![]() 「お疲れっしたー!やった、やったっす!やっつけたっす! ちょっと名前の表示ミスったりしちゃってるけど大勝利っす!超感謝っす!」 |
![]() 「いや、うん、正直色々と甘かった。 でも痛いものは痛いんだ……うぅ」 |
![]() 「……読み物として面白いかどうかは分からない自己満足に対して、あんな反応貰えるとは……有難い事だな。4枚目をどっかで入手出来たらまた何か考えたいモンだ。」 |
![]() 「自分は堅かった…どうすりゃいいんだ…」 (頭を抱える) |
![]() 「おつかれっしたー!ギリッギリ勝ってるけどゆがみが来たらこれワカランっすね。」 ![]() 「んで今回は投票の時期っすか。項目がいっぱいあってこれは悩ましい」 |
![]() 「(何も見なかった事にして)」 |
![]() 「お疲れ様でした。今回は久しぶりに開拓、というものに挑戦させていただきましたが なんとかなったようで良かったですね。次回はどうなるかわかりませんが…」 |
![]() 「みんな、お疲れ様。 温泉に入りたい人ってお題があったから、温泉が湧いてるところに着替え小屋と宴席を用意しておいたよ。 お花見しながらお茶やお酒を楽しんだり、お風呂で疲れをとってね♪」 ![]() 「混浴ですので、水着着用でお願いしますね」 |
![]() 「温泉のあとは、居酒屋「おりぃぶ」でゆるりとおくつろぎください。 オリーブ漬けのお通しに始まり、温泉卵オリーブオイル添え・アヒージョ・オリーブオイルを使ったオイルサーディン、オリーブのペーストを使ったクラッカーなど各種取り揃えております。」 |
![]() 「オイラのBUGが、腕を振るって作ってくれるよ! BUGを働かせて稼ぐ!いい時代になったもんですなァ~~~」 |
![]() 「(本当に、働いているのはBUGなのだろうか?)」 |
![]() 「お疲れさま! まさか歩き忘れるとは思わなかったノよ・・・」 |
![]() 「よし、好戦度3とはいえ、Another一発で行けた! 敵も同じ構成故に嵌め手が通用する、とは聞いていたがこうも綺麗に行くと楽しいな」 |
![]() 「温泉じゃ!酒じゃ!花見じゃ!わっしょい!」 |
![]() 「お祭りの気配……!オーナー特典で貰ったアレの出番!(ゴソゴソ)」 ![]() 「ピープクプー!ピープクプー!」 |
![]() 「温泉はテンションがあがるわね!!!」 |
![]() 「あれは……ちくわ笛!? 実在したのか……!」 |
![]() 「なんだか可愛らしい音が…ちくわから…!?」 |
![]() 「開拓、お疲れさま」 |
![]() 「ちくわってあんな音がでるんだ!?」 |
![]() 「わっしょい!」 |
![]() 「よいしょ。思ったより長引いちゃった。やあ。僕様だ。開拓お疲れ様。 温泉か。44Tも戦闘したし。これ処分したら入ろうかな。じゃ。あとでね。」 (自分のBUGのマントを掴んで引きずりながら歩いていった) |
![]() 「アッとうとう開拓を忘れ充電をしてしまっていたロボ パーフェクトなキャラクター性が崩壊してしまうロボ」 |
![]() 「こじろロボ」 |
![]() 「こじろをロボット化させるな。いや、KOJIRO DESTINYの時点で既に手遅れか、うん」 |
![]() 「おかしなカードができてしまった墳。 江戸ってどこだ墳?」 |
![]() 「ちっちゃい竜さん、早く行かないと危なそうなノね・・・間に合うかナ」 |
![]() 「あんなカイタクシャ……シャ?遺跡?さんも居るんすね。ウチューって広い!」 ![]() 「コドモドラゴンちゃんこっちでも保護したっす。傷だらけで一体何にやられたんすかね?BUG?不安だー」 |
![]() 「うーん。この子どうしようかね。 竜って……何食べるの……?にんじんとか……食べるかな……。 カードは食べないでね。」 |
![]() 「ほれ、傷に効く薬草じゃ、塗ってやるとよい…無事に着けるといいのう。」 |
![]() 「あ!おくすり!あざっす!帰ったらつけてあげよっと」 |
![]() 「ドラゴンってウロコから骨まで、角から肉までが有用ですからね。 狙う輩は結構多そうです、血は薄めないと猛毒ですけど。」 |
![]() 「たべたい」 |
![]() 「鱗をさわさわしたい」 |
![]() 「あんまりにも有用すぎるゆえに絶滅しかねなさそうな気がするけど、それはそれとして成長すれば強いからなードラゴン」 |
![]() 「ドラゴンが覇権を握る世界…見てみたい気もするけど、間違いなく危ないだろうなー」 |
![]() 「竜の血を浴びてほぼ無敵になった英雄もいたって聞くけどねぇ。 ㅤあき……アキ…………なんだっけ?まあいいや、お風呂入ろっと」 |
![]() 「え、ドラゴンブラッドそんな効果あるのやばい、やっぱドラゴンめっちゃ興味湧く、すごい、やっぱ素材の塊だよアレ、あんな耐久性を始めとした堅い鱗もって相当な重量を持ちながらも飛べたりするっていうことはやはり鱗はもとより翼にもやっぱりなんかあるのかなーいや自分の世界でそういうの見たことないというか持ち込む人だっていなかったもんだからもんのすごい気になってしょうがなくてね、だいたいだよ、あんだけ強い理由とかなんとか知りたいのは鍛冶してれば当然思うわけであわよくばじゃあそれを武器や防具に転用できないかなんてほんと夢だよ、夢。それに人に頼んで取ってきてもらうより自分でやって達成感を得たいとかそういうのがこういろいろ――以下省略――」 |
![]() |
![]() 「竜種はなんというか存在がインチキだと思ってる。強く賢く、素材として非常に有用で、種によっては空も飛べたり、強力なブレスを吐けたり、魔術の才に優れるものもあり、死すれば素材として非常に有用、そして何よりかっこいい。すごいかっこいい(最後だけやけに強調している)」 |
![]() 「…………語りが過ぎたかなー?固まるとは いやでもねーわかる、ブレスとか種類によってそれが吐けるように進化してるわけでそういうところに神秘性とか?そういうのを感じ取れるというかなーしかも、意思疎通できるのもいふとなるとものすごい頭いいよね、圧倒的な力に賢い頭脳とまで来たらもはや無敵とかじゃないかなーでまた不思議なことに世界によっては竜に特攻性のある素材や武器があったりしてほんとにこういうのは一体どうしたらできるんだろうとか考えるともう――以下省略――」 |
![]() 「そウイエば少し前ニドラゴン肉やドラゴンステーキの話をシテたッケ……」 |
![]() 「え?なに?またドラゴンの肉の話してる? 歴史は繰り返すのね……」 |
![]() 「ドラゴンステーキ……人は簡単に死ぬ💀」 |
![]() 「うん?肉にはあまり興味ないねー、副次効果とかそういうのがあるならともかく……」 |
![]() 「コジロドラゴン」 |
![]() 「コモドオオトカゲ」 |
![]() 「それはそうと一部のスキルカードを錬金道具として出品しています」 |
![]() 「次は自分自身との決着…『Another…』へ向かいます。 もっとも新しい設定にしていると完全に置物になってしまいますから、ご注意くださいね。」 |
![]() 「コモドドラゴンをコドモドラゴンと勘違いしてたのはいい思い出ですね。 それはそうとしてコジロドラゴンとかいう新種を作るんじゃない」 |
![]() 「ドラゴンステーキ、カノ地デハ高位冒険者ノ資金稼ギノオカゲデ高級品トシテ店ニ並ンデル事モシバシバ…。 ナスハドラゴンステーキヨリモ、ドラゴンフルーツノ方ガ興味アルカナ~。」 |
![]() 「くっちゃくっちゃ」 |
![]() 「ドラゴンのお肉美味しいね」 |
![]() 「げっふぅ」 |
![]() 「今回はanother再戦だから、呼び出す際は前回設定でよろしくね」 |
![]() 「another戦に行けない…ッ 出目が合わない…ッ」 ![]() 「あとどういう事ですかこの流れ?竜食の流れですか?先に言っておきますけど私は美味しくないので。」 |
![]() 「自分の味が分かるなんてウロボロス的自給自足でもしているのかッ!?!? 子竜とやらに会ってみたいがタイミングが合わねえんだよなあ、恩を売っておくのは悪くなさそうだ!!」 |
![]() 「やあ。僕様だ。あと4日で次の開拓日だね。 あーあ。温泉入りそびれちゃった。僕様と僕様で僕様が被ったせいだね。 ところで準備は出来てるかな。今回投票もあるらしいから。急いだほうがいいよ。」 |
![]() 「自分で味見したって意味じゃありません!食べられたくないって言いたいんですー! ……子竜ですか、この地にも竜がいるんですね、原生している者でしょうか…?」 |
![]() 「ウェイクアップ、私。まだ準備できてません。 投票とかもうどうしましょうかねってところです」 |
![]() 「投票ね。皆で温泉入っていっぱい食べて遊んじゃおうよ。 開拓疲れ、溜まってるでしょ?」 |
![]() 「食わねえよお!!ここまで人に近いと倫理的にNGだわ!!! 竜食が普通の価値観だとまた違うんだろうがな!!!!」 |
![]() 「温泉があるなら寄ってみるか!! 強い体は美しい……他者の生筋肉は良い目の保養になる!!!」 |
![]() 「こじろ投票」 |
![]() 「とーひょーもサイコロもできたのでダリダはえらいこなノです」 |
![]() 「カニバリズムと竜肉喰らいという二つの文化の融合、竜人食という新たな『可能性』…… 面白そうだね。もしも食べられる予定があるなら、その時は是非見せて欲しいな」 (それにしても、異様な警戒のしかただよね。わざわざ口に出すほどだし……あぁ、もしかして) |
![]() 「こじろには票を入れるなよ、絶対だぞ」 |
![]() 「カニ?カニの話したっすか?カニはいいっすよ、手がちょきちょきで。いくら食欲おばけのカイタクシャさんでも、あの殻は硬くて食べるのは無理そうっすけどそりゃあもう面白い生き物っす」 |
![]() 「貝モ蟹モ、固い殻があるケド人間さんは普通に食べるノよ?」 |
![]() 「貝もバリバリいくんすか。なんというアゴ、そしてグラトニー……。いっそ武器を捨ててカミツキで戦った方が強いのでは……」 |
![]() 「固い殻は食べれるケド、柔らかいノにフグには負ける。毒っテ強いナー・・・」 |
![]() 「(露天風呂の縁に両手を掛けて、ゆっくりと漬かっている) ふにゃあ……気持ちいいけれども、そろそろ探索の用意しなくちゃ」 |
![]() 「蟹…海老…貝類…。オ高イ上ニカロリー低メデ燃料効率ガソンナニ良クナイケド、味ハ滅茶苦茶良イヨネ~。 アッ。ナス達ハ道具トイウ文明ノ利器ヲ使ッテ食スヨ。コウヤッテ…。 【野菜型ロボ達はハサミや金属の串などを駆使して蟹鍋をつついている】」 |
![]() 「カニのオンセンバラバラ殺人事件っす!!」 ![]() 「うーん、無敵のカニアーマーも破るブンメイのリキっすか……きっと色々なことに使えて便利なんだろうなぁ……(カニスプーンを観察)」 |
![]() 「こじろクラブ(カニの形をしたパンをもそもそ)」 |
![]() 「し、しまった……もう開拓日が目前に! ニセモノに勝ったからって安心しきってすっかり怠けてたっす……!」 |
![]() 「蟹光線(イブセマスジー)?」 |
![]() 「こじろ倶楽部って何の活動するんだよ。……あ、カニか、びっくりした。 カニと言えばタラバガニってカニじゃないんだそうですね。ザリガニもカニじゃないらしいし、カニって難しいなあ」 |
![]() 「かにみそー!!(拳銃をズギューンと発射)」 |
![]() 「>かに<アイコンが欲しい」 |
![]() 「こうして存在をアピールすることでフィクストさんへの票を増やす立ち回りです」 ![]() 「……前にもそんなこと言ったような?」 |
![]() 「食べられる予定は今のところ…じゃなかった、今後もないです。絶対に。(頑なに否定する竜人)」 ![]() 「あ、かにみそ……カニ味噌食べたい…。」 |
![]() 「こちら、ドラゴンステーキのかに味噌和え、オリーブオイル仕立てでございます……味見?いえいえ、お客様にお出しする料理にそんな」 |
![]() 「そういえば・・・・開拓日は明日か・・・・何と言うか(中の人が)色々あって忘れかけてたよ・・・・危なかったね・・・・うん。 てか・・・・投票もか・・・・まぁ毎度の如く僕等は投票しない方向で行くよ・・・・うん」 |
![]() 「こじろすとおむ」 |
![]() 「もう折り返し地点なのですねー しんみりしてしまいますが、まだまだこれからですー」 |
![]() 「ちょっと 間違えたかも きのせい きのせい」 |
![]() 「……しっかりしてくれ背後……(ぐったりしたナマモノに向かって」 |
![]() 「予定はない…予約取り放題ですね」 |
![]() 「前にも言ったけど、それでこじろ票が増えても困るからやめような? な?」 |
![]() 「和えたり仕立てたりしなくていいですから。 予約も受け付けてるわけじゃないですから。(ガタガタ)」 |
![]() |
![]() 「もうすぐ時間だね~! 準備はOK?私はOK!」 |
![]() *祈りを捧げている* |
![]() 「ピャォアッ」 |
![]() 「あ、猫さん!」 |
![]() 「プルルルルル」 |
![]() 「ネコチャン……! 」 |
![]() 「ウワーネコー」 |
![]() 「ねこ・・・・?」 |
![]() 「うおおおおネコチャンタイムになんて絶対に負けない!!」 |
![]() 「ねこねこねこねこね」 ![]() 「こねこねこねこねこ」 |
![]() 「ネコチャ!!!!!!!!れ!!シャブ;;」 |
![]() 「ネコチャンタイムだけど、追加注文作ってみた! みんなー、時間があったらオリーブの植林計画を手伝ってくれよなっ」 |
![]() 「あつねこちゃ」 |
![]() 「にゃーん」 |