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<<Week9
>> 各種宣言
-WEEK10-
Smart Diary
時戻りの儀式
これまで感じていた違和感は何だったんだろうと思っていましたが、そういうことなら納得もできますね。
この学園に来てから、なんとなく、時間というか空間の操作の痕跡がいくつか見えたんですよね。僕もそういう系統の能力があるので
…
…
ということで、自習しながらいろいろ気になることを調べていたわけです。一番いろいろ知っていそうな学園長が来ることもありますし。出し抜こうとかそういうわけではないですけど。
僕は慣れているんですけど、ほかの人はどう思うんですかね?あとキャリコさんとか。
次も一緒にいろいろできるのかな
…
…
デコイ、一体持って行っても怒られないかな
…
…
パーティメッセージ
メッセージはありません。
メッセージ
メッセージはありません。
青い鳥メッセージ
メッセージはありません。
参加コミュニティ
参加コミュニティはありません。
アイテム
zumiはアイテムNo.4 スペルビーンズ(ランダム) を食べた。
スペルビーンズ(ランダム)
…
…
苦い!
回避力/魅力が増加した!
リベルタ先生
「む、貴様の持っているその形状、その色艶……
スペルビーンズか。
我輩も研究の共には欠かせないからな、購入したところだ」
リベルタ先生
「知っているか? スペルビーンズは公表されていないが
100種以上の味があると言われている。
味の偏りがひどいらしいがな」
リベルタ先生
「一度すべての味をまとめて口に入れてみるといい
面白いかもしれないぞ?
我輩はやらんが」
魔法学園の声
メリーナ先生
「あら? あら~?
あらあら、あ~ら~??」
ミラージュ先生
「あらメリーナ先生、きょろきょろして何しているの?」
メリーナ先生
「あ~ら~、ミラージュ先生~
それが~、ちょっと探し物をしていて~……」
メリーナ先生
「初等科の方の~、教室に行こうと思っていたんですけれど~、
途中でハッと思い出しまして~……」
ミラージュ先生
「ふーん……この辺で落としたか何かしたのかしら?」
メリーナ先生
「そうなんです~~……
ミラージュ先生~、もしかして~、お手伝いしてくれるんですか~?
嬉しいです~~~」
ミラージュ先生
「まだ別に手伝うとは言ってないわよ……
で、結局何を探してるワケ?」
メリーナ先生
「ええとぉ~それはですねぇ~…………」
メリーナ先生
「…………?
あら~……? 何だったかしら~?」
ミラージュ先生
「……アンタねえ……」
ミラージュ先生
「……ていうか、そもそもこっちは大学部の教室の方よ?
初等部は向こうでしょ?」
メリーナ先生
「えっ……
……あら~、ホントですねぇ~!
私ったらうっかり間違えて~……」
ミラージュ先生
「……アンタ、よく今まで生きて来られたわねぇ……
ある意味感心するわ……」
朝練戦闘
ちゅーちゅーぶれいん
abyss
PNo.759
モリマツリカイコビト
PNo.653
チェルシー・クライオベル
PNo.975
Zumi lunall
PNo.654
エルネスト・ヘイズニール
通常戦闘
ちゅーちゅーぶれいん
遺跡の魔物たち
PNo.759
モリマツリカイコビト
VS
イフリートの炎
PNo.975
Zumi lunall
ツナヒーラー
探索
探索中. . .
zumi
はSCを290、TPを19手に入れた。
《自習》
今日も自習だ。
各々が思う自習の時間を過ごそうとした時、
背後からを突然声がした。
学園長
「やあ、今日も自習なのかい?」
学園長
「いや、授業に関してとやかく言ったりはしないよ。
出たくなければ、授業に出なくても良いようにもしているしね」
学園長
「ああ、でも出来れば、遺跡の探索は積極的にお願いしたいな。
全て強制ではないけれどね……」
学園長
「でも、ギブアンドテイクという言葉があるだろう?
我々は君たちの生活とそれなりに安全を保障する」
学園長
「その代わり、対スペリオルの計画を為してほしいなぁと
私は思うわけなのだよ。
ひいてはこの世界、グラディアスを守るためにもなる」
学園長
「スペリオルはこの世界を手に入れる為なら、
どんな手段をも使ってくるだろうと踏んでいるんだ
それをこの学園で食い止めようじゃないか」
学園長
「歴史の1ページに名を刻むのは、
ひょっとしたら君かもしれないよ?」
・
・
・
学園長
「……おや、もうこんな時間か。
チャーミィちゃんにご飯をあげないと……」
学園長
「ああ、また話し込んですまなかったね。
自習は順調だったかな?」
学園長
「また元気に過ごしているところを見せてくれよ。
それじゃ、失礼する」
《自習》の授業を1回選択!
zumi
はMHPが35増加した。
zumi
はMMPが17増加した。
zumi
はMSPが17増加した。
zumi
は防御力が13増加した。
zumi
は回避力が16増加した。
zumi
は素早さが12増加した。
zumiはスペルビーンズ(ランダム)を購入した。(SC-50)
PNo.626 ペ・ペ・ペペペ
からスペルクジラを伝授してもらった!(SC-300)
PNo.913 エルナ・リコレット
からスペルエスナヴの早足を伝授してもらった!(SC-300)
スペルNo.18 ラットバイト をショップNo.2002 水付与 で調律!(TP-1)(SC-100)
スペルNo.18 ラットバイト の属性が 水 に変化!
武器 ニードルワンド を 攻撃力強化!
ニードルワンド の 攻撃力 が 20 上がった!(TP-1)
防具 滑らかローブ を 回避力強化!
滑らかローブ の 回避力 が 14 上がった!(TP-1)
装飾 機械仕掛けの指輪 を MMP/MSP強化!
機械仕掛けの指輪 の MMP/MSP が 7 上がった!(TP-1)
使い魔 L•LU の 防御力 が 10 上がった!(TP-1)
目的の決定
時戻りの儀式
???
スフィアと呼ばれている。
その正体は、学園の最大の秘密のひとつ。
【時戻りの儀式】に関係しているらしいが……?
好きな食べ物はひみつ。
???
「……今の私の力だと、願いを叶える力は1回。
1回だけ使えるよ」
学園長
「……そうか。では……行おう。
時戻
りの
儀式
を――」
各々のSmartBookから、魔方陣が展開された。
その後に、学園長の姿が幻影で映し出される。
学園長
「
生徒諸君、防衛の要、塔は破壊されてしまった。
塔が無ければ学園内の魔力は徐々に四散し、
やがて魔法を使えなくなってしまうだろう
」
学園長
「
そのため、私は……
今から、時を戻り、塔が壊された事実を
なかったことにしようと思う
」
学園長
「
このセカイの流れと、新しいセカイの流れは統合されるので、心配は――
いや、何を言っているのか、分からないね
」
学園長
「とにかく、心配はいらない。
私が責任を持って、このセカイを守るから――」
学園長
「
ついてきたいものはついて来るといい。
私は歓迎する!
」
・
・
・
リベルタ先生
「我輩は行かんぞ」
マスク先生
「ええ? まさか生徒のために……」
リベルタ先生
「いや、二つのセカイが統合された時の感覚を知りたい」
マスク先生
「お前……いや、アンタはそういう奴だな……」
・
・
・
学園長
「では、
時戻
りの
儀式
を始めよう――」
学園長が手を掲げると、周りに複雑な魔法陣が展開される。
学園長
「
六天
を
越
える
七
つの
火
よ
深淵
に
届
く
水
のかけらよ」
学園長
「
全
てを
統
べる
大地
の力よ
悠久
に
揺
らぐ
風
の
流
れよ」
魔法陣から、一陣の風が駆け抜けていく。
学園長のフードが、ばさり、と翻った。
学園長
「
迷宮
を
司
る
闇
の
力
よ
天空
に
聳
え
立
つ
光
よ」
展開していた魔法陣が、呼応するように強く輝きを増す。
学園長
「
我
が
名
は――
七
つの
天
を
統
べしもの、
ベルスフィア!
」
学園長
「
塔
よ――
我
が
力
を
喰
らい、
過去
へ
駆
けよ!」
辺り一帯を飲み込むような眩い光を放ち
――
学園長
「
儀式魔法
時戻
り――」
・
・
・
光が収まると、学園長と、一部の教師、そして一部の生徒が、消えていた。
リベルタ先生
「……行ったか」
ミラージュ先生
「行ったか、じゃなくってよ!
もっとちゃんと事情を説明しなさいよ!」
リベルタ先生
「ふん、我輩もよくは知らん。
だがまあ……」
リベルタ先生
「
生徒どもよ。心配するな。
どうせすぐに時間は統合されるであろう
」
リベルタ先生
「
それまで適当に過ごすが良いぞ」
マルル先生
「うわ~~ん!
よく分からないけども……
と、とにかく早く学園を立て直すんだわ!
残ってる生徒の安全確認も急がないと~!!」
・
・
・
パルフィー先生
「……私も行きたかったな」
ラングリース先生
「どうやら、まだしばらくは時戻りの影響があるようですね
そちらの魔方陣から、渡ることができるとか」
パルフィー先生
「ええ!?」
・
・
・
学園長
「さて……改めて始めましょうか」
チャーミィ
「ワンワー!」
マスク先生
「……はあ、また最初からか」
学園長
「仕方ないじゃない!
済んだことはつべこべ言わない!
ほら、行くわよ!」
・
・
・
学園長
「さて――」
学園長
「ようこそ」
学園長
「【魔法学園へ】」
次回予告
ちゅーちゅーぶれいん
遺跡の魔物たち
PNo.759 モリマツリカイコビト
VS
イフリートの炎
PNo.975 Zumi lunall
イフリートの炎
次回朝練予告
ちゅーちゅーぶれいん
クズとカスとときどきしじみ
PNo.759 モリマツリカイコビト
PNo.552 葛根ユノ
PNo.975 Zumi lunall
PNo.554 粕屋 唐音