![]() 「や、アンタの腕なら自分でもどーにか出来そうなのに困るコトもあるんだな。ここの地の仕組みだと装備は伝手がなけりゃ難しかったりするもんな。丁度衣服屋LV12なら代理可能だ。荷物欄から一箇所しか使う予定なかったし、私でよければ手伝うが?」 |
![]() 「一応1度代理はやった事あるから要領は知ってるんだが……背後がうっかりかつ天然だからな、他に伝手がありそうなら、そっちを勧めておく。」 |
![]() 「おぉ……救いの女神かフロイライン! 是非ともお願いしたい。が、今の私の手持ちは1430Tip、報酬は手数料込みで230Tipとなるが十分だろうか?」 |
![]() 「救いの女神って……大げさだって、そんないいモンじゃないって。私は手持ちが1556Tipあるから、まぁ何か手違いがあっても作るのは作れるだろ。」 |
![]() 「報酬とか知り合いになったヤツから取る気は無いんだが。そうだなぁ、私は装飾を作りたいと思ってるから、もしこっちより先にそっちの移動先で見かけたら頼む、ってコトでどうだい?BUGとやらも手強くなる一方だしな。それでよけりゃ送金はそっちが作りたい分の額だけ送ってくれ。あと仕様を頼むよ。」 |
![]() 「む……報酬なしというのは心苦しいが、分かった、今はその好意に甘えておこう。 そして、装飾の店を見つけたら同じ条件で請け負うことを約束するよフロイライン」 ![]() 「名前は「優美なタキシード」、説明は「機能美を備えた優雅な逸品。着用者の美しさを引き立てる。」 資金は施設利用費込みで1212tip送るので1200使ってくれ」 |
![]() 「確かに資金は受け取ったよ。これで大丈夫だと思うが、本当にうっかりがないか、ちょいとばかしみにくいが確認を頼む。」 |
![]() |
![]() 「困った時はお互い様ってね。あぁ、そうしてもらえると有難い。それでも心苦しいっつーなら、美味い酒の1杯でもありゃ十分だ。(傍らで浮遊している少年姿の妖精のようなものが、機会あらば呑むのは嗜好品の域をこえてはいまいか?とか、ぶつぶつ言っている)」 |
![]() 「(物凄くあれこれ記憶を探る顔をしてから、頭を下げる)……すまない、背後の残念脳じゃ何処の置き手紙なのかが分からないらしい。獣人の少女が葉っぱとやらと戯れてた場所だろうか。見当違いだったら本当に失礼なんだが……何処の置き手紙だったかヒントをくれないだろうか。」 |
![]() 「あーあと私でよけりゃ、召集かけてくれたら少しは力になれるかもしれない。お気に入りリストに入れさせて貰うから、遠慮なく頼ってくれれば有難い。 交流範囲狭くなってるし、多分合ってると思うんだが……自信がないから即送信してみた。今残ってる縁は有難いものばかりだからな、大事にしたいから、声かけてくれたのは有難いし嬉しいよ。」 |
![]() 「ありがとう、フロイライン。 読んだ感じ問題はなさそうだが、(中の人が)落ち着ける場所についてから改めて確認させてもらうよ」 |
![]() 「あぁ、そうしてくれ。ダイス振ってからミスに気付いたら手遅れだからな。大丈夫だとは思うんだが、如何せん背後がうっかり(略」 |
![]() 「施設利用物送品元指定 即装備と指定先 【防具】 Eno270 シェルシェーリィ・M・ウェーハスハール 私の方のログだ。送品も送金のように確認できるといいのだが、しかしてフロイラインのログが出たのならば特に心配はないだろう。 何、ミスがあったとしてもとやかくは言わないさ。 (※中の人もその不安分かりますし……!)」 ![]() 「ああ、酒を所望か……分かった。フロイラインの美容に障らない程度だが、しかして極上のものを用意しよう」 |
![]() 「そいつは楽しみだな、しかし酒と美容って関係あるのかい?(まがお)確認もして貰ったようだしこっちでも、もう1度確認したらダイスとやらを振るかね。無事に品を届けられるよう、とりあえずアークに祈っておこう(少年姿の妖精は、とりあえずとは何事ぞ、と小言をいいはじめた」 |
![]() 「過ぎれば血の流れが悪くなり肌がはりを無くしてしまう……恐ろしい。 ああ、冒険の準備時間を割いて頼みを聞いてくれてありがとう。 それでは私は、フロイライン・シェリィ。君の冒険の成功を、祈っておこう」 |
![]() 「(そーゆーものだろうか、みたいな顔をしつつ) 身動き取れない時はBADステータスで全く使い物にならない中の人が動けるタイミングでよかったよ。ん、そいつぁ有難いね。そっちも武運を。」 |
――これは、未開拓の異世界で、一族の剣士が日々試行錯誤しつつ歩を勧めていた時。其処と近くて遠い、そんな場所での一幕―― その部屋の主は、その居城の中央に存在する部屋の、さらに中央に据えられた特殊な場に座して滅多に動く事がない。 理由は複数あれど、その部屋と主を知る者であれば、周知の事実というものであり。 その部屋は、常に誰かを迎え入れる場所であった。 「……お呼びに応じて、プロフェシア。御前に参じました」 殆ど音を立てずに扉を押し開けて部屋へ入り、中央に座する部屋の主に対して軽く膝を折って礼をする者。 純白に近い長衣を身にまとい、茶金の長髪を結い上げている。 その瞳は翠……だが、右瞳は色素がかなり薄い。 【そう堅苦しくなくてよろしくてよ、と言っても聞かない者揃いなのはいい加減私(わたくし)も承知ですけれど。その辺りの椅子をお使いなさい?】 その言葉は確かに部屋の中央の存在から発せられているはずなのに、それは空気を振るわせる声ではない。 が、その存在がそういう会話術を行使するのもまた、皆は承知なのだった。 淡い光を帯びていて、輪郭程度しか姿が捉えられない相手に向き合う形で、勧められた通りに1つ、ひざ掛けのついた椅子を動かして正面に座る。 「……此度のお呼び出しのご用件は? 常の古老陣との会合の場ではなく、私だけを呼び出された意図は何でしょうか?」 女性とも男性とも判別のつかないが、涼しげな落ち着いた声音が、部屋の主へと問いかけを投げかける。 その問いに、少しだけ間を置いておっとりとした声音でこう返された。 【……お茶をしたくなりましたの】 と。 「……は?」 表情は動かないが、あまりに唐突な話に、呼び出された存在は一瞬硬直した。 【だって、レーグルやヴォルシュ相手では、何時ものしかめ面のままで会話の相手にもならないでしょう?】 「それで、私を、と?」 【えぇ、そうですわ。以前は、シェリィとリーディを呼んで何度かいたしましたの。だから私も作法のようなものは承知していましてよ】 ぼんやりとしか輪郭の見えない存在は、でも確かに微笑んだ気配が伝わる。 一族の歴史の中でも、ここ近隣では様々な意味で問題児筆頭に挙げられる2名の名に、さらに動揺が伝わる。 「な……あの2人を、ですか」 【えぇ、何故だかは立ち入りませんでしたけれど、リーディは茶の類を淹れる技能にとても才能を持っているようでしたから。シェリィは全く駄目のようですけれど、2人きりより3人の方が楽しいでしょう?】 「は、はぁ……」 それ以上、語る言葉を持たないプロフェシアと名乗った存在は、本当にそうそうあることではないが、上座より姿を現した存在が、おっとりと微笑みながら、しっかり茶器を抱えている姿に、さらに言葉を失う。 【ふふ、たまには私(わたくし)だって息抜きがしたいのですわ。……シェリィは休暇を楽しんでいるかしらね?】 その言葉に、目前の光景が未だ夢か何かのように思いつつもこう答える。 「定期連絡では今の所は然程問題はないようです、が、“混沌”と似た属性を持つ何かがいる世界らしく、休暇中で不本意ながらに調査もする、と添えられておりました」 【そう、それならきっと問題ありませんわ。ふふ、土産話を楽しみに、まずはお茶を楽しみましょう……ね?】 そう言って微笑む存在の双眸は閉じられている。 それには理由があり、しかし閉じられているようでいて“視得る”のも皆は承知で。 困惑の中、テーブルの上に手際よく広げられてゆく茶器を眺めながら、プロフェシアはこんな事を思っていたのだった。 “長……もしや、かの異端児達の所為で何か悪影響でも……いや、この方の突拍子もない行動言動や、時々とんでもない行動力を発揮されるのは承知……なればここは素直に相手を承るのがよろしいでしょう” ***** ***** 「……っくしゅ」 「……マスター?」 突然小さなくしゃみをしたシェリィの様子に、アークが声をかける。 種族柄もあるが、基本的に病の類には強い耐性を持つ。 確かにここの所、朝晩は冷え込むが、それで風邪をひくほどやわではないだろう。 「んー……こーゆーのってなんだっけ。誰かが噂してる時?なんかそんなカンジがする」 「マスターの噂か。ふむ、なれば大した内容ではなかろうて。気にする事もなさそうだな」 「どーゆー意味だよそれ」 ぶつぶつと、何時もの問答を繰り広げている光景。 その様を、きっと今頃“誰か”がお茶の時間に思い浮かべているであろう、そんな事をシェリィ達が知る由もないのだった―― |
![]() 「ふむ、無茶しなけりゃ何とかなるか。ま、ゆるゆるといくかね。」 |
![]() 「此処の世界の理は…"BUGの脅威は、此方の敵対心に依存し強化される。"だから。 手痛い思いをしたくないなら、そう願っておくのがいいんだろう。」 ![]() 「強い光を浴びるとまた変わる石、か。ふふ、面白い石だな。 まるで…まさしく此処の世界の理のように。」 ![]() 「シェリィのこれからの変わり行く末も楽しみだな。」 |
![]() 「シェリィさんの《ほどほど》は全然程々じゃないって、 団員の間じゃ有名でしたよ! だからといって全力でもなさそうで悔しいって」 |
![]() 「あ、手ぇ抜かれるより全然いいんすけどね! ってか、できればアーク先生の治療のお世話にはなりたくないっす なんていうか…すぐ回復したら、鍛練の意味がないような気がして…」 |
![]() 「痛みも経験値のうちっていう気がするんで!」 |
![]() 「あー…なるほどね。魔力があってもそれを使うのには訓練が必要、それはそうかもしれないわ。そう考えると私はそんなに…訓練してないような……。やっぱりこれは魔力とは違うのかも。 でも特殊能力もいっぱい使うと、こう…やっぱり疲れてしまうけれど、その辺はシェリィさんはどうなのかしら?」 |
![]() 「あ…はい……それは、よく……言われるわ…吸血鬼っぽくないって……。 うっ、確かにそう言われると一人でも出来るわね。なるほど、二人でしか出来ないことの方が重要ってことね。 (うんうん、と頷き納得したようで)」 |
![]() 「も、問題だらけ……。でも、ほら、問題があるってことは個性的ってこと…じゃないのかしら?そうでもない? でも、そうなの…アークさんは石に宿っているのね。私もこの間もらったガーネットとお話しができたら、寂しくない旅かもしれないんだけれど……。 どうも一人って寂しいのよね……。」 |
![]() 「ああ、なるほど!天敵、ね。確かに誰か別の姿をしているとやっかいだっていうことは、この星でいやってぐらい分かって居るけれど。 そうなると、さらにBUGを装ったシェリィさんの天敵が居てもおかしくない…ってことかしら?流石にないかしら?」 |
![]() 「えっ!?だって、一人で旅して周りに誰も居なくて、固い蓋があったら、 すごく…すごーーーく困らない?開けられないのよ?それが最後の食料だったり、ものすごく必要なものだった時、どうするの?え、困らない?あれ?私だけ??? (他に困ることがパッと思いつかないのか、やはり固い蓋に固執し)」 |
![]() 「うっ…分かるわ……。その剣「わー、きれいー」って触ったら絶対火傷する…気配で分かるもの……。 絶対、ジュッて音がする……。」 |
![]() 「そうでしょう?ふふっ……私も休暇のお手伝い、できることがあれば手伝うわ! って、言ってもあんまり娯楽に富んだ方でもないのだけれど……一人より複数の方が楽しい時もあるっていうか……」 |
![]() 「それは有り難う。 しかし、最近は流石にパワー不足を感じていましてね。 新しい技術を覚え始めたところです。」 |
![]() 「居場所は結構厳選してるのですね。 まあ、二束三文の銅剣に宿るものでもないとは思いますが。」 |
![]() 「この星のTip、現状では開拓者がその総量をどうこう出来る性質では無さそうです。 まあ、当分は…この開拓が続く間くらいは、流通はスムーズだと思いますよ。 これは神の力ではなく、経験からの推論ですが。」 |
![]() 「(軽く一通り、剣の素振り等を終えるが、汗ひとつかいた様子もなく)ま、鍛錬は習慣みたいなモンだ。怠っていいコトなんざないからねぇ。何時でも戦う気構えは大事さ。」 |
![]() 「よく分からないから我に任せる、だと?全く……どうなっても責任は取らぬぞ?」 |
![]() 「ちょいと邪魔させてもらうよ、ふぅん、なんでも物珍しいねぇ。」 |
![]() 「ちょいと邪魔させてもらうよ、ふぅん、なんでも物珍しいねぇ。」 |
![]() 「ま、こーゆー運任せってのは嫌いじゃぁないね。さ、どんな目が出るやら。」 |
![]() 貴方が惑星の開拓を進めていると、どこからともなく声が掛かった。 ![]() 「にぱっ☆ どもども!なのですっ♪」 声の主は、どうやらごく普通の喋る狐のようだ。 ぱたぱたと尻尾を振って、機嫌良さげに貴方へ挨拶をする。 貴方は、この狐に見覚えはあるだろうか。 それとも、初めて出会っただろうか… お構いなしに、狐は話を続ける。 ![]() 「この惑星って、いろんな地形があるよね~☆ 海に森に山に渓谷…塔や神殿も見かけたのです♪ あたり一面の田園風景もあって、幻想的でとっても壮観だったの!」 ![]() 「観てて飽きないのですよ~☆ キミはどんな景色の土地を開拓したの?」 ピン!と耳を立てて、楽しそうに開拓地の多彩な景観を語る。しかし… ![]() 「でも、毎日BUGの退治で忙しくて、折角の景色を落ち着いて眺めてられないのです。 なんだか悲しいな…」 一転、ぺたんと耳を伏せてしょんぼりする狐。 ![]() 「う~ん☆ たまには天気のいい日に、のんびりお散歩しよっかな~?」 ![]() 「あ! よかったらキミも一緒にどう?」 狐は ぱあっと表情を輝かせ、きらきらした瞳で貴方を見つめた。 …狐は、貴方を散歩に誘いたいようだ。 ![]() 「えっとね… きつねはこの先で見晴らしのいい場所を探してくるから、 『散策施設のカード』を持ってきて欲しいのですよ~♪」 狐は貴方にそう告げると、ててっと道の先へ駆けて行った… |
開始時 | vol.9~ |
発注地 | Lv10 |
目的地 | Lv13 |
Action | 譲渡 |
譲渡品 | 設置:散策施設 散策施設のカード |
TimeLimit | 無 |
報酬 | 植物/回復 四つ葉のクローバー |
今日はうららかお散歩しませんか?![]() |
後ろから足音が聞こえる。 走ってきているのだろう、そのテンポは早い。 ガチャガチャという金属の音も聞こえる。 ![]() 「おっとと…」 君の姿を確認して走るのを止め、息を整える。 青のターバンに黒のマントの姿。 金属音はどうやら鎧から発せられていたようだ。 ![]() 「やあ、慌ただしくてごめんね。 …君がミッションの受注者かい?」 君の存在を確認して語り始める。 ![]() 「そうだったなら早速説明をさせて貰うよ。 違うなら…まあ、不審者が何か呟いているとでも思って聞き流してくれればいい。」 ごほん、と咳ばらいを一つ。 話をするのが慣れていないのか、ぎこちない。 それとも受注者じゃなかったらどうしようとか思っているのかも知れない。 ![]() 「そんな長くなる話じゃないけどね。 目的は単純明快、開拓を進めて今より先の位置へ辿り着いて欲しい。 そうだな…開拓日数にして3日分先、というところだろうか。」 指を3本立ててから、その方角に向かって腕を伸ばす。 ![]() 「少量だけど報酬も用意しているよ。 この世界の共通貨幣だ。 どうだい?」 両手をぱっと広げ、簡単だろう?というようなジェスチャーと共に提案してくる。 と、そこで少し考え込んで君に再度話し始める。 ![]() 「だけど一つだけ条件をつけようかな。 あまり間延びすると僕も退屈すると思うし… 今から5開拓日数分、それをタイムリミットにしよう。」 懐から赤い表紙の書を取り出して、ページをめくる。 そして短く何事かを呟くと、書から光が溢れると同時にジュワンという形容しがたい音が響く。 それは一瞬で終わり、彼はその書を懐にしまい直した。 ![]() 「これで忘れることはない、と。 誤魔化しはきかないからそのつもりでね!」 君がミッションの受注者かどうか確かめきらないうちに勝手に物事を進めるあたり、 自己中心的なのか、それとも単なるおっちょこちょいなのか。 ![]() 「まぁ、僕もまだ到達していない地だ。 互いに頑張ろうじゃないか。競走ならぬ共走、ってところかな。 ではお先に。彼の地で落ち合おう!」 それだけ言って、彼は先ほど腕を伸ばした方角へ走って行く。 この場所には君と、草原の香りのする風だけが残った。 |
開始時 | vol.7~ |
発注地 | Lv10 待ち合わせ場所~共走の開始点 |
目的地 | Lv13 待ち合わせ場所~共走の中継点 |
Action | 移動 |
TimeLimit | 5 |
報酬 | Tip |
目的地まで開拓し、辿り着く。 実にシンプルな依頼だ。 別にランニング馬鹿に付き合って走る必要はない。 自分のペースで、ただし期間に間に合うように、目的地を目指そう。 ![]() |
![]() 「お力借ります!あざす!」 |
![]() 「ワタシの力が必要ですか?」 |
![]() 「私などでお役に立てるのでしたら」 |
× | Pno72 ノノ子PT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno270 シェリィPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | Pno220 ユーグPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno270 シェリィPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
○ | Pno190 千尋PT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno270 シェリィPT [前 / 新 / 集]![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
![]() 「ふぅん、やる気ってね。楽しい時間を過ごそうじゃないか。さぁ、いくよ!アーク!」 |
![]() 「天に唾する者に…。」 周囲に無数の声が木霊する 「報いを」「罰を」「赦しを」「哀れみを」「裁きを」「鉄槌を」「光を」 ![]() 「ワタシが神です。」 |
![]() 「さぁ、存分にやりあおうじゃないか。お互い遠慮はなし、ってな。じゃ、行くよ皆!!」 |
![]() 「っしゃ!気合い入れていくぜ!」 |
![]() 「神に逆らう罪深さを知って、後悔しなさい。 」 |
![]() 「皆さん、頼りにさせていただきますね」 |
![]() 「いいだろう、舞の相手を務めさせていただこう」 |
![]() 「………」 |
![]() 「こんにちは。通してください。」 |
![]() 「撃滅の狼煙を上げろ。なんちゃって。かっこいい台詞でしょ。」 |
![]() 「さぁ、開拓を始めるわよ!」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「なるほど、私と舞うに相応しい動きだ 」 |
![]() 「どうしたね、この美に惑ってしまったか?」 |
![]() 「なるほど、私と舞うに相応しい動きだ 」 |
![]() 「上手く行きました」 |
![]() 「君の手札をちょっと見せて。ああじゃあこれONね。くいっと。」 |
![]() 「あれ。外れた。」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「おや。」 |
![]() 「おや。」 |
![]() 「一斉検挙です!」 |
![]() 「音も魔力も響きが重要ですから」 |
![]() 「黒の刃は無限に舞い踊る!」 |
![]() 「邪魔させてもらうわよ?」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「君達に素敵なひと時をプレゼントしてあげるね。夢想の力よ。具現せよ。」 |
![]() 「残念賞でポケットティッシュだ。」 |
![]() 「はっ、甘い甘い!!その程度の攻撃、受け流すっ!(綺麗に長剣を滑らせて攻撃を回避する)」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「あれ。外れた。」 |
![]() 「何事も先に始めた方がえらい。つまり僕様はえらい。」 |
![]() 「さて、美しい調べを奏でようか―― 」 |
![]() 「ふっ……次への布石。即ち前座の舞だ。 存分に見惚れてくれたまえ」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「中々の手練れ、か…… 」 |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「どうなっても僕様じゃなくてBUGが悪い。だから戦闘終了後喉とか痛めてたら急いでうがいしてください。よろしく。」 |
![]() 「〆は僕様が貰っていく。」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「流れは私達にあり……!」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「続いてください」 |
![]() 「おや、日頃の態度が悪いのでは? 」 |
![]() 「………」 |
![]() 「えい!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「先駆けは僕様が貰う。」 |
![]() 「ふっ……仲間達よ、この輝きの後を臆さず続くがいい……!! 」 |
![]() 「数が仇となる……そういう技もあるさ」 |
![]() 「この動き、私の美に臆したのでなければ――ふっ、どうやら甘く見れないらしい」 |
![]() 「油断がすぎたかな? 残念ながらこのゲオルグ、節穴ではないよ 」 |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() |
![]() 「〆は僕様が貰っていく。」 |
![]() 「蠢くものを感じますか?」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「まだ終わりではありません」 |
![]() 「限界の向こう側へ……なんて」 |
![]() 「気合いで治す!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「えい!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain |
![]() 「何事も先に始めた方がえらい。つまり僕様はえらい。」 |
![]() 「美しき連携は、奏でるサーガに似る…… 」 ![]() 「――ふっ、難しいかね? しかして安心したまえ、君はすぐにそれを知るだろう」 |
![]() 「この動き、私の美に臆したのでなければ――ふっ、どうやら甘く見れないらしい」 |
![]() 「上手く行きました」 |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「どうなっても僕様じゃなくてBUGが悪い。だから戦闘終了後喉とか痛めてたら急いでうがいしてください。よろしく。」 |
![]() 「〆は僕様が貰っていく。」 |
![]() 「その絆、断ち切らせていただきますよ……!」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ザックリいくぜ‼」 |
![]() 「会心の一撃!」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「ふふっ、いい具合に準備運動で身体もあったまってきた、ってね。」 |
![]() 「カラダ温まってきたぜ!」 |
![]() 「隊列、編成、そしてカードの伏せ具合… 何を取っても負ける要素は有りませんね。」 |
![]() 「体が温まってきました」 |
![]() 「………」 |
![]() 「僕様のターン。ドロー。あっこのドローは引分って意味じゃないから勘違いしないでよね。」 |
![]() 「おっと、私としたことが美しくない姿を晒したものだな…… 」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「今ですね」 |
![]() 「そこが急所、ですね?」 |
![]() 「僕様のボディが汚れるだろ。」 |
![]() 「そこが急所、ですね?」 |
![]() 「痛いじゃないか。」 |
![]() 「甘いっ!これでも喰らいなっ!!(鋭い斬撃が飛ぶ)」 |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain ?(1) ?(2) |
![]() 「………」 |
![]() 「ここからが本当の地獄よ?」 |
![]() 「マジか!サーセン!」 |
![]() 「オオオ……オオオ……」 ![]() 「邪神像を媒体に。呪具迷宮の一角を呼び出そう。 空間転移。拡散影響。ポワゾンの花には劣るけど。十分な威力でしょ。」 |
![]() 「えい!」 |
![]() 「僕様の出番だね。ごーごー。」 |
![]() 「綺麗な花火を見せてあげよう。ただし目に入った場合大量の水で洗い流しても無駄なので速やかに諦めてください。」 |
![]() 「えいえい!」 |
![]() 「では一列に並んで」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「回復されちゃった。しょうがないなあ。もう少し頑張るよ。」 |
![]() 「ありがとう。僕様はキラキラしたエフェクトを具現させて回復感出す仕事するね。」 |
![]() 「それでは共に踊ろうか。 何、足を踏んでも構わないさ――」 ![]() 「踏めるのなら、ね」 |
![]() 「いってぇ!バッカ!そこはヤメロ!」 |
![]() 「【僕様速報】めっちゃ連携してる。」 |
![]() 「おっと。まだ気力は残しておきたいな。」 |
![]() 「【具現】を使えばこんな所の傷もほら。らーくらく。」 |
![]() 「えいえいえいえいえい!」 |
![]() 「まだがんばれますよね?」 |
![]() 「これで仕舞、と。」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「生物相手ならばツボを押してしまえば……!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……ったく、苦手なトコ狙ってくのは戦術の基本だけど、やられるのはいい気はしないねぇ!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「呪具がひとつ。銘酒『魔女狩り』来たれ。全身に浴びてみなよ。焼けるように熱いから。」 |
![]() 「蘇って。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ありがとう。僕様はキラキラしたエフェクトを具現させて回復感出す仕事するね。」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「私が先導して差し上げましょう」 |
![]() 「そこが急所、ですね?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「オマケもつけてバッサリだ‼」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain ?(1) |
![]() 「僕様の新しい呟きが1件:やばい。」 |
![]() 「……そろそろ限界ね」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「落ち着いていけ、ラヴァンダル……!」 |
![]() 「まだ行けそうですね」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「一気呵成に攻め上げますよ!」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「おや、おしまい。」 |
![]() 「あれ。身体が動かないや。」 |
![]() 「気に病むことはない。そこで私の美姿を眺めて休むといい」 |
![]() 「………」 |
![]() 「面白い冗談ですね。」 |
![]() 「無茶しないで、下がってなさい!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「会心の一撃!」 |
![]() 「SAY BYE(成敗)!」 |
![]() 「アンタはそっちで休んでな。後は私とアークに任せとけ。 ふん……やってくれたねぇ。――後悔させてやるよ!!」 |
![]() 「あっ、大丈夫っすか‼後ろで休んでいてください!」 |
![]() 「ワタシの大切な盾が…。」 |
![]() 「大丈夫ですか……!?」 |
![]() 「ふっ……膝つく私に見惚れてくれるなよ? 立ち上がる姿に震えてしまう事になる」 |
![]() 「………」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「お手のもの!……ほどではありませんが」 |
![]() 「………」 |
![]() 「気に病むことはない。そこで私の美姿を眺めて休むといい」 |
![]() 「面白い冗談ですね。」 |
![]() 「無茶しないで、下がってなさい!」 |
シェリィPT Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||
BUG Chain ?(1) ?(2) ?(3) ?(4) |
![]() 「この調子で行きましょう」 |
![]() 「当たるかよ!」 |
![]() 「マジか!サーセン!」 |
![]() 「えいえいえい!」 |
![]() 「おっとすまない、美が血にくすむが気に食わなかったかな?」 |
![]() 「おっとすまない、美が血にくすむが気に食わなかったかな?」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「えいえいえいえい!」 |
![]() 「えいえいえいえいえい!」 |
![]() |
![]() 「そう簡単にゃいかないか……じゃ、そろそろ本気で行く頃合かい?」 |
![]() 「まだまだ余裕だし!」 |
![]() 「さて、地力の差が出始めましたかね。」 |
![]() 「大丈夫です。行けます」 |
シェリィPT Chain 狙傷冥闇Lv1(1) 列治癒Lv2(2) 傷冥闇Lv2(3) 連傷斬払Lv2(4) 列活気Lv1(5) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain ?(1) ?(2) |
![]() 「そこが急所、ですね?」 |
![]() 「――見事。君の美技に見惚れてしまったようだ…… 」 |
![]() 「さぁて、こっから暫く連続でいくよ。アークも皆も気合入れていきな!!」 |
![]() 「行きますよ」 |
![]() 「余裕がないものでしてね……!」 |
![]() 「ワタシも続きます。」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「まだ終わりではありません」 |
![]() 「お体が怠い?よろしいのですよ?もう戦わなくても」 |
![]() 「優しい攻撃で助かりました。」 |
![]() 「覚悟して頂きましょうか。 天に唾したその代償を。」 |
![]() 「助かったよ、お陰でまだ戦える。有難うな!!」 |
![]() 「あざっす!助かります!」 |
![]() 「……ごめん、ここまでみたい」 |
![]() 「気に病むことはない。そこで私の美姿を眺めて休むといい」 |
![]() 「面白い冗談ですね。」 |
![]() 「何やってるんですか?」 |
![]() 「ふっ……君の体を、美が駆けたようだな」 |
![]() 「えい!」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「えいえいえい!」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「えいえいえいえい!」 |
![]() 「生き返って。」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「これで仕舞、と。」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「いい動きしてんじゃないの、私の攻撃を避けるなんていい度胸だ。」 |
![]() 「天に輝く月に手を伸ばせど届かない……そういうものさ 」 |
![]() 「ふっ、では手をとって踊ろうか」 |
シェリィPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「油断がすぎたかな? 残念ながらこのゲオルグ、節穴ではないよ 」 |
![]() 「いってぇぇ!ざっけんなよ!」 |
![]() 「このゲオルグにこうも美しく決めるとは、ふっ……」 |
![]() 「ハッハ!いい感触!これ絶対痛いっすよね!?」 |
![]() 「何やってるんですか?」 |
![]() 「あふん……この美が遅れをとるとは、不覚……」 |
![]() 「面白い冗談ですね。」 |
![]() 「屈辱です。」 |
![]() 「なかなか楽しい時間を過ごさせて貰ったよ。あぁ皆も助かった、お疲れ様。アークもな。」 |
![]() 「おっしゃあ!ハハハ!勝てる気はしたけどマジで勝てた‼」 |
![]() 「解れば良いのです。解れば、ね。 」 |
![]() 「これも皆さんのおかげですね。ありがとうございます」 |
![]() 「見誤った、か……仕方ない、一度退こう。 何、一度もミスなく終える冒険もないさ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「むう。」 |
![]() 「あっ。ボディが汚れたんで帰ります。やれやれ。」 |
![]() 「きょ、今日はこの位にしておいてあげる!」 |
![]() 「誰かの役に立てるっつーのはなかなか嬉しいもんだねぇ。……うん、悪くない。」 |
![]() 「ふっ、偉大な我の加護の賜物だな、存分に感謝するがよい。」 |
![]() 「ま、面倒だが色々と物入りだったりもするしな。有難く受け取っておくかね。」 |
開始時 | vol.12~ |
発注地 | Lv12 |
目的地 | Lv15 |
Action | 移動 |
TimeLimit | 無 |
報酬 | 薬物/回復 カモミール |
時は黄昏。 少しずつ陽は傾き、周囲は薄暗くなりつつある。 何処かで旅の休息を取ろうと少々急ぎ足で道なき道を歩いている……と、既に通ってきた道、つまり後方から、喧騒のようなものが聞こえてきた。 その声の中に少女のものが混ざっているように聴こえる……そしてその声は少しずつ近づいてくる。 このまま急ぎ足で去れば追いつかれはしないだろう。 しかしもし来た道を引き返せば、そこで見聞きすることになったものは――。 |
Ino | 所持Max15 / 所持数12 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【補助】精霊剣アルク・アン・エルシフ | 固有斬払武器 | - | 8 | 8 |
鋭い翼を思わせるシルエットを持つシェリィ愛用の長剣。柄の中央に埋め込まれた楕円の神聖石にアークが宿っている | |||||
2 | 魔法の小箱 | 固有食物 | 体調回復Lv3 | - | 4 |
3 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に3に変更する | |||||
4 | イクテヤールのカード | 特有設置 | 装飾屋Lv13 | 13 | 5 |
玉石混淆な状態で品が置かれているが、何れからも力を感じる。(区分:装飾) | |||||
6 | 救急箱 | 薬物 | 体調回復Lv4 | - | 1 |
施設:おちゅうしゃデースより支給 | |||||
7 | 【防具】軽武装サント・アミナ | 衣服 | 武具Lv1 | 12 | 19 |
出身地職人の手による特注品。軽装に見えるが全てに強化魔術が施されている。 | |||||
8 | ヒーラーズゴールド | 固有鉱物 | 活性Lv1 | - | - |
9 | 5歩カード | 移動 | 確歩Lv5 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に5に変更する | |||||
11 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に2に変更する | |||||
12 | 救急箱 | 薬物 | 体調回復Lv4 | - | 2 |
施設:おちゅうしゃデースより支給 | |||||
13 | 霊磁石 | 薬物 | 安定Lv1 | - | - |
15 | 【主力】神聖剣アルク・アン・エルシフ | 斬払武器 | 武具Lv2 | 22 | 19 |
鋭い翼を思わせるシルエットを持つ愛用の長剣。柄の中央に埋め込まれた楕円の神聖石にアークが宿っている。封印を緩め本来の性能に近くした事で若干改名。 |
Sno | 所持Max75 / 特有Max4 / 設定Max15 / 所持数39 | 所有 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | ルシエルナガ | 共有 | 先発 | 発動Lv2 | 0 | 8 |
2 | エレフセリア | 共有 | 解離 | 傷斬払Lv2 | 0 | 24 |
3 | アムレート | 固有 | 先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
4 | プロクイシィ | 固有 | 解離 | 傷斬払Lv1 | 0 | 12 |
5 | リベラシオン | 固有 | 解離 | 傷天光Lv1 | 0 | 12 |
6 | アナクフィシィ | 固有 | 解離 | 治癒Lv1 | 0 | 14 |
7 | オーベルジュ | 固有 | 解離 | 休息Lv2 | 28 | 0 |
8 | ファラーシャ | 専有 | 先発 | 列発動Lv1 | 0 | 8 |
9 | リナーシタ | 専有 | 先発 | 吸斬払Lv1 | 0 | 10 |
10 | エヴェイユ | 専有 | 先発 | 吸殴打Lv1 | 0 | 10 |
11 | エアフォルク | 専有 | 解離 | 傷斬払Lv1 | 0 | 12 |
12 | タドミール | 専有 | 解離 | 列傷斬払Lv1 | 0 | 24 |
13 | イステラーハ | 専有 | 解離 | 連傷斬払Lv1 | 0 | 24 |
14 | インアーシュ | 専有 | 解離 | 治癒Lv1 | 0 | 14 |
15 | ルリジオン | 専有 | 解離 | 連治癒Lv1 | 0 | 28 |
16 | アスファレス | 専有 | 解離 | 列治癒Lv1 | 0 | 28 |
17 | シュティンメ | 専有 | 解離 | 除魅了Lv2 | 0 | 14 |
18 | シュラーゲン | 専有 | 解離 | 傷殴打Lv1 | 0 | 12 |
19 | ラズルシャーチ | 専有 | 解離 | 列傷殴打Lv1 | 0 | 24 |
20 | ディアマンディ | 専有 | 解離 | 深傷斬払Lv1 | 0 | 24 |
21 | イズムルート | 専有 | 解離 | 深傷殴打Lv1 | 0 | 24 |
22 | ルプトゥラ | 専有 | 解離 | 連傷殴打Lv1 | 0 | 24 |
23 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 傷殴打Lv2 | 0 | 24 |
24 | テンタシオン | 専有 | 解離 | 深付魅了Lv1 | 0 | 16 |
25 | クレーヴァル | 特有 | 解離 | 深応傷殴打Lv1 | 0 | 24 |
26 | シーフル | 特有 | 解離 | 列傷身斬払Lv1 | 0 | 24 |
27 | エスカルラータ | 特有 | 解離 | 貫応傷突刺Lv1 | 0 | 24 |
28 | インディキウム | 特有 | 解離 | 惨応傷投射Lv1 | 0 | 32 |
29 | フォルティス | 専有 | 解離 | 深傷斬払Lv2 | 0 | 48 |
30 | エアヴァルトゥング | 専有 | 先発 | 吸斬払Lv2 | 0 | 20 |
31 | エフィーメラ | 専有 | 先発 | 吸殴打Lv2 | 0 | 20 |
32 | ヴィントシュトース | 専有 | 解離 | 列傷斬払Lv2 | 0 | 48 |
33 | ヒエラクス | 専有 | 解離 | 連傷斬払Lv2 | 0 | 48 |
34 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 列傷殴打Lv2 | 0 | 48 |
35 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連傷殴打Lv2 | 0 | 48 |
36 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 列感傷殴打Lv2 | 0 | 48 |
37 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 深感傷殴打Lv2 | 0 | 48 |
38 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 治癒Lv2 | 0 | 28 |
39 | 無名のカード | 専有 | 解離 | 連治癒Lv2 | 0 | 56 |
Marking Chara List |
![]() 今回の探索・旅での同行者。何かと反発されている……?(PL:定期更新での相方さん) |
![]() メルンテーゼで出遭い、時に何度も共闘し助け合った少年剣士さん。思わぬ形で再会。 |
![]() (PL:とりあえずのメモ。何時もお世話になってる御方のキャラさん) |
![]() 元騎士な吸血鬼さんらしい。所作や言葉遣いの端々から騎士らしさを感じる。 |
![]() 何度か力を借りたが対価は必要らしい。が、それだけの実力有と認識している様子。 |
![]() 「お金と言うモノの価値を存在づけるお金の神」との事(だがアークは何か突っ込みたそう?) |
![]() 不可思議な出で立ち。一介の行商人、と言う割には色々な品を扱っている様子。 |
![]() 珍しく治癒術を扱う吸血鬼さん。ミステリアスな所作も含め興味を惹かれ中。 |
![]() メルンテーゼで出遭い、共闘した事もある2足歩行して喋る謎の狐さん。 |
![]() 以前立ち寄った先で衣服の補強を頼んだ謎の仮面の人物。美しいらしい……? |
![]() あちこちでご縁頂いてる有難い方。見つけていただき感謝。 |
Ano | 名称 | 休日 | 区分 | 詳細区分 | 価値 | 期限 |
Q-9 | アフィシオン | 月輝 | 装飾 | 装飾屋Lv12 | 60 | 4 |
様々な色の綺麗な石の飾られた護符のようなものが複数置かれている。 | ||||||
G-5 | オーラクルム | 農耕 | 信仰 | 聖堂Lv7 | 88 | 3 |
静寂に満ちた場所、小さな祭壇の上とその周囲に淡く光る無数の羽根がある。 | ||||||
L-6 | アルモニーア | 豊穣 | 信仰 | 信仰施設Lv8 | 40 | 1 |
不思議と見れば落ち着く淡く光る湖。覗けば光る何かが複数沈んでいる。 | ||||||
L-8 | アングリフ | 星期 | 武器 | 武器屋Lv12 | 60 | 3 |
飾り気のない実戦向きな武器類が並んでいる。中には掘り出し物も? |
区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 | 区分 | 設立数 | 運営日数 | 利用計 | 本日の収入計 |
武器 | 3 | 18 | 0 | 0 | 防具 | 1 | 1 | 0 | 0 |
装飾 | 2 | 6 | 1 | 7 | 転送 | 1 | 5 | 1 | 7 |
休息 | 2 | 8 | 3 | 20 | 信仰 | 2 | 9 | 2 | 15 |
Mission List |
#追加注文基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#オツカイクエスト:種蒔編 ☆ Clear ☆ |
#遥かなる地へ かつての開拓よりも、さらなる先を見てみないか? 目的地:N-Lv30 |
#保持するモノ ハチミツを入れる壺は回復・休息・遊戯・鑑賞・散策・産業・信仰施設いづれかを利用して借りる。 ※ミッションを受給した地点"以外"の該当施設(受給地点:Q-Lv9) 目的地:L-Lv12 |
Mission#A List |
AdditionalOrder List |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
14 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 14 |
13 | × | × | × | × | × | × | × | 13 | |||||||||||||||
12 | × | × | 12 | ||||||||||||||||||||
11 | 11 | ||||||||||||||||||||||
10 | ★ | 10 | |||||||||||||||||||||
9 | ☆ | 9 | |||||||||||||||||||||
8 | ☆ | 8 | |||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | ☆ | 6 | |||||||||||||||||||||
5 | ☆ | 5 | |||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |