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[基本]OK. [戦闘]OK. [スキル]OK. 




命はもとより有限。与えるも奪うも、長いも短いも天命によるものだ。
この侵略騒動は天命などではない。自然の摂理などではない。
いたずらに人の生を弄ぶ愚行、我はこの事に最も憤りを感じる。

――そう、いとはという人間に『これから』などなかったのだ。
【蚕霊いとは】は存在しない人間だ。アンジニティに堕ちた我の仮初の姿でしかない。
それゆえ始めは興味などなかった。我がイバラシティの様子を見るための端末でしかなかった。
しかし。
集団から孤立していたあの娘が友人を得て外に出るようになり、歳上とも歳下とも話せるようになり、不可解な事象に巻き込まれている友人の力になろうとしている。怠惰で生意気な性格は変わらずだが、それでもあの娘なりに動いている。
その姿を見るうちに、我は嬉しさと己の無力さを感じ――ひとつの仮説を抱いた。

年頃の少年少女の悩みや苦しみを混ぜ合わせたような存在――あの娘はそういうモノなのではないか。
とりわけ我に願われて、叶えてやれなかった類いの。

「蚕たちを元気に育てることなど造作もないし」
「自然相手なら交渉の余地があるし」
「人々を鼓舞し活気づけることも可能だし」
「怪我や病を癒してやることだってできるし」
「大人たちの諍いや、過ちを犯したならば祟りをもって罰するし」
「……ただ子供らの感情などは、どうしようもなくままならないものよ」

それが自らと周りの力で変わっていく姿を見るのは、良かったという喜びと、神である我にはどうにもならないのだという無力さを感じ。
このように我が心乱されることを「誰かが望んで」、【蚕霊いとは】という人格が作られたように思えてならないのだ。


不可解なことはもうひとつある。
そもそもの話だ。
ミハクサマ
「我はどうして…この世界に来たのだったし。」

養蚕業の衰退による神気の喪失。それによって化け蚕となり下がった身。
不平を漏らし世界の片隅で眠っていたことは覚えているが。
信仰を失ったのは、本当にそれだけの理由だったのか?

ミハクサマ
「当時の氏子総代どもがいないのは分かる。彼らも寿命だろうし。
しかしカミセイ区に子孫親戚の一人もいないってのは不自然じゃないし?」
いとはが行動した範囲でしか観測はできないが、それでも彼らの家があったところは大体通ったはずだ。
我は何かを忘れているのではないか。

それにだ。
この身は銀の巫女より生まれ落ちた特別な蚕。そこに神気を宿したのが神としての我。
元々から神であったわけではないこの身が神気を失ったところで、元の蚕に戻ったに過ぎない。
長命といえど、それだけで世界から否定されるものだろうか。
我はもっと別の何か過ちを犯しているのではないか。

姿見に映る、刀身に映る、己の深緑の双眸。
見覚えがある。この騒動よりももっと昔に。……



気にはなるが。


ミハクサマ
「……分かったところで、今の我がどうなるというものでもあるまいし。
まずは我の護るべきものを護るのみ。
それから。」
ミハクサマ
「この侵略の首謀者は末代まで祟ってやらんと我の気が済まないし。」





◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆


―――「オレはお前の幸せを望んでいる」


◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆

ミハクサマ
「海影。
この騒動が終わるまでの命に、幸せを願ってくれるのかし」
…もっとも、イバラシティの海影がその事実を知る由もないのだが。
ミハクサマ
「…いとはも、そしてお前たちもだが、この地に生を受けた命、我もその幸せを願うし――」
――幸せとは何か。

もしこの侵略でアンジニティが勝利すれば、『いとは』を残すことができるのかもしれないが。
そこは多くの仲間を失った世界だ。大事なものが欠けた世界だ。そこで生きることが幸せだと我は思いたくない。
もしこの海影がそれを願ったとしても、我はそれを叶えることはできない。

ミハクサマ
「――あの命終わる時、せめてイバラシティで過ごせて良かった、明日への希望を持てる、
自分はもう大丈夫、と思えるように…」
…それは自身への救済、慰めでもあるのかもしれない。

◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆







ENo.664 闇のおえかき とのやりとり

▲

 … … … 


 ――――今回もまた、一時間が経とうとしている。
 
 ハザマの刻が終わる頃、ぽつりと足元に白が芽吹いた。
 ハザマの赤い空、そこにある北西の星を見上げるように、花が咲き開く。



 この世に実在しない花。
 
 まぼろしだ。再びハザマの刻がやってくるまで、
 ハザマ世界の記憶と共に、無かったものとして消えていくもの。
 花々が風に揺れる。白い花びらが遠い空に舞う。



 たった一時間のハザマの刻。
 終わりを迎える者たちを見送るように、地の花は寄り添い、空の星は輝いている。




ENo.789 こかげ先生 とのやりとり

▲
わたしは、先生としても、神様としても、私自身としても、イバラシティを守りたい。
こかげ先生
「…とはいえあの変なおじさんたちは張った押していろいろ聞いてみたいところはあるのよね。
……アンジニティにだれかを追放するやり方、私嫌い。
そんな謎な力があるんだったら両方幸せにしろし。」
こかげ先生
「ん?あらー?いとはにも春なのかなー?
せんせーですら、春はまだ遠そうなのに。」
こかげ先生
「大丈夫、間違ってないよ。
生き物は繋がりで生きるもの。その重なりで編みあがって世界ができるもの。繋がりには、気持ちがないと成り立たないもの。」
こかげ先生
「やりたいなら頑張れ。いとは。助けられることがあれば助けるよー。
色々終わったら、一緒に帰りましょ。」


ENo.814 鈴 とのやりとり

▲
鈴
「あらかわいい」
鈴
「ってそうじゃなくて。いとはちゃんは神様なの?虫?」
鈴
「祟りはよくないと思うけど・・・でも、最低でも私たちの世界を守らなくちゃね。仲良くできたらいいのだけど・・・。ありがとうね、いとはちゃん。」


ENo.1357 ミィ とのやりとり

▲
ミーニャ
「そう?
それなら私も立派な神様の使いだね?
胸張ってみんなに自慢しちゃお。」

ミィ
「…無理なんてしてないよ、最初は心がぎゅーってなっちゃったけど
今は一緒に居てくれる人も居るし安心出来るよ。
ちょっと悲しい事もあったけど、私だってこれくらい乗り越えないと
藍乃ちゃ…大事なお友達を救ってあげられないからね。
なんだかほんとにいとはちゃんがいとはちゃんじゃないみたい。
すごく頼りになるって気がするよ。」


以下の相手に送信しました

ENo.419
黒髪の巫女
ENo.862
レイセー
ENo.1125
獣





バケツヘルム卿
「ご苦労だった皆、しばし休もう、寝て起きればきっとマシになっているさ」

ミハクサマ
「ベースキャンプに戻ったし。
ケンサク、わこ、ホウセンカ…よく頑張って歩いたし。戦ったし。
今ひととき体を休め…、」
ミハクサマ
「この騒動、終わらせに行こうし。」















荊-CROWN
ENo.10
サラマンダー
ENo.30
わこちゃん
ENo.156
バケツヘルム卿
ENo.643
ミハクサマ
ハザマに生きるもの
ジャンボゼミA
ジャンボゼミB
歩行軍手
ジャンボゼミC
















レッツゴー
ENo.5
アルシス
ENo.9
リーズ
ENo.372
キャロ
ENo.967
若葉
荊-CROWN
ENo.10
サラマンダー
ENo.30
わこちゃん
ENo.156
バケツヘルム卿
ENo.643
ミハクサマ








ミハクサマ(643) は ボロ布 を入手!
バケツヘルム卿(156) は 羽 を入手!
バケツヘルム卿(156) は 羽 を入手!
バケツヘルム卿(156) は 羽 を入手!






焼きそばパン(50 PS)を購入しました。
焼きそばパン(50 PS)を購入しました。
焼きそばパン(50 PS)を購入しました。
焼きそばパン(50 PS)を購入しました。
焼きそばパン(50 PS)を購入しました。

響鳴LV を 5 DOWN。(LV5⇒0、+5CP、-5FP)
領域LV を 5 DOWN。(LV5⇒0、+5CP、-5FP)

命術LV を 5 UP!(LV5⇒10、-5CP)
自然LV を 5 UP!(LV5⇒10、-5CP)
百薬LV を 5 UP!(LV5⇒10、-5CP)
装飾LV を 3 UP!(LV32⇒35、-3CP)

菫(465) とカードを交換しました!

守護天使 (アキュラシィ)


水特性回復 を習得!
クラック を習得!
コロージョン を習得!
フローラルキュア を習得!
リトルリヴァイブ を習得!
肉体変調耐性 を習得!





次元タクシーに乗り『チナミ区 H-15:釣り堀』に転送されました!

バケツヘルム卿(156) に移動を委ねました。

チナミ区 H-16(森林)に移動!(体調30⇒29)
チナミ区 H-17(森林)に移動!(体調29⇒28)
チナミ区 H-18(森林)に移動!(体調28⇒27)
チナミ区 H-19(森林)に移動!(体調27⇒26)
チナミ区 H-20(沼地)に移動!(体調26⇒25)

採集はできませんでした。
   - バケツヘルム卿(156) の選択は チナミ区 H-15:釣り堀(ベースキャンプ外のため無効)













―― ハザマ時間が紡がれる。



榊
「……時計台に呼ばれてしまいましたが、はてさて。」
エディアン
「なーんか、嫌な予感がします。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。
エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。



ふたりが時計台を見上げると、時計の針が反時計回りに動き始める。



エディアン
「ほら……ほらぁ……。」
榊
「どういうことでしょうねぇ。」



針の動きは加速し、0時を指したところで停止する。



時計台から、女性のような声――



声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝してます。」



エディアン
「……ワールドスワップの能力者さんですよね。
 機会を与えてくれて、感謝していますよ?」
榊
「お姿は拝めないんですかねぇ。私は興味津々桃色片想いなのですが。」



声は淡々と、話を続ける。



声
「どうやらこのワールドスワップ、時計の進みが狂っているようです。
 特殊な因子を含めてしまった為と能力が訴えます。その因子が――」
声
「――榊さん、貴方のようですね。何か、心当たりは?」



榊
「大いにございます!特殊な世界の住人ゆえ、私は今や特異な存在なのでしょう。
 妻に『貴方は変人』とよく言われていましたが、そういうことでしたか!納得ですッ」
榊
「では、役目を果たすのは難しいということでよろしいですか?」



声
「……………………」



榊
「……? ……どうしました?」



声
「……仕切り直し、世界線を変更する、と能力が言ってきます。
 貴方が案内役にならない世界線。イバラシティも、アンジニティも、新たなものになる……と。」



エディアン
「……そ、そんなことまでできてしまう能力?
 ワールドスワップという名の範疇を超えてません?」
榊
「世界線を別のものと交換する……と考えるなら、ギリギリ……ですかね。
 というか、スワップから外れた現象は既に起こっていますが。」



声
「これは能力ではなく、……呪い。呪いという言葉が合う。
 今まで勝手に発動した数度、自分への利はない。制御下にない、把握できない、呪い。」
声
「……………………」
声
「ハザマへの次の転送時間に、ハザマに転送される代わりに、世界線が変更される。
 そして、案内役も、転送対象も、変わる。」
声
「変わるものは、多いだろう。しかし変わらぬものも、あるだろう。」



エディアン
「別の世界線、ですものね。
 ……どうせなら私がアンジニティにいない世界線がいいんですけど。」
榊
「……なるほど、奇妙な枝の正体は世界線操作者でしたかッ!
 少なくとも私が案内役となれない世界線になるのですね、残念です。」



声
「……………………」
声
「連絡は終わり。さようなら。」



声はそこで終わる。







榊
「さて…… とても短い間ではありましたが、
 エディアンさん、皆様、お付き合いありがとうございました!」
エディアン
「お別れですか。悪人顔っぽくて敵視しやすい相手だったんですけどねー。」
榊
「こんな素敵な笑顔を悪人顔呼ばわりとは、失礼な娘さんです。
 なるほどアンジニティにいらっしゃるわけですねぇ。」
エディアン
「……うるっさいですね。事情は人それぞれあるんですよ、色々!」








榊
「……それでは、」
エディアン
「……それでは、」




榊がこちらを向き、軽く右手を挙げる。



エディアンもこちらを向き、大きく左手を振る。







榊
「お疲れ様でした。」
エディアン
「お疲れ様でしたー!」








テストプレイはこれにて終了となります。



ご協力ありがとうございました!



本プレイについては Notice を御覧ください。







ENo.643
蚕霊いとは
カミセイ区にひっそり佇む【蚕福(さんふく)神社】 。
長らく放置され、数年前から再び管理されるようになったその社に、最近年若い巫女が働き始めたとか。
名は「蚕霊(こだま)いとは」。ただしこの巫女口癖は、
\めんどくさいし/

イバラシティ外の街から来た中学生。休学中で、現在は祖母の家に身を寄せている。
「働かざる者食うべからず」との祖母の一言で、神社の巫女をやらされることとなった。
この暮らし、本人は「社務所で一人だらだらできる、何かしっくりくるし」と満更でもなさそうだ。

【蚕霊いとはのメモ】
身長150cmちょっと。
境内外では巫女装束の上からダウン羽織ってスニーカーでうろつく。
もしくはポニーテールにして普段着。
運動神経皆無。泳げない走れない。

ジャンクフードが好き。コンビニが近くに無くて嘆いている。
漫画やゲームが好き。

言動が生意気で偉そうだが悪党ではない。
やる気は基本ない。

自分は大人だと主張する。
よそ者のため、異能は持ち合わせていない。


【蚕福神社のメモ】
鳥居をくぐり、あるのは煤けた赤色の社と社務所だけの小規模の神社。
祭神は蚕の神様「御白(ミハク)様」。
養蚕業が盛んだった頃は賑わっていたが、その衰退とともに寂れていった。
現在はいとはの祖母が管理している。
御白様についての伝承がある。






―――――いとははただの人間だし
本当に?


―――――否、我はカミセイの守り神だし
それが真の在り方だ






カミセイ区にひっそり佇む【蚕福神社】 。
そこに奉られていたのは、千年生きた化け蚕蛾だった。

銀の乙女より生まれし天の虫
蚕は美しい糸をもたらした
羽化後10日ともたぬその命
定めを越えし蚕は神性を得る
この地に伝わるもうひとつの蚕神
『御白様』の伝承と融合し
自らをそれと名乗る化け蚕は
人々に奉られ福をもたらし
人々に棄てられ虫に戻った

神気なき千年生きた化け蚕
『ありえないもの』として排除され
否定の世界で息を潜める

【『ミハクサマ』のメモ】
身長15cm(触角含まず)。
蚕の蛹~成虫のような身体的特徴を残す。
腕が4本。力は弱く何かに掴まるのも難しい。
口は退化しへこみしかなく物を食べることはできない。
目はよく見ると複眼。
重すぎる羽のせいで素早く動くこともままならない。
☆人間のいとはと声や喋り方はほぼ同じ。
 あなたは、そこから同一の存在ではないかと気付いてもいい。
☆ミハクサマは参拝者の姿と声と願いを記憶する。
 ハザマであなたと出会った場合、それらの要素が同一であれば『参拝者』として接することがある。

ミハクサマは奉る人には福を与え、それをやめたものを祟る。
カミセイ区の氏神を名乗り住民と参拝客を氏子として愛でているが、神社の管理を怠った当時の氏子総代達のことは恨んでいる。

【異能 無限糸・宿縁糸】
毛の塊のような羽から途切れぬ糸を縒り出す無限糸。拘束したり力を送ったりできる。
糸を瞬時に、己に縁のあるものの姿に織り上げる宿縁糸。
それは神気により短い間だが生命を宿し、味方には様々な恩恵を、仇なすものには祟りをもたらす。
代表的なのは馬。自力ではまともに動けないミハクサマは空をも駆けるこれを乗りこなし移動する…
時々落馬している。
25 / 30
137 PS
チナミ区
H-20
行動順7【援助】HL↑
5500
375







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材・消耗の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4盾にできそうな平たい石防具23防御10--
5黒の荊棘武器33回復10--【射程5】
6吸い殻素材10[武器]炎上10(LV25)[防具]道連10(LV20)[装飾]火纏10(LV25)
7ネジ素材15[武器]混乱10(LV25)[防具]追撃10(LV25)[装飾]貫通10(LV25)
8美味しくない草素材10[武器]麻痺10(LV30)[防具]風纏10(LV30)[装飾]闇纏10(LV30)
9フリージージェル防具39敏捷10--
10深緑のお守り武器36回復10--【射程3】
11ネジ素材15[武器]混乱10(LV25)[防具]追撃10(LV25)[装飾]貫通10(LV25)
12ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
13焼きそばパン料理10攻撃10--
14焼きそばパン料理10攻撃10--
15焼きそばパン料理10攻撃10--
16焼きそばパン料理10攻撃10--
17焼きそばパン料理10攻撃10--
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術10生命/復元/水
自然10植物/鉱物/地
百薬10化学/病毒/医術
解析5精確/対策/装置
装飾35装飾作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5020敵:攻撃
ピンポイント5020敵:痛撃
クイック5020敵2:攻撃
ブラスト5020敵全:攻撃
蚕福印の桑葉薬
(ヒール)
7020味傷:HP増
蚕福印の桑葉薬
(アクアヒール)
5040味傷:HP増+炎上・麻痺防御
ストーンブラスト6040敵:地撃
リストリクト5060敵:DX・AG減(2T)
ビブラート5060敵:SP攻撃
蚕福印の桑葉薬
(ヒールポーション)
6060味傷:HP増
プロテクション5060味傷:守護
プリディクション5060味列:AG増(3T)
蚕福印の桑葉薬
(オートヒール)
6080味傷:治癒LV増
(特)蚕福印の桑葉薬
(アイシング)
5050味傷:HP増&強制凍結
ヒーリングソング5070味精2:HP増&精神変調減
絹の都の糸車
(ヒーリングスキル)
5050自:HL増
フリーズ50130敵全:凍結
ノーマライズ50100味肉精:HP増+肉体・精神変調減
カーネリアン5080自:AT・DX・自滅LV増
アニマート50120味全:AT増(2T)
蚕福印の桑葉薬
(ヒールハーブ)
7080味傷:HP増+自:領域値[地]3以上ならヒールハーブの残り発動回数増
アイヴィー5060敵列:束縛
トランキュリティ5060味環:HP増&環境変調減
パラライズ5060敵:麻痺
銀の乙女のうつろ舟
(サンクタム)
6060味全:守護+祝福状態なら更に守護
トランス5050自:強制混乱+自:AT・HL増+魅了を祝福化
アトラクト5040自:HATE・連続増
リゾルート5060敵:精確攻撃
蚕食鯨呑アルマゲドン
(ウィルスゾーン)
50140敵全:衰弱
キュアディジーズ5070味肉2:HP増&肉体変調減
エリアグラスプ5090味傷:HP増+領域値3以上の属性の領域値減
クラック50160敵全:地撃&次与ダメ減
コロージョン5070敵貫:腐食
フローラルキュア50150味全:HP増+強制魅了
リトルリヴァイブ50140味傷:復活LV増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃550【戦闘開始時】自:AT増
防御550【戦闘開始時】自:DF増
器用550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
神性復"蚕"の大号令
(回復)
650【戦闘開始時】自:HL増
活力650【戦闘開始時】自:MHP増
体力650【戦闘開始時】自:MSP増
治癒650【自分行動前】自:HP増
鎮痛550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
肉体変調耐性530【戦闘開始時】自:肉体変調耐性増





被研究カード名/スキルEPSP説明
ポケットの中のクッキー
(クイック)
020敵2:攻撃
爆発アドレナリン
(エキサイト)
040敵:攻撃+自:AT増(1T)
キーンボイス
(リストリクト)
060敵:DX・AG減(2T)
チェーントラップ
(クリエイト:チェーン)
060敵3:攻撃&束縛+自:AG減(1T)
レシピ:カッコいいミトン
(イレイザー)
0150敵傷:攻撃
守護天使
(アキュラシィ)
080自:連続減+敵:精確攻撃




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 2 ]ヒールポーション[ 3 ]プリディクション[ 3 ]ペネトレイト
[ 1 ]イレイザー[ 3 ]ファイアボール[ 3 ]ストライキング



PL / るるいる