後期学園生活 7日目



基本行動宣言成功
戦闘行動宣言成功 [イベ][デュ][援護][大乱]
 └ 技設定 を変更


Diary


 ――ブン!ブン!
 竹刀を振る音が何度も響き渡る。
 いったい今どれほど素振りをしているのだろうか。素振りを続けながら、ちらっと時計を見る。
 ・・・始めてから1時間半か。まだまだだな。
 俺は剣道の練習にますます精を出す。

 2週間後に迫った、剣道大会。そして、その前に行われる道場内代表決定戦。
 俺はそれを勝ち抜くために、いま鍛錬に励んでいる。
 昨日は帰りにちょっとした事件――事件と言うほど大したことはないのだが――があった。
 俺が電車に乗って帰宅途中、女性が倒れて――正確にはうずくまっていただけだが――その女性の家まで送っていったのだ。
 そういえば、暗い雰囲気だったな・・・何かワケありなのだろうか。
 あのあと、無事に帰りつけただろうか・・・いや、今はそんな心配をしている場合じゃない!
 もっともっと己を磨かねば・・・!
 素振りにますます精が出る。


 『おい、アイアンマン!お前の出番だぞ!!』
 師範が俺を名指しで言う。
 どうやら俺の稽古の時間になったらしい。ふと、時計を見る。
 そうこう考えているうちに、素振り開始から2時間が経過していた。
 先ほどまでの思考を閉ざし、今は稽古に精一杯努めることにする――。


 ――ジャアアアア。
 やはり、極度の疲労の後の熱いシャワーは気持ちがいい。
 今日も遅くまでがんばってしまった。
 稽古の後、その上さらに自己鍛錬に励んだ。
 時間は・・・21時ちょっと前か。おそらく、昨日と同じ電車だろう。
 昨日の女性は居るのだろうか。・・・まぁ、居ないのが普通だろうが。


 急いで着替え、駅へと駆ける。鍛錬の後、帰るのはなるべく早いほうがいい。
 その分だけ多く寝れるから。疲労回復には睡眠が一番だ。
 駅に着く。どうやら、まだ電車は来ていないようだ。電車待ちの列に並ぶ。
 不意に肩を叩かれる感じがして、振り向く。そこにはなんと、昨日の女性の姿があった。

 『あ・・・あの、昨日は本当にありがとうございました』

 あまりにも不意打ちだったので、動揺してしまった。
 ・・・今まで女っ気のない生活を送っていたことも理由の一つだが。

 『い、いえ・・・別にいいんですよ』
 『あ・・・あの・・・今日・・・』

 女性は何か言いたげだったが、俯いてモゴモゴしている。
 『え・・・何か・・・?』
 俺は戸惑ってばかりだ。剣道の練習中にも気になってた女性だ。
 何か話しかけたいのだが、女っ気の全くない生活のせいで、こんなことしか言葉にならなかった。

 『あの・・・今日の帰り・・・ご、ご一緒・・・できませんか?』
 『・・・・・・・!』

 驚いた。最初は何を言われたのか全く分からなかった。
 第一、今まで俺にそんなことを言ってくれる女性がいるなんて頭の隅にも考えちゃいなかった。
 一緒に帰ってくれる人が居ればいいな、とは思ってはいたが、別に必須事項ではなかった。
 居ればいいな程度で、居なくても全然構わない。そんな感じで俺は生きてきたのだ。
 だから、今聞いたことが信じられなかった。

 『あの・・・お嫌・・・ですか?』
 『い・・・いや、そんなことはありませんよ!』

 嫌なわけがない。夢見ていたことではないが、憧れていたのだ。

 『じゃあ、一緒に帰りましょうよ!』
 『は・・・はい』

 少し、複雑な気分だ。あまりに突然すぎて頭が正常に働かない。真っ白だ。
 ちょうどそのとき、電車が到着し、一緒に乗り込む。席は・・・取れない。
 ぽつぽつと空いてる席はあるものの、今日は特別で、二人分空いていなければ座れない。
 しようがなく、ドアの近くに立つ。・・・この俺が女性と一緒に。偶然に横になったとはわけが違うのだ。
 しかし・・・と、ふと気づく。
 そういえば、女性の顔をゆっくりと見ていない。
 女性への気恥ずかしさもあって、顔を見ることもままならなかったのだ。それほどに、俺はウブだった。
 少しの勇気を用い、女性の顔を見る。
 少々暗い雰囲気があるものの、顔は普通。背は・・・自分よりも15cmほど低いくらい。

 『今日、お会いできて良かったです』

 突然の言葉に、俺は驚く。まさか、昨日のことで俺のことを・・・?

 『どうしても、昨日のお礼が言いたかったものですから』

 ・・・やっぱり、過度な期待はしないことにしよう。

 『いえ、あんなのはなんてことありませんよ』
 『そうなんですか?・・・あなたってブシドーですね』
 『ブシドー?』

 聞いたことのない言葉だった。説明によると、「黄金の国 ジパング」という国に居る、サムライという人々の持つ道徳観、だそうだ。
 忠誠、信義、礼儀、潔白、情愛などを重んずるらしい。
 そして、サムライは刀という武器を常備しており、それを模倣したのが、剣道の竹刀なんだそうだ。
 剣道自体もその国発祥らしい。今まで剣道をやってたが、俺はそんなことも知らなかった。

 『しかし、なんだって剣道やってることを・・・』
 『あら、あなたの背負っているものを見れば分かりますわ』

 もっともだ。俺は竹刀を背負っているのだから。
 まぁ、彼女にしてみれば、剣道やってる人はみんなブシドーらしいのだが。

 『そういえば、名前を聞いていませんでしたわね。私はクローディアと申します。あなたは?』
 『ぼ・・・僕の名前はアイアンマンと言います』

 いつもどおり、俺、と言いたいところなのだが、相手に悪いイメージを持たれたくなくて、つい、僕、と出てしまった。
 実際のところ、それだけで悪いイメージを持つような人は少ないだろうが、少なくとも俺はそう考えてしまうのだ。
 こんなにウブな俺を情けない、と我ながらに思う。

 『アイアンマンさん、ですか。いい名前ですね』
 『いえいえ、クローディアさんだっていい名前じゃないですか』

 事実、そう思う。もしかしたら、幼馴染に同じ名前の人がいたからかもしれないが。


 それからは、電車の中でいろいろと話した。話したと言っても、単なる受け答え。・・・それも一方通行の。
 ほとんど・・・というか全部だが、クローディアが何か質問し、それに俺が答える。言葉数は多くはないほうで。
 俺に興味を持っていなければ、2、3の質問で愛想をつかされていたのではあるまいか。

 ――これも、昨日のことのおかげか。

 と、そのとき、

 ――次はぁ〜、ラドリフ〜、ラドリフ〜。お降りのお客様はお忘れ物のないように・・・

 『あら、もう次が私の降りる駅ですのね』

 ・・・もうそんな時間か。会話内容を考えると非常に申し訳ないが、もっと話していたかった。
 しかし、これでもう終わり・・・。

 ――ガタッゴトッガタッゴトッ。

 電車は無情にも、次の駅への距離を縮めている。もっと丁寧に話していれば良かった・・・。
 と思った刹那、

 『あの・・・明日もご一緒に帰りませんか?』

 ・・・一瞬、耳を疑った。大してマトモに会話できてもいなかったのに・・・?
 でも、このチャンスは逃せない。先ほど後悔しかかったばかりではないか。

 『よ・・・喜んで!!』
 『じゃあ、明日も同じ時間、この電車でよろしいかしら?』
 『よ・・・喜んで!!』
 『さっきと同じ返事になってるわよ』

 笑われながら言われる。

 ――プシュー。

 電車のドアの開く音。

 『じゃあ、また明日、この電車で』
 『は・・・はい』

 彼女は去ってゆく。

 ――プシュー。

 ドアの閉まる音。そして、電車は走り出した――。



 その翌日も、その翌々日も、俺はクローディアと一緒に帰った。
 さすがに、それが数日も続けば、少しは話ができるようになっていた。
 あと2駅で彼女の降りる駅、ラドリフである。
 彼女と一緒に帰るようになってから、帰るのが楽しみになってしまった。
 さらに、帰りの電車内での時間も短くなったように感じる。
 もっとも、それは彼女が電車を降りるまでで、その後は今まで以上に長く感じてしまうのだが。

 今日は、お互い会っていない時は何をしているか、という話になった。
 自分はもちろん、剣道である。
 それ以外の時間もあるが、大抵はのんびりと過ごしている。
 俺のポリシーは、適度な鍛錬と適度な休養なのだ。
 クローディアはというと、工学系の専門学校に入るべく、予備校に通ってるそうだ。
 ふと、大事なことを聞いてなかったと思い、質問を投げかけてみる。

 『あの、クローディアさんはおいくつなんですか?』
 『・・・・・・・・・・』

 クローディアの顔が少し強張る。もしや、聞いてはいけないことだったのか・・・?
 そこで、気づいた。女性に年齢を聞くのはナンセンスだと。聞かれることを嫌う人も居るのだ。

 『あ・・・あの、答えたくなければいいんですけど――』
 『・・・・・・・・・・』

 雰囲気が少し悪くなったようだ。

 『・・・すみません』

 耐え切れずにそう言ってしまった。
 無情にも、そこで車内アナウンスが流れる。――次はラドリフ駅だと。
 無言の時が流れる。とは言っても、周りが少しざわついているため、静寂ではなかったが。
 それでも、無言のときはつらい。しかも、もうすぐお別れとなると、なおさらだ。
 そのまま時は過ぎ、ラドリフ駅に着いてしまった。

 『・・・・さようなら』

 彼女――クローディアはそう言って、早々に立ち去っていってしまった。
 ・・・後悔の念が押し寄せてくる。もっと聞き方があったかもしれない。
 デリカシーのない質問で悪かったかな――。
 今となってはあとの祭りの、自責の念に駆られつつ、その日は大人しくうちへと帰っていった――――。



 その翌日、俺は今日も剣道の鍛錬に励んでいた。剣道大会はちょうど1週間後に差し迫っている。
 道場内代表決定戦はその3日前。つまり、今から4日後。
 代表になるためには、上位2位以内に入らなければならない。
 大陸内屈指の道場のため、門下生も多く、総当たり戦など、やっている時間はない。
 自然と勝ち抜きトーナメント戦になる。となれば、代表になるのに到達すべきところはおのずと決まってくる。
 それはすなわち――決勝だ。
 しかし、2位などで満足する俺ではない。
 目指すはやはり、優勝して代表入り。
 しかし、この道場門下生たちの平均年齢は26歳。その点、俺は未だに18歳。
 小さい頃から、この道で世界を取ることを目標としてきた俺は、かなりの鍛錬を積んできたが、ここの門下生もほとんど同じだ。
 すなわち、年齢の高いほうが勝者となることが多い。
 だが、俺には誰にも負けないものを持っている。それは、世界を絶対に取ってやるという情熱。
 さすがにこの年齢で取れるほど世界は甘くない、ということは十分に分かっているつもりだ。
 だから、段階を踏んで、地道に強くなる。これが一番の近道なのだ。
 その第一歩として、この道場で1番になる。そして、この世界で絶対に一番になってやるのだ。



 ――ここまで記入し、日記帳を閉じる。内容は未だにクローディアとの出会いに終始している。
 ふぅ、と息を吐く。今日はこれからが大変なのだ。
 単位にかかわる実技試験。これでやっと腕試しが出来る。
 相手は体育教師と、その応援団。相手にとって不足はない。
 今までの鍛錬の結果が出るときだ。
 またも単位を失い、−2となるか。それとも、相手を倒し、0となるか。
 ここ


Quick Action / etc




特に何もしなかった。



第307パーティ・所属メンバー (Before)



アインクルス=アンキュール(307)
適応3 終幕3 斬撃10 武具10
現在地 F8
フェブルア(569)
侵食3 漲溢3 魔術11 付加9
現在地 F8


Character Data (Before)


ENo.307 アインクルス=アンキュール
HP914 / 1343

1適応3場所F8 [特殊LV1]
SP129 / 197

2終幕3使用可能技一覧
NP6体格923斬撃10参 加 団 体
CP43敏捷974武具100Wir sind freunds
PS205器用815 1ハイペリオンの杖
0(0)魔力746 2
連勝2魅力837 3
総CP247生命1098 4
単位-1精神889 5
= Profile =
種族ヒューマ
性別
年齢20

見た目は非常にクール。
しかし、内に秘めたるものは熱い。
彼の背中は他の人間の命まで背負っている。
それは、これからの日記内でだんだんと明らかになっていくであろう。

そして現在。
妖のフェブルアと共に学園生活を送っている。
後期4日目、自分たちの迂闊さと未熟さのせいで単位をひとつ落としてしまう。
リベンジを誓い、強くなる決意を新たにする。
彼らがこれからどういった経過をたどるのか、それはまだ誰も知らない・・・。




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1粗い木刀(左用)斬撃 / 4 / 2 / なし / なし自由
2粗い木刀(右用)斬撃 / 6 / 2 / なし / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / 活力LV1 / なし防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / なし / なし装飾
5鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
7石ころ鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
8藍鉄鉱鉱物 / 4 / 2 / なし / なし



イベント戦闘



第307パーティ 所属

アイアンマン(307)
フェブルア(569)

† V S †
巌駆楼
応援団員
応援団員
応援団員
応援団員

巌駆楼応援団




アイアンマン「さあ、行くぞ!」

巌駆楼「行くぞお前らぁぁっ!!」
応援団員A「押忍ッ!」
応援団員B「押忍ッ!」
応援団員C「押忍ッ!」
応援団員D「押忍ッ!」



BATTLE START!!



非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1112 / 1112

275 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

264 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

144 / 144




フェブルアの攻撃!
オートレスト!!
フェブルアに 平穏LV1 を付加!




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1112 / 1112

244 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

264 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

144 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

144 / 144




巌駆楼の治癒LV2
巌駆楼のHPが73増加!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「この熱き魂を受け止めろォォッ!!」
バーニング!!1
巌駆楼に 炎上LV0 を付加!
アイアンマンは炎上に抵抗!
フェブルアに炎上を追加!


アイアンマンの攻撃!
プレリュード!!
巌駆楼の物理DFが低下!
巌駆楼の魔法DFが低下!
応援団員Aの物理DFが低下!
応援団員Aの魔法DFが低下!
応援団員Bの物理DFが低下!
応援団員Bの魔法DFが低下!
応援団員Cの物理DFが低下!
応援団員Cの魔法DFが低下!
応援団員Dの物理DFが低下!
応援団員Dの魔法DFが低下!


応援団員Bの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Cの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Dの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


応援団員Aの攻撃!
パラライズトラップ!!1
設置技「パラライズトラップ」を設置!


フェブルアは炎上により100のダメージ!
フェブルアの攻撃!
ヴェノム!!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼に猛毒を追加!
巌駆楼は猛毒に抵抗!
応援団員Aは猛毒に抵抗!
応援団員Aに猛毒を追加!
応援団員Aに猛毒を追加!
応援団員Aは猛毒に抵抗!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Bに猛毒を追加!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cは猛毒に抵抗!
応援団員Cに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dに猛毒を追加!
応援団員Dは猛毒に抵抗!


(フェブルアの炎上の効果が消失)




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1012 / 1112

193 / 275




[前]巌駆楼2542 / 2542

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144




フェブルアの平穏LV1
フェブルアのSPが6増加!
フェブルアの攻撃!
マジックミサイル!!
巌駆楼に178のダメージ!




非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1610 / 1610

197 / 197

[後]フェブルア1012 / 1112

188 / 275




[前]巌駆楼2364 / 2542

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144





戦闘フェイズ


アイアンマンの活力LV1
アイアンマンのMHPが上昇!
フェブルアの魔攻LV1
フェブルアの魔法ATが上昇!
フェブルアの活力LV1
フェブルアのMHPが上昇!
フェブルアの活力LV1
フェブルアのMHPが上昇!
フェブルアの体力LV1
フェブルアのMSPが上昇!
巌駆楼の活力LV2
巌駆楼のMHPが上昇!
巌駆楼の物攻LV2
巌駆楼の物理ATが上昇!
巌駆楼の物防LV2
巌駆楼の物理DFが上昇!



TURN 1
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]アイアンマン1798 / 1798

197 / 197

[後]フェブルア1200 / 1312

231 / 327




[前]巌駆楼2637 / 2831

184 / 264

[後]応援団員A1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C1157 / 1157

94 / 144

[後]応援団員D1157 / 1157

94 / 144




フェブルアの攻撃!
マジックボム!!
巌駆楼は攻撃を回避!
応援団員Aに199のダメージ!
応援団員Bに187のダメージ!
応援団員Cは攻撃を回避!
応援団員Dに180のダメージ!


巌駆楼の治癒LV2
巌駆楼のHPが80増加!
巌駆楼は猛毒により203のダメージ!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「きぇあぁぁぁっ!!」
地獄頭突き!!3
アイアンマンに542のダメージ!
アイアンマンは炎上に抵抗!
アイアンマンに455のダメージ!
アイアンマンは炎上に抵抗!
アイアンマンに498のダメージ!
アイアンマンに炎上を追加!
アイアンマン「俺に当てようなど甘い!」
アイアンマンは攻撃を回避!


アイアンマン「くっ・・・やばそうだな」
アイアンマンは炎上により64のダメージ!
アイアンマンの攻撃!
トリックワイヤー!!
巌駆楼は攻撃を回避!
応援団員Aは攻撃を回避!
応援団員Bは攻撃を回避!
応援団員Cに85のダメージ!
応援団員CのWAITが増加!
応援団員Dに95のダメージ!
応援団員DのWAITが増加!


(アイアンマンの炎上の効果が消失)


応援団員Bは猛毒により83のダメージ!
応援団員Bの攻撃!
アイアンマンに157のダメージ!


応援団員Aは猛毒により80のダメージ!
応援団員Aの攻撃!
アイアンマンに157のダメージ!
応援団員A「やったっす!」


応援団員Dは猛毒により88のダメージ!
応援団員Dの攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
アイアンマンに188のダメージ!


応援団員Cは猛毒により82のダメージ!
応援団員Cの攻撃!
応援団員C「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


(応援団員Cの猛毒の効果が消失)


アイアンマン「フェブルア、後は頼む・・・」
アイアンマンが倒れた!



TURN 2
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]フェブルア1200 / 1312

170 / 327




[前]巌駆楼2514 / 2831

124 / 264

[後]応援団員A878 / 1157

94 / 144

[後]応援団員B887 / 1157

94 / 144

[後]応援団員C990 / 1157

79 / 144

[後]応援団員D794 / 1157

94 / 144




フェブルアの攻撃!
テリブルタッチ!!
応援団員Cは攻撃を回避!


巌駆楼は猛毒により182のダメージ!
巌駆楼の攻撃!
巌駆楼「どぉらぁぁぁっ!!」
背負い投げ!!2
フェブルアに1118のダメージ!
フェブルアのSPが33減少!
フェブルアに衰弱を追加!


応援団員Bは猛毒により84のダメージ!
応援団員Bの攻撃!
フェブルアに230のダメージ!
応援団員B「やったっす!」


応援団員Aは猛毒により88のダメージ!
応援団員Aの攻撃!
クリティカル!
フェブルアに264のダメージ!


(応援団員Aの猛毒の効果が消失)


応援団員Cの攻撃!
応援団員C「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


応援団員Dは猛毒により88のダメージ!
応援団員Dの攻撃!
応援団員D「覚悟ッス!」
ブロウ!!2
フェブルアは攻撃を回避!


フェブルアが倒れた!




巌駆楼「この程度かぁぁっ!!」
応援団員A「お疲れ様っす!」
応援団員B「お疲れ様っす!」
応援団員C「お疲れ様っす!」
応援団員D「お疲れ様っす!」

戦闘に敗北した・・・

[例外]先例のない特殊イベントでの戦闘における敗北
  単位等の喪失が免除!
  単位を 3 獲得!

BATTLE END.






 「ふむ・・・・・・情けない奴だ。出直して来いッ!」

単位を得られませんでした。



Normal Action / etc




体格17 上昇しました。(- 9 CP)
器用16 上昇しました。(- 8 CP)
魔力14 上昇しました。(- 7 CP)
魅力14 上昇しました。(- 8 CP)
生命17 上昇しました。(- 10 CP)

Wir sind freunds の活動をしました!
  体格1 上昇!
  魔力1 上昇!

Wir sind freunds の活動をしました!
  体格1 上昇!
  魔力1 上昇!

Wir sind freunds の活動をしました!
  体格1 上昇!
  魔力1 上昇!

CPが 38 増加しました!

NPが 1 増加しました!

フェブルア(569)を同行者に指定しました。



Shout!!




たくさんの叫びが聞こえてきます。



Event



何者かと遭遇した!


イベント戦闘予告



第307パーティ 所属

アイアンマン(307)
フェブルア(569)

† V S †
眼鏡男
暴れ鶏

Enemy




第307パーティ・所属メンバー



アインクルス=アンキュール(307)
適応3 終幕3 斬撃10 武具10
現在地 F8
フェブルア(569)
侵食3 漲溢4 魔術12 付加9
現在地 F8


Character Data


ENo.307 アインクルス=アンキュール
HP1589 / 1589

1適応3場所F8 [特殊LV1]
SP214 / 214

2終幕3使用可能技一覧
NP7体格1123斬撃10参 加 団 体
CP39敏捷974武具100Wir sind freunds
PS205器用975 1ハイペリオンの杖
0(0)魔力916 2
連勝2魅力977 3
総CP285生命1268 4
単位2精神889 5
= Profile =
種族ヒューマ
性別
年齢20

見た目は非常にクール。
しかし、内に秘めたるものは熱い。
彼の背中は他の人間の命まで背負っている。
それは、これからの日記内でだんだんと明らかになっていくであろう。

そして現在。
妖のフェブルアと共に学園生活を送っている。
後期4日目、自分たちの迂闊さと未熟さのせいで単位をひとつ落としてしまう。
リベンジを誓い、強くなる決意を新たにする。
彼らがこれからどういった経過をたどるのか、それはまだ誰も知らない・・・。




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1粗い木刀(左用)斬撃 / 4 / 2 / なし / なし自由
2粗い木刀(右用)斬撃 / 6 / 2 / なし / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / 活力LV1 / なし防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / なし / なし装飾
5鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
7石ころ鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
8藍鉄鉱鉱物 / 4 / 2 / なし / なし



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