花の妖精(Pn375)
彗星(Pn375)
呪具現の魔女 フィルロズ(Pn375)
アグロノミスト チーロ(Pn296) フィルロズ「僕様今足元の砂粒を数えるので忙しいんだけど。だめですか。そうですか。」 |
| 白い肌に白い髪、金色の眼。 少女はその村でも珍しい色彩をもって生まれた。 村人たちは、それをたいそう不気味に思った。 厄災の前触れであると誰かが言った。 しかし、彼女を殺すことはできなかった。 だれもそれを口にすることができなかった。 代わりに、やはり誰かが言った。 『神への生贄として捧げるべきだ』 ──斯くして少女は、神への供物として育てられたのだ。 少女は疑問を抱くことなく、その日を待ちわびている。 |
「茶会の邪魔をするBUGどもめ…。」 |
花の妖精「お手柔らかに」 |
君に向けて手を振っただろう。 |
フィルロズ「みんなー。あつまれー。僕様が模擬戦するよー。さほどしたくないけどー。」 |
生贄「これも、主の思し召しであれば」 |

「ガ、ガンバリマス」 |
「よろしくお願いするですー!」 |

チーロ「お手柔らかに頼むよ、本当に」 |
「よろしく頼むヨ」 |



「ざ~んねん☆」 |

「なんだか、ワクワクしてきませんか?」 |
「リサイクルというやつですー!」 |
「更になかった事にしちゃうですー!」 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フィルロズ「呪具がひとつ。毒蟲手甲来たれ。直接打ち込んであげるね。」 |
| 花の妖精PT Chain 列付混乱Lv1(1) 列復活Lv1(2) 列低下Lv1(3) 付麻痺Lv1(4) 列低下Lv1(5) 全復活Lv1(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain 列応傷氷水Lv1(1) 列付魅了Lv1(2) 付猛毒Lv1(3) 列低下Lv1(4) 列応傷疾風Lv1(5) 復活Lv1(6) 列付猛毒Lv1(7) 散傷投射Lv1(8) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
「そっくりお返しするヨ!」 |
「茶柱の力だ!」 |
生贄「きゃっ……!」 |
何か思うところがあるようだ。 |
フィルロズ「BUGだってぶん殴ってみせらあ。でも白紙と待機と低下は勘弁な。いや本当に困るよ。」 |
生贄「まだ……わたし、がんばれます」 |
「リベラはまだまだ元気ですー!フンフンッ!」 |
「まだまだこれからだヨ」 |
| 花の妖精PT Chain 列付混乱Lv1(1) 列復活Lv1(2) 列低下Lv1(3) 付麻痺Lv1(4) 列低下Lv1(5) 全復活Lv1(6) 全低下Lv1(7) 付混乱Lv1(8) 散付混乱Lv2(9) 列廃棄Lv1(10) 列付混乱Lv1(11) 散付混乱Lv1(12) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain 列応傷氷水Lv1(1) 列付魅了Lv1(2) 付猛毒Lv1(3) 列低下Lv1(4) 列応傷疾風Lv1(5) 復活Lv1(6) 列付猛毒Lv1(7) 散傷投射Lv1(8) 惨応傷疾風Lv1(9) 傷殴打Lv1(10) 列付猛毒Lv1(11) 遠傷投射Lv1(12) 応傷氷水Lv1(13) 傷殴打Lv1(14) 惨付猛毒Lv1(15) 列傷投射Lv1(16) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
君に一つ提案を出す。 |
花の妖精「それでは」 |
花が咲いている |
生贄「え、えいっ」 |
生贄「これで、みなさんのお役に……」 |
フィルロズ「【僕様速報】めっちゃ連携してる。」 |
フィルロズ「小さな触手からこつこつと。いやびちゃびちゃと。かな。」 |
花が咲いている |

「ざ~んねん☆」 |
フィルロズ「あっごめん僕様の出番来たから切るね。後で連絡する。じゃ。……てやー。」 |
フィルロズ「耳を塞いで口をあけても多分無駄だからさっさと抜くね。具現せよ。叫びの根。」 |
「ざ~んねん☆」 |
フィルロズ「やりすぎだって。僕様はそう思わないけど。」 |
フィルロズ「呪具が一つ。コンフュパフューム来たれ。噛みそう。とりあえず深呼吸してよ。」 |
花が咲いている |

「くるーんですー!」 |
文句は無い。 |
フィルロズ「呪具がひとつ。毒蟲手甲来たれ。直接打ち込んであげるね。」 |
おそらく 彼の反感を買っただろう。 |
「ティーパーティを始めよう」 |
「ハンドベルから三音同時です」 |
「3つだ。」 |
「怪しくないヨ」 |
「まだまだ止まらないですー!!」 |
「こうすれば、本来の力を出せなくなるですー!」 |
フィルロズ「僕様のボディが汚れるだろ。」 |
「7つ目…絢爛豪華だね」 |
「蜘蛛毒?いや…薬だ」 |
「どこにクリームが飛び散るかわからないですー!!」 |

歪んでいる。 |
「来ないでくださぁ~い!」 |
「フッフッフ!極上の茶を手に入れたような気分だ!」 |
「たくさん淹れてきた」 |
「な、何が何だかわからなくなってきたですー!!」 |
「リベラのハイパーコントロールをお見せするですー!!」 |

「来ないでくださぁ~い!」 |
「フッフッフ!極上の茶を手に入れたような気分だ!」 |
「茶外茶という概念があるのだ」 |
「な、何が何だかわからなくなってきたですー!!」 |
「当たったら、痛いですー!!」 |
「甘いですー!!」 |
「きゃー!!やめてほしいですー!!」 |
「ありがとですー!」 |
「フッフッフ!極上の茶を手に入れたような気分だ!」 |
「チャノキ以外からつくられているお茶は全て茶外茶と言われている」 |
「お粗末様だな。茶菓子もどうだい?」 |
生贄「わたしも、あなたと……がんばります」 |
花の妖精「それでは」 |
花が咲いている |
生贄「え、えいっ」 |
花の妖精「これはお手数おかけしました」 |
君を見ている。 |
フィルロズ「カワイイ僕様を癒してくれてありがとう。君もカワイイよ。」 |
生贄「この身は、主へ捧ぐための供物……だから……」 |
生贄
「っ……」 生贄は息を切らしている。 |
それで…… 彼は 君の目に訴えかけただろう。 |
彗星「 … 」 |
フィルロズ「僕様が君の運命を指し示してあげよう。君達は脳髄が溶けてヤバいことになる。主にこのクスリで。」 |
フィルロズ「小さな触手からこつこつと。いやびちゃびちゃと。かな。」 |
「怪しくないヨ」 |
君を見ている。 |
フィルロズ「回復されちゃった。しょうがないなあ。もう少し頑張るよ。」 |
「ピンポイントあたーっくですー!!」 |
歪んでいる。 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フィルロズ「おまえ それは やめろ。」 |
花の妖精「それでは」 |
フィルロズ「あれ。もう始まるの。しょうがないなあ。」 |
フィルロズ「僕様も眩しいのは得意じゃないんだけど。具現せよ。明滅蝶。」 |
花が咲いている |
君を見ている。 |
「麦茶はもちろん、その他多様な茶があるな」 |
生贄「おねがい……」 |
君を見ている。 |
「ピンポイントあたーっくですー!!」 |
歪んでいる。 |
フィルロズ「お腹減ったな。ちらっちらっ。このままだと困るから何か食べたいな。ちらっちらっ。」 |
「こまったですー…。」 |
フィルロズ「種も仕掛けもないから中身もないや。冗談言ってる場合か。」 |
花の妖精「それでは」 |
君に一つ提案を出す。 |
「無礼な!」 |
嫌そうだ。 |
おそらく 彼の反感を買っただろう。 |
生贄「主よ。どうか、よき友へ癒しを……」 |
君を見ている。 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フィルロズ「あーあーもうあちこちひび割れが。」 |
「まだまだァ!」 |
フィルロズ「種も仕掛けもないから中身もないや。冗談言ってる場合か。」 |
「ざ~んねん☆」 |
君に意見を述べる。 |
フィルロズ「ちょっと待って今ソリティアやってるから。冗談だよ。真面目に戦闘してるよ。本当本当。」 |
生贄「もっと……がんばらなきゃ……」 |
「なかなかやるですー。」 |
「疲れてないかネ?茶を振る舞おう」 |
フィルロズ「どうなっても僕様じゃなくてBUGが悪い。だから戦闘終了後喉とか痛めてたら急いでうがいしてください。よろしく。」 |
「甘いですー!!」 |
「メェ!」 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
生贄「がんばり、ます……」 |
「ううー……まだがんばらなくちゃですー…。」 |
「余が死んだら…骨はリプトンの庭に…」 |
「きゃー!!やめてほしいですー!!」 |
「75度で入れた茶のような味わい」 |
フィルロズ「痛いじゃないか。」 |
「ピンポイントあたーっくですー!!」 |
生贄「例えこの身が亡ぼうとも、祈り続けます」 |
お断りだ。 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
お断りだ。 |
「カップを叩くんじゃない!」 |
生贄「きゃっ……!」 |
「お暇させてもらうヨ・・・・・・」 |
「次は私の番です・・・」 |
「あわわわ、大丈夫ですー?」 |
生贄「役目は、果たされたでしょうか……」 |
それは確かに敵意を向けた。 |
フィルロズ「【僕様速報】やばい。」 |
フィルロズ「あーあ。可愛い僕様の身体が壊れちゃったよ。覚えてろよ。」 |
それは確かに敵意を向けた。 |
「良いリズムですよ♪」 |
彼は皮肉を込めて何かを呟いた。 |
| 花の妖精PT Chain | |||||||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | |||||||||||||||||||||
「ばたんきゅーですー…。」 |
| ガクガク・・・ブルブル・・・ |
| 花の妖精PT Chain | ||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | ||||||||||||||||
| 良い音、出ました |
| 花の妖精PT Chain | ||||||||||||||||
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| 羊の冒険 Chain | ||||||||||||||||
花の妖精「ごきげんよう」 |
彗星「 … 」 |
フィルロズ「もしもしポリスメン。負けたんだけど。あっ悪戯じゃな 切られた。」 |
生贄「い、痛い……」 |
「お怪我はありませんか?」 |
「ありがとでしたですー!」 |
チーロ「……まあ、勝てて悪い気はしないよ」 |
「では、御機嫌よう」 |