***** さあ、実験してあげよう |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 ……ォォォォォォォォォォオオオオオオオオ!!!! 【それに呼応し、黒刃が唸りをあげた】 |
![]() 「我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は、我が主に歯向かい食を汚す愚者どもの、胃袋の隅々までネギを詰め込むこと。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「ネ……ッッッッッギイイイイィィィィィィィェェェェェェァァァァァァァアアアアアアーーーーッッッッッ!!!!」 ![]() 「前口上が長過ぎる。減点いち。」 |
星の加護よ 星の加護を授けしものよ 《the pendulum of love and hate》 ![]() 「私はハットマン、Mrs.オルドハットマン」 |
@顔02@「パスタせずにはいられないな」 |
![]() |
<IMG src=”https://68.media.tumblr.com/f362673c26b32e366c5e1fe64edf82f5/tumblr_ofw64zHq1P1umuooio1_75sq.jpg” height=”60” width=”60” align=”left” border=”0”>星占煌々 「言葉は無粋……貴方の運命を見せてみなさい」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「力試しといきますか」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「あああああ!わたしが!?なぜ!??」 |
![]() 「私はハットマン。あなた達を守りに来た。」 |
![]() 「ご来店、ありがとうございます。」 |
![]() 「パスタせずにはいられないな」 |
![]() 「あはっ、あーそびーましょ?」 |
![]() 「…………。」 (一礼をしてみせると、静かに剣を引き抜いた。) |
![]() 「目指すは最強、素敵な響きね」 |
![]() 「暗闇ほど星の輝を引き立たせてくれるものはあるまい」 |
![]() 「 ――――目を閉じて。眩しすぎるから」 |
![]() 「 過ぎ去れ、この時よ……、苦しみよ……」 |
![]() 「私はハットマン。Mrs.オルドハットマン」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「ナイフと体術を同時にぶち込んでやる 簡単には見切れないぜ?」 |
![]() 「ふぅ・・・世界が止まって見えるぜ 俺に仕掛けたら・・・わかってるんだろうな?」 |
![]() 「じっくり、たっぷり愉しもうじゃねぇか ケケケ・・・ヒャハハハハハハハハ!!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
![]() 「ぱわ〜」 |
![]() 「……私とて、言葉を必要としない時があるのさ。」 |
![]() 「この刃をもって、私の意思を示すとしよう。 語らずとも、騙らずとも、私の“言葉”はここに在る。」 |
![]() 「それでは、より良い結果の為に。」 |
![]() 「さあ、記録を始めましょう。 少しくらい、結果を見逃しても大丈夫です。きっとBUGが憶えていてくれますから。」 |
![]() |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「ネギィ♪ (訳:進め! やつら全員をネギ鍋の添え物にするのだ!)」 |
![]() 「落ち着いて♪」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain |
![]() 「心配しないで、星の加護を与えましょう」 |
![]() 「上手くいくでしょうか?」 |
![]() 「 あなたはハットマンではない、私はMrs.オルドハットマン」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「ヒャハハハハハッハハハ 楽しいよなぁ?」 |
![]() 「ヘウッグ!」 |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「狂える夜の月の光よ……」 |
![]() 「満たされゆ〜」 |
![]() 「きょーきゅー・・・」 |
![]() 「あたれあたれ〜」 |
![]() 「ネ……ギィィィィ……。 (訳:私のネギは最高品質ゆえに最高級。相応の対価を支払わずして、味わうことはおろか、手にすることも叶わぬと知らず、不躾にもお前たちはそれに触れようとしたのだ。さあ、対価を払え。)」 |
![]() 「ネギネギ……、 ネギ! (訳:ネギは美味くて栄養豊富……、さあ食えすぐ食え今食え!)」 |
![]() 「ネギ! (訳:汚ならしい手だな! 洗ってこい!)」 |
![]() 「ネギ! (訳:顔も汚いな! さっさと洗ってこい!)」 |
![]() 「ネギ、ネギっ、ネギィっ! (訳:貴様らにネギの加護は分不相応……没収だ!)」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「いったぁ〜い!!」 |
![]() 「私の星はここにあるのです」 |
![]() 「ハッ、星ほどの輝きでもない」 |
![]() 「 無力なのは誰?」 |
![]() 「オラ!派手に踊れよ! もっと楽しませろ」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギに列なる者達よ! 我が秩序の意志はお前達の正義をなにも考えずに礼賛しよう!)」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ふぃー 助かったぜ サンキュな?」 |
4+1i名 Chain 全付麻痺Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 傷氷水Lv1(1) 全付混乱Lv1(2) 活気Lv4(3) 傷氷水Lv1(4) 列傷混乱Lv2(5) 列傷氷水Lv2(6) 全付混乱Lv1(7) 活気Lv1(8) 列活気Lv1(9) |
![]() 「(……ごくごく)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() |
![]() 「 ほしかごビーム発射!」 |
![]() 「サードアタックってなぁ!」 |
![]() 「みんなで堕ちれば怖くないってな! 果たして戻ってこれるかな? ケケケ」 |
![]() 「ふぅ…酒が足りねーな」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「ネギが五本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギを讃えし者達よ! 我が全知の目はお前達の窮地に気の向くままに手を貸そう!)」 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「オーダー、入ります。」 |
![]() 「ちゃーんすっ!」 |
![]() 「いくよっ!」 |
![]() (まばたき。) |
![]() (そうしてあなたは、この文章を確かめようとした。) |
![]() 「パスタストーム!」 |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「続く!」 |
![]() 「狂い悶えよ……」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「あたれぇっ!」 |
![]() 「そぉれ、痛いのいくよー!」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「やーん、避けちゃダメぇ!」 |
![]() (剣を拭う。) |
![]() 「問おうか。君が誰であるのか。」 |
![]() 「ペァスタァ!!」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ……!」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「とぉりゃー!!」 |
![]() 「痛いのいくよっ!」 |
![]() |
![]() 「虫の気持ちを考えたことはある? それじゃあ、虫を狩る開拓者の気持ちは?」 |
![]() 「ぺァステァ!!!」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() (少しはにかむような笑みを返して、感謝の意を示してみせた。) |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() (少しはにかむような笑みを返して、感謝の意を示してみせた。) |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「ご注文は以上でお揃いですか?」 |
![]() 「心配しないで、星の加護を与えましょう」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「お前の好物はこれか たっぷり食らわせてやるよ!」 |
![]() 「残光だけが残りし戦場の星!」 |
![]() 「私の眼を見なさい……」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「(あー、まずい……だいぶ廻って来たわねぇ)」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「残光だけが残りし戦場の星!」 |
![]() 「オーダー、入ります。」 |
![]() (足音。) |
![]() (人のかたちをした何かが、何かを喋っているように見えたかもしれない。) |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「ご注文は以上でお揃いですか?」 |
4+1i名 Chain 全付猛毒Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「オーダー、入ります。」 |
![]() 「……始めましょう」 |
![]() 「闇の彼方へ葬り去らん……」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「ネ…………ギィアアアアアアアアッッッ?!」 |
![]() (見据える。) |
![]() (この場にいる何名かの行動を記録している。) |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「ご注文は以上でお揃いですか?」 |
![]() 「オーダー、入ります。」 |
![]() 「……始めましょう」 |
![]() 「終末の光よ……」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「残光だけが残りし戦場の星!」 |
![]() 「それっ!」 |
![]() 「連打、いくよー!」 |
![]() (確かな足取り。) |
![]() 「どれだけ人の言葉を喋ろうと、それは証明にはならないのさ。 泣こうが、笑おうが、人であるという証明にはならない。」 |
![]() |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「ダイヤキュート」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「ご注文は以上でお揃いですか?」 |
4+1i名 Chain 全付猛毒Lv1(1) 列治癒活気Lv2(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain |
![]() 「オラ!派手に踊れよ! もっと楽しませろ」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
4+1i名 Chain 全付猛毒Lv1(1) 列治癒活気Lv2(2) 連治癒活気Lv2(3) 連吸魔Lv2(4) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 吸魔Lv2(1) 治癒Lv1(2) 付混乱Lv3(3) 活気Lv3(4) 傷火炎Lv1(5) 列吸魔Lv2(6) 復活Lv1(7) 治癒Lv1(8) |
![]() 「さーて、宴会芸の時間だ しっかり見てから死にな!」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「ネギが二本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:至光なる天空を仰ぎ見よ! あまねくネギの星雲が、末広がる地の面々に、彼方の果てまで光輝を注ぐ、その真実を知れ!)」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「ネギ! ネギ! (訳:私の軌跡に続け! ネギが創りし世界の始まりに立ち会え!)」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「ふー!ふー!」 |
![]() 「死が見えるだろ? 4連目だけにな!」 |
![]() 「ケケケケ お前らも呑んでけ! 俺のおごりだぜ! 瓶だ瓶だー♪」 |
![]() 「ヒャハハハハハッハハハ 楽しいよなぁ?」 |
![]() 「いったぁ〜い!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「5連目だ! まだまだ!」 |
![]() 【ガンッ どこからか物が飛んできたようだ】 |
![]() |
![]() |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
![]() 「……始めましょう」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「それっ!」 |
![]() 「ぱわ〜」 |
![]() (ぱちんと火が弾けた。) |
![]() 「(もしも。あなたがこの空白を覗き込んだなら、空白があなたを見つめ返すだけだ。 ここには何の意味も無い。あなたが無駄な時間を費やしたこと以外は。)」 |
![]() 「ダイヤキュート」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「追加オーダー、入ります。」 |
![]() 「まだまだ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「まだ倒れられねえんだよ これがな!」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「そぉー、れっ!」 |
![]() 「もーいっかい!」 |
![]() 「ペァスタァ!!」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ……!」 |
![]() 「酒は百薬の長よ……」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() (少しはにかむような笑みを返して、感謝の意を示してみせた。) |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「悪はさった!」 |
![]() 「痛いの、いくよっ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「どうした? 捕まえてみろよ 愚図が!」 |
![]() 「ネギィィ……! (訳:生命をネギに捧げよ! 霊魂をネギに差し出せ! 白く美しきフラクトースの微睡みに溺れて、甘く優しく幸福なネギの包容に、お前達の生涯を解き放て!)」 |
![]() |
![]() |
![]() 「痛いの、いくよっ!」 |
![]() 「ネ…………ギィアアアアアアアアッッッ?!」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「頭がキーンとするわ」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの愛の使徒達よ! 我が囲いし神の庭はお前達の平和をたまには護ろう!)」 |
![]() |
![]() 「ふぃー 助かったぜ サンキュな?」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「ネギィ♪」 |
![]() 「はい、完成よ!」 |
4+1i名 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 列活気Lv2(1) 乱吸魔Lv1(2) 連活気Lv1(3) |
![]() |
![]() 「あたんないかぁ」 |
![]() 「まだ倒れられねえんだよ これがな!」 |
![]() 「……始めましょう」 |
![]() 「パスタ」 |
![]() 「これ最高にかっこ悪いよな」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() (少しはにかむような笑みを返して、感謝の意を示してみせた。) |
![]() 「続けるっ!」 |
![]() 「貴方の魔力も私のもの……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「生き返るわぁ〜……」 |
![]() 「パスタストーム!」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() 「あはっ、さーんきゅっ♪」 |
![]() 「4連!」 |
![]() 「閃きたるは虹色の軌跡……」 |
![]() 「そこよ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
![]() 「続く!」 |
![]() 「貫きたるは不可視の刃……」 |
![]() 「悪はさった!」 |
![]() 「痛いの、いくよっ!」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「やーん、避けちゃダメぇ!」 |
![]() 「残光だけが残りし戦場の星!」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「ぐちゃぁ」 |
![]() 「べちゃぁ」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「始めましょう。さあ、あなたたちのかがやきを見せて!」 |
![]() 「等しく加護を。受取りなさい」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「ネギが三本……。」 |
![]() 「ネ……ギッ……! (訳:ネギの執行人達よ! 我が鉄の指先はお前達の些事を特に省みずこれを与えよう!)」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「5連目だ! まだまだ!」 |
![]() 「乾杯とは! 杯を乾かすと書いて乾杯と読む!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「はい、完成よ!」 |
![]() 「いい感じに血が流れてるじゃねーか なぁ!?」 |
![]() 「いっだい」 |
![]() 「よくも・・・やったなぁ!」 |
![]() 「……良く頑張ったね。あとは任せてくれたまえよ。」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
![]() 「くっ……!」 |
4+1i名 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 列復活Lv1(1) |
![]() 「焼きつけ!そして蝕まれろ、トリックスター!」 |
![]() 「いったぁ〜い!!」 |
![]() 「ククク・・・ハハハハ・・・ヒャハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」 |
![]() 「ふぅ…酒が足りねーな」 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
![]() |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「ネギが二本……。」 |
![]() 「ネギィ! (訳:ネギの太陽に等しき貴さと月に優る美しさを前に土下座するがいい!)」 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「少々おいたが過ぎましたか」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「よくも・・・やったなぁ!」 |
![]() 「……成すべきことがある。」 |
![]() 「……まだ戦えるでしょう?」 |
![]() 「くっは・・・いいのくらっちまったぜ」 |
![]() 「くぅ・・・倍にして返してやるぜ」 |
![]() 「ひらり♪」 |
4+1i名 Chain 列付混乱Lv2(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 列復活Lv1(1) |
![]() 「……。」 |
![]() 「さーて、宴会芸の時間だ しっかり見てから死にな!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「2番手はこの酔っぱらいだぜ!」 |
![]() 「ケケッ 廃人にならないようにな ・・・もう聞こえてねーか」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「強力な協力攻撃ってな! 洒落が効いてるだろ?」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「やーん、避けちゃダメぇ!」 |
4+1i名 Chain 全付混乱Lv2(1) 付混乱Lv3(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain 列復活Lv1(1) |
![]() 「狙いが逸れた……?」 |
![]() 「おっと・・もう少しおにーさんと遊んでいこうぜ?」 |
![]() 「いいねぇ…殺し合いはこうじゃなくちゃな!」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「くぅ・・・倍にして返してやるぜ」 |
![]() (何の言葉もない。) |
![]() (まばたき。) |
![]() |
![]() (ページをめくる音。) |
4+1i名 Chain 全付混乱Lv2(1) 付混乱Lv3(2) 全付混乱Lv3(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アルPT Chain |
![]() 「私の星はここにあるのです」 |
![]() 「ひらり♪」 |
![]() 「これが貴方の弱点……」 |
![]() 「ごふっ・・・そいつはやばい」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「そろそろ面白い講義に移ろうか。人の――まあ人じゃなくても良いんだけど――[こころ・精神]の[存在]を[認知]できるようになると良いね。じゃあ、まずは何から始めようか――[存在]にしようか?そうだね……ではまず、[存在]とはそもそもなんだと思う?『そこに物質的にある』ことかな?」 ![]() 「そうだと思う?じゃあ『現象』はどうかなあ。炎は化学反応だから物質とは言えないよね、では炎は[存在]していない?『情報』は?『芸術』、『想像』とかはどうかな?そうだね……『りんご』を思い浮かべてごらん?……どんなのでも良い、赤でも、青リンゴでも、食べかけだって構いやしない…………その脳裏には、りんごが[存在]していないかい?」 ![]() 「どうやら[存在]は『物質的にある』とイコールではないようだ。そもそも、それだと[こころ]も存在しなくなっちゃうよね。[存在]――[ある]、ウーシアあるいはイオン、サット、まあなんでも良いんだけどさ。『生まれることも死ぬこともなく、一つの全体として不動で、連続するもの』という意見が昔あった。また『[ある]にも色々あるが、その一つの『実体(ウーシア)』とは『エイドス』、設計図、あるいは設計の意味や意義の体現ともいうもの』という意見もある」 ![]() 「『[ある]なんてものは神しかない』、『[ある]そのものは知ることができない』なんて説もある。『[見る・観察]できるものが[存在]』って考えもある。『[ある]では無いものの反対』なんて本末転倒にも思える意見もあるね。ただここで面白いのは、その”反対”は『混沌』ということだ。つまり[ある]とは『秩序』だということだね」 ![]() 「さて、では、[存在]とは?――目下、研究中だ。ははは、ごめんごめん。煙に巻くつもりはなかったんだ。でも、そもそも[存在]という概念自体がいかに深遠なものかわかってくれたかな?だが、ともかくも[存在]は[ある]し(自己言及だ、面白いね)、[存在]そのものは議論できなくとも、さっき言ったヒントを元に、個別に『[存在]するか否か』を確かめることはできるよ」 ![]() 「じゃあ、さっそく試してみよう。君自身の[存在]は、どの[存在]かな?物質的?不生不滅の、不動で一つの総体の、連続かい?あるいは設計図か?それとも君は『神』に属するのかな?『知り得ない』かい?観測されてる?『無い』の反対してる?ああ、『秩序』かな?――おや、それとも、前提が違ったかな。君は[存在]していない!さあ、どの解でも良い。”君自身”を証明してごらん。簡単な小テストだ」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「では[認知]とはなんだろうか。言ってしまえば簡単だ。『[それ]を知ること』だ。噛み砕けば、それが何なのかを判断し、解釈する過程そのものだ」 ![]() 「ではこれを見てごらん。これは”***”だ。え?何だかわからない。まあ、君が想像したものでいい。ではまず、”これ”を――いや、”それ”を見てごらん。あるいは触っても、匂いを感じても、音を聞いたり、舐めたっていい。無害なもののはずだ。第六感で感じ取ったって自由だ。ともかく、そうすることで”それ”と、この世の”それ”以外を区別できただろう」 ![]() 「これが[認知]の第一ステップだ。当たり前だが、”それ”と”それ以外”を分けるのは大事な作業だよ。分けられないのであれば、まだ君は”それ”をちゃんと認識できていない。……では、次に”それ”が何なのか考えるんだ。さあ、よく見て。”それ”が何なのか」 ![]() 「わかった?わからなかった?――わからなかったら残念。まあ今回はいいよ。ただの授業だ。まあ、今行ったのが[認知]の第二ステップ。このどちらかでも失敗すると、君は正しく[認知]できない。見えるし触れるけど、それが何なのかはわからないんだ。りんごというものは知っている。目の前に赤くて丸い、瑞々しくて艶のある皮を持つ果実を見ることができる。でも、君はその果実をりんごだと知ることはできないんだ」 ![]() 「で、結局”それ”は何かって?――やだなあ、全く。本当は気づいているはずなのに。”君自身”、そんな程度のことは分かっているだろう?さあて、次は、いよいよ[心]、[精神]に迫ろう」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「ネギ食え。」 |
![]() 「あはは、もう無理みたい……」 |
![]() 「よくも・・・やったなぁ!」 |
![]() 「……成すべきことがある。」 |
![]() 「いったぁ〜い!!」 |
![]() 「いたた・・・」 |
![]() 「休んでいて。じき終わる。」 |
![]() 「オラ!派手に踊れよ! もっと楽しませろ」 |
![]() 「悪いがこいつは殺し合いなんでな・・・さっくり死んどけ」 |
![]() 「頑張ったつもりだけど、これ以上は厳しいかな……。」 |
![]() |
![]() 「快勝!快勝っと! よし呑み直しだぜ」 |
![]() 「やった―!嬉しいな」 |
![]() 「成し遂げたわ!」 |
![]() 「悲しまないで、傷つけはしないから」 |
![]() 「ご来店、ありがとうございました。」 |
![]() 「いたい」 |
![]() 「うっそー...やだぁ」 |
![]() 「…………。」 (その刃を鞘に納める。話す価値などない、といった素振りだ。) |
![]() 「私の運命が潰える……?」 |