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じゃくろの一週間

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Diary
からだ ぺたぺた
さわって みる。

すこしは 動きやすく なった の かな?
もう少し いたいを 耐えれるように なるの かな?


猫に引っ掻かれて 倒れた じゃくろ。
“ネズミにも 劣る” 
そう いわれる。


じゃくろは とくべつなんかじゃ ない。
だから あがく。
たくさん たくさん。

じゃくろは とくべつなんかじゃ ない。
だから いたいもたくさん うける。
鞭のように痛い魔法も 斧のように切り刻まれる力も。
たくさん たくさん ふりおちてくる。


それは へいしの ときと まったく 同じ。
じゃくろの “前” と まったく 同じ。


刃物も 銃も 鈍器も 魔法も
受ければ からだに こころに 刻まれる。
いたいを 知れば 少しだけ 流せるように なる。
それの 繰り返し――たくさん たくさん。
こわれる かわりに 手に入る 感覚。


じゃくろは あたまは よくはない。
だから 魔術を使うは できはしない。

まえも いまも
おそらくきっと―――これから先も。



だけど
たくさん受けるを 繰り返せば 少しだけ判っていく ながしかた。
それは あたまがいい ひとみたいには はっきりとは しない。
でも はっきりと 律として分からなくても
感覚として 判るよう ほんのすこしできるようになる ―― ながしかた。
なにかが こわれる その かわりに 手に入る 感覚。



じゃくろは “柘榴(じゃくろ)”
じごくの くだもの。
ここでの柘榴は 魔術の理解 律の理解 司る 。


じゃくろは 橙の魔石 それではない。
もちろん じゃくろは すごい 魔法 扱うことは できない。
けれど
飛び込んでくる 魔術を 零に近くは できる と おもう。


それなら むかしと おなじ だから。
感覚を 対価に 壊れていった ときと おなじ だから。
今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「自制なき学院-瞑想者の館」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 自制なき学院-愚者の教道に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「……メッセージの送信ですね。承ります」
取引メイ
「……7件のメールが届いております」
  • 自称王様(E-No.52)からメッセージが届きました。
    自称王様
    「ああ、やはり。
    見違えたな、コンファインしたのか。
    (おまけに学生服のようなものを着ている。似合うではないか、と目を細めながら彼女の取り出した銃を一瞥し)」
    自称王様
    「ああ。それは汝の得物であったか。
    なかなか良い品だ、随分と大ぶりだが、精密な射撃を行えるよう工夫が施されている…汝の細腕にも扱い易いであろうな。

    仕事であれば、依頼を受けた此方が礼を云うべきところだ、苦しゅうないぞ。」
  • ロザ(E-No.304)からメッセージが届きました。
    ロザ
    「(握手を真似たような行動にロザはにこっと笑みを見せて)
    よかった、間違ってなかった。

    うーん、喋れない・・・のではなく、喋った事が無い感じなのかしら?
    それだったら教えてあげれば喋れるようになるのかな・・・(ふむ、と考えつつ)」
    ロザ
    「それじゃ・・・あたしが知っている限りの知識でよければ・・・、
    会話とか教えてあげられるかな。
    会話できるようになれば、交流の幅も広がりそうだから・・・
    (そう言って、本を数冊持ってきた)」
  • ネーヌ(E-No.321)からメッセージが届きました。
    ネーヌ
    「……」

    真似された様子をみて、ネーヌの動きがそのまま止まる。

    「……」
    「…………」
    「………………」

    「幼女?」」
  • シュウ(E-No.595)からメッセージが届きました。
    シュウ
    「ん?植物好きじゃない んかな? んじゃ持ってるやつがお気に入りって事でいいんかな。」
    シュウ
    「(渡された盾と少女を交互に見) 盾で何したいのかよくわかんねーけど、 せっかくだから強化依頼してみるな!」
  • Message(Linkage)
    不要アイテム引き取り
    いらないアイテムを破棄します。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……こんばんは。廃品回収サービスです」
    • No2エレメンタルシールドを引き取ってもらいました。
    取引メイ
    「またのご利用をお待ちしております」
    Market
  • マーケット入札の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……呼ばれました。入札内容を伺います」
  • 入札します。
    取引メイ
    「……10050100で入札します。」
    取引メイ
    「……Eno302様支払い用総魔石250で受付ました……良い取引を」
    ………
    ……
  • Eno302様支払い用への入札結果が出ました。
    取引メイ
    「……おめでとうございます。開始200、入札1、終了250で落札できました。出品者はワイズ(E-No.452)です」
    • の魔石を100個支払いました(12481148)
    • の魔石を50個支払いました(731681)
    • の魔石を100個支払いました(14151315)
    取引メイ
    「……こちらの出品物はバトルフェイズ終了後にお送りいたします。」
  • Ability Setting
    • No1のアビリティ「熱ヲ抱クモノ」を装備しました(成長しません)。
    • No6のアビリティ「影焔ニ潜ム音」を装備しました。
    • 効果重複や装備できないアビリティを装備解除しました。
    Item Setting
    • アイテムが送られてきました。
      取引メイ
      「……こんばんは。宅配支援サービスです。天地(E-No.170)から赤色の指輪+2をお届けします」
      E-No170 天地のメッセージです。
      天地
      「えっと・・・ありがとね? (あれ、かわいい・・・)」
    • アイテムを送品します。担当者を呼んでみました。
      取引メイ
      「……こんばんは。宅配支援サービスです」
      取引メイ
      「……送品を希望ですねわかりました」
      アイテムを宅配します。
      取引メイ
      「アイテムを預かります。はい、アイテムNo7熟練の指輪ですね」
      取引メイ
      「送り先は天地(E-No.170)ですね」
      アイテムを宅配します。
      取引メイ
      「アイテムを預かります。はい、アイテムNo5魔法使いの鎧ですね」
      取引メイ
      「送り先はドジョウ(E-No.618)ですね」
      アイテムを宅配します。
      取引メイ
      「アイテムを預かります。はい、アイテムNo8異端魔術師の服ですね」
      取引メイ
      「送り先はBlau 14(E-No.20)ですね」
    • 主力装備は「大口径の殺人銃+1」です。
    • 補助装備は「剣闘士の盾+2」です。
    • 身体装備は「エレメンタルアーマー」です。
    • 装飾装備は「赤色の指輪+2」です。
    Skill Setting
    • 牽制スキル「芭蕉旗魚」を準備しました。
    • 本命スキル「飛出セ・曙鯊」を準備しました。
    • 必殺スキル「突撃・黒秋刀魚」を準備しました。
    アイテム工房
    工房に発注します。担当者を呼んでみました。
    テンコ主任
    「妾の工房に発注したいとな?」
    テンコ主任
    「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
    テンコ主任
    水音の人形工房へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
    テンコ主任
    「支払いは0個、1195個、172個、0個、0個、0個、1315個で、合計2682じゃな?」
    テンコ主任
    「うむ。水音の人形工房剣闘士の盾+2を強化するよう手配してやろう」
    テンコ主任
    「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
    ………
    ……
    テンコ主任
    「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
    テンコ主任
    「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
    テンコ主任
    「それでは剣闘士の盾+2を預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
    テンコ主任
    「強化の度合いが見たければ、水音の人形工房に顔を出すと良かろう」
    テンコ主任
    「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
    テンコ主任
    「……アトリエ系か、相手は芸術家だから勢い余って壊してしまうかもしれんが、そうなってもお代は貰うからの」
    Schedule
    • 影焔ニ潜ム音の効果でHPが回復しました。(02530)
    • 1日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(25302404)
      • EXPが変化しました。(148158)
    • 2日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(24042278)
      • EXPが変化しました。(158168)
    • 3日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(22782152)
      • EXPが変化しました。(168178)
    • 4日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(21522026)
      • EXPが変化しました。(178188)
    • 5日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(20261900)
      • EXPが変化しました。(188198)
    • 6日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(19001774)
      • EXPが変化しました。(198208)
    • アビリティ熟練度変化……
      • 影焔ニ潜ム音が熟練されました。(90.1%95.5%)
    • スキル熟練度変化……
      • スキルの熟練はありません。
    Lvup

    レベルアップしました(EXP-200)

    • 「赤色の指輪+2」の効果でDEFの変化率が高まっています。

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV002700280010035
    HP126513000351535
    DEF029303050120405
    HIT027902860070315
    INT000500050000015
    RES001700190020055
    ATK039003940040400
    SPD014401480040235
    LUK027702840070295
    アイテム工房(支払&次回の予定)
    テンコ主任がやってきました。
    テンコ主任
    水音の人形工房への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
    剣闘士の盾+2は無惨な姿になっています。ボロボロのズタズタで、もう使えそうにありません。
    取引メイ
    「廃品ですね。引き取ります」
    ……止める間もなく取引メイが持って行ってしまいました。
    テンコ主任
    「あきらめるのじゃ。あれはもう復元できぬ」
    テンコ主任
    「まあそれはそれ。それでは報酬を受け取ろう」
    テンコ主任
    「そうそう。今は工房の新装開店セール中じゃ。土産を持たせてやろう」
    EXP50を貰いました。
    テンコ主任
    「おっと。今回は改装中じゃ。報酬は要らんよ」
      Event
      ……トレハとムウが一緒にやってきました。
      商人トレハ
      「今日もムウに魔石を食べさせる仕事が始まりますわ……」
      駄天使ムウ
      「……」
      商人トレハ
      「あら、今日は大人しいですわね」
      駄天使ムウ
      「まーしゃるさん」
      商人トレハ
      「なに?」
      駄天使ムウ
      「まーしゃるさんは前に、シアワセにしたら、マセキがいっぱいたべられるって、いったよね?」
      商人トレハ
      「そ、そうですわよ」
      駄天使ムウ
      「シアワセって、どんなことむー?」
      商人トレハ
      「うっ、哲学的な疑問……!?」
      駄天使ムウ
      「ボクのシアワセはマセキをおなかいっぱいたべることだむー。でも、まーしゃるさんたちはマセキ、たべないむー」
      駄天使ムウ
      「まーしゃるさんたちみてたら、ゴハンたべずにてもとにおいておくのがうれしいようにみえるむー」
      駄天使ムウ
      「うれしいことがシアワセ? じゃあ、ボクはゴハンをたべずにいればまーしゃるさんはシアワセ?」
      駄天使ムウ
      「がんばってゴハンがまんするむー。そしたら、おなかいっぱい?」
      駄天使ムウ
      「あれ、でもおかしいむー。シアワセになってもらっても、ボク、ずっとペコペコだむー」
      駄天使ムウ
      「おなかいっぱいになりたいならペコペコ、ペコペコならペコペコむー」
      駄天使ムウ
      「ペコペコ……」
      駄天使ムウ
      「ペコペコ……」
      駄天使ムウの思考がネガティブ方向の無限ループに陥りました。周りの因果律が歪み始めます。
      二人レアアイテム獲得率がどん底にダウン!
      商人トレハ
      「はわァッ!?」
      駄天使ムウ
      「ペコペコ……」
      商人トレハ
      「ちょっ、いいから、魔石たべてもいいからっ!」
      駄天使ムウ
      「ガマン……ガマン……」
      駄天使ムウ
      「ペコペコ……ペコペコ……」
      二人レアアイテム獲得率がダウン!
      二人レアアイテム獲得率がダウン!
      二人レアアイテム獲得率がダウン!
      二人レアアイテム獲得率が限界を超えて特大ダウン!
      商人トレハ
      「たすけてぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
      駄天使ムウ
      「ペコペコ……」
      駄天使ムウ
      「ペコ……」
      駄天使ムウ
      「……」
      攻略の時間になりました!!
      召喚士
      「そろそろ時間よ。集まりなさい」
      戦場アナ
      「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
      召喚士
      「……落ち着きなさい」
      召喚士
      「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
      召喚士
      「今回は必要ないわ。次の機会に頼むわね」
      ホームリザルトキャラクター結果 > じゃくろの一週間