No.5 タンポポ荘INDEX >>
[設立者] ENo.5 ポポロ・ダンドリオン

コミュニティイラスト
かみさまがすむ、おおきなおうち。



■お知らせ■
●イベント【SummerVacation!!】が発生中。8/25-9/1更新日に開催!
次回8/25の更新は【昼の部】となります。海とか森林浴とか。
その日のキャラクターたちの様子を、描いてみましょう。
ホームにて、概要を少し書いておきます。
→http://ikki.x0.com/result_home.php?no=5
イベント詳細は主催者様であるENo.68の告知ページにて。
→http://if-ev.tumblr.com/

●イベント【食堂施設スタッフ募集】が発生中。現在進行中です。
施設マスターはトシ(381) になりました。
とても頼もしい男……女の人ですね!
スタッフの方もキッチンかフロアか、希望の役職を教えて下さい!

●施設【調剤薬局】フラグが立っています。
お薬おクスリ、何が出来る?
局長は元気で妖しい女の子。他の先生・助手希望者はいらっしゃいますか?

●施設【鍛冶屋】フラグが立っています。
武具に包丁、食器に家具。トンテンカンテン音が鳴る。
親方は背の高い穏やかな青年。集え職人!



■開発状況■
現在のタンポポ荘は【神殿級】です。神様のお家、ですから!

●カフェバー「リチェッタ」(施設)
【マスター】ピア(6)
【ウェイトレス】ポポロ(5)



■概要■
タンポポ荘、それは空飛ぶ家。
一揆で疲れたそこのあなた、野宿なんて嫌な乙女な彼女、実は寂しがりやな彼氏。
タンポポ荘は「暮らしやすい一揆」を目標に、あなたの一揆生活をサポートいたします!
住人になるのはコミュニティに参加するだけ! とっても簡単です!
新しい入居者をいつでも、どこでも、だれでも、募集中!

住人のみなさんの力によって、タンポポ荘は変化していきます。
家が大きくなったり、施設が増えたり、ワイワイ笑って、ときには問題が起こったり。
お祭りみたいな日常を、一緒に過ごしましょう。

――タンポポ荘家訓――
みんなが家族! 明るく楽しく元気よく!



■取扱説明書■
別ページにて、ルールや設定資料を掲載しています。御一読下さい。
→http://dearcolts.com/ikki/tanpopo.html

その他、イベントの提案・質問・相談・感想などがあればホームをご利用下さい。
住人の誰かを中心としたイベントを、こちらから提案することもあるかも。
ホームは定期的にチェックしてくれると助かります。
→http://ikki.x0.com/result_home.php?no=5



参加者からのメッセージ

ポポロ(5) からのメッセージ >>

   *

 夏祭りは、すぐそこだ。

 楽しい時間というのは得てしてそういうものなのか、あっという間に時は過ぎていった。
 だが祭りまでの準備もまた、祭りであったはずだ。
 水着は用意したか、静かに過ごせる場所を見つけたか、誰かを誘ったか、これから起こることを想像しているか。
 まずは、照りつける太陽の夏がやってくる。

 しかし、容赦ない日差しが見せる幻に騙されてしまうかもしれない。
 だから最後に、あなたが歩く夏の道のりを刻もう。

   *


■サマバケ! リチェッタ特別出張所■

ポポロ >>
おおっ
みなさんやってくれるんですね!

ポポロ >>
それではみなさん、ポポロとピアさんと一緒に会場に行って、
当日まで屋台作りをしましょう!

 ポポロはそう言うと、返事も聞かずにリチェッタを飛び出した。
 もう慣れてしまったのか、さっさと立ち去ってしまったポポロを見て慌てる者はごく僅かで、住人のほとんどがやれやれという顔をしている。そして、幾人かの住人がポポロの後を追っていった。



■食堂施設スタッフ募集■
[暫定担当表]
チーフ:トシ(381)
キッチン担当:
フロア担当:らすぬこ(116)、さねいま(991)、ボチ(1824)
カレー長:ノノ(118)
スタッフ候補:雪菜(329) 、ぐり(770)、サヨイ(1572)、クロシロ(1962) 、みょん(1016) 、アンジェ(1300) 、エシャロット(1335)

ポポロ >>
他の希望者さんもいませんし、是非トシさんにチーフをやってほしいです!
あ、せっかくだから食堂の名前も、トシさんが決めてくれると嬉しいですね!

ポポロ >>
お菓子ももちろん食べ物ですから、
作れる方がいるならメニューのひとつにしましょう!

ポポロ >>
あ、それと食堂はリチェッタの隣に建てるつもりです
スタッフ用の通用口も作って、こちらにも食事やデザートを運べるようにするつもりですよ



■  ▼レーネ(50)   ■

 リチェッタの扉を叩いたレーナにポポロが駆け寄る。

ポポロ >>
おお、入居希望の方ですか
それではお部屋に案内しますね

 そう言うと、レーナの荷物がある床の下から、唐突にカートが出現する。
 ポポロはカートを引きながらレーナの前に立ち、振り返って、

ポポロ >>
さあ、それでは行きましょう!

 以上が、彼女がタンポポ荘に入居する際の話である。



■  ▼マキリ(116)   ■

 小声で話すマキリに首を傾げつつも、ポポロ本人はいつもと変わらぬ声量で、

ポポロ >>
会場はポポロもはじめて行くところなので、よくわかりません!

ポポロ >>
ポポロも屋台の準備のためにいってますから
更衣室の場所を下見するのはどうでしょう!

 気のせいか、凍てつくような視線があちこちからマキリに向かっている気がする。



■  ▼ネルケ(154)   ■

ポポロ >>
ポロロでもないです! ポロロです!

ポポロ >>
……あれ?



■  ▼ヴァルト(1038)   ■

 火はエンブリオの力を使う、というヴァルトの言葉に一瞬首を傾げつつも、すぐに表情を綻ばせて、

ポポロ >>
では、鍛冶屋さんを建てましょう!

ポポロ >>
あ、お店の名前とか、何かあります?

 ふと、遠くで大きな音が聞こえてきた。
 ――どうやらすでに施設を建てはじめているようだ。



■  ▼ショコラ(1820)   ■

 食堂のチラシの前から立ち去ろうとしていたショコラの背後から、唐突にポポロが現れて、

ポポロ >>
料理ができなくても、ポポロみたいにウェイトレスさんをやるというのはどうでしょう!


ピア(6) からのメッセージ >>

■SummerVacation!!■

ピア >>
…水着、ね

ピアは小さく呟いた。どうやら住人の中にも水着を所持していない者も多くいるようだ。
実を言えば彼女もその一人である。が――

ピア >>

ピア >>
……何を着せられるんだか

――ピアの服装や髪型はポポロによって勝手にいじられてしまうのだ。
きっとこの祭りでも、適当な格好はさせてもらえないだろう。




■サマバケ! リチェッタ特別出張所■

ピア >>
だから私はそういうのは…

ピア >>
…おい、ポポ――

元気よく飛び出していったポポロの後姿を見送るピア。
少し迷うような素振りを見せた後、

ピア >>
………ふう…

彼女は小さく溜息をついた。




■食堂施設スタッフ募集■

ピア >>
チーフは……決まったようだな

ピア >>
…最近はケーキや菓子を求める者も多い。パティシエもいると助かるが




■  ▼ハディート(289)  ■

ピア >>
ミルクな。少しまってろ

カウンターに戻りカップにミルクを注ぐ。

ピア >>
……カップが小さく見えるな

ハディートと手元のカップを見比べながら、そんなことを呟いた。



■  ▼ニケ(747)  ■

ピア >>
……おい、ねるな。

部屋まで運ぶのは大変なんだ、と小さく呟く。
口調とは裏腹に無理に起こす気はないらしい。



■  ▼アンジェ(1300)■

ピア >>
それは「ユカタ」と読むらしいな

チラシを凝視したままぶつぶつ呟いているアンジェに声をかける。
振り向いた彼女に「いるか?」とコーヒーの入ったポットを見せた。

アムネジア(40) からのメッセージ >>
アムネジア >>
うむー、食堂スタッフなぁ。
我も料理には自信があるが……。
今回は客の立場を楽しむのも良かろう
アムネジア >>
このあらいを作ったのは誰だぁ!
アムネジア >>
とかやると怒られてしまうな。
やめておこう
アムネジア >>
しかし水着はなくとも、屋台なら出せそうだな。
我も何ぞやってみるか。
オルガ >>
姫ー!どうか思いとどまりを!
屋台など高貴な方のなさることではございませぬ!
アムネジア >>
いいではないか!皆で楽しむ折角の機会だぞ?
生活費も稼げるし、一石二鳥というやつだ

異形がコーヒーを啜っている。

ヴォーグ >>
…………。

コーヒーがいれられ、運ばれるのをじーっと見ているようだ。


シャルロッテ(55) からのメッセージ >>
■  ▼ポポロ(5)  ■

シャルロッテ >>
クーリアちゃんと一緒の時間が減ってしまうのはさみしいけれど‥‥
そうですわね‥‥
シャルロッテ >>
雪菜ちゃんの提案している甘味処を作るのならば
そちらで働くのもいいかもしれませんわ〜

らすぬこ(116) からのメッセージ >>
■サマバケ!!リチェッタ特別出張所!!■
らすぬこ >>
せっかくなのでかき氷もメニューに入れることを提案しておこう。
いや、私が私が食べたいだけだが・・涼を取るにはもってこいであろう?
らすぬこ >>
というか、そも人手は足りておるのか?昼間なら手伝いぐらいできるぞ?
見返りはまかないが食べれるならそれで良いしの。


■勝手に今日のマキリさん■
マキリ >>
マキリはふくをよごすりんごあめを全力で応援しマス!存分に汚してやってくださイイ!!
楽しみダネー楽しみダネー♪

アムル(118) からのメッセージ >>

アムル >>
(びくっ)
アムル >>
・・・あ、よかった・・・ただの、小さいスズメでした・・・。



■食堂施設スタッフ募集■

ノノ >>
もちろん得意料理はカレーなのです!
 
アムル >>
・・・というか、それ以外はなにもできないですよね?
 



■SummerVacation!!■

アムル >>
というわけで、屋台とかのスタッフとしてこのカレー妖精をお預けします。
カレーを作らせておくぶんには、とても便利なので、ご自由にお使いください。
ノノ >>
(わくわく)

アムル >>
・・・わたしも、遊ぶ時間があったら、ちょっと遊びにいきますので。

エリア(143) からのメッセージ >>
エリア >>
な、なんだかすごいなぁ。
どんどん大きくなってない、ここ…?
エリア >>
食堂ができるのは嬉しいよね。
エリア >>
ふー、コーヒー美味しい…。

ネルケ(154) からのメッセージ >>
ネルケ >>
ワーイ!サマーバ…なんとか!お祭り!
お祭りと言ったら豪華絢爛なショーステージ!
みんなの前でハラハラドキドキの超魔術ショーがやりたかったのヨ!
空いていたテーブルにひょいと飛び乗り、片足でターンしてから決めポーズ。
他の客にとっては迷惑極まりないが、彼女にとっては観客の視線が集まる舞台上にしか見えていない。

ロベリィ(169) からのメッセージ >>
小柄な少女が元気よく挨拶をした。

ロベリィ >>
ごめんくださーい!
ここって、タンポポコーヒーやってるって聞いたんですけどっ
ロベリィ >>
えへへ、実は私も自分で作ろうかなって思って試したら、
「これは料理に使えないよ」って怒られちゃって……
そしたら、何だかすんごーく飲みたくなっちゃって!
ロベリィ >>
たんぽぽコーヒー出してる所あるよって街の人に聞いて、
いてもたってもいられなくなっちゃいましたっ!
一杯くーださい♪

少女はちょこんと近くの席に腰をかけた。

ロベリィ >>
あ、そういえば、このお店って宿屋もやってるって聞いたんですけど、
お部屋ってまだ空いてますか?
ロベリィ >>
実は私、お花がだーい好きでっ、「タンポポ荘」って名前、凄く良いな〜って
タンポポコーヒー以外にも紅茶とか色々あって、
私ここで生活してみたいですっ!

クロエ(234) からのメッセージ >>
クロエ >>
こんにちは、暑くなってきましたね

 クロエは軽く挨拶しつつ、カウンターに腰掛けた。

ピアさーん、冷たい飲み物、なにかありませんか?


 ■SummerVacation!!■

クロエ >>
夏祭り、みたいなのがあるんですね

海が定番みたいだけど、外で着られるような水着を持ってないんですよね

いつもの服装のまま、ビーチパラソルで涼みながら食べたり飲んだりしてるのもいいかも

ちな(266) からのメッセージ >>

>ポポロさん
ちな >>
リミッターみたいなのがあるんですね。
ちな >>
多分一台しか使わないので大丈夫だけど安心しました!
ちな >>
ありがとうございます・・・!
ほこほこほこ


◆SummerVacation

ちな >>
夏祭りに行こう!
べーちゃん >>
唐突ねー・・・そんな感じの張り紙でもあったの?
ちな >>
まさにそうなんだけどね?さすがに一人は寂しいし・・・
フェウ >>
お祭り、祭・・・ホントに?花火うち放題?
ちな >>
あ、まず
ちな >>
あ、やばい・・・
フェウ >>
ほらほら、べーちゃんもらほもすぐ行くよーっそこら中に花火をしかけるんだーっ
ラホ >>
いやいや、そんな迷惑なことは・・・
べーちゃん >>
うでひっぱら・・・ちからつよっ・・・!
どたたーっと音が立つほどの勢いで飛んでいく妖精さんたち

ちな >>
あ、ちょっとまっておいていかないで・・・!!
ちな >>
ってまだ始まってなかったような?
ちな >>
ちょっと多分もうちょっと後だよーっ

大きく念じてみるが果たして帰ってくるだろうか

クーリア(280) からのメッセージ >>
クーリア >>
!?

 水を注文したハズだったのに、出てきたものは『水』という名の珈琲だった。

クーリア >>
え? え? なんで!?

 ピアンタの方をチラリと見やる。
 彼女は相変わらず無表情で、珈琲を注いだりしている。

クーリア >>
うぅ…なんだか、間違ってますって言いにくい……
でも私、コーヒーは……
でもでも、注文しておいて飲まないでおくわけにも……

 しばらく悩んでいたクーリアだったが、意を決して、カップを持つと、一気に口の中に流し込んだ。



クーリア >>
………けほっ!けほっ!

 が、やはり無謀な挑戦だったようだ。

ハディート(289) からのメッセージ >>
リチェッタに広がるそわそわと落ち着きのない雰囲気に、ハディートも逆らう事なく飲まれていた。
元居た世界でも暑くなると水遊びをしていた。とは言ってもほとんどが川だったが。
今回は海でも遊べると分かり、そして屋台を手伝うとも言った。
わくわくするのを抑え切れないハディートは、だが、何かに気付いたように口を開けた。
ハディート >>
あ……!
クイト >>
どうした?突然声を上げて
ハディート >>
ねえ?クイトはお水平気なの?サラマンダーって火を使うエンブリオさんなんでしょ?
クイト >>
ああ。その事か……大丈夫だ。こちらを攻撃しようとする水ならともかく、
ただそこにある水であれば浴びたところで問題はない
ハディート >>
そうなの?
クイト >>
水の中に入っても問題ないぞ。深い水底にも火は存在する。
それに私自身が火ではないからな。普段触ったところで温かい程度だろう?
ハディート >>
うん。そっか。クイトは水平気なんだ。よかった。これでクイトも一緒に遊べるね!
クイト >>
ああ

>ポポロさん
ハディート >>
あう……ごめんなさい。大きな声出して……
ポポロの反応に申し訳なさそうに身を縮める。失敗した、と全身で物語っていた。
ハディート >>
ぼく、おうちではよくお手伝いしてたから、何かしないとって思って……
なんだろう。ムズムズってするんだ。お手伝いしてないからかな?
少しでも役に立ちたい気持ちはもちろんある。
だが、それ以上に自分がここに居てもいいと自分で思いたくて、なんでもいいから仕事を見つけたかった。
ハディート >>
……うん。ありがとう、ポポロさん。ぼく、がんばるね。
おうちでお手伝いしてお父さんが喜んでくれた時、とってもうれしかったから。
だから、ここの皆にも喜ばれるように、ぼく、お手伝いするね!
応援してくれたポポロに自然と笑みが浮かんだ。

>アムネジアさん
ハディート >>
あ……ご、ごめんなさい。特に用はないんです……
ハディート >>
そんなに見てたんだ……気を付けないと……
凄まれた事に少しビクッとなりつつ、失礼な事をしたのだから仕方ないと反省する。
ハディート >>
ぼく、ハディート・クロウリーって言います。はい。ぼくもタンポポ荘に住む事になって、
それでぼくも仲良くしたいなと思って……それで見てたんです。ごめんなさい
改めて謝罪するために頭を下げた。
ハディート >>
お姉さんはお姫様、なんだね?すごいなぁ。ぼく、お姫様なんて絵本でしか読んだ事ないや。
でも、お姫様だからじろじろ見ちゃったらだめだったんだね
あの人は守ろうとしただけなんだと、一人納得するように頷いた。
ハディート >>
はい!よろしくお願いします!ぼく、お姫様と一緒に来た二人とも仲良くしたいです!
実際に王族には会った事がなく、ハディートの中ではお話の中の登場人物に近い。
お姫様は凄いと漠然とした考えがあるだけで、特に構える様子はなく、笑顔を見せた。

>レーネさん
新しい住人が来た事により、そちらに顔を向ければ何やら困った様子。
声を掛けずにはいられなかった。
ハディート >>
大丈夫ですか?あ、ぼく、ハディート・クロウリーって言います。ぼくもここでお世話になってます。
重いものを運ぶのは得意なんで、お手伝いしますよ?
ハディート >>
おっきい荷物。もしかして、とっても大事なものが入ってるのかも……

>アムルさん
ハディート >>
ハディートでいいよ。ぼく、まだ4歳だし……アムルさんの方がきっとお姉さんだから
ハディート >>
よかった。仲良くしたいのにおどろかせちゃったらよくないもんね
つられたように嬉しそうな笑みを浮かべる。ありがとうと言われて、嬉しくならないはずがない。
ハディート >>
旅をしている商人さんから教えてもらったんだ。商品の使い道をお客さんに教えてあげるのも、
大事な事なんだって。それもなんだけど、その商人さんがカレー好きだったんだ。はじめて食べた時、
辛いけど甘みもあってとってもおいしかったって言ってた。ぼくも食べさせてもらった時、
ちょっぴり辛かったけどほんとに甘くて、あんまり辛いの得意じゃなかったけど、カレーは大好きになったんだ。
ミルクだけど、牛さんのじゃないミルクを使ったやつだって言ってたよ
ココナッツミルクか、それに近いものを加えたカレーだったのだろう。
ハディート >>
へー!ノノさんってすごいんだね!ハーブもスパイスも運ぶのが大変だからあんまり村に来なくて、
何回かしか食べられなかったんだ!後でお部屋に遊びに行くね!
ちょっとしたご馳走だったカレーが食べられる。それを聞いてはしゃぐところは確かに子供だ。
ハディート >>
あ、そうだ。何かお土産持っていった方がいいよね……そうだ!ぼく、木を切る事が得意なんだ。
それでちょっとだけだけど、何か作る事も出来るの。ぼく、木で何か作ってくるよ!
ちょっとごつごつしちゃうかもしれないけど……なるべくきれいなのあげる!

>ヴァルトさん
ハディート >>
やっぱりすごいや……!
色々なものを作る事が出来る事を知り、それを自慢する事もなく、さらりと言った相手に尊敬の眼差しを向ける。
ハディート >>
ぼくも木からお皿とかを作るのを教えてもらったけど、まだまだごつごつしちゃうんだ……
いつかお兄さんみたいに色々なものを作れるようになりたいから、ぼく、お兄さんのお手伝いするよ!
自分がやれる事を。自分がやりたい事を。
今の時点でやれる事を、そして帰った後にやりたい事を考えた結果、鍛冶屋を手伝う事に決めた。
その意志の表れか。ヴァルトに対し、力強く頷いてみせた。
ハディート >>
うん!いいよ!おうちでは切った木を運ぶお手伝いしてたから!それに木を切るお手伝いも!
後はお父さんを背中に乗っけて、木を切る場所まで一緒に飛んで行ったりもしてたんだ。
んー……お兄さんも大丈夫、だと思う。だから、木を切る時とかは言ってください
そうすればさらに体力が付き、さらに力仕事をこなす事が出来るようになるだろうと、
空を飛ぶ練習を始めた時に比べれば、自分でもずいぶんしっかりしたと思う翼を動かして。
クイト >>
火を扱うエンブリオ、か……偶然にしては出来過ぎているな
ハディート >>
あ、そうか!クイトはサラマンダーってエンブリオさんだもんね!
クイト >>
未熟ではあるが、それでもよければ手を貸そう。契約者であるハディートともども世話になる
ハディート >>
ぼく、こっちに来てから合成もはじめたんだ。これでもお手伝いできるといいな!

ロロム(403) からのメッセージ >>
ロロム >>
…やたい?
かってにお店だしてもいいの?
ロロム >>
ろろむさんは遊ぶからやらないけど…
役にたつクスリなら〜いろいろあげる!
ロロム >>
そのかわり!クスリの材料ちょ〜だい♡
(机の上に勝手に薬瓶を並べていく―)

【三色の着色料】
物理的に祭を彩る、赤・黄・緑の三色セット。
天然物由来なので、口にしても安心。

【青色1号】
食べ物を涼しげな青色に染める。
食べ物によっては相手の顔も真っ青。

【デスソース】
ドクロマークがとってもキュート♡
料理を武器に変える、やんちゃな調味料。

【蛍光塗料】
くらやみでも輝ける優れもの。食べれないけど、誰も食べたがらない。
「この薬がある所、光るひよこ多くあり」という伝説があるとかないとか。


エル(463) からのメッセージ >>
エル >>
友達いっぱい出来ました✿

Lipara >>
数人でいっぱいか…?

エル >>
もっともっと仲良くなっていきたいです!

Lipara >>
がんばれー(棒)


■サマバケ■

エル >>
リバラ、私、ハナビっていうものをやってみようとおもうの

Lipara >>
?なんだそれ?

エル >>
よく知らないんだけど、空に向かって爆弾投げて爆発を楽しむんだって!

Lipara >>
それ楽しいのか・・・?

エル >>
……さあ?

Aerika >>
ち、違います!…花火っていうのは

(説明中)

エル >>
というのをやってみようとおもうの!炎な人を集めて!

Lipara >>
ふーん…まあいいんじゃねーの?ちょっと見てみたいし…


飴造(493) からのメッセージ >>
水を頂きに来ると、気まずそうな表情でカウンターの中に声をかけた
飴造 >>
すまんが、何か腹に溜まる物を頂けるか
飴造 >>
代金は後日で頼む・・・それと、夜の酒もツケで頼めるのか?

ユキシロ(500) からのメッセージ >>
ユキシロ >>
カレーか…
このような異国の地でその名を耳にすることになろうとは…

ミケが今にも死にそうな顔をしている
 
ユキシロ >>
換気はしっかりとお願いしたいところですね
匂いが充満することには良し悪しがありますし
ユキシロ >>
…そういえば、煙草を吸われる方はいらっしゃらないのでしょうか

■  ▼ジャック(970)   ■
 
ユキシロ >>
これはご丁寧に。私は涼夜頼代と言います
ユキシロとお呼びください。よろしく、ジャック
ユキシロ >>
上でくつろいでいる彼は、シャイなのか無口なのか、
言葉を喋っている所を私は見たことがありません
なので代わりに私が紹介を致しますね。名をミケと言います
ユキシロ >>
その名も私が勝手に呼称しているものですけどね
もしも彼の言葉が理解るようでしたら、後でこっそりと教えて下さい

顔を近付けてジャックへと小声で話すのだが、
必然頭上のミケも近付いてくるので余り意味は無さそうだ
にゃぁ、とミケがひと鳴きし、
目を細めて興味深そうにジャックのことを見つめている

■  SummerVacation   ■

ユキシロ >>
それじゃ、少し行ってこよっか
久々に楽しい時間を過ごせそうだ

ウキウキした様子のミケを頭に乗せて、ぶらりと何処かへと立ち去った
……それから3時間後
涼夜は数々の戦利品と共にたんぽぽ荘に帰還した!

龍魚 >>
この城を・・・?・・・まぁ勝手だが、簡単ではないぞ。
ブラックタイガー >>
虎の如く獰猛な俺を御することができるか!?
レモラ >>
ヘイらっしゃい!!

なにやらやかましいのがいっぱい居た
更に奥の方にはもう二匹

サメ? >>
……
さかな? >>
……

ユキシロ >>
よし。これで後は金魚がいれば完璧かな

よし、ではなかった
その根拠のない自信はどこから来るのだろう
明らかにポイでは救えない、謎生物だらけのブラック屋台になりそうだ

ユキシロ >>
しかし金魚というものは思いの外釣れないものですね
ひょっとして川には居ないのでしょうか
ユキシロ >>
もし見つからなかったら
もう一種類くらい適当に捕まえてくるしか無いな

■  サマバケ:金魚すくいの屋台   ■

サマバケ夜の部で金魚すくいの屋台が出る…かもしれません
次回が昼の部、次々回が夜の部ですので、
参加してみたい方は今回の発言で6D6を振ってみてください
魚に1~6の番号を付けておきますので、
サイコロを振って出た6つの数字の中で[一番重複した数字の魚×その数字が重複した数]の魚をゲットできます
例えば 6D6 = 27 ( 2 2 6 6 6 5 ) なら6番の魚を3匹ゲット
全部数字がバラバラだった場合は、全種類を1匹ずつといった具合です
昼の部でサイコロを転がして、夜の部で実際に参加したロールをする形になるかと思います
なお、参加者が1人も居なかった場合はスタッフ(猫)が美味しく頂きますのでご安心下さい
それでは皆様のご参加をお待ちしております

シトロン(556) からのメッセージ >>
■SummerVacation!!(が始まる前のやつ)■
シトロン >>
そういえば夏祭りか…
大抵は誰かと誘っていくだろうな…。
私はどうしようかしらね…。
誰か誘ってくれないかしらね…。
※そういうカフェでたたずむ一人がいた。
シトロン >>
林檎飴に綿飴か…うーん…。
祭りで出るであろう食べ物の名前を呟いてる。
シトロン >>
海水浴もあるだろうし、どうしようかしらね…。
泳ぎもしたいようだ。
シトロン >>
誰か誘ってくれないかしらね…。
誘ってほしいようだ。
シトロン >>
ん?
何かに気づいたようだ…

■食堂施設スタッフ募集
シトロン >>
何々…スタッフ募集…?
まじまじと観察している…。
シトロン >>
ウェイターぐらいならできそうかな…?
調理関係もまぁいけるか…?
そうつぶやいた…。
シトロン >>
問題は雇用人数がもう足りてるかが問題よね…。
そう悲しいことをつぶやいたのであった…。
>ピア(6) へ
シトロン >>
マスター…そういえばタンポポティーってあるのかしら?
あるか分からないメニューを言い始めた。
シトロン >>
無かったらタンポポコーヒーをおかわりでお願いするわ。
シトロン >>
お砂糖とミルクを入れてくれるとありがたいな…って
苦いのは駄目なようだ。

>アムネジア(40)へ
シトロン >>
ん?
ちょっと横目にやると…
シトロン >>
へぁ!?
従者であろう人の姿に驚いたようだ。
シトロン >>
ちょ!なんで化け物がー!
酷い言いぐさである!

>ジャック(970)へ
シトロン >>
ん?
ちょっと横目にやると…
シトロン >>
………。
シトロン >>
なんだ…ネズミか…。
シトロン >>
貴方の名前は何かしら?
そういうと名前を問い始めた。

ビス(595) からのメッセージ >>
ビス >>
わたあめ……私も聞いたことがあります。
本来は固形である飴を、特殊な技法で綿状に変えるらしいですね。
飴が一瞬で雲のように変化するその様は、まるで魔法のようだと……わなわな
ビス >>
わたあめが作れたら楽しそうですけれど、もし難しそうだったら、そうですね、りんごあめとやらにしましょう。
こちらはなんとなく簡単そうな気がします。

スズメ(620) からのメッセージ >>
スズメ >>
ちゅちゅん!
スズメ >>
(たんぽぽそうが しんでん くらいの おおきさ に なった って ききました!)
スズメ >>
(よく わかりませんが おまつり できる ひろさ ですね? すずめは おまつり すきです! おまつりの ごはんが だいすきです!)
スズメ >>
(みなさんも おまつりの ごはん すきですか? すきですよね?)
スズメ >>
ちゅちゅっ!
スズメはなぜか楽しそうだ。

ニケ(747) からのメッセージ >>
ニケ >>
サマーバケーションってなんなんだろう……
みんな楽しそうだけど、そんなに楽しいことなのかな
ニケ >>
折角お世話になってるんだし、なにかできそうなら手伝おうかなー

そう思いながら横目で、喧騒を眺めている

>>■ピア(5)

ニケ >>
そう、ごめんなさいね

そういって顔を伏せて寝たふりをする
だがしかし、チラチラとそちらを伺っているようだ
コーヒーを入れたりする動作、それ自体を見るのが好きなようでもある

ぐり(770) からのメッセージ >>
ぐり >>
私のデータベース内には、主にリミット軍の郷土料理。
こちらの世界で通じる形に翻訳致しますと、
「和食」のレシピが主に記憶されております。

ぐり >>
材料さえあれば懐石からすいとんまで、あらゆる和食を提供可能です。
ただし、本職の料理人には味の面で劣る点がございます。

ぐり >>
例外はカレーです。
海軍の誇りとされるカレーは、膨大な調理記録が保管されています。
これだけは本職に勝るとも劣らぬ味を提供できるかと。

しかしぐりは、視線を某カレーの妖精に向け

ぐり >>
……その必要があるかどうかは、わかりませんが。

オリヴィア(773) からのメッセージ >>
オリヴィア >>
………。
食堂の完成を楽しみしているようだ。
嬉しさのあまり、尾斧が左右に勢い良く振られている。

ツヅミ(882) からのメッセージ >>
ツヅミ >>
ふうむ、これが "鍵" か?
とても軽いし、何より不思議な形状をしておる。まるで綿毛のようじゃの。
そして、此処が今日から儂の部屋かー。
借家とはいえ、自分の帰る部屋があるというのは嬉しいものじゃのう。

部屋をひととおり眺めまわし、転がったりしながら満喫して。

やがて、カチリと鍵をかけて部屋を出る。
そろそろ、住まいを彩る家具を物色しに行かねばなるまい。

その前に。
リチェッタへ寄って、ピア殿に珈琲を所望するとしよう。
本当は抹茶が好みだけど、流石に無さそうな気がしたのだった。

これが "こぉひぃ" か。森の沼水のような色じゃの。
じゃが、苦みが妙に心地よいな。クセになりそうじゃ。
さて、さまばけ、じゃの。
縁日とは心躍るのう。最近は、"びぃ級ぐるめ" とやらが多いと聴くが。
そういえば、夏祭りにはお化け屋敷が定番という。
儂は妖怪じゃから、脅かす側に入るのじゃろうが……、
この "たんぽぽ" 荘の不思議具合、此れこそ、お化け屋敷と云うべきかも知れんな。

メープル(952) からのメッセージ >>
メープル >>
サマーバケーション...
大きなポスターを興味津々に見ている。
メープル >>
海、行ってみたいなあ
メープル >>
水着とやらを入手しなければ

ジャック(970) からのメッセージ >>
ジャック >>
祭りはのんびりと屋台周りを楽しむとしよう。
どうやら出店の企画も多く有るようだし、客として回る面子も必要だろう?
ジャック >>
欲を言えば隣に並んでくれる鼠が居てくれると嬉しいが……。
ジャック >>
ひとり者の辛いところだな。

■   ▼アムル(118)   ■

ジャック >>
(くんくん)

 ジャックは思わず鼻先を動かした。
 一瞬後、はっとしたようすで差し出されたスプーンを口に含む。

ジャック >>
(もぐもぐ)美味いな。もちろんカレーも食べるぞ。
ジャック >>
アムルとノノの鍋を狙ったりはしないから退治はしないでくれ。
人の食卓を荒らしたことは一度も無いしな。
ジャック >>
人の本棚を荒らしたくなるのは本喰い鼠の宿業だが……食卓とは関係無いはずだ。うむ。
ジャック >>
林檎と蜂蜜の入った甘口のヤツが好きだな。メニューに検討して貰えると有り難い。

■    ▼雪菜(329)    ■

ジャック >>
ああ、よろしく。では早速……。

 ジャックはうさ吉に飛び掛った!
 耳をぱたぱたとさせてホールドした体に頭を擦り付けている。

ジャック >>
……。
ジャック >>
思ったのと違う……。いや、しかしこれはこれで。逞しいな。(つんつん)
ジャック >>
(つんつんつん)(こちょこちょ)

■    ▼飴造(493)    ■

ジャック >>
美味しそう度で鳥に負けてしまったか。それはそれで寂しいな。
ジャック >>
本当に食べたらどんな味がするかは、自分でも知らないからなんとも言えないが。
ジャック >>
実際、生齧りよりは工夫を凝らした料理等の方が美味いのでは無いだろうか。
話を聞くに、普段は飴玉を食べているのかな?

■   ▼スズメ(620)   ■

ジャック >>
うむ。気が付いたら人語を話せるようになっていた。
ジャック >>
君も何の変哲も無いスズメとは言えないような気がするな。そのうち話せそうだ。

■    ▼ボチ(1824)   ■

ジャック >>
うむ。人ひとり分くらいの重さなら支えられるので平気だ。
ジャック >>
……ウソだ。強がってみた。
不意打ちで踏まれると潰れるので頑張って避けている。
ジャック >>
後はテーブルをひょいひょい飛び移ったりだな。跳ねるのは好きなのだ。
ジャック >>
中々同サイズの知人は出来ないな。ボチ殿も私よりは大きいようだしな。

 ジャックは後ろ足立ちでぐぐっと背伸びをした。それでも全く頭の高さでは負けているようだ。


さねいま(991) からのメッセージ >>
きねふみ >>
料理…と言いましてもボクとサネちゃんはからっきしですし…
謎の妹 >>
食べると胃が狂気で満たされるお弁当なら
きねふみ >>
アカン
さねいま >>
………
きねふみ >>
サネちゃんはまだ簡単な読み書きしかできないんですが
大丈夫ですかね…

みょん(1016) からのメッセージ >>
みょん >>
ドーモ、ポポロ=サン。東雲水音です。
(((両手を合わせてオジギをする)))
前回のあらすじ:ピア=サンの案内によってポポロ=サンを探し出したみょんであった。
みょん >>
みょん、料理なら少々心得があるので、お手伝いできたらと思いまして
みょん >>
みょん、得意なお料理ですか。故郷は山の中だったもので、山菜やお肉のお料理が中心ですね。
お隣にうどん県がございまして、そちらのうどんと合わせてホルモン・うどん等作れます。
ワタアメ >>
ひゃっはー、わたあめだー!
わたあめという単語に反応したのか、シルフのエンブリオが飛び出してくる。どおやら水音と契約しているエンブリオのよおだ。
みょん >>
これ、ちゃんと買ってあげるから勝手に食べたら滅っ、ですよ
みょん、失礼しました。あ、折角なのでヤタイもお手伝いしたいですね。…わたあめの以外でお願いいたします。

ベル(1107) からのメッセージ >>
ベル >>
うん?プール?

クロエの発言が微かに聞こえたようだ

ベル >>
サマバケで海もいいけど、タンポポ荘でも泳げるといいな
なんてゆーか、プールある家とか凄いし!
ベル >>
でも水足りなくなるかな?
空飛んでるし、水辺で補給するの大変になりそうだよな

水の出処はまだ知らないようだ

ベル >>
ここの水凄く美味しいし、足りなくなって飲めないと困るな


【SummerVacation!!】

ベル >>
水着は一緒に一揆やってる仲間と買ってきた。ビーチボールもある
ベル >>
これで準備は万全だ!
ベル >>
あ、屋台の方もちゃんと準備してるぞ、ほら!

そう言って、のぼり旗を手に持って掲げた
『リチェッタ特別出張所 〜やすい!うまい!かもしれない!〜』

ベル >>
当日は任せておけ

生駒(1151) からのメッセージ >>
生駒 >>
祭りかー。基本的に僕は見学だなぁ。
屋台やるんだったら設営工事くらいは手伝うよ。
生駒 >>
焼き蕎麦と林檎飴は、材料さえあれば出来るだろうけど、
ラムネと綿飴は難物だねぇ。
生駒 >>
ラムネ瓶……は普通のでもいいか。とりあえず硝子。
綿飴はそもそも、機械必須じゃなかったかな。

アンジェ(1300) からのメッセージ >>
>>ピア(6)

言葉通り、すぐさま舞い戻ってきたポポロを確認すると、微笑みながら手をひらひらと、礼を返した。


【食堂施設スタッフ募集】

アンジェ >>
得意な料理か。野菜の千切りが得意だな。
アンジェ >>
…つまらん冗談はさておき。
アンジェ >>
シチューやスープなんかの汁ものは任せてくれ。これでも『堅いパンをご馳走にする』と言われた元炊事係だからな。


【SummerVacation!!】


アンジェ >>
まあ、いいか。海で泳ぐだけでも夏らしい遊びだろう。夜は他の奴らが色々するのだろうし…
アンジェ >>
…ん?


>>エリア(143)

アンジェ >>
どうした、溜め息なんか吐いて。せっかくの夏祭りだぞ?
皆で楽しもうじゃないか。

近くから聞こえてきた溜め息を聞きつけ、そちらへ上体を捻る。何とも湿っぽいその様子に、爽快感溢れる声をかけた。

エシャロット(1335) からのメッセージ >>
■サマバケ! リチェッタ特別出張所■

エシャロット >>
水着なんて用意するのは久々ですの〜
このパレオとかなかなか色気あって良い感じだと思うんですの♪

ただしエシャロットが着たところで色気がでるわけがない。

イグニ >>
えへへー、たのしみー!(楽しそうにふよふよ飛んでる)
エシャロット >>
イグニちゃんも元気いっぱいですの〜、真夏のよーせーなんたらですの〜♪

■アムル(118)さん■

エシャロット >>
お〜?アムルちゃんですの〜、やっほ〜♪
イグニ >>
あむるだー!やっほー!
エシャロット >>
アムルちゃんもさまーばけーしょんいくですの〜?
よかったら一緒にいくですの〜?
イグニ >>
一人よりはみんなでのほうが楽しいよ〜、いこーいこー!

■食堂施設スタッフ■

エシャロット >>
得意料理〜?
エシャロット >>
そうですの〜、ジャガイモ蒸かしたり炒めたり〜♪
ジャガイモは畑の肉ですの〜、ジャガイモからすべてが始まるですの〜♪
エシャロット >>
まぁー、ジャガイモ使った料理ならだいたいできんことはないですの〜
ジャーマンポテトくらいならいくらでも作ってやるですの!
あとーめんどくさいからあんまやんないけど『肉じゃが』というのも作れるですの、東洋の家庭料理らしいですの〜?
イグニ >>
あっ、あたしは焼き物ならできるよ!たまに焦がすけど!
エシャロット >>
イグニちゃんは火力を活かした炒飯とかが得意ですの♪

■ハディート(289)さん■

エシャロット >>
あっ、わざわざご心配ども〜ですの〜♪
大丈夫ですの〜味方からの攻撃はダメージ補正入ってそんな効かないから〜♪

なんの話だ。
そして火傷していたはずなのにもう治ってる、はやい。

エシャロット >>
ごっつくいかつい感じかと思えば優しい感じがする人ですの〜♪
ハディートちゃんに、そっちはクイトちゃんですの〜?
えはは、よろしくですの〜♪

ハディートの姿には全然驚かない様子だ、人外慣れしている様子がある。

エシャロット >>
うんうん、イグニちゃんとはメルンテーゼにくる前から一緒でネクターというものは実質必要ないですの〜♪
イグニ >>
君もほのおを使うのー? わーい、なかまだねー!

自称社長(1475) からのメッセージ >>
■サマバケ! リチェッタ特別出張所■

社長 >>
はいはい! わし出店やるよ! かき氷屋やるよ!

社長 >>
当店の売りは"どんな材料でもKIAIでかき氷のシロップにしちゃうこと"
きっとスパイシーでカオスティックなかき氷が楽しめるぞ!

社長 >>
味は保証しないけど……どうせ食べるのわしじゃないし……



■  ▼ポポロ(5)  ■

社長 >>
ヘイ! ポポロちゃん!

社長 >>
ということで、かき氷用に大量の氷が欲しいんだけど、
ここって氷もらえたりするかな?

社長 >>
無理そうなら氷出せるエンブリオを
どっかから見つけてこようかなって思ってんだけどさー



■  ▼ピア(6)  ■

社長 >>
ヘイ! マスター!

社長 >>
ここの名物のタンポポコーヒーをさ、かき氷のシロップにしたいんだけど、
なにかいい方法ないかな?

社長 >>
いっその事コーヒーを凍らせて、
かき氷のようにゴリゴリするのありだと思うんだよね



■  ▼アムル(118)  ■

社長 >>
カレーマイスター!

社長 >>
無茶を承知でお願いしますが、
カレーをかき氷のシロップにできないでしょうか?

社長 >>
カレーは飲み物だとも言いますし、なんとかなると思うんですよ…!
どうにかなりませんかね…!



■  ▼ロロム(403)  ■

社長 >>
やあ! 初めまして!
ちらっと聞いたんだけど薬剤師さんなんだって?

社長 >>
このへんの材料でかき氷のシロップっぽいもの作れないかな?

と言って、男は森林で拾ってきた草を机の上に置いた。
赤、緑、青と、色とりどりの草がある。


社長 >>
味は化学調味料っぽい感じ全開の味でいいよ!
とにかく種類を揃えるのが大事だと思うんだよね!

サヨイ(1572) からのメッセージ >>
サヨイ >>
>ポポロさん

 得意料理ですか……ヨーグルトサラダは得意ですね。息子が好きだったので、よく作っていました。
 聞くところによると、お酒に合うらしいですよ。
サヨイ >>
>ヴァルトさん

 初めまして。サヨイと申します。
 工房を開かれたそうですね。それで相談があります。
 私のメンテナンスを請け負っていただける方はいらっしゃるでしょうか? 実は私、人形なんです。この髪も全て植毛で。せめて髪だけでも手入れして欲しいんです。
 駄目でしょうか?

ルイーズ(1690) からのメッセージ >>
●イベント【SummerVacation!!】
ルイーズ >>
祭りの準備で盛り上がってるようだが…特にこれと言って思いつかないな
人手のないところがあれば設営の手伝いでもしてみるのだが
ルイーズ >>
当日は予定をあけておいて、客として色々回ってみるのもありじゃろうな
予定では…わたあめ、りんごあめ、焼きそば、ラムネに…金魚すくい?
●施設【調剤薬局】フラグ
ルイーズ >>
おや?…人員募集中? タンポポ荘内に薬局があるのか 
食堂の手伝いなどよりはいくぶんは役に立てそうだが、さて…

オカルト女子高生ア華ネ(1733) からのメッセージ >>
ア華ネ >>
あ・・・れ? お布団、ある?
私が、見落としてたのかも?
ア華ネ >>
・・・っと。ひとまず、布団のことは、おいといて。
そろそろ、夏祭りの準備を、始めなきゃ。
ア華ネ >>
もちろん、私も参加するよ。
祟り神は、祭ってあげないと、危険だし。
大きな災厄を、もたらすことになる。
ア華ネ >>
・・・・・・・・・え? そういう「祭り」じゃなくて?
みんなで屋台を出して、楽しむ系、みたいな?
ア華ネはガーンとショックを受けた顔をしている。
ア華ネ >>
あ〜・・・うう・・・。
屋台なんて一体、何をしたら。
ア華ネ >>
私が出来る事なんて、せいぜい、タロット占いくらいしか。
・・・・・・占いの夜店とかでも、いいの?
ア華ネ >>
登山が趣味の人から、テントを借りて。
中にランプ、ともして。
恋占い推奨、とかで。
ア華ネ >>
そういうのを、「屋台」というのかどうか、わからないけど(苦笑)。
ア華ネ >>
タンポポ荘の人だったら、特別に。
タダで、占ってあげるよ。
・・・焼きそばとか、差し入れくれたら嬉しいけど。
ア華ネ >>
具体的には、私の日記に書いておくから。
興味がある人は、覗いてみてね。

ボチ(1824) からのメッセージ >>
小さな人形が、足元でかちゃかちゃと音を立ててながらフォークとお皿を運んでいる……
ボチ >>
ブラウニー♪ブラウニー♪やっぱり仕事の後に食べる甘味は美味じゃなっ!
ボチ >>
そういえば、そろそろ”ばけえしょん”の季節じゃな。
夏祭りと聞いたのじゃが、夏祭りの催しといえば…ううむ……
ボチ >>
……きもだめし?



>ポポロさん(5)
ボチ >>
この体じゃ料理を作るのは無理そうじゃし、接客への移動をお願いするのじゃ!
ボチ >>
もちろん、食べるだけならどんなお菓子も得意なのじゃが…♪

きょうらく(1958) からのメッセージ >>
きょうらく >>
サマバケですか…楽しみですね〜
森の中での森林浴+読書も捨てがたいが…せっかくだから海にも行きたいですなぁ〜

悩む悩む。

享楽はせっせと本を自分の部屋へ運び込んでいる。
その作業は今だ終わりの兆しを見せていない。
風に乗って古書の香りが漂っていた。



参加キャラクター : 60名

ENo.5 ポポロ・ダンドリオン上谷七人
ENo.6 ピアンタ・ディペントーラ一色恋
ENo.21 ルイン・ハーコードありたヤギ。
ENo.40 Amnesiapupils
ENo.50 レーネフィア・ディ・ステラ空木
ENo.55 シャルロッテ・フレワーズ河廣円
ENo.81 霜月 雪華 & 霜月 銀弥
ENo.116 Rusty.Nail.De.Cat猫柳うなぁ
ENo.118 アムルりの
ENo.130 オフィーリア=クォリスれてぃ
ENo.143 エリア・クルースニクれい
ENo.154 ネルケ・ヴァイスローザRubel
ENo.169 ロベリア・チューベローズつきな
ENo.202 隼人韮の雑草
ENo.234 クロエ・シャリエールリコ
ENo.266 月夜霊 千雫エクロウレ
ENo.280 クーリア・ヘリアンサスメイパー
ENo.289 ハディート・クロウリーディアボロス
ENo.329 望月雪菜箱舟みかん
ENo.381 木下寿美へりこ爆太
ENo.403 ロロム=リムレットぺんぺんみさ
ENo.463 エリュテイア・ロートレックくろあ
ENo.493 薬屋 飴造の〜ねえむ
ENo.500 涼夜 頼代yky
ENo.556 シトロン=アンブランシュエクス
ENo.595 ビス・デアス・ノナウムスBis
ENo.603 アレクシス・マクリオンおおた
ENo.620 雀ろくばつ
ENo.732 稲葉 舞兎コウヅキ
ENo.747 ニール・キャスケット俵井あせり
ENo.770 GL-2327-MDMD-SFはきの
ENo.773 オリヴィアt-87
ENo.860 アリシア・イーユスもぬもぬ
ENo.861 ジャンルカ・ベルトッドシノサキ
ENo.882 夢狐 鼓朔月
ENo.931 アマリア=フロルマーシュ姫桜
ENo.952 メープルなおすけ
ENo.970 ジャック・ザ・ブックワームKonezumi
ENo.991 鵐 恠眞白銀
ENo.1016 東雲水音きく
ENo.1038 ヴァルト=ヴィントシュティレMOTISMA
ENo.1107 ラドゥベルガりゅい
ENo.1151 十六夜 生駒BK
ENo.1270 レニングラードと名乗るなにかみかぜ
ENo.1300 アンジェリカ・エスカリオーネ番傘
ENo.1335 エシャロット=グレイス死神ミュウ
ENo.1390 ちこりさも
ENo.1397 一路ましろ
ENo.1464 ショコラッタ=ビタービーツなしろ
ENo.1475 畑羅木 卓内働きたくないマン
ENo.1504 早乙女 二愛プララ
ENo.1572 サヨイクジラ
ENo.1610 ユーリィー・プロケル海豚
ENo.1690 ルイーズ・カシス忍冬
ENo.1733 曲辻 ア華ネ花麒麟
ENo.1820 ショコラ・グラサージュショコラ
ENo.1824 妖人形Yaturcrows
ENo.1958 享楽深淵
ENo.1962 シュヴァート ウント シュロストゥルムここんと
ENo.2047 朝霧浩之ナナシン