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<< 10:00~11:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 





06


「コウくん……どうして分かってくれないの……」
 陽子の視線は哀しみと苛立ちとが混ざり合っていて、切ない。
 だがオレは目を逸らした。逸らしてしまった。
「これが最後のチャンスなんだ。だから……すまん」



 イバラシティ、上空約400キロメートル。UTC(協定世界時)2330。榊原光二郎は目を覚ました。
 いつも通りメールのチェックをしながら着がえ、ブリーフィングルームへと向かう。といっても会議ではなく、食事をするためである。
「おはよう、コジロー!」
 相変わらず元気そうな挨拶はチームでいちばん若いダニエルのものだった。
 S. Kojiro という名前を見て「ミヤモトムサシに敗れたササキコジローがマカイテンセーして宇宙ステーションにやってくる!」というデマを流した者がいたせいで、光二郎は到着前から「コジロー」というニックネームで定着してしまっていた。最初は不満もあったが、今となっては別に構わない。
「ダニー、おはよう」
 挨拶を返しつつ、周囲を見渡す。まだ他に人は来ていなかった。「みんな寝ぼすけか」
「ようやく厄介な軌道変更が終わって静止軌道で安定したところだからね。みんな気が抜けているんじゃないかな。コジローもいい夢たくさん見ててもよかったんじゃないかい?」
「ああ……あまり夢見がよくなくてね」
 朝食のパウチを選ぶ。鮭おにぎりとわかめスープ。和食が恋しくなったのは夢のせいだろうか。
「どんな夢を見たんだい?」
「離婚前の夢さ。当時の妻に宇宙に行くのを反対されてね」
「ふーん……無理解な奥さんだったんだ? 別れて正解だったね!」
 ダニエルの故国は離婚率も高く、そしてやたらと陽気でポジティブなお国柄だ。悪意はないし、気分を盛り立ててくれているのだろう。
「いや……オレには過ぎた女房だったってことなんだけどな。オレは今でも愛してるよ。着信拒否されてるけどね」
 古株の宇宙飛行士ならたいてい知っている話だが、半年前にミッションに参加してきたダニエルが知らないのは無理もない。
「ダニーは恋人いないのかい?」
「大学院まではいたんだけどね。宇宙行きたいって言われたら振られた」
「なんだ、オレと変わらないじゃないか」



「おはよう」
 二人が食事を終えたころになって、ようやく三人目が入ってくる。
「おはよう、クリス」
「クリス、知ってたかい? コジローって宇宙に行きたいって言ったら奥さんに振られたんだってさ! 僕と同じだ」
「もちろん知ってるわよ。ここでは私がいちばん早くコジローに興味を持ったんだから」
 つまり、クリスティンこそデマの発生源だった。しばらく根掘り葉掘りプライベートデータを聞かれたものである。もっとも「ケンドーのランクは?」「スワローリバーサル見せて!」といった返答に困るものが大半だったが。
 好意的に解釈すれば、新人が受け入れられやすい環境を整えてくれたともいえる。仮にもM工科大のドクターが本気でマカイテンセーを信じているとは思えない。
「でも不思議よね。ダニーは相手がハイスクール時代からの子で、まあ宇宙行くって言ったらたしかに振られてもしかたないと思うけど、コジローの奥さんってたしか……」
「ああ。大学の研究室で知り合った」
「私たちの仕事に理解があるタイプだと思うんだけど」
「タイミングが悪かったんだ。ちょうど息子が大怪我してね。こっちは宇宙飛行士の適性審査の最終試験期間でさ。息子の世話を任せっぱなしにしてた。彼女は大変だったと思う。悪いことしたって今でも思ってるよ」
 言葉ほど口調も表情も神妙には見えなかった。誠意が感じられない、というのは光二郎が何度も言われてきたことで、そしてまったく改まらなかったことである。
「……なるほどなあ。この業界、運とかタイミングってほんと大事だもんね」
 天文ショーが巷で話題になると必ず「何十年に一度」「今世紀最大」「千年に一度あるかないか」といった文句が見出しに躍るように、宇宙を相手にする仕事は運要素が強い。
 宇宙空間での実作業は、むしろ運の要素がほとんど介在しないのだが、忙しくなるときは間違いなく「宇宙の気まぐれ」といっていい現象が起こる。
 宇宙飛行士として仕事に赴くこと自体が、かなり巡り合わせが必要なのだ。宇宙ステーションに地球から定期便が就航しているわけはなく、限られた資源をフル活用しないといけない。突発事が発生しても、生命維持に必要なものが外部調達できないため、人員の余裕がない。
 そういう中でステーション勤務に入り込もうとすると、欠員補充か新規プロジェクトの立ち上げ時くらいしかない。
 光二郎は専門が宇宙生物学であり、宇宙飛行士必修の工学系知識や機器操作の実務に明るくなかった。研修を一通り終えた時点ですでに40代に入っており、新規募集の年齢上限ぎりぎりだったのだ。
 当時3歳の息子の大怪我──しかも自分の過失といっていい──に背を向けてきたところで妻に三行半を突きつけられたかっこうだった。

「ああ。オレは今の仕事が天職だと思ってるけど、ここまで来るのはかなりの綱渡りだったってことさ」
 こういう話題でも辛気くさい空気にならない職場なのはありがたい。少なくとも光二郎はこの場所が気に入っていて、自分の居場所が地球上にはなかった、という思いがある。
 残してきた家族に申し訳ない気持ちだってあるが、だからといって後悔をしているわけではない。
 タイミング、運。
 たとえばもっと未来に生まれていたら、家族ごと宇宙に連れてくることもできただろう。
「そうね。コジローの運がもっと良かったら、未来に生まれていて、家族も一緒に宇宙に来られただろうし」
 クリスティンは彼とまったく同じことを考えていたらしい。
「ハハハ。そのぶん僕たちは運がいいってことだね! 尊敬すべき同僚と出会えたんだから!」
「サンキュー・ダニー」
 なんのかんのとフォローを入れてくれるダニエルはやはりいいヤツだった。
「そういえばコジローってたしかツクナミ出身よね?」
「ん? ああ。ツクナミっていうか、イバラシティだが……、ああ、ラボの話か」
 ツクナミセントラルラボは宇宙開発事業でも名高い。ここではイバラシティよりツクナミの名の通りがいい。出身地ではなく元の所属のことを聞いているのだと気づくのに少し時間がかかった。
「ツクナミ上空の静止軌道にいるわけじゃない? 地上に知り合いいるんでしょ?」
「そりゃいるさ。訓練もあそこでやってたから、スタッフにはたくさん世話になってるよ」
「いや、ラボの話じゃなくって、故郷の話ね」
 誤解かと思ったら合っていたらしい。
「地上には奥さんとかお子さんたちもいるんでしょ?」
「そりゃいるさ。娘はたまにメールくれるから、家族はイバラシティに今も住んでるのは知ってるよ」
「なんとなくだけど、近々縁がありそうな予感がするのよね」
「へえ。キミがそういうこと言うとちょっと怖いな」
「あら失礼ね」
 クリスティンは未来予測の異能を持つ。彼女は論理的に状況を分析し、予測していく熟練のプロジェクトディレクターだが、その過程で異能を使っているとのことだった。特にトラブルシューティングのマニュアル作成に定評があり、今まで携わったプロジェクトでマニュアル外のトラブルが起こったことがない。
 なにかとトラブルの多いこの業界では大変に貴重な人材だが、同時にたまにぎょっとするようなトラブルシューティングのマニュアルが作成されてくることがあり、そういう場合は必ず、そのトラブルが発生している、いわく付きの異能でもあった。

「まだ予感にすぎないけどね。今のうちに連絡してあげたら? 向こうも手を振ってくれてるんじゃない?」



--月--日(--)
やべーのも、普通のも、いろいろいる。
それはどこの世界でも同じなんだろう。
オレももっと、強くなりたい。


07月02日(木)
バイトのシフトを増やしてもらう。
覚えること多いし、どうせなら楽しいときに時間を多く取りたい。
やりたいこと出来たらまた少し調整してもらおう。
融通利いてよかった。


07月04日(土)
この間の代わりに丸場に付き合ってもらう。
思ったより話し込んだ。
世の中には便利な異能ばっかりじゃないのだな。


07月05日(日)
クロ先輩と出かける。
だいぶ暑くなってきた。夏も近い。
海にしても山にしても気を付けておこう。


07月07日(火)
七夕だ。
願いごとはいつか自分で叶えてみせる。







ENo.417 クロヒト とのやりとり

クロヒト
「元々、奴の中に目覚めた「異能」がこの俺様だからな。

奴の記憶こそ引き継いではおるが、ほぼ別人といっても過言ではない」

クロヒト
「そしてこれはおそらくだが、この気色の悪い空間にいる間はこの俺様が主となるだろう。

つまりこの場所にいる限りあいつが戻ることはない。

無論、唐突に奴がこちらで目覚める可能性もないとは言えぬが…今の所その気配はないな。

まあ俺様にとってはその方が都合がいいがな…ククク」


ENo.1605 竜死神木菟吸血鬼 とのやりとり

――――――――――ザザッ…

チャットの乱れが現れる。
その後、チャットの画面に現れるのは、服装が貴族調に変わり、腰から紫の翼を生やした店主だった吸血鬼だ。

「………この着信は… そっか、君もここにいたんだね。まあ、そっか、君も守らなきゃいけないもんね。」

いつもの気さくな雰囲気ではなく、どこか神妙な感じの、やや冷静な雰囲気の店主だったものがチャットに答えてくれるだろう。

「…… 正直、できればこの姿は見られたくなかったかもなぁ。 人じゃないものはどこから来たのか、もう分ってるでしょ?
 僕は… アンジニティにいる存在だよ。 ちょっと彼らと違って別行動をしてるだけでね。」

「だから、まあ… 隠すことなく言うけど、イバラシティの人たちを手伝いながら、探し人をしてるんだ、僕は。君たちに危害を加えるつもりはないから、それだけは勘違いしないでね。」


ENo.1631 りお とのやりとり

りお
「「えへへ、どういたしまして!
ぼくも優しいお兄さん達にあえてよかった!!
ん~、よくわかんないけど多分一緒だよ!」」

りお
「「ぼくの名前は、蒼樹莉緒(あおき りお)だよ!
うん!ありがとう!コウトお兄さん!!」」


ENo.1679 健康兄弟 とのやりとり

ケンタ
「コウト、武器ありがとな!
 素手でやりあうよりは断然よさそうだよ。
 おっけ、装備も忘れないようにするね。」
ケンタ
「正直まだこの状況についてけてないとこあるけどね。
 …あっちが襲ってくるなら応戦するしかないよな。
 俺としては話し合いでなんとかなるならそうしたいとこだけど…」
ケンタ
「ま、でもこれって思いっきり気兼ねなく異能が使える状況ではあるよな。
 でも、コウトの場合はあんま調子乗ってビーム使いすぎないようにしなよ!」


以下の相手に送信しました

ENo.958
時琵鬼神
ENo.1072
フーコ
ENo.1365
ルー
ENo.1397
ぺんぎん
ENo.1647
まる





ItemNo.12 エナジー棒 を食べました!
コウト
「腹減ってると何でも美味いな~~~!
 オレはチョコ味が好きだな」
 体調が 0 回復!(30⇒30
 今回の全戦闘において 活力10 防御10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















星に願いを
ENo.1365
ルー
ENo.1636
コウト
ENo.1647
まる
ハザマに生きるもの
氷使いA
氷使いB
沼ペンギン
















カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》


星に願いを
ENo.1365
ルー
ENo.1636
コウト
ENo.1647
まる
立ちはだかるもの
守護者《SNAKE》A
守護者《SNAKE》B
守護者《SNAKE》C







カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》


守護者の姿が消え去った――

 

 

六角形の柱から天に向け、赤色の光柱が立つ。

どうやら次元タクシーで行けるようになったようだ。





冬華那(681) から 50 PS 受け取りました。
冬華那
「鈴蘭の花、すっごく好き! ありがとう!」

冬華那(681)ItemNo.3 鈴蘭 を送付しました。

へちま(1642) から 紅小石 を受け取りました。

良い木材(200 PS)を購入しました。
エナジー棒(30 PS)を購入しました。

百薬LV10 DOWN。(LV25⇒15、+10CP、-10FP)

武術LV20 UP!(LV0⇒20、-20CP)
武器LV5 UP!(LV70⇒75、-5CP)

ルー(1365) の持つ ItemNo.5 薔薇 から射程1の武器『拾った自動拳銃』を作製しました!

少年?(883) とカードを交換しました!

【怪異】『かおのないこども』 (サモン:サーヴァント)


バーニングチューン を研究しました!(深度2⇒3
ハードブレイク を研究しました!(深度1⇒2
サモン:サラマンダー を研究しました!(深度0⇒1

チャージ を習得!
デストロイ を習得!
ブレイブハート を習得!
パワフルポーション を習得!
イレイザー を習得!
獄炎陣 を習得!
チェインリアクト を習得!
医食同源 を習得!
ハードブレイク を習得!
スカーレットスキュア を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






コウト(1636)腐肉 を入手!
コウト(1636)蒼小石 を入手!
まる(1647)蒼小石 を入手!
コウト(1636)毒牙 を入手!
コウト(1636)毒牙 を入手!
コウト(1636)毒牙 を入手!






次元タクシーに乗り カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》 に転送されました!
ドライバーさん
「ひと仕事っと。一服してから次行くかねぇ。」


カミセイ区 I-4(草原)に移動!(体調30⇒29
カミセイ区 J-4(草原)に移動!(体調29⇒28
カミセイ区 J-5(草原)に移動!(体調28⇒27
カミセイ区 K-5(草原)に移動!(体調27⇒26
カミセイ区 L-5(森林)に移動!(体調26⇒25

採集はできませんでした。
   - コウト(1636) の選択は カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》(ベースキャンプ外のため無効)

MISSION - 未発生:
   - コウト(1636) の選択は カミセイ区 N-6:カミセイ大公園(ベースキャンプ外のため無効)







>> これまでのあらすじ


[843 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[396 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[440 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[138 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型
[272 / 500] ―― 《大通り》より堅固な戦型
[125 / 500] ―― 《商店街》より安定な戦型
[125 / 500] ―― 《鰻屋》より俊敏な戦型
[24 / 500] ―― 《古寺》戦型不利の緩和



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 

フレディオ
碧眼、ロマンスグレーの短髪。
彫りが深く、男前な老翁。
黒のライダースジャケットを身に着けている。

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


 


フレディオ
「いよぉ!なるほどこう入んのか、ようやく使えそうだぜ。」

ミヨチン
「にゃー!遊びに来たっすよぉ!!」


 


エディアン
「にゃー!いらっしゃいませー!!」

白南海
「毎度毎度うっせぇなぁ・・・いやこれ俺絶対この役向いてねぇわ。」


ロストのふたりがチャットに入り込んできた。

 

 

 


ミヨチン
「・・・・・?おっさん誰?」

フレディオ
「フレディオにゃー。ピッチピチ小娘も大好きにゃん!」


 


ミヨチン
「・・・・・」

エディアン
「・・・・・」


 


フレディオ
「・・・いやジョークだろジョーク、そんな反応すんなっつーの。」

ミヨチン
「大好きなのは嬉しーけど、そのナリでにゃんは痛いっすよぉ!
 なんすかそれ口癖っすかぁ??まじウケるんですけど。」

フレディオ
「え、あぁそっち?・・・ジョークだジョーク。」

エディアン
「私はそっちじゃないほうですね。顔がいいだけに残念です。」


軽蔑の眼差しを向けるエディアン。

 


白南海
「・・・別にいいだろーよ。若い女が好きな男なんてむしろ普通だ普通。」

フレディオ
「おうおうそうだそうだ!話の分かる兄ちゃんがいて助かるわッ」

フレディオ
「・・・っつーわけで、みんなで初めましてのハグしようや!!!!」

ミヨチン
「ハグハグー!!」

エディアン
「ダメダメやめなさいミヨちゃん、確実にろくでもないおっさんですよあれ。」


ミヨチンを制止する。


フレディオ
「・・・ハグしたがってる者を止める権利がお前にはあるのか?」

エディアン
「真面目な顔して何言ってんですかフレディオさ・・・・・フレディオ。おい。」


 


白南海
「お堅いねぇ。ハグぐらいしてやりゃえぇでしょうに。」

フレディオ
「そうだそうだ!枯れたおっさんのちょっとした願望・・・・・」

フレディオ
「・・・・・願望!?そうかその手が!!!!」

エディアン
ゼッッッッタイにやめてください。


フレディオの胸倉をつかみ強く睨みつける!

 

 

 


白南海
「そういえば聞きたかったんすけど、あんたらロストって一体どういう存在――」


 

 

   ――ザザッ

 

 

 

 

チャットが閉じられる――












星に願いを
ENo.1365
ルー
ENo.1636
コウト
ENo.1647
まる
ハザマに生きるもの
バンブーマン
大毒茸
化け狸




455 641



2nd
バンブーマン


3rd
化け狸




6th
大毒茸

















決闘不成立!

対戦相手が見つけられなかった!

不戦勝扱いになります。






ENo.1636
小暮 煌都
定期界隈自体が初心者なのでお手柔らかにどうぞ。
敵も味方もお気軽に声かけてもらえると喜びます。既知設定とか交流のお誘いも歓迎です。

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名前:小暮 煌都(コグレ コウト)
身長:168cm
生別:男
誕生日:12月1日
職業:高校生。相良伊橋高校1-1@20年度生

異能:【星虹の目】/クェイザイ・ステラ
当人曰く「目が良くなったり、ビームも出せる光を操作する異能」。
視界が悪いとうまく操作出来ない。
ちなみに異能の呼称は当人が考えたわけではない(重要

日常そのほか:
夜更かしもするしゲームで遊びほうけもする年頃の少年。
誰に対してもおおむね馴れ馴れしい。
具体的な将来の夢があり、そのために毎日熱心に勉強している秀才でもある。
眼鏡を掛けているがこれはただの伊達眼鏡であり、むしろ目は良い。眼鏡がいつもズレているのは仕様。
暗所恐怖症気味なところがある。

住所:ソラコーの学生寮。寮住まいだが実家はツクナミ区内。
http://lisge.com/ib/talk.php?p=4996
連絡先:イバラインほか
http://lisge.com/ib/talk.php?p=5094
バイト先:
[ツクナミ区 F-13]『Allheilmittel』
http://lisge.com/ib/talk.php?s=899
お気軽にEno付きレスもどうぞ。ほいほい出てきます。

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異能 詳細:
視界内に存在する電磁波の一部を操作する。
使い方の主は「自分自身の知覚の確保」。
彼にとって異能は自分自身の一部であり、当人の意識とは関係なく常に異能を行使し続けて様々な知覚を得ている。

眼鏡がないとうまく使えないと彼は思っている。しかし眼鏡に特別なものはなく本質的にはまったく問題はない。
異能を強く意識して使うと目の光が増す。

異能 ハザマ:
敵に対して攻撃的な性能が必要だったのでDEWとして運用している。
おもむろに周囲の光をミリ波に変換して使い出すけど異能は似非科学なのでこれでいいのだ。もちろん物を温めるのにも便利!

彼の本質からはだいぶ離れた使い方なのと、本来は膨大なエネルギー源が必要な行動であり身体への負担はかなり重い。そのせいでハザマでは常に腹が減っているし実は具合もかなり悪い。

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25 / 30
380 PS
カミセイ区
L-5
行動順5【順応】AT・DF・DX・HL↑
17508
575







#交流歓迎
3
初心者マークついてます
1
眼鏡の会
3
相良伊橋高校
1





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1惑わぬ準星装飾70体力10
2不思議な防具防具10
3紅小石素材15[武器]火撃15(LV30)[防具]耐火20(LV30)[装飾]舞痺20(LV35)
4小さな願い星武器65攻撃10【射程1】
5ソラコーの制服防具75防御10
6不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
7不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
8薔薇素材20[武器]獄炎15(LV30)[防具]舞魅20(LV30)[装飾]地纏20(LV40)
9彷徨う衛星武器70風撃10【射程1】
10ボロ毛布素材20[武器]魔力15(LV30)[防具]耐水20(LV30)[装飾]防災20(LV30)
11紅小石素材15[武器]火撃15(LV30)[防具]耐火20(LV30)[装飾]舞痺20(LV35)
12良い木材素材20[武器]攻撃15(LV30)[防具]敏捷15(LV30)[装飾]回復15(LV30)
13エナジー棒料理10活力10防御10
14エナジー棒料理10活力10防御10
15エナジー棒料理10活力10防御10
16エナジー棒料理10活力10防御10
17紅小石素材15[武器]火撃15(LV30)[防具]耐火20(LV30)[装飾]舞痺20(LV35)
18素材15[武器]闇纏15(LV30)[防具]反護15(LV30)[装飾]舞祝15(LV25)
19エナジー棒料理10活力10防御10
20腐肉素材15[武器]腐朽15(LV30)[防具]放腐20(LV35)[装飾]耐疫15(LV30)
21蒼小石素材15[武器]水撃15(LV30)[防具]耐水20(LV30)[装飾]舞凍20(LV35)
22毒牙素材20[武器]猛毒15(LV30)[防具]反毒15(LV30)[装飾]耐疫15(LV25)
23毒牙素材20[武器]猛毒15(LV30)[防具]反毒15(LV30)[装飾]耐疫15(LV25)
24毒牙素材20[武器]猛毒15(LV30)[防具]反毒15(LV30)[装飾]耐疫15(LV25)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術20身体/武器/物理
魔術25破壊/詠唱/火
響鳴15歌唱/音楽/振動
百薬15化学/病毒/医術
武器75武器作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
ティンダー6050敵:火撃&炎上
ストーンブラスト5050敵:地撃&朦朧
明けの青
(エチュード)
50120味全:DX増(4T)
ヒールポーション5050味傷:HP増+猛毒減
レッドショック5080敵:3連鎖火撃
宵いの赤
(マーチ)
50100味全:AT増(4T)
レッドアゲート52100味傷:MSP増+名前に「力」を含む付加効果1つを復活に変化
ファイアダンス5080敵:2連火領撃&炎上+領域値[火]3以上なら、火領撃&炎上
フィーバー5050敵:火撃&衰弱+敵味全:衰弱
アースタンブア50100敵:地撃&自:3D6が15以上ならMHP・MSP増
トランス50100自:混乱+自:AT・HL増+魅了を祝福化
チャージ50100敵:4連鎖撃
ファイアボルト50100敵貫:火痛撃
ブルーム50120敵全:地撃&魅了・束縛
ビブラート50120敵全2:粗雑SP攻撃
ファーマシー50110味傷:HP増+肉体精神変調減
デストロイ50100敵:守護減+火痛撃
ブレイブハート50100味:AT・DX増(3T)+精神変調を祝福化
パワフルポーション50120自:AT・DF増+猛毒・麻痺・衰弱
バーニングチューン60140自:炎上+敵5:火撃&麻痺
オイルファイア50120敵:火撃&炎上状態なら火領撃
眠らずの月
(エネルジコ)
50150自:MHP・MSP増
イレイザー50100敵傷:攻撃
月光鳴
(ヒーリングソング)
50120味全:HP増+魅了
チェインリアクト51150敵:5連鎖撃
波長響鳴
(フレイムレゾナンス)
60160自:火特性・火耐性・水耐性増
ヒドラジン50180敵:火撃+領域値[火]2以上なら、敵全:火領撃
パーガティブ50200敵全:攻撃&食事による付加効果のLV減
ハードブレイク51120敵:攻撃
イグニス50120敵傷3:火領撃
エファヴェセント50280敵全:攻撃、命中ごとに自:AT・DX増(1T)
インフェクシャスキュア50140味列:HP増
スカーレットスキュア50180敵列:火痛撃
星の智慧
(グリモワール)
50300自:MSP・AT増
ノクターン50180敵5:魅了
コンテイジョン50200敵:猛毒・麻痺・衰弱・盲目・腐食
炎天天象儀
(アウデンティア)
50300味全:AT・LK増+炎上
ファイアグレネード52260敵6:火領撃&炎上

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
DEW
(猛攻)
650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
光学迷彩
(隠者)
550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
肉体変調耐性540【戦闘開始時】自:肉体変調耐性増
環境変調特性530【戦闘開始時】自:環境変調特性増
偽星
(剛健)
540【戦闘開始時】自:MHP・MSP増
星を視る目
(火の祝福)
650【戦闘開始時】自:魔術LVが高いほど火特性・耐性増
薬師550【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
獄炎陣550【ターン開始時】自:前のターンのクリティカル発生数だけD6を振り、2以下が出るほど獄炎LV増
医食同源520【戦闘開始時】自:食事による付加効果のLV増
天恵
(熱唱)
640【戦闘開始時】自:火特性・耐性増+火撃に限り、炎上を移す確率が射程に関わらず増加
衰弱耐性530【戦闘開始時】自:衰弱耐性増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
リンカニック・ストライク
(ストライク)
050敵:攻撃+自:連続減
指揮号令
(ヴィガラスチャージ)
0100味全:次与ダメ増
冷静のお守り
(アリア)
20自:SP・次与ダメ増
突然の雨
(サモン:サラマンダー)
5400自:サラマンダー召喚
【怪異】『かおのないこども』
(サモン:サーヴァント)
5300自:サーヴァント召喚





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]インファイト[ 1 ]ヘイルカード[ 3 ]バーニングチューン
[ 1 ]リザレクション[ 1 ]グリモワール[ 2 ]イグニス
[ 1 ]ファイアグレネード[ 2 ]ハードブレイク[ 1 ]サモン:サラマンダー
[ 1 ]フレイムレゾナンス[ 1 ]ディビジョン



PL / 瀬野