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三途川の一週間

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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「血塗れ闘技場-禍面撫倒会」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-威恋の広場に滞在します。
Advice
召喚士
「あら」
召喚士に呼び止められました。
召喚士
「そろそろ依代の限界が近いわね。これ以上はアナタの成長に耐えられないということよ。限界に達するとレベルアップできなくなるわ。その前にコンファインに来なさい」
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「あら。その身体は飽きたのかしら」
召喚士
「いいわよ。好きな依代を希望しなさい」
召喚士
「マジシャンの依代が希望なのね、魔石の準備は出来ているかしら?」
召喚士
「ふうん……魔石は全部で1060個使うのね」
召喚士
「わかったわ。でも依代の数は決まっているの、他の希望も聞いてから、使ってもいいか決めさせてもらうわね。アナタより魔石を使うコがいれば、そちらに回すから。どうせ使うなら、強い方が良いでしょう。ちなみに魔石の数が同じなら適当に決めるわね」
召喚士
「じゃあ後から呼ぶから、待っていなさい」
……
…
召喚士
「よかったわね。マジシャンの依代を使っていいわよ」
召喚士
「……」
召喚士
「…」
召喚士
「マジシャンの依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
  • LVの限界値が11→20に!
  • HPの限界値が735→1035に!
  • DEFの限界値が30→10に!
  • HITの限界値が131→105に!
  • INTの限界値が350→333に!
  • RESの限界値が184→200に!
  • ATKの限界値が20→0に!
  • SPDの限界値が184→160に!
  • LUKの限界値が194→210に!
  • 赤の魔石が112→112に!
  • 緑の魔石が275→175に!
  • 藍の魔石が601→251に!
  • 橙の魔石が490→290に!
  • 紫の魔石が92→92に!
  • 黄の魔石が354→194に!
  • 青の魔石が660→410に!
情報検索サービス
情報検索サービスを受けることにします。
サチ司書
「調べたい単語はレジストブレイカーであるか。クックッ、いいだろう、貴様の知識欲を満たす手伝いをしてやるのである。さあ、存分に調べるがいい!」
こうして一週間閉じ込められ、調べ物をすることになりました。
……
…
サチ司書
「そろそろ結果が出たようであるな……。クックッ、なんだ、調べ疲れて動けないか。いいだろう。情報をまとめてやろうではないか」
サチ司書
「レジストブレイカーとは!」
サチ司書
「分類はアビリティであるな」
サチ司書
「魔法防御を持つ者の天敵、それがこのアビリティである。障壁に反応して増幅しつつ消滅させ、攻撃エネルギーに変換して相手をずたずたにしてしまう恐るべきアビリティ……まあ端的に言えば相手の魔法防御をほとんど無効にしてしまうアビリティであるな。発動確率は定数×熟練度%。魔法に強い者が相手にいても問題なく攻撃を仕掛けることが可能であるな」
サチ司書
「……ということだ。知識は得られたかな? さらばだ!」
Ability Setting
  • 依代のアビリティ「コンセントレーション」を装備しました。
  • No1のアビリティ「情報収集」を装備しました。
  • No2のアビリティ「渡し守の律」を装備しました。
Item Setting
  • いらないアイテムを破棄します。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……こんばんは。廃品回収サービスです」
    取引メイ
    「No1の奪衣婆ですか……回収させていただきます」
    取引メイ
    「No2の懸衣翁ですか……回収させていただきます」
    取引メイ
    「No3の彼岸の衣ですか……回収させていただきます」
  • マーケット出品の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……呼ばれました。出品内容を伺います」
  • 出品の申し込みをします。
    取引メイ
    「No4の六文銭ですか……」
    取引メイ
    「魔石は赤色で、1個からですか……」
    取引メイ
    「六文銭の受付が完了しました。売れるといいですね」
  • 出品の申し込みをします。
    取引メイ
    「No10の緋色の大槍ですか……」
    取引メイ
    「魔石は赤色で、40個からですか……」
    取引メイ
    「バトルジャベリンの受付が完了しました。売れるといいですね」
    取引メイ
    「受付は以上ですね。ご利用ありがとうございます……よい取引を」
  • 主力装備は「尻尾の杖」です。
  • 補助装備は「イマジンブレスレット」です。
  • 身体装備は「黒く塗られた服」です。
  • 装飾装備は「ロッドキャプト」です。
Skill Setting
  • 牽制スキル「黒縄地獄」を準備しました。
  • 本命スキル「衆合地獄」を準備しました。
  • 必殺スキル「黄泉葬迎」を準備しました。
アイテム工房
工房に発注します。担当者を呼んでみました。
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「妄想具現化工房へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
テンコ主任
「支払いは赤0個、緑0個、藍0個、橙0個、紫0個、黄30個、青45個で、合計75個じゃな?」
テンコ主任
「うむ。妄想具現化工房へ黒く塗られた服を強化するよう手配してやろう」
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
………
……
…
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
テンコ主任
「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
テンコ主任
「それでは黒く塗られた服を預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
テンコ主任
「強化の度合いが見たければ、妄想具現化工房に顔を出すと良かろう」
テンコ主任
「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
Schedule
  • 今週はずっと情報検索サービスに就いていました。
    • HPが回復しました。(0→630)
    • EXPが変化しました。(100→200)
  • アビリティ熟練度変化……
    • コンセントレーションが熟練されました。(2.9%→12.6%)
    • 渡し守の律が熟練されました。(72.6%→75.3%)
    • 情報収集が熟練されました。(80%→82%)
  • スキル熟練度変化……
    • 黒縄地獄が熟練されました。(68.6%→71.8%)
Lvup

レベルアップしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001000110010020
HP070007350351035
DEF001000100000010
HIT010501050000105
INT029703080110333
RES014301500070200
ATK000000000000000
SPD014301500070160
LUK015301600070210
アイテム工房(支払&次回の予定)
テンコ主任がやってきました。
テンコ主任
「妄想具現化工房への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
テンコ主任
「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
  • 黄色の魔石を30支払いました(194→164)
  • 青色の魔石を45支払いました(410→365)
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
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