれでとても『人間らしい』光景だと思わないかな?」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
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![]() |
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![]() 「ははは!全然遅ぇよ!!」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「頭がキーンとするわ」 |
![]() 「ネギが二本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の尊顔を拝め! ネギが照らし表す真理を見よ!)」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「ごーごーっ」 |
![]() 「予定通りに行くといいのだけれど。」 |
![]() (ぐぢゅ、と音を立てて、その一筆でどす黒く染まった空白が姿を現した。 異形がざわめく。泡立つような無数の目玉と折れた腕が、地面を這いずる。這いずる。這いずる。) |
![]() 「……いや、困ったね。」 |
![]() 「それでそれで?」 |
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![]() 「あっ、なんか当たりどころ悪そうな所に入っちゃった……?!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「まだー?まだー?」 |
![]() 「繋がった?つながった!」 |
4+1i名 Chain 連吸魔Lv2(1) 全付混乱Lv1(2) 列傷猛毒Lv1(3) 連活気Lv1(4) 連活気Lv2(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
![]() 「はーい、みんなでどうぞー!」 |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「このまんまじゃ終わらねぇ!」 |
![]() 「うわぁん?!痛いよぉ〜!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() |
![]() 「クリームが崩れちゃう!」 |
![]() 「クリームが崩れちゃう!」 |
![]() 「始めようか! It`s show time!!」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「ケケッ 廃人にならないようにな ・・・もう聞こえてねーか」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「うわぁん?!痛いよぉ〜!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「ははは!全然遅ぇよ!!」 |
![]() 「まだまだ、こんなのじゃ終わらないよ!」 |
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![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「ネギが五本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの執行人達よ! 我が鉄の指先はお前達の些事を特に省みずこれを与えよう!)」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「そろそろ沈んでくれると嬉しいかなー、って!!」 |
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![]() |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「ん…ありがと。」 |
![]() 「ありがとっ!」 |
![]() 「堪能してもらえたかな?それとも、まだまだいってみようか!!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「強めに行くぜ!!」 |
![]() 「痛てっ!?ちょ、ちょっと待って!」 |
![]() 「よっしゃお前も呑め呑め! 俺も呑む呑む!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
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![]() 「……見えた気がする。君の心の在り処が。」 |
![]() 「うわー!」 |
4+1i名 Chain 付混乱Lv1(1) 列付混乱Lv2(2) 列活気Lv1(3) 連治癒活気Lv2(4) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain 連治癒Lv3(1) |
![]() 「っと…まだ、まだ…逃がさない……ッ!!」 |
![]() 「始めようか! It`s show time!!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「クリームを飾るわ」 |
![]() |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ネギが四本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の軌跡に続け! ネギが創りし世界の始まりに立ち会え!)」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「そろそろ沈んでくれると嬉しいかなー、って!!」 |
![]() 「堪能してもらえたかな?それとも、まだまだいってみようか!!」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ごーごーっ」 |
![]() 「さ、任せておいて。」 |
![]() 「どれだけ人の言葉を喋ろうと、それは証明にはならないのさ。 泣こうが、笑おうが、人であるという証明にはならない。」 |
![]() 「遊んで遊んで♪」 |
![]() 「ありがとっ!」 |
![]() 「ありがとっ!」 |
![]() 「繋がった?つながった!」 |
![]() 「あ!ちょ!おま!!」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「クリームが崩れちゃう!」 |
![]() 「さあさあ、君の存在を証明してくれ」 |
![]() |
![]() 「……虫が。」 |
![]() 「ごーごーっ」 |
![]() 「私ね。実は待つことが苦手なんだ。 そういうわけだから……、もういいかい?」 |
![]() (「大丈夫」。「私にBUGの心は分からない」。「私はBUGじゃない」。 自らに言い聞かせるように、本当に小さな声で、震えた言葉をこぼす。) |
![]() 「それでそれで?」 |
![]() 「ん…ありがと。」 |
![]() 「繋がった?つながった!」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
![]() 「あ!ちょ!おま!!」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「……虫が。」 |
![]() |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「オマエの精気・・ワケテもらうぜ ケケケ」 |
![]() 「おめでとさん 大当たりのクリティカルだ! うけとりな!」 |
![]() |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain 付混乱Lv3(1) 付混乱Lv2(2) 全除混乱Lv1(3) |
![]() 「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() |
![]() 「こちらの番だね。」 |
![]() 「(もしも。あなたがこの空白を覗き込んだなら、空白があなたを見つめ返すだけだ。 ここには何の意味も無い。あなたが無駄な時間を費やしたこと以外は。)」 |
![]() 「さ、任せておいて。」 |
![]() 「さあ、答え合わせをしようか。 君がその目で確かめた世界を。私達の埋められない溝のかたちを。」 |
![]() 「遊んで遊んで♪」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「ん…ありがと。」 |
![]() 「ありがとっ!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「…………。」 |
![]() |
![]() 「ああ、ごめんね。これを付けないと、追えなくなっちゃうんだ。外してもいいけど、心まで無くさないようにね」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() |
![]() |
![]() 「こちらの番だね。」 |
![]() (一閃。) |
![]() |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「それでそれで?」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「ん…ありがと。」 |
![]() 「ありがとっ!」 |
![]() |
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4+1i名 Chain 散傷心冥闇Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain 全復活Lv1(1) |
![]() 「……虫が。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「”意識”と言われると、どうしても形容しにくかったり、あるいは複雑で、全く理解できない迷宮のようなものにも思えるよね?まあ、あながち間違いでもない。ある程度知能のある生物の意識は複雑だ。でも、それは喩えばスポーツカーを指して『ものを運ぶメカニズムは複雑だ』というのに近い。ものを運ぶメカニズムを知りたければ、まずは手押し車を見るべきだ。もっと簡単なものを見てみよう」 |
![]() |
![]() |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「何も見えまい。実際に何もないからね。光も無いが、闇も無い」 |
![]() |
![]() 「ははは!全然遅ぇよ!!」 |
![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「……っ!た、大したことねえよ!!」 |
![]() 「ごーごーっ」 |
![]() 「それでそれで?」 |
![]() 「ん…ありがと。」 |
![]() 「繋がった?つながった!」 |
![]() 「強めに行くぜ!!」 |
![]() |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
![]() |
![]() 「あ、あぶな……!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
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![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「うわぁん?!痛いよぉ〜!」 |
![]() |
![]() 「いいねぇ…殺し合いはこうじゃなくちゃな!」 |
![]() |
![]() 「うわぁん?!痛いよぉ〜!」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「ははは!全然遅ぇよ!!」 |
![]() 「取った!!!!ここだ!!!!!」 |
![]() 「いい反応だ…!!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() |
![]() 「ネ……ネギギギギギギ!」 |
![]() |
![]() 「・・・よくも仲間をかわいがってくれたな ぶち殺す!」 |
4+1i名 Chain 散傷冥闇Lv1(1) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
![]() 「強めに行くぜ!!」 |
![]() 「まだ倒れられねえんだよ これがな!」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「覗いて見てごらん。君はどっちに堕ちるかな?永遠に不変の世界に閉じ込められてしまうか、それとも永遠に意味の見出されないノイズに飲まれてしまうか。その縁に立つことの難しさを知りたまえ」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
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![]() 「ちょ、タンマ!!それナシ!!」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
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![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「2番手はこの酔っぱらいだぜ!」 |
![]() 「よっしゃ! パーッとやるぞ! 楽しんで呑んでいこー!」 |
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![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
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![]() 「いいねぇ…殺し合いはこうじゃなくちゃな!」 |
![]() 「……いや、困ったね。」 |
ふうっ、惜しかったねぇ! |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「ネ…………ギィアアアアアアアアッッッ?!」 |
![]() 「いい反応だ…!!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「ははは!全然遅ぇよ!!」 |
![]() 「取った!!!!ここだ!!!!!」 |
![]() 「誰も俺の前に立つな!!」 |
![]() 「く・・・まだ倒れるわけにはいかねえのに!」 |
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![]() 「ネ……ネギギギギギギ!」 |
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![]() 「やめろと言っても、やめないでしょう?」 |
![]() 「ネギ食べろ。」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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梓PT Chain |
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![]() 「ネ……ネギギギギギギ!」 |
![]() |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「いい反応だ…!!」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
![]() 「誰も俺の前に立つな!!」 |
![]() 「ネ……ネギ……ッ!」 |
![]() |
![]() |
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![]() 「何負けてるんですか。ダメじゃないですか。私以外の人が負けちゃ。」 |
![]() 「甘いもの食べて、元気出そうね。」 |
![]() 「酷いじゃない、私相手にそんな本気にならなくても…」 |
![]() 「くそが…顔は覚えたからな」 |
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![]() 「…………。」 (その刃を鞘に納める。話す価値などない、といった素振りだ。) |
![]() 「ま、こんなもんだろ!」 |
![]() 「たのしかった?ねー楽しかった?」 |
![]() 「やったね!みんなありがとー!」 |