第14週「ジャイアントマウンテン――花園の宮廷」 「……そいつを助けたいか?」 見下ろす瞳は青。 一対の黒い翼。黒い髪。 それは腕の中にいる少年と酷似していた。 少年は微動だにしない。 「どうしてこんなことをするの? どうして……どうしてグリくんの翼を……。」 黒い男性が持つ仕込み杖は赤く染まっていた。 ぽたり、ぽたりと雫が落ちる。 「彼のためだよ。彼のためを思ってこうしている。」 腕の中の少年は呻き声をあげている。 背にある黒い翼を切られたのだ。しかし器用にも赤黒いほうの翼は残されている。 起き上がることすらままならず、彼はただ痛みに悶え苦しんでいる。 治癒のカードを使用したところで激しい損傷を復元するには至らない。 何度も何度も、彼女が知る限りの手を尽くしたが、状況は変わらず彼から体温が逃げていく。 まるで砂時計の砂が落ちていくように。 「あなたは助ける方法を知っているの?」 「ああ、もちろん。」 さも当然と言わんばかりの即答。 自信に満ち溢れた語気は彼女を容易に信じさせた。 「教えて。どうしたらグリくんは助かるの? 大切な弟なの。助けたいの。」 途端、黒い青年の表情が一変する。 不快感を露わにしてペルエルメへと歩み寄り、その髪を掴んだ。 「愚図ごときが誰に口をきいている? 卑しい進化を遂げた下賤種が。」 細くて柔らかい髪ははくしゃりと潰される。 ペルエルメの表情は苦痛に歪んだ。 「どうしてグリガルグが私の元に戻らないのかとずっと不思議に思っていた。このように従順に貴様に従うなどあり得ないことだった。 本来なら貴様をとっとと殺しその血肉を自らの糧にしていたはずだ。まさか情愛にでも芽生えてしまったのかと思い焦燥に駆られたぐらいだ。」 そこまで言うと、黒い青年はペルエルメを解放した。 踵を返し、距離を置く。 後方から白兎の荒い息遣いが聞こえた。 「だが違う。全ては貴様の卑しい血のためだ。ハクトのことを徹底的に調べたよ。 『その肉はとろけるように甘く、その血はあらゆるワインを凌ぐ極上の味。ハクトの血肉を喰らえば老いた体はみるみるうちに若さを取り戻す。 それはいかなる怪我も万病も癒やす霊薬であり、望めば万物がひれ伏す力すら手に入れられるだろう』」 「――《王たる器》にハクトの血を満たしたならば、その者は覇を唱えることができる。それはあらゆる種族の頂点に君臨する王となる。 ハクトは王への供物。あるいは神からの賜り物。だのに強かにもハクトはとんだ冒涜的な進化を遂げていた。」 握り拳は震え、青い瞳は細められる。 忌々しい白兎は理解できずに呆けた表情をしていた。 「呪い――ロア。貴様らの血は奇跡の血などではなく毒水だった。」 「のろ、い……?」 紅い瞳はゆらゆらと揺れる。 聞きたくない。耳をふさぎたい。 しかし彼女の長い耳はその声を明瞭に聞き取ってしまう。 「そうだ。呪いだ。グリガルグはどうしようもなく呪われている。卑しい貴様の血によって。 貴様はこの自由に翔ける翼を縛り、彼の自由意志を我が物にしている。ロアはハクトの奴隷だ。ハクトの意のままに動く傀儡だ。 決してハクトに逆らうことはできない。何もできず喰われるだけだったハクトは血に呪いを宿すことによって力を得た。 それを口にした者を従属させる呪いだ。」 腕の中の少年を見る。動かない。 小さな頭に触れる。ふわりと彼の香りがした。 危ない目にあったとき、いつだってこの少年は守ってくれた。 一人で寂しくなったとき、いつだってこの少年は共にいてくれた。 いつだって、ずっと、側にいてくれた。 はずなのに……。 「そして……貴様のせいでグリガルグは何も食べられなくなってしまった。」 「それはどういうこと……? グリくんがご飯を食べないのはわたしのせいって……。」 「紛れもなく貴様のせいだ。ハクト。」 心臓がうるさい。 声が喉に絡みついてうまく話せない。 自然と彼を抱きしめる。細くて柔らかい体だった。 食事を口にしないからだ。彼女は知っていた。 だから彼のためにここへ来たというのに。 彼にたくさん食べさせてあげようとこの美食の惑星へ来たはずなのに。 「ハクトは究極の美食。その血は至上の美酒。それを一度口にすれば、一度でもその味を覚えてしまえば、 他の食物など味気ないものとしか思えなくなるだろう。」 「でも、グリくんは、わたしの血なんて飲んだこと……。」 「ない」と言おうとしてまた言葉が絡まった。 脳が痺れる。油の切れた歯車のように頭がうまく働かない。 「忘れているのか。……そうか、記憶は感情と連動する。だから……。」 怪訝な表情をした黒い青年は口に手を当てて思考する。 勝手に得心した彼は改めてペルエルメの紅い瞳を見た。 手に取るように感情がわかる。彼女は困惑している。 全て想定の範囲内のことであった。 「グリガルグは確かに口にした。こいつが翼を失うのは今回が初めてのことではない。5年前、今とまったく同じことが起こっている。」 5年前――ペルエルメとグリガルグが出会ったとき。 彼女は思い出せない。どれほど必死に糸を手繰り寄せようとも辿り着かない。 記憶は血霞に阻まれて曖昧だった。 しかし、2人は覚えている。 この舞台を整えた眼の前の男は確かに覚えている。 「そのとき、確かに貴様はグリガルグに血を飲ませた。見ろ。翼は復元し、さらに肥大化し力強くなった。 そしてロアたる証として――高貴な濡羽色の翼に赤が差してしまった。」 肩を落とす。声音を落とす。 わざとらしく傷ついたふうを装った。そして怒りを込めて彼女を睨む。 そうすれば目の前の心優しい白兎は勝手に傷ついてくれる。 勝手に自滅してくれる。 「私と同じ色だった我が弟の瞳は、青から紫へと変貌してしまった。」 「……あなた、グリくんのお兄さんなの……?」 「ああ、そうだ。私はグリガルグと血を分かつ兄。名はクレアムド。ハクトよ。愛しい我が弟を私物化する貴様が憎くて仕方ない。」 「わたし、そんなつもりは……、グリくんを、そんな……。」 あと一息だ。 零れそうになる笑みを彼は必死になって抑える。 「私利私欲のために他者の意志を操る卑しいハクト。呪われた血。我が愛しい弟を呪縛から解放せよ。我が弟を自由にせよ。」 「そんな、そんなこと……。わたし、どうしたらいいか、わからないわ……。」 ペルエルメはまるで子供がそうするように頭を振った。 落ちてくる暗い影を振り払うように白い和毛は振り乱される。 しかし、目の前の男性はそんな無駄な抵抗を許すはずがなかった。 影を切り裂くための刃を提示する。 その手には短剣が握られていた。多少の細工が施されていたが鉄鋼で作られた一般的な短剣だった。 「簡単なことだ。その血肉全てを捧げればいい。」 短剣を投げて寄越す。からんと乾いた金属音が響いた。 彼女はその音に天啓を、あるいは福音じみたものを見出す。 「全て……。」 「ああ。命を捧げろ。貴様が死ねばその呪縛は終わる。グリガルグはその血肉で命を取り留める。」 恐る恐る刃に触れる。 滑らかで、冷たくて、気持ちよかった。 「貴様の願いは、貴様の命で叶えられる。」 まるで酩酊したように彼女はそれを自身の喉元につきつける。 自身の命が彼の命に繋がるからだろうか、不思議と怖くはなかった。 瞳を閉じる。 「待っててね、グリくん。あなたを治してあげる。」 このまま短剣を喉に突き刺せばこの血は彼に降り注がれるだろう。 背にあったはずの翼は復元され、彼の命が助かるのだろう。 彼女は不思議とそう信じられた。彼女の血がそうと知っていた。 「それからごめんね。」 「気づいて、あげられなくて……っ。わたしのせいで、ずっと、ずっと、束縛されてたって……。 わたしのせいでご飯が食べられなくなって……。でも大丈夫、これからは自由だからね。」 「さようなら。元気でね。たくさん食べて大きくなってね。」 瞳を閉じると脈動が聞こえる。 短剣がちりちりと熱くなってくる。 懺悔と祈りは涙となって零れ落ちた。 意を決し、許しを乞いながら短剣を自身の喉元へ振り下ろす。 「!?」 しかし、彼女の首筋に当てがわれたのは冷たい刃ではなかった。 理解に時間を要した。ようやくわかった。 それは熱い吐息が混じる歯であった。 状況が理解できないまま彼女の薄い皮は破れてしまい、どくどくと血が流れ落ちる。 それを掬い取るのは柔らかい舌。 覆い被され、さらに短剣を持つ手は掴まれ拘束されており身動きがとれない。 血は流れる。それは全て舐め尽くされる。 彼女の意識は再度生温い血霞の淵へと落ちていった。 「……ははっ。そうだ。そうだよグリガルグ。そうやって全て喰らえ。ロアが唯一主人に反旗を翻す方法。それは生への執着だ。 ロアが死の淵でハクトという光を見つけたとき、そこで初めて血の呪縛を喰い破ることができる。」 ペルエルメに覆いかぶさる弟の姿を見てクレアムドは満足そうに頷いた。 兄は知っている。この弟が素直にハクトに従うわけなどなかった。 なぜなら彼は王になるために生まれてきたのだから。 元よりこうあるべきであった。今までがおかしかったのだ。 「私が殺して解放させてやってもよかったんだがな。やはり王はそうあるべきだ。我が愛しい弟よ。 その杯を血で満たされよ。主人がそうお望みだ。主人の命に従い骨の髄まで喰らってやれ。 6枚の翼を持ちウヨクの王となれ。そして我らこそが覇王に相応しいと示せ。」 第一幕は終幕したと、クレアムドは刃を納める。存外長い時間を要した。 幕間を挟み、第二幕へと思考を巡らせる。 この惑星で遊んでいる暇などありはしない。 とっとと連れ帰り、彼の威光を有象無象に示し、彼が征くべき覇道を整える。 そのためなら彼は親すら殺せるだろう。 とっくの昔に歯牙にかけていたが。 「……随分と好き勝手言ってくれるな。」 酔いしれる思考の渦は止まり、現実に引き戻される。 あのときから声が変わっている。嘆くべきか喜ぶべきか、彼は少し迷った。 小さな口は赤く染まり、紫色の瞳はさらに赤味が増している。 翼からの出血は止まっていた。彼の翼もまた、赤味が増していた。 少年は唇を拭う。赤く染まった手をじっと眺める。 その表情はまるで、苦虫を噛み潰したかのようであった。 そしてその瞳はこの事態を起こしたクレアムドに向けられる。 「ペルは死なせない。貴様の思い通りにはさせない。」 腰に提げた短剣を抜く。その名はミストラル。 智緑玉で作られた彼の武器。彼の敵意。 「……なぜだ。なぜハクトを喰らわない。なぜ喰らわずに止められた。こいつを殺せばロアの呪縛から逃れられるのだぞ! まだ操られているのか? 目を覚ませグリガルグ。お前のあるべき居場所を思い出せ!」 瞳を閉じる。巡る血流をその身で感じる。 力が漲る。細胞は活性化し結合し肉体を強化していく。 舞い躍る羽根に濡羽色はない。 少年は手の甲に残った血を舐めとった。 ああ、美味い―― 待ちわびた味をひとしきりその味を堪能した少年は眼前で狼狽えている兄を見る。 かつてクレアムドのように青かった虹彩は今や赤紫色に変わっていた。 「俺は初めから操られてなどいない。俺の意志、俺の運命は俺の手にある。兄さんの手でも、ペルの手でもない。」 先は不意を打たれたが次はない。 魔術を使い眠らせたペルエルメを背に少年は目の前の兄を睨みつける。 その瞳は炎を宿すように揺らめいていた。 「この強情者が。素直に私に従っていればお前の思いどおりなるものを……!」 「兄さんなら知っているだろう。たとい生死の淵に彷徨おうともこの性格は永劫変えるつもりもない。」 少年が短剣を振るうと風が吹き荒びクレアムドを襲う。 不可視の鎌は黒い羽根をいくつか刈り取り、大人の体をやすやすと吹き飛ばした。 クレアムドは羽ばたき、地面への激突を避ける。 風切羽をいくつか刈り取られてしまったが飛行に重大な支障はないだろう。 しかし満足に飛ぶわけにはいかなくなった。 ハクトの血を得た少年の実力は先程より遥かに上をいく。 そしてウヨク族同士の戦いは空を制すものが勝つ。そう考えるとこのまま戦うには分が悪い。 「失せろ。二度とペルの前に姿を現すな。」 「……小僧風情が。ハクトの血を得られたからといって図に乗るなよ。」 不快極まりないと言わんばかりクレアムドは顔を歪ませる。 しかしすぐに愉快そうに口角を釣り上げた。 舞台は壇上で続く。幕間など設けずそのまま第二幕へ続くだけだ。 「そう生意気な口を叩いていられるのも今のうちだ。お前はいつか私に頭を下げに来るだろう。」 「そして跪いて懇願する。『私の決定に全て従う』とな。」 「二度は言わせるな。失せろ。それとも永遠に空を奪ってやろうか。」 クレアムドの表情は変わらない。 どのような台詞も彼の耳に届かないようであった。 青い瞳は細められ、視線は少年の肩を越えて眠るペルエルメへと向けられる。 (呪いはハクトだけの専売特許ではないさ。仕掛けた種は確かに芽吹いている。) 少年はその視線に気がついていた。 腕を水平に掲げる。 その殊勝な姿を見たクレアムドは笑みを浮かべながら飛び去った。 そこに残るは黒い羽根。大鴉の証。グリガルグはその一つを手に取り、眺め、捨てた。 短剣を納める。敵は去った。バグがいる気配もない。 少年は静かに横たわるペルエルメの側に歩み寄る。 首筋には噛み傷が残っていた。跪き、そこにそっと触れる。 「……すまない。」 悔恨に濡れた声は彼女の意識に届かない。 グリガルグは治癒術を使うことができなかった。 せめて赤を隠そうと彼は包帯を取り出して彼女の首に優しく巻いた。 * * * * * とさりと、グリガルグの頭上から1枚の紙が落ちる。 上を見上げれば一匹の竜が大空を翔けていた。 彼が落としたのだろうか。ここの探索者やバグを想起するが見覚えのない竜であった。 それは封筒であった。宛名はペルエルメへと書かれている。 それにしては差出人の名前に見覚えはなかった。封もされていない。 彼はただなんとなく――風の知らせのような六感が働いたのか――その中身を読もうと思い封を開いた。 赤紫の瞳は文字を追う。 「……!」 差出人の名はリア。手紙にはこう書かれていた。 親愛なるペルエルメへ この招待状をどうするかは君に一任するよ。受け取るも燃やすも好きにするといい。 臆病な銀狼くんと博識な白蛇ちゃんは先に会場に来ているよ。 今回のパーティーはお食事会。君に気に入ってもらえるよう尽くしたつもりだよ。 会場は花が咲き乱れる花園の宮廷。 時間は……早くしないとお腹を空かせた竜が先に始めてしまうかもしれないね。 ご馳走は既に用意してあるんだ。狼肉と蛇肉を―― ああ勿論、つけあわせの人参も用意してあるよ 君の同胞 リアより 花園の宮廷より愛をこめて |
「(一難去って……)」 |
![]() 「……少しだけ縁を辿らせてもらうわ。光から目を逸らさないで。」 |
![]() 「キラボシは小さな水晶球を取り出すと、彼女の目の前に掲げた。内部には茜色の光源が煌めき、周囲を仄かに照らしている。見開かれた白兎の視界へと『潜り』、彼女の語る相手の記憶を探る。さほど昔の話ではないだろうと、向こう数日の食事時に狙いを絞る。少年の発見まで約十秒。黒い髪に黒い翼――」 |
![]() 「……(黒の翼と言うことは、この子はカラスかしらねぇ。それなら食欲は旺盛そうなものだけど)」 |
![]() 「ペルエルメからの縁を辿り、黒鴉の少年へと視点を切り替える。彼はこの場に居らず、キラボシは彼を知らない。距離や縁が離れる程に視界は狭まり、辿る精度は落ちていく。ブラックアウトまでの数秒で、少年の記憶を可能な限り手繰る。」 |
![]() 「……お待たせ。その、黒い翼の男の子なんだけど。」 |
![]() 「どうも料理を『美味しく』感じることを嫌がっているみたい。理由までは分からないけど。」 |
![]() 「でも、決して貴女が嫌いなわけではないし、貴女のごはんが口に合わないわけでもないわ。」 |
![]() 「……美味しくないご飯を出せば、沢山食べられるかもしれないけど……これだと根本的な解決にはならないし、何より貴女が嫌よねぇ。」 |
![]() 「まぁあの娘は純粋な獣人じゃないのだけれどね、最近は猫の習性に引っ張られつつあるわね」 |
![]() 「口数少ないけど、いい娘よ。もし気が向いたらでいいから話しかけてあげると喜ぶわ」 |
![]() 「あなたの耳、ねぇ・・・ちょっと失礼するわよ」 |
![]() 短く断りを入れるとふわりと滑空し、ペルエルメの姿を確認するようにぐるぐると周囲を回り始めた。デイの視線は主にペルエルメの頭部に注がれている |
![]() 「そうね、実物も見れたことだし・・・やってみるかしら、ちょっと待ってね」 |
![]() 先ほどは脚部に集めた煙をそのまま自身の頭部へと操作し、変色していく・・・ |
![]() 灰色の煙が集束しおえるとそこにはフニャリと折れたうさ耳を生やしたデイがいた |
![]() 「さてと、どうかしら?ちょっと鏡がなくってね。できれば感想を言ってくれるとわかりやすいのだけれど・・・」 |
![]() |
![]() 「……そう。そもそも、会った事も無い人間を特徴だけで判断するのも、難しい、か」 |
![]() 「これしきのことで卑下する事は何も無い。むしろ感謝するよ。ありがとう、ペルエルメさん」 |
![]() 「彼女は……僕のとっては大事な人、かな。僕がずっと探していた答えを持ってるかもしれない人」 |
![]() 「……多分、彼女は僕を嫌うだろうし、【徐に声は小さくなり、エリスはここで言葉を濁した】」 |
![]() |
![]() 「そうだ、これ、ペルエルメさんに【と腰のポケットから小さな装飾が取り出された】」 |
![]() 「この前貰ったパンのお礼。君の事だから、遠慮すると思うけど、僕の気が収まらないだけ」 |
![]() 「嫌なら偶然拾った事にすれば良いし、勝手に荷物に混ぜておくから捨ててもいい。僕にとって渡した事実は変わらないから」 |
![]() |
「皆のためにがんばるね」 |
「いいものができるといいね」 |
「お邪魔しまーす」 |
「ふんふふーん♪」 |
「行き先は決まってるの」 |
「何が出るかな♪」 |
× | Pno259 お人形さんPT![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno430 ウルスPT![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
× | Pno229 ふわふわお菓子そうさく記![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
「レシピ開拓っ!」 |
![]() 「とっとと片付けるぞ」 |
![]() 「……めんっどくせえ……」 |
![]() 「仕事でしてね、苦情は本部にお願い致しますよ」 |
![]() 「はぁ……荒事は苦手なのよねぇ……まぁいいわ、推し通るわ」 |
![]() 「ぶっころりー!!」 |
![]() 「新たなる土地のため、少々はしゃがせてもらうッ!」 |
![]() 「そうがっつくな、妾は逃げもせぬ隠れもせぬでな」 |
![]() 「ぼくはBUGじゃないよ」 |
![]() 「まずはオードブルから」 |
![]() 「ごちそうさまでーす。」 |
![]() 「はあ、いえ、思ったより有ったもので」 |
![]() 「ええ、駆ける足と振るう手を」 |
![]() 「疲労なんぞ持ち越すものではありませんね」 |
「皆強いんだからっ。」 |
![]() 「さぁさぁ頑張って頂戴、後ろで応援しておくわ」 |
![]() 「ん・・・対冥闇防御札、展開、だよ」 |
![]() 「さぁ、あなたの可能性を見せてちょうだい」 |
![]() 「べったりと邪魔をさせてもらうわよ」 |
![]() 「私は非力なのよ・・・」 ![]() |
ごはん開拓隊 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 照り示す陽光 |
![]() 惑い香 |
![]() 眩まし橙 |
![]() 滲む境 |
![]() 澄まし碧 |
![]() 陽当たる方へ |
![]() 「(早めにケリをつけたいが)」 |
![]() 「ふぃー……」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「まだまだこれから!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「まだまだこれから!」 |
「その声に耳を傾けろ。」 |
「導きを。」 |
「あおーんっ!!」 |
「阻め。」 |
「元気になあれっ。」 |
「道を閉ざせ。」 |
「いっくよー!」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「治療するぞ」 |
![]() 「ご機嫌どっすか?」 |
「たあっ」 |
「祈りよ、奇跡を。」 |
「やったったあ!」 |
ごはん開拓隊 Chain 全吸魔Lv2(1) 全起死回生Lv1(2) 吸魔Lv1(3) 連活気Lv2(4) 乱吸魔Lv1(5) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 列傷心火炎Lv2(1) 付混乱Lv2(2) 列活気Lv1(3) 列心痛殴打Lv1(4) 傷心疾風Lv2(5) 付猛毒Lv2(6) 活気Lv1(7) 列治癒活気Lv1(8) |
![]() 「くっ……」 |
![]() 「えっち!」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「ぼくはほんものだ」 |
![]() 「まだまだッ!!」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「遅いぞ」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() |
![]() 「やりきれない」 |
![]() 「プティフールでございます」 |
![]() 「まだまだまだまだまだまだァーッ!!」 |
![]() |
![]() 「…」 |
![]() 「…」 |
![]() 「こちら前菜BUGのカクテルキャビア添えでございます」 |
![]() 「がら空きだ」 |
![]() 「あちちっ」 |
![]() 「舐めてもらっては困る」 |
ごはん開拓隊 Chain 全吸魔Lv2(1) 全起死回生Lv1(2) 吸魔Lv1(3) 連活気Lv2(4) 乱吸魔Lv1(5) 列吸魔Lv1(6) 全復活Lv1(7) 吸魔Lv1(8) 列吸魔Lv2(9) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 傷殴打Lv3(1) 傷火炎Lv2(2) 付麻痺Lv2(3) 遠傷氷水Lv2(4) |
![]() 「さあ、最高のロマンタイムの始まりだッ!!」 |
![]() 「遅いぞ」 |
![]() 「じゅんびはできている」 |
![]() 「BUGのソテーと黒胡椒のクルスティアンでございます」 |
![]() 「おや」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「おや」 |
![]() 「重ねてッ!!」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「華麗であるな」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「おぬし、ここが弱いんじゃろう……? 顔に書いてあるぞ?」 |
![]() 「そわそわする」 |
![]() 「耐えてみせろッ!!」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「遅いぞ」 |
![]() 「華麗であるな」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「はぁ」 |
ごはん開拓隊 Chain 全吸魔Lv2(1) 全起死回生Lv1(2) 吸魔Lv1(3) 連活気Lv2(4) 乱吸魔Lv1(5) 列吸魔Lv1(6) 全復活Lv1(7) 吸魔Lv1(8) 列吸魔Lv2(9) 全治癒活気Lv1(10) 全活気Lv2(11) 自傷冥闇Lv2(12) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付麻痺Lv2(1) 活気Lv3(2) 活気Lv3(3) |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「あらあら?上手くいくかしら?」 |
![]() 「たくさん遊んであげましょう」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「あちちっ」 |
![]() 「ちょっとくらい怪我しても治してやる。全力でやってこい。」 |
![]() 「なーに、これからさ。」 |
![]() 「まだまだこれから!」 |
「たあっ」 |
「特製のブレンドティーで。」 |
![]() 「まだ続くわよ?」 |
![]() 「・・・動いちゃダメよ、ズレちゃうから」 |
![]() 「おや? 痛いので?」 |
「たぁー!」 |
「春を呼ぶ風。喜びの日。」 |
![]() 「ふふん、かなりいい感じじゃない?」 |
![]() 「ちょっとだけでいいわ、頂戴な」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「お待ちくださいよ」 |
![]() 「良い形をしているでしょう」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「あざーす!」 |
![]() 「あざーす!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「よし」 |
![]() 「……どうも。」 |
![]() 「あー・・・やりすぎてない?」 |
![]() 「戦場こそが拙者の居場所!拙者の戦はまだ終わっておらん!!!」 |
![]() 「さあさどこまでも!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
「わあ、ありがとう!」 |
![]() 「感謝する」 |
![]() 「すまない」 |
![]() 「……どうも。」 |
![]() 「っと。サンキューな」 |
![]() 「(早めにケリをつけたいが)」 |
「その声に耳を傾けろ。」 |
![]() 「夢、と証明するには今ここが現実だとわかってないと証明できないんじゃない?」 ![]() |
![]() 「愉しく可笑しく、鬼が羨むほどに遊びましょうよ?」 |
![]() 「……無駄撃ちご苦労」 |
![]() 「隙だらけだ。」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「備えておりますよ」 |
![]() 眩まし橙 |
![]() 「がら空きだ」 |
![]() 「はぁ」 |
ごはん開拓隊 Chain 吸魔Lv1(1) 吸魔Lv2(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付麻痺Lv2(1) 活気Lv3(2) 活気Lv3(3) 鎖力Lv1(4) 全付麻痺Lv1(5) 列活気Lv3(6) 全付混乱Lv2(7) |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「……無駄撃ちご苦労」 |
![]() 「おっと、ここだぜ!」 |
![]() 「遅いぞ」 |
![]() 「(あとどれくらいだ?)」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
![]() 「Vous voulez un café?」 |
![]() |
「あぶないっ!」 |
![]() 「私ね、何かを成すには信念が必要だと思うの」 ![]() |
![]() 「遅い遅いッ!」 |
![]() 「…」 |
ごはん開拓隊 Chain 吸魔Lv1(1) 吸魔Lv2(2) 乱自傷冥闇Lv1(3) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 全付麻痺Lv2(1) 活気Lv3(2) 活気Lv3(3) 鎖力Lv1(4) 全付麻痺Lv1(5) 列活気Lv3(6) 全付混乱Lv2(7) 深傷殴打Lv1(8) 列付混乱Lv2(9) 活気Lv2(10) 活気Lv1(11) 列異常Lv2(12) |
![]() 「元気なことじゃのう?」 |
![]() 「華麗であるな」 |
![]() 「…」 |
![]() 「欠伸が出るな」 |
![]() 「はい〜お世話様でございました」 |
![]() 「折れる折れる」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
「あわわ……!」 |
![]() 「遅い遅いッ!」 |
![]() 「隙だらけだッ!」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「…」 |
![]() 「さあ、最高のロマンタイムの始まりだッ!!」 |
![]() 「えっち!」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「…」 |
![]() |
![]() 「まだまだッ!!」 |
![]() 「きみはできるこ」 |
![]() 「…」 |
![]() |
![]() 「そわそわする」 |
![]() 「耐えてみせろッ!!」 |
![]() 「おっと……」 |
![]() 「…」 |
![]() 「…」 |
![]() 「まだまだまだまだまだまだァーッ!!」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「これがッ!!私達のッ!!浪漫魂だッ!!!」 |
![]() 「…」 |
ごはん開拓隊 Chain 吸魔Lv1(1) 吸魔Lv2(2) 乱自傷冥闇Lv1(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「お待ちくださいよ」 |
![]() 「…」 |
「あぶないっ!」 |
![]() 「遅いぞ」 |
![]() 「舐めてもらっては困る」 |
![]() 「がら空きだ」 |
![]() 「そこですか、分かりましたよ」 |
ごはん開拓隊 Chain 吸魔Lv1(1) 吸魔Lv2(2) 乱自傷冥闇Lv1(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「熱いか?」 |
![]() 「おっしゃー!!行きます!」 |
![]() 「あらあら?上手くいくかしら?」 |
![]() 「ちょっとだけでいいわ、頂戴な」 |
![]() 「さぁ、続くわよ」 |
![]() 「無駄にはしないわ、最後まで使ってあげる」 |
![]() 「三つ目ね」 |
![]() 「あれでも理性を取り戻した方なんだけど、これだから戦バカは・・・」 ![]() 「そらそらそらぁっ!!拙者の槍捌きを見よ!!」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「あらあら?私達相性がいいみたいねぇ…」 |
![]() 「いいぞ!」 |
![]() 「ま、こんなもんかいね!」 |
![]() 「いい感じ?」 |
![]() 「傷はきちんと消毒しておくのじゃぞ。菌が入るとよくないからの」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
![]() 「遠慮はいらないわ、受け取って頂戴な」 |
![]() 「ふふ、手応えあったわね」 |
![]() 「いくら治るからといって、痛いものは痛いものじゃ〜」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
![]() 「…」 |
ごはん開拓隊 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「(あとどれくらいだ?)」 |
![]() 「…」 |
「やったあ!」 |
![]() 「当然だ」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「いやあ善いことをしましたね」 |
![]() 「上手く邪魔をハネ除けれたわね」 |
![]() 「トテモツ・ライ」 |
![]() 「ぐっ、無念ッ…!」 |
![]() 「ちょべりばーじゃの〜、ちょ・べ・り・ばっ」 |
![]() 「…」 |
![]() 「お粗末さまでした」 |
「がんばろうね、みんな」 |
「やったあ!」 |
「がんばりましたっ!」 |
「やったあ! これでおいしいもの食べようね」 |
![]() 「お邪魔すんぜー」 |
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00 10 20 30 40 通常 |
Ino | 所持Max12 / 所有数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】ミストラル | 疾風魔器 | - | 17 | 26 |
智緑玉でつくられた装身用のナイフ | |||||
2 | 【防具】ディアンドル | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】金環蝕のお守り | 装飾 | - | 22 | 29 |
その名を冠する青年が拵えた護符。純白に這い寄る穢れを退ける術式が施されている。 | |||||
4 | 【補助】フライパン | 天光魔器 | - | 5 | 5 |
5 | 小花柄のショール | 衣服 | - | 19 | 29 |
春の訪れを待つ | |||||
6 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
7 | 謎パン | 謎物 | 異常Lv3 | 30 | 15 |
パンには何かがトッピングされている | |||||
8 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
9 | 楽器屋のカード | 設置 | 楽器屋Lv13 | 19 | 7 |
現在地マスに楽器屋を設置する | |||||
10 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を5に変更する | |||||
11 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を3に変更する | |||||
12 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を5に変更する |
Sno | 所持Max88 / 特有Max4 / 設定Max17 / 所有数88 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | プレイア | 共有/解離 | 乱治癒Lv1 | 0 | 36 |
2 | フェルティリティ | 共有/解離 | 列治癒Lv1 | 0 | 24 |
3 | バルフィア | 共有/解離 | 連治癒Lv1 | 0 | 24 |
4 | グラース | 共有/解離 | 列治癒Lv2 | 0 | 48 |
5 | デュー | 共有/解離 | 全治癒Lv1 | 0 | 36 |
6 | フンディアラン | 共有/解離 | 全治癒Lv2 | 0 | 72 |
7 | インノ | 共有/解離 | 連治癒Lv2 | 0 | 48 |
8 | ピュシス | 共有/解離 | 乱治癒Lv2 | 0 | 72 |
9 | あつあつのビーフシチュー | 共有/解離 | 列活気Lv1 | 24 | 0 |
10 | ごろごろおかずの肉じゃが | 共有/解離 | 連活気Lv1 | 24 | 0 |
11 | 八つ刻ティーパーティー | 共有/解離 | 連活気Lv2 | 48 | 0 |
12 | ほっこりお月見鍋焼きおうどん | 共有/解離 | 全活気Lv1 | 36 | 0 |
13 | たっぷり野菜のあたたかポトフ | 共有/解離 | 全活気Lv2 | 72 | 0 |
14 | クリームたっぷりカルボナーラ | 共有/解離 | 列活気Lv2 | 48 | 0 |
15 | ピリリと辛い麻婆豆腐 | 共有/解離 | 乱活気Lv1 | 36 | 0 |
16 | バターたっぷりフィナンシェ | 共有/解離 | 乱活気Lv2 | 72 | 0 |
17 | 鴨だしの手打ち蕎麦 | 共有/解離 | 治癒活気Lv1 | 12 | 12 |
18 | できたてパンがたくさん | 共有/解離 | 列治癒活気Lv1 | 24 | 24 |
19 | ことこと煮込んだミネストローネ | 共有/解離 | 連治癒活気Lv1 | 24 | 24 |
20 | ふんわり巻き巻き玉子焼き | 共有/解離 | 治癒活気Lv2 | 24 | 24 |
21 | さくさくころものほかほかコロッケ | 共有/解離 | 連治癒活気Lv2 | 48 | 48 |
22 | ほんのり甘いオニオングラタンスープ | 共有/解離 | 列治癒活気Lv2 | 48 | 48 |
23 | ほろほろほぐれる白身魚のポワレ | 共有/解離 | 全治癒活気Lv1 | 36 | 36 |
24 | 濃厚ソースのビーフステーキ | 共有/解離 | 全治癒活気Lv2 | 72 | 72 |
25 | やわらかしっとりシフォンケーキ | 共有/解離 | 乱治癒活気Lv1 | 36 | 36 |
26 | カボチャの冷製クリームスープ | 共有/解離 | 乱治癒活気Lv2 | 72 | 72 |
27 | テロス | 共有/瀕死 | 治癒補境Lv2 | 0 | 24 |
28 | 新鮮生レタス | 共有/瀕死 | 活気補境Lv2 | 24 | 0 |
29 | トロトロとろけるマカロニグラタン | 共有/自動 | 全対価活気Lv1 | 36 | 0 |
30 | カリカリ焼いたベーコンエッグ | 共有/自動 | 全対価活気Lv2 | 72 | 0 |
31 | お蕎麦 | 特有/自動 | 対価活気Lv1 | 12 | 0 |
32 | デミグラスソースの煮込みハンバーク | 共有/自動 | 対価活気Lv2 | 24 | 0 |
33 | ディール | 共有/自動 | 対価治癒Lv1 | 0 | 12 |
34 | アゲレ | 共有/自動 | 対価治癒Lv2 | 0 | 24 |
35 | ディーンスト | 共有/自動 | 全対価治癒Lv1 | 0 | 36 |
36 | セルヴィス | 共有/自動 | 全対価治癒Lv2 | 0 | 72 |
37 | ライズレイン | 共有/先発 | 全続治癒Lv1 | 0 | 150 |
38 | たっぷりバターのパンケーキ | 共有/先発 | 全続活気Lv1 | 150 | 0 |
39 | ツェイケン | 共有/先発 | 続治癒Lv2 | 0 | 100 |
40 | もちもちもっちり柏餅 | 共有/先発 | 続活気Lv2 | 100 | 0 |
41 | アドラシオン | 共有/先発 | 全続治癒Lv2 | 0 | 300 |
42 | 4種のチーズを使ったリゾット | 共有/先発 | 全続活気Lv2 | 300 | 0 |
43 | オースタン | 共有/解離 | 列復活Lv1 | 0 | 20 |
44 | エオストレ | 共有/解離 | 全復活Lv1 | 0 | 30 |
45 | デュナミス | 共有/解離 | 全起死回生Lv1 | 0 | 60 |
46 | エネルゲイア | 共有/先発 | 強精神Lv1 | 12 | 0 |
47 | エンテレケイア | 共有/先発 | 全強精神Lv1 | 36 | 0 |
48 | クリアセンシズ | 共有/自動 | 全復帰補強Lv1 | 0 | 21 |
49 | お料理失敗 | 共有/自動 | 全復帰減弱Lv2 | 0 | 42 |
50 | プリエ | 共有/自動 | 全命中補強Lv1 | 0 | 21 |
51 | フルーフ | 共有/自動 | 全命中減弱Lv1 | 0 | 21 |
52 | ロアドウィンド | 共有/自動 | 全回避補強Lv1 | 0 | 21 |
53 | ハウリング | 共有/自動 | 全回避減弱Lv1 | 0 | 21 |
54 | リュカオン | 共有/自動 | 全回避減弱Lv2 | 0 | 42 |
55 | パラキサンチン | 共有/自動 | 全制御補強Lv1 | 0 | 21 |
56 | シャルフヴィント | 共有/自動 | 全制御減弱Lv1 | 0 | 21 |
57 | トゥルブレンツ | 共有/自動 | 全制御減弱Lv2 | 0 | 42 |
58 | アリルイソチオシアネート | 特有/先発 | 全耐混乱Lv2 | 0 | 18 |
59 | いかく行動 | 共有/先発 | 全確変Lv1 | 0 | 18 |
60 | ノルム | 共有/先発 | 全効率Lv1 | 0 | 12 |
61 | おあずけ | 共有/先発 | 列待機Lv2 | 0 | 8 |
62 | ウィンダステイル | 共有/解離 | 鎖力Lv1 | 0 | 10 |
63 | ラファール | 共有/解離 | 連続Lv1 | 0 | 21 |
64 | フェズリーゲイル | 共有/解離 | 全連続Lv1 | 0 | 63 |
65 | ヴォルフスアオゲ | 共有/解離 | 列廃棄Lv1 | 0 | 20 |
66 | syn-プロパンチアール-S-オキシド | 共有/先発 | 列動静Lv1 | 0 | 4 |
67 | トロピズム | 共有/解離 | 全低下Lv1 | 0 | 42 |
68 | アオゲンリート | 共有/先発 | 隠密Lv1 | 0 | 10 |
69 | シミラ | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
70 | シミラ | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
71 | 無名のカード | 共有/瀕死 | 一息Lv2 | 20 | 0 |
72 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷弱命中Lv1 | 0 | 60 |
73 | フロギストン | 特有/解離 | 傷物攻命中Lv3 | 0 | 36 |
74 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷冥闇Lv1 | 0 | 12 |
75 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷冥闇Lv1 | 0 | 24 |
76 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
77 | 無名のカード | 共有/解離 | 乱傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
78 | 無名のカード | 共有/解離 | 心痛冥闇Lv1 | 0 | 12 |
79 | 無名のカード | 共有/解離 | 列心痛冥闇Lv1 | 0 | 24 |
80 | 無名のカード | 共有/解離 | 全心痛冥闇Lv1 | 0 | 36 |
81 | 無名のカード | 共有/解離 | 乱心痛冥闇Lv1 | 0 | 36 |
82 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠傷冥闇Lv1 | 0 | 12 |
83 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全傷冥闇Lv1 | 0 | 36 |
84 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠心痛冥闇Lv1 | 0 | 12 |
85 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全心痛冥闇Lv1 | 0 | 36 |
86 | 無名のカード | 共有/先発 | 無冥闇Lv1 | 0 | 8 |
87 | 無名のカード | 共有/先発 | 反冥闇Lv1 | 0 | 15 |
88 | 無名のカード | 共有/先発 | 反冥闇Lv2 | 0 | 30 |
Marking Chara List |
![]() ロー君とヒュー君(ビーフシチューとクリームシチュー) |
![]() なゆちゃん(お蕎麦) |
![]() エク君(パンの試食をお願いしたの) |
![]() ハウィ君 |
![]() きらさん |
![]() デイさん |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
G-10 | 小屋 | 119 | 家畜小屋Lv11 | 激炎 | 5 |
ふかふかな飼葉がたくさんある小屋。寝てみると意外と気持ちいいらしい。 | |||||
J-9 | おいしいご飯とほかほか布団 | 102 | 旅館Lv12 | 安息 | 1 |
たくさんおもてなしするよ♪ |
Mission List |
#逃走ラットの後始末 逃走したラットを後始末する。 目的地:C-Lv12 |
#オツカイクエスト:薬草編 薬草は回復施設にて立ち寄って得る。 ※ミッションを受給した地点"以外"の、該当する施設に立ち寄った場合に有効。(受給地点:G-Lv10) 目的地:T-Lv15 |
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16 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 16 |
15 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 15 | ||||||||||
14 | × | × | × | × | 14 | ||||||||||||||||||
13 | 13 | ||||||||||||||||||||||
12 | 12 | ||||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
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