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外郎の一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「常闇の祭祀殿-懺悔者の道」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 常闇の祭祀殿-懺悔者の道に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「……メッセージの送信ですね。承ります」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
巫女ユミ
「コンファイン助手の巫女ユミです。好きな依代を教えてくださいね!」
巫女ユミ
「ガンスリンガーの依代ですね、魔石の準備は済んでますか?」
巫女ユミ
「ふむふむ……魔石は全部で1321個使うんですね」
巫女ユミ
「承りました。でも依代の数は決まっているそうです、他の方の希望も聞いてから、召喚士さんが使ってもいいか決めるそうですよ。魔石を多く使う人が優先なんで、あしからずご了承お願いしますです。ちなみに魔石の数が同じなら適当だそうですね」
巫女ユミ
「それでは後からお呼びしますので、お待ちくださいね」
……
…
巫女ユミ
「お待たせしました。召喚士さんの所にお越し下さい!」
召喚士
「よかったわね。ガンスリンガーの依代を使っていいわよ。それじゃ、魔石を預かるわね」
  • 赤色の魔石を100個預けました。(1058→958)
  • 緑色の魔石を371個預けました。(1818→1447)
  • 藍色の魔石を0個預けました。(201→201)
  • 橙色の魔石を0個預けました。(298→298)
  • 紫色の魔石を250個預けました。(1008→758)
  • 黄色の魔石を350個預けました。(1457→1107)
  • 青色の魔石を250個預けました。(1302→1052)
召喚士
「それではコンファインを開始するわ。ユミも手伝いなさい」
巫女ユミ
「はい!」
召喚士
「……」
巫女ユミ
「……(あたふたと駆け回っている)」
召喚士
「…」
巫女ユミ
「…(こけた)」
召喚士
「ガンスリンガーの依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
巫女ユミ
「が、頑張ってくださいね……」
  • LVの限界値が変化……29→30。
  • HPの限界値が変化……1335→1365。
  • 基本ステータス変化……
    • DEFの限界値が変化……250→100。
    • HITの限界値が変化……361→361。
    • INTの限界値が変化……0→0。
    • RESの限界値が変化……100→2。
    • ATKの限界値が変化……243→250。
    • SPDの限界値が変化……250→350。
    • LUKの限界値が変化……250→250。
  • アビリティ『スナイピングアタック』が修得中になりました。
Event
とある単語について調べたいなとか思っていたときのことです。
巫女ユミ?
「ほう貴様。情報検索を行ないたいようだな!」
巫女ユミが現れました。しかしボロボロの白衣を着てたりと、服装や雰囲気がなんだか変です。
巫女ユミ?
「小生か? 小生は巫女ユミだ。いつも召喚士の周りにいるだろう。コンファインの手伝いをしているのだが、知らないのか?」
巫女ユミ?
「まあいいだろう。どうやら貴様、知識を求めているようだが、調べ物には向いていない気配がするな!」
巫女ユミ?
「幸い、小生は貴様よりはマシに検索を行える者に心当たりがある。どうしてもというなら橋渡しをしてやらんでもない」
巫女ユミ?
「調べたい単語を挙げろ。そうすれば、それを検索できる者の場所に転移させてやる」
情報検索サービス
情報検索をリクエストすることにします。
巫女ユミ?
「クックッ……さあ、何を調べたいのであるか?」
巫女ユミ?
「デスティニードロウか……いいだろう」
巫女ユミ?
「それでは適当な所に送ってやろう……と思ったのだが、手が空いているものがいないようだ。悪いな」
巫女ユミ?
「クックッ……懲りずにまた来ればいいぞ」
Ability Setting
アビリティを装備します。
  • 依代のアビリティ「スナイピングアタック」を装備しました。
  • No1のアビリティ「HITゲイン」を装備しました。
  • No2のアビリティ「間接スキル修練」を装備しました。
  • No3のアビリティ「連携射撃」を装備しました。
  • No4のアビリティ「ディザームアタック」を装備しました。
  • No5のアビリティ「SPDゲイン」を装備しました(成長しません)。
Item Setting
装備品を整えます。
  • 主力装備は「ルナシューター」です。
  • 補助装備は「霊樹の腕輪」です。
  • 身体装備は「迅雷の武衣」です。
  • 装飾装備は「爆発の指輪+2」です。
  • その他がありません。
Skill Setting
スキルを装備します。
  • 牽制スキル「ガトリングエンド」を準備しました。
  • 本命スキル「トリプルショット」を準備しました。
  • 必殺スキル「すばやく抜き撃つ」を準備しました。
アイテム工房(発注)
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「1件目の発注はこの通りで良いな?」
  • 対象の工房……はっぱ工房。
  • 工房の種類……リペア工房。
  • 対象のアイテム……迅雷の武衣。
  • 魔石の使用……
    • 緑色の魔石を250個使用します。
    • 橙色の魔石を0個使用します。
    • 黄色の魔石を250個使用します。
    • 合計……500個。
テンコ主任
「2件目の発注はこの通りで良いな?」
  • 対象の工房……虹色の欠片。
  • 工房の種類……デストロイ工房。
  • 対象のアイテム……ルナシューター。
  • 魔石の使用……
    • 緑色の魔石を200個使用します。
    • 橙色の魔石を0個使用します。
    • 青色の魔石を200個使用します。
    • 合計……400個。
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
アイテム工房(発注結果)
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
  • 枠が一杯で、迅雷の武衣の依頼は断られてしまいました。
  • ルナシューターの依頼は承諾されました。
テンコ主任
「うむ、受領されたアイテムを預かろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
テンコ主任
「強化の度合いが見たければ、相手の工房に顔を出すと良かろう」
テンコ主任
「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
Schedule
……
  • 大けがをしています。自動的に休憩が選択されます。
1日目……
  • 休憩を実行します。
  • HPが回復しました。(0→1035)
    • 落着いたおかげで、依代が馴染んだような気がします。
2日目……
  • スキル研究を実行します。
  • EXPが変化しました。(10→30)
3日目……
  • スキル研究を実行します。
  • EXPが変化しました。(30→50)
4日目……
  • スキル研究を実行します。
  • EXPが変化しました。(50→70)
5日目……
  • スキル研究を実行します。
  • EXPが変化しました。(70→90)
6日目……
  • スキル研究を実行します。
  • EXPが変化しました。(90→110)
アイテム工房(支払)
テンコ主任
「虹色の欠片への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
テンコ主任
「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
  • 緑色の魔石を200個支払いました(1447→1247)
  • 青色の魔石を200個支払いました(1052→852)
Grow
依代の浸透……
  • スナイピングアタックが熟練されました。(2.9%→17.6%)
アビリティ熟練度変化……
  • アビリティの熟練はありません。
スキル熟練度変化……
  • トリプルショットが熟練されました。(0%→42.7%)
レベル変化……

レベルアップしました(EXP-100)

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV002000210010030
    HP103510650301365
    DEF007000720020100
    HIT036103610000361
    INT000000000000000
    RES000200020000002
    ATK024302500070250
    SPD024302520090350
    LUK021302200070250
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
  • マップの特殊ルールにより、一部のタクティクス設定が無効になりました。
召喚士
「やる気は十分のようね。頑張りなさい」
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