![]() 「……どうだった?」 ![]() 「おかげさまで。」 夜風でざわつく森の中で、二人分の声がこだました。 周辺調査を終え、合流地点に戻ってきた少年へと声を掛けると、 疲れた声で返事をしたタエドリは地図を畳んで、ティーヌの隣を通り過ぎる。 道行く先の木々に目印代わりに結んでおいた最後のリボンを回収すると、その場に座り込んだ。 ![]() 「心を確かめるのは専門外っすけど、事実確認ぐらいはできました。」 そう言って、タエドリは一枚のコインを取り出す。 八十年ほど昔に母国で造られた、純銀製の記念硬貨だ。 今となっては造られたその殆どが溶かされ、大して役にも立たない装飾品などに 再利用されてしまった”過去の遺物”を、その指で弾き上げる。 回転しながら落ちてくるそれを掴み取った。裏。 ![]() 「ここ数日の検証結果なんスけど、まあ、予想通りというか。進展ナシっすね。 BUGがコイントスの結果まで模倣するかどうかについて。」 ![]() 「制御の難しいカードを使って頂いた結果と殆ど同じです。 三割程度の成功率にも関わらず、その成否の結果が双方とも存在していたように、 コイントスも裏が出た場合と表が出た場合の両方を確認しました。」 タエドリがティーヌの鞄を指差す。 その意図を察して、取り出したのはもう一枚の記念硬貨。 ティーヌもまた、相棒が持つそれと全く同じように造られたコインを弾いてみせた。 裏。もう一度弾くと、今度は表になってみせる。 くすんだ意匠に描かれた梟と猫が、その見開いた眼で自然が覆い隠すばかりの空を見つめていた。 ![]() 「まあ、BUGが必ず表を出すような結果が出たら面白かったんスけど……。 どの位置、どの角度で、どの方角の風が吹いた時にどういった力加減でコインを弾けば表になるかを 瞬時に計算、把握できるような存在かもしれないという説は一旦しまっておいた方が良さそうっすね。」 言葉と同時に、銀であること以外に何の価値もない銀貨もしまい込んだ。 ![]() 「ハッキリ言って、まだ何も分かっていない段階なのに、BUGに期待しすぎなのかもしれません。 いえ、分からないからこそ、なのかもしれませんけど。」 ![]() 「結局、振り出しに戻っただけっすよ。 領地を勝ち取る開拓者と、撤退を余儀なくされるBUGが同時に存在したように、 BUGの真似事はあくまで一個人の内に完結していて、周囲の結果まで左右できるものではない……。」 退屈そうに解説していたタエドリは荷物を枝に掛けると、軽い身のこなしで樹上へと登ってみせる。 そのあとで引っかけた鞄を引きずり上げると、その姿は木の葉に隠れて殆ど見えなくなった。 彼の荷物と一緒にぶら下げられたランタンの明かりだけが、不自然にその内側からちらついている。 ![]() 「……無意味あるいは不利な行動まで真似するのは、今までにも確認できていたことだからね。 その点ではある意味、模倣に関しては相当な完璧主義者といっても過言では無い、か。 何のためにそこまでするのかまでは、考える必要があるけれど……。」 ![]() 「それを判断できるだけの考える頭が無い、というのは考えにくいっすね。 現に、BUGはまだオレ達が発言していないはずの言葉や……、 おそらくは予測による行動、意思決定を数多く行っていますから。」 ![]() 「…………。 そう見えるのは、確かか。」 湿った土の上に取り残されたティーヌは、声のする方を見上げる。 既に会話は終わったらしい。あるいは、”無意味”だと判断したのかもしれない。 ついには、ランタンの明かりさえも消えてしまった。 ![]() 「……例えばの話。BUGは完璧な模倣の為に、一見無駄な行動でも真似してしまうでしょう。 BUG同士で刺し合ったり、仲間や自分自身を殺めてしまうような行いをすると思う?」 ![]() 「はあ!?」 ガサリと枝が揺れ、降ってきたランタンが大きな音を立ててその形を崩す。 飛び散った破片と突然のそれに座ったまま数センチ飛び上がったティーヌに、 追い討ちをかけるように遅れて落ちてきた鞄がその中身をぶちまけた。 ![]() 「じっ、じ、自分が喋ってる内容がどういう意味か、分かってて言ってます!? 本気で言ってるなら、この場で今すぐ責任を持って処分させて頂きますからね!!」 ![]() 「待った!例えばの話!!例えばの話だから!! 試さないから!!大丈夫だから!!私だってそこまでしたくないから!!」 落としたそれを拾いに降りてきたのか、面と向かってそれを言う為に降りてきたのか、 あるいは両方だったのかもしれないが、タエドリはひどく愛想を尽かした様子で、 ばら撒いた筆記具や道具を黙々と鞄の中へと押し込み始める。 ![]() 「……本当に、実行しないで下さいね? オレ、そんなことのためについて来たわけじゃないっすから……。」 ![]() 「……あのね。 私は君が思ってるより、もうちょっとマシな人間だよ。」 ティーヌの弁明にも、「そう」と大して重く受け止めてもいないような返事が戻ってくる。 土の上に転がった小物の回収を手伝おうとすれば、無言で制止された。 ![]() 「……それで、話の続きは?」 居場所を無くしたティーヌが離れた場所で見守っていると、 割れたランタン以外は元あったように荷物を拾い終えたタエドリが声を掛けた。 そう言う間にも、ランタンの破片を一枚の紙の上に集めていく。 ![]() 「…………BUGの模倣は十中八九、よくある擬態。 それ自体は虫らしい良くある手段で、外敵から身を守る為のものだと思う。」 ![]() 「その目的はあくまで生き残る為であって、 開拓者をいたずらに惑わせて、その様子を見て楽しんでいるわけではないはずだよね……。」 続きを問われ、ティーヌは少し迷った後、控えめに喋り出した。 ずっと下を向いて作業をしていたタエドリも、やっと瞳だけをそちらに向けた。 暗がりの中、その前髪の隙間から睨むような鋭い視線がさしているのが、ティーヌの目にも映る。 ![]() 「虫という生き物は大概にして、生きることに限定するなら非常に賢く、無駄無く活動する。 もちろん、自ら炎に焼かれてしまうようなものもいるけれど、 頭が無いというよりは、種の持つ特性や習性に忠実すぎるといったところか。」 ![]() 「……生存のための模倣という習性が、生命活動そのものを否定した時、何が起きるのかな。 BUGは夜を舞う羽虫のように、光に身を焼かれてしまうことに死ぬまで気付かないのか、 それとも、その灯りの下に積み上げられた死体に気付いてしまうのか。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「……私達は、そろそろ話をしたほうがいいと思う。 BUG以外の、これからのことと、今までのことを。」 ティーヌは一枚の用紙を折りたたんで、その紙ひこうきをタエドリへと飛ばす。 二人にとっては見慣れすぎた、一枚の用紙だ。 紙ひこうきを開けば、内側に包まれた”開拓受講講座”の文字が目に入る。 ![]() 「今の、この何も分からない、知らせてくれない状態には覚えがあるんだ……。 それを知ることが出来る者は限られていて、知らない者はそれに縋るしかない。 私はどうしても、それに対する不安が拭い去れない。どうしても、……どうしてもだよ。」 そうして、その紙切れから視線を外す。 何の意味のなさなくなったはずのそれはあまりにも、言外に意味を残しすぎたのだ。 ![]() 「嫌な話にこじつけるようだけれど、洗脳や催眠の常套手段だよね。」 |
![]() (空を突き刺すような、そびえ立つ塔の姿を見上げる 。 故郷に帰りたいかどうかを片方が問うと、もう片方は首を振って答えた。) |
![]() 「興味深いと言って頂けて嬉しいです。 あまり、自分たちでは面白いということは感じませんから。 そういう『注文』を受けただけなので、深く考えたことはありませんでした。」 |
![]() 「……どうだかわかりませんよ。 もしかしたら、ぼくたちはお払い箱だったのかもしれませんし、もしかしたら期待なのかもしれない。 『魔女さま』のことは、ぼくたちが一番わからないんです。」 |
![]() 「『魔女さま』に対して、疑問を抱けないように出来ていますから。」 |
![]() ストップをかけたティエドールにちらと視線を向けて、下手くそな笑顔を浮かべた。 少年が『だいじょうぶです』、と小さく呟いてから、ハットは言葉を並べ始める。) |
![]() 「その点に関しては、俺とヴィヴィの『味覚』という機能は同じじゃないから一概には言えないな。 俺が「美味い」と言っても、ヴィヴィは「おいしくありません」と言う。 ヴィヴィが「不思議な味ですね」と言っても、俺は「美味い!」と言う。」 |
![]() こんこん、と数度、自分の頭を指先で叩いた。 この中にあるものの話をする、ということらしい。) |
![]() 「恐らく、『知らないもの』の味を知っていなければぼくは言葉にできません。 『魔女さま』にインストールされたライブラリの中に存在しないものに、未だ出会ったことはありません。 このライブラリが、『魔女さま』の味覚と同じかどうかはわかりません。」 |
![]() 「ただわかるのは、出会ってみて、ようやくその質問の解答が出来るのだと思います。 ぼくらにとって未知のものに出会った瞬間、恐らく全てが変わるのでしょう。 ぼくたちは何者で、心というものは何であるのか。 それを確かめるのが、先程言った目的のひとつです。」 |
![]() 「サンキュー、勿論答えとしては充分さ。 が、そういう仕組みで動いているのだとわかれば、より話はしやすくなる。 更に言うなら、俺たちとお二人さんはどこまでも『似ている』が『決定的に違う』んだろう。」 |
![]() 「話をしようぜ、“エグランティーヌ”。」 |
![]() 「今の話は、とてもわかりやすかった。 “らしくない“行動を選択しない。つまり、君の行動は“らしい“行動が全てなんだろう。 そうなれば、君の記録しているだろう人物が心というものに興味を示しているとわかる。」 |
![]() 「ここでこうして俺たちに教えてくれるのは、 その人物“らしい“行動だからってのもわかる。 質問をひとつ、してもいいかい。」 |
![]() 「『あらゆる可能性を確かめ、記録する演算装置』は、演算する対象をどう見るんだ。 俺たちは、俺たちという自己を確かめて記録することがこの旅の目的。 その確かめ、記録する対象が自己でない場合は、どういう思考が生まれるのか。」 |
![]() 「それを知りたいんだ。 文字通りの心がないお二人さんは、 客観的に自分に与えられた役割はどう思っているのか。」 |
![]() 「“人間のような心が欲しい“というのは、 “エグランティーヌ“ “らしい“答えなのかい? 大元の“エグランティーヌ“にも、生物的な心がなかったのかい?」 |
![]() 「どうにも俺たちは、知識欲には逆らえないように出来ているらしい。」 |
![]() 「公私はきっちり分けるタイプかい? ……そうだな。俺は探偵という職業というよりは、探偵という生き方を選んだと言った方がいい。 だからまあ、探偵を燃やす審問官がやってきたら、尻をまくって逃げるしかないわけだ。いたら、の話だけど」 |
![]() 「事件? っていうのは――――」 |
![]() 「……」 |
![]() (帽子の少年が立ち去った後、男は改まった調子で口を開いたあなたに向き直る。 時折相槌を打ち、時折腕を組んだりしながら、あなたの話を聞き終えると、ゆっくりと両腕を下ろした) |
![]() 「そうだな……“人間らしさ”――“人間らしさ”か。 それはなかなか難しい問いだ」 |
![]() 「セニョリータ、君は――あるいは君を模倣したBUGは――こう言ってるな。 開拓者とBUGを隔てる境界線を確かめる…… けれど、俺の想定する『人間らしさ』というのは、機械と人とを分けるテストとは、俺の意見では具合が違う」 |
![]() 「俺の普段使っている『人間的』であるということは…… 人間という種そのものが、長い歴史と時間をかけ、世代を重ねて、少しずつ獲得して来たものであるからだ」 |
![]() 「……『人道的』と言い換えてもいいかも知れないな」 |
![]() 「そういう意味では、俺の知る魔術師や魔女は、人間の歴史とともに世代を重ねてきた存在だからな。 『人間らしい』常識や振る舞いを、人間よりも身に着けている連中だっている」 |
![]() 「逆に、魔術師や魔女を『そうである』という理由だけで燃すのは、俺の考える『人間的』ではない」 ![]() 「……つまり、人間は非人間的になれるし、魔術師は人間的になれる。 なれる、という言い方すら適当じゃない。彼自身彼女自身だけではなく、その親、家族、共同体、国…… それらが積み重ねてきた歴史そのものが、人間というものを作る」 ![]() 「だから、俺の言ってる『人間』と――セニョリータ、あんたが言ってる『人間』は、同じようで違うものかも知れない。 それは魔術師にしたって魔女にしたって、同じだろうがね。 ……けれどつまり、人間らしさという言葉のくくりの中には魔法使いも魔女狩りも同じように含められ得るもので、除外され得るものでもあるのだから……そこに隔たりはなく、渾然となっているということさ」 ![]() 「けれど――そうか、当たり前の話だが、まだ俺の知らない場所には、魔法使いを燃やす国があるんだな」 ![]() 「そう思うと、界渡もしてみるもんなんだが、そうじゃないんだかだな」 ![]() 「……さて、俺の話はどうだった? 君の役に立ちそうかな、セニョリータ。 俺が今すぐ君の世界に飛び込んで行って、問題を解決できりゃあいんだが、さすがに探偵とは言えそこまで万能じゃない……」 ![]() 「抱えて死ぬものが少ないに越したことはないというのが俺の意見だが、初めからあるものとないでは全く考え方が違ってくるかもな。 俺も、姉がいるって状態は永遠に経験できない――とか。 いや、そんなに深刻な理由じゃない。 面白半分に聞いたって、へそを曲げたりはしないさ。……答えられるかは別として」 |
![]() 「BUGさんと人との境界線······例えば、わたしに化けたBUGさんが、わたしの言葉を真似て誰かに愛を囁いたとして、そのBUGさんは心からその人を愛することができるのでしょうか?家族に注ぐわたしの愛と、いつかどこかの男性に抱くだろう愛。その違いすら、真似ることはできるのでしょうか?」 |
![]() 「こんばんは。先日、開拓を助けていただいたソフィーと申します。突然ごめんなさいね。そちらがおっしゃっていた問答が、とても気になってしまって。自分なりに、考えてみたのです。でも、考えるほどに深みにはまって。今朝もほとんど眠れなかったほどなんですよ。」 |
![]() 「お二人は、ご一緒に開拓されているのですね。ご兄弟でしょうか?それとも、お仕事仲間?お二人を見ていると、なんだか羨ましくなってしまいますねぇ。隣に親しいお相手がいると、それだけで心が安らぎますもの。故郷の弟が恋しくなってしまいそう。」 |
![]() 「まあ、ありがとう。エグランティーヌ……野ばらの花の人。もうこれで、ちゃんと覚えましたよ。面と向かって教えていただきましたからね。――もし忘れていたら、それはきっと、私ではない誰かじゃないかと思いますよ……」 |
![]() 「ええ、ぜひ。よろしくお願いしますね。……あら、猫は猫でも、姿かたちは人とそんなに変わりませんし、動き方もそう変わらないはずですよ。それに、ここにはたくさん、いろいろなところからひとが集まっているでしょう?」 |
![]() 「そうなると、私とほかのひととで、そんなに差があるわけでもないと思うの。私もたぶん、あなたに対してそうしたことは、たくさんあるでしょうし。……だけど、まあ、猫のお友達がいらしたの。ちょっと嬉しいわ、私とずいぶん違った”猫”だって」 |
![]() 「にゃあ! ですよ。……いえいえ、私の声帯は人の言葉を話す造りになっていますからね。猫みたいには、もう鳴けないの。私は別の星から来たけれど、そうでないひともいらっしゃるの? 私、てっきりみなさんそうなのだと思っていたわ」 |
![]() 「ん? そーですね。ちょっと説明しづらいんですけど……。 わたしが『完成した!』って思ったその瞬間に、命のようなものを得るみたいですね。」 |
![]() 「前に試したことがあるんですけど、最初にわたしがちょっと下ごしらえをしたものを他の人が完成させる……みたいな中途半端なことをした場合、おかしなことにはならないみたいです。 わたしの認識が重要なのかもしれませんね。」 |
![]() 「それにしても不思議なことを訊きますね。倫理とか、因果とか……気にされるタイプ?」 |
![]() 「…………一週間。 あと、一週間だけ様子を見よう。」 ![]() 「…………。」 |
![]() 「七日経っても、何も無かった場合は?」 ![]() 「……帰った方がいいかもね。」 |
![]() 「……BUGに気を取られ過ぎないようにしなきゃあね。」 |
![]() 「探しているんです。探し物の在り処を。 あなたは、ぼくらの道標には、なってくれませんか。」 |
![]() 「…………。 ああ、悪いね。ぼうっとしていた。 召集に応じたつもりが、BUGの側についてしまう可能性について考えていたんだ……。」 |
![]() 「ヴィヴィロファギアといいます。 ぼくの、お友達になって頂けませんか。」 |
![]() 「おいでなすったな」 |
![]() 「きょうも、たのしいね!」「みんなで、あそぼうね!」 |
![]() 「ご注文はお決まりですか?」 |
![]() 「えーっと、人じゃないんだよねー?」 |
![]() 「張り切って行くよー!」 |
![]() 「人間様のお通りだ、焼かれる前に道を開けな」 |
![]() 「じゃぁ、始めましょうか」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「はいいくよー!」 |
![]() 「乗せるぜ」 |
![]() 「始めます!」 |
![]() 「さて、君のその眼には一体何者が映るのだろうね。 ……何も見えないなら、よおく確かめてみるといい。」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「なるたけ並んでもらえるとありがたいんだが…」 |
![]() 「いい具合だ!」 |
![]() 「お冷やおつぎしますね〜」 |
![]() 「こちらでお願いいたします〜」 |
![]() 「このぐらい、へーきでしょ?」 |
![]() 「いっぱいたべて、おおきくなってね!」 |
![]() 「(今日の晩御飯何にしよう……。)」 |
![]() 「例えば、私達の中の誰かが。 まるで心があるかのように、その表面を演じるだけの存在だとしたら? そう、紙の上に置かれたインクの塊……。つまり、“キャラクター”のようにね。」 |
![]() 「……お味はいかがだったかな。」 |
![]() 「続けていくぜ、こいつはどうだい?」 |
![]() 「おっと、いいとこに当たったな!」 |
![]() 「http://www.geocities.jp/dossa0110/kado3.png」 |
![]() 「《前提》の話をしましょう。」 |
![]() 「危ねえ危ねえ!」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「おにごっこ みたいで、たのしいね!」 |
![]() 「失礼いたします〜」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「初めを見逃すなよ」 |
![]() 「狙った獲物は逃さない、ってね♪」 |
![]() 「乗せるぜ」 |
![]() 「一斉だ」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「初めを見逃すなよ」 |
![]() 「……先導するわ」 |
![]() 「乗せるぜ」 |
![]() 「チッ」 |
![]() 「一斉だ」 |
![]() 「はいいくよー!」 |
![]() 「……先導するわ」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「もういっちょ!」 |
![]() 「っ、畜生が」 |
![]() 「よし、終わりー!」 |
第十一書庫班 Chain 全付混乱Lv1(1) 列自傷斬払Lv1(2) 傷冥闇Lv1(3) 列傷心火炎Lv1(4) 全付混乱Lv2(5) 列付封殺Lv1(6) 全治癒活気Lv1(7) 列傷冥闇Lv1(8) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「さあて……」 |
![]() 「始めます!」 |
![]() (そうしてあなたは、この文章を確かめようとした。) |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「ここまで、ばっちりだよね?」 |
![]() 「τεττταρες」 |
![]() 「(いつだか、火はどんどんと勢いを増した。)」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「(今日の晩御飯何にしよう……。)」 |
![]() 「人が蝙蝠の気持ちを想像してみても、それがあくまで想像の域にすぎないように。 私達もまた、お互いの感覚を知ることはできないけれど……、それを言葉をすることができる。 ……改めて、君達に問おう。君達は開拓者?それともBUG?」 ![]() 「……もしかして、ここにBUGは一匹もいないんじゃあないのかい?」 |
![]() 「まだまだ」 |
![]() 「多少は消耗してもらおうか」 |
![]() 「みなさまでどうぞ〜」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「これが」「どかーんってなったら」「「みーんな、ふっとんじゃうね」」 |
![]() 「君が嫌いなわけではないんだけれどね。」 |
![]() 「さあ、答え合わせをしようか。 君がその目で確かめた世界を。私達の埋められない溝のかたちを。」 |
![]() 「Feaver!」 |
![]() 「さてさて……」 |
![]() 「お疲れさん、次も楽しくいこうや」 |
![]() 「あれー?」 |
![]() 「失礼いたします〜」 |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「覚悟はいい?」 |
![]() 「まとあてゲームみたいで、たのしいね!」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「いっぱいカード」「たまったかな?」「どうかな?」「どうかな?」 |
![]() 「δυο」 |
![]() 「(残念ながら、お料理には向かないでしょう。)」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「怯えた得物を向けんじゃねェ」 |
![]() 「行け!そこだ!」 ![]() 「仕事してください!!」 |
![]() 「私達が争い合うのは、本当に私達自身の意思決定によるものなのかな。」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「τεττταρες」 |
![]() 「ハロー、ハロー。ぼくは、あなたです。」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「さあて……」 |
![]() 「始めます!」 |
![]() 「私達はお互いに、この争いの意味を見出していることだろう。 そして、おそらくは。BUGに言葉など通じないと、心のどこかで確信している。 ……そうでなければ、こんな泥仕合はこなせないでしょう?」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「いい具合だ!」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「お疲れさん、次も楽しくいこうや」 |
![]() 「まとあてゲームみたいで、たのしいね!」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「ングッ…!!」 |
第十一書庫班 Chain 付混乱Lv1(1) 付混乱Lv2(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷心天光Lv2(1) 列傷天光Lv1(2) |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「さあて……」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「あなたは一体、だれですか。」 |
![]() 「δυο」 |
![]() 「かわいいメアリ。メアリはなんにもしらないの。」 |
![]() 「みっつ」 |
![]() 「さあ、目晦ましだ」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「お疲れさん、次も楽しくいこうや」 |
![]() 「たいへんお求めやすくなっております〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「ぼくたち」「ゆうりだね!」 |
![]() 「……先導するわ」 |
![]() 「失礼いたします〜」 |
![]() 「続けるっ!」 |
![]() 「繋ぐ!」 |
![]() 「終わりよ!」 |
![]() 「あれー?」 |
![]() 「失礼いたします〜」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「(びゅう、と。)」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「こちらおすすめでございます〜」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「初めを見逃すなよ」 |
![]() 「怯えた得物を向けんじゃねェ」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「マジ無いっすよ、そういうの……!!」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「まとあてゲームみたいで、たのしいね!」 |
![]() 「おっとっと。」 |
![]() 「痛ってェ所突くぜ…」 |
![]() 「……見えた気がする。君の心の在り処が。」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「おやめくださいませ〜〜」 |
第十一書庫班 Chain 全治癒活気Lv2(1) 全治癒Lv2(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「さあ、君の顔をよく見せて。」 |
![]() 「いい具合だ!」 |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「始めます!」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「もりもりどうぞ〜」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「ああ、ありがとう、お礼はまた後で」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「ここまで、ばっちりだよね?」 |
![]() 「さあて、次の手は?」 |
![]() 「書を焚く火種。魔女狩りの焔。命を炙るにはぴったりの“灯火”だろう?」 |
![]() 「……お味はいかがだったかな。」 |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「かくれんぼ しよう!きみが、オニだよ!」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「いい具合だ!」 |
![]() 「さあ、君の顔をよく見せて。」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「ングッ…!!」 |
![]() 「反撃ののろし、みたいな?」 |
![]() 「まとあてゲームみたいで、たのしいね!」 |
![]() 「一撃だ」 |
![]() 「やだやだー!」「ひどーい!!」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「さあ、君の顔をよく見せて。」 |
![]() 「あれ、どうしたのー?」 |
![]() 「処置は一旦保留だ、許せ」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
![]() 「おっとっと。」 |
第十一書庫班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「失礼いたします〜」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「覚悟はいい?」 |
![]() 「あいたたた…」 |
![]() 「こわれたの?しんじゃったの?」 |
![]() 「ちょっと死んだふりー…」 |
![]() 「処置は一旦保留だ、許せ」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「君には悪いけど、この好機を逃したくはないからね。」 |
![]() 「くっ……!」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「休んでいて。じき終わる。」 |
![]() 「んッ……大丈夫かよ?」 |
![]() 「だいじょうぶ?」「あとでなおすの、てつだってあげる」 |
![]() 「ただいまお伺いしま〜す」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「おやめくださいませ〜〜」 |
![]() 「ングッ…!!」 |
![]() 「ングッ…!!」 |
第十一書庫班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「まとあてゲームみたいで、たのしいね!」 |
![]() 「一撃だ」 |
第十一書庫班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「覚悟はいい?」 |
![]() 「はーん、これが効くのか?」 |
![]() 「チッ……」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「危ねえ危ねえ!」 |
第十一書庫班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「チッ! 運がいい奴!」 |
![]() 「おっと!」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「覚悟はいい?」 |
![]() 「……降参する?」 |
![]() 「こいつはまずいな……」 |
![]() 「休んでいて。じき終わる。」 |
![]() 「だいじょうぶ?」「あとでなおすの、てつだってあげる」 |
![]() 「ただいまお伺いしま〜す」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「……何処を狙っているの?」 |
![]() 「こわれたの?しんじゃったの?」 |
![]() 「………問題ねェ、一旦退くだけだ」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
第十一書庫班 Chain | ||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「お客さまどちらですか〜」 |
![]() 「よっしゃ」 |
![]() 「……降参する?」 |
![]() 「ウオッ、失礼いたします〜」 |
![]() 「休んでいて。じき終わる。」 |
![]() 「だいじょうぶ?」「あとでなおすの、てつだってあげる」 |
第十一書庫班 Chain | |||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「こわれたの?しんじゃったの?」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「くっ……!」 |
![]() 「地面とキスでもしてみるかい?」 |
![]() 「あはは、もう無理みたい……」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「結局、友達にはなってくれないみたいですよ。せんせい」 |
![]() 「上手いこといって助かった。次もこの調子で進みたいもんだな?」 |
![]() 「すごーい!やったー!!」「ぼくたち つよい!!」 |
![]() 「ご注文うけたまわりました〜」 |
![]() 「いったーい!」 |
![]() 「わたしは何も、出来ないのかな……」 |
![]() 「クソっ、退却だッ!!」 |
![]() 「私の運命が潰える……?」 |
![]() 「ちょっ、何寝てるんスか!呑気に日向ぼっこしてる場合じゃないですよ!! 起きて下さい!ちゃんとリボン結んで!!早く今すぐ早急に!!」 |
![]() 「君は夜行性の生き物に優しくないな……。」 ![]() 「いや、普通の人は大体昼間に活動するものですからね?」 |
![]() 「……それじゃ、あとは任せた。」 ![]() 「寝るな!! せめて、報告書を作ってからにしてください!!」 |
![]() 「(しぶしぶ起き上がって、報告書の作成に手をつける。)」 |
![]() 「戦争なんてモンは大体繰り返しなんだがね――そんなことより酒瓶だ。」 |
![]() 「ソロソロプチトマサン達ノチューンナップヲシナイトナー。オ願イシマース!…オッ、コレハナカナカ良イ銃ダ…。」 |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 40 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数9 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【補助】羽根ペン | 火炎魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 【防具】分厚い本 | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】鉛色の小瓶 | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | 【主力】ポータブルオーブン | 火炎魔器 | - | 12 | 8 |
火炎魔神の炎を用いたオーブン。携行可能。 | |||||
5 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
6 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
7 | 6歩カード | 移動 | 確歩Lv6 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を6に変更する | |||||
8 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
9 | 居酒屋のカード | 設置 | 居酒屋Lv9 | 14 | 10 |
現在地マスに居酒屋を設置する |
Sno | 所持Max59 / 特有Max4 / 設定Max14 / 所有数31 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | ともしび | 固有/解離 | 傷火炎Lv1 | 0 | 12 |
2 | 集り蛾 | 固有/解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
3 | 加筆修正 | 固有/解離 | 治癒Lv1 | 0 | 12 |
4 | ツヴェルク・ハウ | 特有/解離 | 列傷弱付着Lv1 | 0 | 40 |
5 | くちなしの筆 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
6 | クオリアの獣 | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
7 | 界を読む | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
8 | チューリング・テスト | 特有/先発 | 自己治癒活気Lv1 | 12 | 12 |
9 | 環境世界と私秘的コウモリ | 共有/解離 | 全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
10 | 現象判断のパラドックス | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
11 | スワンプマンズ・ライブラリ | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
12 | 哲学的ゾンビの虚構話 | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
13 | 箱入り猫の裏表 | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
14 | バタートースト・コイントス | 共有/先発 | 列確変Lv1 | 0 | 12 |
15 | スワンプマンズ・ライブラリ | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
16 | 『D』 | 特有/解離 | 全傷殴打Lv2 | 0 | 72 |
17 | 神託機械の決定論 | 共有/先発 | 耐混乱Lv1 | 0 | 3 |
18 | 『O』 | 特有/解離 | 乱傷虚無Lv2 | 0 | 72 |
19 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷弱物防Lv1 | 0 | 20 |
20 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷弱物防Lv1 | 0 | 40 |
21 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷弱物防Lv1 | 0 | 60 |
22 | 自由意思表明 | 共有/解離 | 傷混乱Lv1 | 0 | 18 |
23 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷混乱Lv2 | 0 | 36 |
24 | 辻斬り | 共有/解離 | 列傷混乱Lv1 | 0 | 36 |
25 | イグノラムス・イグノラビムス | 共有/先発 | 対混乱Lv1 | 0 | 30 |
26 | 無名のカード | 共有/解離 | 白紙Lv1 | 0 | 15 |
27 | 無名のカード | 共有/解離 | 列白紙Lv1 | 0 | 30 |
28 | 無名のカード | 共有/解離 | 全白紙Lv1 | 0 | 45 |
29 | 無名のカード | 共有/解離 | 付混乱Lv3 | 0 | 24 |
30 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付混乱Lv3 | 0 | 72 |
31 | 無名のカード | 共有/先発 | 確変Lv2 | 0 | 12 |
Marking Chara List |
![]() 【心理魔術】(BUGに関心を抱く者。私は少し、君が羨ましい。) |
![]() 【斬術魔術】(おそらく、君を騙しおおせはしないだろう。それなら、私は直球で行く。) |
![]() 【化学冥術】(死霊術師。あんまり仲良くしてると、そのうち相棒に怒られそうだ。) |
![]() 【打術神術】(気になる。あれに心や意思はあるのかな。) |
![]() 【音楽天文工芸】(人魚。二足で歩くが、声を持つ。おとぎ話のそれとは大分異なるものなのかな。) |
![]() 【心理舞踊】(自らを猫と自覚している人なのか、人と自覚している猫なのか。どちらを尊重するべきだろう?) |
![]() 【心理冥術】(……そんなに可愛らしい格好をしておいて、どちらとも付かないのはお互い様!) |
![]() 【打術料理】(動き回るだけでなく、君の作る菓子に心までも宿るとしたら……、冗談がキツすぎる。) |
![]() 【料理射撃】(あれが本当にBUGだとしたら?……彼女の行く先が楽しみでならない。) |
![]() 【冥術命術】(ああ、貴方みたいな人は大好きだ。いつか貴方とBUGが言葉を交わすかと思うと、ゾクゾクするね!) |
![]() 【心理算術】■▣■■☒■▮■ |
Ano | 名称 | 価値 | 効果 | 休日 | 期限 |
A-5 | ハト波止場 | 56 | 転送装置Lv5 | 激炎 | 4 |
伝書鳩の中継地点。【ハトのえさ:5Tip】と看板を掲げる少女が手招きをして、送りたい手紙は無いかとあなたに問う。![]() |
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V-6 | 焼け跡の残滓 | 130 | 兵器屋Lv12 | 流水 | 7 |
魔術の残り香と、誰かの墓標。焼け焦げた書。ここではないどこかで起きたあらゆる戦争の記録のようだ。![]() |
Mission List |
#貴方を添えて パンへトッピングするための食物を譲渡する。食物なら何でもいいらしい。 目的地:K-Lv9 要道具:種類食物 |
#逃走ラットの後始末 逃走したラットを後始末する。 目的地:?-Lv12 |
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10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
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