ホーム > リザルト > キャラクター結果 > アマタヤミの一週間

アマタヤミの一週間

Infomation
  • 残り削除カウントは8回です。
Diary
元の世界に戻る、ねぇ。
『アタシ』にとっての元の世界が何処か、なんて、思い出せないのにね。


「アタシ達、一緒に戦い始めてからどれくらい経ったっけ?」
「結構長く」
「・・・アタシ達、いいコンビだったよね?」
「へぇ、意外だねぃ。
 最初の頃はずっとわんわん泣いてたのに。」
「う、うるっさい!
 元はと言えば、アンタが弱かったのがいけないんだから!!」
「うわぁん、酷い言われようだなぁ」





「・・・ねぇ。」
「何? ユーリィ?」
「・・・・・・んどは・・・」
「ん、なになに?」



「今度はアタシが会いに行くからね、アマタヤミ。」

「・・・うん、楽しみにしとく。 ユーリィ。」













「・・・でも、今度会うときまでに、その泣き虫なの治しといてね〜♪」
「あーもう、うっさい!
 アンタで鼻水拭くわよ!!」

今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「常闇の祭祀殿-懺悔者の道」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 常闇の祭祀殿-懺悔者の道に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
Market(入札)
取引メイ
「……こんばんは。取引サービスです」
取引メイ
「……入札内容を伺います」
取引メイ
「……1件目の入札は以下の通りで受理しました」
  • 出品アイテム……祝福された黄金盾。
  • 出品者……劇場型こそ泥(E-No.590)。
  • 魔石の使用……
    • 赤色の魔石を20個使用します。
    • 緑色の魔石を20個使用します。
    • 橙色の魔石を20個使用します。
    • 合計……60個。
取引メイ
「……2件目の入札は以下の通りで受理しました」
  • 出品アイテム……足玉模造品。
  • 出品者……照(E-No.67)。
  • 魔石の使用……
    • 赤色の魔石を500個使用します。
    • 緑色の魔石を500個使用します。
    • 藍色の魔石を0個使用します。
    • 橙色の魔石を0個使用します。
    • 紫色の魔石を0個使用します。
    • 黄色の魔石を500個使用します。
    • 青色の魔石を0個使用します。
    • 合計……1500個。
取引メイ
「……以上受け付けました。それでは良い取引を」
Market(入札結果)
取引メイ
「……落札に失敗したものがあります」
取引メイ
「……落札に失敗したものがあります」
Ability Setting
アビリティを装備します。
  • No1のアビリティ「深く沈む黒」を装備しました。
  • No2のアビリティ「淡く広がる黒」を装備しました。
  • No3のアビリティ「鋭く刻む黒」を装備しました。
  • No4のアビリティ「炸裂する黒」を装備しました。
Item Setting
装備品を整えます。
  • 主力装備は「異端を斬った剣+2」です。
  • 補助装備は「クライクロイ」です。
  • 身体装備は「黒刺繍のドレス」です。
  • 装飾装備は「悲涙の腕輪」です。
  • (失敗)「乾いた早贄の槍」をその他にすることはできません。
Skill Setting
スキルを装備します。
  • 牽制スキル「肉を削ぐ爪」を準備しました。
  • 本命スキル「空間を裂く爪」を準備しました。
  • 必殺スキル「爪技『刻黒』」を準備しました。
アイテム工房(発注)
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「1件目の発注はこの通りで良いな?」
  • 対象の工房……リペアショップ アユム。
  • 工房の種類……リペア工房。
  • 対象のアイテム……異端を斬った剣+2。
  • 魔石の使用……
    • 赤色の魔石を300個使用します。
    • 紫色の魔石を500個使用します。
    • 黄色の魔石を200個使用します。
    • 合計……1000個。
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
アイテム工房(発注結果)
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
  • 異端を斬った剣+2の依頼は承諾されました。
テンコ主任
「うむ、受領されたアイテムを預かろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
テンコ主任
「強化の度合いが見たければ、相手の工房に顔を出すと良かろう」
テンコ主任
「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
Schedule
……
  • 大けがをしています。自動的に休憩が選択されます。
1日目……
  • 休憩を実行します。
  • HPが回復しました。(0→2270)
2日目……
  • 休憩を実行します。
3日目……
  • トレーニングを実行します。
  • EXPが変化しました。(50→90)
4日目……
  • トレーニングを実行します。
  • EXPが変化しました。(90→130)
5日目……
  • トレーニングを実行します。
  • EXPが変化しました。(130→170)
6日目……
  • 休憩を実行します。
アイテム工房(支払)
テンコ主任
「リペアショップ アユムへの依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
テンコ主任
「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
  • 赤色の魔石を300個支払いました(1441→1141)
  • 紫色の魔石を500個支払いました(1062→562)
  • 黄色の魔石を200個支払いました(1410→1210)
Grow
依代の浸透……
  • 依代のアビリティは獲得済みです。
アビリティ熟練度変化……
  • 深く沈む黒が熟練されました。(13%→19.8%)
スキル熟練度変化……
  • クライクロイの効果で熟練が進みます。
  • 爪技『刻黒』は熟練できません。
レベル変化……

レベルアップしました(EXP-100)

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV002300240010030
    HP113511650301365
    DEF023002300000230
    HIT025302530000253
    INT001500150000015
    RES008600880020100
    ATK019702040070250
    SPD021702240070250
    LUK025002500000250
Event
……また変な物体が飛んできました。
駄天使ムウ
「ムウだむー。おなかすいたむー。マセキマセキ!」
また魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
商人トレハ
「ルシクロ・ウトクゾーイケ!」
駄天使ムウ
「むー!?」
商人トレハが現れ、謎の呪文を唱えます。するとムウは固まり、地に落ちました。
駄天使ムウ
「みみが痛いむー!?」
商人トレハ
「ふっ。駄天使殺しの古代呪文ルシクロ・ウトクゾーイケ。聞いた相手は死ぬ!」
駄天使ムウ
「ひどいむー。いじわるむー」
商人トレハ
「──はずだったのですが、伝承間違いだったようですわ。ルシミコ・キカンバジーイケの方が良かったでしょうか」
商人トレハ
「わたくしもしばらく前から取り憑かれておりまして、退治する方法を調べていたのですが、だめですわね」
駄天使ムウ
「あっ、まーしゃるさんが2人になったむー。マセキマセキ!」
商人トレハ
「やはり正攻法として、なにか食べさせて黙らせるしかありませんか……。しかしわたくしは、魔石なんて俗物的な持ち合わせておりませんし……」
商人トレハ
「あっ。ひらめ缶食べます?」
駄天使ムウ
「マズー」
商人トレハ
「不評ですわね」
駄天使ムウ
「マズーマズーマズー!」
商人トレハのレアアイテム獲得率がダウン!
商人トレハ
「なにしてくれてやがりますか!」
商人トレハは駄天使ムウの頬?を引っ張り、餅のように伸ばします。ですが、あまり効いていないようです。
駄天使ムウ
「マセキほしいむー」
こっちの方を見ています。仕方ないので魔石をちょっとずつ取り出し、何処かに放り投げました。
駄天使ムウ
「わーい」
駄天使ムウはそれを追いかけて飛んでいきます。
全色の魔石が1個ずつ無くなりました。
駄天使ムウ
「ウマーウマー」
アマタヤミのレアアイテム獲得率がちょっとだけアップ!
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
  • マップの特殊ルールにより、一部のタクティクス設定が無効になりました。
召喚士
「やる気は十分のようね。頑張りなさい」
ホーム > リザルト > キャラクター結果 > アマタヤミの一週間