後期学園生活 7日目



基本行動宣言成功
戦闘行動宣言成功 [イベ][デュ][援護][大乱]
 └ 技設定 を変更


Diary


(前回からのつづき)

 兵士の話を要約すると、こうだ。
 自国の貴族が生態調査の為に捕らえていた妖が脱走した。脱走する際に兵士や、招かれていた他国の貴族までも皆殺しにした。人間を襲う危険な妖なので、至急見つけ出し殺せ。
 そう、命令を受けたのだという。
 生態調査。
 反吐が出る。あんな噂を得意げに走らせておいて、害があると分かれば生態調査?愚かしいにも程がある。
 だいたい何だ?人を襲う危険な妖だと言いながら、家の中の調査?その時点で矛盾しているということに気がつかないのか?
 「残念ですが、この家に入れるわけにはいきません。お引取り下さい」
 情報を得るだけ得ると、タブエラはあくまで感情少なく告げた。
 「そ、そんな!?」
 そして扉を閉めようとしたところに、兵士は泣きついてきた。
 「私が入ることを許さない、と申しているのです。それを卑下して勝手に踏み込みますか?この、魔女の館に」
 感情を込めているわけではない。というより、まったく込めてはいない。
 けれど、その兵士はガタガタと震え上がり、大慌てで逃げていった。
 「……」
 命の価値など未だ分かりはしないけれど、自分の手で救った命をみすみす失わせることはできない。それでは完全な徒労だ。
 無駄だと、そう感じることはしたくはない。
 タブエラは小さく溜息をつき、扉を閉めた。


 タブエラ。彼女はWitch of green hair の二つ名で呼ばれる、当国一の魔女だった。



 次に目が覚めたとき、その黒ずくめの人間は椅子に座って本を読んでいた。
 彼が目覚めたことに気がつくと、その人間は読んでいた本をテーブルに置いて彼に向き直った。
 「調子はどう?」
 抑揚の無い声色は冷たい印象を受けたが、声の質は透明で澄んでいた。
 二度目の目覚めだからか、彼は落ち着いていた。
 かけられた布団の下で静かに身体を動かす。指から手首。肘。足……。
 なぜか痛みは、もう無かった。
 そんな彼の心境など知ってか知らずか、黒いローブの人間は感情の少ない声で言葉を綴る。
 「森の中で貴方を拾ってきたのは私。治療してここに匿っているのも私。宿代を請求するつもりは無いけれど、礼の一言くらい言うのが筋ではないかしら」
 感情の起伏は、言葉からは伝わらない。涼やかで聞き心地のよい声である分、それは逆に不気味で、恐ろしい。
 「I hate a human being......」
 彼は低く、吐き捨てるように呟く。
 「Human being is ugly and is dirty and is vulgar......」
 黒いローブの人間は小さく溜息をついた。
 「人間の言葉を話しなさいよ。理解できているのは分かっているわ」
 「I absolutely decline it. Is a human being so great?」
 人間は再度溜息をついた。
 そして、言葉を紡いだ。
 「Then how is you? You were rescued by me. I am your hateful human being..」
 彼は驚いて、口を開けたままその人間を見た。
 ありえない。そう、口の中だけで転がした。
 「Is it so strange that a human being speaks words of you?」
 鼻にかけるわけでもなく、当然のようにその人間は喋る。妖の国の言葉を。
 「What is very excellent. Words of a ghost.」
 「Be quiet......」
 ポツリと呟く。
 「Do you consider it to become corrupt if you speak human words?」
 その言葉を聞いた瞬間、ぶちんと頭の中で何かが音を立てて切れた。
 「何も、何も知らないクセに、ふざけたコト言うなよ……!」
 口を出る言葉の言語など、頭で考えて叫んでいなかった。
 彼を動かすのは純然たる怒りのみ。
 「穢れる!?もう穢れているよ!お前ら人間に穢されたんだよ!ずっとずっとずっと!何度も何度も何度も!……見ろよ!」
 彼は身体を起こし、力を込める。
 ぺきぺきと身体中が異音を発する。
 黒髪の毛がざわざわと伸び、骨格が変化していく。
 筋肉の量が、
 肉付きが、
 細くしなやかで柔らかなものへと変わっていく。
 やがて一時の静寂が染み渡り、その場にいる妖はまったく別の形態へと変貌した。
 少女の容貌へと。
 「…………」
 大きく息を吐く。変態することは尋常ではないほどの力を使うが、それでもこの人間には見せておきたかった。
 「……人間の男は、妖の女を犯すのが好きらしいね」
 声質も一オクターブ上がる。その声で憎々しげに言葉を続ける。
 「ボクは人間に捕まって、ずっと暗い場所に閉じ込められていた。そこで、気持ち悪い人間たちの相手をさせられた。女としてね。一回で五、六人の男がボクに群がる。触られるだけで不快感で吐きそうになった。今でも、思い出しただけで胸くそ悪くなるよ。あのおぞましいケダモノたち……」
 彼はそっと、服の上から自分の胸に触れた。
 女性を象徴するその二つのふくらみは、彼にとっては同時に陵辱の象徴でもある。
 「……人間なんて、所詮、自分の欲望にのみ忠実なんだよ。だからたやすく他者を傷付ける。傷付けても何も思わない。人間なんか、大嫌いだ……」
 それだけ言うと、彼は俯いた。
 二年。
 森の樹たちが教えてくれた。彼が二年間、あの場所に閉じ込められていたと。
 永遠に続くと思っていたあの地獄。闇と欲望の坩堝。
 ――恐ろしい。
 それが、怒りを凌駕して彼の心を支配する本当の感情だった。
 もう戻りたくない深遠の闇。欲望の掃き溜め。
 そして、捧げられた生贄の羊である、自分という存在。
 寒くも無いのに肩が小刻みに震える。もしもう一度あんなことがあったら、自分は――。 

 「だから、何?」

 その声はどこまでも透明で、澄んでいた。
 「え…………?」
 彼は、呆けたように黒いローブの人間を見た。
 「貴方を穢した男たちと私と、何の関係があるの?同じ人間だからという理由で一緒くたにされるのは不愉快だわ」
 「な……、あ……」
 ぱくぱくと口を開閉する彼。
 「答えなさい。『私』は『貴方』を穢した?」
 先ほどまでと何も変わらない声色。美しい声。
 けれど、それは今までとは違い、彼に対して確かな強要を強いていた。
 「…………」
 「答えなさい」
 「……………………。No.」
 その人間の顔は見えない。
 なのに、声だけで彼は押し負けた。
 「森の中に倒れていた貴方をここまで運んで、治療したのも私。そのことに対して何か言うことはないの?」
 「…………」
 彼はうな垂れた。そして、そのまま「ありがとうございました」と、小さな声で呟いた。
 「分かればいいわ。ならば、少しそのまま待ちなさい」
 そう言い残すと、黒いローブの人間は部屋を出て行った。
 彼は身体の力を抜いた。
 何も言い返すことができなかった。だというのに、なぜか悔しさは湧いてこなかった。
 それほどまでに、すっぱりと切り捨てられたからだろう。同情の二文字など、これっぽちもなかった。
 そう思考を走らせて、同情して欲しかったのかと自問する。
 違う――とは答えられなかった。同情して欲しかったのかもしれない。
 ――可哀相だね。痛かったね。辛かったね。
 そう言われれば、多分罵詈雑言をぶつけることができた。
 人間全体に、ではなく、言った人間個人に。
 ――どれだけ苦しいか分からないクセに。綺麗事ばかり言いやがって。
 そう言ってウサ晴らしができただろう。
 なんて器量の小さい……。
 彼は自分という存在が、自分で否定したくなるほどに厭になった。
 

 部屋の扉が、音を立てて開いた。
 入ってきたのはあの、黒いローブの人間だった。
 その者が持っているものを見たときに、彼はもう何度目か分からないほどの驚きを覚えた。
 盆の上に、パンとスープを乗せていたのだ。
 それをテーブルに置くと、彼に顎でしゃくるような仕草を見せた。
 「食べなさい」
 そう言うと、自分はもう一つある椅子に座る。
 「なんで……?」
 彼は低く呟いた。
 「?」
 その人間は、理解できない、という風に僅かに首を傾けた。
 「貴方は今、エネルギーがまったくと言っていいほどの状態だからよ。それでは身体の――」
 「――そうじゃなくて!」
 彼は叫んだ。自分でも信じられないくらいの声量で。
 「ボク、妖だよ?」
 「知っているわ」
 「人間じゃないんだよ?」
 「それはそうね」
 「じゃあなんで、こんな施しをするんだよ!」
 人間とは違う生き物。人間よりも下等な生き物。ずっとそう言われ続けてきた彼の、偽らざる気持ち。
 それは、ある種の妬みや憧れだったのかもしれない。人間への。
 「…………」
 出会って初めてかもしれない。
 その人間は即答せず、考え込むような間を取った。
 「私は……」
 小さく溜息をついた。
 「……私は、貴方が生きようが死のうが、別にどうでもいいと思っているわ」
 口を出てきたのは、冷徹な言葉だった。
 「貴方一人が死んだとしても、この世界の大いなる流れには、何の干渉も無い。ならば、貴方を救う意味などありはしないでしょう」
 冷淡すぎるその言葉。彼はとっさには二の句が次げなかった。
 「それに、貴方は私に損害しか与えない。貴方に食事を出せば、その分私の蓄えが少なくなる。貴方にベッドを提供すれば、私は床で寝らざるを得ない。――そして、貴方を匿っていることが城の人間に見つかれば、私は反逆罪に問われる。そうでしょう?人間を殺した妖さん」
 「!…………知っていたんだ」
 「昨日、この家にも兵隊がやってきたわ。そして大方の事情を聞いたの。――その後追い返したけれど、ね」
 「なら、なんで?ボクを匿う理由は一つも無いじゃないか」
 彼は混乱していた。この人間の言い表したいことが、彼にはサッパリ分からなかったから。
 「…………」
 その人間は、黙して自分自身の着ているローブの、そのフードを剥ぎ取った。
 もう何度目かすらも分からないが、彼は驚いた。
 そしてそれは、今迄で一番の驚きだったかもしれない。
 声色から分かっていたが、その人間は女だった。
 ただその容姿が普通ではなかった。
 髪は浅葱色だった。僅かに青みがかった緑色。新芽のような美しい色彩の長いそれは、彼女の雰囲気を穏やかなものとしていた。
 しかし、その瞳がそれを打ち消す。
 黒瞳には、特出し過ぎるほどの理知的な色があった。それは、知識の為に全てを捨ててしまったような、そんな狂気とはまた違う危険な感情を、彼に連想させた。
 そこに薄い唇が言葉少なげな印象をアクセントのようにつけ、細い頤が引き締めた印象のスパイスを振りかける。
 透き通った綺麗な肌が実年齢をぼかしていたが、間違いなく二十歳には達していないだろう。
 全体的にそれは、綱渡りのような危うい均衡を持って、美しいと評して恥じることの無い、まさに完全な美そのものを演出していた。
 「…………」
 数秒前とはまるで違う理由で沈黙している彼に、その人間の女は視線を投げた。
 視線は彼の瞳を捉え、その奥の感情を読み取る。
 「先ほどの問いに対する答えなのだけれど」
 その声はやっぱり先ほどまでの声だった。透明感があり、涼やかで、聞いていて不快感の湧いてこない不思議な声。
 「私の瞳は真実を射抜く。そして、貴方はまだ生きたいと渇望していたことが分かった。苦しみの先の生をどこまでも望んでいた。貴方を見たとき、そのように思えた。だから助けたの。それ以上の理由はないわ」
 透明感があり、涼やかで、聞いていて不快感の湧いてこない不思議な声。けれど、それに感情を込めることはせずに、その人間の女は言った。
 「理由が分かったのなら食べなさい。せっかくのスープが冷めてしまう」


Quick Action / etc




特に何もしなかった。



第307パーティ・所属メンバー (Before)



アインクルス=アンキュール(307)
適応3 終幕3 斬撃10 武具10
現在地 F8
フェブルア(569)
侵食3 漲溢3 魔術11 付加9
現在地 F8


Character Data (Before)


ENo.569 フェブルア
HP1112 / 1112

1侵食3場所F8 [特殊LV1]
SP182 / 217

2漲溢3使用可能技一覧
NP6体格543魔術11参 加 団 体
CP41敏捷1044付加90ハイペリオンの杖
PS205器用635 1Wir sind freunds
0(0)魔力1296 2
連勝2魅力757 3
総CP247生命938 4
単位-1精神929 5
= Profile =
種族
性別
年齢15

見た目は人間の子供。
中身は人間ではないもの。
トラウマのせいで若干神経質になることもあるが、基本は無害。




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1白い魔石魔石 / 2 / 1 / なし / なし自由
2始まりの魔石魔石 / 4 / 1 / 魔攻LV1 / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / 活力LV1 / 活力LV1防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / 体力LV1 / なし装飾
5シャープペンシル刺撃 / 12 / 1 / なし / なし
7石ころ鉱物 / 2 / 0 / なし / なし



イベント戦闘



第307パーティ 所属

アイアンマン(307)
フェブルア(569)

† V S †
巌駆楼
応援団員
応援団員
応援団員
応援団員

巌駆楼応援団




アイアンマン「さあ、行くぞ!」

巌駆楼「行くぞお前らぁぁっ!!」
応援団員A「押忍ッ!」
応援団員B「押忍ッ!」
応援団員C「押忍ッ!」
応援団員D「押忍ッ!」



BATTLE START!!



非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1112 / 1112

275 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

264 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

144 / 144




フェブルアの攻撃!
オートレスト!!
フェブルアに 平穏LV1 を付加!




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1112 / 1112

244 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

264 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

144 / 144




巌駆楼の治癒LV2
巌駆楼のHPが73増加!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「この熱き魂を受け止めろォォッ!!」
バーニング!!1
巌駆楼に 炎上LV0 を付加!
アイアンマンは炎上に抵抗!
フェブルアに炎上を追加!


アイアンマンの攻撃!
プレリュード!!
巌駆楼の物理DFが低下!
巌駆楼の魔法DFが低下!
応援団員Aの物理DFが低下!
応援団員Aの魔法DFが低下!
応援団員Bの物理DFが低下!
応援団員Bの魔法DFが低下!
応援団員Cの物理DFが低下!
応援団員Cの魔法DFが低下!
応援団員Dの物理DFが低下!
応援団員Dの魔法DFが低下!


応援団員Bの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Cの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Dの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Aの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


フェブルアは炎上により100のダメージ!
フェブルアの攻撃!
ヴェノム!!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼は猛毒に抵抗!
応援団員Aは猛毒に抵抗!
応援団員Aに猛毒を追加!
応援団員Aに猛毒を追加!
応援団員Aは猛毒に抵抗!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dは猛毒に抵抗!


(フェブルアの炎上の効果が消失)




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1012 / 1112

193 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144




フェブルアの平穏LV1
フェブルアのSPが6増加!
フェブルアの攻撃!
マジックミサイル!!
巌駆楼に178のダメージ!




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1012 / 1112

188 / 275




[前]巌駆楼2364 / 2542

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144





戦闘フェイズ


アイアンマンの活力LV1
アイアンマンのMHPが上昇!
フェブルアの魔攻LV1
フェブルアの魔法ATが上昇!
フェブルアの活力LV1
フェブルアのMHPが上昇!
フェブルアの活力LV1
フェブルアのMHPが上昇!
フェブルアの体力LV1
フェブルアのMSPが上昇!
巌駆楼の活力LV2
巌駆楼のMHPが上昇!
巌駆楼の物攻LV2
巌駆楼の物理ATが上昇!
巌駆楼の物防LV2
巌駆楼の物理DFが上昇!



TURN 1
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1798 / 1798

197 / 197

[後]フェブルア1200 / 1312

231 / 327




[前]巌駆楼2637 / 2831

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144




フェブルアの攻撃!
マジックボム!!
巌駆楼は攻撃を回避!
応援団員Aに199のダメージ!
応援団員Bに187のダメージ!
応援団員Cは攻撃を回避!
応援団員Dに180のダメージ!


巌駆楼の治癒LV2
巌駆楼のHPが80増加!
巌駆楼は猛毒により203のダメージ!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「きぇあぁぁぁっ!!」
地獄頭突き!!3
アイアンマンに542のダメージ!
アイアンマンは炎上に抵抗!
アイアンマンに455のダメージ!
アイアンマンは炎上に抵抗!
アイアンマンに498のダメージ!
アイアンマンに炎上を追加!
アイアンマン「俺に当てようなど甘い!」
アイアンマンは攻撃を回避!


アイアンマン「くっ・・・やばそうだな」
アイアンマンは炎上により64のダメージ!
アイアンマンの攻撃!
トリックワイヤー!!
巌駆楼は攻撃を回避!
応援団員Aは攻撃を回避!
応援団員Bは攻撃を回避!
応援団員Cに85のダメージ!
応援団員CのWAITが増加!
応援団員Dに95のダメージ!
応援団員DのWAITが増加!


(アイアンマンの炎上の効果が消失)


応援団員Bは猛毒により83のダメージ!
応援団員Bの攻撃!
アイアンマンに157のダメージ!


応援団員Aは猛毒により80のダメージ!
応援団員Aの攻撃!
アイアンマンに157のダメージ!
応援団員A「やったっす!」


応援団員Dは猛毒により88のダメージ!
応援団員Dの攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
アイアンマンに188のダメージ!


応援団員Cは猛毒により82のダメージ!
応援団員Cの攻撃!
応援団員C「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


(応援団員Cの猛毒の効果が消失)


アイアンマン「フェブルア、後は頼む・・・」
アイアンマンが倒れた!



TURN 2
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]フェブルア1200 / 1312

170 / 327




[前]巌駆楼2514 / 2831

124 / 264

[後]応援団員A878 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B887 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C990 / 1157

79 / 144

[後]応援団員D794 / 1157

94 / 144




フェブルアの攻撃!
テリブルタッチ!!
応援団員Cは攻撃を回避!


巌駆楼は猛毒により182のダメージ!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「どぉらぁぁぁっ!!」
背負い投げ!!2
フェブルアに1118のダメージ!
フェブルアのSPが33減少!
フェブルアに衰弱を追加!


応援団員Bは猛毒により84のダメージ!
応援団員Bの攻撃!
フェブルアに230のダメージ!
応援団員B「やったっす!」


応援団員Aは猛毒により88のダメージ!
応援団員Aの攻撃!
クリティカル!
フェブルアに264のダメージ!


(応援団員Aの猛毒の効果が消失)


応援団員Cの攻撃!
応援団員C「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


応援団員Dは猛毒により88のダメージ!
応援団員Dの攻撃!
応援団員D「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


フェブルアが倒れた!




巌駆楼「この程度かぁぁっ!!」
応援団員A「お疲れ様っす!」
応援団員B「お疲れ様っす!」
応援団員C「お疲れ様っす!」
応援団員D「お疲れ様っす!」

戦闘に敗北した・・・

[例外]先例のない特殊イベントでの戦闘における敗北
  単位等の喪失が免除!
  単位を 3 獲得!

BATTLE END.






 「ふむ・・・・・・情けない奴だ。出直して来いッ!」

単位を得られませんでした。



Normal Action / etc




漲溢 のLVが1上昇しました。(- 30 CP)
魔術 のLVが1上昇しました。(- 11 CP)

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

ハイペリオンの杖 の活動をしました!
  生命1 上昇!
  精神1 上昇!

CPが 38 増加しました!

NPが 1 増加しました!

アイアンマン(307)を同行者に指定しました。



Shout!!




たくさんの叫びが聞こえてきます。



Event



何者かと遭遇した!


イベント戦闘予告



第307パーティ 所属

アイアンマン(307)
フェブルア(569)

† V S †
眼鏡男
暴れ鶏

Enemy




第307パーティ・所属メンバー



アインクルス=アンキュール(307)
適応3 終幕3 斬撃10 武具10
現在地 F8
フェブルア(569)
侵食3 漲溢4 魔術12 付加9
現在地 F8


Character Data


ENo.569 フェブルア
HP1166 / 1166

1侵食3場所F8 [特殊LV1]
SP228 / 228

2漲溢4使用可能技一覧
NP7体格543魔術12参 加 団 体
CP38敏捷1044付加90ハイペリオンの杖
PS205器用635 1Wir sind freunds
0(0)魔力1296 2
連勝2魅力757 3
総CP285生命998 4
単位2精神989 5
= Profile =
種族
性別
年齢15

見た目は人間の子供。
中身は人間ではないもの。
トラウマのせいで若干神経質になることもあるが、基本は無害。




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1白い魔石魔石 / 2 / 1 / なし / なし自由
2始まりの魔石魔石 / 4 / 1 / 魔攻LV1 / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / 活力LV1 / 活力LV1防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / 体力LV1 / なし装飾
5シャープペンシル刺撃 / 12 / 1 / なし / なし
7石ころ鉱物 / 2 / 0 / なし / なし



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