![]() 「ちょ……、この先ってあの、ヤツ(Another)がいるのか!? 初めて知ったぞそんなの!」 |
![]() 「だれかB-36地点を開けといてくれないものか…。いや…、自分の姿をしたBUGというのは残しておいて気分のいいものじゃないからね…。」 |
![]() 「そんなわけで、僕は今4歩カードを取引にて募集しているよ。 10000tip出そうじゃないか! これも、僕が憎きBUGを倒すためだ。まぁ、カードがあったところできちんとその地へたどり着ける保証はないのだけど……。 ともかく、4歩カードを持て余している人がいたらよろしく頼むよ!」 |
![]() 「ちょうど4歩カードを持ってるわね 売りましょうか アイテムの空きは大丈夫・・そうね 送っておくわ 巻戻ったらまた送らせてもらうから」 |
![]() 「B-36……行こうと思ったけど賽の目が振るわなくて行けなかった…… 誰かが開拓してくれるのを……待つしかない、か……」 |
![]() 「やあ。僕様だ。開拓お疲れ様だね。にしても。最後に自分のBUGと遭遇とか。 燃える展開だね。一般的には。僕様は目的地が遠くてだるいよ。O-36って。 そもそも空いてないし。ずらしたらSになったし。ワハハ。」 |
![]() 「Hの36……あ、開いてる!わーい!」 (まさかの一発目から開いてる場所だったスライム。ラッキー!) |
![]() 「魔物『イチオオイ』……もう一人ノ自分と会うノは、また今度なノ……」 |
![]() 「おつかれっした!初めてにせじぶんとお話したけどいい子そうっすねぇ~。友達になれそうで気に入ったっすよ」 |
![]() 「しかし本当にもう少しで開拓も終わりって頃にいい装備ととのえられて有難かったよ。この世界じゃ思う所で思うような品が作れないから助け合いも大事だってしみじみとね。私にも誰かの手伝いが出来ればいいんだが。」 |
![]() 「うーむ、無事カードは手に入ったけど…。誰かB-36地点を開拓してくれたら、僕の持つtip全部渡そうじゃないか。……といっても、次の開拓でお金を渡しても、そろそろ開拓を終えて帰ってしまう人も多そうだしなぁ。(主に更新最終日前日という意味で)」 |
![]() 「そもそも、こんなことを言い出せるのだって、僕もそろそろ帰らなきゃいけないからだし…。いや、でも自分の姿をしたBUG討ち滅ぼしてから帰りたいんだよ僕は。虫けらが自分の姿を真似てるとか、それだけで僕はいやなんだよ!」 |
![]() |
![]() 「おぁー」 |
![]() 「こじろ開拓」 |
![]() 「あー、5000と手数料700くらいで新しい魔器作ってくれる人いないかなあ」 |
![]() 「次回は#LastOr…戦の為、戦闘設定が壮絶な自爆設定になっています。 引率は激しく非推奨ですのでよろしくお願いします。」 |
![]() 「ラムネも、この姿になることできるよ。 一部分だけ人の身体にしたりもできるから、前足だけ戻してお料理したりもできるの」 |
![]() 「あっ、そこそこちゃんと猫してるねこちゃんだ。めずらしい!」 ![]() 「にせじぶんはやっぱり前と同じでこっちの技真似してくるんすかね?前回負けた後、猛修行して必殺技ひっさげてきたりしてないかな?」 |
![]() 「ネ……ネコチャ!??」 |
![]() 「あっ、ねこだー」 |
![]() 「にゃ~」 |
![]() 「猫……それは自称でなる存在。 オイラも今日からねこです、よろしくみ」 |
![]() 「アッ、ネコチャン! 次ノ開拓日はもう少し後なノよ?」 (※開拓日前に出る認識がそもそも間違い) |
![]() 「くじらは?くじらは自称でもなれる?夢なんすよーでっかくなるの。 でもそんなに簡単に猫になれるなんて。どうりでこの星には猫が多いと」 |
![]() 「あなた~の風邪に狙いを決めて☆オ リ ー ブ オ イ ル (のどのイガイガにはいいらしい)」 |
![]() 「僕様にかかれば2秒で3mの身体を得られるよ。色々生えるオマケ付きだけど。 ところで次の開拓まで3日だね。そろそろ準備しないとまずいかな。 どこかの島では奇跡が起きて。僕様の部下が居たナントカシティも開いたらしいし。忙しいね。」 |
![]() 「さんめーとる?要はキョダイでマックスな妖精になれるっすか?」 ![]() 「でも生える?ツノ?しっぽ?……まさかヒゲ?……今回は一旦見送るっす」 |
![]() 「シーさんが20人分くらいだからそうだね。メガシーXとかになるかもしれないね。 いや。こう。バキゴキベギギャオーって。感じで。あっ見送るの。そう。残念。」 |
![]() 「完全に怪獣の音!永久に見送らせて頂くっす!」 |
![]() 「終わりの時が近いわねぇ。以前に遭遇した、私に似た姿のBUG……あれが何なのか、この目で確かめられるのかしら」 |
![]() 「このまま分からず仕舞いで帰るノはもやもやするし……最後まで見届けたいナー」 |
![]() 「コジロダイマックス」 |
![]() 「こじろ巨大化するな。それはそうとして宣言間に合うかなあ……。日誌とか書ききる時間無いかもしれん」 |
![]() 「このあとどーなるかなーっと。」 |
![]() 「気になるけどにせじぶんが居る待ち合わせ場所遠いんすよね。 次回どれだけ歩けるか次第だけど、もしたどり着けなかったら誰かにせじぶんにゴメンって言っといてもらえると助かるっす」 |
![]() 「偽物のじぶーん、ぜってーお前には会えないからな―よろしくー」 |
![]() 「このゲオルグもどうやらもう一人の自分には会えそうにない。 残念だ、私自身は特に必要のない事だが……せめて私の姿を取るならば、己の真偽などつまらない事を気にせず、己が美に胸を張れと言ってやりたかったね」 |
![]() 「どっかで動き始めたらしい町とやらはPLの諸事情から参加しない。最後までこの世界を楽しませて貰った後はPLは当面隠居予定らしいが、参加組は楽しめるといいな。」 |
![]() 「「今、ここに居るラムネ達も、本体と不定期に記憶を共有し合う分身だから、むしろBUGの記憶を本体にフィードバックしてくれるようにできたら、ラムネ達も安心して帰れるんだけどなぁ…… あっ、大きくなりたかったら……はい、ビッグライト~♪ (と言いながら、どこかで見た覚えのある懐中電灯みたいなものを取り出す)」 |
![]() 「わぉ、開拓ノ日! 準備はしっかり、なノよ。」 |
![]() 「シティボーイのオイラは当然開拓もやるぜ!」 |
![]() 「やあ。僕様だ。今日は開拓日だね。今日と。次の一回で。開拓はおしまい。 中々の長旅だったけど。もうちょっとだけ続くんじゃ。ね。 さておき。準備急がないとね。じゃ。そういうことで。」 |
![]() 「最終日まで戦えるなら、もう一人の自分とやらにも会えるけど……。 どうなんだろうな? ダメ?」 |
![]() 「ニャグルルルルル」 |
![]() ライトを浴びて身長が二倍に!! ![]() 「!!…………?」 ![]() 「スン…………(尚、一晩寝たら元に戻った)」 |
![]() 「プルルルルルルル」 |
![]() 「帰りたく!!!ないっす!!!!!」 |
![]() 「うわー猫ー!」 |
![]() 「ピャオァ~~~」 |
![]() 「ンキャキャキャキャ」 |
![]() 「コジロロロロロロ」 |
![]() 「ネコチャンも見納めかなぁ~~」 |
![]() 「猫が鳴いてる……。 ……あ、お腹が。」 |
![]() 「でっかくなるキノコとったどー!早速(モグモグ)」 |
![]() 「世の中結構でっかくなる手段あるっすね(様子見フェアリー)」 |
![]() 「\ 1UP /」 |
![]() 「探索前にちゃんと補給しておくのよ!猫ちゃんは食べちゃ駄目よ!?」 |
![]() 「ヒトヒト~」 (これは人の居ない開拓前に密かに懐かしさに触れるスライム) |
![]() 「…………食べて何か問題が? いえ、なるほど。人型だとそういう分類になってしまいますか……」 |
![]() 「……考えがまとまらないな。 最後、なんて言われるとどうしてもなァ」 |