《或日・Q》![]() 「鶏が先に生まれるか、卵が先にあったのか。 よくあるなんでもない話だよ、ヴィヴィ。ヴィヴィはどっちだと思う?」 ![]() 「それはどういった意味の質問ですか。 数学的な解を求めているのか、学士殿の進化論の話をしたいのか、それとも、神学か。 それによって答えは常に変わると思いますが、どうですか」 ![]() 「どれも違うさ。 何が言いたいかなんて、ヴィヴィはとっくに気付いてるだろ? ムリに生徒らしくしなくたっていいんだ。ラクにしてくれよ、ラクにな」 ![]() 「……BUGとぼくら、どちらが先かという話でしょう」 わかりますよ、と少年は小さく溢した。 少年の周りには、彼の祖国にも居たような小さな妖精がぴこぴこと飛び回っていた。 平和な光景に、一瞬気を緩めそうになる。ダメダメ、と首を振った。 ![]() 「これは簡単な質問です。 今までせんせいが聞いてきた質問の、どれよりも簡単な話です。 ぼくらですよ。せんせい」 ![]() 「BUGはぼくらなしには生じませんが、BUGがなくてもぼくらは生じています。 どちらが先だというのがわからなくなってしまうのは、 ぼくらがここに来る前のここのことを知らないから。それだけの話です」 ![]() 「だが、俺たちがここに来る前に俺たちのBUGがここにあった可能性は否定できない。 証明は出来ないだろ? 魔女さまが、BUGを見てから俺たちを作った可能性もある」 少年は、じとっとした粘土の高い視線をハットへと向けた。 ハットは、居心地の悪そうな表情をしたあと、逃げるようにして妖精たちへと視線をずらした。 ![]() 「せんせい、考え過ぎです。これ以上BUGについて考えていたら、『何も』信じられなくなります。 この世界において、『何も』信じられないほど愚かで哀れなことはありません」 疑心暗鬼に陥っていた少年は、すべて『信用』し、『会話のできる』相手だとすることで脱却した。 反対に、ハットはどんどん疑心暗鬼に囚われることになっていた。 信じたはずの、BUGではないと断定した相手が実はBUGで、それにどんどんと追いかけられる。 そうして、これは違うと思っていたものを蹴散らさねばならない。 それは、ハットにとって――相当なストレスになっていたのだろう。 常に少年よりも考え、観察していた「先生」の擬似的な『感情』のシステムは、 ここ数日間で不穏なほどにエラー通知を鳴り響かせていた。 会話をするな。言葉を交わすな。理解をしようとするんじゃない。 彼らをつくりだした『魔女』の用意した彼らのためのセーフティ。 彼らを誰よりも愛し、誰よりも大事にしていた魔女は、「もしも」の時のために、 彼らの『感情』を司るシステムの中に、ひとつだけ毒を仕込んでいた。 「弱い」役割を背負った少年には、『親愛』という名のリカバリーを。 「強い」役割を背負ったハットには、『猜疑心』という名の警報装置を。 彼らの探索の妨げになるようなものに直面したときに、『何の根拠もなく』そう感じるようになる。 ――このセーフティこそが、彼らを人形たらしめているものであり、 このプログラム自体が、彼らに潜んでいる『バグ』の正体である。 自分の正反対の性質を、当然のように、無条件に受け入れる。 それは、意思あるものには簡単にできることではない。だが、彼らはできてしまう。 人間の真似事をするために、彼らの行動はBUGと同じように。 BUGが開拓者の姿を模すように、彼らは仮初の感情で自分の感情を上書きしていく。 最適化していく。 ![]() 「大丈夫ですよ、せんせい。ぼくがいるじゃないですか。 一緒に、ぼくとゆきましょう。手伝ってくれる人も、たくさんいますから」 ![]() 「ヴィヴィ、違うんだよ。考え過ぎなんかじゃない。 俺は、『考えなければならない』んだよ。俺は、こういうときに考えなければならないんだ」 ![]() 「…………」 ![]() 「ヴィヴィは信じていてくれ。それでもいい。お前は、『そう』なんだ。 でも、俺はヴィヴィが信じれば信じるほど――……」 言葉にならない言葉は、ゆるりと宙に溶けた。 その独白を聞いていたのは、その告白を聞いていたのは何も喋りやしない妖精だけだった。 Mr.アピスティア 「お前が信じれば信じるほど、俺は信じられなくなる」 彼らに、祈るべき神などいない。 + + + + + + + + + + + + + <<<< 前回の話 <<<<<<< http://hexenlab.web.fc2.com/Diary_lo_09.html |
![]() |
![]() 「……魔女さまのみぞ知る、か。 君達二人の味覚や好みが揃わないというのも、気になるね。 いや、揃っていたら二人である意味がないのかもしれないけれど……。」 |
![]() 「二人がそれぞれ持っているライブラリ、記録や情報は、全く同じもの? 思考や判断基準の違いによって、味覚というその結果に差異が生まれていたりは……。」 |
![]() (後方でどす黒い二つの眼が刺すように自らを見張っていることを思い出したのか、 一瞬だけ静止したティーヌは、振り返りもせず、少しの間だけ口を噤んだ。 ティエドールは三人の動向を見つめながら、無言で、再び首を横に振る。) |
![]() 「……ライブラリに用意されていない答え、 知らないものに出会った時に初めて、君達自身の心が試されるというわけか。 いいねえ、そういうの。前例のない結果がどういったかたちになるのか、ワクワクしない?」 |
![]() 「いや、私がはしゃいでも仕方ないか。 でも、もしもその時がやって来たなら、ぜひとも結果を教えて頂きたいね。 知らないものを自ら調べ、確かめ、自身の言葉で書き残すことができた日にはさ。」 |
![]() 「私も、私自身の知らない部分を知りたいけれど、君達とは少し、つくりが違うから。 本当に知らないこと、全く予測できないことに直面した時、私は文字通り止まってしまうもの。」 |
![]() 「アピスティア、君の質問に答えたい気持ちはやまやまだけれど、 この役割について、この機械がどう思っているかは、私には答えられないな。 人がコウモリの気持ちを想像するような、例え話ばかりになってしまうから。」 |
![]() 「……それにね。 私は君達と話すことが楽しいけれど、相棒はそうでもないらしいよ。 まるで、私に早く黙ってくれと言わんばかりだ。」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「……エグランティーヌと話し合いなんて出来ませんよ、アピスティア。 貴方の問いかけは無駄がない。少ない手数で、的確に核心づいた答えを要求する。 まるで貴方が、好奇心や知識欲だけではない別の何か、意思を働かせているようにさえ見える。」 |
![]() 「お喋りなエグランティーヌは貴方達を拒みはしないでしょうけれど……!! このまま質疑応答を続ければ、貴方達は間違いなく、エグランティーヌを“壊す”!! これ以上、この歩を早めるような問答は控えて頂けませんか!?」 |
![]() 「問い足りないようなら、ここから先は私がお答えします。 私達が、私達自身の役割をどう思っているかも、合わせて。」 |
![]() 「例えば、機械は必ず、間違えないように出来ています。 ただし、機械を作る時に間違えてしまうと、その機械は間違いなく間違えるようになる。 そしてそれを疑いもせず、どこかで壊れて止まってしまうまで、延々と繰り返す。」 |
![]() 「自身がつくられた偽物だと知っていること、それが私達の不具合。 泥がそれに気付いてしまえば、スワンプマンは成り立たないように……。 私達は生まれた瞬間から既に、間違い続けることは確定している。」 |
![]() 「この間違いの内容は、貴方が疑問に思ったものも含んでいます。 借り物の皮を被る私達は、そういった些細な亀裂から、簡単に裂けてしまう。 貴方が思いつく全ての問いかけを終えた時、私達の存在は微塵も残ってはいないでしょう。」 |
![]() 「……アピスティア。 それでも貴方は、問うことを止めることはできないのですか?」 |
「あ!この間は一緒に戦ってくれて、ありがとうでした。ここは怖い人がたくさんいるけど、助けてくれる人もたくさんいるんだね」 |
「祀里も探し物をしてるんだけど、あなたもしてる人かな?いろんな人に聞いてみるんだけど、でも皆きっとわからなくて」 |
「早く見つかるといいよねー!あなたも、がんばってね」 |
「(…………あれ?今の子、”どっち”なんだろ?)」 |
![]() 「ステキな!」「おしごと!」「「だって!!」」「ぼくたち!」「ステキ!」「「だって!!」」「てれちゃうね!」「はずかしいね!」 |
![]() 「ぼくたちも、じこしょうかい!ぼく、シァフォン! ヴィヴィさんは、おにーさん?」 |
![]() 「ぼくたちも、じこしょうかい!ぼく、ルーフォン! ヴィヴィさんは、おねーさん?」 |
![]() 「わあ!」「しゃべった!」「なまえもあるんだね!」「アピスティア」「「せんせーなの?」 |
![]() 「そうだよ!」「ふたご だよ!」「どっちが、おにいちゃん?」「うーん?」「わかんないね」「おかーさんは しってるかも」「でも おかーさんしんじゃった」「きけないね!」「どっちでもいいよね!」 |
![]() 「アップデートを確認。続けましょう」 |
![]() |
![]() 「ゆきましょう、せんせい。開拓です。」 |
![]() 「探しているんです。探し物の在り処を。 あなたは、ぼくらの道標には、なってくれませんか。」 |
『虫』の存在に気が付けば、足を止め、進軍を止めるだろう ごろごろごろ。リュックから零れ落ちたのは馬鈴薯と…… |
![]() 「ヴィヴィロファギアといいます。 ぼくの、お友達になって頂けませんか。」 |
![]() 「おっと、こんなところで出会うとは奇遇だね。 自己紹介でもしようか。それとも、刃を打ち合わせる方がお好きかな?」 |
![]() 「さてさて、虫とやらはどんなモンなんな?」 |
![]() 「ご注文はお決まりですか?」 |
![]() 「仕事でしてね、苦情は本部にお願い致しますよ」 |
![]() 「その命、狩らせていただきます。」 |
![]() 「ご注文はお決まりですか?」 |
![]() 「よろしくお願いしますといえ!!」 |
![]() 「……原因によって引き起こされる結果は、いつだって決まっている。 『お前はBUGか?』と君達が問えば、私は必ず、定められた言葉を返すだろう。」 ![]() 「『その通りだ』、と。」 |
![]() 「……コインが表と裏の一対であるように、開拓者とBUGもまた、そうでなければなりません。 ……今ここで一番あってはならないことは、両者がBUG、あるいは開拓者ということ。」 |
![]() 「自己確認が済んだなら……、始めましょうか。」 |
![]() 「今日も一日〜よろしくお願いいたします〜」 |
![]() 「元気いっぱいでございます〜」 |
![]() 「思し召しでございます〜」 |
![]() 「はあ、いえ、思ったより有ったもので」 |
![]() 「このさきには、重なり合ったふたつが待ち受けているんです。」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「ぐびぐびぐび」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「元気いっぱいでございます〜」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「存じていますとも」 |
![]() 「そうした手管の侮り難きは」 |
![]() 「そちらは少々お待ち頂きまして」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
while(-1){ Chain 列付混乱Lv1(1) 全除混乱Lv2(2) 列傷弱命中Lv2(3) 全付混乱Lv3(4) 全低下Lv1(5) 深傷投射Lv1(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列吸魔Lv1(1) 列付猛毒Lv1(2) 列傷投射Lv2(3) 列治癒活気Lv1(4) 全付混乱Lv2(5) 列活気Lv1(6) 傷投射Lv2(7) 列治癒Lv1(8) 全付混乱Lv1(9) |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「いけるか?」 |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「こちらサービスになっております〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「きみはできるこ」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「喰らいつけ」 |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「じゅんびはできている」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「お待ちくださいよ」 |
![]() 「しつこいと嫌われるぞ」 |
![]() 「寄るな触るなァァッ!弾けて飛ぶさ!!」 |
![]() 「畳み掛けれるか?」 |
while(-1){ Chain 列付混乱Lv1(1) 全除混乱Lv2(2) 列傷弱命中Lv2(3) 全付混乱Lv3(4) 全低下Lv1(5) 深傷投射Lv1(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain 列治癒Lv2(1) 付混乱Lv2(2) |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「始めます!」 |
![]() 「さて、君のその眼には一体何者が映るのだろうね。 ……何も見えないなら、よおく確かめてみるといい。」 |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「アパシーもりもりでございます〜」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「こやつでも、目眩まし位にゃなるけんね!」 |
![]() 「さあて、次の手は?」 |
![]() (ぐぢゅ、と音を立てて、その一筆でどす黒く染まった空白が姿を現した。 泡立つような無数の目玉と折れた腕が、地面を這いずる。這いずる。這いずる。) |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「はい、ようくご覧下さい」 |
![]() |
![]() 「しつこいと嫌われるぞ」 |
![]() 「一発で仕留めたんな!」 |
![]() 「こちらおすすめでございます〜」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
![]() 「しつこいと嫌われるぞ」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「ぼくはほんものだ」 |
![]() 「うりゃ」 |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「……虫が。」 |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「喰らいつけ」 |
![]() 「はいただいま〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「おいしさはぼくもまけない」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「こりゃあまたムチャするもんですね」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「私の番かな?」 |
![]() 「例えば、私達の中の誰かが。 まるで心があるかのように、その表面を演じるだけの存在だとしたら? そう、紙の上に置かれたインクの塊……。つまり、“キャラクター”のようにね。」 |
![]() 「お冷やおつぎしますね〜」 |
![]() 「たいへんお求めやすくなっております〜」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「良い形をしているでしょう」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「もったいないことでございます〜」 |
![]() 「もったいないことでございます〜」 |
![]() 「δυο」 |
![]() 「真っ白な世界で生きてみるのは、いかがでしょうか」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列傷身突刺Lv2(1) |
![]() 「痛いぞ!お婿に行けなくなったらどうしてくれるんだっ!!」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「さーて、どうする?」 |
![]() 「同じ手には引っかからないよ。 BUGにだって出来ることを、私が出来なくてどうするの。」 |
![]() |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
while(-1){ Chain 全付混乱Lv2(1) 全治癒Lv2(2) 列付混乱Lv2(3) 付混乱Lv3(4) 全除精神毒Lv1(5) 傷物攻命中Lv1(6) 列傷心火炎Lv1(7) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 全異常Lv1(1) |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「私ね。実は待つことが苦手なんだ。 そういうわけだから……、もういいかい?」 |
![]() 「人が蝙蝠の気持ちを想像してみても、それがあくまで想像の域にすぎないように。 私達もまた、お互いの感覚を知ることはできないけれど……、それを言葉をすることができる。 ……改めて、君達に問おう。君達は開拓者?それともBUG?」 ![]() 「……もしかして、ここにBUGは一匹もいないんじゃあないのかい?」 |
![]() 「こちらセットになっております〜」 |
![]() 「みなさまでどうぞ〜」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「τρεις」 |
![]() 「あなたは、あなたの中になにを飼っていますか。」 |
![]() 「さあて、次の手は?」 |
![]() 「(もしも。あなたがこの空白を覗き込んだなら、空白があなたを見つめ返すだけだ。 ここには何の意味も無い。あなたが無駄な時間を費やしたこと以外は。)」 |
![]() 「はいただいま〜」 |
![]() 「もうしょうしょうお静かに〜」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「重いの叩き込んだるけんな!」 |
![]() 「επτα」 |
![]() 「(いつだか、火はどんどんと勢いを増した。)」 |
![]() 「よその子息をつかまえて、なんだその態度は!失礼にもほどがあるぞ!!」 |
![]() 「これだけ息が合ってると逆に不気味っすね!!」 |
![]() 「さあ、答え合わせをしようか。 君がその目で確かめた世界を。私達の埋められない溝のかたちを。」 |
![]() 「もりもりどうぞ〜」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「悪いね!」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「失礼いたしました〜」 |
![]() 「ぶっ飛ばしたんな!」 |
![]() 「は〜、今のは当たってたらえらかったんな……」 |
![]() 「こちらでよろしいでしょうか?」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「かわいいメアリ。メアリはなんにもしらないの。」 |
![]() 「私の番かな?」 |
![]() 「悪いね。お喋りは副業みたいなものだからさ。」 |
![]() 「ぶっ飛ばしたんな!」 |
while(-1){ Chain 列傷心疾風Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 全異常Lv1(1) 傷投射Lv1(2) 乱傷突刺Lv1(3) 傷投射Lv1(4) |
![]() 「痛いぞ!お婿に行けなくなったらどうしてくれるんだっ!!」 |
![]() 「えっち!」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「いけるか?」 |
![]() 「うりゃ」 |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「灯りが苦手なら、その瞼を閉じてあげようか?」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「(風で何かを押し潰せると初めて知った。)」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「よその子息をつかまえて、なんだその態度は!失礼にもほどがあるぞ!!」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「こやつの火力見せちゃる!」 |
![]() 「えっち!」 |
![]() 「この焔で、君の心さえも炙り出せたらいいのだけれど。」 |
![]() 「オッ、これが『こんぼ』ってヤツさな!」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ、これ!」 |
![]() 「(氷でひとが死ぬのだと、いつか聞いた。)」 |
![]() 「幾つに見えます?」 |
![]() 「叩っ潰したる!」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付麻痺Lv1(1) |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「おや? 痛いので?」 |
![]() 「そこですか、分かりましたよ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「へっへ、『せかんだりうえぽん』もあるでな!」 |
![]() 「お待たせいたしました〜」 |
![]() 「えっち!」 |
![]() 「いけるか?」 |
![]() 「お冷やおつぎしますね〜」 |
![]() 「しょうしょうお待ちくださ〜い」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「よっしゃ」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「寄るな触るなァァッ!弾けて飛ぶさ!!」 |
![]() |
![]() 「この焔で、君の心さえも炙り出せたらいいのだけれど。」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「…今、アホかコイツと思った?」 |
![]() 「この焔で、君の心さえも炙り出せたらいいのだけれど。」 |
![]() 「おやめくださいませ〜〜」 |
![]() 「は〜、今のは当たってたらえらかったんな……」 |
![]() 「次は当てますから。」 |
![]() 「はぁ」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「しつこいと嫌われるぞ」 |
![]() 「さあさどこまでも!」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「……ありがとう。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「もったいないことでございます〜」 |
![]() 「もったいないことでございます〜」 |
![]() |
![]() 「ただいまお伺いしま〜す」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
![]() 「…とりあえず、目前の困ったさんをなんとかしよう」 |
while(-1){ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「いくらでも恨むといい。 それで君の心が確かめられるのなら、私はそれで構わない。」 |
![]() 「ウオッ、失礼いたします〜」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
![]() 「…とりあえず、目前の困ったさんをなんとかしよう」 |
![]() 「感謝を。アップデートします」 |
![]() 「……君の方は大丈夫なのかい。」 |
![]() 「へへ、ありがてえもんさな!」 |
![]() 「もったいないことでございます〜」 |
![]() 「よその子息をつかまえて、なんだその態度は!失礼にもほどがあるぞ!!」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「よっしゃ」 |
![]() 「こちらでよろしいでしょうか?」 |
![]() 「痛いぞ!お婿に行けなくなったらどうしてくれるんだっ!!」 |
![]() 「痛いぞ!お婿に行けなくなったらどうしてくれるんだっ!!」 |
![]() 「っ、痛ぅ……」 |
while(-1){ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「しつこいと嫌われるぞ」 |
![]() 「寄るな触るなァァッ!弾けて飛ぶさ!!」 |
![]() 「笑顔はタダだからな、いくらでも笑ってやるぜ は は は は は」 |
![]() 「くすくすっ!」 |
while(-1){ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain 列付猛毒Lv1(1) 付猛毒Lv1(2) |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します」 |
![]() 「は〜、今のは当たってたらえらかったんな……」 |
![]() 「おや。君の方が上手だったか。」 |
![]() 「結局、友達にはなってくれないみたいですよ。せんせい」 |
![]() 「……ああ、もう。キリがないね。 これじゃあ、『時には友好的に』どころじゃないよ……。」 |
![]() 「この程度の虫けら、ちょろあまなんな!」 |
![]() 「ご注文うけたまわりました〜」 |
![]() 「いやあ善いことをしましたね」 |
![]() 「…狩りは、やっぱり苦手です。」 |
![]() 「アイタタタ……」 |
![]() 「たまたま通りがかったただの通行人を戦闘に巻き込むな!!ジョイフル気分が台無しだ」 |
![]() 「悪くない! 次に進もう。 後戻りは出来ないさ。」 |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max12 / 所有数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】手鏡 | 冥闇魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 書籍正誤表 | 護符 | - | 10 | 10 |
魔女の手によって書かれた書物は、何が正しく何が間違いなのかわからない。 | |||||
3 | セーブカード | 記録 | 転送 | - | - |
使用した場所を記録し、次これを使用する場合にその指定の場所へ移動できるようにする。 | |||||
4 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
5 | 防具屋のカード | 設置 | 防具屋Lv5 | 7 | 9 |
現在地マスに防具屋を設置する | |||||
6 | 家畜小屋のカード | 設置 | 家畜小屋Lv7 | 10 | 5 |
現在地マスに家畜小屋を設置する | |||||
7 | ゼリービーンズ | 食物 | 自己活気Lv2 | 20 | 4 |
8 | 1歩カード | 移動 | 確歩Lv1 | - | - |
ダイス目関係無しに、使用直後の移動歩数を1に変更する | |||||
9 | ペンションのカード | 設置 | ペンションLv9 | 15 | 5 |
現在地マスにペンションを設置する | |||||
10 | 【防具】適当なモノ | 防具 | - | 13 | 8 |
11 | 【装飾】適当なモノ | 装飾 | - | 9 | 12 |
12 | チョコチップ | 食物 | 魔攻補佐Lv1 | 10 | 6 |
サクサク感があり、甘いチョコの味がする |
Sno | 所持Max64 / 特有Max4 / 設定Max13 / 所有数49 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷火炎Lv1 | 0 | 36 |
2 | 521ページ/想いをクラウドにバックアップする魔法 | 固有/解離 | 治癒Lv1 | 0 | 12 |
3 | 28ページ/燃える火の魔法 | 共有/解離 | 傷心火炎Lv1 | 0 | 18 |
4 | 45ページ/凍える氷の魔法 | 共有/解離 | 傷心氷水Lv1 | 0 | 18 |
5 | 121ページ/揺らす風の魔法 | 共有/解離 | 傷心疾風Lv1 | 0 | 18 |
6 | 84ページ/焚べる火の魔法 | 共有/解離 | 列傷心火炎Lv1 | 0 | 36 |
7 | 110ページ/刺す氷の魔法 | 共有/解離 | 列傷心氷水Lv1 | 0 | 36 |
8 | 492ページ/拉ぐ風の魔法 | 共有/解離 | 列傷心疾風Lv1 | 0 | 36 |
9 | 310ページ/《コラム》実在証明 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
10 | 370ページ/《コラム》スワンプマンの思考実験 | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
11 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷疾風Lv1 | 0 | 36 |
12 | 39ページ/白紙のページ | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
13 | 66ページ/あの人を忘れてしまう魔法 | 共有/解離 | 列白紙Lv1 | 0 | 30 |
14 | 158ページ/焦げる肉の魔法 | 共有/解離 | 全傷心火炎Lv1 | 0 | 54 |
15 | 244ページ/裂く風の魔法 | 共有/解離 | 全傷心氷水Lv1 | 0 | 54 |
16 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷心疾風Lv1 | 0 | 54 |
17 | 15ページ/《コラム》メアリの部屋 | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
18 | 44ページ/《コラム》カルテジアン劇場 | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
19 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷心火炎Lv2 | 0 | 36 |
20 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷心氷水Lv2 | 0 | 36 |
21 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷心疾風Lv2 | 0 | 36 |
22 | つくられたものは偽者の夢をみるか | 特有/解離 | 列心痛虚無Lv2 | 0 | 48 |
23 | 415ページ/《コラム》逆転クオリア | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
24 | 121ページ/《コラム》シュレーディンガーの猫 | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
25 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷火炎Lv2 | 0 | 48 |
26 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷心火炎Lv2 | 0 | 72 |
27 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷心氷水Lv2 | 0 | 72 |
28 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷心疾風Lv2 | 0 | 72 |
29 | 無名のカード | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
30 | 550ページ/白い絵の具の魔法 | 共有/解離 | 列白紙Lv2 | 0 | 60 |
31 | たったひとつの冴えたやり方 | 特有/解離 | 連傷心殴打Lv2 | 0 | 72 |
32 | 無名のカード | 共有/先発 | 全魔攻妨害Lv1 | 0 | 30 |
33 | 無名のカード | 共有/先発 | 反応妨害Lv1 | 0 | 20 |
34 | 無名のカード | 共有/先発 | 全反応妨害Lv1 | 0 | 60 |
35 | 無名のカード | 共有/異常 | 魔攻補狂Lv1 | 0 | 6 |
36 | 無名のカード | 共有/解離 | 付魅了Lv1 | 0 | 12 |
37 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付魅了Lv1 | 0 | 24 |
38 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付魅了Lv1 | 0 | 36 |
39 | 無名のカード | 共有/先発 | 発動Lv1 | 0 | 2 |
40 | 無名のカード | 共有/先発 | 列発動Lv1 | 0 | 4 |
41 | 無名のカード | 共有/解離 | 感傷火炎Lv1 | 0 | 12 |
42 | 無名のカード | 共有/解離 | 感傷氷水Lv1 | 0 | 12 |
43 | 無名のカード | 共有/解離 | 感傷疾風Lv1 | 0 | 12 |
44 | 無名のカード | 共有/解離 | 列感傷火炎Lv1 | 0 | 24 |
45 | 無名のカード | 共有/解離 | 列感傷氷水Lv1 | 0 | 24 |
46 | 無名のカード | 共有/解離 | 列感傷疾風Lv1 | 0 | 24 |
47 | 無名のカード | 共有/解離 | 全感傷火炎Lv1 | 0 | 36 |
48 | 無名のカード | 共有/解離 | 全感傷氷水Lv1 | 0 | 36 |
49 | 無名のカード | 共有/解離 | 全感傷疾風Lv1 | 0 | 36 |
Marking Chara List |
![]() 【区分:18】(限りなく遠く、限りなく近い。あなたには、ぼくにないものがある。) |
![]() 【区分:19】(彼女を見ていると、自然と元気が出る。前に進まねばならないと思える。) |
![]() 【区分:XX】(興味がある。今わかるのは、あなたが優しいだろうということだけだ。) |
【区分:14】(あなたは、きっとたくさんのことを知っているのだろう。) |
![]() 【区分:XX】(二人旅だろう。興味がある。よく似たふたりだった。) |
![]() 【区分:13】(きみは、本当にぼくの知っている生を謳歌しているのだろうか。) |
![]() 【区分:13】(つめたい。) |
![]() 【区分:01】(お酒が好きな魔法使い。ぼくの知っている魔法とは別のものだった。) |
![]() 【区分:XX】(はじめて見るものだった。だけど、元々しっていた気もする。) |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
M-3 | 忘れ物ボックス | 30 | 装飾屋Lv1 | 星期 | 3 |
だれかのわすれものを、持っていってあげてください。 | |||||
D-6 | 研究資料群 | 42 | 博物館Lv2 | 農耕 | 4 |
インクの滲んだ研究資料だけが置かれている。手に取るも取らないも自由だろう。 | |||||
F-6 | 救急箱 | 77 | 療術所Lv7 | 安息 | 6 |
先をゆく誰かが、後をゆく誰かのために残したであろう救急箱。手に取るも取らないも自由だろう。 |
Mission List |
#貴方を添えて パンへトッピングするための食物を譲渡する。食物なら何でもいいらしい。(要該当アイテム) 目的地:V-Lv9 要道具:種類食物 |
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11 | × | × | 11 | ||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
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