生存 41 日目 天候:晴れ
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三角柱の鍵 を捨てました。 三角柱の鍵 を捨てました。 【食料消費】 食料30 を消費しました。
舞華さん【闇の翼 白虎隊隊長】(117) からメッセージ
猫の着ぐるみと黒猫(835) は言った
犬耳アッシュ(888) からメッセージ
ジェイ(984) からメッセージ
狂竜(2053) からメッセージ
K-15 に移動しました。 |
叫び声が聞こえる ひめ(126) のシャウト! ![]()
アフロなゴン(144) のシャウト!
狼魔(162) のシャウト!
夏乃(388) のシャウト!
サクリファイア(478) のシャウト!
誠一郎(482) のシャウト!
【虚靱】柊 久人(522) のシャウト!
なゆちゃんの祐希(545) のシャウト!
つな(784) のシャウト!
猫の着ぐるみと黒猫(835) のシャウト!
ジェイ(984) のシャウト!
ルキ(1065) のシャウト!
ユースケ(1132) のシャウト!
斑猫(1242) のシャウト!
ゆーくんのなゆた(1357) のシャウト!
ツギハギ(1384) のシャウト!
イトウ(1441) のシャウト!
レックス(1464) のシャウト!
ユーノ(1589) のシャウト!
雷光剣(1660) のシャウト!
刀じゃ斬れないものがある(1818) のシャウト!
フレイ(1986) のシャウト!
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現在地:L-14 温泉
にゃーっ!?「ニィ・・・」 イセキが崩れちゃったニャ・・・ 「ニィ・・・」 ニャンとか助かったから良かったけどニャー・・・ 「ニィ」 ニャ? 「ニィニニィ」 ・・・ 近くに温泉あるニャ?
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ゆっくり温泉に浸かりました。
HP が全回復しました! |
猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉たまご を獲得しました! 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉焼酎 を獲得しました! 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 牛乳 を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 CPを 3 獲得!! 成長BONUSを獲得!!
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現在地:L-14 温泉
ニャハー!「ニィー!」 気持ちいいニャ〜♪ 「ニィ〜」 もっと早くここに来れば良かったニャ〜♪ 「ニ〜」 とりあえず、ココでゆっくりするかニャ・・・
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ゆっくり温泉に浸かりました。
HP が全回復しました! |
猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉たまご を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉焼酎 を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 牛乳 を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 CPを 2 獲得!! 成長BONUSを獲得!!
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現在地:L-14 温泉
−残されし黒猫の唄−闇に光る黄色い眼が呟いた。 「何故・・・」 黒には似合わぬ赤の絨毯がひかれ、 白き棘が光を放つ。 黒き姿の自分たち。 呪われし力が込められる。 人の流れを断ち切る力。 人々は恐れ、刃を持つ。 「何故・・・」 呟きは闇の中に消える。 辺りには星の瞬きと月の光だけが残った。 黒の中に赤が湧き起こり、 黒は更なる漆黒へと姿を変える。
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ゆっくり温泉に浸かりました。
HP が全回復しました! |
猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉たまご を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 温泉焼酎 を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 猫の着ぐるみと黒猫(835) は 牛乳 を入手しようとしましたがこれ以上アイテムを所持できません。 CPを 1 獲得!!
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L-15 が海に沈んだ!
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どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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