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アレウスの一週間

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  • 残り削除カウントは8回です。
Diary
ようやく最後の一枚か…。
やれやれ、我が事ながら愚鈍が過ぎるな。
もっとスマートに行きたかったんだが……ままならない、か。

オーケー。まぁ、仕方ないさ。
畢竟今の手札が全てだからな。
やるしかないだろ?

丁度カモノハシから元に戻って
ちょっとばかり物足りないと思っていたところに
事故とは言えプロテクションなんて思わぬ拾物もしちまったしな。
防御を固めるなんてのは俺の趣味じゃないが…それはそれで運が向いて来たってやつだ。

そう言うのも、たまには悪くないさ。

オーケー、Ladies & Gentlemen.
ラストスパートだ。
準備は良いかい?

It's Showtime!
今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「自制なき学院-英知の在処」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 自制なき学院-英知の在処に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「……4件のメールが届いております」
  • ダイナ(E-No.370)からメッセージが届きました。
    ダイナ
    「……君の言う通りだ。勝つ以外に、道は無いんだったね。
    確かに。相手は強い程戦い甲斐があるものだし……
    うん、吹っ切れた。
    弱い相手を痛ぶるような戦いよりは、ずっとマシだしね。」
    ダイナ
    「……そうだな、今考えても始まらないか。
    先ずは、伏せたカードを裏返そう。
    どんなに良い手だろうと、カードを引かなきゃ回ってこない。」
    ダイナ
    「あはは……まさか、ここまで学生らしい学生が見えない学院だとは思わなかったよ。
    常識に囚われ過ぎてはいけないということかな。」
    ダイナ
    「うん、うん、でも、これはこれでまたッ!」

    ずい、と前に出る。

    「……え?
     迫力だなんて、やだなぁ。いつも通りだよ、ハハハ……!」

    そう言いつつも、雰囲気は尋常ではない。

    「い、いいんだね!いいんだよね!!やったぁ!!!」

    抱きついて撫でる心算だ!


    」
  • Message(Linkage)
    召喚士におねがい
    コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
    巫女ユミ
    「コンファイン助手の巫女ユミですよ」
    巫女ユミ
    「召喚士さんにかわってお伺いしますよ。好きな依代を教えてくださいね!」
    巫女ユミ
    「ガンスリンガーの依代ですね、魔石の準備は済んでますか?」
    巫女ユミ
    「ふむふむ……魔石は全部で2133個使うんですね」
    巫女ユミ
    「承りました。でも依代の数は決まっているそうです、他の方の希望も聞いてから、召喚士さんが使ってもいいか決めるそうですよ。魔石を多く使う人が優先なんで、あしからずご了承お願いしますです。ちなみに魔石の数が同じなら適当だそうですね」
    巫女ユミ
    「じゃあ後からお呼びしますので、お待ちくださいね」
    ……
    …
    巫女ユミ
    「お待たせしました。召喚士さんの所にお越し下さい!」
    召喚士
    「よかったわね。ガンスリンガーの依代を使っていいわよ」
    召喚士
    「それではコンファインを開始するわ。ユミも手伝いなさい」
    巫女ユミ
    「はい!」
    召喚士
    「……」
    巫女ユミ
    「……(あたふたと駆け回っている)」
    召喚士
    「…」
    巫女ユミ
    「…(こけた)」
    召喚士
    「ガンスリンガーの依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
    巫女ユミ
    「が、頑張ってくださいね……」
    • LVの限界値が30→32に!
    • HPの限界値が1365→1435に!
    • アビリティ『ディザームアタック』が修得中になりました。
    • DEFの限界値が100→100に!
    • HITの限界値が405→405に!
    • INTの限界値が5→5に!
    • RESの限界値が5→5に!
    • ATKの限界値が331→331に!
    • SPDの限界値が250→370に!
    • LUKの限界値が250→250に!
    • 赤色の魔石を100個渡しました。(262→162)
    • 緑色の魔石を901個渡しました。(1343→442)
    • 藍色の魔石を0個渡しました。(123→123)
    • 橙色の魔石を0個渡しました。(123→123)
    • 紫色の魔石を431個渡しました。(437→6)
    • 黄色の魔石を451個渡しました。(598→147)
    • 青色の魔石を250個渡しました。(403→153)
    Market
  • 閃光の指輪に入札はありませんでしたので取り下げます。
    • 名前を閃光の指輪に戻しました。
  • Ability Setting
    • アビリティスロット「No3」と「No5」を交換しました。
    • 依代のアビリティ「シュアショット」を装備しました。
    • No1のアビリティ「ホークアイ」を装備しました。
    • No2のアビリティ「ホットロード」を装備しました。
    • No3のアビリティ「ファストアクション」を装備しました。
    • No4のアビリティ「バレットレイヴ」を装備しました。
    • No5のアビリティ「ピンホールショット」を装備しました。
    Item Setting
    • アイテムが送られてきました。
      取引メイ
      「……こんばんは。宅配支援サービスです。ジャラサー小日向(E-No.478)から魔法使いの鎧をお届けします」
    • マーケット出品の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
      取引メイ
      「……呼ばれました。出品内容を伺います」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No7の銀縁眼鏡ですか……」
      取引メイ
      「魔石は赤緑紫色で、10個からですか……」
      取引メイ
      「爆発の指輪の受付が完了しました。売れるといいですね」
      取引メイ
      「受付は以上ですね。ご利用ありがとうございます……よい取引を」
    • 主力装備は「大口径の殺人銃」です。
    • 補助装備は「サイドワインダー」です。
    • 身体装備は「エレメンタルアーマー」です。
    • 装飾装備は「結界の指輪」です。
    Skill Setting
    • スキルスロット「No3」と「No4」を交換しました。
    • 牽制スキル「ラピッド・ファイア」を準備しました。
    • 本命スキル「バレットタイム」を準備しました。
    • 必殺スキル「ラストリゾート」を準備しました。
    アイテム工房
    工房に発注します。担当者を呼んでみました。
    テンコ主任
    「妾の工房に発注したいとな?」
    テンコ主任
    「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
    テンコ主任
    「快気天福堂へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
    テンコ主任
    「支払いは赤0個、緑442個、藍0個、橙0個、紫0個、黄0個、青0個で、合計442個じゃな?」
    テンコ主任
    「うむ。快気天福堂へ魔法使いの鎧を強化するよう手配してやろう」
    テンコ主任
    「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
    ………
    ……
    …
    テンコ主任
    「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
    テンコ主任
    「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
    テンコ主任
    「それでは魔法使いの鎧を預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
    テンコ主任
    「強化の度合いが見たければ、快気天福堂に顔を出すと良かろう」
    テンコ主任
    「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
    テンコ主任
    「……アトリエ系か、相手は芸術家だから勢い余って壊してしまうかもしれんが、そうなってもお代は貰うからの」
    Schedule
    • 1日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(895→840)
      • EXPが変化しました。(60→70)
    • 2日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(840→785)
      • EXPが変化しました。(70→80)
    • 3日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(785→730)
      • EXPが変化しました。(80→90)
    • 4日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(730→675)
      • EXPが変化しました。(90→100)
    • 5日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(675→620)
      • EXPが変化しました。(100→110)
    • 6日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(620→1100)
      • EXPが変化しました。(110→115)
    • アビリティ熟練度変化……
      • シュアショットが熟練されました。(2.9%→12.7%)
      • ホットロードが熟練されました。(65.7%→69.4%)
    • スキル熟練度変化……
      • ラストリゾートが熟練されました。(62.2%→69.6%)
    Lvup

    レベルアップしました(EXP-100)

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV002200230010032
    HP110011350351435
    DEF001100130020100
    HIT040504050000405
    INT000500050000005
    RES000500050000005
    ATK033103310000331
    SPD023802470090370
    LUK023202390070250
    アイテム工房(支払&次回の予定)
    テンコ主任がやってきました。
    テンコ主任
    「快気天福堂への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
    魔法使いの鎧は無惨な姿になっています。ボロボロのズタズタで、もう使えそうにありません。
    取引メイ
    「廃品ですね。引き取ります」
    ……止める間もなく取引メイが持って行ってしまいました。
    テンコ主任
    「あきらめるのじゃ。あれはもう復元できぬ」
    テンコ主任
    「まあそれはそれ。それでは報酬を受け取ろう」
    • 緑色の魔石を442個支払いました(442→0)
    攻略の時間になりました!!
    召喚士
    「そろそろ時間よ。集まりなさい」
    戦場アナ
    「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
    召喚士
    「……落ち着きなさい」
    召喚士
    「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
    召喚士
    「今回は必要ないわ。次の機会に頼むわね」
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