![]() 「………」 |
![]() 「ほう、妾を相手取るか。良い度胸だ」 ![]() 「我が騎士エイグラントを見事討ち取ってみせよ!」 |
![]() 「ふぅん、やる気ってね。折角刃を交えるんだ、楽しい時間を過ごそうじゃないか。さぁ、いくよ皆!アーク!」 |
![]() 「天に唾する者に…。」 周囲に無数の声が木霊する 「報いを」「罰を」「赦しを」「哀れみを」「裁きを」「鉄槌を」「光を」 ![]() 「ワタシが神です。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「それではどうぞ、お手柔らかに」 |
![]() 「………」 |
![]() 「魅せてやろう。 これがワビ、だ……」 |
![]() 「さぁ行け!我が騎士よ!模擬戦だからといって手心を加える必要は無い!ぞ!」 |
![]() 「さぁ、存分にやりあおうじゃないか。お互い遠慮はなし、ってな。じゃ、行くよ皆!!」 |
![]() 「ちわっす!お力借ります!めいっぱい頑張ります!」 |
![]() 「模擬戦などしても、一銭にもなりませんが。 まあ、仕方ありませんね。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「逃げんじゃねーよ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「天に輝く月に手を伸ばせど届かない……そういうものさ 」 |
![]() 「マジか!サーセン!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「天に輝く月に手を伸ばせど届かない……そういうものさ 」 |
![]() 「ブルゥ……ロォォォズ…… ――不可能、という事さ」 |
![]() 「おっと!!」 |
![]() 「天に輝く月に手を伸ばせど届かない……そういうものさ 」 |
![]() 「おっと!!」 |
紡ぐ縁は糸のように Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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道を切り拓く者達 Chain |
![]() 「逃げんじゃねーよ!」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ぐぅ……!やりますね!!」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「天に輝く月に手を伸ばせど届かない……そういうものさ 」 |
![]() 「………」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「そこっ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「私の得意とするこの美技を、君に与えよう……」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「おっとすまない、美が血にくすむが気に食わなかったかな?」 |
![]() 「ありがとうございます!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「決起せよ。刈らぬ穂は徒花である」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「刮目せよ。盲目は混沌である」 |
紡ぐ縁は糸のように Chain 列傷斬払Lv6(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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道を切り拓く者達 Chain 列傷冥闇Lv7(1) 刈刳傷斬払Lv3(2) |
![]() 「………」 |
![]() 「いけっ、エイク!」 |
![]() 「いってぇ!バッカ!そこはヤメロ!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「このまま畳み込んでしまいましょう!」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「逃げんじゃねーよ!」 |
![]() 「逃げんじゃねーよ!」 |
![]() 「おっと!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「この美しさが気に障ったのならばすまない…… 」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「気に病むことはない。そこで私の美姿を眺めて休むといい」 |
![]() 「くっ……大丈夫ですか!?」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「偉大なる我に存分に感謝せよ。……我がマスターの傷を癒せ、天より来たれ癒しの光。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「……っ、なかなかいいトコ突いてくるじゃないか。面白くなってきたねぇ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……っ……ちょいと戦線離脱だ、これ以上は今後に響く……悪いが後は任せる。そしてこの分は次で必ず取り返す……っ!」 |
![]() 「あっ、大丈夫っすか‼後ろで休んでいてください!」 |
![]() 「ワタシの大切な盾が…。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「――(じっと戦場を見ている)」 |
![]() 「カラダ温まってきたぜ!」 |
![]() 「隊列、編成、そしてカードの伏せ具合… 何を取っても負ける要素は有りませんね。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ふっ……仲間達よ、この輝きの後を臆さず続くがいい……!! 」 |
![]() 「いけっ、エイク!」 |
![]() 「そこです!!」 |
![]() 「そこっ!」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「その敗北を恥じ入る事はない……私が美しかっただけさ……」 |
![]() 「サーセン…ちょっと休ませてもらいます…」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ワタシの大切な盾が…。」 |
![]() 「哀しいですが、今日の説法はここまでです。」 |
![]() 「お疲れ様でした。またよろしくお願いします」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ふっ、やはり私の敵ではなかったようだな」 |
![]() 「当然の結果だな!」 |
![]() 「なかなかやるねぇ。全く、上のヤツらが厄介な制限かけるから……って言っても仕方ない、まだまだいけるさ!」 |
![]() 「あざっす!腕研いて出直すんで、また機会がありましたら、お願いします!」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「………」 |