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ハーディの一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「常闇の祭祀殿-沈黙の祭祀殿」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 常闇の祭祀殿-沈黙の祭祀殿に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
トレハ銀行
商人トレハ
「こんばんは。トレハですわ」
商人トレハ
「今回は魔石の預け入れですわね。魔石は邪悪なものを呼び寄せる呪物。手元に置かない方が身のためですわ」
  • 赤色の魔石を209個預けました。(609→400)
  • 緑色の魔石を259個預けました。(959→700)
  • 藍色の魔石を1697個預けました。(2047→350)
  • 橙色の魔石を416個預けました。(1416→1000)
  • 紫色の魔石を0個預けました。(66→66)
  • 黄色の魔石を622個預けました。(822→200)
  • 青色の魔石を213個預けました。(1163→950)
商人トレハ
「それでは厳重に封印しておきます」
  • 商人トレハはカバンから、お札を貼りまくった魔法の台帳を取り出し、その中の一頁に魔石を押し込みました。
  • 魔石はすんなり封印され、全て消えて無くなります。
商人トレハ
「これで良し。引き出しの際にはまたお呼び下さいませ」
    魔石利用前利用後変化値
    赤色000000020900209
    緑色000000025900259
    藍色000000169701697
    橙色000000041600416
    紫色000000000000000
    黄色000000062200622
    青色000000021300213
召喚士におねがい
コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
巫女ユミ
「コンファイン助手の巫女ユミです。好きな依代を教えてくださいね!」
巫女ユミ
「宮廷魔術師の依代ですね、魔石の準備は済んでますか?」
巫女ユミ
「ふむふむ……魔石は全部で1550個使うんですね」
巫女ユミ
「承りました。でも依代の数は決まっているそうです、他の方の希望も聞いてから、召喚士さんが使ってもいいか決めるそうですよ。魔石を多く使う人が優先なんで、あしからずご了承お願いしますです。ちなみに魔石の数が同じなら適当だそうですね」
巫女ユミ
「それでは後からお呼びしますので、お待ちくださいね」
……
…
巫女ユミ
「お待たせしました。召喚士さんの所にお越し下さい!」
召喚士
「よかったわね。宮廷魔術師の依代を使っていいわよ。それじゃ、魔石を預かるわね」
  • 赤色の魔石を200個預けました。(400→200)
  • 緑色の魔石を200個預けました。(700→500)
  • 藍色の魔石を350個預けました。(350→0)
  • 橙色の魔石を350個預けました。(1000→650)
  • 紫色の魔石を0個預けました。(66→66)
  • 黄色の魔石を200個預けました。(200→0)
  • 青色の魔石を250個預けました。(950→700)
召喚士
「それではコンファインを開始するわ。ユミも手伝いなさい」
巫女ユミ
「はい!」
召喚士
「……」
巫女ユミ
「……(あたふたと駆け回っている)」
召喚士
「…」
巫女ユミ
「…(こけた)」
召喚士
「宮廷魔術師の依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
巫女ユミ
「が、頑張ってくださいね……」
  • LVの限界値が変化……39→40。
  • HPの限界値が変化……1665→1700。
  • 基本ステータス変化……
    • DEFの限界値が変化……79→200。
    • HITの限界値が変化……150→200。
    • INTの限界値が変化……391→391。
    • RESの限界値が変化……283→350。
    • ATKの限界値が変化……5→5。
    • SPDの限界値が変化……246→246。
    • LUKの限界値が変化……267→267。
  • アビリティ『風雲カレイディア城』が修得中になりました。
情報検索サービス
情報検索サービスを受けることにします。
今回調べたい単語は他の世界へ行く方法です。ハーディは一週間籠もって、調べ物をすることにしました。
……
…
答えは分かりませんでした。無駄に一週間過ごしてしまったのかもしれません。
Ability Setting
アビリティを装備します。
  • No1のアビリティ「召喚魔法スキル修練」を装備しました。
  • No2のアビリティ「追憶」を装備しました。
  • No3のアビリティ「叡智」を装備しました。
  • No4のアビリティ「知識欲」を装備しました。
  • No5のアビリティ「籠の鳥」を装備しました。
  • No6のアビリティ「ストーキング修練」を装備しました。
Item Setting
装備品を整えます。
  • 主力装備は「ゴールデンブック」です。
  • 補助装備は「サチ司書の魔法教本+1」です。
  • 身体装備は「煌めきのローブ」です。
  • 装飾装備は「フ・フォレ」です。
  • その他がありません。
Skill Setting
スキルを装備します。
  • 牽制スキル「人喰い兎」を準備しました。
  • 本命スキル「茨姫」を準備しました。
  • 必殺スキル「硝子の森」を準備しました。
アイテム工房(発注)
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「1件目の発注はこの通りで良いな?」
  • 対象の工房……祟神工房。
  • 工房の種類……メガヨロイカジ工房。
  • 対象のアイテム……煌めきのローブ。
  • 魔石の使用……
    • 赤色の魔石を200個使用します。
    • 橙色の魔石を650個使用します。
    • 青色の魔石を300個使用します。
    • 合計……1150個。
テンコ主任
「2件目の発注はこの通りで良いな?」
  • 対象の工房……補具ワーツおでん学校。
  • 工房の種類……サブアーム工房。
  • 対象のアイテム……サチ司書の魔法教本+1。
  • 魔石の使用……
    • 緑色の魔石を500個使用します。
    • 紫色の魔石を66個使用します。
    • 青色の魔石を400個使用します。
    • 合計……966個。
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
アイテム工房(発注結果)
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
  • 枠が一杯で、サチ司書の魔法教本+1の依頼は断られてしまいました。
  • 枠が一杯で、煌めきのローブの依頼は断られてしまいました。
テンコ主任
「……残念じゃったのう。また発注して欲しいのじゃ」
Schedule
今週はずっと情報検索サービスに就いていました。
  • HPが回復しました。(0→1365)
  • EXPが変化しました。(83→141)
Grow
依代の浸透……
  • 異界の相が熟練されました。(1.4%→6.6%)
アビリティ熟練度変化……
  • 追憶が熟練されました。(80%→84.6%)
スキル熟練度変化……
  • サチ司書の魔法教本+1の効果で熟練が進みます。
  • 黒猫が熟練されました。(0%→23.2%)
レベル変化……

レベルアップしました(EXP-100)

  • 「フ・フォレ」の効果でDEFの変化率が高まっています。
    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV003000310010040
    HP136514000351700
    DEF007900860070200
    HIT015001540040200
    INT039103910000391
    RES028302910080350
    ATK000500050000005
    SPD024602460000246
    LUK026702670000267
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
召喚士
「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
召喚士
「今回はアナタの出番よ。頼りにさせてもらうわね」
  • マップの特殊ルールにより、一部のタクティクス設定が無効になりました。
  • 召喚士の護衛に行きたいと強く要望しました。
    召喚士
    「仕方ないわね」
召喚士
「やる気は十分のようね。頑張りなさい」
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