生存 82 日目 天候:晴れ
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【食料消費】 料理判定に失敗… 食料500 ・・・食料不足! 飢えました・・・ 体格 が 40 減少・・・ 敏捷 が 35 減少・・・ 器用 が 34 減少・・・ 魔力 が 26 減少・・・ 魅力 が 33 減少・・・ 幸運 が 18 減少・・・
【食料消費】 PetNo.1 3℃ウォーム
【食料消費】 PetNo.2 パープルスター
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叫び声が聞こえる ひめ(126) のシャウト! ![]()
霧無(137) のシャウト!
アフロなゴン(144) のシャウト!
狼魔(162) のシャウト!
マッキー(212) のシャウト!
夏乃(388) のシャウト!
零華(450) のシャウト!
誠一郎(482) のシャウト!
【虚靱】柊 久人(522) のシャウト!
なゆちゃんの祐希(545) のシャウト!
つな(784) のシャウト!
猫の着ぐるみと黒猫(835) のシャウト!
ナナ(880) のシャウト!
犬耳アッシュ(888) のシャウト!
ルキ(1065) のシャウト!
ユースケ(1132) のシャウト!
斑猫(1242) のシャウト!
ゆーくんのなゆた(1357) のシャウト!
ツギハギ(1384) のシャウト!
イトウ(1441) のシャウト!
レックス(1464) のシャウト!
ユーノ(1589) のシャウト!
やまねこ(1759) のシャウト!
ティー(1832) のシャウト!
フレイ(1986) のシャウト!
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現在地:M-15 森林LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 4120 回復しました。 |
現在地:M-15 森林LV1
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動物の狩りに出掛けました。
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アフロなシュー は 上位技能〔適応〕 により状態異常耐性が増加! |
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加護によりHPが217回復! 3℃ウォームは技を使った! デストロイ!! 3℃ウォームの命中が上昇! 3℃ウォームのクリティカル率が上昇! クリティカル! 色気猿に768のダメージ!! destroy!!!! 色気猿に963のダメージ!! ![]() アフロなシューは色気猿を魅了した♪ アフロなシューは技を使った! ![]() ワイヤースライス!! 色気猿に202のダメージ!! 色気猿に207のダメージ!! 色気猿に209のダメージ!! 色気猿は攻撃を回避! ![]() パープルスターの攻撃! 色気猿に178のダメージ!! |
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色気猿は魅了されている! (色気猿への魅了効果が解消) (魅了解消後は強制的に混乱状態!) 加護によりHPが168回復! 3℃ウォームは技を使った! ストライキング!! 3℃ウォームの攻撃力が上昇! 3℃ウォームの防御力が上昇! 3℃ウォームの行動速度が上昇! ![]() アフロなシューは色気猿を魅了した♪ アフロなシューの攻撃! 色気猿に192のダメージ!! パープルスターは技を使った! スパイラルエッジ!! クリティカル! 色気猿に1159のダメージ!! 色気猿に混乱効果! |
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加護によりHPが148回復! 3℃ウォームは技を使った! デストロイ!! 3℃ウォームの命中が上昇! 3℃ウォームのクリティカル率が上昇! クリティカル! 色気猿に834のダメージ!! destroy!!!! クリティカル! クリティカル! 色気猿に2163のダメージ!! アフロなシューの攻撃! 色気猿に218のダメージ!! 色気猿は魅了されている! 混乱している! (色気猿への魅了効果が解消) (魅了解消後は強制的に混乱状態!) パープルスターは技を使った! スパイラルエッジ!! 色気猿に682のダメージ!! 色気猿に混乱効果! 色気猿が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
アフロなシュー(1375) は 食料150 を獲得!
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現在地:M-15 森林LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 4120 回復しました。 |
L-15 が海に沈んだ!
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どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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