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後期学園生活 10日目
基本行動宣言 成功 戦闘行動宣言 成功 [イベ]
└ 技設定 セリフ 隊列 必殺技名 を変更
成功 [大乱]
└ 技設定 セリフ 隊列 必殺技名 を変更
成功 [大乱]
└ 技設定 セリフ 隊列 必殺技名 を変更
成功 [イベ]
└ 技設定 セリフ 必殺技名 を変更セリフ設定宣言 成功 その他の設定 成功 手下の設定 成功[手下1]
成功[手下1]
成功[手下1]メッセージ送信 ひゆん(7)
キズタカ(42)
サラ(49)
アカツキ(85)
ゴメス(96)
ゆゆん(168)
アクセル(207)
フェイ(264)
殺陣(285)
ミリィ(309)
JJ(569)
エイル(570)
まゆまゆ(673)
ふうか(921)
ドール(1042)
リリー(1055)
涼(1114)
タニッド(1118)
しずないいんちょ(1496)
Diary
それは私がこの学園に来てから少しの前期のお話です。
廊下で拾った財布を持ち主に届けてみようという好奇心から始まったのでした。
…………。
音音音音音。
拾った財布にはそんな文字が刻まれていました。
一階廊下、黒くて皮製の高そうなやつです。
「…音楽室でしょうか」
『いや、知らんが』
この頃の私は何気なく悪くはなかったので持ち主に届けようと思いましたが名前が書いてない以上しかたありません。
職員室に届けようものなら誰に横領されるかわかったものでもありませんので。
「もらっておきましょう」
『いや待て』
しかし中身を空けてびっくり、ここで通貨として使えるのが疑問な紙幣がぎっしりと詰まっていたりクレジットカードが黒かったり驚きです。
「…お金持ちでしょうか」
『だろうな、だから素直に元の位置に戻しておけ』
そんなことしたら誰に取られるかわかりません。その前に私が貰っておくのが礼儀というものです。
『礼儀を侮辱するな』
気にしません。
「でも実際問題本人に届けるにしても手段がありません、名前も何も書いてないし手がかりもないのです」
『名刺とか入ってねぇの?』
「それを見ると持ち主がわかってしまうので目をそむけてます」
『おいコラ』
しょうがないので財布の中をもう一回漁って見ましたがここまで中身が入ってるのに名刺らしきものは見当たりません。
「きっと怠惰な人なのですね」
『何かが違うっつーかそれ以前の問題だろ絶対に』
「はぁ、わかりました、私のできる範囲で持ち主を探して見ましょう」
『…どういう風の吹き回しだ』
「暇つぶしです」
…………。
保健室
『しかも行動が特別教室回るだけってのもどうかとおもう』
保健室は特別教室ですらない気がしますが。
「すいません」
「…………」
私が保健室の扉を開けると白衣に体育着というとてつもなく形容しがたい格好をした私より年下っぽい女の子がぽつんと一人でいました。
長いというか長すぎて床にまで広がっている黒髪が恐怖をそそります。
「この財布の持ち主を知りませんか」
「…………」
聞いてみましたが何の反応もありません。
「…この財布の――――――」
「キシャァァァァァ!!!!」
少女はいきなり私に向かって右手を振り上げて攻撃してきました。
横っ飛びで回避すると後ろにあった扉が真っ二つに砕けます。
髪の毛が逆立ち体中からエネルギーの残滓が立ち上り―――
はぁ、とそいつはため息をつきました。
「…ナニ」
片言でした。
「この財布の持ち主を知りませんか」
「……シラナイ」
「そうですか」
そして何事もなかったかのように無表情になりぽてぽてと保健室の椅子に我が物顔ですわりぶつぶつと何かをつぶやき始めました。
「危険人物ですよね」
『あれが危険人物じゃなかったら世界の全てが安全だ』
久々に意見が一致しました。
…………。
美術室
「芸術は爆発なのですーっ!」
ぶんぶんと筆を振るいキャンバスにそれはそれは素敵なぐらい何が書いてあるかわからない混沌を刻んでいる女性が一人、それを見て『エキサイティーングっ!』と叫んでいる男性が一人。
扉を開けた瞬間のその奇怪な情景にさすがの私もくらりときました。
「…すいません」
「何っ!入部希望ですかーっ!?」
美術部の活動なのでしょうか。
「否、私は戦闘絵画美術研究非同好会――、会長っ!、陽涙瀬 御崎っ!」
名前など聞いてませんが名乗られてしまいました。
「ていうか非ですか」
「二人しかいないから学園が同好会って認めてくれないのですよー」
何か普通の学校らしい一面を見てしまった気がします。
「でー、入部希望でもなくこの教室に入ってきたということはそれなりの覚悟ができてるということに相違ありませんかー?」
「いや、単に無差別に聞きたいことがあるのでよってみただけなのですが危なそうなので帰ることにします」
回れ右してそそくさと教室から出て行こうとしたところ。
「まつですよーっ!」
行く手を阻まれました。
「ぶっちゃけ絵を描くのも飽きてきたのでお話だけなら聞いてもいいですよーっ!」
あの男の人は何なのでしょう。
「あれと会話は成立しないのですー」
この学園は嫌な人間の巣窟らしいです。
「この財布の持ち主とか知りませんか」
んー?、と御崎さんはその財布を手に取りぐるぐると見回し。
「知らないですー、私今日一日美術室ひきこもりっぱなしですし」
授業とかどうしたのでしょうか。
「裏技ですー」
何をしたのでしょうか。
…………。
理科室
「あーなーたーのーはーぁーとーにーじーげーんーばーくーだーんー」
かなり嫌な歌が聞こえてきましたがとりあえず扉を開けて踏み込んでみました。
「じーかーんーはーいーっぷーんーこーとーわーったーらーだーいーばーくはーつ」
さっきから都合よく室内には一人の生徒らしき少年が試験管に薬品をこれでもかと入れていました。
へたくそな歌は架橋に差し掛かるべく音程があがります。
「あのー…」
「なーきーさーけーんでもーにーげーられーないー」
歌がさびに差し掛かりそうだったし人の話を聞いてほしいのでとりあえず手に持っていた本の角で思いっきり頭を殴ってみました。
「ぐはへぷっ!」
ちょうどいいタイミングで殴ったらしく舌を噛んだらしいです。
「いってぇ…、なんだぁ、銃撃かぁ?」
きょろきょろと周囲を見回し始め(ていうか銃撃を後頭部に喰らったら普通死ぬと思うのですが)やっと私の存在に気がついたらしいです。
「あ?、誰?、何処のどなた?」
普通に私が殴ったという発想が出てこないのか怪訝な顔でした、よく見ると結構美形ですが私は男に興味はないので食指も動きません。
「少し聞きたいことがありまして」
考えてみると私さっきから名前を名乗ってません。
「却下うせろ今すぐ消えろ」
即答でした。
「そんな事言わずにお願いします、レッツ人助け」
一応食い下がってみると
「わかった」
何か了承してくれました。
「ええと、この財布の持ち主知りませんか」
聴いた瞬間私に方向にぐるりと向き直りじーっ、と財布を直視します。
「…知らん、興味も無い」
興味云々を聞いてるわけではありませんがまぁそんなこったろうと思いました。
「つーかそれって普通に職員室届けろよ、落し物係ぐらいいるだろーが」
それだと暇つぶしになりません。
「まぁ横領されるかも知れねえけど」
そうならないようにこんな活動をしているのですが。
「…とりあえず、ありがとうございました」
理科室をとっとと後にしようとしたところ。
「待った、新しい薬の実験台になっていけ」
全力ダッシュです。
…………。
音楽室
「音と書いてるぐらいだから音楽室だと思うのです」
『最初の仮説をたどってるだけと言え』
とりあえず中に入ってみるとカスタネットをカチカチ鳴らしているゴスロリ姿で身長より巨大な棺おけを背負ったいろいろな意味でお近づきになりたくない少女がいました。
「……すいません」
しかし勇敢な私は声をかけます。
「なあに?」
ゴスロリ少女は思ったより綺麗な声で、明らかに裏のある笑顔で、返してきました。
ただし発音が聞き取りづらいです。
「この財布の持ち主を知りませんか」
物理的にも心情的にも接近を許したくはありませんでしたが近づかないことに話にならないのでとりあえず近寄って財布を手渡します。
「じろじろ」
わざわざ観察中の擬音を口に出すあたり電波確定なのでちょっとだけ話しかけたことを後悔しました。
「んー、んー…、んー」
ぶつぶつと何かをつぶやいたと思ったら。
「…あ、しってるの」
「本当ですか?」
「うん、ややはなんでもしってるの」
本当に何でも知ってるなら私の豚貯金箱の中身を言ってみろといいたいところでしたが寂しくなるので言いませんでした。
ていうかややって名前なのでしょうか。
「あのね、としょしつ」
「図書室ですか」
「ほんよんでるこ」
どうせなら具体的な名前とか身体的特徴を教えてもらいたかったのですが。
「わかりました、ありがとうございました」
早速図書室に向かおうとした私の腕をがしっとつかみ。
「えんそうきいていってほしいの」
「…嫌です」
「きいていってほしいの」
腕をつかむ力がニ割り増しです、ナカナカに強靭な握力。
「…急いでるのです」
「きいていってほしいの」
「…………」
三十分ほどリズム感のないカスタネットの演奏モドキを聞かされました。
「まんぞくだよ」
「そうでしょうね」
曲目は『運命』だったそうですが私にはカチカチと音がなっているようにしか聞こえませんでした。
…………。
図書室
扉を開けると数人の生徒が本を読んだり格闘したり司書の先生と語り合ったりしてました。
本当にあの娘の言うとおりならいるはずなのですが今から考えると信憑性0なので当てにならない感じです。
私は一番近くにいた詩集を読んでいる女生徒に声をかけました。
「すいません」
「はい?」
可愛げに小首をかしげる女性はずいぶんと綺麗な人でした。
「この財布の持ち主とか知りませんか?」
財布を見せると女生徒はにこ、と微笑み。
「私のです」
何かクリティカルみたいでした。
「…お名前聞いてよろしいですか?」
「音音音音音と申します」
どうやらあの文字は本当に持ち主の名前だったようです、聞いてなんとなく納得しました。
「わざわざ届けてくれたんですね、ありがとうございます」
私が生まれてこの方見たことのないような屈託のない笑みで私の手を取り心からうれしそうなその表情に多少動揺してしまいました。
「それで、貴女のお名前は?」
「…楯 緋弓です」
「そうですか、宜しくお願いしますね、緋弓ちゃん」
それがこの学園で、できた、はじめての、お友達でした。
「私の趣味は毒殺ですっ」
やっぱりまともじゃありませんでした。
Message
ひゆんは言った
仮面「日記で白雪姫ーってほざいてたのはどうした」
ひゆん「手下の絵ができたので予定変更です」
仮面「それ以前に今回の絵に突っ込みたい気分でもあるんだが」
ひゆん「気にしてはいけません」
キズタカ(42)からのメッセージ
キズタカ「豚貯金箱…割るやつ?覗かないぞ?」
アカツキ(85)からのメッセージ
クロ「…アカツキの体力を少々(−−)代わりに我の魔力をやったのダ」
クロ「何もやってないわけではないゾ。直接斬るのは我がやっていル」
アカツキ「非常識ってある意味凄いですね…ということは俺は常識人と(ぉ」
一樹(119)からのメッセージ
リズ「見ていてくれ・・・あいつにギャフンと言わしてくる!(PL:初辻がこれでごめんなさいorz)」
アクセル(207)からのメッセージ
アクセル「何度殺されても」
アクセル「何度でも生き返るぜ」
アクセル「そして何度もトライ!!あきらめちゃそれで終わりなんだ!!」
ミリィ(309)からのメッセージ
ミリィ「じょ、冗談だったんですか〜(汗」
ミリィ「買えると返るを掛けてるんですね」
ミリィ「それにしても裏ひゆんさんは凛々しいですね…」
ミリィ「同じ位の年齢なのにこの差はいったい…(汗」
ゆう(372)からのメッセージ
ゆう「(・ω・)ノ コンチャ♪」
ドレッド(635)からのメッセージ
ドレッド「仲がいいなら問題ない。ただ、教師傷貴と家族団欒はイメージ的に結びつかないのは何故だろう。」
ドレッド「そうか、俺に対するトップシークレットがあったのに驚きだが、調べるのは困難そうだ。まさか首謀者はひゆんじゃ無いよな?」
アンジェリカ(659)からのメッセージ
アンジェリカ「あらあら・・・そこまで言われちゃうと恥ずかしいわね」
アンジェリカ「それに・・・そう、ご家族も・・・えっと・・・頑張れ!」
由里(815)からのメッセージ
由里「…ふふふふふふふふふ」
由里「ひゆんさん。あなたはむしろ放置されすぎてこのままじゃいけない方向に進んでしまいそうですから」
由里「愛しているからこそ小言を言うのですよ?」
ドール(1042)からのメッセージ
ドール「そうではありませんが、実は女王様は一肌脱ぐとマゾヒストなんですよー。」
ドール「それでは緋弓さんにはこちらを・・・(たれうさみみを付けた」
涼(1114)からのメッセージ
涼「(pikoちゃんを引っ張り込もうとして失敗)」「ちぇっ、いつでもきてね〜」
涼「暴かれる方は面白くない〜。(言えないなあ・・・ユニコーンに怯えて逃げられたことがあるなんて)」
タニッド(1118)からのメッセージ
タニッド「マッチぐらいなら耐えられるよ バーナーは流石に…だが」
隼人(1762)からのメッセージ
隼人「タンポポは痛撃狙いでしょうか?僕の雑草がお役に立てばうれしいです。」
隼人「楯さんも本を手にして戦っておられるようですね。僕も魔道書を手にして戦っています。」
隼人「また何か機会がありましたら、交流なり取引なりお願いします。それでは失礼しますね。」
ルゥファ(1772)からのメッセージ
ルゥファ「じゃあこの名古屋県で買った赤福をあげるわ」
ルゥファ「確かにLV0では発動率が悪いみたいね」
ルゥファ「逆転の発想でもうひとつ合成してみるのはどうかしら?」
ルゥファ「失敗する可能性のほうが高いのは黙認ね」
Quick Action / etc
フェイ(264)に生産行動許可を出しました。
エイル(570)に生産行動許可を出しました。
参加団体No. 5 として 脱衣向上委員会 に参加しました。
現在の大乱戦チームメンバー
楯 緋弓(7)
楯 傷貴(42)
楯 結弓(168)
CEANOTHUS(238)
このチームで 大 乱 戦 に参加しました!
Party Message
ひゆん「手下絵を頑張ったので逃げないで欲しいというのが本音です」
キズタカ「好きだあああああああああああああああああああああああッ!!!」
ゆゆん「パパママ、シャイン先生撃退おめでとう……」
せあ「ちかごろ 物騒ね。」
由里「大変ご迷惑をおかけしました」
ドール「灰になった状態なら『カドルト』の魔法で大丈夫ですわ。 でも生命が低いと失敗するし、失敗したらロストしちゃいますね。」
ドール「『リインカ』の法力は消費MPは高いですが、確実に復活できますのでこちらがいいかもしれませんね。」
タニッド「今に見ておけ 教師達よ」
お子様(に)相談室+ Group Message
ひゆん(7)からのメッセージ
ひゆん「大乱戦の準備はよろしいでしょうか」
アクセル(207)からのメッセージ
アクセル「相談です、ひゆんちゃんに蹴られます」
エイル(570)からのメッセージ
エイル「ぎゃふんぎゃふんぎゃふん〜〜〆(。。 ←ひゆんさんの本に落書」
迷子部 Group Message
ひゆん(7)からのメッセージ
ひゆん「雑魚相手だと手抜きでいいです」
キズタカ(42)からのメッセージ
キズタカ「迷子部は迷子部らしく、迷子部なるべきだと先生は思うのだよ!?」
ゆゆん(168)からのメッセージ
ゆゆん「敵……強くなってるね……私は雑魚相手……くす」
アクセル(207)からのメッセージ
アクセル「やっとPT組めたぜ!!」
せあ(238)からのメッセージ
せあ「パパだって間違えて… 頭にパンツ穿いてたこと あったじゃない…」
フェイ(264)からのメッセージ
フェイ「そろそろ、迷子アビ発動な気配やねぇ。俺も気をつけなな」
エイル(570)からのメッセージ
エイル「えーるはむしではありません」
ドレッド(635)からのメッセージ
ドレッド「学園を卒業するときには、迷子も卒業して欲しいものだ。」
由里(815)からのメッセージ
由里「ま、迷子部顧問として手本を見せたまでです!…本当にごめんなさい」
ドール(1042)からのメッセージ
ドール「一人ではー解けない愛のパズルを抱ーいてー♪ ってこれは「Get Lost」じゃなくて「Get Wild」でしたね(爆」
リリー(1055)からのメッセージ
リリー「やさいりょうりしちゃうむー」
涼(1114)からのメッセージ
涼「おかしいなぁ、今回迷子にならないなあ・・・(ぇ」
タニッド(1118)からのメッセージ
タニッド「今回は危うく迷子部クオリティーを発揮するところだった…」
しずないいんちょ(1496)からのメッセージ
しずないいんちょ「皆さんのメッセ、素晴らしいくらいに混沌とした闇鍋状態です。見ていて飽きませんね」
戦闘機乗り(1666)からのメッセージ
戦闘機乗り「通信が迷子になった! ホーミングメッセージ送信欄の実装を望む!」
脱衣向上委員会 Group Message
ひゆん(7)からのメッセージ
ひゆん「貴女に脱いでもらいたくて、地味に参加させていただきます(待」
楓(14)からのメッセージ
楓「結果、発表。…結局人数、どうなったのかな」
楓「…いや、気になるわけじゃなくて」
七穂(21)からのメッセージ
七穂「あと20人……。ま、無理そうなんですけど。」
サラ(49)からのメッセージ
サラ「流石にあと20人が雪崩れ込む事は…無いと思いますけれど。」
サラ「果たして何人まで行く事になるのでしょうか?」
サタン(159)からのメッセージ
るし「ダラララララララララ〜ン♪」
るし「さて、結果わぁ!?」
はぎー姐さん(234)からのメッセージ
はぎー姐さん「で、結局まるだしが決定しちゃったよ!ごめんよ栗鼠神!僕ぉ消さないでくれッ!」
かのと&ギコ(298)からのメッセージ
かのと「今日で10日目だったかな?」 ギコ「大乱戦のある回だからそうだろうな。 ・・・さて、人数はどれだけ集まったか?」
ギコ「・・・お前も一応女だから、入ったからには脱衣対象だが。」 かのと「・・・絵心ないの忘れた?(´・ω・`)」
ふーしぇ(349)からのメッセージ
ふーしぇ「残り20でしたよね?なかなか厳しいものがあります…」
ふーしぇ「ちなみに僕は脱ぎませんので悪しからず、です」
リィル(444)からのメッセージ
リィル「わぁ、流石委員長。先陣切って脱いで、会員を鼓舞してる〜♪」
マコト(578)からのメッセージ
マコト「(不特定多数に対して)脱衣したい人と、それを見たい人の比率ってどれくらいなんだろうねぃ?(’’」
眠招(592)からのメッセージ
眠招「率先して脱ぐとはさすがだねぇ」
眠招「でもさすがに何もはいてないのを皆に見せるのはねぇ・・・」
眠招「さすが委員長というしかないねぇ」
遙(654)からのメッセージ
新遙「50人はいかずとも30人も団体に入ってくださったんで、こんなモノを作ってみたのさね」
新遙「その名も、『脱衣向上委員会 更衣室』であります!>http://cgi40.plala.or.jp/tyr/cgi-bin/datsui/aska.cgi」
真遙「……で、何に使うのだ?」
新遙「いやぁ、勢いで設置しただけなんで、なんも考えてないのさね」
アンジェリカ(659)からのメッセージ
アンジェリカ「手下の数もカウントすればあっという間に50よ?」
由里(815)からのメッセージ
由里「ああ委員長!そんな大胆な!」
つや(852)からのメッセージ
つや「10日目……人数、どうなってるんでしょうか、ね?」
ドール(1042)からのメッセージ
ドール「あ・・・あの・・・、ワタクシも脱がなきゃいけないのでしょうか・・・(今更」
ヴァーン(1473)からのメッセージ
ヴァーン「運命の1日!」
素クール委員会 Group Message
ドレッド(635)からのメッセージ
ドレッド「生徒に単位を抜かされても冷静に。しかし、そろそろクールビズスタイルは寒いな。」
レキウス(1312)からのメッセージ
レキウス「特殊Lv0で暴れ兎とやさぐれが出てきても冷静に」
しずないいんちょ(1496)からのメッセージ
しずないいんちょ「教師戦よりもイベント戦の方がきつい気がしても冷静に……」
セラ(1512)からのメッセージ
セラ「冷静に冷静に。風邪で眩暈がしてパソコンの画面をみたくないって時でも冷静に(切実」
|出口|.....λ・所属メンバー (Before)
楯 緋弓(7)
侵食1 終幕3 召喚15 命術10 魅惑5
現在地 F6楯 傷貴(42)
貫通3 侵食1 斬撃11 召喚15
現在地 B7楯 結弓(168)
侵食1 必殺3 刺射10 召喚10
現在地 F6CEANOTHUS(238)
必殺1 漲溢3 呪術10 召喚10 合成5
現在地 B7ジャネット・J・ウェイトリー(569)
必殺3 貫通1 刺射10 仕掛10
現在地 G5春日由里(815)
必殺3 過激3 刺射10 付加10
現在地 F6Diece=Ocelot=Lord=Ly(1042)
必殺2 漲溢3 刺射10 幻術10
現在地 G5タニッド・スネーク(1118)
貫通1 猛撃3 刺射10 付加12
現在地 G5
Character Data (Before)
ENo.7 楯 緋弓 HP 1446 / 1446 1 侵食1 場所 F6 [山岳LV0] SP 194 / 375 2 終幕3 技 使用可能技一覧 NP 10 体格 75 3 召喚15 参 加 団 体 CP 55 敏捷 116 4 命術10 0 お子様(に)相談室+ PS 715 器用 75 5 魅惑5 1 迷子部 業 0(0) 魔力 229 6 2 ようじょくらぶ 連勝 3 魅力 75 7 3 素クール委員会 総CP 372 生命 116 8 ――― 4 ぱんつはいてない 単位 2 精神 149 9 ――― 5 脱衣向上委員会
= Profile = 種族 親が親だしマトモな訳は無いよね(ぇ 性別 ぱっと見で判断してください 年齢 第二次性徴すら迎えてないわ
非常勤講師の両親と電波な双子の姉を持つ九歳の娘。
親に連れられ学園に、本を常に読んでいる。
お風呂に一人で入れなかったり寝るとき明かりが無いと怖いのはやっぱり九歳。
地味に裁縫が得意技、私設の相談室とかもやってたりする。
可愛い女の子が好き、恋愛対象になるかどうかは不明。
とりあえず胸の大きい人は揉めというのが今のところの信条。
立場を利用するので性質が悪い、男には基本近づかない。
さっさと元に戻す仕様。
普段は猫を被っている(本人談)らしく髪の毛で覆っている右目をさらけ出すとリミッターが切れるらしい。
別に怒るわけではない。
手下No.1 音音音音音
体格:45 敏捷:96 器用:45 魔力:96 魅力:72 生命:45 精神:66
【HP】561 / 665 【SP】127 / 151 【CP】34
【分類】眼鏡娘
【親密】36
『おとねね・ねね』と読む。
眼鏡娘なのに眼鏡をかけてないのは仕様です(ぉ
学園に迷い込んで前期から緋弓と仲がよかった(ほぼ)友達。
戦闘能力は皆無だが自称癒し系、非魔法少女、時々毒舌。
例に漏れず『やっぱりどっかマトモじゃない』キャラクター。
No アイテム名 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 装備 1 論文『魔法少女と魔女っ娘の相違点』 魔石 / 2 / 2 / なし / なし 自由 2 絵本『首吊り道化と死者の罠』 魔石 / 16 / 3 / 凍結LV0 / なし 武器 3 制服 防具 / 10 / 2 / なし / なし 防具 4 元気になる大豆 消耗 / 1 / 0 / なし / なし 5 新鮮な雑草 植物 / 2 / 2 / なし / なし 6 ナズナ 植物 / 1 / 3 / なし / なし 7 メガネ 装飾 / 12 / 3 / なし / なし 装飾 8 ナズナ 植物 / 1 / 3 / なし / なし 9 兎肉 其他 / 5 / 4 / なし / なし 10 ニンジン 植物 / 1 / 1 / なし / なし 11 疲労に効く大豆 消耗 / 1 / 0 / なし / なし 12 マジカルドリンク 消耗 / 1 / 0 / 魔攻LV2 / 魔防LV2 13 くちばし 其他 / 5 / 5 / なし / なし 14 新鮮な雑草 植物 / 2 / 2 / なし / なし 15 キャベツ 植物 / 1 / 1 / なし / なし
イベント戦闘
|出口|.....λ 所属
† V S †ウォーキング部員
歩行小石
歩行小石
歩行小石
歩行小石
Enemy
ひゆん「ゆったりのんびり」
仮面「しましょうかっ」ゆゆん「ばらばらにしてあげるね……」
音音音音音「がんばりましょうねっ」
ウォーキング部員「戦いなんてやめて、一緒に歩きませんか?」
歩行小石A「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石B「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石C「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石D「ごっつぅぅ・・・」
BATTLE START!!
音音音音音は酷くダレている!(実力発揮54%)
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [後]ひゆん 1446 / 1446 205 / 389 [後]ゆゆん 1907 / 1907 206 / 393 [後]音音音音音 377 / 377 71 / 71 [前]ウォーキング部員 698 / 698 110 / 110 [前]歩行小石A 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石B 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石C 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石D 828 / 828 95 / 95
ウォーキング部員の攻撃!
ウォーキング部員「日々の活動の賜物です!」
スピードアップ!!1
ウォーキング部員のSPDが上昇!
ウォーキング部員のWAITが減少!
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [後]ひゆん 1446 / 1446 205 / 389 [後]ゆゆん 1907 / 1907 206 / 393 [後]音音音音音 377 / 377 71 / 71 [前]ウォーキング部員 698 / 698 70 / 110 [前]歩行小石A 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石B 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石C 828 / 828 95 / 95 [前]歩行小石D 828 / 828 95 / 95
ひゆんの攻撃!
ひゆん「茨の囲うお城で眠る」
仮面「けっして目覚めぬお姫様」
『輪姦されても気づけない、よ!』」
プレリュード!!
ウォーキング部員の物理DFが低下!
ウォーキング部員の魔法DFが低下!
歩行小石Aの物理DFが低下!
歩行小石Aの魔法DFが低下!
歩行小石Bの物理DFが低下!
歩行小石Bの魔法DFが低下!
歩行小石Cの物理DFが低下!
歩行小石Cの魔法DFが低下!
歩行小石Dの物理DFが低下!
歩行小石Dの魔法DFが低下!
ゆゆんの攻撃!
ゆゆん「くす……みんなまとめて……」
ブロードスプラッシュ!!
ゆゆん「あは……深く刺さった……!」
クリティカル!
ウォーキング部員に510のダメージ!
クリティカル!
歩行小石Aに467のダメージ!
クリティカル!
歩行小石Bに439のダメージ!
クリティカル!
クリティカル!
歩行小石Cに568のダメージ!
クリティカル!
歩行小石Dに457のダメージ!
ひゆんの攻撃!
ひゆん「カラクリ人形ネジ巻いた」
仮面「カタカタ動いた数秒間」
『止まって二秒後大爆発、よ!』」
プレリュード!!
ウォーキング部員の物理DFが低下!
ウォーキング部員の魔法DFが低下!
歩行小石Aの物理DFが低下!
歩行小石Aの魔法DFが低下!
歩行小石Bの物理DFが低下!
歩行小石Bの魔法DFが低下!
歩行小石Cの物理DFが低下!
歩行小石Cの魔法DFが低下!
歩行小石Dの物理DFが低下!
歩行小石Dの魔法DFが低下!
ゆゆんの攻撃!
ゆゆん「軽く……一発」
スナイプショット!!
クリティカル!
ウォーキング部員に595のダメージ!
ゆゆん「……くすくすくすくす……」
ウォーキング部員「足が!足がァァッ!」
ウォーキング部員が倒れた!
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [後]ひゆん 1446 / 1446 205 / 389 [後]ゆゆん 1907 / 1907 131 / 393 [後]音音音音音 377 / 377 71 / 71 [前]歩行小石A 361 / 828 95 / 95 [前]歩行小石B 389 / 828 95 / 95 [前]歩行小石C 260 / 828 95 / 95 [前]歩行小石D 371 / 828 95 / 95
戦闘フェイズ
ゆゆんの集中LV2
ゆゆんの物理CRIが上昇!
ゆゆんの魔法CRIが上昇!
ゆゆんの活力LV2
ゆゆんのMHPが上昇!
TURN 1
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [前]ひゆん 1446 / 1446 205 / 389 [前]ゆゆん 2139 / 2139 131 / 393 [前]音音音音音 377 / 377 71 / 71 [前]歩行小石A 361 / 828 95 / 95 [前]歩行小石B 389 / 828 95 / 95 [前]歩行小石C 260 / 828 95 / 95 [前]歩行小石D 371 / 828 95 / 95
ゆゆんの攻撃!
ゆゆん「消えて良いよ……」
ブロードスプラッシュ!!
歩行小石Aに442のダメージ!
ゆゆん「……くすくすくすくす……」
クリティカル!
クリティカル!
歩行小石Bに589のダメージ!
ゆゆん「……くすくすくすくす……」
ゆゆん「あは……深く刺さった……!」
クリティカル!
クリティカル!
歩行小石Cに585のダメージ!
ゆゆん「……くすくすくすくす……」
ゆゆん「あは……深く刺さった……!」
クリティカル!
クリティカル!
歩行小石Dに672のダメージ!
ゆゆん「……くすくすくすくす……」
ひゆんの攻撃!
必殺技が発動!
ひゆん「乾いた喉にしゃがれた皮膚」
仮面「零れる滴に舌伸ばし」
『飲み込む前に乾き切る、よ!』」
赤青景に百百白夜
歩行小石Aは攻撃を回避!
歩行小石Bに312のダメージ!
歩行小石Bに24の氷属性ダメージ!
歩行小石Cに319のダメージ!
歩行小石Cに25の氷属性ダメージ!
歩行小石Dに311のダメージ!
歩行小石Dに27の氷属性ダメージ!
音音音音音の攻撃!
歩行小石Aは攻撃を回避!
歩行小石A「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石Aが倒れた!
歩行小石B「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石Bが倒れた!
歩行小石C「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石Cが倒れた!
歩行小石D「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石Dが倒れた!
ひゆん「今夜も鍋です」
仮面「いいのかそれで」ゆゆん「また遊んであげる……くく」
音音音音音「あはっ」
戦闘に勝利した!
186 PS、 0 CPを獲得!
ひゆんは 丸石 を入手!
ゆゆんは 石ころ を入手!
BATTLE END.
Normal Action / etc
G6に移動しました。
G5に移動しました。
H5に移動しました。
I5に移動しました。
魔力 が 22 上昇しました。(- 22 CP)
魔力 が 22 上昇しました。(- 25 CP)
お子様(に)相談室+ の活動をしました!
精神 が 1 上昇!
魔力 が 1 上昇!お子様(に)相談室+ の活動をしました!
精神 が 1 上昇!
魔力 が 1 上昇!お子様(に)相談室+ の活動をしました!
精神 が 1 上昇!
魔力 が 1 上昇!
フェイ(264)に 315 PSを渡しました。
エイル(570)に 350 PSを渡しました。
駄木 を買いました。(- 50 PS)
フェイ(264)に、ItemNo. 13 くちばし から 詩集『魔女達の叫び声』 という 防具 を作製してもらいました。
エイル(570)に、ItemNo. 9 兎肉 から 小説『メディカルロジック』 という 魔石 を作製してもらいました。
タニッド(1118)に、 キャベツ を消費して 詩集『魔女達の叫び声』 に 活力LV2 を付加してもらいました。
CPが 39 増加しました!
NPが 1 増加しました!
音音音音音 のCPが 8 増加しました!
音音音音音 の親密度が 3 増加しました!ゆゆん(168)を同行者に指定しました。
Shout!!
ひゆん(7)の叫び!
ひゆん「お子様(に)相談室+、人の多いところで宣伝です」
べるきり(217)の叫び!
べるきり「この調子でいくぜぇーっ!」
れい(494)の叫び!
れい「゚( ゚^∀^゚)゚。アーッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」
レディ・ヤクルト(525)の叫び!
レディ・ヤクルト「ヤクルト買いなさいよー百本ほど」
ジャック(692)の叫び!
ジャック「今が全てじゃないからあんまムキにならないさ! 優等生落ちとか関係ないぜー!!!
気にしてないってば…」たいが(964)の叫び!
たいが「誰かっ! ボクのお兄様が何処にいるか知りませんかっ!」
あまいい(980)の叫び!
あまいい「ねんがんの ホーミングミサイル を てにいれたぞ!」
グレイ(1031)の叫び!
グレイ「今日は雑草汁ですか・・・」
ドール(1042)の叫び!
ドール「誰かぶっちゃけありえないようなポチョの連続技を教えてくださいー(ヤメレ」
Event
桜山 巌駆楼
[分類]熱血格闘術教師 [性別]男性 [年齢]42
桃色角刈りに紅い瞳、ハーフパンツ1丁。熱血漢の格闘術教師だが実力は微妙なライン。柔道スタイルに長け、ヘディングをこよなく愛する。
目立つ事を好み、応援団も彼の担当。
校庭に沢山の学生が横たわっている。「ほぉらもうお仕舞いかぁぁッ!?気合が足りん!気合がァッ!これではあの麗しき校長も幻滅してしまうぞッ!?責任は全部教師に来るんだ!立て!立ち上がれ!そして戦って、死ねェッ!!」
「ピッ ピッ ピィーッ」
大きな声で叫んでいるのは体育教師の桜山、その後ろでは応援団員が必死で応援している。
「・・・む?来たか新たな戦士、挑戦者よッ!」
桜山がこちらを向く。
「押忍ッ!よろしくッス!」
応援団もこちらに挨拶をする。
「さぁ行くぞッ!!この壁を越えてみろ若人ォォッ!!」
イベント戦闘予告
|出口|.....λ 所属
† V S †巌駆楼
応援団員
応援団員
応援団員
応援団員
巌駆楼応援団
|出口|.....λ・所属メンバー
楯 緋弓(7)
侵食1 終幕3 召喚15 命術10 魅惑5
現在地 I5楯 傷貴(42)
貫通3 侵食1 斬撃15 召喚15
現在地 E6楯 結弓(168)
侵食1 必殺3 刺射10 召喚10
現在地 I5CEANOTHUS(238)
必殺3 漲溢3 呪術10 召喚10 合成7
現在地 E6ジャネット・J・ウェイトリー(569)
必殺3 貫通3 刺射10 仕掛10
現在地 I5春日由里(815)
必殺3 過激3 刺射10 付加10
現在地 I5Diece=Ocelot=Lord=Ly(1042)
必殺2 漲溢4 刺射10 幻術10
現在地 I5タニッド・スネーク(1118)
貫通1 猛撃3 刺射10 付加15
現在地 I5
Character Data
ENo.7 楯 緋弓 HP 1467 / 1467 1 侵食1 場所 I5 [特殊LV1] SP 366 / 405 2 終幕3 技 使用可能技一覧 NP 11 体格 75 3 召喚15 参 加 団 体 CP 47 敏捷 116 4 命術10 0 お子様(に)相談室+ PS 186 器用 75 5 魅惑5 1 迷子部 業 0(0) 魔力 276 6 2 ようじょくらぶ 連勝 4 魅力 75 7 3 素クール委員会 総CP 411 生命 116 8 ――― 4 ぱんつはいてない 単位 2 精神 152 9 ――― 5 脱衣向上委員会
= Profile = 種族 親が親だしマトモな訳は無いよね(ぇ 性別 ぱっと見で判断してください 年齢 第二次性徴すら迎えてないわ
非常勤講師の両親と電波な双子の姉を持つ九歳の娘。
親に連れられ学園に、本を常に読んでいる。
お風呂に一人で入れなかったり寝るとき明かりが無いと怖いのはやっぱり九歳。
地味に裁縫が得意技、私設の相談室とかもやってたりする。
可愛い女の子が好き、恋愛対象になるかどうかは不明。
とりあえず胸の大きい人は揉めというのが今のところの信条。
立場を利用するので性質が悪い、男には基本近づかない。
さっさと元に戻す仕様。
普段は猫を被っている(本人談)らしく髪の毛で覆っている右目をさらけ出すとリミッターが切れるらしい。
別に怒るわけではない。
手下No.1 音音音音音
体格:45 敏捷:96 器用:45 魔力:96 魅力:72 生命:45 精神:66
【HP】508 / 665 【SP】106 / 151 【CP】42
【分類】眼鏡娘
【親密】39
『おとねね・ねね』と読む。
眼鏡娘なのに眼鏡をかけてないのは仕様です(ぉ
学園に迷い込んで前期から緋弓と仲がよかった(ほぼ)友達。
戦闘能力は皆無だが自称癒し系、非魔法少女、時々毒舌。
例に漏れず『やっぱりどっかマトモじゃない』キャラクター。
No アイテム名 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 装備 1 論文『魔法少女と魔女っ娘の相違点』 魔石 / 2 / 2 / なし / なし 自由 2 絵本『首吊り道化と死者の罠』 魔石 / 16 / 3 / 凍結LV0 / なし 武器 3 制服 防具 / 10 / 2 / なし / なし 防具 4 元気になる大豆 消耗 / 1 / 0 / なし / なし 5 新鮮な雑草 植物 / 2 / 2 / なし / なし 6 ナズナ 植物 / 1 / 3 / なし / なし 7 メガネ 装飾 / 12 / 3 / なし / なし 装飾 8 ナズナ 植物 / 1 / 3 / なし / なし 9 小説『メディカルロジック』 魔石 / 21 / 9 / なし / なし 10 ニンジン 植物 / 1 / 1 / なし / なし 11 疲労に効く大豆 消耗 / 1 / 0 / なし / なし 12 マジカルドリンク 消耗 / 1 / 0 / 魔攻LV2 / 魔防LV2 13 詩集『魔女達の叫び声』 防具 / 18 / 7 / 活力LV2 / なし 14 新鮮な雑草 植物 / 2 / 2 / なし / なし 16 丸石 鉱物 / 3 / 0 / なし / なし 17 駄木 植物 / 0 / 2 / なし / なし
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