------------------------------------------------------------------------ この地に来てから、何人かと話す機会もあった。 魔術を扱う者であったり、あの世との繋がりを感じさせる者であったり…… 僕はこの地に食事を求め……生き延びる為にやってきたようなもの。 でもそれは―― 考えてみれば矛盾しているんだよね。 まあ、そんなこと考えるだけムダか。 ――レイスの手記より ------------------------------------------------------------------------ 一人の人影と近くの樹には一羽のカラス。 時刻は昼下がりほどのこと。 ![]() 「開拓基礎講座……ね。 結局これ、無駄足だったんじゃあないかい……? 本当にムダに遅れをとった気がするよ……」 ![]() 「……あぁ、それにしてもあの老紳士。 イヤだねぇ、イヤなニオイだ……。 きっとお偉方には違いないはと思ったけれど……。 ふふ、あのヒトとは機会があったら是非ティータイムと洒落込みたいものだね」 カラスの主人であろう人影はいらだった表情を浮かべたと思いきや思い出したように不気味に笑みを浮かべる。 ブツブツとそうした独り言を言っている時点で傍から見れば気味の悪いものなのだろうが…… ![]() 「ああ、そういえばお前。 それなりの付き合いになってはきたけれど名を与えていなかったね。 ……召喚式なんか勉強しても名を与えてなければ機能しないものが多いだろう?」 それに対し、主人から話しかけられたと言うのにカラスはものぐさそうに頭をかいている。 ![]() 「お前には言葉すら与えてないからね。 喋ったところで碌なことを言う気がしないけれど」 ![]() 「そうそう……名前、だったね。 『からあげ』」 キャンディー、ショコラといった具合に自分のペットに食物類の名前をつける飼い主は少なくはない ……とはいえこれはいくらなんでも悪意しか感じられない。 流石のカラスもそれを感じたようで首を横にふり ![]() 「ああ、イヤか。 じゃあ『フォアグラ』」 それでもやめない主人にカラスはにらみつけるようにずんずんと首を近づける。 ![]() 「それもか。 贅沢だねぇ。 なら『非常食』……ッ」 痺れを切らしたカラスは主人に向かって飛び蹴りを食らわせたかと思えば 思い切りするどいくちばしでつつき始める。 ![]() 「痛いッ痛いって!!! 分かった分かった!! 真面目に考えておくって!!」 |
![]() 「……マズいね。 大分遅れをとってるじゃあないか。」 |
![]() 「……うん、師匠に色々な事を教えてもらった。魔法の事、神様の事、生きるという事、たくさんたくさん」 |
![]() 「……レイスも不思議な事ができるみたいだけどもしかして魔法使い?他流派の技術はちょっと興味ある」 |
![]() 「……食料……そうなんだ。食事は確かに大事。お酒もあればなお良し……レイスはお酒は飲むの?」 |
![]() 「はは、面白いことを言うね。 それなら私も、君の性別を“念のため”確認しておいた方がいいかい?」 |
![]() 「……なんてね。 泥まみれの開拓者とて、レディにそんな失礼な真似はしないともさ。 そちらだって、ここぞとばかりに聞いてほしいとは流石に言わないでしょう?」 |
![]() 「…………。」 (この会話に自身は必要ないだろうと察したらしい。 もう一度礼をしてみせると、ティーヌにも合図を送る。少年は足早に席を外した。) |
![]() 「……ああ、ごめん。あれは気にしないで。とっても人見知りなんだ。 君のようなコとどうやって話していいのか、分からないのかもね。」 |
![]() 「さて、君の探しものは遣い魔のカラスかあ。 ふふ、あまりにも正直すぎるものだからびっくりしちゃったよ。 とはいえ、幼子の綺麗な目玉でも探させているわけではないでしょう?」 |
![]() 「どうしてそんなことをわざわざ問うたと思う? 君がいかにも、そういったことを隠そうとしていないように感じたからさ。 良い意味では堂々としているけれど、ちょっとだけ胡散臭く見える、といったところかな。」 |
![]() 「さて。私自身、魔術師に興味がある、というよりはそのものに近い。 下手に隠し合って腹の探り合いをするよりは、平和的な関係の方が良いというだけ。 それに、お互いが魔術師だというなら、魔術的な話を切り取って説明する手間は省けるからね。」 |
![]() 「それで、遣い魔想いの魔術師さんはどうしてこんな辺境の地に? 正直なところ、その御召物は泥がついてもいいものか、内心ヒヤヒヤしていてさ。」 |
![]() 「妙なものがついているのはこちらの方ですし、ね。 (口元を微笑みの形にすると、仮面をつついてみせた)」 |
![]() 「目的は……、元々探偵からの依頼でここを探索していたのですけれど。 今は物見遊山ですかね。探索者の建てた施設巡り、とか……?」 |
![]() 「ああ、ついでに料理の練習をしていたのですよ。 何もかも、ついで、なのがお恥ずかしいですね、ふふ。」 |
![]() 「(どこからともなくクッキーを取り出し)」 |
![]() 「昨日作ってみたクッキーです。もしよかったら一緒に食べてくれませんか? 食事が不要な身故、香りだけで”お腹いっぱい”になってしまいまして。」 |
![]() 「ほえ。私があなたを使用人と思えば使用人……? どういうことなのでしょう」 |
![]() 「はい。私が護衛を頼む側ですから。お礼はちゃんといたします。 ご飯もご希望でしたら道すがらつくっちゃいます」 |
![]() 「お好みの食べ物あったら教えてください。 材料さえあればがんばって腕をふるいますよぅ」 |
![]() 「いやあなぁに、助け導くとはいえ私のお仕事は地に根差した、営みに寄り添った身近なものでございましてね。 この地で行っているような。 もう少々華やかなものを期待などされていたらしのびないものですよ。」 |
![]() 「や、しかしあなたは“救い”をこそ求めると。 それに取り返し、とはまた穏やかでありません、が…………ええ、ええ、えぇ〜〜、我らが主の懐深きはこの私が保証いたしますとも。」 |
![]() 「ですからそう、我らに救いを求める者に、徒に裁きなどを与えるような、そうした行いは為されませんとも、ええ。 ───しかし、あなたはその、「裁き」に気を向けるほど「取り返しの付かない」と、そうした事情でもお持ちでございまして?」 |
![]() 「──────無論、無理に訊こうなどとはいたしませんけれど、も、ね。」 |
![]() 「この世は弱肉強食だ」 |
![]() 「さ、この間に一息だ」 |
![]() 「さ、この間に一息だ」 |
![]() |
![]() 「働かざるもの食うべからず……か」 |
![]() 「……そろそろかな……」 【ネムムはゆったりとした動作で相手に視線を向ける】 ![]() 【それと同時に宝玉内に光の文様が一瞬流れた】 |
![]() 「ああ――残念だよ。 こうしてるってことはさ」 |
![]() 「さあ、むしさんはどちらかしら」 |
![]() 「ダイスに従い歩いてみても、立ち止まって隠れてみても、 開拓者とBUGはどうしても運命的に出会ってしまうみたいだね? さて。BUGが多すぎるのかな、開拓者が多すぎるのかな。」 |
![]() 「……準備終わり」 |
![]() 「仕事でしてね、苦情は本部にお願い致しますよ」 |
![]() 「ここは私たちに渡してもらうわ!」 |
![]() 「……始めるか。」 |
「レシピ開拓っ!」 |
![]() 「やらなきゃ‥‥やらなくちゃ‥‥!」 |
![]() 「腹が減っては戦はできぬ、とよく言うだろ?」 |
![]() 「……原因によって引き起こされる結果は、いつだって決まっている。 『お前はBUGか?』と君達が問えば、私は必ず、定められた言葉を返すだろう。」 ![]() 「『その通りだ』、と。」 |
![]() 「……コインが表と裏の一対であるように、開拓者とBUGもまた、そうでなければなりません。 ……今ここで一番あってはならないことは、両者がBUG、あるいは開拓者ということ。」 |
![]() 「ここを、分岐点として記録します。」 |
![]() 「自己確認が済んだなら……、始めましょうか。」 |
![]() 「……こなかった」 |
![]() 「……色とりどりの夢を」 【ネムムは複数のカードの力をステアすると一気に解き放った!】 |
![]() 「はあ、いえ、思ったより有ったもので」 |
![]() 「疲労なんぞ持ち越すものではありませんね」 |
![]() 「意志、ねえ。 僕にそんなもの期待されちゃぁ困るね。」 |
![]() 「目には目を。 とはよく言うだろう?」 |
「…………。」 |
午前の紅茶会 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そうした手管の侮り難きは」 |
![]() 「賽は投げられた といったところか。 ふふ、がんばってくれよ」 |
![]() 「始めるぞ。」 |
![]() 「私がいきますっ!」 |
![]() |
![]() 「続く。」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
「きゃあっ!」 |
![]() 「その手には引っかからないよ。」 |
![]() 「自分の身くらい守らないとね」 |
![]() 「のまれてゆきなさい」 |
![]() 「始めるぞ。」 |
![]() 「私がいきますっ!」 |
![]() 「うぅ‥‥」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
![]() 「続く。」 |
午前の紅茶会 Chain 列付混乱Lv1(1) 列吸魔Lv2(2) 活気Lv1(3) 全付混乱Lv3(4) 列心痛疾風Lv2(5) 全傷心冥闇Lv1(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「始めるぞ。」 |
![]() 「私がいきますっ!」 |
![]() 「続く。」 |
![]() 「チッ。なかなかやるようだな」 |
![]() 「……こなかった」 |
![]() 「……そこね!」 |
![]() 「……虫が。」 |
![]() 「……乱れた」 |
![]() 「始めるぞ。」 |
![]() 「私がいきますっ!」 |
![]() 「続く。」 |
午前の紅茶会 Chain 列付混乱Lv1(1) 列吸魔Lv2(2) 活気Lv1(3) 全付混乱Lv3(4) 列心痛疾風Lv2(5) 全傷心冥闇Lv1(6) 列付混乱Lv2(7) 列心痛火炎Lv2(8) 治癒Lv2(9) 傷心冥闇Lv2(10) 連活気Lv1(11) 列心痛氷水Lv2(12) 全治癒活気Lv1(13) 列傷心冥闇Lv1(14) 自傷冥闇Lv1(15) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 連活気Lv1(1) 列傷身投射Lv1(2) |
![]() 「予定通りに行くといいのだけれど。」 |
![]() 「さて、君のその眼には一体何者が映るのだろうね。 ……何も見えないなら、よおく確かめてみるといい。」 |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く豊かな香り」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「たのしいわね」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「さあて、次の手は?」 |
![]() (ぐぢゅ、と音を立てて、その一筆でどす黒く染まった空白が姿を現した。 異形がざわめく。泡立つような無数の目玉と折れた腕が、地面を這いずる。這いずる。這いずる。) |
![]() 「……まだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く香り高い」 |
![]() 「これで終わるとでも?」 |
![]() 「見えるかい? この蝶の群が!」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
![]() 「それが本気か?」 |
「やっ!」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
![]() 「いや、すばらしいね。この連携プレー。」 |
![]() 「例えば、私達の中の誰かが。 まるで心があるかのように、その表面を演じるだけの存在だとしたら? そう、紙の上に置かれたインクの塊……。つまり、“キャラクター”のようにね。」 |
![]() 「……まだまだまだまだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。気高い香り」 |
![]() 「……効果的?」 |
![]() 「こりゃあまたムチャするもんですね」 |
![]() 「まだまだだろう?」 |
![]() 「君の相手は僕がしよう。」 |
「やっ!」 |
![]() 「あたたかいわ」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「……もう数えてないよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。心地良い酸味」 |
![]() 「ぇぐっ‥‥!」 |
![]() 「良い形をしているでしょう」 |
![]() 「ふふ、助かったよ」 |
![]() 「ふふ、助かったよ」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「まだまだだろう?」 |
![]() 「君達に戦意があるのは実に良くない」 |
![]() 「どこ見てるの?」 |
![]() 「あたたかいわ」 |
![]() 「君が嫌いなわけではないんだけれどね。」 |
![]() 「書を焚く火種。魔女狩りの焔。命を炙るにはぴったりの“灯火”だろう?」 |
![]() 「この焔で、君の心さえも炙り出せたらいいのだけれど。」 |
![]() 「いっ、やぁ‥‥!」 |
![]() 「……お味はいかがだったかな。」 |
![]() 「地面とキスでもしてみるかい?」 |
![]() 「い、痛‥‥!ぁぅぅ‥‥」 |
![]() 「だ、大丈夫!? 下がって!」 |
![]() 「大丈夫か? 後で治すから下がれ。」 |
「大丈夫!?」 |
![]() 「これでどうだ!」 |
![]() 「楽しませてくれよ」 |
![]() 「いいねぇ?」 |
「…………。」 |
![]() 「君は一体何を見ているのかな。」 |
午前の紅茶会 Chain 吸魔Lv2(1) 列治癒Lv2(2) 全傷心冥闇Lv2(3) 治癒Lv1(4) 全付混乱Lv2(5) 心痛疾風Lv2(6) 連治癒Lv2(7) 治癒Lv2(8) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 連活気Lv1(1) 列傷身投射Lv1(2) |
![]() 「チッ。なかなかやるようだな」 |
「…………。」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……カードの能力を発動。強くも優しい」 |
![]() 「……良い流れ」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「ハイそれではお並びください! さぁハイ!」 |
![]() 「感謝いたします……なんてね?」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「……頼りにしてるよ。」 |
![]() 「この調子でいこうか」 |
![]() 「思う存分噛まれるといいさ」 |
![]() 「ちょこまかと……ッ!」 |
![]() 「もっとたかく」 |
![]() 「(今日の晩御飯何にしよう……。)」 |
![]() 「人が蝙蝠の気持ちを想像してみても、それがあくまで想像の域にすぎないように。 私達もまた、お互いの感覚を知ることはできないけれど……、それを言葉をすることができる。 ……改めて、君達に問おう。君達は開拓者?それともBUG?」 ![]() 「……もしかして、ここにBUGは一匹もいないんじゃあないのかい?」 |
![]() 「……まだまだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。爽やかに」 |
![]() 「……良い流れ」 |
![]() 「ああぁーーーと、いち、に、と」 |
![]() 「とめられるかしら」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「私にはまだ、君の心が見えない。……見えないんだ。」 |
![]() 「(もしも。あなたがこの空白を覗き込んだなら、空白があなたを見つめ返すだけだ。 ここには何の意味も無い。あなたが無駄な時間を費やしたこと以外は。)」 |
![]() 「……もう数えてないよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く豊かな香り」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「幾つに見えます?」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「あたたかいわ」 |
![]() 「……楽しいかい?」 |
![]() 「さあ、答え合わせをしようか。 君がその目で確かめた世界を。私達の埋められない溝のかたちを。」 |
![]() 「……もう数えてないよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く香り高い」 |
![]() 「……良い流れ」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「はい〜お世話様でございました」 |
![]() 「ご、ごめんなさい……離脱するわ。」 |
![]() 「大丈夫か? 後で治すから下がれ。」 |
「大丈夫!?」 |
![]() 「のまれてゆきなさい」 |
「やっ!」 |
![]() 「愛の言葉を囁いてあげようか?」 |
午前の紅茶会 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 連活気Lv1(1) 列傷身投射Lv1(2) |
「きゃあっ!」 |
「やっ!」 |
![]() 「チッ。なかなかやるようだな」 |
![]() 「……こなかった」 |
![]() |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「予定通りに行くといいのだけれど。」 |
![]() 「悪いね。お喋りは副業みたいなものだからさ。」 |
![]() 「おや、何かが違ったみたいだね。」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「それが本気か?」 |
![]() 「おや、何かが違ったみたいだね。」 |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。ひんやりまろやか」 |
![]() 「……そっちだった」 |
![]() 「それが本気か?」 |
![]() 「……どんどん繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。果実の味わい」 |
![]() 「……一息」 |
![]() 「まだ大丈夫だ。心配するな。」 |
午前の紅茶会 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 連活気Lv1(1) 列傷身投射Lv1(2) 連治癒Lv1(3) |
![]() 「……カードの能力を発動。強くも優しい」 |
![]() 「……ふう」 |
「きゃあっ!」 |
![]() 「はい〜お世話様でございました」 |
「うう、ごめんね。」 |
![]() 「大丈夫か? 後で治すから下がれ。」 |
![]() 「……おやすみなさい」 |
![]() 「くっ……。しくったな。」 |
![]() 「ああ、これでご馳走にありつけるね」 |
![]() 「あなたたちとわたしたちにちがいなんてないわ。」 |
![]() 「私達が虫狩りに精を出すほどに、BUG達も人狩りを頑張るんだろうけれどね……。 私達のやり方って、そもそも根本的なところから間違えている気がしない?」 |
![]() 「……よくできました」 |
![]() 「いやあ善いことをしましたね」 |
![]() 「うう……しくじったのだわ……。」 |
![]() 「ッ……。」 |
「いたい〜……」 |
![]() 「やだ‥‥やだよぉ‥‥」 |
![]() 「ふふ、楽しみだよ」 |
![]() 「デザートを弾んでもらいたいね」 |
![]() 「何が出るか楽しみだよ」 |
![]() 「ふふ、食事代には困らないかな?」 |
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![]() |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】ティースプーン | 冥闇魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 【防具】ゴシックドレス | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】リボン | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
5 | 楽器屋のカード | 設置 | 楽器屋Lv7 | 12 | 6 |
現在地マスに楽器屋を設置する | |||||
6 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を3に変更する | |||||
7 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を3に変更する | |||||
8 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
9 | 転送装置のカード | 設置 | 転送装置Lv7 | 10 | 5 |
現在地マスに転送装置を設置する | |||||
10 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を2に変更する | |||||
11 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を6に変更する | |||||
12 | テレポートカード | 転送 | 転送 | C | 7 |
指定の場所へ転送する。転送後、ダイスによる移動/休憩判定が適応される。 |
Sno | 所持Max64 / 特有Max4 / 設定Max12 / 所有数49 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 無名のカード | 固有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
2 | 治癒のカード | 固有/解離 | 治癒Lv1 | 0 | 12 |
3 | 遣魔<<羽>> | 共有/解離 | 傷心冥闇Lv1 | 0 | 18 |
4 | TeaSpoon | 共有/解離 | 傷心冥闇Lv2 | 0 | 36 |
5 | 黒霧 | 共有/解離 | 列傷心冥闇Lv1 | 0 | 36 |
6 | 遣魔<<羽>> | 共有/解離 | 列傷心冥闇Lv2 | 0 | 72 |
7 | 幻蝶群 | 共有/解離 | 全傷心冥闇Lv1 | 0 | 54 |
8 | 蝙蝠群 | 共有/解離 | 全傷心冥闇Lv2 | 0 | 108 |
9 | --- | 共有/解離 | 全傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
10 | --- | 共有/解離 | 全傷冥闇Lv2 | 0 | 72 |
11 | --- | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
12 | --- | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
13 | --- | 共有/解離 | 全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
14 | --- | 共有/解離 | 付封殺Lv2 | 0 | 16 |
15 | --- | 共有/解離 | 全付封殺Lv1 | 0 | 24 |
16 | 停戦交渉 | 共有/解離 | 全付封殺Lv2 | 0 | 48 |
17 | --- | 共有/解離 | 列付封殺Lv2 | 0 | 32 |
18 | --- | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
19 | 妨害 | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
20 | --- | 共有/先発 | 効率Lv1 | 0 | 4 |
21 | TrickSter | 共有/先発 | 列効率Lv1 | 0 | 8 |
22 | SpoonThrow | 共有/先発 | 強精神Lv1 | 12 | 0 |
23 | < > | 共有/異常 | 自動除混乱Lv1 | 0 | 10 |
24 | 逆呪文 | 共有/異常 | 自動除封殺Lv1 | 0 | 10 |
25 | 遣い魔召喚 | 共有/自動 | 魔攻補強Lv1 | 0 | 7 |
26 | 最終楽章【偽】 | 共有/瀕死 | 魔攻補境Lv2 | 0 | 12 |
27 | Die Cast | 共有/自動 | 全魔攻補強Lv1 | 0 | 21 |
28 | --- | 共有/先発 | 反氷水Lv1 | 0 | 15 |
29 | -- | 共有/先発 | 反疾風Lv1 | 0 | 15 |
30 | 無効術式 | 共有/先発 | 反冥闇Lv1 | 0 | 15 |
31 | --- | 共有/解離 | 全傷心疾風Lv1 | 0 | 54 |
32 | --- | 共有/解離 | 全傷火炎Lv1 | 0 | 36 |
33 | --- | 共有/解離 | 列傷心疾風Lv1 | 0 | 36 |
34 | --- | 共有/解離 | 全傷氷水Lv1 | 0 | 36 |
35 | --- | 共有/解離 | 全傷心火炎Lv1 | 0 | 54 |
36 | --- | 共有/解離 | 全傷心氷水Lv1 | 0 | 54 |
37 | --- | 共有/解離 | 列傷心火炎Lv1 | 0 | 36 |
38 | --- | 共有/解離 | 列傷心氷水Lv1 | 0 | 36 |
39 | --- | 共有/解離 | 列傷疾風Lv1 | 0 | 24 |
40 | --- | 共有/解離 | 全自傷火炎Lv1 | 0 | 36 |
41 | --- | 共有/解離 | 全自傷氷水Lv1 | 0 | 36 |
42 | --- | 共有/解離 | 全自傷疾風Lv1 | 0 | 36 |
43 | --- | 共有/解離 | 全傷疾風Lv1 | 0 | 36 |
44 | --- | 共有/解離 | 列傷火炎Lv1 | 0 | 24 |
45 | 個別御替のカード | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
46 | 無名のカード | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
47 | 幻蝶乱舞 | 共有/解離 | 乱心痛天光Lv1 | 0 | 36 |
48 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷冥闇Lv2 | 0 | 48 |
49 | 無名のカード | 共有/解離 | 自傷冥闇Lv2 | 0 | 24 |
Marking Chara List |
![]() ”オレサマオマエマルカジリ……なんてことにならないよう気をつけよう” |
![]() ”折角だから呼ばせていただいたよ。 なるほど……騎士サマか” |
![]() ”ぼんやりしている……彼女は霊魂の類だろうか?” |
![]() ”……まあ、ならこの際こちらも気にしないよ。 ……隣の彼は まあ、そっとしてあげようか。” |
![]() ”魔法使い、魔術師にも色々いる が僕とは対になる側の者……だろうね。” |
![]() ”そういうファミリーネームのご夫人なのかとも思った……が 思えば謎の多いヒトだ……” |
![]() ”……ただ無表情なおじさま 最初はそう思っていたけれど。 さて、どうかな?” |
![]() ”聞くにどうやら彼は人を助ける側の天使のようだね……さぁて。” |
![]() ”使用人……一体どこのだれがそんな噂を流したんだろう” |
![]() ”なんだかんだで『一人目』 ふふ、あえてウソを付いてみるという手もあったかな?” |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
H-2 | SkillShop「レモネード」 | 36 | 護符屋Lv2 | 星期 | 1 |
スキルカードなどを売買している店舗 | |||||
L-5 | Bar Tender | 100 | 居酒屋Lv6 | 激炎 | 4 |
テキーラが美味しいらしい。 未成年や下戸にはあおぢるを出してくれるぞ。 苦いぞ。 | |||||
P-6 | カラスの巣 | 81 | 護符屋Lv3 | 農耕 | 5 |
何故か目立つところにある鳥の巣。 中には沢山のカードが。 『オヒトリ様 上カラ1マイ』 |
Mission List |
#貴方を添えて パンへトッピングするための食物を譲渡する。食物なら何でもいいらしい。(要該当アイテム) 目的地:N-Lv9 要道具:種類食物 |
#逃走ラットを捕まえて 逃走したラットを誘き寄せるための食物を譲渡する。散策施設に立ち寄れば、食物は適当にでも見つかるらしい。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:E-Lv7) 目的地:P-Lv12 |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
13 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 13 |
12 | × | × | × | × | × | × | × | 12 | |||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |