そろそろバレンタインですねー え、チョコなんて手作りできませんよ。 カカオ豆から作るの大変なんですからー |
![]() 「まだまだ寒いので風邪ひかないように頑張りましょー♪」 |
![]() 「トナカイの鼻も別に光ってるわけじゃないけどな、サンタの咄嗟のフォローにしては上出来だと思うけど。 女神様、別に光らんでも注目されるやろ、美人だし。」 |
![]() 「名前だけ知ってる感じで、実際に会ったことは無いけどね、三姉妹。 スクルドとかウルド 未来と過去だっけ。 ノルニルって種族名だったんだなあ。」 |
![]() 「お節も餅も食ってねーけどな、この世界にそんな物はない!」 |
![]() 「おい女神様、どう考えても貰って無さそうなヤツにその質問は言葉のナイフってレベルじゃねーぞ、心臓狙いか。 チクショウが、もらったことないよ!」 |
![]() 「そうそう、生贄とか自己犠牲したくて堪らない系の変態というか。 悪趣味言われてもだってオレ、人間じゃないしなー。オレから見ると、人間も食べ物の範囲ですよ。 他に食うもんあるから食わないだけで。」 |
![]() 「人間って括りだと美味い不味いを答え辛いな、育ちと健康状態によるとしか……牛とか鶏だって、そーいうもんだろ?」 |
![]() 「女神様なら食べられたところが光って治ったりしないかなって……割とフレキシブルなんじゃないかなって……」 |
![]() 「あ、ソコは正直に作れないって言うんだ。 人の大きさを煮込むのって大変だよな、鍋の大きさとか……手足が無くてもサイズが。」 |
![]() 「メッセの順番は気にするな、分かるからへーきへーき。」 |
![]() 「女神にも派閥とかそういうもんがあるのかな。 よその神殿の像を自分のモノにするとは…簡単にできるコトなのか?」 ![]() 「労働っていう錬成手段は、やだ。もっと楽して稼ぎたいぜ。」 ![]() 「ゴラァ!!その名を楽しそうに呼ぶなってば。」 ![]() 「饅頭が怖い…だと?なんだよ、それは。ハロウィンのようなモノなのか?」 ![]() 「一緒に直してくれるか。有難いぜ。 女神パワーでナンとかならないのか? その変な女神像を自分のモノにできるぐらいなんだからさ。」 |
![]() 「まそまそ強くなりますよー」 |
![]() 「ここは何の場所でしょうかー」 |
![]() 「サクサク片付けてしまいましょー」 |
![]() 「実は、女神は賽の目を操れるのですー」 |
開始時 | vol.9~ |
発注地 | Lv9 |
目的地 | Lv12 |
Action | 移動 |
TimeLimit | 5 |
報酬 | Tip |
───そこに、1冊の本が落ちている。 手書きで、とある世界における『聖女』についての記述がされているようだ。 しかし古くはなさそうなのにも関わらず、汚れてしまっている上に途中から破れているのでどうにもボロくさい印象を受ける。 表紙の右下部分にも何かが書かれていたらしい。 おそらく名前であろうものだったが、これも汚れていて読めそうにない。 ………中身を開けてみれば…どうやら、ある程度は読めるらしい。 『私■の世界において。 医者■科学者、そして宗教…教会の人■■の身分は高い。 なんでも、■れた世界の復興に役■■たからその敬意を表して■結■らしい。 だ■どその世界の復興も■分前の話で、■■までが本当の話かは■かでは■いし、これからする■の中ではま■重要■ゃない。 …これ■■したい話というのは…教■の中でも■高位の存■とされている『聖女』■ついての話。 ア■はその内に■■る力である『聖力』を持■■いて、■■を捧げることでその力■発揮させることができる。 聖■と■■による効■が、どの程度の■のを示す■はあまり明らか■なっていない■■、 それでも『■■を受けたもの■不治■病を克服した』だ■か、『幾人を殺し■殺人■もすべての■を許された』だと■。 とにかく色■な噂が後を絶た■い。 そんな噂がある■■だから、人々の■会に対する…ひ■ては聖■■対する信頼、■仰はとても厚■。 ……人々は神よりも■■を信仰していた。 ■■は、その■■に応え■ため。 あるいはその■■による自身■立場を■るために 聖女を利用する。 そのた■に────』 ここから先は破れてしまっていて読めない。 …この先、奥へ進む道を見れば破れたページがあった。 先へ進めばこの先が読めるかもしれない。 |
開始時 | vol.8~ |
発注地 | Lv10 |
目的地 | Lv13 教会跡地 |
Action | 移動 |
TimeLimit | 無 |
報酬 | 謎物/回復 とある本の前半部分 |
そこに、1つ本が落ちていた。 とある世界の、聖女について書かれているようだった。 『……人々は神よりも聖女を信仰していた。 教会は、その信仰に応えるため。 あるいはその信仰による自身の立場を守るために──』 *人により不快感を与える可能性のある注文です* *不穏な表現が苦手な方は避けることをおすすめします。* |
![]() 貴方が惑星の開拓を進めていると、どこからともなく声が掛かった。 ![]() 「にぱっ☆ どもども!なのですっ♪」 声の主は、どうやらごく普通の喋る狐のようだ。 ぱたぱたと尻尾を振って、機嫌良さげに貴方へ挨拶をする。 貴方は、この狐に見覚えはあるだろうか。 それとも、初めて出会っただろうか… お構いなしに、狐は話を続ける。 ![]() 「この惑星って、いろんな地形があるよね~☆ 海に森に山に渓谷…塔や神殿も見かけたのです♪ あたり一面の田園風景もあって、幻想的でとっても壮観だったの!」 ![]() 「観てて飽きないのですよ~☆ キミはどんな景色の土地を開拓したの?」 ピン!と耳を立てて、楽しそうに開拓地の多彩な景観を語る。しかし… ![]() 「でも、毎日BUGの退治で忙しくて、折角の景色を落ち着いて眺めてられないのです。 なんだか悲しいな…」 一転、ぺたんと耳を伏せてしょんぼりする狐。 ![]() 「う~ん☆ たまには天気のいい日に、のんびりお散歩しよっかな~?」 ![]() 「あ! よかったらキミも一緒にどう?」 狐は ぱあっと表情を輝かせ、きらきらした瞳で貴方を見つめた。 …狐は、貴方を散歩に誘いたいようだ。 ![]() 「えっとね… きつねはこの先で見晴らしのいい場所を探してくるから、 『散策施設のカード』を持ってきて欲しいのですよ~♪」 狐は貴方にそう告げると、ててっと道の先へ駆けて行った… |
開始時 | vol.9~ |
発注地 | Lv10 |
目的地 | Lv13 |
Action | 譲渡 |
譲渡品 | 設置:散策施設 散策施設のカード |
TimeLimit | 無 |
報酬 | 植物/回復 四つ葉のクローバー |
今日はうららかお散歩しませんか?![]() |
![]() |
![]() 「よっしゃ、頼まれたっ!! 」 ![]() 「終末に立ち向かおうじゃあないか」 |
レベルを上げて物理で殴りますー |
× | Pno169 旅人PT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno250 女神は賽を振りまくる [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | Pno243 ウーリPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno250 女神は賽を振りまくる [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
× | Pno250 女神は賽を振りまくる [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
あらあらBUGさんの登場ですねー 降りかかるキノコは払い除けるのですー ……BUGって、きのこでしたっけ? |
![]() 「立ちふさがるなら、突破するまでだ…!」 |
![]() 「へい……んじゃやっかねえ。やる気、でろー。」 |
![]() 「女神降臨ですー 頭が高いかもしれないので伏せてください―」 |
![]() |
![]() 「さあ、終わらせようじゃないか。 この世界を。オマエの侵攻を。」 |
![]() 「頑張ろうねっ」 |
![]() 「腹減ったなあ……コレ、食えねえかなあ、本当。 まぁいいか、とっととやろうぜ。」 |
![]() 「あっえっとこんにちは…え?もしもーし? 」 ![]() 「…て、敵襲なのー!?」 |
![]() 「人?BUG? どっちかわかんないけど邪魔するなら全力で行くよ!」 |
![]() 「開拓戦、気は抜けないわね。」 |
![]() 「……。」 *“彼女”は* *がしゃり がしゃりと、枷を外そうと藻掻いていた。 それこそ、手首から血液が流れるほどに。* *しかし、“あなた”の姿を認めれば―――* ![]() *シャベルを向け、不敵な笑みを浮かべた。* ――…サァ、虫どもヲ叩き潰シましョう? 何度でも、何度デモ…―― ――ソレこそ、目が当てられナイ程二。―― |
![]() 「神に逆らう罪深さを知って、後悔しなさい。 」 |
![]() 「少しでも助けになれば…。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「甘~いお菓子はいかが?」 |
![]() 「…なんなんだ。とろいなあ、お前」 |
![]() |
![]() 「…なんなんだ。とろいなあ、お前」 |
![]() 「あたりませんよー」 |
![]() 「始めるよ…拡がれ、”Verteidigen”!」 |
![]() 「力が満ちてくる――”Langes Leben”」 |
![]() 「ひとつたりとも通しません――”Ausstehen・Kugel”!」 |
![]() 「その力は我らが糧に――”Stehlen・Faust”!」 |
![]() 「お願い耐えきって…――”Ausdauer・Faust”!」 |
![]() 「勇気をください――”Mutig”!」 |
![]() 「どいてくれないなら本気出すよ!!」 |
女神は賽を振りまくる Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「乗らなきゃ このビックウェーブにですー」 |
![]() 「てめえら! オレに続け!!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「元気になーれっ」 |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「だいあきゅーとー」 |
![]() 「終了ですー」 |
![]() どこからともなく 彼はやってくるだろう 丁寧に化粧をして 几帳面に衣装を身に着け 愚かさを造り―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共の隣人となれ!おや出会いのご挨拶をご所望か?良いだろう!ならば礼儀に則り挨拶参りに往こうではないか!!愛する鈍器は持ったか?さあ頭蓋を割りに往くぞ!!クハハハハハハッ!!」 |
![]() |
![]() 「その攻撃はわたしの思い通り――”Veränderung・Faust”!」 |
![]() ──ずゥいぶん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「乗らなきゃ このビックウェーブにですー」 |
![]() 「そんじゃあ、やるかあ。」 |
![]() 「ぉ、いいトコ当たったかい?」 |
![]() 「手っ取り早く行くぜ」 |
![]() |
![]() 「元気になーれっ」 |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「ばよえーん」 |
![]() 「終了ですー」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「いっ……!!」 |
女神は賽を振りまくる Chain 命傷冥闇Lv2(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) ?(4) ?(5) ?(6) ?(7) ?(8) ?(9) |
![]() 「……ッ」 ──誰ガ倒れるかッテの…── |
![]() 「てめえら! オレに続け!!」 |
![]() 「そんじゃあ、やるかあ。」 |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「手っ取り早く行くぜ」 |
![]() 「よい終末を」 |
![]() 「痛い所をつかれましたー」 |
![]() |
![]() 「ちゃっちゃと終わらせようぜ」 |
![]() 「まだまだ動けるよ!」 |
![]() |
![]() 「隊列、編成、そしてカードの伏せ具合… 何を取っても負ける要素は有りませんね。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「こんな感じでいいかねえ。」 |
![]() 「さっさと来いよな」 |
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女神は賽を振りまくる Chain 列治癒活気Lv1(1) 列傷殴打Lv2(2) 深命傷冥闇Lv2(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) ?(4) ?(5) ?(6) ?(7) ?(8) ?(9) ?(10) ?(11) ?(12) ?(13) ?(14) ?(15) ?(16) ?(17) |
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![]() 「がんばれがんばれっ」 |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「ありがとなすー」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「…あー…ありがと」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「ありがとーやんしやー。」 |
![]() 「ふぁいやー」 |
![]() 「それまでー ミサイルでもダメならこの槍でもくらえー ぐさー」 |
![]() 「こんな感じでいいかねえ。」 |
![]() 「さっさと来いよな」 |
![]() 「…ニヤ」 |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() ──ずゥいぶん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「ふっふっふ」 |
![]() ──チッ コイツ、わたしとハ相性悪くナイ?── |
![]() 「ふっふっふ」 |
![]() 「痛い所をつかれましたー」 |
![]() 「…ニヤ」 |
![]() |
![]() ほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!愚者の形様を視るがいい!愚者の面を視るがいい!ソナタらの望むソレが視えるだろう?さあ貪るが良い!喰い散らかすが良い!!ソナタらの欲望が満たされる時、我が目的も果たされるのじゃ!!クハハハハッ!!!」 |
![]() |
![]() 「乗らなきゃ このビックウェーブにですー」 |
![]() 「ふぁいやー」 |
![]() 「よく分かりませんが 回復しますねー」 |
![]() 「終了ですー」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「必ず護ります――”Vitalität”!」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「あたりませんよー」 |
![]() 「ぐっ…」 |
![]() |
![]() 「…………」 ──サァて、そろそろ本番ッてところカシラ?── |
![]() ――あは、アハハハハハハ ハ!!!―― ―ー逃げテ なさいヨォ! …ッテ、え? 後ろ?味方二攻撃ガ? …ンなのシラナイってノォ!!―ー |
![]() ──はァい、痛いトコにドーォン!── |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「傷を見せてください、大丈夫――”Vitalität”!」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() 「む」 |
![]() 「────あは。」 ──ココマデ来て、今更辞めるとトでも思うノカシラァ?── ──期待シタそこのアンタからはいドーン!── |
![]() ―― カラ順番二並んで大人シクしてなサイ…―― ――ホォラ、直ぐ二…よくシ アゲル!!―― |
![]() ──はァい、痛いトコにドーォン!── |
![]() 「む」 |
![]() 「向けるべき矛先を間違えたならば… その結果は受け止めねばなりませんね。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「感謝します、キミに金の加護を。」 |
![]() 「あは───アハハ …!」 ──アァ、あぁ……モット…モットよ。── ──早く速ク疾く迅速二速球二直球で血と臓物ヲ撒キ散らしナさいヨォ!── |
![]() ――…ホラ、そ 頭。このシャベルでカチ割ってアゲル!―― ──Amen! ── |
![]() ──はァい、痛いトコにドーォン!── |
![]() 「イテーなコラ。 ぶっ殺すぞ。」 |
![]() 「向けるべき矛先を間違えたならば… その結果は受け止めねばなりませんね。」 |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナイのが残念ネ── |
![]() 「ぐっ…」 |
![]() 「あは───アハハ …!」 ──アァ、あぁ……モット…モットよ。── ──早く速ク疾く迅速二速球二直球で血と臓物ヲ撒キ散らしナさいヨォ!── |
![]() ――アラ、もしかシ 叩かレルのは嫌ダッタ?―― |