生存 92 日目 天候:晴れ
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【食料消費】 食料416 を消費しました。
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叫び声が聞こえる 霧無(137) のシャウト! ![]()
マッキー(212) のシャウト!
誠一郎(482) のシャウト!
つな(784) のシャウト!
犬耳アッシュ(888) のシャウト!
ルキ(1065) のシャウト!
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現在地:N-14 荒野
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北へと移動し始めました。
M-14 に移動しました。 |
現在地:M-14 森林LV1
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北へと移動し始めました。 ・・・何者かの気配を感じた!!
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宝玉が ルー の装備を強化! |
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HPが92回復! SPが6回復! ルーは技を使った! ![]() …いきますよ♪」 ワールウィンド!! ルーに反射効果! ルーの命中が上昇! ルーの回避が上昇! ルーの行動速度が上昇! 剣狼Bに1854のダメージ!! 剣狼Bの次の行動が遅くなった! クリティカル! 針鼠に4190のダメージ!! 針鼠に気絶効果! 針鼠の次の行動が遅くなった! 剣狼Bに1791のダメージ!! 剣狼Bの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! クリティカル! 死霊火Aに7747のダメージ!! ![]() 死霊火Aに気絶効果! 死霊火Aの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! 剣狼Aに4448のダメージ!! 剣狼Aの次の行動が遅くなった! 運良く命中! 死霊火Bに4330のダメージ!! ![]() 死霊火Bの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! 剣狼Bに3784のダメージ!! ![]() 剣狼Bの次の行動が遅くなった! クリティカル! 針鼠に7111のダメージ!! ![]() 針鼠の次の行動が遅くなった! 運良く命中! 針鼠に14880のダメージ!! 針鼠の次の行動が遅くなった! 周囲に結界が張られている! HPが84回復! SPが8回復! ルーの攻撃! 運良く命中! クリティカル! 針鼠に4670のダメージ!! (ルーへの反射効果が消失) 死霊火Aが倒れた! 死霊火Bが倒れた! 剣狼Bが倒れた! 針鼠が倒れた! |
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剣狼Aは技を使った! 噛みつき!! ルーに18のダメージ!! ![]() ルーは剣狼Aを魅了した♪ HPが96回復! SPが7回復! ルーの攻撃! 運良く命中! ![]() クリティカル! 剣狼Aに2837のダメージ!! ![]() 剣狼Aが倒れた! |
戦闘に勝利した!!
ルー(1245) は 食料490 を獲得!
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現在地:M-14 森林LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 3583 回復しました。 |
L-15 が海に沈んだ!
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どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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